戦争のことを語り継ぐことって大切だと思います。。。
戦争の本当の恐さや残虐さを
知らない若い世代の数の方が多くなってきていますものね…
ドラマや映画など見ていて、二度と起こってほしくないと本当に強く思いました。

(2007.01.28 21:38:32)

西洋陶器を求めて - 内外の洋食器 -

西洋陶器を求めて - 内外の洋食器 -

PR

×

Profile

kopanda06

kopanda06

Free Space

【西洋陶器を求めて】
西洋陶器に限らず、様々な話題を取り上げています。


にほんブログ村 雑貨ブログへ
にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村


[クリック募金]
sumabo

Comments

ヴェルデ0205 @ Re:三九朗病院の高見観音の写真を探索(07/27) New! こんばんは。 残念でしたが、病院の方、親…
じぇりねこ @ Re:三九朗病院の高見観音の写真を探索(07/27) New! こんばんは(^^)/ 三九郎病院には昔3体の…
キイロマン☆彡 @ Re:三九朗病院の高見観音の写真を探索(07/27) New! 情熱的な探究心が素晴らしいですね 病院…
風とケーナ @ Re:三九朗病院の高見観音の写真を探索(07/27) New! こんばんは☆いつも本当にありがとうござい…
和活喜 @ Re:三九朗病院の高見観音の写真を探索(07/27) New!   応援(^-^)V  こんにちは。月曜日で…
あくびネコ @ Re:三九朗病院の高見観音の写真を探索(07/27) New! こんにちは。 いつもありがとうございます…
なるみのおじさん@ Re:三九朗病院の高見観音の写真を探索(07/27) New! ひでぽんです。 三九朗病院は高見邸から近…
エンスト新 @ Re:三九朗病院の高見観音の写真を探索(07/27) New! こんにちは 情報提供者がある事願っていま…
jun さん @ Re:三九朗病院の高見観音の写真を探索(07/27) New! 三九郎病院の高見観音様 立派ですね 応援…
じゃここうこ @ Re:三九朗病院の高見観音の写真を探索(07/27) New! おはよう御座います 高見観音像と病院と…

Keyword Search

▼キーワード検索

2007.01.28
XML
テーマ: 戦争反対(1249)
カテゴリ: ***** 伝記 *****

昭和17年に日中戦線から戻り絹子さんと結婚しますが、わずか1年後に再召集されます。
配属は凄惨な戦いの続くフィリピン。

「たぶん戦死されていると思うから、そちらが希望するなら戦死の公報を出します。」
陸軍からのこの回答を残して、美千雄さんは戻ってきませんでした。

絹代さんの手元には、美千雄さんが戦場で絹代さん宛に描き続けた728枚の絵手紙が残されます。
絹代さんは本土の空襲警報時でも、この絵手紙だけは守り続けました。

前にも私は書きました。
戦争は戦いの残虐さだけでなく、戦争に合意していない国民までも巻き込んでしまうから、悪なのだと。
絹代さんと一緒にいたかった、絵を描きたかった美千雄さんの無念が偲ばれます。

最期の1年は、1枚も日本に届かなかった絵手紙。
美千雄さんの戦死は、推定で昭和20年8月5日。
終戦には、まだ10日もの長い時間が残されていました。

絹代は語ります。
「もし戦争がなかったら、一緒に美しいものを眺めて、
 同じ思いを分かち合えたのに。
 毎日の些細な出来事も伝えたいから、
 私は返事を書くために、一心にペンを走らせました。」







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2007.03.03 02:01:37
コメント(26) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ

利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:戦場から妻への絵手紙(01/28)  
長野県上田市の「無言館」に行きたいと思いながら、
まだ行ったことがありません。
「地平線の夢」という展覧会についてブログに書いたことがあります。
昭和10年代に幻想絵画を描いた彼らも、招集され、ほとんどが戦場に散りました。
うつくしいものを捉える感性が鋭いからこそ、画学生(あるいは前田さんのように卒業後すぐに応召した方々)の死はせつなさを感じます。 (2007.01.28 10:02:06)

