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巨人対中日6回戦巨人15-4中日今日勝って2位中日に勝ち越しできれば、また差が広がるのだが。先発のグローバーは初回いきなり満塁の大ピンチ。これをなんとか無失点に切り抜けほっとひと安心。ピンチのあとはチャンスありとはこのこと。二岡、小久保のHR攻勢で先制。中押しも二岡、小久保のHRを含む7点追加。攻撃はさらに続き、圧巻は二岡の2打席連続満塁HR。これは史上初だそうだ。今日は3HRで10打点の大活躍。グローバーは大量点に守られ、2回以降立ち直り。7回2失点はまずまずかな。その後投げた前田がイマイチだなあ。福田も四球連発と、疲労が残ってるのかも。
2006年04月30日
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巨人対中日5回戦中日5-1巨人今日はホームゲームなのに、なぜかテレビ朝日で放送。耳障りな解説のH氏が気になるが。先発は現在防御率1位の内海。初回に1点は取られたのものの、2回以降は立ち直りかけたが、同点にしてもらってさあこれからという時に、直後に失点とはがっかりだなあ。打線も先発の山本昌から4安打で1点しか取れず。ベテランのうまい投球にかわされた感じだ。今年も苦労しそうだな。9回には桑田に代わって1軍に上がった西村が登板。ヒット1本打たれたものの、無失点に切り抜けた。今度は先発で登板してほしいな。
2006年04月29日
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巨人対中日4回戦巨人5-3中日今日から2位中日と3連戦。ここで勝ち越して差を広げたい。先発の上原は、初回簡単に2アウトを取ったものの、連打を浴びいきなり3失点。しかし、2回以降はきちんと抑えるあたり、さすがエース。今日は左のマルチネス先発だったが、鈴木を1番に起用。その鈴木が2安打と得点に絡んだ活躍。やはり、相手が左の投手でも使ってほしいね。巨人は相手のバッテリーエラーなどで逆転。守備でもピンチに矢野の好返球などで盛り立てた。あれでアウトにしたのは大きいね。
2006年04月28日
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巨人対広島6回戦広島7-0巨人今日は残念ながら地上波の放送がなし。ということで、ラジオを聴いていたのだが。先発の桑田、1回は0点に抑えたものの、2回に2本のHRを浴び、3回にも失点を重ねて早々とKO。先日痛めた足の影響があるのかな。3回ももたないようだと、先発としては厳しいね。続く野間口も打たれ、早くも大量のビハインド。黒田を相手に、苦しい展開。打線も黒田からわずか3安打で1点も取れず。今日は投打とも完敗だった。収穫は、途中から出た星がプロ入り2本目?のヒットを打ったぐらいかな。
2006年04月27日
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巨人対広島5回戦巨人4-4広島(5回降雨コールド)今日は雨の中の試合。ということで、途中コールドもありえるので、リードして試合を進めたいところ。見事に予想が的中。小久保が久々に価値あるHRで逆転し巨人が優位に。この1発で、また調子が元に戻ればいいが。先発の工藤は、悪コンディションの中粘りの投球。なんとか失点を2点に抑えて5回。2アウトを簡単に取った後、連打を浴び同点に。勝ちを意識したのだろうか、悔やまれるピッチングだ。結局同点のまま、無情にも雨の為5回コールド。もう少しで雨を味方にすることができたのだが、負けなかったのが救いかな。
2006年04月26日
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巨人対広島4回戦巨人3-1広島広島の先発は新外国人のダグラス。初対決ということで、手こずるかと思ったが、二岡・矢野のHR攻勢でリード。しかし、この後打線が繋がらず追加点が取れない。点が入ったのは地上波が始まる前と、なんとも寂しい。巨人の先発は2試合連続完封勝ちのパウエル。今日も面白いようにカーブが決まり、広島打線を翻弄。前田が打った大きなファールには一瞬ドキっとしたけどね。この調子だと3試合連続完封勝利できるかと思いきや、最終回に連打を浴び、残念ながら1点を取られてしまった。しかし、開幕から4連勝と負け無し。これで、月間MVP当確かな。
