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なんだか一日中あわただしい日だった。月末だし、そういえばアレもコレもしなくちゃと次々に仕事が出てくるような。もう少し落ち着きたい。でも明日から12月。きっとあっという間に正月になっちゃうんだ。
2010.11.30
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先日NHKのためしてガッテンで、酒粕を入れたクラッカーの作り方を紹介していて「チーズみたいな味」と言っていたので、作ってみた。どう考えても酒粕の味がする。しかも半径30センチくらい酒粕の匂いがする。これはこれでまずくはないけど、ちょっとだまされた気分になった。
2010.11.29
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先日の保険屋さんがやってきて、保険の設計書を持ってきた。ちょっとこの保険屋さんが好感が持てると思ったところは、私がすでに加入している保険の否定をせず、それを補完する形での自社製品をすすめるところ。んで、死亡した時はどうでもいいから、怪我や病気や高度障害のときの保障と、定年退職後の生活費に備えるものをオーダーしたので、それの設計を作ってきてもらった。今41歳の私は、正直自分が65歳になったときのことなど思い浮かべることもできないのだけど、長生きするにも金がいる、生きてるだけで金がいるんだなあとしみじみと思った。まだ契約はしていない。病気と高度障害の保障のほうには加入しようかと思うんだけど、リタイア後の生活資金のほうは、加入すると今現在の生活を圧迫しそうなのでちょっと考える。
2010.11.28
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11月22日は同居人が心臓手術した日で、ヤツの復活祭あるいは誕生日パート2と呼んでいる。ささやかにお祝いをしているのだけど、今年はラーメン博物館でラーメンのハシゴがしたいというリクエストだった。なので23日に行こうと思っていたんだけど、急な親戚のお通夜が入ってしまい、今日になった。 ラー博の前に横浜高島屋に寄った。ちょっと前にお知り合いになったネッ友の女性が特設会場で販売員をしているとのことで、寄ってみた。皮革細工の小物に彼女が名入れサービスを無料でしているとのこと。 コーナーはすぐわかった。予想以上に素敵な商品ばかりで(細工が細かくて大変美しい。キーホルダーやパスケースなど)軽妙に喋りながら客のリクエストにこたえて名入れしていく彼女の技術も素晴らしく、しばらく声もかけずに見ていた。ちょうどキーホルダーを壊して新しいのを探していたので、シンプルなキーホルダーに自分の名前を入れてもらった。そして「はじめまして~」をした。同居人はペンケースに「内藤ホライゾン」を刻印してもらった。さすがに初めてだとおっしゃっていた。で、新横浜に移動してラー博に行った。その途中、地下鉄で、携帯電話で誰かと喧嘩している若い男性がいた。電車の中で大声で怒鳴っているのを、向かいに座っていた幼児がじっと見つめていて、「じろじろ見てんじゃねえよ!!」と男性に怒鳴られ、泣きだした。「泣けば許されると思ってんじゃねえよ!! 神に!!」と男性は怒鳴ってそこを立ち去って行ったのだけど、最後の一言は一体どういう気持ちで付け加えたのだろうかと、あとで同居人と考察した。結局わからないんだけどね。彼の神が彼に平安をもたらしてくれますように。泣いた幼児は、隣にいた祖母らしい人が一生懸命なだめていた。で、ラー博。結局私はミニラーメン3軒ハシゴでギブアップし、同居人は5軒まわった。九州のトンコツラーメンはやっぱり苦手だと思った。ラーメン食べた後、施設内の駄菓子屋というか、揚げパンと飲み物を売る店でサイダー飲みながらオセロゲームして、アイス食べて(よく食べるなあ)帰ってきた。
2010.11.27
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朝起きた時、喉が痛くて(昨日の晩よりも痛かった)まずいと思ったけど、今日は休めなかったから仕事に行った。朝からトップギアで働かなければならない状況で、結局夕方まで元気に働いてしまった。まだ風邪が抜け切れていない部分はあるけど、今日寝たらきっと治ると思う。
2010.11.25
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朝起きたら喉が痛くて、一日だるかった。仕事は普通にこなして帰ってきたけど、どうしてもだるかったので7時過ぎまで寝た。寝たらちょっとだけ楽になった。明日は休めないので、今日中に休んで治す。12月も疾風怒濤に過ぎていく予定なので、体調管理は大切だ。
2010.11.24
