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なんか流行ってますなぁ。ビリーズブートキャンプ ただ、こういうのは食事療法の併用と筋肉の使い方を知らないと意味が無いとか・・・。動けばその分腹減るしね。
2007.06.28
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いつも売りにくるおじさんからヤリイカを買いました。ということで今日はイカを塩で煮て、山葵醤油でいただきました。かなり余りましたんで明日もイカを食べます。 ゲームを少々プレイして寝ようと思います。
2007.06.27
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今日は午前中寝てました。することがないので。 仮面ライダー剣、見終わりました。ストーリー的にはどうも好きじゃあなかったですね。レンゲルのお子様ぶりには見ていて腹が立ちましたし。カードシステムはまあまあ面白いですね。技ももう少し増やしたほうが良かったかも。一人につき4~5種類くらいあったほうが良かった。パワーアップして一撃必殺なんて巨大ロボじゃあるまいし導入しなくても良かったかも。 それよりも訓練で強くなった方が好感が持てますね。
2007.06.24
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や、ども。今日の夕飯はハンバーグでした。久しぶりに外食しましたがやっぱりたまには外で食べたいもんですな。 さて今度の映画は和製SFです。人間のエゴや欲望を鋭く描いた無人島漂着もの。とても怖い怖い映画です。もちろんSFですから怪物は出てきます。でも人間も時と場合には怖い存在だということを認識させられる作品です。マタンゴ ストーリー病室のベッドで一人の患者が「あの人も仲間も全部....皆生きているんだ」と不思議な物語を語り始める。。。。 都会の喧騒の憂さを晴らすために青年実業家・笠井(土屋嘉男)の豪華ヨットで海洋に出航した七人の男女。笠井の愛人で歌手の麻美(水野久美)、笠井の部下・作田(小泉博)、推理作家・吉田(太刀川寛)、臨時雇いの漁師・小山仙造(佐原健二)、城東大学助教授・村井研二(久保明)とその教え子でフィアンセの明子(八代美紀)。その中の一人、明子に想いを寄せる笠井の思惑のために無茶な運転をしたヨットは遭難。そして不気味な無人島へたどり着く。 食料と水を求め島を探索しているうちに入り江の一隻の難破船を見つける。鏡が全て外された船内と「キノコだけは食べないように。」と書かれた航海日誌、人が存在した気配を残しつつも、一向に人間の姿を見つけられない島に疑念を抱く村井。 島からの脱出に向けてのヨットの修理と生きて行くための食料確保の二手に分かれて行動を始めた七人だったが、作田は入り江で無数の船舶が座礁しているのを発見し、村井と笠井は島を避けて飛ぶ鳥達の姿を目にする。そしてある日、全身をキノコの様な肌をした怪人が現れる。飢えと化け物への恐怖で七人は次第に理性を失い始めるのだった。 円谷英二の「変身人間」シリーズ最終作。1作目は「美女と液体人間」、2作目は「ガス人間第一号」です。 1963年製作ですから今から30年以上前のの相当古い映画です。俳優さんは「コジラ」や「海底軍艦」などでおなじみの人たちらしい。よくわからないんですが・・。 極限状態の人間のエゴや欲望を描いたドラマとしても今見ても遜色のないでき・・らしいです。 これを見たのは大学1年のときで、前からずっとみたいと思ってた映画だったので4時間かけていったビデオレンタル屋で見つけて借りた思い出があります。 印象深かったのはマタンゴの声がバルタン星人と一緒だったということでしょうか。この映画から声を流用したということ初めて知りました。 実はこのマタンゴは核実験の影響で突然変異を起こしたものらしいことがほのめかされています。 この怪キノコ、食べると幻覚を見て次第に体質が変化しマタンゴになってしまう。怖いですよ。いま見ても。 変身途中のマタンゴ怪人役であの天本英世も出ています。 ラストのショッキングシーンは「トワイライトゾーン」に通じるものがあります。それは見てのお楽しみです。「世にも奇妙な物語」とか「アメージングストーリー」が好きな人にお勧めです。
2007.06.22
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Youtubeで「カブト」、「剣(ブレイド」を暇なんで通してみてます。ええ。目を洗うために。 でも昔に比べて弱くなったなぁって感じがしますな。 本郷猛役をやった藤岡弘は、武道の有段者ということもあって戦闘員ぐらいなら生身でもやっつけてしまってたんですが、最近のライダーは生身でも弱いですな。まぁ怪人しかでてこないのでしょうがないですが。今やってる「電王」なんて主人公が超不幸な目にあうし何のとりえもないといったもやし君ですし。 「七星闘人ガイファード」は結構アクションなんか最近ではしっかりしてる方で往年の等身大ヒーローを彷彿とさせる作品でした。 しかしDVDがちょっと高いなぁ~。
2007.06.20
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「40歳の童貞男」見終わりました。紹介は過去ログを参照していただくとして感想を。まず下ネタがすごいです。全編の8割が下ネタのセリフです。エロい事をベースにしたドタバタ劇。 あとアンディが声かけた女性の飲酒運転のシーン。酔った人に運転させちゃいけませんて。でもアンディは自動車の免許がないんで助手席行き。かなり不便だと思いました。こういうときは。 トリシュ演じるキャスリン・キーナーは無理のない自然な演技でしたな。 デートのシーンは泣けましたね。非常にさわやかでした。最後はハッピーエンドですがああいう終わり方はちょっといただけなかった。歌ではなくちゃんと演技で締めくくって欲しかったですね。 エンド・ロールは合唱でも構わないんで。下ネタに非常に耐性のある人じゃないとちょっと辛いかなと感じる映画でした。
2007.06.17
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待ちに待ったDVDが来ました。これから見ます。感想は後日。
2007.06.15
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“借金してまでパチンコしてたのに…” パチンコファン、消費者金融に貸し渋りされる→パチンコ業界ピンチ そもそも借金してまでやる神経がわかりません。金をドブに捨てるようなもんです。 銭湯、書店に行くほうがはるかにましです。最近、久しぶりにCDを買いました。中古です。 車掌DJこと野月貴弘率いるスーパーベルズ。「モーターマン はやて&埼京線 WATER FRONT」 俺が大学生の頃はまだ東北新幹線は盛岡止まりで、特急「はつかり」にのって帰郷していました。 いまでは八戸まで開通していますが、ほとんど利用したことはないので実感がわきません。 ローカル線はゆっくりなんでそんなに缶ジュース飲みながらまったり移動していましたね。 ローカル線が遅いからだめということはないのでなんかさびしい感じがします。
2007.06.13
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やは。おひさです。 梅雨に季節に差し掛かってきましたがいかがお過ごしでしょうか。俺は相変わらずPCに向かってこうしてキーボードをたたいております。 この前食べたジンギスカンをうまかったです。ちょっと量が多かったですがね。 夏といえば肝試し。肝試しは、怖がりの俺は参加しませんでした。やっぱり心臓に悪いですからね。あ、でも怪談は好きです。「まんが日本昔話」が許容範囲だった子供の時分。 で今回はとっても怖い怖い映画です。昔の日本の屋敷って外国と比べて3倍も怖いですよね。実際廃村なんか非常に不気味な感じがします。 でもこの映画の舞台は東京のど真ん中にある一戸建の家です。ここに一人の女性介護士が一人の老婆を介護するためにやってきます。 そしてやがて怪異に巻き込まれ命を落としてしまいます。警察が調査に乗り出しますが警察の手にも負えないことが少しづつ明らかになっていきます。 真相を知ったとき事件にかかわった人は、ほとんど死んでしまいます。怨念の怖さを十分に引き出しています。 呪怨 劇場版 デラックス版 「THE JUON/呪怨」劇場公開記念パッケージ [初回生産限定版] / 邦画 サム・ライミ監督がハリウッドでリメイクしていますがこちらはそれほど怖くないので苦手な人は、ハリウッド版で「呪怨」ワールドを堪能?しましょう。
2007.06.08
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PC改造のため購入したものです。左のホットメルトガン(ホットボンド)はホームセンターで購入。真ん中のLED、右の電源ユニットはパーツショップにて通販で購入。以前Aptivaの本体を入手し、マウス、キーボードを接続して電源コードを差し込みましたら問題なく動いたことをレポしましたが 今度はマザーを換装して、LED交換にチャレンジしたいと思います。テーマは静音化、リナックスPCです。 長い戦いになりそうですな。(爆
2007.06.06
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今日は、1時間、食べ放題のジンギスカンへ行って来た。一人で。今牛肉は食えないらしいので、羊肉を。それにしても焼肉は久しぶりだなぁ。この年で一皿完食はつらいね。(-_-;) 零~赤い蝶~、やぁぁぁぁっとクリアー。いや~、ながかったなぁ。ほんと。 ラスボスで何度も即死したが。いや慣れるとなんでもないらしいだけどね。 最初は怖かったホント。これは作った人すごいよ。ほんと。
2007.06.03
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昨日通帳見たら、国民年金が240円上がっていた。俺は通帳からの引き落としで払っているが、13、580円から14,100円へ。 なんか2年ごとに上がっているような気がするんだが。このまま2万円突破したらどうなるんだろう。 収入増えていないのに支出が自動的に発生するなんてなんかおかしい。
2007.06.02
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