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対広島18回戦広島3-0巨人今日の先発は、上原ではなく西村だった。ということは、上原は次の中日戦に登板か。西村は初回いきなり1死満塁の大ピンチ。これを無失点で切り抜け、波に乗るかと思ったが、4回に踏ん張りきれずに3失点。失点はこの回だけなのだが、いかんせん打線が黒田を打てない。黒田は7回で降板したが、3安打と封じ込められた。チャンスらしいチャンスもなかったし、完敗といえるだろう。気持ちを切り替えて、土曜日からは中日戦。上原で勝って弾みをつけたいところだ。
2006年08月31日
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対広島17回戦巨人4-0広島今日はほとんど試合を見てないので、試合結果からチェック。先発のグローバーが好投したようだね。でも、これでようやく4勝目か。前半戦もこれくらいのピッチングをしてくれたらなあ。今さら遅いけどね。打線も10安打で4点と、まずまずか。3タテはできるかな。
2006年08月30日
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対広島16回戦巨人6-0広島今日は熊本での広島戦。序盤は投手戦となったが、巨人が6回に先制し、直後に広島がチャンス。しかし、先発のパウエルがこのピンチを凌いだ。バントミスにも助けられたが。ピンチの後はまたまた巨人にチャンス。広島のエラーに乗じて追加点。脇谷もよく打ったなあ。先発のパウエルは7回で降板したが、無失点と好投。完全に調子が戻ってきたかなといった感じだ。
2006年08月29日
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今日の読売の夕刊3面に、2番を目標に練習している岩館の記事が載っていた。今年の巨人の低迷の原因の1つに、なかなか1.2番を固定できなかったというのがある。2番というと、いろいろ制約があって、難しい打順であることは確か。ランナーがいる時は、バントを含めた進塁打をきっちり決めないといけない。最近は、2番らしいバッターが少なくなってきた気がする。果たして、岩館はかつての川相のような2番になれるのか。
2006年08月28日
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対阪神16回戦阪神3-2巨人今日は、前回の登板でプロ初先発で初勝利を飾った姜建銘が中4日で先発。巨人が6回に先制するが、その裏阪神が同点に追いつくという、昨日とはうってかわって投手戦。姜建銘は7回途中で交代したが、今日も1失点と好投。しかし、打線の援護に恵まれなかったなあ。8回、2番手の林がピンチを迎えたところで久保にスイッチ。これが裏目に出て、勝ち越し点を奪われた。阪神は8回から藤川が登板。9回に二岡にHRが出たが、あと一歩及ばず。チャンスに点を取れなかったのが響いたかな。
2006年08月27日
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対阪神15回戦巨人10-0阪神先発はここのところ安定感が出てきた内海。打線が効果的に内海を援護。小久保の2本のHR、由伸が2試合連続タイムリーなどで大量点。両選手とも、調子が出てきたかな。結局、スタメン全員おろか途中から出た選手も負けじとヒットを打つなど、打線がいい方向に機能している。内海は無死1.2塁の最大のピンチも切り抜け、これで波に乗ったのか、4安打完封とナイスピッチング。今日で、10勝に到達した。もう完全に左のエースだね。あといくつ勝てるかな。
2006年08月26日
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対阪神14回戦巨人5-2阪神今日はほとんど試合を見てないので、公式HPをチェックして書いてるのだが、先発は100勝かけて上原の登板。ここのところ足踏み状態なだけに、今日は達成してもらいたい。しかし、女房役の阿部が怪我で欠場はやはり痛い。試合は5回まで両軍無得点。6回に阪神が先制したが、7回に巨人が2死ランナー無しから連打で逆転。しかも、リリーフのウイリアムスと久保田を打ち崩したのだから、笑いが止まらない。上原は途中降板したものの、2失点の好投で100勝に到達。もっと早く達成してもおかしくなかったが、200勝に向けてがんばってもらいたい。
2006年08月25日
