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新年、というか寒い時期になると、マラソンやら駅伝があちらこちらである。もときち君(仮名・3年生)の所属する野球チームも、マラソン大会というのに出ねばならない。というわけで、最近は野球の練習後に全員走らせることにした(っていってもまだ2回だし、1キロしか走らせてないけど・・・2年生も一緒だから)。指導者が何人かいるのに一人も付き合わないのはいけない気がして(相変わらず気が小さいのだ)、一緒に僕も走ってみた。見事1位獲得である。小学2・3年生を相手にしてりゃ当り前だけど、けっこうギリギリの勝利である。近いうちに抜かれるな、きっと。さて、本題に入る。最初に戻るけど(まだ10行足らずだけど)、地域の駅伝大会というのもけっこうあるようだ。先日新聞を読んでいたら、地方版にその結果というものが載せられていた。中学やら高校の陸上部が出場するのは当り前なんだろうけど、いわゆる市民ランナーの方々も頑張っていらっしゃる。一般の方々も、きちんとチームで出場してますね。○○走ろう会とか○○走友会とかね。一目で「走るのが好きな人の集まり」ということがすぐにわかる。ところが、どういう経緯でそんな名前になったのか、どう考えてもわからないチームというものもある。僕が見た新聞には、全く意味不明のチーム名がありました。あまりに面白かったので、これは楽天にでも書いてみるか!という気になったほどである。名前の由来は何だ?さぁ皆で考えよう!(逸見政孝名言集より)岐阜県某市の駅伝大会。6人1チーム。一般の部3位。その名もなんと「田中先生を尊敬する会」たとえば神様が「誰でもいいから一人、会いたい人に会わせてあげる」なんて言おうものなら、「田中先生ですっ!!!」と即答しちゃうだろう。これを読んだアナタも、そんな気になりませんか?
2009年01月20日
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明けました。妻子持ちにもバツイチにも、等しく正月はやってくるのだ。だから、僕にだって正月くらいくる。とはいえ、家族を失うと、それはそれなりに寂しいものである。まあ僕の場合は実家に転がり込んでるからまったくの一人というわけではないけど、それでも年寄りを相手にボソボソ過ごす正月って、なんとなくわびしい。更に気分を重くするのが、今年は四十路という事実である。ここに登場した頃は、みなさん御存知(かどうかは知らないけど)のとおり、まだまだ青年だったのにね。二枚目でモテモテだったのにね。そのへんは誰の賛同も得ないままに、7年も経ったんだ・・・ここ4年くらいほとんど顔出してないけど。確か去年は3回しか日記書かなかったけど。まあいいや。細かいことだ。今年は久しぶりに真面目に更新しようかなぁと思いつつ、唐突にこの日記は終了する。とりあえず今日は挨拶だけでいいのだ。怪人二十面相だって怪盗キッドだって、とりあえず挨拶から入るではないか。だから僕もそうするのだ。なぜ泥棒を見習うのか?そこらへんは気にしないで下さい。
2009年01月09日
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