2006年04月25日
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阪神は24日、巨人1回戦(21日・東京ドーム)の延長11回に久保田が李スンヨプに投じた4球目をボールと判定されたことに対する抗議書をセ・リーグの連盟事務所にファクスで送付した。 抗議書では、審判員の判定は絶対であるとしながらも「カウント2―1からの投球は明らかにストライクで三振だった」と主張。久保田は直後に逆転サヨナラ本塁打を打たれていた。連盟側は阪神からの録画映像が届いてから対応を検討する方針。地上波の放送が終わっていたので、リアルタイムで見ていない。だから何とも言えないのだが、際どい判定だったようだね。その後インスヨブのサヨナラHRが出たから、阪神側が抗議書を送る気持ちもわからないでもない。でも、なんで今更抗議する必要があるのか。後味の悪さを感じてしまった。
2006年04月24日
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巨人対阪神3回戦阪神6-2巨人先発グローバーは、立ち上がりを狙われ、いきなり初回3失点。しかも、不調の今岡にHRを打たれたのだからタチが悪い。眠ってる虎を起こしてしまったかなあ。3回にも追加点を奪われ、苦しい展開。阪神の先発は左の江草ということで、スタメンには右バッターを増やして臨んだ。4回に阿部のタイムリーで反撃。さあこれからというところだったのだが、リリーフの林が手痛い失点。これで再度阪神に流れが行ってしまった。巨人も諦めたわけではないだろうが、阪神のリリーフから点が取れなかった。やはり阪神戦はリードされると苦しいね。まあ、2点しか取れない打線も問題だが。
2006年04月23日
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巨人対阪神2回戦巨人6-1阪神昨日サヨナラのお膳立てをした鈴木を1番に抜擢。機動力野球を生かす作戦のようだが、確か監督は矢野を1番で使い続けると言ってたような。その矢野が7番に下がって発奮したのかな。第一打席チャンスに凡退したが、第二打席さらに追加点のチャンスに鮮やかな3ラン。試合を決めるかのような大きなHRだったね。今季は特に勝負強い気がする。先発の内海は8安打されたが、要所を締めて完投勝利。1.2番を完全に抑えたのがよかったかな。ピンチにも動揺しなくなり、精神的にも逞しくなったと思う。これでこのカード勝ち越し。明日も勝って3タテといきたいな。
2006年04月22日
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巨人対阪神1回戦巨人3-2阪神今日から東京ドームで阪神3連戦。スタメンに1軍に昇格したばかりの大西をセンターで起用。期待に応えることができるか。先発は上原と井川ということで、やはり投手戦。巨人が二岡のタイムリーで先制するも、阪神も同点に追いつくという、まさにがっぷり四つ。先発が両方とも降板して、中継ぎの勝負に。延長に入り、阪神が勝ち越した時は勝負ありかと思ったが、その裏、イスンヨブが逆転HR。さすが巨人の4番だね。それにしても、ここ数試合は点が取れてないな。あと解説の人も言ってたが、二岡を引っ込めるのは早すぎ。それから10回の裏だったかな、ノーアウト1塁の時、バントをしないで三振に終わった場面。あそこは、手堅くバントで送るべきだったのでは。采配面でちょっと気になった。
2006年04月21日
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今日は六本木の「ブレーンバスター」というスポーツバーで観戦。オープニングでRGMが阪神タイガースのハッピを着て登場すると、ブーイングの嵐。そして、中にはなぜか原監督のユニフォームを着ていた。いつまでGMをやるつもりなんだろう。そのうち、解雇されるかも。第3ハッスルは、吉本興業提供マッチ。結果は、島木がパートナーのユウキロックをフォールしてしまった。ありえない状況に、一瞬絶句。でも、試合内容はイマイチだったなあ。いよいよメインハッスルは5対5の勝ち抜き戦。キャプテン小川直也の久々の参戦にも場内から歓声。しかし、大将として地元凱旋のHGが登場した時は、一際大きな歓声。シングルマッチ初のHGは、アンジョー指令長官相手に苦戦したが、得意のコマラツイスト・PW、最後に69ドライバー体固めで勝利。そしてモンスター軍の大将・イン卵様の中身が出てきた。名前がニューリンというのには度肝を抜いた。腰をいためつけられたHGはニューリンに卵マヒストラルで初黒星。名古屋の鈴木健想といい、地元凱旋は負けるというジンクスがあるのか。今回のハッスルは、5対5のシングル勝ち抜き戦があったり、ニューリンという新たなキャラクターが登場したりして、とても見ごたえがあった。6月のハッスルエイドは観戦する予定なので、今から楽しみだ
2006年04月20日
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巨人対ヤクルト5回戦ヤクルト8-2巨人目下8連勝中で昨日で4月の勝ち越しを決めた巨人。工藤・桑田が登録抹消中で、今日の先発を任されたのは野間口だった。その野間口は、小刻みに点を奪われ5回3失点。打たれたヒットは3本だけだったが、先頭打者を四球で出すというテンポの悪さが気になった。その後もリリーフ陣が打たれ、打線も2点のみ。ついに連勝も8でストップ。あさっての阪神戦からまた出直しだね。
2006年04月19日
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巨人対ヤクルト4回戦巨人1-0ヤクルト今日から山手線テレビモニターで、巨人戦のナイターがデジタル放送で流れる。もうすでに見た人もいるのでは。試合は先発のパウエルと石井一の投手戦。巨人が8番清水のタイムリーで先制。久々にいい仕事をしたのではないかな。矢野が好調、小関が入団ということで、清水も結果を出さないといけないしね。しかし、巨人はこの1点のみで追加点が取れず。パウエルは再三先頭打者を出したものの、4つの併殺で切り抜けうまくヤクルト打線を手玉に取った。策のないヤクルトに助けられた感じかな。援護が1点ながら結局この試合も完封。巨人の投手の中では、一番安定してるね。これで巨人は引き分けをはさんで8連勝。いつまで連勝が続くのか。
2006年04月18日
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原チルドレン亀井との立場逆転 絶好調の矢野。その背景には同じ境遇の仁志の存在が… “負け組”の意地が、巨人の原動力だ。矢野謙次外野手(25)が、打率.472(36打数17安打)の大爆発で、巨人の1番打者の座を確保しつつある。 16日の横浜戦では5打数4安打。出場した11試合中10試合でヒットを放ち、今では原監督も「現状の巨人では、ど真ん中にいるくらいの存在感がある」と認める。続きはこちら今季ここまで活躍できたのは、去年も数試合出場して、実績を積んできたというのもあるかもしれない。このまま怪我さえなければ、ずっと1番打つことも可能だろう。ただ、いつもでもこんなに打てるわけでもないので、スランプをどう乗り切るかが今後の課題だろうね。小関も入団し、外野のポジション争いが激しくなると思うが、頑張ってくれるだろうと信じている。
2006年04月17日
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巨人対横浜6回戦巨人8-7横浜今日はデーゲーム。東京は午前中小雨が降っていたので、試合開始が危ぶまれたが、予定どおりゲーム開始。スタメンは昨日とまた代えてきた。セカンドに小坂、センターに清水を起用。こうなると、由伸の戦線離脱が痛いかも。さて、試合は同点にされた巨人がまたまた小久保のHRでリード。これで3試合連続と、依然好調を持続。しかも、いいところで打ってるだけに価値がある。先発のグローバーはソロHRのみと好投していたが、後半に反撃を食らい、途中降板。昨日中継ぎ陣を使っていない為、今日は万全の体勢。その中継ぎ陣だが、福田がHRを浴び追い上げられたが、その後なんとか逃げ切り勝ち。これで巨人は開幕から5カード連続勝ち越し。引き分けを含んで7連勝。貯金も2桁の10に到達。今日は2.3位のチームも負けたので、このまま首位独走といきたいところだ。
2006年04月16日
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巨人対横浜5回戦巨人3-1横浜巨人が入団テストを受けた小関外野手を獲得。うーん、足りないわけでもないのに、獲得する必要があるのかなあ。若手の出番が少なくなるのでは。さて、今日は土肥が先発ということで、スタメンはずらりと右バッターと思い切った作戦。その効果がでたのか、初回に小久保のHRなどで3点を先取。しかし、2回以降は追加点を奪えず、いやな展開。先発の内海が1失点でプロ初完投勝利。今日の試合は、これに尽きるかな。前回好投したことで、自信に繋がったのかも。リリーフも休めたし、これは大きいね。
2006年04月15日
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巨人対横浜4回戦巨人6-6横浜現在5連勝中で首位の巨人。今日はエース上原で6連勝を狙う。その上原、今日はピリッとしなかった。2HRを打たれるなど、小刻みに点を失う。試合は点の取りあいとなったが、小久保の2塁打の判定に横浜が猛抗議。試合は10分以上も中断となった。この横浜が行った行為は、好試合に水を差してしまったなあ。結局、上原を継いだリリーフが打たれ引き分け。まあ、負けなかったからよしとするか。打たれる時もあるからね。
2006年04月14日
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巨人対広島3回戦巨人9-1広島昨日生観戦して、勝利の興奮を味わうと、また行きたいという欲望に駆られる。今季チームの状態がいいから、特にそう思う。今日のスタメン、由伸の名前がない。昨日のファインプレーの後遺症か。たいした事はないと思うけどね。そして清水がスタメンに復帰。今季は足を絡めた攻撃が特徴だが、今日も顕著に現れた。阿部がヒットで出塁のあと、バッターが不振の清水の時にエンドラン。結果はセカンドゴロだったが、進塁打で最低限の仕事をした。そのあと矢野のタイムリーに繋がったのだから、やはり足を使った攻撃の重要性が理解できる。チームに勢いを与えるしね。しかも矢野は3盗も成功と、すきあれば次の塁をという積極性を感じる。先発の桑田は5回無失点と好投。ようやく欲しかった白星を手に入れた。これで巨人は5連勝と、勢いは止まらない。
2006年04月13日
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巨人対広島2回戦巨人5-4広島ドーム観戦となった今日、ここに来るのは久々。巨人は調子がいいので、ライトスタンドの応援も盛り上がりそうだ。今日のスタメン、不振の清水を下げて8番に矢野を起用。まあ、妥当なところだね。さて、試合の方は先発の工藤は立ち上がり2点を献上。しかし、勢いのある巨人はあっさり同点にし、スタメンの矢野にHRが出た途端、ライトスタンドは最高潮に。工藤も2回以降は立ち直ったが、5回で交代。何かアクシデントでもあったのかと思ったが、リリーフが安定しているという理由からの采配だろう。しかし、福田は期待通りのピッチングをしたが、次を任された林が誤算。あっという間に1点差にされてしまった。どうも最近は調子を落としているようだ。その後は久保、豊田とピシャリと抑え1点差で勝利。これで巨人は4連勝で、4カード連続勝ち越し。この勢いで、明日は桑田にがんばってもらいたい。くれぐれも、連勝ストッパーにはならないように。
2006年04月12日
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巨人対広島1回戦巨人5-0広島今日は残念なニュースから。亀井骨折全治3週間。どうやら、2日の横浜戦に1塁にヘッドスライディングした際に痛めたらしい。ガッツあるプレーが大きな代償になってしまったわけだが、あせらず、しっかり直してほしいな。ということで、スタメンは1番に川中、不調の清水が8番に。これで気分転換になるかどうか。試合はパウエルと黒田の投手戦。しかし、今日も巨人が集中打で一挙に5点。あの黒田をKOしたのだから、見事な攻撃だった。パウエルは3安打完封と、これもお見事。さて、明日は今季2度目の生観戦(東京ドームは今季初)先発は工藤かな。今から楽しみ。
2006年04月11日
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今日発売の読売ウイークリーの記事第3戦でランナー1塁の場面でバッター亀井。第1戦でタイムリーを放つなど活躍した亀井だが、第2戦ノーヒット、第3戦もここまでヒットなし。ここで、亀井がバントし1塁にヘッドスライディング。アウトにはなったが、高校野球ばりの必死さに共感した。亀井のような選手が、チームの雰囲気を変えるのだろうね。このひたむきなプレーに拍手。
2006年04月10日
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巨人対中日3回戦巨人11-4中日1勝1敗で迎えた第3戦。このカード勝ち越しなるか。この3連戦、いずれも巨人が先制。タイムリーを打った阿部といい、HRを打った小久保といい、この2人にチャンスが回ってくると心強いなあ。小久保はタイムリーも打ってるし、今やポイントゲッターだ。おまけに李にもHRが出るなど、今日は打線が活発。由伸も調子がいいし、4番から7番は最強か。また、小坂が初球に盗塁をするなど、意表を突いた攻撃も今季の特徴かな。先発のグローバーは、2度目の登板ということで、前回よりは落ち着いた投球をしていたようだ。6回3失点はギリギリ合格か。これで巨人は、3カード連続勝ち越し。貯金は最多の5で、依然首位。この調子で貯金を増やして、首位を突っ走ってほしい。
2006年04月09日
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巨人対中日2回戦巨人6-1中日昨日はサヨナラ負けで連勝が止まった巨人。さて、今日は尚成の代わりに誰が投げるのかと思ったら、内海だった。先日、リリーフで納得のいかない投球をしただけに、ここはリベンジのチャンス。巨人はスタメンをいじってきた。打撃の調子が出ない小坂と亀井に替えて、矢野と仁志を起用。相手の先発が左のマルチネスということもあるだろう。そして、中日のスタメンマスクは、元巨人の小田。古巣相手に、どんなリードをするのだろうか。先発の内海は先日とはうってかわって強気のピッチング。6回に打席が回って来て交代となったが、無失点。続投でもよかったかもしれないが、後ろがしっかりしてるからね。今日は出来過ぎかなあw打線は途中まで点が取れなかったが、スタメンの矢野が猛打賞といい働きをした。代打で出た亀井もタイムリー。昨日チャンスで三振に倒れた失敗を取り戻したのはGJ。選手の起用がうまくいって勝つと、やはりうれしいなあ。
2006年04月08日
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巨人対中日1回戦中日5-1巨人昨日鮮やかな逆転勝ちでアウエーで3テテをした巨人。今日は先発の上原で、連勝を伸ばしたい。中日の先発は川上なので、投手戦を予想。巨人がヒットを連ねて先制するも1点止まり。上原にはバントでよかったのでは。上原も好調なピッチングだったが、福留にHRを打たれ同点に。こうなると、根競べだな。結局、9回にサヨナラHRを打たれ、万事休す。確かに川上もよかったが、1点ではね。特に、1・2番が全く出塁してないのは問題だな。さて、これで連勝が4でストップしたが、また明日から気持ちを切り替えるしかないなあ。先発は誰になるんだろう。ところで、今日のTBSの放送はなんだ。攻撃中にCM入れるなよ。
2006年04月07日
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巨人対ヤクルト3回戦さて、今日は今シーズン初の生観戦。まだ4月なので、昼間は暖かくても、夜になると寒い。始球式は、ボクシングの亀田興毅。レフトスタンドからだと、はっきりは見えなかった。今日のスタメン。阿部はたいしたことはなかったようだ。さて、試合の方は先発の桑田が先につかまり4失点。しかし、好投していたヤクルト先発の川島から、元巨人の木田に交代したところで流れが巨人に。小久保の同点HRが出ると、レフトスタンドが盛り上がってきた。同点のお膳立てをした由伸。そして、斉藤の犠牲フライで勝ち越すとさらにヒートアップ。清水にもタイムリー。結局、桑田の後は継投がうまくいき無失点に抑え、これで巨人は4連勝で、首位をがっちりキープ。いやー、絵に描いたような逆転勝利でしびれた試合だった。去年だったら、こんな試合はできなかっただろうなあ。
2006年04月06日