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対横浜17回戦横浜10-6巨人今日の先発グローバーは、1.2回に失点したが、打線が4回に同点に追いつき、5回には逆転に成功。その裏のグローバーのピッチング、3回から立ち直りかけて、この回抑えれば勝ち投手の権利を得るのだが、踏ん張りきれず同点にされ、代わった西村も抑えられず再逆転された。点を取ったあとにすぐ取られるというリズムの悪さにがっくり。この試合、イスンヨブ、阿部、小久保が相次いで途中交代。これが響いたのが、6回以降は無得点。明日からの阪神戦に出場できるか微妙かも。ある意味、これは今日の敗戦以上に気がかりだ。
2006年08月24日
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対横浜16回戦巨人3-1横浜今日の試合、パウエルと吉見の投手戦となった。巨人が1回先制するが、その後ランナーを出すものの、併殺や走塁死というちぐはぐな攻撃。パウエルは5回に1点を取られたが、安定した投球。特に、クリーンナップを完璧に抑えたのが大きいな。パウエルの好投に打線が奮起したのか、9回に待望の追加点。その裏、マウンドは尚成。パウエル続投でも良かった気がするが。最近、点を取られることが多かった尚成だったが、今日も2死から2者連続四球とすんなりいかなかった。なんとか0点に抑えて逃げ切り。今日も接戦をものにして3連勝。
2006年08月23日
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対横浜15回戦巨人3-1横浜今日の先発、順番からすると西村かなと思ったが、なんと、姜建銘。もちろん初先発。期待もあり不安もありだったが、7回を投げて3安打1失点。失点もエラー絡みなので、自責点は0。これはうれしい誤算ではないか。打線は3回に3点を取ったものの、他のイニングもチャンスがありながら得点できず、今日も13安打で3点と拙攻。大量点を取ってもおかしくなかったが。今日は初先発の姜建銘の好投に尽きるかな。来日初勝利と、ニューヒーローの誕生だ。
2006年08月22日
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第88回全国高校野球決勝早実4-3駒大苫小牧昨日引き分けとなり、今日再試合。リアルタイムで見てないので、速報から。早実が先制して追加点。駒大苫小牧も粘って反撃したが、あと1歩及ばず。球史に残る死闘は、早実に軍配が上がり、見事初優勝、おめでとう。早実の斎藤投手は、なんと4連投となる大車輪の活躍。疲労は度を越してるだろうなあ。せめて1日あけて試合をやらせたかったが。負けた駒大苫小牧はV3はならなかったが、さすがに実力どおりの野球だった。どちらが勝ってもおかしくなかった。健闘を称えたい。
2006年08月21日
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対中日18回戦巨人3-1中日巨人がこのカード久々に先制。やはり、先手必勝に限るかな。しかし、その後チャンスを作るもなかなか追加点が取れず。8回にようやく1点を追加。先発の内海はピンチはあったが、併殺で切り抜けて8回まで無失点。完投するかと思いきや、9回は尚成が登板。しかし、ソロHRを打たれ、相変わらずピリッとしない。なんとか逃げ切れて、ようやくこのカード11連敗でストップ。内海は打撃でも活躍し、まさに内海デーという感じかな。
2006年08月20日
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対中日17回戦中日3-0巨人先発は復調の兆しを見せているグローバーだが、今日も中日が先制し、追加点も取るという展開。巨人の最大のチャンスは6回。1.2番が連打して無死2.3塁と反撃のお膳立てをしたのだが、クリーンナップに回っても得点できず。1点でも返していれば流れが変わったかもしれないが。結局、先発の山本昌から岩瀬とリレーして完封負け。とにかく点が取れないことには話にならないな。
2006年08月19日
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対中日16回戦中日6-1巨人今日からいよいよキャプテン小久保が復帰。得点力アップに期待がかかるのだが。試合は上原と川上のエース対決。上原はピリッとせず、5失点で6回降板とはがっかり。打線はチャンスを作るも点が取れず、二岡のHRによる1点のみと、小久保効果は出なかったなあ。中日が相手では、先行されると苦しいね。今日もマジック減らしに貢献することになってしまったが、これで対中日戦は10連敗とは情けないな。