Re:戦場から妻への絵手紙(01/28)  
吹雪深雪  さん
将来ある優秀な芸術家がどれだけ失われたか戦争は

ご訪問ありがとうございます。1月28日の誕生花です。

質朴な 女侘び住む 由緒有る 古き町屋に 花咲き乱れ

御所通り 折からの雨 降り止まず 袖もしとぞに 君はまだ来ず 

レプトスペルマム・フトモモ科ネズモドキ(レプトスペルマム)属

和名は、御柳梅(ぎょりゅうばい)、杜松擬(ねずもどき)。

花言葉は、質朴な・質朴な強さ
(2007.01.28 10:38:07)

Re:戦場から妻への絵手紙(01/28)  
戦争の悲惨さは、死者の数だけではない...
本当にそう思います。

ロイヤルコペンハーゲンのフィギュリン
“デンマークの少年兵 ”ですか。

まだどこか幼さの残る少年兵たちが、戦争で命を失っていきました。
うちの息子と同じ年頃の子どもたちが、です。
それを思うと、とてもいたたまれない気持ちになります。


(2007.01.28 11:23:54)

今の時代なら。  
だいふく007  さん
今の時代なら、離れ離れになったとしても
楽しい事、辛い事、・・色んな事をネットを通して分かち合える事もできたのに。
例え、手を握り合う事はできないとしても
同じ空気を感じる事が出来たかもしれないのに。
お手軽と言えばお手軽な時代なのかもしれない。
それだけに、彼らの時代の手紙や絵手紙は個人個人にとって
どれだけ大切な物だったのかがわかる気がします。 (2007.01.28 14:23:55)

Re[1]:戦場から妻への絵手紙(01/28)  
kopanda06  さん
SIR JAPANさん、こんばんは

>長野県上田市の「無言館」に行きたいと思いながら、
>まだ行ったことがありません。
>「地平線の夢」という展覧会についてブログに書いたことがあります。
>昭和10年代に幻想絵画を描いた彼らも、招集され、ほとんどが戦場に散りました。
>うつくしいものを捉える感性が鋭いからこそ、画学生(あるいは前田さんのように卒業後すぐに応召した方々)の死はせつなさを感じます。

現在も世界は戦争を再開する気運に満ちています。
戦争体験者が少なくなり、戦争の恐さを忘れているのでしょう。
無言館等の試みで、戦争の記憶を後世に伝えて欲しいと思います。

(2007.01.28 20:43:33)

Re[1]:戦場から妻への絵手紙(01/28)  
kopanda06  さん
吹雪深雪さん、こんばんは

>将来ある優秀な芸術家がどれだけ失われたか戦争は

>ご訪問ありがとうございます。1月28日の誕生花です。

>質朴な 女侘び住む 由緒有る 古き町屋に 花咲き乱れ

>御所通り 折からの雨 降り止まず 袖もしとぞに 君はまだ来ず 

>レプトスペルマム・フトモモ科ネズモドキ(レプトスペルマム)属

>和名は、御柳梅(ぎょりゅうばい)、杜松擬(ねずもどき)。

>花言葉は、質朴な・質朴な強さ

芸術家以外にも多くの才能の持ち主が消えてゆきました。
戦争は技術の発展は加速させましたが、芸術,文化に関しては破壊の要素が圧倒的に大きかったと思います。

君はまだ来ず、ですが、絹代さんの気持ちと重なります。

(2007.01.28 20:47:47)

Re[1]:戦場から妻への絵手紙(01/28)  
kopanda06  さん
★野いちご★さん、こんばんは

>戦争の悲惨さは、死者の数だけではない...
>本当にそう思います。

>ロイヤルコペンハーゲンのフィギュリン
>“デンマークの少年兵 ”ですか。

>まだどこか幼さの残る少年兵たちが、戦争で命を失っていきました。
>うちの息子と同じ年頃の子どもたちが、です。
>それを思うと、とてもいたたまれない気持ちになります。

いつもは大好きなフィギュリンも、今日はむなしく思えました。
若い命が戦争で失われることがあってはなりません。

(2007.01.28 20:49:45)