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巨人・高橋尚成投手(31)が5日のヤクルト戦の5回、青木のファウルボールを右ほお付近に受け、試合中に都内の病院へ運ばれた。CT検査の結果、右ほお骨の陥没骨折と診断された。患部が腫れており、現時点で全治などは不明。続きはこちらテレビで放送を見ていて、かなり痛そうにして倒れていたので、大事に至らなければいいと思ってたのだが、骨折という最悪の事態に。本人以上に、チームにとっても痛いはず。当面は代わりの投手で凌ぐしかないだろうね。候補としては、同じ左の内海か野口か。内海の場合、この前の投球を見てもわかるように、どうもチキンハートのような感じがする。右だと野間口と西村か。こっちのほうが勢いがあってよさそう。
2006年04月06日
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巨人対ヤクルト2回戦巨人9-2ヤクルト昨日653日ぶりに単独首位に立った巨人。といっても、まだ4試合しか戦ってないのでピンとこないが。今日は朝から雨が降っていたので、中止かと思ったが、雨がやんで、予定通り試合が行われた。今日は阿部が打球を受けた影響で村田がマスク。先発がベテラン工藤なので、いいリードをしてくれそうだ。その工藤が7回を4安打無四球2失点。とても40歳代とは思えない投球に、脱帽。ヤクルトの先発はルーキー松井。初物に弱いといわれる巨人だが、そんな心配はご無用。今日も打線が爆発した。これで2カード連続勝ち越しで3連勝。さて、明日は今季生観戦となるのだが、先発予想が桑田なので、どうなるか。
2006年04月05日
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巨人対ヤクルト1回戦巨人5-4ヤクルト去年相性の悪い横浜に勝ち越した巨人。しかし、今日から対戦するヤクルトのほうが手ごわそう。先発はオリックスから移籍したパウエル。評判通り大きなカーブを武器にヤクルト打線を翻弄。今後の登板も楽しみになってきた。ヤクルトは出戻りの石井一が先発。メジャー仕込みの投球はさすがだ。しかし、巨人が後半に突き放す。代打矢野が見事に期待に応えたね。亀井には負けてられないという執念かな。逆にこれで亀井が再び奮起してくれればいが。結果的には矢野のタイムリーが効いたね。最後は豊田が締めたけど、冷や冷やしたなあ。とりあえず初戦に勝ってよかった。
2006年04月04日
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第1戦(3月31日)15.9%第2戦(4月1日) 10.4%第3戦(4月2日) 15.3%大差で負けた日は視聴率が低すぎるな。裏の特番が強いからって、10.4%はありえない。第1戦と第3戦はそこそこ取ってるようだけど、17.18%ぐらいはいくかと思ったが。去年のように早々と優勝争いから脱落して、視聴率も段々悪くなり、ゴールデンタイムの野球放送打ち切りなんてことがないよう、原ジャイアンツの健闘を願うばかりだ。
2006年04月03日
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巨人対横浜3回戦巨人7-4横浜1勝1敗で迎えた第3戦。今日勝って、なんとか勝ち越したいところだが。先発は新外国人投手のグローバーだったが、5回途中まで10安打の3失点。大量失点もおかしくない内容だった。やはり、阿部との呼吸がまだ合わないのかなあ。それとも、初登板で緊張したのか。試合は序盤から点の取り合いだったが、同点から川中のタイムリー、李・由伸のHRで突き放した。とりあえず勝ち越せたから、よしとするか。1試合目に大活躍した亀井は、昨日・今日とノーヒット。左投手をどう打つかが今後の課題かな。
2006年04月02日
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巨人対横浜2回戦横浜9-1巨人昨日は投打ともに圧倒し、白星スタートした巨人だが、今日の横浜の先発は、昨季7勝も献上した天敵土肥。果たして、攻略できるのか。巨人の先発は尚成だが、村田にHRを打たれて先制を許してしまった。その後立ち直りを見せ、小久保の1発で反撃開始。それもつかの間、また村田に痛いHRを打たれ、反撃ムードに水を差されてしまった。オープン戦では好調だった尚成だが、今日は踏ん張りがきかなかったようだ。昨日と違い、今日は打線に繋がりを欠いていた。結局土肥からは1点しか取れなかった。今季も手こずりそうだなあ。
2006年04月01日
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