2006年08月18日
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対ヤクルト16回戦巨人3-2ヤクルト先発は現在8連敗中となかなか勝てないパウエル。そろそろ勝ち星が欲しいところだ。巨人は1回にすぐ同点に追いついたものの、3回に失点。しかし、5回の攻撃は鮮やかだった。鈴木がセーフティバントで出て、すかさず盗塁と、ピッチャーにプレッシャーをかける。同点のチャンスにイスンヨブがタイムリー。続く由伸が今日2本目のタイムリーで逆転に成功。由伸も調子が上がらないが、今日はいいところで打ったね。パウエルは8回で降板したが、2失点で待望の勝利。いい時のパウエルが戻ってきた感じだ。
2006年08月17日
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対ヤクルト15回戦ヤクルト11-2巨人今日は、二岡がスタメンに復帰。ヤクルトの先発が左の石井だからか。1.2番は昨日と同じ。昨日大活躍した脇谷、今日も反撃の口火となるタイムリー。4回にも矢野のタイムリーで同点に追いついたところまではよかったが。先発の西村が直後、先頭バッター投手の石井に四球と、一番やってはいけないことをやってしまった。これが致命傷となり、リグスの3ランに繋がってしまった。今日の西村は、スタミナ切れかな。それよりもふがいないのは、リリーフ投手が9回に6点も取られたこと。これでもう試合ぶち壊し。結局二岡は、途中交代。やっぱりまだ万全ではないようだね。だったら、無理をしないでしばらく代打のほうがいいんじゃないかな。昨日とはうってかわって今日は4安打で大敗。
2006年08月16日
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対ヤクルト14回戦巨人10-3ヤクルト今日から相性のいいヤクルト戦。勝ち越して、次の中日戦に臨みたい。今日は初回から打線爆し、4点先取。4、6回にも追加点し大量リード。その中で、1番の脇谷が4安打と大活躍。以前として打撃は好調だなあ。特に、4本目のヒットは快足を生かして内野安打と、してやったり。先発の内海は楽々完投ペースだが、7回で交代。中4日で中日戦に投げる為か、それとも今日登録した豊田を投げさせたいのか。後を継いだ投手がきっちり抑えてくれれば問題ないが、今日もリリーフ投手が打たれ失点と、ちょっと後味が悪い勝ち方だ。
2006年08月15日
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今日の読売新聞の夕刊記事8月5日の東京ドーム、午後1時過ぎぐらいから、バントの特訓を行った。というのも、8月2日の阪神戦、先発して2ヶ月ぶりの5勝目を挙げたのに、バント失敗やスクイズ空振りして3塁走者をアウトになり、流れを止めてしまったことを反省。「完投したい。まだプロでやったことないんで」先発で投げるからには、完投というのは1つの目標になるだろう。やはり向上心を持って練習に取り組むのは、大事な事だね。なんとか今シーズン中に達成してほしいな。
2006年08月14日
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対広島15回戦巨人11-6広島昨日死球で打撲の二岡が、大事をとってスタメンを外れた。ベンチに入っているので、チャンスでの代打があるかも。今日の試合、またエラーから初回に失点。しかし、巨人は由伸の2ランで逆転。5回にも2点追加して3点リード。先発グローバーは2回以降ピンチはあったものの、うまく踏ん張っていたが、6回、新井にソロHRを打たれ、次打者にヒットを打たれたところで交代。この交代は、妥当なところだろう。しかし、2番手以降の投手が誤算。前田、野間口、林が打たれ、あっという間に同点。またまた雲行きが怪しくなってきた。直後の巨人の攻撃、先頭の阿部のHRで打線に再び勢いがついた。1死満塁で、ここで二岡が代打で登場。なんと、今日もまた死球と当たりに当たっている。押し出しとなったわけだから、当てた投手のほうが痛いわけだが。この後、脇谷にうれしいプロ初打点となるタイムリーも出て、ビッグイニング。林の後は、昨日サヨナラヒットを打たれた久保。今日は2回をパーフェクトに抑え、昨日のリベンジを果たした。打っても2点タイムリーと、勝利に貢献。最後は尚成。点差があって油断したのか、2点取られたのはいただけない。これで3連敗でストップ。広島球場の連敗も6でストップ。この球場でそんなに勝ってなかったのかと、あらためてびっくりした。