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兄から紹介された生命保険屋さんがやってきた。生命保険は全労災のものしかかけていなかった。保険屋さんといろいろ話をしていたら、まだまだ長生きしないといけないのかなという気分になった。実は私には長生き志向があまりない。老後の心配をする前にこの世を去りたいと常日頃考えている。保険屋さんに「死んだときの保障はいりません」と言った「私が使えるわけではないので」「息子さんが御心配でしょう?」と言われたので「全然。死んだら心配なんてしません」と答えた。とりあえず生きて高度障害が残ったときとか、生きて入院した時のことなんかを保証してもらう見積もりを作ってもらうことにした。私が稼いだ金は私が生きているうちに私が使うのだ。
2010.11.23
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同居人と2人で、オペラを鑑賞しに行った。メノッティという作曲家が作った現代オペラで、「霊媒」と「電話」という2作品同時上演だったんだけど、「電話」のほうは20年以上前から見たいなあと思っていた作品だった。中学生か高校生のころ、手塚治虫の「七色いんこ」という作品に夢中になった。一話完結で、いろいろな舞台作品が出てくる「俳優版のブラックジャック」(代役専門の「七色いんこ」という凄腕俳優が泥棒もしているという)漫画。その中に「電話」も出てきた。「電話」という作品、七色いんこの中では、失明してしまった天才少女俳優のデビュー作のために「あんたに向いている台本はいくらでもある」と、七色いんこが演出と相手役を買って出るという使われ方をしていた。1940年代にアメリカで書かれたオペラで、電話に夢中な恋人に、なかなかプロポーズを切り出せない男の喜劇なんだけど。今日はまず「霊媒」のほうから上演で、(それもすてきな舞台だった)緞帳のない小劇場で、霊媒の舞台装置が撤収されたあと、どう見ても「こたつ」にしか見えないセットが現れた時から、意表衝かれっぱなしで。こたつにミカンに湯飲みと急須という舞台装置に、現れたヒロインがえんじのジャージ上下に黒ぶち眼鏡、ぼさぼさ頭の前髪をゴムで無造作に縛っているといういで立ち。そして、原作ではダイヤル式の黒電話だった「電話」が「ケータイ」になっていた。彼氏が持ってきたプレゼントが、赤いきつねのぬいぐるみだったり、彼女の長電話の間に彼氏がそのぬいぐるみに愚痴をこぼして慰めてもらうという無言のアクションがあったり、ストーリーと関係ないところで笑いをこらえるのが大変だった。電話に嫉妬した彼氏がコードを切ろうとするシーンは、湯のみにケータイを沈めようとするシーンに変わっていた。歌のほうは本当にまっとうなオペラなので、こんな舞台ならオペラに詳しくない人でも楽しめると思う。すごくよかった。
2010.11.21
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午前中整体に行って、振り込みとか銀行ATMとかを回ってあとはだらだらとしていた。PTA広報の原稿(芸術鑑賞会アンケートの集計とか)を作ったり。今日も「買い物に行かない日」あるものを総動員して食事を用意する。結構できちゃう。
2010.11.20
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昨日は仕事を休んで、一日PTAに捧げた。朝10時半から夕方まで県の高校PTA連絡協議会の大会。ここに来ているおびただしい数の人間のうち、何人が「来たくて来ている」んだろうと思った。県内の高校PTAの取り組み発表とかもあるんだけど、そのレポート書いたり、プレゼンテーション作ったりの時間って一体何なんだろう。(取り組み自体は否定しないけどね。) 講演会は多分「皆さんには」好評。私には耐えがたい内容だった。「明るく前向きに、みんな仲良く」を強制されるのは嫌。だいたい、今の社会って生まれてすぐから「明るく前向きで、みんな仲良く」を強制されて、それに沿った生き方をするか、ドロップアウトしてもふてぶてしく生きていかれる(私のよーな)人間じゃなければ「どうして明るく前向きで仲良くできないのかしら、うじうじ」って悩まんでもいいような悩みに取りつかれる人間を大量生産してるんじゃないか?PTAがこぞってそんな無理のある強制してどうするね?と思ってしまった。暗くちゃいけないのか?後ろ向きじゃいけないのか?友達いないとダメなのか?っというわけで、全然収穫のない時間を夕方4時まで我慢して(精神修養だと思わなければやっていけない)そのあと高校に戻って役員会に出た。その席で芸術鑑賞会の話になり、講師謝礼を来年から5万から3万に減額しろと言われた。もうそれじゃ誰も呼べないから廃止にしたらいいと思う。無理に形だけ繕うのはやめようよ。何のためにやっているのか、わかることをしようよ。
