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まだダメらしい。また2日後行くことに。半分くらい治まったが、まだジワーッと痛い。(T_T) 飲み薬の痛み止めは効かなかったので座薬をもらった。昨日は座薬をして昼間は寝てた。 暇潰しに「美味しんぼ」を2冊買ってきたよ。来月は「王様の仕立て屋」の最新刊が出るって店の人が言ってたなぁ。どうしようか。 今日はこれからDOOM3の体験版をプレイして寝ます。早めに。
2007.07.30
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夕べは歯が痛くてずっと寝れず朝まで起き上がってた。で湿布を貼ってだいぶ落ち着いたが油断は禁物。 明日は選挙かぁ。でも第3セクターは家とはあまり関係がないんだよなぁ。 まぁ候補者が2人しかいないのでどっちかに入れるしかないんだが。無効票ってなに???って感じで。 こっちが助けたもらいたいよ、実際。(-_-;)
2007.07.28
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昨日の夜、突然歯が痛み出して寝れずそうこうするうちに朝に・・・。即効で歯医者へ・・・。 で、疲れが溜まってるようなので休息をとるようにいわれた・・・。で薬をもらってきた。いやね、そんなにがむしゃらに働いてるわけじゃないんだけど。「花の料理人」見てたらタイ風焼きそばの紹介やってた。でも「ウナギの煮込み」の方が簡単そうだったね。どっちかというと。 「美味いしんぼ」最新刊でたから買ってこようかねぇ。「ラーメン発見伝」は次は7、8巻かな。
2007.07.27
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久しぶりにやりたいPCゲームが発売されたので動作環境見たら今使ってるグラフィックボードじゃダメということで交換するため新しく買った。 GeforceFX5700は発熱、消費電力が大きいのでRADEON9600proを買う。 9千円弱だったが一昔前は3万円したのでまあよしとしようと。ファンがうるさいらしいのでいずれ交換することになると思う。今使ってるカードはまた売るかなぁ。 次はLow Profileのものが欲しいなぁ。
2007.07.25
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あちぃ~。あ、おひさです。こんな日が続く時は稲川純二の会談トークでも聞いて涼みたいもんです。 というわけで陰鬱なホラーを一本。舞台は孤島のある漁村です。 しかしこの漁村の人々はどこかおかしい。何がおかしいか。それは見てのお楽しみです。 DAGON(DVD) ◆20%OFF! ストーリーITビジネスで成功した青年実業家のポールは恋人のバーバラやビジネスパートナーとともにクルーズでバカンスに出かけるが、予期せぬ嵐にあい、例によって遭難。流れ着いた島の漁村の人々に助けを求めるが村の人々は非協力的。 実はこの漁村の人々は邪神を崇拝しており、彼ら生贄にしようとしているのだった・・・。やがて、ポール達は得体の知れない生物に遭遇し恐怖の体験をすることになる。 「死霊のいけにえ」のスチュアート・ゴードンが監督。主演は、フランシスコ・ラバル。エズラ・ゴッデン。 原作は、H・P ラヴクラフトの「インスマスを覆う影」です。スチュアート・ゴードンという監督さんは結構おバカな映画を撮ることが多いんですが、この映画も例に漏れずクリーチャー、スプラッタ満載。 なんせプロローグで主人公の夢に出てくるきれいなおネエちゃんの足が急にタコ足になったりします。 クトゥルフものは小説の大半が主人公がお亡くなりになるので余計救われなかったりします。 買うのはお勧めしません。wレンタルで十分かと思います。 なおこの映画を最後に他界されたフランシクコ・ラバルさんのご冥福をお祈りいたします。
2007.07.23
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1人で73学部・学科合格、実績水増し発表 素直にすごいと思ったよ。よっぽど優秀なんだろうな~。でもどんな道に進むかは、本人が決めることだからね。体は一つしかないんだし。 しかし学校は教育するためのフィールドであって会社ではないんだからその辺履き違えてる感じもするね。
2007.07.22
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試食したらちょっと固めだった。 水がちょっと少なかったかな・・・。まぁ食べれない程ではなかったけどよしとしよう。
2007.07.20