2006年08月13日
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対広島14回戦広島3-2巨人今日は脇谷が初の1番。足が速いので、1番でも充分役目を果たせそうな気がするが。打撃も調子が出てきたので、これは楽しみだ。先発は通算100勝に王手をかけた上原。嶋に2ランを打たれるが、巨人がすぐに追いついた。しかし昨日同様、投手ががんばっているのに追加点が取れない。9回、投手が久保に代わってサヨナラ負け。上原の100勝はお預けとなった。尚、死球で途中退場の二岡は、打撲とのこと。これも不幸中の幸いか。
2006年08月12日
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対広島13回戦広島2-1巨人スタメンからディロンの名前が消えた。それもそのはず、今日2軍に降格。ようやく監督も見切りをつけたか。ただ、同時に吉川も2軍行きになったのは残念だ。代わりに1軍登録されたのが、三浦と鈴木。鈴木もようやく上がってきたって感じだなあ。出番はあるのか。2回に巨人が1点先制。しかし、その裏先発のパウエルが2ランを打たれ、逆転を許す。その後立ち直り、追加点は奪われていないが、巨人も黒田から3回以降点が取れない。アクシデントで黒田が降板も、継投にかわされた。ああ、これで5位に転落。
2006年08月11日
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対ヤクルト13回戦ヤクルト7-2巨人今日の先発は西村。前回好投したので期待していたが、4回、5回と失点をしてKO。味方のエラーもあったけど、先頭打者を出したのが失点に繋がってしまったね。続く真田も打たれ、結局ヤクルトの野手全員にヒットを打たれることに。打線は10安打を放つものの2点止まりと拙攻。連勝は3でストップ。
2006年08月10日
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対ヤクルト12回戦巨人8-4ヤクルト今日は無事に試合が行われた。巨人は初回に藤井の立ち上がりを捕らえて3点先取。3回、5回に追加点と理想的な攻撃。その裏、先発の内海のピッチング。ここまで8奪三振1失点と好投していたが、危険球でよもやの交代。急遽登板した野間口が四球を与え、満塁となりピンチ。しかし、ここを三振で切り抜けたのは大きい。巨人は9回にダメ押し点を取り、これで勝負あり。結局14安打で8点。2番清水が先制タイムリーを含む猛打賞。3番二岡がHRを含む4安打。5番由伸もHRを含む2安打4打点。かつての強い巨人を支えた選手が活躍すると、うれしいものだ。
2006年08月09日
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今日の巨人対ヤクルト戦は中止。午前中は雨が降っていたが、試合開始時には降っていなかったはず。横浜スタジアムでは試合をやっていたのに。なぜなんだろう。かと思えば、どしゃぶりでも強行して試合をやったりするから不思議だ。
2006年08月08日
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明日からのヤクルト3連戦は、フジテレビで深夜に放送。金曜日からの広島3連戦、当初は土曜日と日曜日に中継が組み込まれた模様。しかし、予定を変更して通常番組に。今週はビジターでの6連戦となるが、チームの成績が低迷し、視聴率が最低を更新するとなると、地上波の放送がなくなるのもしょうがないかなあ。
2006年08月07日
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対横浜14回戦巨人4-1横浜今日負けるとまた最下位になってしまうので、エース上原で勝ち越しを狙いたい。横浜の先発は前回やられた牛田。巨人は初回、由伸と阿部の連続HRで4点先取。しかし、その後チャンスがあっても追加点が取れない。こういう攻撃をしてると、流れが傾いてしまいがちだが、上原はじっと我慢の投球。7回途中で降板したが、1失点と好投。後を継いだリリーフ陣、今日はきっちりと抑えて役目を果たした。打線はダメ押しができなかったのが反省点。今日も結局ディロンがブレーキになり、いいところがない。打率も下がる一方。このまま使い続ける意味があるのだろうか。