Re:今の時代なら。(01/28)  
kopanda06  さん
だいふく007さん、こんばんは

>今の時代なら、離れ離れになったとしても
>楽しい事、辛い事、・・色んな事をネットを通して分かち合える事もできたのに。
>例え、手を握り合う事はできないとしても
>同じ空気を感じる事が出来たかもしれないのに。
>お手軽と言えばお手軽な時代なのかもしれない。
>それだけに、彼らの時代の手紙や絵手紙は個人個人にとって
>どれだけ大切な物だったのかがわかる気がします。

当時は手紙に軍の検閲もありました。
届いた手紙には美千雄さんはシリアルナンバーを打っていたそうですが、50通以上が飛び番になっていることが分かっています。
思ったこともそのまま伝えることは許されていませんでした。
自由がなかったのです。

(2007.01.28 20:52:34)

Re:戦場から妻への絵手紙(01/28)  
レオ0503  さん
戦争については何を書いても虚しさが残ります。

一番初めに戦争(当時は意味が全く理解できませんでした。)と言う言葉を母から聞いたのは、幼少の頃、防空壕を見た時です。
横浜の郊外にコンクリートで出来た四角い箱がいくつか並んでいました。
それを理解できたのはず~っと後でした。
人として1番醜いことが争いと思います。
(偉そうなことを書いてごめんなさい。)
(2007.01.28 21:07:55)

素敵なお話でした。  
AAA+1  さん
本当に・・・
いろんな歴史があったんですよね。

いつもご親切にありがとうございます。

楽しい日曜の夜を^^> (2007.01.28 21:34:43)

Re:戦場から妻への絵手紙(01/28)  

Re[1]:戦場から妻への絵手紙(01/28)  
kopanda06  さん
レオ0503さん、こんばんは

>戦争については何を書いても虚しさが残ります。

>一番初めに戦争(当時は意味が全く理解できませんでした。)と言う言葉を母から聞いたのは、幼少の頃、防空壕を見た時です。
>横浜の郊外にコンクリートで出来た四角い箱がいくつか並んでいました。
>それを理解できたのはず~っと後でした。
>人として1番醜いことが争いと思います。
>(偉そうなことを書いてごめんなさい。)

戦争をなぜ今更と思われるかもしれませんが、今はまた戦争の危機が高まっていると感じます。
皆で絶対に戦争反対の意思を持たないと、安易に参戦することもありえます。
防空壕も今は少なくなり、若い人にとっては戦争は全く実感のないことでしょうから。

(2007.01.28 21:39:26)

Re:素敵なお話でした。(01/28)  
kopanda06  さん
AAA+1さん、こんばんは

>本当に・・・
>いろんな歴史があったんですよね。

>いつもご親切にありがとうございます。

>楽しい日曜の夜を^^>

悲しい日本の記録です。
せめて今日の日曜はゆっくりとします。

(2007.01.28 21:40:49)

Re[1]:戦場から妻への絵手紙(01/28)  
kopanda06  さん
☆ひぃちゃん☆さん、こんばんは

>戦争のことを語り継ぐことって大切だと思います。。。
>戦争の本当の恐さや残虐さを
>知らない若い世代の数の方が多くなってきていますものね…
>ドラマや映画など見ていて、二度と起こってほしくないと本当に強く思いました。

ドラマ、映画での反戦の呼びかけは有効かもしれません。
映画関係者は反戦のメッセージを上手く伝えてくれます。
私達の次の世代のためにも、戦争はあってはなりません。

(2007.01.28 21:42:59)

(*・∀・)ノ||O | ☆.:゚+。コンチャ゚+。:.☆   
norly.net  さん
728枚も!
昔はお手紙出すのも大変だったのでしょうね
戦争の悲しみは何冊本を書いても書ききれないくらいいたくさんあるのだろうなと思います。 (2007.01.28 22:21:50)

