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カクジーは時々、JR東海道線を利用して、安城から名古屋へ行くことがあります。JR東海道線には、停まる駅の少ない順に、特別快速、新快速、快速、各駅停車となります。普段は時刻表をチェックしていくので、特別快速か新快速に乗ります。各駅停車は今までで「終電」以外に乗ったことはありません。ところが今日は名古屋からの帰りに「快速」に乗ってしまったのです。そして恐ろしい「音声」を耳にしてしまったのです。快速は「かいそく」と読み、発声するはずです。名古屋から乗り、電車が動き出してしばらくしたら、女性の車掌の声で、「この電車は快速豊橋行きです、停まる駅は…」とアナウンスがありました。そう、その「快速」を「きゃぁそく」と名古屋弁で言ってしまったのです。……………………………………………………でも、誰一人として笑う人はいませんでした。すごく自然に聞こえたんです。カクジーにも…きゃ・ぁ・そ・くが普通に思えたのです。……………………………………………………「次は、安城、アンジョウ…」ハッ!目が覚めました。安城だ、降りなければ!夢だったのか。
2007.01.31
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せっかく、いいのができたのに、色付けで失敗したら、泣くに泣かれません。従来路線でいくと…ちょっと冒険をするなら…男の子(オス)だと思って…迷うな。
2007.01.30
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やりましたよ!久々に挑戦しました、招き猫造りに!今回は「普通の粘土」と「紙粘土」で造りました。まずは出来栄えをご覧下さい。両手上げ招き猫にしました。自分でも今回は、いいモノに出来そうな気がします。色付けは今度の日曜日にやるつもりです。
2007.01.29
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カクジーは週に一度、家から車で10分の安城市中央図書館に行って、週刊誌と新聞を読みます。時々は、本も借りたりします。最近ここで「招き猫」関連本も見かけるので、行ったら必ず、チェックするようになりました。今日も行きました。結構大きいんです。残念ながら、きょうは「招き猫」本はありませんでした。いつもより早く用事が済んだので、外にでたら…誰かに呼ばれたような気がして、振り返ると…あれ~っ?すいません、ドッキリ!で~す!
2007.01.28
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「アイフル」のCMが打ち切りになって以来、テレビや雑誌から消えていた「くぅ~ちゃん」。一時は「過労死」説まで飛び交いましたが、生きていました。それどころか、いつのまにか、「2児(?)の母親」になっていました。出産は昨年の9月、お相手さんは分からないそうです。仔犬の名前は、メスの「ひまわり」とオスの「たんぽぽ」。詳しくは2月に発売予定の、DVD「くぅ~ちゃんとこいぬ」をお買い求め下さい。今後は「親子」で稼ぐのか、「仔犬たち」に稼がせて、自分は悠々自適の「チョロ松」の道か…どっちなんでしょうね。普通の「お散歩犬」にはなれないのでしょうかね。
2007.01.28
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香港にも「招き猫」がいた。ネットで見つけたのがこの写真です。顔や形は「常滑系」です。しかし最近は、マカオでも招き猫ガ作られていまして、こんな感じの招き猫です。日本から「元型」を持っていって焼いてるのかな?それとも日本に注文して作らせているのかな?調べたいな…
2007.01.27
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最近は「朝刊」は取るけれど「夕刊」は要らない、という方が急増しているそうです。産経新聞はもう、かなり前から「夕刊」を廃止しています。「朝刊」の厚さ、内容に比べて、「夕刊」のそれは実にひどいものがあります。時々「8ページ」ということもあります。「8ページ」でも、駅売りだと「50円」もするんですから。カクジーは毎週木曜日の朝日新聞の「夕刊」を買います。懸賞情報が載っているからです。それが今週はなんと!「広告」が1枚、入っていたのです。エッ!「夕刊に広告が…」効果があるの?ところがその広告に意味があったんです。内容全部、懸賞情報でした。発行元は「朝日新聞販売所」つまり、新聞配達会社の集まりです。「夕刊」が無くなって一番困るのは、配達によって収入を得ている販売所と、新聞配達員の方たちでしょうね。「夕刊フジ」や「日刊ゲンダイ」のような「駅売り夕刊紙」は売り切れるほど人気なんです。庶民(?)の目線で記事、書いてますから。怒りが充満してますから。
2007.01.27
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眠るウォークマン聴き「瞑想」のCM、猿のチョロ松大往生。(2007年01月14日19時41分)湖畔で、人のように音楽を聴く。20年前、ソニー・ウォークマンのCMで、有名になった初代チョロ松が14日、29歳8ヵ月で死んだ。サルのチョロ松君=ソニー提供 CM出演後は猿回しで活躍、1990年に引退した後は日なたぼっこの日々だった。「遠目で見ると、まるで昼寝するおじいさんでした」と、飼育係の村崎新八さん(42歳)は言った。 余生を過ごした熊本県では大病を患うこともなく、眠るように逝ったという。人間なら100歳近い大往生。「瞑想(めいそう)猿」は、最期まで人間のようだった。 (asahi.com)詳細はこちらで。カクジーは元、ソニーマンで「ウォークマン世代」です。思い出が沢山、甦って来ました。後輩の活躍写真を載せてご冥福をお祈り致します。
2007.01.26
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21日(土)に、愛知三大縁日の1つの、覚王山日泰寺の「初弘法さん」に行った事を書きました。その中で縁日の店で見かけた「招き猫」を、「常滑焼きじゃん!」と言いましたが、初めての方には何のことか分からないと思いますので、ここで改めて「常滑系招き猫」の特徴を紹介致します。愛知県常滑市、中部国際空港、常滑競輪、そして、全国の土産店に並ぶ「常滑系招き猫」の8割を生産していると言われています。「三毛」じゃない、とか「小判」じゃない、また「爪が金色じゃない」ものが多くなりましたが、それでも「二頭身」や「大きな耳」は、大きな特徴ですね。常滑系招き猫を可愛がってやって下さいね。
2007.01.25
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「招き猫研究家」としてのカクジーは、いずれ研究成果の証として「本」を出したいですね。例えば、こんな本を。もう1つは、地元で「招き猫」のイベントを開催する、例えば、こんな感じで。「夢」は具体的な形にして初めて、実現に「1歩」近づきます!
2007.01.24
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ちょっと「招き猫ハウス」を動かしたら、落下された運の悪い「招き猫」様がおられました。拾おうとして見たら、ビックリです。いつも眺めている「お姿、イメージ」とは全く違う…というか「インパクト」がありました。こんな感じだったんです。起こしてあげて座らせると…なんか、いい感じでしょ。大勢にしてしまうと、1つ1つの良さを忘れてしまう。最初の出会いの喜びを忘れてしまう…こちらの「世田谷・豪徳寺」のだって、こうやってみれば、実に「凛として威厳さえ」感じます…カクジー反省です。
2007.01.24
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「あるある発掘大事典2」は、結局、単独スポンサーの「花王」が降りてしまったので、打ち切りになりました。一番の被害者は「納豆業者」ではなくて、一回の出演料が「500万円」と噂されている堺正章氏でしょうね。年間50回放映で計算すると、2億5,000万円が、なくなってしまったわけですから…今日の「駅売り夕刊紙」の一面です。「姑息」が読めませんでした。「といき」まさか「しゅうとめいき」じゃないし…帰宅して録画したテレビニュースの中で、聞きなれた語が…「こそく」…そうか「こそく」と読むんだ。「捏造」は耳たこ状態ですから「ねつぞう」OKです。「そのまんま東」も、「あるある」のせいで、何紙か、一面取りそこなったようですね。招き猫様の一部が、この喧騒から逃れるためにカクジーの知らない内に旅立たれました。いつでもまた、お寄り下さい。「そのまんま東」は明日から「東さん」または「東知事」と呼ばれるそうです。
2007.01.22
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思い切って挑戦しました。ペーパークラフトの「招き猫」制作に。(「クラフト キャノン」で出てきます)完成予想写真はこれです。印刷に10分切り抜きに15分製作に約1時間半、かかりました。悪戦苦闘…ですよ、全く。恥ずかしいから、お見せしたくないのですが、約束でしたから。ハイ!これで~す!あれ?変だな、よく見えない…、もう一度「パシャッ」手ぶれ…ひどいな…ちょっと、顔がいびつになってしまって…まあ。1作目で「作り方ヤコツ」が分かったから、次はもう少し、「美しさ」に挑戦するぞ!
2007.01.22
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愛知三大縁日の1つ、覚王山日泰寺の「初弘法さん」へ行ってきました。残りの2つは「知立の弘法さん」と「八事興正寺」です。1月21日が「初弘法」ですが、旧暦では異なります。名古屋市営地下鉄東山線・覚王山駅、10時です。まるで「巣鴨のとげぬき地蔵」通り状態です。 駅員さんに聞いたら「縁日」の時はいつもです、との事でした。縁日にはお店が沢山並びます。だから「招き猫」にも会えるはずです。「アレッ、やっぱり常滑焼きじゃん!そと時、ザワザワザワと…テレビカメラを担いだ人が小走りでやってきました。誰か有名人が来たんだ、一体、誰だろ? 2月4日(日)投票の「愛知県知事選」に立候補中の、神田さんと石田さんでした。折角きたのだから何か買って帰ろうかな、 厄除け大福? こっちは「どて」これ1本ね!いや、そうじゃなくて「招き猫」探さなくては…いました、ありました。「瀬戸焼き」でしたが、これです!これから作る「粘土の招き猫」のモデルになりそうな気がする。
2007.01.21
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「納豆1日2パック、2週間で撃ヤセ!」は、やっぱりインチキ!放映翌週の「週刊朝日」が、噛みつき、今朝は、テレビや新聞でもは大騒ぎになりました。番組自体も当分、休止だそうですが、恐らく、「打ち切り、終了」でしょうね。「納豆メーカー」も増産中止で、ホッとしているかもしれません。それより、不二家よりもっと悪質がいました!1年前に消費期限が切れていた!使った、売り切った!凄い話です。天下の「USJ」も仰天気絶ですね。でも不思議なのは、1年前に切れた消費期限の材料でも全く健康に被害がない、ということは…消費期限って、そもそも何なんでしょう?
2007.01.21
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既に「2つ」、紙粘土で招き猫を作りました。「愛嬌」がある、と誉めてくださる方が沢山いて、カクジー、感激・感謝でございます。さて、3作目の製作に取り掛かる前に、「招き猫研究家」として、粘土で本物っぽい招き猫を作ろう!と改めて決意を固めた次第でございます。そこで、ネットサーフィンをしながら、探すこと数時間、ついに発見したのでございます。「招き猫製作所」というHPに載っていました。5ページに渡って作り方が書いてありますので、興味・関心を抱かれたかたは是非、ご覧下さい。作り方の「7ステップ」だけ早く見たい、という方のために工程図を載せました。 左から、step1,step2で、最後が、step7です。カクジーもトライしてみます。完成したらアップしますね。
2007.01.20
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オリジナル招き猫を、また作りたいと思って、暇な時、検索し続けていたら、面白いモノを見つけました。「クラフトの招き猫」です。完成品はこうなるらしいんです。カクジー、作って見たくなりました。ところが、いつも使っているプリンター用紙はペラペラなので、とても「クラフト」にはなりません。プリンター用紙でも、なるべく「厚手」が欲しくなりました。よし、エイデンに行って買ってこよう!もし、作ってみたいと思った人は、ここから「型紙」と「作り方」がダウンロードできます。但し、PDFになっています、念のため。
2007.01.19
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カクジーは今から28年前に、東京から愛知県に転勤してきました。この先どこへ行くかは「招き猫」のお導きかな?ところでその頃の東京の国電(今のJR)の料金はいくらだったっけ、という話になり「確か30円か40円だったよな」とカクジーが言ったら周りが「ウッソ~」と言うので、証拠を見せました。これが「証拠」です!昭和50年当時の「入場券」が「30円」でした。入場券の値段は「一区間」ですから間違いありません。31年たった現在でも「120円」ですから、他のモノの値上がり具合と比べると、そんなに値上がりしていないな、と思いましたね。昭和50年…サザエさんは30歳でした。
2007.01.18
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最近、特に!ですが、ペットボトルのふたが開けられない、んです。冷蔵庫からペットボトルを取り出して開けようとしてもふたがきつくしまっていて、簡単にあかない、んです。女房の力が強くなったのかもしれません。冬だから自然にきつくしまるのかもしれませんが、特に、最近なんです。この前、岡崎の石工団地に行ったとき、中国製の小さな石の「ふくろう」がありました。顔はどう見ても、犬か狸か猫にしかみえません。八田社長(八田石材店)が「ふくろう」ですよ、とおっしゃるもんですから、そう思おうとしたのですが、ダメで、つい「こりゃ、だめですよ、売れませんよ」と言ってしまったんです。その日辺りから急に、ペットボトルのふたが開けずらくなりました。何か関係があるような気がして…追伸:特に開かないのは、500mlの「ダイエット・コカコーラ」と同じく、500mlの「若武者」ですが…
2007.01.18
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不二家の食品に関する「品質・安全管理」はひどいですが、マスコミがそろって、あれもこれもヒドイ!と書き立てるやり方は、「ホリエモン」「村上ファンド」「亀田」の時と同じです。大体、問題になっている消費期限とは製造日を含めて概ね5日以内に急速に品質が劣化する食料品についての定めです。この「急速に品質が劣化」が微妙ですね。調理・加工されていない食料品は除かれています。肉、魚(刺身も)、野菜、果物などは、保存が可能だから、消費期限表示はありません。腐るのだから、ないのが不思議です。デパ地下の「スィーツ」は、本当に約束が守られているのでしょうか?スーパーの「お惣菜」はすべて、約束が守られているのでしょうか?刺身が「ねぎとろ」に変わったり、刺身が「ずけ丼」に変わったり、刺身が「カルパッチョ」に変わったり、ローストビーフが「ローストビーフサラダ」に変わると、自然に「消費期限」が、延びているような気がしてならないのですが…
2007.01.17
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カクジーが今、一番会いたいと思っている「招き猫」を紹介します。名前=作品は「タオアハ~ン」といい、作者は「もりわじん」氏です。写真ではなく、本当に会いに行きたいです。
2007.01.16
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真夜中近い時間に、寝床で読んでしまいました。文庫本で、しかも、これ、「短編」で、20ページしかありませんでした。でも、怖かったです。「黒い招き猫」を借りた人(達)は必ず死ぬんです。この黒い招き猫は、どうやら、張子などの「元型」になっていたものらしく、その生い立ちに「不吉の原因」があるらしいのですが、そこは読者の想像力に任せられていますね。カクジーが考えたのは、この「黒い招き猫」は、もう何十年も「型」の役割を果たしてきたけれど、あちこちに「損傷」が目立つようになってきて、「型」の役目を果たさなくなったために捨てられたのだと思います。自分と瓜二つの「黒い招き猫達」は、立派に飾られるのに、自分は忌み嫌われる…そんな恨みが溜まって「怨念」を持つようになったんでしょう。大事にしまった人は助かって、飾った人は死ぬ。ここに何か「メッセージ」があるような気がしました。なんだ、これくらいなら、書けるぞ!次回の小説はこちらです。
2007.01.15
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昨年末に「招き猫研究家」カクジーとして、課題が3つあると、告白いたしました。サボっていたから、懺悔(ざんげ)になるのかもしれません。その内の1つが、「招き猫」関連本の入手!でした。アマゾンジャパンや楽天ブックスや、千代之介書房(どこだ一体!)などにアタックし続けた結果、続々とカクジー家に集まり始めています。多分、後日、女房から、「JCBカード利用明細表」を見せられて「お父さん、これって何買ったんだっけ?」という心臓に悪い質問が来ることが予想されます。で、届きました。「笑う招き猫/山本幸久」第16回小説すばる新人賞受賞作、との事。期待できそうですね。
2007.01.14
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昨日、岡崎石工団地に行ったおかげで「石の招き猫」の情報を収集することが出来ました。「招き猫研究家」カクジーとしては大収穫の日となりました。話しだけではいつか忘れてしまうと思い、「750円」のを1つ買ったのですが、もう少し「招き猫」らしいのが欲しくなったので、また今日も買いに行きました。岡崎石工団地「八田石材店」です。買いました!これです!「中国製」です…八田社長の説明では、日本で作ったら、8,000円~10,000円はするとのこと。中国製なんで「磨き」が甘い(磨いて黒くすべきところまで研磨石が入っていない)が、「表情」は、よく出来ているほうだ、と話してくれました。カクジー、満足です。岡崎石工団地の社長さんたち、6人と話をしながら買えたことも嬉しいんです。
2007.01.14
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今日、岡崎石工団地に行きました、と書きましたが、最初に入った「鳥山石材」の社長に頼まれたことを忘れていました。この「将軍の孫」という「銅像」です。作者は有名な「長崎平和祈念像」を作った「北村西望」です。この銅像の価格は、1,500万円です。なぜか、そばに1つ、3,000円の「かえる」がありました。
2007.01.13
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名古屋の石材屋で見た「小さな石の招き猫」。なんかひっかかる?日本の「招き猫」の顔と違っていて、なんとなくチャイニーズ?もし、同じ顔形の「石招き猫」が他にいたら、産地は名古屋ではない。そこで今日、再度我が「岡崎・石工団地」で調査してきました。いましたいました。沢山の小さな「石招き猫」が!お時間のある方はゆっくり見ていって下さい。問題は「小さな石像」は中国製かどうか、です。そこで、何軒かの石屋さんに聞いてみました。日当(給)25,000円も払って、数千円の石像は作れない。安価なものや、キャラクターっぽいものは、殆ど、中国で作ってるね。日本から「見本」を送って、それに近いものを作らせるんだ。大体「キティちゃん石像」を日本の職人が作ると思う?ひげのない「キティちゃんもどき」は半値だから注意しな。カクジー、冒頭の「小さな石の招き猫」を見せました。ああ、これね、中国だね。………………………………………………………………………………それにこの「招き猫」売ってるよ、中で。えっ、売ってます?カクジー探しました。いました。ありました。買いました。1つ、750円でした。やっす~ならべました。疑問が解けたところで、岡崎石工団地の招き猫新顔です!やっぱり、なんか、日本の招き猫とは違うな? きりがない!
2007.01.13
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最近の昼食は「ラーメン系」が多いですね。大阪王将の「チャンポンメン」、こころ家の「特製しお」。たまには別の、と思って「中国料理・南翔」に入ってみました。頂いたのは、五目あんかけラーメンで、これは本当に上手かったですね。それと店内の大型液晶テレビに、中国のテレビ番組が映っていたのが驚きでしたね。代金「700円」を払おうと思ってレジへ…あれっ?何?招き猫じゃん!中国の!ガラスの向こうじゃ、写真も上手く撮れません。そこでオーナー(?)の、湯 慶蓮さんに「訳」を話して、(どんな訳だっけ?)テーブルに連れて来てもらいました。全身が上手く撮れました。お国には、もっと大きい招き猫があるそうです。「それも見たいな」忘れなければ今度国に帰ったら、連れてくると、言ってくれました。初めてみた!感激です!中国にも『招き猫』はいるんだ…横浜の中華街に行くと会えるかな?
2007.01.12
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5日ほど前のブログで、小さな石の招き猫を紹介しました。あいにく休業日に行ってしまったので、外からの写真で、あまり良く写っていなかったと思います。そこで本日改めて行って参りました。場所は、名古屋市千種区の「覚王山日泰寺」のすぐそばで、「山田石材合資会社」というお店です。並べ替えて、全員集合で、写真を取らせてもらいました。1個 3,000円、次回来た時に買うことにしました。次回は、日泰寺の縁日が開かれる、今月21日(日)になりますね。耳寄りな話として、この近くの通称「猫アパート」に、招き猫の工房があるらしいのです。そこも、21日に訪れようと思います。---追伸---「石の招き猫」の可愛らしさを強調してみました。
2007.01.11
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頑張って造りました!2作目というか、2個目というか…「招き猫研究家」は造れるの?という疑惑を払拭するために頑張りました。製作所用時間は、約1時間です。これです!右側のが2作目の『招き猫』で~す!紙粘土で造り、紙やすりをかけ、色も塗りました。1作目と似てますね。似ちゃったんだ、きっと。愛嬌のある表情が気に入ってます!
2007.01.10
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最近、大きな「招き猫」しかお見せしていないので、ひょっとすると、カクジーは「大きな招き猫」が好きなんだ、と思われているかも知れない…そうだとしたら、それは誤解です。いや、すべてカクジーの説明不足に責任があります。そこで本日は、カクジー家の「小さな招き猫」の代表を公開致します。飾り方、工夫しないといけないな…
2007.01.09
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朝の7時頃は「雨」でした。常滑競艇場(愛知県常滑市)のオフィシャルHPでは「開催」とありましたので、昨日会えなかった「常タン」に会いに行くことにしました。「常ちゃん」ではなく「常タン」が愛称でした。ゴメンナサイ!入り口看板の「常タン」です。開門10時、入場料100円を払って中に入ると…います。いました。常タン、だらけです。でも、これらは「お持ち帰り」できません。東門に立つ「 6.1メートル巨大招き猫」も、お持ち帰りはNGです。困ったな…あれっ?売店に何か置いてある…「常タン」だ!「おばちゃん、これ、いくら?」「これ、飾ってあるものだから、売れないの」「どこで売ってるの?」「突き当たって右に行って左の情報センターにあるよ」(ワクワク、ドキドキしながら歩いて走りました)いました!常タンが一杯です!ためらいなし、迷いなし!買っちゃいました!常滑焼きの貯金箱、高さが、約22cmあります。1,700円でした。これは「ぬいぐるみ」で高さは、約30cm、2,400円もしました。トランプ、缶バッジ、ストラップです。パーフェクト!です。「フリマ」で「常タン」を見ても、これで、よだれ、たらさずに済みます。心の中で「俺、持ってるもんね」とつぶやけます。でも、常タン…目立ち過ぎだよな…「芸者猫」がかわいそう…
2007.01.08
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常滑競艇場の「巨大招き猫看板」と、売店で販売している常滑競艇場のマスコット、「常(とこ)ちゃん」に会いに、常滑競艇場へ向かいました。家を出る時、雪がちらついていましたが、まあ、大丈夫だろうと思って出発しました。順調に行けば、家から29km、約50分で着きます。ところが雪混じりの雨が強くなってきて、競艇場に着いた時は軽く吹雪いていました。ヤバイ!これは絶対にヤバイ!入り口の「とこちゃん看板」に聞いてみました。とこちゃん、今日、レースは?やっぱり…明日以降に順延になっていました。明日、来れるかな?帰りに「まるふく」によって「キティちゃん・常滑バージョン」のレターセットを買いました。常滑には「キティちゃん」の「常滑バージョン招き猫」がきりがないほど、売られています。「キティちゃん招き猫」の故郷ですからね。
2007.01.07
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キティちゃんは元々「仔猫」ですから、「招き猫」に変身することは簡単らしいのです。カクジーの気のせいか、最近やたらと「キティちゃン招き猫」が目について仕方がありません。「常滑焼きキティ」も見ました。しかし、です。キティちゃんは、本来、「キャラクターグッズ」であって、たまたま、招き猫の真似をしているにすぎません。だから、カクジーは「キティ招き猫」は集めません!と、力強く宣言したいのです。ところが、可愛い「キティ招き猫」を見ると、しかもそれが安価だと「決心が簡単に誘惑に負けそう」になるんです。どうしよう?これは「ノート」と「メモ帖」の表紙です。 こちらは「招福キー」ですね。近くの「サンリオギフトゲート」で見てから、決断しよ!
2007.01.06
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招き猫ハウスも手狭になってきた上に、耐震構造的にもう「限界」に近づいてきた。大きな「招き猫」は置けそうにない!小さい可愛い招き猫さんが、どこかにいないかな?エッ!何これ!可愛すぎる!こっちにもいた!「すいませ~ん、この小さな招き…」あれっ?開かない?「年末年始、1月5日まで休業…6日から営業」残念!よし、来週また来るぞ!でも、これ、小さいけれど、「石」なんだよな、重たいんだよな…
2007.01.05
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年末ジャンボ宝くじ、3億、1億、ダメでした。ラッキー賞も外れです。おかしいな?招き猫様達のお力で、今回は少なくとも、過去最高の「賞金ゲット!」は間違いないと思ったのに。勇気を出して、招き猫様達に、外れた理由をお伺い致しました。「恐れ入りますが、今回当たらなかった理由なんですが…」ザワザワザワ…、一人手があがりました。招き猫の代表「カクジー、それどころじゃなかったんだよ」「それどころじゃないって、何かあったんですか?」招き猫の代表「わしらがいる、この三階建てのハウスが倒壊寸前なんじゃ…」「えっ、倒壊しそう?」招き猫の代表「わしなんか、震度1でも落そうな気がして最近寝不足なんじゃ」「まさか…!?」と思いましたが、見に行きました。ぎょっ!大変です。今にも落ちそうな状況です。すぐホームセンターに行き、材料を買い、補強工事を行ないました悪戦苦闘というか、孤軍奮闘というか、完成です!大分、前のめりが解消されました。「これでいかがでしょうか?」招き猫の代表「これなら少しは安心して働けそうじゃ」「じゃぁ、次回から、お願いしますね」招き猫の代表「善処することを約束する」「……………………………………」
2007.01.04
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ついに、オリジナル招き猫の製作、です。結構、準備が大変でした。実は、年末に「張子(はりぼて)」でチャレンジしたのですが、見事に失敗しました。形が全然、決まらなかったですね。そこで方針を変えて、「粘土」で作ることにしました。粘土は柔らかい「紙粘土」にしました。100円ショップで買った「ろくろ」の代わり、結構役に立ちました。製作に要した時間は、約2時間です。3体作りましたが、色付けしたのは1つだけです。残りの2体は、色をどうするか、よ~く考えたいと思います。笑わないで下さいね。ダメですよ、笑っちゃ!自分では、可愛いな、と思うんです。まあまあだと思うんです。女房は、吹き出しましたが……。………………………………………………………………
2007.01.03
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常滑「ヤマタネ」の初売りセールに行きました。中には、定価の半額というのもあり、いろいろ迷った挙句、以下の2点を買いました。お香を焚くものらしいです。デザインが素敵です。そして、これです!「芸者猫」です。ヤマタネに来る度に、気になっていました。7,000円近くするので、一生買えないな、と諦めていましたが、今日はなんと、3,400円!正月だし、折角来たのだし、まだ昼前だし、ドルキャットといい勝負しそうだし、買わないで帰ると帰り道で、事故起こしそうだし…よし!おばちゃん、これっ!今年は、決断が早い!カクジー、スタートいいぞ!
2007.01.02
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一年の初めにあたり、初心に帰ってみました。何かになりたい、何かをマスターしたい、という時の「成功の階段(ステップ)」図です。「出来る」は「確実にあるレベルで出来る」を意味し、「他人に教えられるレベル」をいいます。出来るようになれば次の「目標・ステージ」が見えて来ます。更に「モチベーション」が高まります。
2007.01.01
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