2006年08月06日
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対横浜13回戦巨人8-5横浜昨日とうとう最下位になってしまった巨人。こうなったら開き直って戦うしかない。巨人は先制、追加点ともソロHR。依然としてチャンスを作ってもタイムリーが出ない。先発のパウエルは6回まで1安打。しかし、7回に捕まり逆転と巨人とは対照的な攻撃。その直後、横浜の投手が代わったところで巨人にまたチャンス。満塁でイスンヨブがようやくタイムリーを打って再逆転。ここで抑えてほしいという時に、代わったばかりの久保がHRを打たれるという誤算。久保は投球に粘りがないな。後半は点の取り合いとなったこの試合。その裏にまた巨人がチャンスを迎えて、代打吉川が決勝となるタイムリー。これが1軍での初ヒットというから、格別だろうね。他にも代打で起用された清水や脇谷が活躍と、代打策が的中。尚も二岡に今日2本目のHRが出た。このHRによる追加点は大きかったね。最後は尚成がなんとか抑えた。巨人は1日で最下位から脱出。今日のように、タイムリーでも点が取れる試合をしてほしい。
2006年08月05日
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対横浜12回戦横浜2-1巨人今日から最下位横浜と3連戦。差が0.5ゲームなので、今日負けると最下位に転落という危機。先発はグローバーと吉見。共にHRでの1失点と予想外?の投手戦。決勝点は横浜が8回にタイムリー。グローバーが好投したのは明るい材料だが、打線が援護できなかった。ヒットはディロンのHRによる1本ではなあ。これでついに最下位に。ここからはい上がることはできるのだろうか。
2006年08月04日
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対阪神13回戦阪神5-1巨人このカード3タテをかけて内海が先発。しかし、今日は巨人が守りのミスから失点。3回には2ランを打たれ、4回で降板。阪神は苦手の下柳が先発なだけに、4点のビハインドは大きい。巨人はチャンスを作るも、なかなかものにできない。5回にようやく1点を返しただけ。結局10安打で、奪ったのはたったの1点という拙攻。イスンヨブがHRを打たないと勝てないのか。今日も繋がりに欠けた打線で、3タテを逃した。
2006年08月03日
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対阪神12回戦巨人3-2阪神今日もスタメンにディロンの名前が。本当に監督も懲りないな。先発は西村。そろそろ先発での勝ち星が欲しいところ。巨人が1点先行されるも、阪神のエラーで同点。そして、イスンヨブが今日も打ってくれた。勝ち越しとなる2試合連続の2ラン。西村は7回途中で降板したが2失点と好投。救援を仰いだが、先発で久々の勝利はうれしいだろうね。ただ、スクイズ失敗やチャンスで追加点が取れなかったりと、反省させられる点があるのも事実。うまく立て直して、3タテを狙ってほしい。
2006年08月02日
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対阪神11回戦巨人4-2阪神昨日登録抹消された3選手に代わって、ディロン、吉川、十川が1軍に。なぜ、ディロン?2軍で調子が良かったのか。そのディロンと吉川がスタメン。吉川は外野の守備が慣れてない為かエラーをして交代。ディロンも結果が出ず途中交代と起用に応えられない。巨人は初回イスンヨブが日韓通算400号となる2ランで先制。その後追加点が取れないうちに、阪神が追いつくという接戦。巨人は好投の上原を代えて久保にスイッチ。一方、阪神は井川が続投。そして9回、その井川からイスンヨブが今日2本目となるHRでサヨナラ勝ち。全打点をイスンヨブがあげる活躍だったが、途中から3塁の守備についた古城のファインプレー。あれで流れが巨人に傾いたんじゃないかな。ダブルプレーでしのぎ、先日の敗戦の原因となったエラーを挽回したことになった。打線は4安打とまだまだ繋がらないが、なんとか粘り強く戦うしかないだろうね。
2006年08月01日
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