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毎月世話になっている飲み屋が貸切だったので、別のところへ。そこでは○協の人やらが集まって飲んでいた。 で、いつも付き合いのある電気工事店の店主がいた。まあ無視するのもなんなので軽く挨拶していたら「彼女ができたのか?」とかいわれたので「いえいません。」といったら「いないのに来るのはおかしいだろう。」としつこかったので「いません!!」と怒った。 気分が悪かったー。家で飲んでる方が気が楽だな。これじゃ。 拳児ワイド版10巻、11巻(最終巻)を頼んだ。あー結局全部買ってしまったなぁ。
2007.03.27
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やあやあ。やっと雪もなくなり春も多少来たかというこの頃です。まだまだ夜は寒いですが・・・。 さて今回の映画。テーマは「手品」です。手品といえばNHKのマジックショーが定番でした。トランプやコイン、ロープの手妻は常識でしたが、それでも面白くて仕方がなかったですね。Mrマリックはブームになりましたなぁ。 「きてます。」とか「ハンドパワー」は流行語にもなりましたね。 この映画は人気深夜ドラマの劇場版で、これが最後になるそうです。 これほどキャラが立ってるドラマは最近は、見たことはないですね。 トリック-劇場版2-超完全版(DVD) ◆20%OFF! ストーリー関東の沖合いにある筐神島。この島の山の頂上にはなぜか巨大な岩が乗っている。の島を支配する霊能力者・筐神佐和子が一人でたった一晩のうちに持ち上げたものだという……。ある日、一人の青年が物理学教授の上田次郎の研究室に訪ねてくる。青年の名は青沼。彼は不毛村の住人で建築事務所で設計の仕事をしている。彼は上田に10年前、筐神佐和子に連れ去られた幼馴染の美和子という女性を取り戻してほしいと依頼にやってきたのだった。 彼の手には上田が書いた本「どんと来い、超常現象」が握られていた。一人では怖い上田は、例によって自称天才奇術師の山田奈緒子を巻き込み、佐和子とその信奉者が待ち受ける筐神島へ。 二人の目の前で起こる奇跡の数々。果たして本物の霊能力かそれともトリックか・・。 一方、里見は“文字の力”を武器に選挙に挑み、矢部は部下を引き連れてある事件を追っていて……。それぞれの思惑が複雑に交錯する中、事件は誰もが予想だにしない驚愕の展開へ。最強の霊能力者を相手に、かつてない窮地に陥った奈緒子と上田の運命は…!? 監督は堤幸彦。TVシリーズを通して演出を手掛けた彼が「濃くてゆるい」トリックの世界観を構築しています。 登場してくる人物は一癖も二癖もある人たちばかりです。筐神佐和子の信奉者の「よろしくね」ポーズは何もいえませんでした。 上田・山田の凸凹コンビも健在。コミカルなミステリー演出は、他には見られないでしょう。 主演はご存知、仲間由紀恵、阿部寛。この二人のやり取りには思わず笑ってしまいます。大爆笑というほどではなくクスッという程度の笑いですね。適度なボケとツッコミのシーンの入れてるのがいいですね。 筐神佐和子役には片平なぎさが紛しています。この女優さんは時代劇や、2時間ドラマに数多く出演しており、「火曜サスペンス劇場」、「土曜ワイド劇場」といえばこの人いうくらい有名ですね。 代表作は「山村美沙サスペンス~赤い霊柩車」シリーズです。信奉者の一人、佐伯周平役に上田耕一。この俳優さんは、人気グルメコミック「美味しんぼ」のTVドラマ版で美食倶楽部の板長の中川さん役が記憶にあります。 山田奈緒子の母役には、野際陽子。元NHKアナウンサーで女優に転身した人ですね。大河ドラマや、民放の連続ドラマなどで現在も活躍しています。代表作は「大河ドラマ 秀吉」、「キイハンター」「サラリーマン金太郎」シリーズなど。テレビ版にはまった人はぜひ最後の「TRICK」はご覧ください。
2007.03.20
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ニラレバが食いたくなったので、久々に作った。でもコレ作るとフライパンの掃除が大変なんだよね~。 ホント。最近は、「拳児」を古書で買って読んでる。以前は読まなかったけど今読むと結構面白い。拳法かぁ。昔はカンフー映画バリバリTVで流してたなぁ。今は見る影もないけど。
2007.03.16
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不要品をリサイクル屋へ売りに行こうと思ってたら、また雪・・・。また行くの当分先になりそうだな~。
2007.03.13