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久々に本を買って読む。 役場って独特の雰囲気だったような気がしていたんだけどやっぱりな~って感じがした本。お役所あるある物語 「新企画は前例がないとダメ。出世はゴマスリ、村社会体質。自分の利益優先。間違ったことでも口に出せない・・。」 でも新しい企画ってたいてい前例がないと思うんだけどなぁ。 しかしこんなヤクザな上司がいたらやだよなぁと思った。まあ出世しなくても普通が一番だよねぇ。 でももし親が子に公務員強く望んだとしても、実際働くのは子供なんだから、やっていけるかどうか話をすることが大事だよなぁ。
2007.07.19
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以前買ったAptiva向けの換装用のマザーですが、発熱がひどいのでクーラーを交換しようかと思い標準で取り付けられたヒートシンクをはずせるかどうか試した所無事にはずすことが出来ました。チップ用ファン購入したので今度はつけられるかどうか試す予定です。
2007.07.17
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最近下痢気味なのか腹がごろごろなりっぱなし。今日は早めに寝るか~。
2007.07.17
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サン・アマンド330ml 小瓶入りのビールをはじめて飲みました。スチール缶と違ってあっさりした味わいでしたねぇ。 あまりきつい匂いしなかったので、軽く飲めました。
2007.07.14
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DOOM/ドゥーム ストーリー時は2026年。火星にあるユニオン宇宙社研究所では、ある極秘研究が行われていた。その研究所から「研究対象が脱出、至急封鎖が必要」という救援要請が入る。事態は緊急を要し、カリフォルニア海兵隊特殊作戦本部RRTSから8人が選抜され、火星へと送り込まれた。しかし、そこで彼らが目にしたのは…。 コンピュータゲームの人気作「DOOM」の映画化作品。アニマトロニクスで製作されたクリーチャーの造形がいいです。後は普通のVFX映像でしたね。 監督は「ロミオ・マスト・ダイ」のアンジェイ・バートコウィアク。主演は「ボーン・スプレマシー」のカール・アーバンと「スコーピオン・キング」のザ・ロック。後半のシーンでFPSをプレイしているようなシーンがあります。なかなかよく再現されていると思いました。 元になった「DOOM3」は3DアドベンチャーFPSで基本シューティングですが懐中電灯と武器を切り替えなければならず謎解きもあって、結構難しいゲームです。 ストーリーを楽しむためには日本語版がないので英語の読解力が必要です。英語が堪能な人はプレイしてみてはどうでしょうか。
2007.07.12
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やあおひさです。熱くなってきました。やっと夏らし苦なったとは思いますが、俺は夏はあまり好きではないです。 なんか具合悪くなる日が多いので。今日入らないソフトとか売って映画のDVDとPCの掃除用具を買って来ました。後は100円ショップで灰皿やらカップ麺やらを補充しました。 さて今日紹介する映画はカーアクションです。といっても普通のカーアクションではありません。心霊、悪魔も入っています。 車が社会に浸透してもうおよそおよそ60年経ちます。都会にいる人にとってはあまり必要が無いですが(お金たくさんかかかるしね。)田舎もんには、必需品です。ていうか車の無いと何も出来ないのが現実です。 このように車は便利な道具ですが使い方を間違えると凶器に変わります。それがもし悪魔が運転する車だったら・・・。 ドライバーの方々には是非ご覧頂たい映画です。B級オカルトですが。 ザ・カー ストーリーアメリカは中西部の田舎町。国境線で自転車のツーリング中の若い男女が謎の交通事故にあうところから物語は始まる。 保安官のウェイドは、2人の娘と3人暮らし。恋人ローレンと秘密離に恋愛中だが、2人の娘にはその事はすでに見透かされていた。 娘2人を学校へ送る途中、保安官事務所からヒッチハイカーがひき逃げ事故にあったという連絡が入る。 娘2人を学校へ送り届けた後、現場に向かうウェイド。目撃者の話によれば4回も車がヒッチハイカーを引いたという。 尋常ならざるものを感じるウェイド達。その後の夜、「例の車」は保安官事務所の前に突然現れ、古参の保安官をひき殺して去っていく。 そばにいたインディアンの老婆の話では車は黒のツードアの大型車で誰も乗っていなかったという。 そして「不吉なことが風に乗ってやってきたので引っ越す」という謎の証言を残す。 そして今度はパレード中の子供たちと先生の前に「例の車」は現れ暴れまわる。彼女らは墓地に逃げ込むが車はなぜか墓地には入ってこない。 車はしばらく粘るように居座っていたがやがてあきらめたかのように去っていく。保安官たちは何とか車をくい止めようとするが車は銃弾もものともせず暴虐の限りを尽くす。 そして「例の車」の魔の手は恋人ローレンにも・・・・。果たしてウェイド達は、悪魔のようなこの車を退治することが出来るのか? この映画は、子供の頃、金曜ロードショーで見てかなりインパクトがあった作品です。 監督はエリオット・シルバースタイン。主演はジェイムズ・ブローリン。キャスリン・ロイド。 よくこの映画は陸の「ジョーズ」といわれてるらしいですが見た感じそんなことは全然ありません。 最近の某ショッピングサイトのレビューで知ったんですがこの映画は「ヨハネの黙示録」になぞらえているそうです。俺はキリスト教徒ではないのでよくわかりませんが検索してみたら、解読が難しい一説らしいです。 「ラッパ」とか「風」とかがキーになってるらしいです。そういえば例の車が出現する前触れとして必ず突風が吹いています。 この辺にこの車の正体を知る手がかりになるかもしれません。俺はいまだにわかりませんが・・・。 この「例の車」は、この映画のために独自にカスタマイズしたそうです。フロントが顔に見えるのは気のせいでしょうか? クラクションも「高笑い」に聞こえます。音声効果や車の迫力も結構あります。 車のキャラクターが生きています。この映画の見所はここでしょうね。
2007.07.08
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や。ども。おひさです。ネタが無いので放置気味でした。 梅雨に入りましてなんなと無く憂鬱な気分ですが、がんばって生きております。 久しぶりに紹介する映画はサスペンススリラーです。テーマは冤罪。 冤罪というと最近見たニュースではチカンの冤罪がたまに見ますね。 チカン冤罪って言うのはかなり証明するのは難しいそうです。 容疑者の人が無実を訴えて裁判にしても8年以上という長い時間がかかります。裁判費用も馬鹿になりません。 失うものは大きい。なので実際にやっていなくてもやったことにして示談してしまうこともあるとか。 俺はかつて幼女誘拐殺人の疑いをかけられたことがありまして家に刑事さんが調査に来たことがあります。 もちろん俺は無実ですよ。リー・エヴァンス/フリーズ・フレーム ストーリー10年前に残忍な一家殺人事件の無実の罪で逮捕されたショーン・ベイルは、それ以来精神的ダメージを大きく受け、被害妄想に陥っていた。 彼は自己防衛のために体中の毛を剃り、家中にビデオカメラを設置して常に自分を監視できるようにして生活していた。 外出時はDVカメラで自分を撮影し、日々、国で起きている全ての殺人事件の情報を集めることに力を注いでいた。が、ショーンは、切実に自分はパラノイアではないと頑なに信じていた。そんなある日、新たな殺人事件が発生し、警察がショーンのもとに事情聴取にやってくる。自分にはアリバイがあると、撮影したビデオテープを見せようとするショーン。しかし、犯行のあった時間のビデオテープのみが誰かに持ち去られていた。逃亡を図ったショーンは、何とかして消えたテープを探し出し、自分の無実を証明しようとするのだが…。果たしてショーンは自分の無実を証明することが出来るのだろうか。それともまた何者かの陰謀に巻き込まれてしまうのか。 監督は新進気鋭のジョン・シンプソン。主演は、「メリーに首ったけ」のリー・エバンス。 この映画はほとんどビデオカメラのシーンを多用しています。ショーンの回想的語りも独特なものがあります。 冤罪恐怖症になったショーンの境遇はさびしく悲しい生活は空しいです。殺人事件の記事は重要なものであれば一面トップに載る事もアメリカでは珍しくないわけですし・・・・。 だってねぇ。一つの体で違う遠くの場所にいることなんて不可能です。ビデオテープは証明する証拠となりますので意味はあると思います。 取調べのシーンはごく普通でした。刑事と心理分析官の嫌な性格はよく描写されていると思います。 とくに心理分析官はかなり悪い奴です。どう悪いのかは、見て判断してください。 これ見て思ったことはお役人って汚いってことですね。あとどんな備えをしても一人では必ず限界があるということですね。俺の体験したことにちょっと似ていたのでどうしても見たかった作品です。映画としては佳作ですが普通に見れますので暇潰しには是非。 余談ですがチカン冤罪に巻き込まれた青年の裁判を描いた「それでも僕はやってない」も見ておくといいかもです。
2007.07.03
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