Re:(*・∀・)ノ||O | ☆.:゚+。コンチャ゚+。:.☆(01/28)  
kopanda06  さん
norly.netさん、こんばんは

>728枚も!
>昔はお手紙出すのも大変だったのでしょうね
>戦争の悲しみは何冊本を書いても書ききれないくらいいたくさんあるのだろうなと思います。

届かなかった最後の1年を考えると、実は1000通ぐらいありそうです。
その1年のおふたりの気持ちを思うと、悲しくなります。
とても残念な日本の歴史です。

(2007.01.28 22:50:45)

Re:戦場から妻への絵手紙(01/28)  
とても言葉では表せられない・・・、戦争ほど、悲しいものは無いと思います・・・。

今もどこかで・・・、悲しい現実と戦っている人達もいるのですよね・・・。
どうして、人は争ってしまうのでしょう・・・??(;。;) (2007.01.28 23:39:19)

Re[1]:戦場から妻への絵手紙(01/28)  
kopanda06  さん
しいな☆pinkroseさん、こんばんは

>とても言葉では表せられない・・・、戦争ほど、悲しいものは無いと思います・・・。

>今もどこかで・・・、悲しい現実と戦っている人達もいるのですよね・・・。
>どうして、人は争ってしまうのでしょう・・・??(;。;)

海外の悲惨な現状は、私たちには正しく伝わっていないでしょう。
国家同士の争いでも、結局傷つくのは個人。
少数派の声を無視して戦争を始めるべきではありません。

(2007.01.28 23:58:49)

Re:戦場から妻への絵手紙(01/28)  
こんにちゎ♪
書きこありがとうどざいました@^-^@

この時代に、この国に生まれて来られた私達は、幸せですね‥(‥* )。。。

KOPANDASANに充実の月曜日でぁりますょ~に(*^-^*)/" (2007.01.29 14:05:56)

Re[1]:戦場から妻への絵手紙(01/28)  
kopanda06  さん
青空ちゃん。さん、こんばんは

>こんにちゎ♪
>書きこありがとうどざいました@^-^@

>この時代に、この国に生まれて来られた私達は、幸せですね‥(‥* )。。。

>KOPANDASANに充実の月曜日でぁりますょ~に(*^-^*)/"

たしかに幸せですが、この幸せを維持する努力は必要でしょうね。
今日はまずまずの日でした。
青空ちゃん。さんも明日は良い日でありますように。
(2007.01.29 21:24:33)

Re:戦場から妻への絵手紙(01/28)  
heren’s  さん
戦争や紛争、今の時代も世界のあちこちで起こっていますね。ジョン・レノンのImagine、いつ聴いても感動します。メロディーもさることながら歌詞が素晴らしいですよね。とてもわかりやすく平和を願う気持ちを表現していて、特にI hope someday you'll join us という部分で、こみあげてくるものがあります。私は特にjoinというところで、ぐっときます。

私はアンティーク磁器も好きですが、それらを思うとき、ヨーロッパを次々襲った戦火をくぐり抜けて来たことを思わずにはいられません。

私がよく行く図書館にはあるエピソードが残っています。図書館の建物の横にある松の木の下で、あの三島由紀夫が徴兵検査を受けています。合格して召集令状を受けたものの入隊検査ではねられていますが、今も残るその木をみる時、色々な思いが交錯します。

前田美千雄さんは帰らぬ人となったわけですが、妻である絹代さんとの手紙のやりとり、そういう確かな愛を思うとちょっと羨ましくもあります。永遠になったわけですから...。
(2007.01.29 23:07:10)

Re[1]:戦場から妻への絵手紙(01/28)  
kopanda06  さん
heren’sさん、こんばんは

>戦争や紛争、今の時代も世界のあちこちで起こっていますね。ジョン・レノンのImagine、いつ聴いても感動します。メロディーもさることながら歌詞が素晴らしいですよね。とてもわかりやすく平和を願う気持ちを表現していて、特にI hope someday you'll join us という部分で、こみあげてくるものがあります。私は特にjoinというところで、ぐっときます。

>私はアンティーク磁器も好きですが、それらを思うとき、ヨーロッパを次々襲った戦火をくぐり抜けて来たことを思わずにはいられません。

>私がよく行く図書館にはあるエピソードが残っています。図書館の建物の横にある松の木の下で、あの三島由紀夫が徴兵検査を受けています。合格して召集令状を受けたものの入隊検査ではねられていますが、今も残るその木をみる時、色々な思いが交錯します。

