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巨人対横浜1回戦巨人12-2横浜今日は待ちに待った開幕戦。スタメン、先発とも予想通り。巨人が繋ぐ野球で先制。なかでも、亀井がファールで粘ったあとのタイムリーが気持ちよかった。さすがにピッチャーも根負けしたか。ここに、亀井の成長が伺える。その後、四球と2塁打で3度出塁の4打点と活躍。脅威の8番バッターになりつつあるかも。李と由伸にもHRが出て、効果的な追加点。李はWBCの好調が続いてるようだね。大量点の援護もあり、上原は楽々完投。去年は横浜に散々負けたから、今年はお返しをしてほしいな。監督が代わったことで、今年の巨人はひと味違うだろうね。
2006年03月31日
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巨人がWエースを分離したローテーションで06年シーズンに臨む。31日の開幕・横浜戦(東京ドーム)では上原が球団史上初の7年連続開幕投手を務め、4月4日からのヤクルト3連戦(神宮)の初戦にはパウエルが先発する。 昨年は球団ワーストの80敗。5連敗以上が5度もあり、大型連敗阻止がV奪回のカギとなる。キーマンは原監督が「別格」と評する上原とパウエル。それぞれ別々のカードに登板すれば、その力量から大型連敗は避けられる公算は大だ。指揮官は「2人の登板は離す?そうなるんじゃないか」とし、尾花投手総合コーチも「普通に考えたらそうなる」と“連敗知らずローテ”を示唆した。続きはこちら明日はいよいよ開幕戦。先発は上原で決まりだろうが、開幕戦の成績はあまりよくないようだ。開幕ダッシュを目指すには、上原の頑張りが不可欠だろうね。一方のパウエルはほとんど未知数に近い状態だろう。阿部がうまくリードできるかがポイントと言えるかも。
2006年03月30日
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セ・リーグは29日、今季の開幕戦にベンチ入り可能な出場選手登録名簿を公示し、新人では巨人に希望枠で入団した福田(東北福祉大)、同枠でヤクルト入りした武内(早大)、広島が大学・社会人ドラフトで3巡目指名した梵(日産自動車)ら計7選手が登録された。高校生ドラフトでの入団組はいなかった。 ロッテから巨人へ移籍した李スンヨプと小坂、米大リーグからヤクルトに復帰した高津、米球界から中日に入団したデニー友利らが順当にメンバー入り。主力では不調の鈴木(横浜)、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で左肩を痛めて日本代表を途中から外れた石井弘(ヤクルト)、開幕2カード目に先発予定の石井一(ヤクルト)らが登録されなかった。福田の場合、確か抑えで起用するとか言ってたような。せっかく1軍に登録されたのだから、機会があれば登板してほしいね。2軍からスタートの選手も、1軍に上がれるチャンスがあるから、頑張って努力してほしい。
2006年03月29日
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チーム再建を目指す巨人が、31日開幕の横浜3連戦で、投手枠を12人にした異例のチーム編成で戦うことが決まった。通常、開幕3連戦は次のカードで先発する投手を外し、野手の数を多くする編成にするが、巨人は中継ぎ投手陣を組み込み、ディフェンス重視の布陣でスタンバイ。5位に低迷した昨年、最大の弱点となった中継ぎ陣を分厚くして、3連勝発進を狙う。続きはこちら中継ぎ投手を多くするのもいいが、やはり先発がきっちり仕事できるかが鍵だろうね。完投すれば一番いいが、7回ぐらいまでは投げてもらわないと。去年のように、先発投手が崩壊して、その皺寄せが中継ぎ陣にという悪い循環は避けてもらいたい。
2006年03月28日
