全4件 (4件中 1-4件目)
1
志村けんが「あいーんシュタイン」小松縫製ダルビッシュ(有)加藤茶店高橋のおでんあとなんか面白いのあったら誰でもいいから書け。
2009年08月28日
コメント(0)
「二人のアイランド」って歌、昔あったよね。この中にれっきとした日本語の間違いがある。「ピンボールみたいで気が置けない」気が置けないは「気持ちの許せる親密な」意なので、「気が許せない」と間違えたんだろうけど、この曲の作詞家って頭を疑われるよね。歌ってる二人が知らなかったのは仕方ないにしても回りの人間ープロダクションやレコード製作会社の人間達はおそまつ。
2009年08月27日
コメント(0)
日常の地獄の中で生きている民衆はその中に怒りの炎を焚き続けている。そんな囚人たる民衆は、怒りのはけ口を常に捜して目を走らせる。それは時には有名人のスキャンダルであり、無名人の奇怪な殺人事件であったりする。東京電力のエリートOLが渋谷でほぼ毎日売春婦をしていて殺された事件は後者であり、今回の酒井法子事件は前者である。両方に共通しているのはカタルシスである。カタルシスー浄化作用、すなわち、うんざりするほど汚く自分を殺し続ける日常の生活から精神的に浄化された気分を味わいたいのだ。あんなにエリートで何不自由のない人がこんなことをして堕ちて行った。真っ暗な穴をのぞきながら民衆は自分達の手の届かない所に居た有名人やエリートが苦しむさまを表面にはいくぶんかの同情と批判の表情を浮かべながら興味津々に眺めているのだ。
2009年08月11日
コメント(0)
与えてしまったのさ。こんなに世間をびっくり仰天させたアイドルはいないっての。その意味では山口百恵も松田聖子もかなわない。この一週間、日本中をのりぴーが席捲しまくったんだからなあ。おれっちなんか、別にのりぴーのファンじゃなかったから当時からたいして曲に関心もってなかったのに事件以来、U-tubeでのりぴーの曲ばっか何十回聴いたかわからないくらいだ。「渚のファンタシー」初期の曲らしいけど、松田聖子を彷彿とさせるね。タイトなコスチュームとふりつけが魅力。「夢、冒険」甲子園の入場曲に選ばれたぐらいしか知らなかったけど、いい曲だ。初々しさがアップテンポに乗ってる。今考えると松田聖子以来のビッグアイドルだったんだね。「鏡のドレス」不思議な魅力を持った曲、好きになった。しゃれたサビがムードのあるメロディに乗って頭を刺激する。「青い(字の変換できぬ)うさぎ」は知ってたけど、そのドラマさえ見なかったオレがこんなにのりぴーの曲にひたったことはなかったよ。あらためて酒井法子というタレントを楽しませてもらったっち。
2009年08月10日
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1