2010.11.19
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瓶詰めの「なめたけ」が大好きだ。アレを自作することができるというので、やってみた。えのきだけを2パックほど用意して、瓶詰めなめたけくらいに刻む。それを鍋に入れてひたひたに水を注いで火にかける。 沸騰するとアクが浮いてくるので取り除きながら煮詰め、とろみが出たところでしょうゆとみりんを適宜入れて、もう少し煮詰めると出来上がり。簡単で非常においしい。あのなめたけの味に違いないんだけど、しゃきしゃき感は残って、何より「固形物の比率」が高いのがうれしい。しかもえのきは安い。はまるかも
2010.11.17
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急に冷え込んできた。今日もあわただしく一日過ぎた。この一週間はずっとあわただしいだろうと思う。夕方実家に行って生協の荷物を受け取った。母は年末年始うちにくる計画をしっかり練っていた。来週あたりから計画的に掃除しないといけないかもしれない(母が来ていると、なんとなく集中して掃除ができない)
2010.11.15
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今日は久しぶりにデニム着物で一日過ごしている。玄関の靴の整理と、着物と和装品の整理をした。着付け教室に通って間もないころ、熱に浮かされたようにリサイクル着物を購入していて、その頃手に入れた色々なものを一つ一つ確認しながら、桐箱にしまった。つくづく目的のない買い物はしないほうがいいと思う。3000円くらいで買ったポリエステルの小紋が何枚かある。本当に普段着(家と近所に着て行くだけ)しかできなさそうなので、どんどん着ないともったいない。帯もわけのわからないもの(長さが中途半端だったり、帯芯入れずに仕立ててあるのか、妙にペラペラだったり)がたくさんある。これらは帯以外の使い道を考えたほうがいいかもしれない。
2010.11.14
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また今年も年賀状の仕分けバイトに応募した同居人、今日は面接に出かけて行った。面接前に散髪に行きたいと言うのでお金出した。最近ぼさぼさにしていることが少なくなって、良かったと思う。私は今日は整体に行って、ちょっと買い物に行って、あとは家にいた。すこしのんびりできる休日は助かる。
2010.11.13
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なんだか非常に疲れた。昨日は自分を強制的に休ませたけど、それでもどっと疲れが出ている。さっき同居人から先生の応対への愚痴メールが来た。また私にはどうにもならないことをぐちゃぐちゃ書いては私の返信への上げ足をとるというパターン。嫌になったから放置してある。風呂入って寝よう。もう寝ようっと
2010.11.12
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今日は仕事でもちょっと気を張ることがあり、それが終わって高校の芸術鑑賞会へ。講師の先生はすでに到着していて、そのあとは本当に順調だった。確かに最後まで私語をやめない生徒はいたけど(ゲーム攻略の情報交換など、今後の人生でいくらでもできるだろうに。「その時にしかできないこと」を楽しめないのは気の毒だと思った)去年おととしの状態よりずっとよかった。で、鑑賞会のプログラムが終わって、楽器を車に積んで着替えを済ませて、講師・副校長・主任・PTA担当の先生と私とPTA副会長で校長室でお茶を飲みながらお話をしているときに、PTA担当の先生が倒れてしまった。意識がもどらない状態。保健室の先生を呼んで、救急車を呼んでと、いろいろあった。講師の先生も心配しておられたけど、救急車の到着を待ってお帰りになった。倒れた先生は本当に忙しそうだったので、多分疲れてしまったのだと思う。本当にいろいろあった。長い一日だった
2010.11.10
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明日、同居人の学校の芸術鑑賞会がある。講師の方(クラシック系の器楽演奏者)には、破格の安値の講師料で、しかも決して小さくない楽器を自力で運んでいただき、さらにあの失礼極まりない鑑賞態度の生徒たちを前に1時間演奏してもらうので、本当にご迷惑をかける(いや、今の時点で迷惑かけている) せめて会場でCD販売をさせてもらいたいという講師のご希望も聞いてもらえず。そして今日、副会長と協議して「せめて花束を差し上げたい」と学校に言ってみたけど「PTAの予算が逼迫しているのでダメだと言われた。夕食を作りながら、せめてものお礼にとケーキを焼くことにした。持ち運びしやすいので紙型に入れたデコレーションなしの焼き菓子、あまり好みに左右されないカトルカールを焼いた。原価は500円足らずで紙パウンド型4本できた。いちばん形よく仕上がった1本に粉糖を振って包み、講師の方に差し上げることにする。あと1本はカットして個装し、明日PTA役員のおやつに配って、のこり2本は先生に差し入れることにする。