>前田美千雄さんは帰らぬ人となったわけですが、妻である絹代さんとの手紙のやりとり、そういう確かな愛を思うとちょっと羨ましくもあります。永遠になったわけですから...。

三島由紀夫さんは信念があった点では素晴らしい方でしょう。
ただ周囲の意見を取り入れることも配慮すれば、違う人生を歩まれたでしょうが。

戦火を潜ってきた不幸。それは大変なことではありますが、いつの時代にも何らかの逆風はあるでしょう。
運、不運も含めて、その時代を生き抜くこと。
それが人生というものだと感じています。

(2007.01.29 23:33:34)

こんばんは はじめまして  
ぼたんの花  さん
芸大の美術館がオープンした時に、現在、活躍している画家の学生時代の絵も含め、戦争で散ってしまった人たちの学生時代の作品も多数展示されていました。

八年くらい前でしたので、自衛隊がイラクにいくなどという話など無いときでしたが、戦死してしまった人たちの芸大時代のその作品、作品の中のモデルになった少女の目が私をじっと見つめているように感じて、今でもその作品が私の記憶に残っています。

その作品の中に前田美千雄さんという方の作品もあったのでしょうか?

一昨年、長野に行ったのですが、私が行きたかった無言館へは立ち寄れず、とても残念でした。

無言館の作品は、都内でも時々展示することがあったようですが、全てではないようなので一度行ってみたいです。


それより芸大の美術館が、あの開館記念で展示した作品をもう一度、私たちに見せてくださるようお願いしてみましょうか。上野には行きますが、芸大の美術館には、あれ依頼一度も行っていませんのですが。

前田美千雄さんは東京美術学校卒業後、 (2007.03.05 22:58:45)

Re:こんばんは はじめまして(01/28)  
kopanda06  さん
ぼたんの花さん、こんばんは

>芸大の美術館がオープンした時に、現在、活躍している画家の学生時代の絵も含め、戦争で散ってしまった人たちの学生時代の作品も多数展示されていました。

>八年くらい前でしたので、自衛隊がイラクにいくなどという話など無いときでしたが、戦死してしまった人たちの芸大時代のその作品、作品の中のモデルになった少女の目が私をじっと見つめているように感じて、今でもその作品が私の記憶に残っています。

>その作品の中に前田美千雄さんという方の作品もあったのでしょうか?

>一昨年、長野に行ったのですが、私が行きたかった無言館へは立ち寄れず、とても残念でした。

>無言館の作品は、都内でも時々展示することがあったようですが、全てではないようなので一度行ってみたいです。


>それより芸大の美術館が、あの開館記念で展示した作品をもう一度、私たちに見せてくださるようお願いしてみましょうか。上野には行きますが、芸大の美術館には、あれ依頼一度も行っていませんのですが。

>前田美千雄さんは東京美術学校卒業後、

コメントありがとうございいます。
無言館に展示はあると思います。
ただこの方の作品は絵葉書ですので、こちらの本でご覧になるのも良いかと思います。
一度、書店でご覧頂いてはいかがでしょうか。
(2007.03.05 23:03:46)

Re[1]:こんばんは はじめまして(01/28)  
ぼたんの花  さん
ごめんなさい


トラックバックを二個貼ってしまいました。


ご連絡が後になってしまいましたが、日記をリンクさせていただきました。


宜しくお願いいたします。



この絵手紙の本、買おうと思いますが・・・読む前から涙が出てしまいそうです (2007.03.06 00:00:00)

Re[2]:こんばんは はじめまして(01/28)  
kopanda06  さん
ぼたんの花さん、こんばんは

>ごめんなさい
>トラックバックを二個貼ってしまいました。
>ご連絡が後になってしまいましたが、日記をリンクさせていただきました。
>宜しくお願いいたします。
>この絵手紙の本、買おうと思いますが・・・読む前から涙が出てしまいそうです

トラックバックは1個削除させて頂きました。
よろしくお願いします。
(2007.03.06 00:03:31)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: