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今作っている曲をロックンロールなアレンジにしたいと思って、ウクレレでチャレンジしてみることに。ロックンロールといえば、ルート音と5度音でズズチャチャ・ズズチャチャ。太字のチャは5度音を6度音にする。と、理屈は勉強したのだが、弾けるのか?まず、Cのコード。3弦の開放がルート音のC、2弦の3フレットが5度のG、5フレットが6度のA。1弦と4弦は鳴るといけないので、ミュートする・・・さて、実際にやってみよう♪親指で4弦をミュート、人差し指で2弦の3フレット、中指は遊ばせて・・・薬指で2弦の5フレット、小指で1弦をミュート。なんとか、押えられたので、ズズチャチャ・ズズチャチャ♪・・・いい感じ♪次はFのコード。親指で3、4弦をミュート。人差し指で2弦1フレット、薬指で1弦3フレット。次は小指で1弦5フレット・・・・・・と、届かない(;_;)親指で3、4弦をミュートしているので指が伸びない・・・ぎりぎりで届くようにはなったものの、スムーズにコードチェンジできるよになるまではかなり、練習しないと・・・。それとも・・・もっといい押え方があるのかな?詳しい方、いらしゃいましたら、是非アドバイスをm(_ _)mOctober 30, 2009 9:32:48 PM
October 30, 2009
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ロック系の男性ボーカリストで、一番好きなのが、バン・モリソン。って、若い人は知らないか・・・。R&Bを始め、さまざまな音楽を取り入れながら、迷いながら、自己を見つめながら、それでも頑ななまでに自分の音楽を見失わない。頑固な男だ。そしてなんといっても、その力強いボーカル!かっこいいぜ!youtubeにたくさん動画がアップされてる。「VAN MORRISON」で検索ね。若い頃、全盛期の動画はないけど、↓これなんか渋くていい。http://www.youtube.com/watch?v=cYlcPKj_xf4&feature=channel上の写真は、アイリッシュトラッドバンドの重鎮、「チーフタンズ」とがっぷり4つに組んだトラッド・アルバム。さっきからこのCDを探してるんだが、見つからない!くそっ。我が家にはレコード、CD、本の類が多すぎる。見つかりゃしない。。。となると、ますます聴きたくなる、このジレンマ。(´Д`);October 29, 2009 9:12:39 PM
October 29, 2009
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去年まで、日記によく登場していたドラマーのK君。実は東京に戻ってバンド活動をしているのだ。K君は私より20も年下なのだが、音楽では大先輩。歳の差なんて関係ない、私は“師匠”と呼んでいる。で、音楽のことで教えを乞いたいことができたので、連絡してみた。なんと年明けから、ヨーロッパツアーに出るんで、その準備で忙しいんだと。「ようろっぱ、って?あのユーラシア大陸の?」「他にどこにヨーロッパがあるんですか?」「いや、あの・・・“喫茶ヨーロッパ”とか?」「そんなのありません!」「そ・・そうだよね。あのさ、ヨーロッパ行くなら、“ぼうや”でもなんでもするから、連れてってよ~」「・・・腰痛のローディは要りません!!!」「・・・さ、さよか」(-。-;)師匠ぉ~、いっぱい教えてもらいたいことがあるんだよぉ~。いつまで待てば会えるんだよぉ~(≧∇≦)October 28, 2009 10:11:38 PM
October 28, 2009
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ハードボイルドな曲を作ってみたかった。結果は“はぁどぼいるど?”みたいになっちった(^^:)ま、ウクレレと私の声だから、こうなるのは想定内。あと、本格的ハードボイルドには、酒と車が必須だな・・・いつか再チャレンジしてみよう。例によって、ソーネットブログにmp3データをアップしてます・http://leleuku.blog.so-net.ne.jp/伴奏は「ヤマちゃん」だけの5重録音。ソプラノウクレレの音、やっぱ好きやわ♪『残光~マリア~』何も見えないほどに お前に溺れてゆくマストの折れた小舟さ 粋がってはみても犯した罪から逃れて たどり着いたこの町で出逢ったお前は 俺のマリアさ白いその手で 俺を癒してくれた黄昏に暮れてゆく 潮の匂いのこの町に明日も今日と同じ 一日が隠れているどこにでもある幸せを お前は望むけれど汚れたこの腕で お前を抱けないだからお別れさ この町を出てゆく罪を償い遠く 誰も知らない所で一人きり生きてゆく それが似合ってる少しはましな男に きっとめぐり合って幸せ掴めよ 俺のこと忘れてお前のぬくもりを せめて想い出にさよならマリアUkulele/ YAMAHA No.170October 25, 2009 9:56:20 PM
October 25, 2009
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仕事先で、自分の好きな画像をルービックキューブのように変換してくれるサイト、なるものを教えてもらった。http://www.dumpr.net/rubik.php説明はこちら↓http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070819_rubic_generator/パソコンに保存している画像の中から、ルービックキューブにしたい画像を選んでContinueを押せば出来上がり。こんなの出来ましたケド、どうよ?October 22, 2009 2:26:24 PM
October 22, 2009
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「美貌の青空」(筑摩書房、87年)という本がある。舞踏家、土方巽氏、86年の逝去直後に刊行された遺文集。2部構成となっており、前半が土方氏の詩文、後半が彼の死に寄せられた追悼文集だ。始めてこの本を読んでから、、私は、氏の文章に嫉妬し続けている。司馬遼太郎の構成力、宮尾登美子の近年の作品におけるシンプルな美しさ、詩歌では萩原朔太郎、高村光太郎、尾崎放哉など、嫉妬してやまない文筆家はたくさんいるのだが、土方巽はまったく別次元の存在。上手い下手でいえば、下手な文章。そりゃそうだ、舞踏家だもん。上手くなくて当然。でも、凄みのある文章を書くんだ、この人。「屋根からころげ落ちたとき、口に碍子をくわえていた。これだけの理由で故郷を追放された男の、あの風呂敷を握った掌のことを考えると、途端に真っ黒こげになってしまう。」身体からあふれ出るような文章。筋肉の軋みや汗が言葉になっているような・・・優れた舞踏家にしか書けない。とても真似できない、だから嫉妬する。ああ、こんな文章とか詩とか書いてみてぇ~。OOctober 21, 2009 11:33:01 PM
October 21, 2009
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加藤和彦さん、キヨシローの時ほど騒がれないね。ザ・フォーク・クルセダーズ、サディスティック・ミカ・バンド、それから、70年代末から80年代にかけてのヨーロッパ三部作。この頃までの加藤氏の活動はいつも衝撃だったし、日本の音楽シーンに及ぼした影響も大きかった。過去の功績がプレッシャーになったんだろうか。最近は坂崎氏とともにウクレレも弾いていたみたいだし、ゆるゆると音楽をやってくれればなぁ。できれば、ウクレレの普及に貢献してもらって。。。と思ってたのに。。。遅まきながら、お悔やみ申し上げます。October 20, 2009 9:27:55 PM
October 20, 2009
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やっと今週の仕事が終わった・・・と思ったら、もう日付が変わる時間じゃないですか。月曜日じゃないですか、また一週間が始まるのね。ちょっと仕事入れ過ぎたか、とはいえ頑張らんとなぁ。でもさすがに無理しすぎかなぁ。今年の前半は暇やったけど、振り返ると、ずっと忙しかったような??いつからだっけ?と・・・記憶をたどってみると、高3の秋だ。ちょうど今頃の季節。いろいろ事情があって、受験勉強そっちのけで忙しかった。朝帰りも時々あった。でも、ヤンキーや不良じゃないよ♪いたって真面目な高校生♪ただ、そんな生活ぶりはすぐに周囲に知られることとなり、ある日、担任のU先生に呼ばれた。「lele、お前なぁ、死ぬなよ!」「は、はい~?」そんなに疲れているように見えたんだろうか。本人はいたって平気なんだよ。だって若かったもん♪生物のM先生にいたっては、「ワシの授業は睡眠時間にしなさい」って。でも、寝なくても大丈夫だった。若かったもんね♪当時私の高校の先生方は、ばりばりの進学指導派と生徒の人間性を尊重する派と2派に分かれていた。前の日記にも書いた、I先生がいなくなっても、私は後者の先生方に可愛がられた。そういった意味では恵まれていたと思う。自分のことを理解してくれる大人がいるということはなんて幸福なことだろう!若かっただけでなく、そういった周囲に甘えさせてもらうことで、乗り切れたんだと、今になって分かる。さて、何でも抱え込んでしまい、忙しくしてしまうのは私の性分ではあるのだけれど、あの時に始まったんだな~。でも当時と比べて、この歳になると、疲れが取れん!ああ、せめて2~3日休みたいなぁ。ウクレレ弾きたい!曲も作りたい!October 19, 2009 10:11:47 AM
October 18, 2009
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今作っている曲の中にA子のために書いている曲がある。A子はある一時期、濃密な時間を過ごした仲間の一人で、私とそれほど親しかったわけではない。だから、環境が変わるとともに疎遠になった。いわゆる、“あばずれ”ではあったが、情に厚く、涙もろい、心ねの優しい子だった。疎遠になってからも、彼女のことは時折耳にしていた。それはどれも、彼女の身に降りかかった不幸を告げるものだった。そのうちの一つは匿名とはいえ、ここに書くことがはばかれるようなものだ。神様がもし居るのなら、何ゆえに背負いきれないような試練を与えるのか?それとも仏教でいうところの“因果応報”なのであろうか?私は自問する。A子に対して、何らかの手を差し伸べるべきではなかったのか?いや、それにしては疎遠に過ぎる。。。私も自身のことで手いっぱいだった。。。どれもこれも言い訳にしか過ぎない。思うだけで行動できないのは私の“弱さ”である。今さら歌をひとつ作ったところで、何の供養になるだろう?それでも作らずにいられない、これも私の“弱さ”の現われなのかも知れない。October 18, 2009 00:42:23 AM
October 17, 2009
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欲しいなぁと、ずっと思ってるものをリストアップしてみた。ぜ~んぶウクレレ関係なんだな、これが(*^-^)1)DIGIDESIGN MBOX2 MINI(オーディオインターフェイス)2)Music BAND-IN-A-BOX17(自動音楽生成ソフトウェア)3)SHURE PG58(ダイナミック型マイク)4)Roland MB-CUBE(ミニアンプ)5)ZOOM A2.1u(マルチエフェクター)高価なものは身の丈にあってないので、妥協できるぎりぎりのラインナップなんだけど、それでも10万は越えるなぁ。。。あと、モニター用のヘッドホンとか、スピーカーとか、きりがない(;_;)ま、ぼちぼち揃えていきまっしょい!あくまでも趣味の世界、急ぐこともないし。とりあえず2)のソフトウェアを年内に、が目標!October 15, 2009 10:49:28 PM
October 15, 2009
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加川 良さんの「親愛なるQに捧ぐ」というアルバムに『鎮静剤』という歌がある。曲は加川氏だが、詩はマリー・ローランサン、訳は堀口大学。退屈な女より もっと哀れなのは 悲しい女です悲しい女より もっと哀れなのは 不幸な女です・・・と、どんどん“○○な女”がエスカレートしていく、それだけの詩なんだけど、では、一番最後の最も哀れな女とは、な~んだ?答えは・・・“忘れられた女”。若い頃はピンとこなかった。病気の女や、捨てられた女や、死んだ女・・・ともっと可愛そうなのが出てくるのになぁ、って思ったものだ。ところが、最近になってなんとなく、なんとなくだが、分かるような気がする。でもこんな詩、書けといわれてもなかなか書けないよぉ(-。-;)深いなぁ。October 14, 2009 10:25:25 PM
October 14, 2009
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前日の夜にキャンセルされてもなあ・・・というわけで、今日は久々のオフ♪YouTubeで「クロージングタイム 原口純子」というのを見つけた↓歌ってる人の名前は知らないが、「クロージングタイム」といえばトム・ウエイツのデビューアルバムのタイトル!気になったので、再生してみたら・・・トム・ウエイツの名曲、「OL'55」。日本語詩のため、メロディーがフェイクしているので違うような気もするが、だとしたら似過ぎてるし・・・。「OL'55」とはまったく違う歌詞だが、“酔いどれ詩人”と言われた、トムにぴったりの世界。『もう明日なんて来るはずもない ボロボロに酔いしれた夜にたどり着いたしけた酒場で また安い酒をあおる』いいねぇ~。ボトルネックギター、ドラムのワイヤブラシ、しわがれたバックボーカル・・・。おじさん世代にはたまらん♪オリジナルのレコードを引っ張り出した。「トム・ウエイツ クロージングタイム」。秋の夜長にぴったりのレコード。酒はバーボンが合うぞ。1973年のアルバムだから、若い人は知らないかなぁ。でも、一度は聴いといた方がいいよ~。人生にくたびれた時にね!October 12, 2009 6:51:25 PM
October 12, 2009
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最近、夜中に目が覚める。そのままボーッとしてたら、いろんなメロディーが浮かんでくる。これはオリジナル曲に使えるぞ♪これも使える・・・うんうん。で、気がついたら朝になってて、そのメロディーは忘れている。どうやっても思い出せない(≧∇≦)ボイスレコーダーを枕元に置いて寝ようか?でも、寝ぼけてるからどうかな?今、数曲が完成間近で止まっている。なんでかというと、歌詞ができん。どうも、メロディーとしっくりいかない。この2カ月、書いてはボツ、書いてはボツ。今度は夜中に歌詞が浮かんできますように・・・。October 11, 2009 6:16:39 PM
October 11, 2009
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先週、カメラマン氏から電話があった。「10日、空いてる?」「警備のバイト入ってるけど、休んで行くよ♪新規の仕事ある?打ち合わせ?ロケ?」「いやぁ~、それがね~カメラふってくれへん?」「は、はい~?」なんでカメラマンにカメラマンの仕事を頼まれるんだ?ま、季節的にロケが重なったんだろうな、ぐらいの想像はつく。でも・・・「私でいいの?後悔しない?」「いやそれは、leleさん次第、一晩考えてみてちょ♪」結局、何事もチャレンジ、と引き受けることにした。カメラはパナソニックのDVX100。前日にカメラの操作をおしえてもらい(←オイオイ)いざ、単身現場へ・・・。撮影する行事は、午前9時に始まり、12時30分終了予定。テープとバッテリーの残りを確認しながら・・・。うん、いいペース・・・と思いきや。あれ?12時なのに、プログラム半分しか進んでない??「あの~、押してます?」「おもいっきり押してます!!!この調子だと、13時30分までかかります!!」「テ、テープ足りへんやん!!」なんてこともありながら、とにかく終了。急造カメラマン、ちゃんと撮れてるだろうか、いっぱい失敗したような気もするし。。。チャレンジとは言うけれど、やらないほうがいいことだってある、かも?October 10, 2009 6:00:55 PM
October 10, 2009
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台風、夜中まで風と雨が凄かったけど、明け方にはおさまってましたネ。今日は台風一過のいいお天気だったのかどうか、私は知らない・・・。朝から編集室に軟禁されていたので(´Д`);ビルの隙間からチラリと見える光・・それが「私の青空」(^^♪October 8, 2009 21:06:40
October 8, 2009
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雨なのに・・・台風接近中なのに・・・屋外ロケ。テントを張ってまで、オープンロケ。ロケ茶も濡れている、オープンロケ。今、外は大雨。台風被害、少ないといいけど。October 07, 2009 7:56:09 PM
October 7, 2009
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高校2年の時、変わった風貌のIという先生が赴任してきた。何がどう変かと言うと・・・てかてかポマードのリーゼント頭にサングラス!お前は『ダウンタウンブギウギバンド』か?ってこんな“なり”で、某大学の哲学科出身の社会科教師!!私もかなり尖がった?高校生だったので、I先生とぶつかる、ぶつかる。ところが、さんざんやり合った(何をやりあったかは内緒♪)あげく、一学期の終わりに私が起こしたある事件(その事件も内緒♪、これには時効がない)をきっかけに仲良しになった。(チープな青春ドラマみたいだな♪)それからは、I先生の下宿に遊びに行き、深夜まで語り合うようになった。ある時、I先生が言った。「“中庸”という言葉を知っとるか?」「はい、でもそうゆう中途半端は嫌いです」「そうか、では“無為自然”は分かるか?」「ム、ムイシゼン?それはバームクーヘンの一種ですか?」「阿呆、『老子』だ、ロ・ウ・シ。leleの行動はあまりにも極端で過激に過ぎる。危なっかしくて見ちゃおれんのだ。老子を読んで、“無為自然”を学びなさい。でないと、身を滅ぼすぞ」ところが、私の町の本屋にはそんなの置いてない。“お取り寄せ”すると何日かかるか分からない。たまたま本屋に同行していたN君が、「次の日曜日に市内に行く用事があるから、買ってきてやるよ」持つべきものは友人である。翌週の月曜日に『老子』を手にした私は、むさぼるように読んだ。難しい・・・でも、理解できないなりに何かを感じた。少~しだけ“無為自然”が分かりかけてきた頃には、I先生はもういなくなっていた。その風貌ゆえに、他の教職員や父兄からバッシングがあり、わずか一年で県北の過疎地の学校へ転勤することになったのだ。それきり、I先生の消息は聞かない。その時の『老子』は大切に保管してある。この書物を通して、私は自身の内にある“熱い何か”と折り合いをつける術を学んだと思う。もし、I先生との出会いがなかったら、『老子』を読んでいなかったら、I先生の予言どおり、私はとっくに自らを破滅に追い込んでいたかも知れない。無人島に持って行きたい一冊であり、棺おけに入れてもらいたい一冊である。久しぶりに、ページをめくってみた。高校2年の秋の匂いがした。October 6, 2009 21:02:45
October 6, 2009
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あぶさん、ほんまに引退するんやねぇ。ってか、まだ現役だったの!!!野球漫画のネタです、興味ない方はスルーしてね。主人公の影浦安武(あぶさん)は、'73年の連載開始と同時に南海ホークスに入団。以来、ダイエーホークス→ソフトバンクホークスとなった現在も現役。サザエさんと違って、1年ごとに歳を取る設定だから、今年で62歳!すげなぁ~。実はコミックを何冊か持っている(笑)中学生の時に買ったものだ。最初の頃は代打専門で酒飲みで・・・アウトローなとこが渋かった。さらに、ホークスの裏方さん、例えば通訳、スコアラー、バッティングピッチャーなどの実在する人たちにスポットを当てたり、人生の悲喜こもごもが描写されていた。その頃は好きでよく読んでたんだけど、まだ現役だったとは・・・。でももっと凄いのは、野村さん。連載が始まった時はすでにホークスの監督。どんだけ監督業をやってるんだか。たいしたもんだ。October 05, 2009 8:25:12 PM
October 5, 2009
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