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やあやあ。wまた雪が降りました。灯油の価格が上がって毎日怒られる日々です。俺が値上げしたわけじゃないんですがね。「車使うな。」とうるさいわけでして相変わらず引きこもり状態です。 さて今回の映画は香港のカンフーコメディです。カンフーといえばかつてはブルース・リーやジャッキー・チェン。前者はストイックな感じの映画ですが後者はコミカルな感じの映画が多かったですね。 そのカンフー・スターにあこがれた人がこの映画を製作しました。下地は中国で人気作家、金庸氏の武侠小説です。 その他、昔の少年ジャンプも入ってます。(笑) カンフーハッスル デラックス・コレクターズ・エディション(期間限定) ストーリー共産党政権成立前夜の中国。金と女の行き交う街は、ライバルを抹殺することでのしあがった「斧頭会」という冷酷な暴力組織が牛耳っていた。 一方、猪籠城寨(日本語では豚小屋砦)と呼ばれる貧困地区に、シンとその相棒がやってくる。 彼らは「斧頭会」の名を語って豚小屋砦の住人にインネンをつけて金をせびろうとするために・・・。しかし、舐めてかかった住人にボコボコにされ、苦し紛れに投げた爆竹で、偶然「斧頭会」の幹部を呼び寄せてしまう。住人の一人、半ケツの理髪師が斧の餌食にされそうになった時、思わぬことが起こる。豚小屋砦に隠れ住んでいた中国武術の達人が、斧頭会幹部を蹴り飛ばしたのだ。殺到する斧頭会、防衛に立ち上がる武侠達、抗争は波乱を呼び、次々に武林の高手達が戦いに参加し始める。そんな中、幼い頃の屈辱に人生を歪めていたシンは、運命に導かれるようにその真の姿を現わそうとしていた… 監督は「少林サッカー」で有名になったチャウ・シンチー。英語名はステファン・チュウというそうです。 今回はン・マンタは欠席ですな。この映画のキャッチ・コピーの「ありえねー」シーンが連発。 ストーリーは香港映画にありがちな一本道なんで、何も考えずに気楽にみれます。 アクションシーンがすばらしいですね。とくに豚小屋砦の3人の達人が斧頭会と戦うシーン。あのサモハン・キン・ポーが手がけたそうな。納得。往年の武侠映画を思い起こさせるシーン。 ワイヤーを使ったものが多いですけど近年ではもう定番化になりつつあるのでまあいいかと。 出演しているキャストも前作から続いての人もあれば初の人もあります。 シン役はチャウ・シンチー。 相棒役にラム・ジージョン。斧頭会のボス役はチャン・クワックァン。 相談役にティン・カイマン。この辺は「少林サッカー」で少林チームを演じた人達がやっています。 そのほかは豚小屋砦の大家役にユン・ワー。この俳優さんはブルース・リーのスタント役を長く努めていた人でブルース・リー本人との親交も深いとか。あと、「イースタン・コンドル」や「サイクロンZ」で悪役も努めています。その大家の奥さん役にユン・チウ。数少ない女性スタントマンの一人だそうで「007 黄金銃を持つ男」で端役で出演していたそうです。28年間映画界から離れていましたがこの作品で久しぶりのご登場と相成ったそうで。次にお目にかかれるのかは不明ですが。DVDの特典インタビューで初めて知りました。驚きでしたね。 棒術の麺打職人は、香港の名監督チェン・チェーの作品に多く出演したドン・ジーホウ。蹴り技の人足役シン・ユーは十歳のときから十年、少林寺に学び、少林寺代表として世界をツアーするなど、同寺と密接な関係を保ち、いまは中国南部シンセンで少林寺シンセン支部を率いているそうです。仕立て屋のチウ・チーリンは約七十ものクンフー映画出演歴を誇るベテラン。現在、彼の祖師が生み出した流派「洪家」をサンフランシスコに拠点を置く、マーシャル・アーツ・スクールと世界中を回って教えている指導者です。 後半は、ほとんどマンガのような展開が続きますがそれは映画ですんでご容赦のほどをって感じで気楽に。 あまりなじめない人もいるようですがそこは気を抜いて見るといいかと。
2007.03.08
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昨日届いたので早速炊いてみました。で、感想。 お香ですが箱からでも香りがします。かなり強いですね。かなりタバコくささが改善されましたよ。 部屋に入るとき匂いがほとんどしないし。燃焼時間が40分て書いてあったので寝る前に炊くことにしました。びんなんで焼けど畳を焦がすことはめったにないと思います。 広い受け皿なんかあればあの蛇の香立てほしいですね。やっぱりデザインがいいんで。(^^)
2007.03.08
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というわけでお香と香立てを買いました。【HEM社】ザ・ムーン香フィーモインセンスボトル スマイル このスピチュアル・イノセンスシリーズというのはいくつか種類があるんですがこのザ・ムーンというのがリラックス効果があるというのでこれを2つと、香立てはびんタイプのやつを。 貧乏くさい部屋にはどうもアジアンテイストの香立てはあわないので。(汗それに灰が散らばると掃除がめんどいので。(ぉ ある程度それなりの部屋だとこういうタイプの香立てが似合いそうなんですが。こういうのとか。↓
2007.03.05
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いつものように痛いニュースを呼んでいてリンクをたどったらこんな動画が。 こんなにも暗い事例を笑い飛ばせるのかと。貧乏人間カネナイジャー なんか「さんまのカラクリTV」の「替え歌」コーナーのノリですな。 これは「新豪血寺一族 闘婚」というゲームのBGMのひとつだそうです。
2007.03.03
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