2010.11.09
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義務感いっぱいのお出かけは疲れもいっぱいで帰ってきた。帰ってきたら、サンマルクから「日帰り旅行当選の連絡」が届いていた。先日食事した時に懸賞応募したもの。1名様ご招待なので、同居人連れてくと実費がかかってしまうのだけど、せっかくだから連れて行くことにする。12月なかばの駿河湾。
2010.11.07
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久しぶりに生命保険の見直しをすることにした。前回は掛け金の節約のために、全労災の掛け捨て保険に切り替え、今度は私がそろそろ病気の気になる年頃になったので、入院保障の手厚いオプションをくっつけようと思う。それから同居人が入っている子ども保険は満18歳になると加入できないので、ヤツの保険を大人のものに切り替える。携行物保険と第三者への損害賠償のオプションをつけようと思う。なんだかんだいって、時間は確実に過ぎているんだなあと思う。
2010.11.06
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うちの同居人はデスノートの「L」に似ている。特に映画で松山ケンイチが演じたLによく似ていて、映画が流行った当時は「Lの真似してんだろ」と大分言われたらしい。でも映画というか漫画デスノートが世に出る以前からヤツはああだったので、デスノートの流行が去った今も同居人はLっぽい雰囲気で暮らしている。 私はあの映画以来、松山ケンイチ氏のことを「私の息子」と呼んでいるのだけど、同居人には「違うから。全然違うから。」と言われる。あんたと松山ケンイチが全然違うことくらい誰が見たってわかるよ。いいじゃん、心の中で息子って呼ぶくらい許せよ。ところで私は漫画「とりぱん」の主人公「なん子」に酷似しているらしく、私と同居人の生活は、なん子とLが共同生活をしているところを思い浮かべるといいらしい。
2010.11.05
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ふと思いついて、手持ちの着物を眺めてみた。一番出番の多い木綿の着物とかポリエステルの着物ではなくて、「とっておき組」のもの。独身の頃に親が作ってくれたもの。しっとりした絹の着物を眺めていたら「着てちょうだい!!」と言われているような気分になった。ああ着物着たいなあ。しかし着ていく場所がない。小紋の着物は年内中に着ることに決めた!!色無地はドレスダウンしてお正月に着ることに決めた!!
2010.11.04
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家から近い自然公園でイベントがあるというので、ひとりぶらぶらと散歩がてらのぞきに行った。フリマ系が多かったけど、特に心惹かれるものもなく、楽器の演奏などを適当に聞きながらぶらぶらぶらぶらと歩いてきた。子どもの頃はよく歩いていた場所。大人になってからあまり足を運ばなくなった場所。あの空き地は無くなってしまったのだな、あの建物は違う建物になってしまったな、そんなことを考えつつ歩き、ぐるっと一周した感じで自宅まで戻った。同居人は体調を崩したとかで昨日から寝ている。おにぎりと野菜スープを作り置いていたらなくなっていたので、食べる気はあるらしい。
2010.11.03
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それは柿。苦手だったスイカを最近克服したので、もしかしたら柿も5年くらいたったら食べられるようになるかもしれないけど。今のところ柿は苦手で、固いとまだなんとか食べられるけど、軟らかくなると「ごめんなさい」と言うしかない。で、なぜか今年は柿が豊作らしく、あちこちで「柿いかが?」と言われる。そのたびに「ごめんなさい苦手なんです」と答える。今朝、出勤したら職場の机の上に、レジ袋1杯の柿が置いてあった。たいていの食べ物はありがたくいただくことにしているけれど、柿だけはどうしてもごめんなさいなので、それから配り歩いた。柿が苦手でも消費できる方法ってないものかしら。
2010.11.01
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