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本日は名古屋市の中小企業振興会館にて「名古屋ミネラルショー」に行って来ました(^v^)岐阜の石友さん二人と自分の何時ものメンバーで出掛けまして、現地で bkopalさん(国王さま)とお会いしまして、ブラックオパールやアンモライト その他の戦利品?や流石 鉱物収集家のレアなお話などで、アッという間に時間が過ぎてしまいました。自分的には、昨年同様 何も買うつもりはなかったんですが、即 最初に奈良県天川のレインボーガーネットの瓶入り超特価品を見つけ、三人ともご購入! (オマケで良い結晶のを一個サービス)その後 覗いたら売り切れでした、ヤッパリネ(^o^)/その後 菊花石や翡翠の原石を取り扱う、何時ものお店で、全商品半額セールで天然サバ菊を超リーズナブル価格にてゲット!! (これの画像はご勘弁くださいませ)楽しかったけど、あまりの情報が頭に入り過ぎたのか疲れましたです(^-^;) ハガキを頂いた、優しいお姉さまの洒落たブース天然石をペンダントブローチ等に加工される技術は凄いです(^_-)v 奈良県天川のレインボーガーネット(150個以上入ってます) オマケのレインボーガーネット・・・
2010.08.29
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根尾孔雀石のリメイク? リビルド?が終了いたしました。かなり以前の製作でしたが、形成も研磨も作台も最近 気になってたので、思い切り全てやり直ししてみました。最初は形成は一部分のみでいけるのかな?って感じで望むつもりでしたが、結局全体的に削ることになってしまい、研磨も殆んど全体的にってことに。台は初期の製作でしたので、野暮ったかったのが、最新作に変貌したので、ちょい?いい感じかもしれません(^v^)材としてアフリカ産の「パオロッサ」を使用しましたが、ズッシリ重くて超硬いのを予想してたんですが、そうでもなく使いやすく綺麗な木目の材でした(^_-)v今回で気を良くした?自分は、リメイク? リビルド?もいいかナって思い、また限りなく遊べる?みたいです(^-^;)
2010.08.26
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まだまだ 暑い日が続いてますが、皆さん如何お過ごしでしょうか?今日は またまた珪化木の紹介なんですが、3年前に岐阜の石友さんとの津軽遠征にての記念の珪化木です。地元の石友さんの案内により津軽の中村川で採取して、よ~~うやく作台いたしまして、飾れるようになりました(^v^)台は北米産のウォールナットで製作いたしました(^o^)/
2010.08.21
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皆さん 連日暑いですネ!我が地域も今日は、37度近辺までいったみたいです(´・`)>フウ今日 紹介いたしますのは、土岐 珪化木といいまして、まあ木の化石なんですが、鑑賞石の世界では台を付けて飾ったりしてます。この珪化木に何らかの物質が珪酸と混じり合って石化したのが、土岐石ではないかと言われてますが、誰にも判らない所だとは、思いますけど(^-^;)この珪化木は、こんなに暑くなる前に、日本一暑い町?岐阜県多治見市にて採取してきたものですが、一部分が割れてましたが、割れ面が、形成・研磨すれば、綺麗な木目がでる予兆がありましたので、即 形成・研磨しまして、ようやく作台も終り、完成いたしました。土岐 珪化木は土岐石と同じく全体的に擦れてて、普通このまま作台して飾るので、木目なども そこそこ観察できるのですが、今回のように研磨すると、木目の有り様がハッキリと確認でき、反対側は自然のままなので、そちらも鑑賞できるので、最近こういう方法を多用することが、多いです。台は、東南アジア産の花梨を使用して製作いたしました、何時もながら花梨は甘~~い匂いがするんですヨ(^_-)v
2010.08.17
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タイトル的には、難しそうですが、勿論 自分は戦闘機オタクではありませんが、YouTube見てて 美しいとか綺麗とか思ったんで、紹介したいと思います。「 防衛省は13日までに、航空自衛隊の次期主力戦闘機(FX)について、米英などが共同開発中のF35、欧州共同開発のユーロファイター、米国のFA18E/Fの3機種に候補を絞り込んだ。」という事で、防衛省が望むF-22 ラプターは、現時点では輸出は法律で禁じられているので、上の三種類の中から選ばれるみたいです。YouTubeで各戦闘機をご覧下さいませm(_ _)mF-22 ラプターF35 Lightning Eurofighter Typhoon FA-18 Shooting Action Swiss Alps F-22 ラプター F35 ユーロファイター F/A-18E/F
2010.08.13
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今日 紹介いたしますのは、津軽深浦の山の中の沢を登って採取されます、津軽深浦紋石です。これは球顆流紋岩だと思われ、同じく丸い目玉模様をしている根尾孔雀石・土岐紋石・五城目孔雀石・津軽鹿の子石とはタイプが違う石です。この石は原石として石友さんより頂いたものですが、採取現場には3年前に岐阜の石友さんと一緒に地元の石友さんの案内で、行った事があります。自分が日頃行なってる探石とは全然違うもので、厳しい山の斜面を登ったり、沢を登ったりで きつかったですが、今思いだせば、皆懐かしい思い出になってます(^o^)/母岩は硬い部分と軟らかい部分があり研磨して、はたして艶がでるのか不安でしたが、どうにか、そこそこ艶を出すことができました(^v^)台は北米材のウォールナットと使用して製作いたしました。
2010.08.09
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今日 紹介いたしますのは、幻とまでいわれてます土岐石の青碧(フル研磨仕様)に ようやく作台が終了いたしましたので、ブログにてお披露目したいと思います。かなり以前に割れた土岐石 青碧を手に入れ形成&フル研磨いたしましたが、貴重な青碧なので、底をフラットに底切りすると小さくなるので、それが原因で、作台が超遅れましたが、ようやく完成させることが出来ました(^o^)/特に この土岐石 青碧は元々が木だったんですが、珪酸化によって石(ウッドジャスパー)になったものですが、木だった頃の名残が随所に出ていて、自分的にはスペシャルな石の一つになりました(/*^^)/ ただ 懸念してました通り、石と台との合わせる部分を削るのに大変手間取り 此方を削るとあちらが狂い あちらを削ると 此方が狂うみたいな感じで大変でした(^-^;)作台は東南アジア産の花梨を使いました、狙ってはいませんでしたが、結果的に綺麗な木目がでて やった~~って感じで~~す(^_-)v
2010.08.04
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