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ペンションカクジイに、長期逗留中の方々は、99.99%が「招き猫」、でございます。つまり、多少は「招き猫」以外の方もおられる、という事ですね。その方達も、何らかの“縁起モノ”だったので、お泊まり頂きました。例えば、“ふくろう”こちらは“ドル袋”と“小槌”をお持ちですので、縁起がいい、のは分かります、が、このお方…ふくろう爺、左手(?)が招いているから縁起がいい、と思ったら、叱られました。「カクジイにしては勉強不足じゃな」「なぜですか?左手招きの人招き、ですよね」「根本的に勘違い・誤解をしておるの」「すいません。教えていただけますでしょうか」「わしら、ふくろうは、漢字で書くと…」「エッ?漢字で書けるんですか?ふくろうを…」「実は、まあ、当て字じゃがの」「当て字でも何でも早く教えて下さい」「ふくろうは…」「ふくろうは…」「不苦労、と書くんじゃよ」「不苦労、苦労を知らない、ですか、縁起いいですね」「まだ、他にもあるんじゃ」「えっ、まだ他にもあるんですか?」「福へ通じる路で、福来路」「へえ~、凄い凄い」「福が籠(こも)る、福籠(ふくろう)」「読めるかな?」「カクジイにぴったりのもあるぞ」「わたしにぴったり…ですか?」「老いを幸せに、あるいは、幸せに老いていく」」「ちょっと考えさせて下さい……」「福老」「ああ、答え、言っちゃった」「もう1つ…」(ルルルルルルルルルルルルル…)「携帯鳴ってますが…」「呼び出しがかかったので、失礼するぞ」「どちらへ行かれるんですか?」「ホグワーツ城じゃ、ダンブルドアから呼び出しじゃ」「気をつけて行ってらっしゃいませ、ありがとうございました」そうか、勉強になったな、でも…あと1つ、って気になるな…(~わしらは、首が、180度以上回るじゃろ、それがヒントじゃ~)「あれ、天から声がする」「首が回る、首が回る…首が回らない…、あっ、分かった!」「首が回らない状況から、抜け出せる!」ふくろう、って、面白いな…
2009.01.31
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昨晩、11時頃だったかな「コンコン、コンコン…」「はい、どなたですか~?」「あの~、こちらに、妹がご厄介になってると思うのですが…」「今、開けますから、少々お待ち下さいね」ドアを開けると、玄関の外にこの方が立ってました。「カクジイ、今晩ワ、お初にお目にかかります」「はい、何となく分かりましたよ」「妹、おりますですかね」「はいはい、おりますですよ」と、やりとりしていたら、この子が、二階から降りてきて…「お兄ちゃん、遅かったじゃない」「ごめん、ごめん、ちょっとコンビニ寄ってたからさ」「なんか食べて来たんでしょ?」「ちがうよ、電池買って交換してきたんだよ」「なんだ、電池なら、カクジイ沢山持ってるのに」「それとさ、お釣りはちゃんと、財布に入れとかなきゃダメよ」「ウン、分かった、それより時計合わせなきゃ」「あたしが、やってあげるから、大丈夫よ」「まあ。こんな所でなんですから、お部屋へどうぞ」「お兄ちゃん、こっちこっち、お二階よ」と、久しぶりの兄と妹の再会らしく喜んでます。あっ、そうだ、お願いしとかないといけないな。「すいませ~ん、アラームは切っておいて下さ~い!」お見えになったのは、この「招き猫」でございます。名前は「クロック招き猫アニメ黒五円」だそうです。途中で、電池交換をして来るなんて、今時、デキタ「招き猫」だな…
2009.01.30
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先日、“勝負Gパン”を紹介させていただきましたが、カクジイ、実は、もう1つ、“こ・だ・わ・り”モノがあるんです。それは…“腕時計”でございます。もう、10年程前になりますが、「ネットオークション」で、腕時計を買いまくったことがあります。国籍不明の怪しいモノも多く、すぐ動かなくなったり、交換電池が不明だったり、いろいろあって、今持っているのは「10個」になりました。その中から今でも、気にいっているモノをご披露させて頂きます。これは、ディズニー・ミッキーマウス。これは「adidas」で、本数限定品。こちらは、“たばこの懸賞”で当てました。時差が見れます、今は「香港」との時差を表示させてます。カクジイ、「香港」大好きです。次のこれ、“何分、何秒”を表示しませんから…アバウトに過ごせますよ。最後の一品です。超アバウト品でございます。しかも、“秒針”の“∞”が回転するレア物です。さっきのと同じで、今、大体何時頃、としか分かりません。というか、ハッキリ言えば…30分単位くらいでしか分かりません!“電波時計”が、何時何分何秒まで告げてくれる世の中ですが、別に30分や1時間、間違えたって、死ぬこたぁありません。大体、今、何時?、で行きましょうよ。わざと「15分」進ませる、ことが、出来ないツマラナサ…時々感じます。
2009.01.29
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昨日の夕、美味しい“お湯割”を頂いている時…「お父さん、明日は、○○(長女)と買い物行くから」「あっ、そう、じゃあ、一日フリーな訳ね」「そう、どこでも好きな所へ行って来ていいから」ということになりました。(なんか、あれだな、俺に見られては、マズイモノを買いにいくんだ、うん、そうだ)「結婚式に出るから、着ていくモノを探しに行くの」「ああ、そういうことね」「あちこち、ぐるぐる回りたい、って言うから」「はい、分かりました。ごゆっくり、行ってらっしゃいませ」さあ、何処へ行きましょうかネ…調子がいいから、最低、2時間は歩きたいし、週末は天気が崩れて、場合によっては「雨」らしいし…そこで、考えました。3案、考えました。1つ目は、“常滑焼き物散歩道ウォーキング”2つ目は、“ぶらっと浜松一人旅”3つ目は、“名古屋・大須観音「骨董市」“さあ、どれを選びましょうかね。もちろん、どれも全て「招き猫」探し、ですがね
2009.01.28
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ブロ友の、唯我独尊さん家(ち)に遊びに行ったら、今日は、原 由子の“花咲く旅路”だった。原 由子は、サザンの桑田のかあちゃんです。カクジイ、この“花咲く旅路”が大好きなんです。美空ひばりの“川の流れるように”島倉千恵子の“人生いろいろ”石原裕次郎の“我が人生に悔いなし”と“俺の人生”小林旭の“あ・れ・か・ら”に共通する思いを、作詞作曲の桑田に感じました。人生の晩年はみな同じ想いなんですね…カクジイ、聴く度に思うんです。この歌を、中島みゆきや、ユーミンや、岡林や、都はるみ、が唄ったら、いいな、って。和田アキ子にも歌わせてみるかな…是非、皆さんも一度、聴いてみて下さい。“花咲く旅路”この歌は、JR東海の“そうだ京都へ行こう”のキャンペーンソングです。下手な辞書には載っていない“悠久”がいいな…
2009.01.27
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カクジイ、最近、外出する時は、100%、ジーンズですね。カクジイ世代は“Gパン”と呼んだほうが、しっくり、きます。ダイエットする理由の1つに、“お気に入りのGパンがまた履きたい”から、が間違いなくありますね。それも「キツキツではなく、バチッときめて」 履きたい。今日は、その“お気に入り”を紹介させて頂きます。あっ!もう、気づかれちゃったかな?まっ、いいか。ジャーン!遠くからでも分かりますよね、そうなんです、“招き猫柄”なんです。夏は、Tシャツも“招き猫柄”ですからね。そして、こちらが、“勝負招き猫柄Gパン!”どこに、招き猫が書いてあるか?と聞かれると思ったので「バッチ」部を拡大しました。ほらっ、ちゃんと「招き猫」がいたでしょ。これを履いて、窯元に行ったら「どこで手に入れた?どうすれば買える?」って尋ねられた事もありましたね。ただ、これ…極端な「ローライズ」なんです。ウェストが…おへその所ではなくて…………“腹の上”なんです(^^!)だから、これを履くのには、常にウェストを…「7?cm 」 に、キープしていなくてはならないんです。大変なんです、ハイ。今年は“ハイライズ・ジーンズ”が流行るそうですね。ヨカッタヨカッタ…招き猫柄の“キャップ”、探してます
2009.01.27
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喪凄く“いい物”見つけて来ましたよ。カクジイ、最近は、朝6時頃から、ブログを書いてますが、6時では、まだ半分くらいしか“脳”が起きていませんね。朝目覚めると、まずトイレに行き、顔を洗って、冷水を200cc、と“バナナ1/2本”をお腹に入れてからPCに向かいます。“バナナ”の目的は“糖分補給”でございます。前日の夕食から、10時間以上、栄養補給をしていないので、“脳”が「栄養=ぶどう糖」を欲しています。“バナナ”には「果糖・ショ糖・ぶどう糖」の3種類の糖質が含まれ、まず、30分後に「ぶどう糖」が吸収され始め、その後、他の糖質が緩やかに吸収されていきます。これは凄くありがたいんですが…30分後では…もう“ブログ”書き終わってる………もっと早く“脳”に「ぶどう糖」を送らねば。じゃーん!ありました、みっけて来ました、これで~す!その名もズバリ、“ぶどう糖”いいこと書いてあるんです。ココロとカラダの元気をサポート!夢のくちどけお口の中でやさしく溶けるお菓子感覚の固形ぶどう糖ひと袋の中に、3g×18個、も入っていて、198円。1日1個なら、1日当たり「11円」やっすいな~。きっと、美味しいから「2個」いっちゃいそうだな。“ぶどう糖ダイエット”が流行りますね。
2009.01.26
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昨日もブログやらオークションやらを、終えたのが、11時半を少し回った頃。電気を消して、部屋を出ようとしたら、「カクジイ、お疲れ、お休み」といつものように声をかけてくれました。「うん、ちょっと疲れた感じ」「明日も早いんでしょ、アラカンなのに頑張るね」「まあね、まだまだ若いつもりだから」「ねえねえ、盛り上がってるようだけどさ」「あれ?どこからか声がする」「真っ暗じゃ、ボクが見えないでしょ、つけてつけて」「はいはい、今、つけますよ」灯りをつけて声がした方を見上げると…おりました、この子でした。“ニャン太クン”「カクジイ、忘れてるでしょ」「何が?ですか?」「ボクが、光り輝くニャン太だってことをさ」「いえ、忘れてなんかいませんよ、ただ…」「ただ、なんなのさ」「君は、電池式で、しかも消耗が激しくて…」「電池がすぐなくなるから勿体ないんだ…グスン」「いやいや、そういう訳…なんです、ゴメンネ」「でもさ、たまにはさ、ボク、輝きたいんだ」「分かりました、今夜は思い切り、輝いていいよ」「ワ~イ、久しぶりに輝くぞ~!」困ったな…ニャン太一族に相談しに行こ…
2009.01.25
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「チャリン、チャリン…」隣室で、何か薄い金属板が落ちたような“音”がしました。まだ朝も早いので、抜き足差し足忍び足で行ってみると…「お姉ちゃん、やっぱり、ダメじゃん」「ちょっと手元が狂っただけよ」「違うわよ、根本的におかしいの、それっ」「今度は上手くいくわよ」「あんた達、なにケンカしてるのよ」「おかあさん、聞いてきいて、お姉ちゃんたらさ」「違うのよ、おかあさん、ちょっとすべっただけなのよ」はは~ん、事態が把握出来ました。お姉ちゃんが、小判を落としてまって、それを妹に咎められていたんです。小判を落としてしまった、お騒がせ招き猫は“招キティちゃん小判ポロッ、”でございます。どこかで、小判を両替して来たのかな?
2009.01.24
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ご存知の方も多いとは思いますが、カクジイは一応“ジャイアンツファン”でございます。まもなくキャンプ・イン、そして、2月28日から“オープン戦”が始まります。まっ、今年も優勝はジャイアンツで間違いないと思いますが、念のため、カクジイ家の“ジャイアンツ招き”に聞いてみました。どうです、この“余裕のある”表情ゆるぎない自信!「え~と、今年もキャンプはうちに来てくれますよね」あらら、東国原知事が営業に現れました。「まあ、何もなければ、お世話になろうと思ってます」「記念写真を撮らせて下さい」「それじゃ、知事、真ん中へどうぞ」「あれ、あんた、誰でしたっけ?」「わて、大阪のジャパンの社長ですねん」「なんで、ここにおるとねん?」「まっ、侍ジャパンと似てるやさかい」「あんたの隣りは、いやだな、チェンジチェンジ!」「ほな、ジャイアンツがど真ん中やな」ハイ、チーズ!ジャイアンツ招きは“長嶋さん”似かな?
2009.01.23
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実は、瀬戸の(株)東海工芸美術社を訪問した時、担当の方に言いそびれたことがありまして…ペンションカクジイに長期逗留中のこの「招き猫」に原因があります。この「招き猫」の名前は、“親子招福バンク開運ホワイトL”と言いますが、オリジナルデザインは、(株)東海工芸美術社です。しかしこれが、“ニセモノ=似せて作ったモノ”かもしれないのです。米俵の「福」と子招きたちの「千・万・両」の文字が…“雑”なんです。日本の“原型師”がこんな雑な字を書く筈がありません。実はこれ、生産は「中国」なんです。見本を元に、商社の方が中国で“技術指導”をするんです。どこかで“技術(?)”が流出したんでしょうね。工程を省けばその分、安く出来ますからね。言いそびれた原因はもう1つあって、この「招き猫」たちにも原因があります。名前は同じで、大きさと色が異なり、こちらは、“親子招福バンクゴールドM”で、こっちが、“親子招福バンクシルバーM”と言います。こちらの2つも、何となく“雑”なんですよね…“本人たち”には少しも責任がありませんから、とりあえず、ペンションカクジイにお泊り頂いております。ほかに行く所…ないでしょうしね。いつか中国の招き猫製造工場を見てみたい。
2009.01.22
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昨日、行って来ました。瀬戸へ、“猫錦(ねこにしき)”の故郷へ。招き猫“猫錦”は、瀬戸の、株式会社東海工芸美術社の“オリジナル製品”でした。名前の“猫錦”は、かって人気があった大相撲・元大関の“小錦”に因んでいましたね、想像通りです。小錦は、平成9年11月に引退していますから、招き猫の“猫錦”の登場は、平成10年以降でしょうね。(株)東海工芸美術社のショールームには、沢山の“猫錦”が飾られていました。カクジイ家の“猫錦達”から、挨拶を頼まれていましたので、案内をして頂いた「久野氏」にその旨話しましたら、“猫錦元締め”を紹介してくれました。高さ28cm、幅36cm、奥行き34cmという恰幅の良さ…しっかり、挨拶しましたよ。“大当たり神社”からも、「一族へ宜しく言っといてくれ」と、言伝(ことづて)を頼まれていましたので、そちらも、ちゃんと済ませました。“一族の総領格“開運神社”でございます。鈴も鳴らせるし、賽銭箱に賽銭を投げ入れることも出来るんです。カクジイ家に来て欲しいな…“猫錦”以外にも、(株)東海工芸美術社デザインの「招き猫」が、大勢、ペンションカクジイに逗留中であることが判明しましたが、紙面の都合上、紹介は後日にさせて頂きます。名残りはつきませんでしたが、時間の関係で、次の目的地「小川陶器店」と、窯元「丸靖製陶所」へ向かいました。こちらの報告も、後日改めてさせていただきます、ハイ。時間が経つのを忘れさせてくれます、瀬戸は楽しいです。
2009.01.21
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今日は、これから4ヶ月ぶりの“瀬戸”です。常滑と並んで、全国に有名な「招き猫」の産地です。両方とも、愛知県にあったからこそ、カクジイは「招き猫研究家・収集家」の道を選びました。常滑は、車で1時間、瀬戸も2時間弱で行けるので、気が向いたら、ふらっと行っちゃう感じですね。今日は目的があるんです、逢いに行くんです。この子達が沢山いるというので。この子らの名前は、“猫錦(ねこにしき)”と申します。全国津々浦々で、元気と縁起を振り撒いております、ハイ。バージョン豊富でございます、ハイ。こちらは、カクジイキラキラ美容整形院で、ちょっと“美人”になりました。こちらも、同じ所で育ったと言ってました。「ホントですか?」「ホントじゃよ、息子に会ってきてくれんかの」「はい、分かりました。「カクジイ、わしの一族にも、元気だからと、な」「えっ?そうなんですか、分かりました。」とにかく、これから行ってきますね。常滑が元気だといいな…
2009.01.20
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「あのさ~、あのさ~、やっぱりさ~」何やら、朝早くから、揉めてる声がしてきました。「やっぱりさ~、カクジイに言ったほうがいいよ」「ボクも、そう思うな」あらら、声が少し大きくなってきた気がします。で、見に行くと…集まってました。大声で“密談中”でした。ちょっとトイレに行って、戻ってくると、あら、また少し増えてますね。「絶対さ、カクジイ、忘れてると思うんだ」「いや、多分、カクジイは済んだ、と思ってるな」「だってさ、あん時はさ、ボクらは“ついで”でさ」「いや違うよ、それなりに“演出”したんだよ、カクジイ」「だってさ~、これだよ、あん時の紹介写真」「これってさ、主役は“デジカメ”でさ、ボクらは“背景”じゃん」「ボクらの“これ”も主役は“ミニ三脚”だら~」やっと事態が飲み込えました。紹介の仕方が、ハッキリ言って、気に要らない!と「違うよ、ちょっと悲しかっただけさ…」分かりました。すぐ撮り直しましょう。準備、出来ますか?「いつでも、OKだよ、カクジイ」はい、チーズ!左から、Health、Work、Love、money、クンです皆さん全員、100均の「Seria」育ち、仲がいいですね。「違うよ、カクジイ、僕らは“中国生まれ、テンテン育ち”だからね」皆んな、中国生まれなんだな…、故郷には、まだ大勢の家族や友人がいるんだろな…
2009.01.19
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おくればせながら、というか、やはり、決断が必要なんだ、というか…折角あるのに使わないのもなんだし、最近よくあるんです。「あれ?今日は何日?何曜日?」家の中で、約2名、いるんです、ハイ。歳のせいかな?忘れないのは、毎週図書館に行く「金曜日」、夜にテレビドラマ「必殺仕事人2009」もありますからね。水曜日も「相棒」があるから…え~と、何の話でしたっけ?そうそう、おくればせながら、の話でした。選手交代を決断致しました。変えます!あんたはもう交代してます、違います。あんたも、昨年だったでしょ。あってるけど、違うの、もう~長年使っていた“万年カレンダー”から、これに、変えました。“電波時計!”あじけないけど、見た瞬間に、やる気モードが、オンになりますから。箱から出して、深夜2時に「日付・時刻・曜日」が合いました。時計が進んでる、とか、遅れてるって、もう言えないんだな…巷には、今、何時って聞くと、応えてくれる時計もあるらしいな…
2009.01.18
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「じいちゃん、じいちゃん」「おお、ケン坊、お帰り」「じいちゃん、行ってきたよ」「おお、そうか、カクジイの所へ行ってきたのか」「うん、かくじい、喜んでた」「良かったの、ドンピシャのタイミングじゃったからの」「懸賞当選は、4文字熟語だってさ」「よっぽどその4文字がうれしかったんじゃの~」「ところで、じいちゃん、この幟(のぼり)、どうやって作ったの」「簡単じゃよ、この杖をひと振りしたのさ」「へえ~、そんなんで出来ちゃうんだ」あっ、皆さん、誰が誰と話してるのか、今、説明致します。後ろ向きじゃ、分からない?「じいちゃん、すいません、正面向いて下さい」この方、ケン坊(懸坊)の祖父であらせられます。自称“仙人招き爺”との事でございます。よく似てますよ、そうか、そういうことだったのか…
2009.01.17
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昨年末から、全てに優先して、取り組んで来ました、“懸賞応募ハガキ”書きも、1月20日必着分を終えて、残す所は、1月31日と2月2日消印有効の2種類のみとなりました。ここの分は、高額賞品、というか、高額、そのものなんです。現金100万円!ですから。もちろん、出せば当たる、ってもんじゃありませんが、出さなきゃ当たりませんからね。で、いろいろハガキに知恵を出していたら、ポン!と「招き猫」が飛び出して来ました。「カクジイ、ボクが応援するから」「ありがと、嬉しいよ」「昨日の夜、皆んなで作ったんだ、これ」見ると…何やら、幟(のぼり)を持っているではありませんか、しかも、4文字熟語が書いてある…「カクジイ、これ、4文字熟語じゃないからね」「ごめん、冗談だりん」「カクジイ、これ、おまじないだからね」「嬉しいな、感激しちゃうな。」今年は、ホントに「招き猫」達が応援してくれてカクジイ……
2009.01.17
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もう、大分前になるのかな、テニスの錦織圭と、卓球の愛ちゃん(福原愛)の親密デートを写真週刊誌が、報じたの。当人達も、家族も、周囲も、誰一人として、否定しなかったので、全然つまらないネタになってしまったので、その後、本件、についての、追加報道はありませんでした。しかし、です。本日、その、追加報道がありました。しかも、福原愛がなぜ、大胆に、圭に接近したのか、その“謎”が解明されたのでございます。それでは、その証拠をお見せ致しましょう。ワン、ツー、スリー。これが、何なんだ?ですって?“エア・ケイ”は、ご存知ですよね。ジャンプしながら最高点で強烈なフォアを打つ錦織圭の得意技だったら“エア・愛”は、想像が付く筈なんですが…すいません、じらしちゃって、勿体ぶっちゃって、すいません。これです!“エア・アイ!”これを、愛ちゃんは圭に教わっていたんです。これ…CGかな?
2009.01.16
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スイマセン、これ、既投稿の短歌ですが…「節分は 儲けにならぬと スーパーは 所狭しと チョコチョコチョコ」最近、テレビCMで気になったのが…“逆チョコ”ですね。森○製菓は、バレンタインデーに男性から女性へチョコレートを贈る新トレンド“逆チョコ”にちなんだ「逆」チョコレート3製品を2009年1月13日からバレンタイン時期限定で発売しています。デザインを反転させたユニークなパッケージを採用した。 「逆ダース<ミルク>」(価格は120円)、「逆カレ・ド・ショコラ<フレンチミルク>」(同315円)、「逆小枝<ミルク>」(同179円)の3製品。いずれも通常デザインを反転させた「逆デザイン」に、“今年は逆チョコ”のキャッチフレーズを入れた。中身は通常品と同じです。 同社が2008年12月に実施した意識調査によると、男性の72.8%がバレンタイン時期に身の回りの女性にチョコレートを贈っても「よい」と答え、女性も98.3%がチョコをもらえたら「うれしい」と回答、また、女性の20.0%がチョコをもらった男性を異性として「意識すると思う」、57.5%が「人によるが、意識すると思う」と回答し、8割近くが恋に発展する可能性を示唆したという。 正月の福袋にも登場してました。京○百貨店新宿店が福袋の目玉として、女性限定の「バレンタインスイーツレッスン福袋」を販売。これは企画系福袋(体験型)で、バレンタインに向けて人気パティシエのレッスンを受けられるというもの。バレンタイン本番を控えた2月6日に行われる予定です。ただの手作りではなく、本気モードで、“一発一中”を狙うんだ。バレンタインデーに男性から「チョコ」をもらった20代女性の5人に1人は、その男性を「なんとなく意識する」と答えているのか…ホワイトデーまで、待っていたら、彼女を取られてしまうんですね。え~と、マイチョコ、友チョコ、サンキューチョコ、までは生きてます、ハイ。えっ?何が、どういうこと?“義理チョコ”は、とっくの昔に、葬り去られました。因みにカクジイ家は、バレンタインデー、関係ありません…
2009.01.16
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今年も、昨年同様、“アラフォー”が活躍するんでしょうかね。“アラフォー”の一歩手前は、“オーバーサーティー”と呼ぶそうです。どちらかと言うと、元気で活躍している女性の事ですね。そんな話題を耳にする度に、気になったのは、“アラフォー”の上、つまり、55歳~64歳は、なんて言うのかな?でした。アラウンドヒフティだから“アラヒフ”?なんて聞いたことないし…そしたら、もう、毎日新聞さんが名付けておりました。55歳~64歳は“アラカン”なんだそうです。アラカン=アラウンド還暦!ゲッ!アラカンって聞くと、団塊世代は、鞍馬天狗の「嵐寛寿郎」を真っ先に思い出します。「杉作、日本の夜明けは近いんだよ」 団塊世代の特徴を、嵐山光三郎に言わせると、 何事にも忠誠を示さず、 バラバラで、自由で、 名声を求めず、 二律背反を是とし、 反骨、風狂の精神で、ハイカラ主義。 当たってる部分もありますね。とにかく、大企業に就職して、激しい恋をし結婚して、土地付き一戸建てのマイホームを持ち、子供を3人以上こしらえて、電化製品一杯揃えて旅行も年に一度は泊りがけで行って子供は高学歴に育て定年時の退職金で「住宅ローン」を完済する。車はカローラやサニーから出発して、“いつかはクラウン”でしたが、その前に、ケンとメリーの“スカイライン”に、チョイ乗りして…歌が良かったな…ケンとメリー、愛は風に乗って………まあ、サラリーマンになった“団塊世代”はこんな生き方が多かったんじゃないですかね。あっ、そうそう、話を元に戻して、55歳~64歳が“アラカン”65歳~74歳は嵐山光三郎命名で、“アラセブ”ですが、70歳は“古希”なので、“アラコキ”も有り得ますね。75歳~84歳も、80歳の“傘寿”があるから、”アラカサ”で、次は“卒寿”の“アラソツ”。キリがないし、はやりそうもないな。もしかすると“アラフォー”もすぐ“死語”になるかもね。
2009.01.15
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「ぽ~にょぽにょぽにょさかなの子」が聞こえなくなったな、と感慨に耽っていたら、巷では、というか、ある一部の“スーパー”では、こんな歌が流れているそうでございます。念のために、ご注意申し上げておきますが、これを観ると、“100年に一度の未曾有の危機”時に、なんという不謹慎な映像を、と、怒りまくりそうな方は、決してご覧にならないで下さい。立腹するか、吹き出すか、さて、あなたは、どちらでしょうか?その、不謹慎な映像は、こちら、でございます。載せないほうが良かったかな…
2009.01.14
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朝昼晩、せっせと「懸賞応募ハガキ」を書いているカクジイを、あちこちから眺めていた「招き猫」たちが、見るにみかねてか、それとも、応援したくなったのか、友達を呼んできてくれました。「カクジイ、どう、調子は?」「ええ、お陰さまで、Good、ですよ」「応援してやろうと思ってさ」「嬉しいですね、ありがとうございます」「使いかた、分かるかや?」「ぱっと見た目、普通…ですが…」「後ろに秘密があるんじゃよ」「あれ?」「そう、ここに、書き終えたハガキを差すんじゃよ」「要は、投函前のお払い、って感じですね」「そう言うかもりん」「それって使いかた、へんですよ」「間違っちゃ、ダメじゃん」「あの~、無理して三河弁使わないほうが…」「投函前に“運気”が付けば当たる確率が増えるだら~」「はい、ありがとうございます、使わせていただきます」すっごく、いいじゃん!うんうん、当たる確率、急上昇って気がしてきました
2009.01.14
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山場どころか、正念場でした。前半分の、懸賞応募ハガキを投函し終え、今日ぐらいは、ゆっくり出来ると思い、昼間、寒いのに2時間半も「歩きing」して来ちゃいました。ところが、戻ってきて、次はどれかな?と気楽に、チェックを始めたら…………………………………………………………………あらら…?16日消印有効や、17日(土)必着!が意外に、多いではありませんか。“16日消印有効”は、当日、投函すればいいんですが、“17日(土)必着”は、15日中に投函しないと、ヤバイ、という事なんです。“17日必着”は「中京スポーツ」分で、半端な量じゃありません。という事で、折角美味しい゛お湯割り”を飲んだにも関わらず、戦闘モードが解除できません。明日は、終日、、懸賞応募ハガキ書き…だな…。“夢”は、簡単には手に入らない…
2009.01.13
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今朝の気温は「3℃」です。こちら愛知県安城市、Yahooピンポイント天気予報では、午前9時から、みぞれ、となってます。つまり、今日は、さぶい!、と言うことですね。元気な(つもりの)カクジイも、当分の間「早朝歩きing+ジョギング}は、やめることを、決心!致しました。決して、弱気になったわけではございません。こんな「言葉と記事」に遭遇して、ビックリ!したからでございます。低体温症?-零下のランニング、旭川実業野球部員7人低体温症で入院10日午後4時15分ごろ、北海道美瑛町白金温泉にある「国立大雪青少年交流の家」近くの路上で、ランニング中の旭川実業高の2年生野球部員1人が体調不良を訴えた。部員は歩行が困難な状態で、この直後に他の1年生部員6人も相次いで、自力歩行が困難となり、病院に収容された。旭川東署の発表によると、7人は低体温症の疑いがあるものの、生命に別条はないという。 ~読売新聞 2009年1月10日~真夏は“熱中症”で、真冬は“低体温症”に、要注意、なんですね。怖いですね、実は最近、カクジイもやたらと「寒い」と感じるんです。部屋をいくら温めても、なんか、寒いな、と感じるんです。今冬、50年ぶりに「湯たんぽ」使い始めました。「湯たんぽ」無しでは、眠れなくなりつつあります。体温が低くなったのかな?“低体温症”が気になった方は、以下の記事をお読み下さい。死亡率50%…高齢者の低体温症にご用心!高齢の糖尿病者には危険がいっぱいです。その1つが、35℃以下にまで体温が降下してしまう低体温症。体温が下がることで、心臓発作、腎機能障害、肝臓障害など死の危険が起こります。詳しく説明しましょう。自覚なく体温が下がり続けるとどうなる? “体温が35℃ない?! ”低体温は無視できません 雪山での遭難や、氷の張った湖に落ちるといった事故に遭うと、人間の体温は降下します。しかし高齢者の場合は、そのような強い寒さに長時間さらされなくても、低体温症になることがあるのです。灯油代が高いので暖房費を節約している家庭も多いでしょうが、病気の高齢者がいる場合は十分な注意が必要です。医学的には低体温の症状は気温が18.3℃(華氏65度)以下になると始まるとされていますが、高齢者は家の中にいても室温が18.3℃以下になると低体温になりえます。高齢者が家の中で低体温になる(これを偶発性低体温症といいます)と、なかなか自分では気づけないことがあります。体温が35℃以下になると、本人の自覚がないまま、ゆっくりと体温が落ち続けるからです。家族が外から帰ってくれば、室内が寒いこと、高齢者が薄着でいること、歩きがぎこちなく、体が震え、話し方が妙にスローで、皮膚が青白いことなどで異常に気づくことができますが、独りではなかなか気づかずに悪化させてしまうのです。万一高齢者が上記の状態になっていた場合は、体を毛布で包んで大至急119番で助けを呼んでください……以下、略 ~All About~つまり…やせ我慢は、生命の危険を招く、という事ですね。つまり、冬場は…ロックより、お湯割りがいい、という事だな…お酒で体を内側から温めるのは“命を守る”ために必要なんだ。「あれ?今日も、お湯割りなの?ビールは?」「何を言っとるの、冷たいビールは命が危険なの!」「そうね、トシだしね」でも、今、室温が「26度」あるからビールでもいいかな…
2009.01.13
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年末にご報告致しましたが、各紙・各誌の“新春ジャンボお年玉懸賞”への応募、そのハガキを、毎日、夜遅くまで真面目に書いています。一応、昨日の段階で、半分は終了致しましたね。夕刊フジ、日刊ゲンダイ、日刊スポーツ、スポーツ報知は終わりました。残りは…新聞が、中京スポーツ、中日新聞、雑誌では、DIME、ビッグコミック、ザ・テレビジョン、テレビガイド、となりました。賞品は、 車、大型液晶TV、ノートパソコン、ブルーレイレコーダー、 オーブンレンジ、サイクロンクリーナー、マッサージチェア、 サイパン2泊3日、グアム2泊3日、羽田-釧路往復航空券、 シティホテル宿泊券、京都旅館宿泊券、ホテルディナー券、 日本酒、焼酎、ワイン、ビール、産地名産詰め合わせ…いやあ、もう、これ、全部当たったら、どうしよう、と思いますね。書いたハガキの枚数は、既に70枚を超えました。このペースで行くと、最終的には、100枚!を超えるかもしれません。果たして、何が当たるか、楽しみです。例年ですと、当たった賞品は、2月中旬から、カクジイ家に、続々と届きますです、ハイ。50円のハガキがいろんな“夢”を見させてくれます
2009.01.12
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何もこんな時間に、しかも今日3回目の更新、でも、気になって、というか、思っちゃったので、書いとかないと眠れないから。さっき「ふぶき深雪さん」のブログを読みに行って、“真面目”という漢字にぶち当たって、これ、読めるけど、多分、書けない時がある、って思って、「語源」を調べてみました、が…あて字でした。要は、真剣な顔つき、真剣な目、などから、この“真面目”が、定着したらしいんです。そして、急に思っちゃったんです。ここ数年、流行している…あっ、これも変だな、と時々思う。流行=りゅうこう、を何で“はやる”って読むんだろう?あっちこっち脱線しちゃった、本題、本題。ここ数年、流行している、マジ?の語源ですが、カクジイ、調べて考えて結論に達しました。麻生総理も重要なキーをくれました。マジの語源は、“真実”を、マジツ、と読んでしまった。からにありました。しかし、意外と受けたので、“マジ?”に小アレンジしてそのまま、使い続けた…いかがでしょうか?ああ、スッキリした。今夜も熟睡できそうです
2009.01.11
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中部国際空港“セントレア”でのフリマ、残念ながら、成果無し!でした。帰り道、半田市内で三軒、100均を見つけ飛び込みましたが、ここでも「招き猫」には逢えませんでした。皆さんの声援に応えることが出来ませんでしたので、お詫びの印に、なごみの写真をお届け致します。“連れて帰ってよ、カクジイ”“カクジイ、めし、炊けとるかの”こちら、本物と間違うくらい、リアルです。可愛いでしょ!いずれも、常滑の「まるふく」におりました。今日は、結局、半田・常滑のドライブだったな
2009.01.11
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偶然かな?今週は“フリーマーケット週間”になりそうです。今日は、中部国際空港“セントレア”のフリマで、15日(木)は、イオン岡崎南店屋上フリマ。17日(土)に、エルエルタウン(岡崎市)のフリマと続いてます。イオンとエルエルタウンは、雨天中止です。ごくごく、たまにですが「招き猫」に遭遇します。今日も逢えるといいけどな…女房からも、今日は「買い物無しデー(買い置きしたものでOK)」だから、ゆっくり行ってきていいわよ、と、許可が下りました。で、今日は“セントレアフリマ”に行ってきますね。常滑ですから、帰りに、招き猫量販店の“まるふく”に寄り、半田(市)の「キャンドゥ(100円ショップ)」も覗いて来ようと思ってます。来週の火曜日(20日)に、今年最初の“瀬戸訪問”を予定してます。招き猫研究家カクジイ、始動!です。ただ…今月一杯は、懸賞応募ハガキ書きで忙しいんです…
2009.01.11
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いつものように宅急便が停まってしばらくして…「おとうさん、なんか当たったみたいよ」と、階下で女房が呼ぶので、降りて行きました。すると、こんな(ダンボール)箱が階段に置いてありました。ウォッ、大きいじゃん、一升瓶かな。それにしちゃ、軽すぎるな…急いで、カッターで開けてみると…「あれ?」ひょっとすると…カレンダー?やっぱり、そうでした。送り主は「日本メナード化粧品株式会社」です。添え状を読むと… この度は、光文社発行 女性自身にて 「メナード2009年カレンダープレゼント」にご応募いただき誠にありがとうございました。 厳正なる抽選の結果、当選されましたので、商品をお送りさせていただきます。 2009年も少し過ぎてしまいましたが、お使いいただけると幸いです。 今後とも、女性自身ならびにメナード化粧品を何卒宜しくお願い申し上げます。なんで、女性自身?それも化粧品会社のカレンダーが当たるの…と思われた方だけに、その理由を公開致します。これでございます!吉原玲奈名前を、女性自身向けに、変えてあるんです。懸賞生活を送るための1つのテク、でございます。カクジイ、名前と職業と年齢…、詐称しております、スイマセン。
2009.01.10
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昨日、いつものように、スーパーの食料品売り場にて…一通り、買い物が終ったらしい女房に、「俺の方はもういいから」と声を掛け、レジの外に回り、待っていました、が…女房、中々、現れません。「変だな、何か買い忘れたのかな?」仕方なく、もう一度中に入り、女房を探したところ、おりました。酒類のコーナーで、固まっておりました。「何しとるの?何か美味しい酎杯でも見つけたのかや?」「これ、これよ、テレビで宣伝してた奴」指差した方をみると、そこにあったのは、“梅酒”でした。「これ、すっごく美味しいらしいの」「美味しきゃあ、買やあ、いいじゃん」「普通の梅酒の倍、するんだもの」と、今イチ、すっきりしませんでしたが、買いました。これ、でございます。“黒糖梅酒!”普通に飲めばいいと思ったのですが、一応、こんな飲み方が美味しいと… いろいろたのしめそうですねゲッ!“ミルク割り”だけは勘弁だな…なんで炭酸で割る“梅チュー”はお薦めじゃないのかな?
2009.01.09
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12月下旬から一昨日(6日)まで、ジョギングを中止していました。2時間程度の「歩きing」は時々していましたが、走るのは、やってませんでしたね。まあ、色々と忙しかったもんで、ハイ。このまま、走りをやめてまうと、1日「0.1kg」ずつ、リバウンドしていきそうだったので、昨日(7日)から、ジョギングを再開致しました。あっ、言い忘れました。カクジイ、ダイエット中でございます。女房と長女は「バナナダイエッター」でございます。二人とも、もう、半年近く続いております。あ、いけない、何を書こうとしたんだっけ?思い出しました。巷では、新しいダイエット法が流行していたんです。それは“白湯(さゆ)ダイエット!”まずは「Today's Gendai Mail」から紹介します。 ビリーズブートキャンプ、バナナダイエットに続いて 芸能人の間で新たなダイエットとして、 「白湯ダイエット」が流行しているという。 広めたのはヨガ・インストラクターの千葉麗子で、 山本モナ、深田恭子、江角マキコ、宇多田ヒカルなどがハマっているそうだ。 40~50度のマグカップ1杯のお湯を、10分くらい時間をかけて飲むと 体が温まって血液の循環がよくなり、 脂肪が燃焼し、新陳代謝が活発化するとか。 安くて身近で短期で効果が出る“安・近・短”のダイエットとして さらに人気になりそう。但し、美味しい“白湯”でないと続かないという報告もあります。普通の白湯=1度、沸騰した湯を、50度~55度に冷ましただけのもの。美味しい白湯=十分、沸騰させ元の水の量に比べて三割程度、減らしたもの。つまり、煮詰めたものが、美味しいという話です。甘い、そうです。詳しい事をお知りになりたい方は、「白湯ダイエット」で、検索してみて下さい。カクジイ、明日にでも“美味しい白湯”を作って、飲んでみますね。いろんな事、考えるもんだな…
2009.01.08
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2009年になったら、最初に紹介しようと思っていて、うっかりしてまって忘れちゃった事があります。カクジイの“オリジナル招き猫”による新年の挨拶、でした。今日はもう、8日、折角考えたセリフも「元旦」用のため、アンマッチになってまったので、顔だけで失礼させて頂きます。まずは、カクジイ・オリジナル招き猫軍団リーダーです。名前はズバリ、“カクジイ”でございます。“カクジイ”が誕生したのは、2007年2月13日で、場所は、愛知県高浜市の「かわら美術館」で開かれた“陶芸教室・招き猫に挑戦”の教室です。その時の、様子はこちら、でございます。と言う事は、来月13日が“誕生日”なんだ…。去年は、祝ってやらなかったな…続いては“ひげオヤジ”そして、“ダンシング姉弟”“Kzou”“Ktarou”次は“あじさい坊や”ラストは“おじさん”です。紙面の関係と、本人達の意思で、今回、紹介出来なかったオリジナル招き猫達も、必ず、いつかは、ご披露致します。新作のイメージも湧いて来ているので、近日中に、カクジイ招き猫工房を再開したいと思います。紙粘土とアクリル絵の具とキラキラパーツの整理しとかないと…
2009.01.08
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「おいおい、カクジイ」と、朝早く呼ぶ声がしました。カクジイは大体、5時半から6時に目覚めてます。手を伸ばしてスタンドのSWを入れ、時計を見ると、まだ、5時チョイ過ぎでした。「まだ、ちょっと早いのに。誰ですか呼んだのは?」「わしじゃよ、わし」声がする方を見ると、この方でございました。“水晶を持つ招金庫黒大”「どうしました、何かあったんですか?」「ちょっと助けてくれんかの」「何が?ですか、特に変わった様子はないようですが」「いやいや大変なんじゃ、落ちそうなんじゃ」そう言われて、近寄ってよく見たら…あらら、ホントに落ちそうになってました。「どうしたんですか?」「いや、誰かに後ろから押されてしまっての」後ろを覗いて見ると…あっ、おりました、「いましたよ」「どかしてくれんかの、危ないで」後ろにいたのは…じゃーん!“水晶を持つ招金庫黄小”息子さん、でした。「な~んだ、息子さんですよ」「いつの間に後ろへ行ったんじゃろ」「はい、元通りに直しました」「ありがとう、起こしてもうて悪かったの」「いえいえ、どう致しまして。起きようと思ってましたから」と言う事で、一件落着でございます。記念に、はい、チーズ!お母さんの姿が見えないな…
2009.01.07
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漢字に弱い麻生さん、新年早々、その“本領”をご発揮されました。何と申し上げていいのか言葉が出ません。一夜漬けが、裏目に出てしまったようです。しかも、新年早々でございます。記者団に披露したので、TV画面で、国内は元より、世界中に流れてしまったんです。皆さん、思い出せますか?麻生さんが疲労した、“今年の決意漢字を”!そうです。これです!「安心 活力」……………………………………………………………………………………どこに、間違いがあるかって?いえいえ、ここにはありません。問題は、書初めに添える署名、“落款(らっかん)にありました。以下、読売新聞からの引用です。 麻生首相が4日の年頭記者会見で見せた 「書き初め」の落款(らっかん)が話題になっている。 落款は書画に添える筆者の署名で、 色紙にあらかじめ「平成廿十一年新春 麻生太郎」と記されていた。 国語辞典「大辞泉」などによると、 「廿」は1文字で「二十」を意味し、 「下の『十』はいらない」というのだ。 自民党のホームページが元日付で掲載した 首相の「年賀状」の日付も「平成廿十一年元旦」。 1日にはインターネットで「『廿一』が正解ではないか」と指摘されていた。 首相は昨年、漢字で痛い目にあっただけに、 与党には「首相官邸のチェック体制はどうなっているのか」と 深刻に受け止める向きもある。 (2009年1月6日01時52分 読売新聞)名誉挽回、汚名返上が、汚名挽回になっちゃった…
2009.01.06
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皆さ~ん、見ましたか~?カクジイはまだ…見てません…“初夢”おっかしいな…よく眠れるのにな。それと…“初詣”にも行ってません。3日に、女房が一人で“熱田神宮”へ行きました。長女は例年、友達と“一畑山薬師寺”へ行ってますから、多分、今年も、まもなく行くでしょう。長男は、大晦日の晩、除夜の鐘が聞こえだした頃、すぐ近くの“鎮守様”にお参りに行きました。行ってないのは、カクジイ、お前だけじゃないか、この、不信心者め!と、お怒りになられる方もおいででしょうが……なにしろ、カクジイの所には、招福(しょうふく)“招き猫”が沢山いますし、これも、ありますから。“これも”って、なんなんだ?あっ、失礼しました。ズームで引っ張り過ぎました。これなら、なんだかお分かり頂けると思います。“招き猫大当たり神社!”大晦日の晩に一年のお礼と、元旦に新年の挨拶のお参りを、ちゃんと、しましたから。お賽銭、入れた事ないけど入れたほうがご利益あるかな…
2009.01.06
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この前、映画「レッド・クリフ(赤壁)」を観て来ましたが…、この映画、いわゆる“三国志”ですよね。あっ、スイマセン。観に行って来ますと書いておきながら、感想を書かなかった理由があるんです。それは……よく分からなかったんです。特に、「人物相関」が…リョウビ、カンウ、ショカツコウメイ、ソウソウ…出て来る“国の名前”なんか、全然記憶されていかないから、今度どこで戦が起きるのか分からないから、今イチ、のめり込めなかったんです。これじゃイカンな、イカン…“真に遺憾に存じます”だな、こりゃ。カクジイ、反省致しまして、再度、勉強する事に致しました。“三国志”を他人に語れるようになろうと。まず、初歩からの“入門書”を探して参りました。これでございます。これ、子供図書室にありました。小学校高学年向き…らしいです。人物の想像図まで載ってて、分かり易そうです。 1冊だけだと、不安なので(何が?)こいつも借りて来ちゃいました。同じ子供図書室にありました…あれ?2冊とも、三田村信行、という人が書いてる…次は、ですね。どうもキーマンは ”諸葛孔明(しょかつこうめい)”らしいので…これを借りてきました。 “大人図書室”で!!これだけ勉強すれば、大丈夫でしょう。ある程度分かった、として…お金を出して、また”レッド・クリフ”を観に行くのも勿体ないな…と、もうすっかり“三国志”をマスターした気になったカクジイジャーン!ありました!これで理解度を確かめることが出来ま~す!DS・三国志入門!スイマセン、そんないいモノではありませんですこれでございます DVD/三国志!あの~、DVDとDSを見間違えました。麻生になっちゃった…でも、これ…2巻合わせると、約300分=5時間、もあるんです…三国志だから、仕方がありませんね。調べたら、NHK・BSで放送された「三国志演義」は、DVDで「7巻」もあって、BOX価格が「16,000円」でした。カクジイ家のTVが「42インチ液晶」になったら、買おうかな…横山光輝の「コミック」は、なんと「60巻」モノですからね…日本人の“定番”は、吉川英治の「三国志」のようですね。参ったな…気を取り直して、まずは“入門編突破”ですネ。
2009.01.05
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ペンションカクジイの増築工事も終ったので、2009年1月2日から、新規の宿泊予約受付を開始しました。まあ、世間様はまだ「正月」という事と、年末年始の宿の手配は、昨年中に終っていますから、予約が殺到することはないな、と思っておりました。で、一応、マネージャーに聞いてみたところ、予約はなくて、代わりに、飛び込みのお客があったそうです。まだ、挨拶もしていないし、宿帳への記入もお願いしなければならないので、昨日、会って参りました。会ってビックリ!、「団体さん=28名」がおられました。いくら、増築が済んだとはいえ、いきなり「28名」は…ところが、会って話を聞いて安心しました。非常に小柄な方たちで、相部屋でいいし、6月23日までのご滞在という事でした。紹介致します。チョコボール招き猫ご一行さん、です。幹事さんです。こちらの方は、12月15日まで滞在したいと。紹介致します。招き猫サイダーさん。です。なるべく、寒い部屋がいい、と、おっしゃってました。こちらの方は、東京・浅草から、お見えです。先日、カクジイが浅草へ行った時、この方とソックリの方を、お見かけし、「良かったら、うちへ遊びに来ませんか?」と声掛けしたのを覚えてらっしゃって、自分は行けないが、ソックリの弟を寄越してくれました。紹介致します。招き猫バンク・20万円貯まる、くんでございます。最後に紹介するのは、セントレアにいた「おみくじ招き猫」ですね。これ、普通の招き猫に、おみくじ持たせただけ…のような気がするんですけどね。まあ、本人には何の責任もありませんから、お泊まり頂くことに致しました。今年は、どんな「招き猫年」になるのかな?
2009.01.04
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昨日は天気も良かったので、ちょっと「セントレア」まで行ってみました。「セントレア」は、中部国際空港の愛称です。目的は“おみくじ招き猫”の購入だったのですが、ちょっと期待外れで、このまま帰るのは勿体ない、という事で、1階の「ロボットコーナー」に行ってみました。そこには懐かしい、あの“愛知万博トヨタ館”で見た、ロボットがいたではありませんか。「これ、万博で活躍したロボットですよね」「そうです、万博に行かれたんですか?」「ボランディアをしてましたし、トヨタ館にも入りましたから」「ワタシ、6時間も並ぶのはダメで観てないんですよ」「開門と同時にダッシュして、1時間半待ちで入りましたよ」「やっぱり、それ、必要だったんですね」カクジイ、“愛知万博”では、ボランティア・リーダーを勤め、一般ボランティア達と一緒に、来場者への“おもてなし”を行いました。期間中有効の「パスポート」を買って、ボランティア活動時間帯(日)外に、全ての企業パビリオンを見て回りましたよ。特に「トヨタ館」での、このロボット達にはビックリしましたからね。懐かしいですね……。ビックリしたのは、この、演奏するロボットと 未来の個人カー「I-unit(アイユニット)」です。演奏ロボもよく見ると美人、なんですよ。いや、美男なのかな?“ウォーリー”に出れるな…3年経って、演奏できるレパートリーが増えたそうです。“ I-unit ”には、座ることが出来るというので座らせてもらいました。静脈認証で、本人と確認されない限り動きません。右手で握った楕円球体を、上下左右に倒すことで、簡単に前進後退右折左折が出来ます。低速モードから高速モードに移ると、変形しちゃいます。紹介ムービーは、ここ、です。説明文の最後に「映像」を観れるボタンがありますから。記念に、撮ってもらっちゃった「チーズ、ですよ………」「……………………………………………………」凄いな、自由に動かせる所があったら行きたいな。
2009.01.03
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2009年の元旦は、平穏に過ぎました。テレビのお笑いを聞きながら、カクジイは毎年恒例の、プレゼント応募ハガキを一生懸命書いていました。半端な量じゃありませんから、一生懸命書かないと締め切りに間に合いません。朝から、お酒が入ってましたので、ペースは普段の“半分”、仕方がありません。“想定内”のことでございます。今回は昨年より多かったんです。「日刊ゲンダイ」と「夕刊フジ」と「中京スポーツ」、これは関東の「東京スポーツ」かな?「スポーツニッポン」と「スポーツ報知」最後に「日刊スポーツ」一番早いのは「5日消印有効」なので、今のうちに「書き貯め」しとかないと、慌てることになりますからね。締め切り日は少し先になりますが、これ以外にも、「ザ・テレビジョン」と「TVガイド」があり、もう少し先の締め切りですが、「サンデー毎日」と「Clife」もあります。まずは、2009年の“運だめし”ですね。「招き猫」達のパワーをちょっと期待してます、ハイ。
2009.01.02
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皆さ~ん!今年も、メッチャ元気に行きましょうネ!これから、駅の売店まで行って、元旦の「新聞」を沢山、朝日と読売と日刊スポーツとスポーツ報知を買って来ま~す。2009年がどんな年になるのか、「招き猫」たちに話してあげようと思いましてね。やっぱり、ブームを迎えるには、“状況”を知っとってもらったほうがいいと思いましてね。カクジイ、午前中は、TVと新聞を見ながら、御節を肴にゆっくりお酒、です。年賀状は、11時半ごろ来る予想です。年賀状は、友の顔を運んでくれますね。今、晴れてます。いい年になりそうです。あれ?いつ来たんですか?
2009.01.01
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