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プロ野球読売巨人軍の上原浩治投手がWBCから帰国した翌日、都内で人身事故を起こし、36歳の男性にけがをさせていたことが分かりました。 23日午後4時前、東京・世田谷区で、上原投手が運転する車が、信号待ちで止まっていた清掃車に追突しました。この事故で、清掃車に乗っていた男性が腰に軽いけがをしました。上原投手は相手の男性に、「申し訳ございません」と話しているということです。警視庁は、相手の男性の回復を待って、上原投手と男性から事情を聴く方針です。上原投手は、日本が世界一になったWBCで、準決勝の韓国戦に先発して勝ち投手になるなど、エースとして活躍し、事故の前日に帰国したばかりでした。開幕直前で、ドキッとするニュースだ。上原の交通事故って、確か2回目かな。軽い怪我を負わせただけで済んだのは、不幸中の幸いか。どういう処分になるか知らないが、事故には変わりないので、十分反省してほしい。
2006年03月27日
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日本ハムからトレードで巨人へ移籍した実松一成捕手、古城茂幸内野手が26日、東京ドームで入団会見した。 正捕手阿部のサポート役として期待される実松は「巨人は夢であり、あこがれだったのでうれしい。優勝に貢献したい」。守備力が売りの古城は「自分の力をフルに発揮し、目立てるように頑張る」と意気込んだ。阿部が故障で出場できない場合、実松が起用ということになりそう。その時は、村田と併用になると思うが。もちろん阿部が1年間フル出場すれば文句はないのだが、怪我もしやすいポジションだからね。そういう意味では、今回のトレードは利にかなったとも言えそうだが、若手のチャンスが減るのは残念だ。
2006年03月26日
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巨人が24日、横浜との3・31開幕戦(東京ドーム)で李承ヨプ内野手(29)を4番に抜てきすることが分かった。左ふくらはぎに不安を抱える小久保裕紀内野手(34)に代わり、WBCで5本塁打した活躍が評価されたもの。外国人選手が開幕4番を務めるのは巨人では1987(昭和62)年のクロマティ以来の大役。V奪回はスン様に任せた!!続きはこちら1.清水2.小坂3.二岡4.李承ヨプ5.高橋由6.小久保7.阿部8.亀井9.投手これがベストオーダーだそうだが、小久保の足の状態、李のWBCの活躍を考えると、このオーダーは妥当なところかな。やはり李への期待が高いといえそうだ。
2006年03月25日
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巨人の岡島秀樹投手(30)と日本ハムの実松一成捕手(25)、古城茂幸内野手(30)との1対2の交換トレードが成立し、24日午後に両球団から発表される。投手陣の層が薄く、左のリリーフ投手を求めていた日本ハムと捕手が不足していた巨人との思惑が一致した。 岡島は1994年に京都・東山高からドラフト3位で巨人に入団。リリーフとして活躍し、2001年にはストッパーを務め、自己最多の58試合に登板し、2勝1敗25セーブをマークした。岡島のここ最近の成績からすると、1軍での登板は厳しいだろうね。奇しくも、巨人は投手を大量に補強したことだし。新天地でがんばってほしい。ところで、巨人に来る実松捕手って、1軍の試合でもけっこう出場していたようだが、これで阿部もうかうかしてられなくなったかな。
2006年03月24日
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ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で見事世界一に輝いた日本代表・王貞治監督(65)と“世界一軍団”が22日、成田着のチャーター機で凱旋した。ファン約1000人が出迎える空前の大フィーバーの中、巨人・滝鼻卓雄オーナー(66)=読売新聞東京本社社長=も、他球団の首脳とともに出迎え、巨人からWBCに派遣して世界一に貢献した上原浩治投手(30)と韓国代表をベスト4へ導いた李承ヨプ内野手(29)に対し、読売新聞グループ本社から約1000万円の報奨金を出すことを明らかにした続きはこちら太っ腹といっても、この2人は活躍したんだから、これぐらいは当然だろうね。上原の1000万は、子育て費用に使われそうだ。家族が1人増えたので、より一層の活躍を期待したい。
2006年03月23日
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4代目新GMとしてRGを迎え、新政権でスタートを切る「ハッスル」が22日、都内・DSE事務所で会見を行った。 会見では「ハッスル16」(4月20日、大阪府立体育館)で行われる「ハッスル軍対高田モンスター軍5vs5サバイバルマッチ」のルールと、ハッスル軍の代表選手を発表。モンスター軍に先んじて明らかになったハッスル軍のメンバーは、小川直也、大谷晋二郎、TAJIRI、HG、Xの5人となっている。続きはこちらキャプテンの小川直也が出るのも楽しみだが、Xって、いったい誰?あまり頼りないヤツだと困るよ。HGの地元凱旋(厳密には兵庫県出身)と話題盛りだくさん。一方、モンスター軍はどんなメンバーで戦うのか。
2006年03月23日
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ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の次回開催について、第1回を共催した米大リーグ機構と選手会の幹部は、予定通り2009年に開催する意向を表明した。 選手や参加国から疑問の声が上がった開催時期について、選手会のオーザ最高執行責任者(COO)は「個人的な見解としては、次回も3月がふさわしい」とコメントした。11月開催を支持する声も出始めているが「準決勝以降を7月に開くことも可能。しかし、09年には無理だ」と話した。 また、大リーグ機構のアーチー国際担当副会長も「次も3月がベストと思う。(3月でも)テレビ視聴率に影響は出なかった」としている。米各紙はこうした発言を受け、米国代表が次回に向け、早めの準備が不可欠と論じている。また、オーザCOOは、約5000万ドル(約58億円)の大会経費が赤字か黒字かについては明言しなかった。 (共同)昨日で無事に終了したWBC。まだまだ改善すべき点あるが、まずは成功と言えるのでは。今度は2009年に開催されるが、次回も3月か。 個人的には11月のほうがいいかなと思うが。各国の事情とかもあるんだろうね。
2006年03月22日
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WBC決勝日本代表10-6 キューバ記念すべきWBC第1回の優勝をかけて、いよいよ決勝でキューバと対戦。対戦成績では日本は分が悪いが、ノープロブレム。この1戦に全力をかけてほしい。先攻の日本は今日も打順を入れ替えてきた。これが効いたのか、初回からチャンス。満塁から四死球とタイムリーで4点ゲット。その後もしっかり追加点、好守備もあり、前半は完全に日本のペース。先発の松坂も4回をHRによる1失点と期待に応えた。しかし、さすがキューバの底力はすごい。エラーをきっかけに2点を返し、8回にも2点を入れ、あっという間に1点差。流れが完全にキューバに向いてしまったかと思われた。日本が再び流れを呼び寄せ9回に貴重な追加点。8回から登板の大塚が締めてゲームセット。王JAPAN初代チャンピオンおめでとう日本が結果的に世界一になったけど、キューバも簡単には勝たせてくれなかったね。今度は3年後か、今後も盛り上がってほしいね、
2006年03月21日
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野球の第1回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本は19日、サンディエゴ(米カリフォルニア州)のペトコ・パークでキューバとの決勝に備えて松坂(西武)らが約2時間練習した。 フリー打撃では、イチロー(マリナーズ)らが快音を響かせていた。右太ももを痛めて準決勝を欠場した三塁手の岩村(ヤクルト)は、定位置でノックを受けた。 キューバは選手数人が1時間軽く汗を流したが、全体練習は行わなかった。ベレス監督も会見に応じなかった。 決勝は20日午後6時(日本時間21日午前11時)にプレーボールの予定。 予告されてはいないが、日本の先発投手は松坂。キューバはオデリンらの名前が挙がっている。続きはこちら日本が準決勝に進出が決まってから、WBCも段々注目が集まってきたようだ。昨日の平均視聴率はなんと36.2%。日曜日ということもあり、かなり高い数字だ。明日はいよいよ決勝。祝日なので、家で観戦する人も多いだろう。先発は松坂でほぼ決定だと思うが、他の投手も起用できるので、悔いのない試合をしてほしい。
2006年03月20日
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WBC準決勝日本代表6-0韓国奇跡的に準決勝に進出した日本、相手は3度目の対戦となる韓国。日本は序盤からランナーを出すものの、なかなか得点を挙げることができない。それにしても、韓国は守備が堅いなあ。試合が動いたのは7回表。日本はランナー2塁から代打福留の1発。不振にあえいでいたが、いい仕事をしてくれたね。その後、代打の宮本にもタイムリーが出るなど、王監督の采配もずばり的中。イチローも負けじと3安打1打点と勝利にアピール。先発の上原は7回3安打無失点とピシャリ。準決勝は95球まで投げられるのは大きいかも。またまた国際試合に強いところを見せつけてくれた。3度目にして韓国に勝った日本。いよいよあさっての決勝はキューバと対戦。先発は松坂だろうが、渡辺俊介も使えるのは大きい。いずれにしても総力戦になるだろうね。
2006年03月19日
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神風・王ジャパンの前に再び“誤審”審判が立ちはだかる-。WBC2次リーグで米国がメキシコに敗戦。日本は失点率で米国を上回り、18日(日本時間19日)の準決勝進出を決めたが、3度目の対決となる韓国戦の球審を、日本戦で大誤審犯したボブ・デービッドソン審判員が務める予定になっていることが分かった。この日の米国-メキシコ戦でも右翼ポール直撃の打球を本塁打と判定しない米国有利のミスジャッジで物議を醸した同審判員。米国相手ではないとはいえ、日本側の対応が注目される。続きはこちらまたこの審判を起用するのか。もう2回も誤審してるんだから、いい加減代えてもらいたい。審判員は他にもいるだろうから。誤審が続くと、せっかくの好試合に水を差されることになるからね。
2006年03月18日
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WBC2次リーグメキシコ2-1アメリカ昨日は韓国に負けて1勝2敗になった日本。しかし、まだ準決勝進出が完全に断たれたわけではない。今日のメキシコ対アメリカ戦の結果が気になるが。その結果なんとメキシコがアメリカを破り、日本が準決勝進出。まさに、たなぼた状態。これは、メキシコに感謝しなければw少なからずとも、可能性を信じてよかった。1日にして、地獄から天国へ上った感じだ。準決勝は日本時間の19日またまた韓国と対戦。3度目の正直で、今度こそ勝ってほしい。
2006年03月17日
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WBC2次リーグ韓国2-1日本代表昨日メキシコに勝って準決勝進出に望みを繋いだ日本。今日は運命の韓国戦。リアルタイムで今日も見てないので、速報をチェック。またもや宿敵韓国に敗戦。今日は日本のピッチャーが2点しか取られてないから、役目を果たしたと思う。やはり敗因は打線だね、1点しか取れなかったし。チャンスもあったようだが、結局9回のソロHRのみの得点。ホント、紙一重の差で負けた感じだな。これで日本は1勝2敗になり、準決勝進出が極めて厳しくなった。明日はメキシコがアメリカに勝つのを願うしかないな。
2006年03月16日
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WBC2次リーグ日本代表6-1メキシコ一昨日アメリカに惜しむも負けた日本。今日負けると2敗となり、準決勝進出が絶望的になるだけに、是が非でも勝たなくてはならない。試合開始時刻が日本時間の9時なので、リアルタイムで試合は見ていない。ということで、試合速報を見ての感想。先発の松坂が5回を1安打無失点と好投したようだね。序盤にチャンスで得点できずにいやな流れだったが、先制、中押し、ダメ押しと効果的に加点。心配していたリリーフ陣も1失点のみと踏ん張った。これで日本は1勝1敗に持ち込んだ。いよいよ明日は韓国と対戦。準決勝進出の可能性があるだけに、注目だ、やはり、イ・スンヨブは要警戒だね。
2006年03月15日
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ワールド・ベースボール・クラシック(WBC、米カリフォルニア州アナハイム)に出場している日本代表は13日(日本時間14日)、前日12日の米国戦での判定変更について質問書と要望書を主催者に提出した。 米国戦で日本は8回に三塁走者・西岡がタッチアップから勝ち越し点を奪ったかに見えた。が、離塁が早いとの米国からの抗議で判定がアウトに変更された。日本チームは「米国監督がアピールした後に判定が変わったのは、野球規則9・02『審判員の裁定』(c)に抵触するのではないか」とし文書での回答を求めている。 また要望書では3年後の第2回大会に向けて、参加国・地域のすべてから審判員や運営委員を出して公正な競技運営を図るように求めている。まあ、あの判定は納得がいかないからね。2度とこのような事はあってはならない。日本がとった行動は当然だろう。
2006年03月14日
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WBC2次リーグアメリカ4-3日本代表 さあ、今日からいよいよ2次リーグ。まずは、アメリカと対戦。先発の上原は1発を浴びたが5回1失点と好投。打線もイチローの先制HRなどでリード。ファインプレーも出て、ここまでは日本の流れ。しかし、日本の投手が清水直に代わった途端、同点HRを浴び、振り出しに戻る。さすがに、アメリカのパワーはすごい。8回以降は見てないので、結果を見て愕然。サヨナラ負けかあ。疑惑の判定の場面をニュースで見たが、確かに誰が見てもセーフのはず。それよりも、チャンスに得点できなかったのが響いたようだね。今日負けたことは確かに悔しいが、気持ちを切り替えて残り2試合がんばってほしい。
2006年03月13日
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試合の様子はリアルタイムで見てないので、ハッスル公式HPを見ての感想。オープニングでは、浩子GMに代わって、新GMのRGが登場し、会場がブーイング。観客も空気読めてるなあ。さて、今日のメインハッスルの詳細はこちらなんか予想外?の展開に思わず笑ってしまった。仲間割れがなかったら、HGも危なかったかも。今日も腰を中心に攻められたみたいだし。さすがに、タランチュラをかけるのは無理だったようだ。とりあえず、マスクを剥がされずに済んでホットした。今月は今日でハッスルシリーズが終わり。来月は20日・22日・23日に行われる。機会があれば、観戦に行きたいなあ。
2006年03月12日
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ブルワーズ5-4日本代表今日はテレ朝で10時20分から放送したが、結局試合は接戦のまま、途中で放送終了。うーん、なんか投打が噛み合ってない気がする。せっかく先発投手ががんばってリードしても、リリーフ投手が打たれるという悪循環。あさってからいよいよ2次リーグがスタートするが、初戦の相手はアメリカ。勝つも負けるも、やはり投手次第かな。
2006年03月11日
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日本代表4-8レンジャーズ日本代表は9日、アリゾナ州サプライズでレンジャーズと練習試合を行い、松坂大輔(西武)は4回1失点だったが、和田毅(ソフトバンク)らが打たれた。続きはこちらまたリリーフ投手が打たれたのか。しかも、石井弘が左肩故障で帰国という、ありがたくないニュースも。2次リーグは制限投球数が80球になるから、調子がよければギリギリまで引っ張るしかないだろうね。
2006年03月10日
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9日の「ハッスル・ハウスvol.12」後楽園ホール大会では、お笑いコンビ・レイザーラモンのRGが相方のHGに続きプロレスデビュー。「勝てば健想奪還or負ければ浩子GM退任」をかけて元WWEのスーパースター・鈴木健想との一騎打ちに臨んだものの、ワッツアップエルボーをペチペチと打ち込んだだけで、まったく歯が立たず。わずか2分05秒、ノド輪落としで敗れた。続きはこちら2分足らずで負けるって、早すぎないか。まあ、そんなに甘くはないってことだね。ところで、メインが終わったあとにHGが乱入。これはサプライズか。観客も得をしただろうなと勝手に推測。シングルマッチが急遽タッグマッチに変更されたのだが、相手が相手だけに、前回決まったタランチュラをかけるのは困難か。いずれにしても、今度の試合が楽しみだ。
2006年03月10日
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日本代表6-5マリナーズリアルタイムで試合を見たわけではないので、速報を見ての感想。先発の上原が5回を1安打無失点と力投。今日の勝因は上原の好投だろうなあ。ただ今日もそうだが、後半に点を取られる(しかもHRで)パターンは気になるが。そして今日、優勝候補のアメリカがカナダ敗れたそうだ。短期決戦だと、思わぬ波乱があったりして、面白くもあり、怖いとも思える。
2006年03月09日
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浩子GM、負ければ退任の大ピンチ!お笑いコンビレイザーラモンとしてHGの相方であるRGのプロレスデビューが決定。明日9日、後楽園ホールで行われる「ハッスル・ハウスvol.12」で、鈴木健想とシングルマッチを行うことが決まり、8日、東京・赤坂の「サイバーブレッド」会議室で発表記者会見が行われた。続きはこちらHGより先に健想とシングルマッチってマジかよ。正直、RGにはあまり期待してないけどな。でも、見てみたい気がする。勝負もそうだが、観客を沸かせることができるのかな。
2006年03月08日
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希望枠の福田(東北福祉大)は2四球、暴投と制球を乱し「雰囲気が全然、違う。腕が振れなかった」。初登板のプレッシャーに負けた。最速147キロ、好調の栗原からスライダーで空振り三振を奪うなど光るものもあったが、救援陣の一角を狙うなら物足りない。本人も「ピッチングができていない」と力を出せずに悔やんだ。初登板ということで、緊張したんだろうなあ。でも、いい経験になったと思うよ。次の登板でがんばれ!
2006年03月08日
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二岡には遊撃、三塁を練習させ 原構想から外れつつある仁志。逆襲はあるか? 巨人・原監督が6日、報道陣に胸襟を開いて大放談。ジョークを交えながらも、よく聞いてみると内容はシビア。そこから原監督が内心描く青写真が見えてきた。続きはこちら小久保が開幕に間に合えば問題ないが、今のところは微妙なのかな。相変わらずZAKZAKの記事はえげつないな。これくらいで腐る仁志ではないと思うが。
2006年03月07日
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プロ野球の新人選手研修会が6日、東京都内のホテルで開催され、昨年の欠席者を含む12球団の計103選手が各界の講師の講義を受けた。 警察関係者による暴力団対策の指導をはじめ、女子マラソンのロサンゼルス五輪代表でスポーツジャーナリストの増田明美さんは「感謝の心」をテーマに自らの体験談などを披露。昨年限りで現役引退した前ロッテの初芝清氏は「先輩プロ野球選手からプロ野球の後輩へ」という演題でアドバイスを送った。参加した巨人の辻内(大阪・大阪桐蔭高)は「自分のためになることばかりだった。しっかり聞けてよかった」と神妙な表情で話した。これから社会人になるのだから、きちんとわきまえた行動をしないといけない。事件があってからだと遅いから、この研修会には是非参加するべきだね。
2006年03月06日
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レイザーラモンHG率いるハッスル軍は、PTAを破ることが出来るのか。ハッスルは今年初の観戦。なぜか?グッズ売り場にRGが。写真を撮る人が多く、かなりの人気者wさて、今日のメインハッスルは、「腰振り反対」と書いたプラカードを持った、PTA・アンジョー司令官・佐藤幸平のモンスター軍がまず登場。その後、TAJIRI・大谷晋二郎・HGとHGコスの子供たちのハッスル軍が現れると、場内は最高潮に達した。試合直前のマイクパフォーマンスでも、HGは下ネタ全快で会場を沸かせた。さて、肝心の試合のほうだが、モンスター軍はHGがリングに上がると、執拗に弱点の腰を中心に攻め続け、HGもピンチに立たされるが、TAJIRIのうまいフォローで形勢を立て直す。さすが元WWEだけあって、体のキレもいい。HGも雪崩式フランケン・得意のPWを見せ、最後は69ドライバーからの体固めでハッスル軍の勝利。ところが、その後川田に負けた鈴木健想が乱入し、HGがマスクを剥ぎ取られるハプニング。そして高田総統が登場し、例のフライデーの話を振られ、HGは一瞬動揺を見せたかに思えたが、こうなるのも想定内かと、いつもの?HGと住谷君との人格の違いを説明し、この場をしのいでいた。さて、来週のハッスルは鈴木健想とのガチンコ勝負。HGは負けるとマスクを取られ、素顔をさらすハメになる。今日は子供達も多く観戦し、熱心に声援を送っていた。子供達にとってはヒーロー的存在だし、素顔をさらすのはタブーだ。来週も頼んだぞHG。今回はVIP席じゃないというのもあるが、写真がうまく撮れなかった。でも、くじでHGのサイン入りTシャツが当たったのはラッキー。
2006年03月05日
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WBCアジアラウンド韓国3-2日本代表今日はハッスル生観戦の為、リアルタイムで試合を見れず、ネットで結果を見てがっくり。しかも、イ・スンヨブに逆転ホームランを打たれるとは。やはり韓国は難敵だったか。今日も勝って1位で通過してほしかったが。まあ、とりあえず次の米国ラウンドでがんばってほしい。
2006年03月05日
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WBCアジアラウンド日本代表14-3台湾(7回コールド)昨日は投打とも中国を圧倒した日本代表。今日勝てば米国ラウンド進出が決定する。日本は初回、多村が3ランで幸先よく先制。その後も昨日同様打線が爆発して2桁得点。先発の松坂は、調子がイマイチだったかな。それでも1点に抑えたから上々か。結局4人のリレーで台湾打線を3点に抑え、2試合連続コールド勝ち。明日の韓国戦を待たずに米国ラウンド進出決定。昨日・今日とも投打がかみ合い、勝ち方もいい。明日の韓国戦も勝って、1位で米国に行ってほしいな。ああ、でも明日はイベント観戦の為、テレビで見れないのは残念w
2006年03月04日
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WBCアジアラウンド日本18-2中国(8回コールド)日本代表の打線が火を噴いた。取りも取ったり18点。先発の上原は一発を浴び同点にされたが、5回を2失点に抑えたから、まずまずだったかな。後を継いだ清水直をピシャリと抑え、まずは順調な滑りだし。明日先発の松坂もこれに続いてほしいな。
2006年03月03日
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3日に開幕する野球の国別対抗戦ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の技術委員会が2日、東京都内で行われ、日本、韓国、台湾、中国が争うA組は予告先発を実施することを決めた。 このほか、1、2次リーグは延長十四回で打ち切ることや、投球数の制限(1次リーグ65球、2次リーグ80球、準決勝と決勝は95球)などのWBC特別ルールを最終確認した。また準決勝以降の延長戦の扱いについて、同委員会のアルダーソン委員長は「引き分けでは再試合になるので(決着が)つくまでやる方向で検討している」と説明した。いよいよ明日からWBCが始まるが、その初戦は上原が先発。緊張するかもしれないが、立ち上がりさえ気をつければ、すいすい投げきれそう。相手は先日巨人相手に大敗した中国。まあ、まさか負けるとは考えられないが、しっかりと戦ってほしい。
2006年03月02日
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WBC壮行試合最終戦日本代表2-0巨人先日の試合で不本意な投球をした松坂が先発。ピンチがあったものの無失点に抑え、前回のリベンジを果たした。後を継いだ投手もすばらしい出来で、見事完封リレー。ホント、投手陣は好調だなあ。逆に打撃陣はヒットを打ってもなかなか点に繋がらず、11安打ながら2点しか取れず拙攻。日本代表のピッチャーが抑えていなければ危なかったかも。やはり点を取れる時に取っておくべきだな。さていよいよあさってから本番が始まる。どんな戦い方をしてくれるのか。
2006年03月01日
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