ケーン’S トレーニング・センター   ☆ BBGYM堺支部

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2011年02月20日
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カテゴリ: ラーメン



 ところが何と・・・本日のアクセス数、なんと約600件! ふだんの4倍である。
 何が起こったのかは解らぬが、ビックリ仰天だ。


 それはさておき、まずは昨日2月19日(土)のトレ!
【ベンチ・プレスの日】

ベンチプレス
 60kg*6
 60kg*6

 80kg*6
 100kg*6
 120kg*6

 130kg*1
 140kg*1
 150kg*1
 160kg*1
 170kg*1(以上、ブリッジ組んで止めナシ)


 ううむ。
 特別楽しい日記でもないと思うのだが。
 どうして急激にアクセス数が増えたのだろう・・・。




 先週2月13日(日)愛車ハーレー・ダビッドソン「ロードキング号」で、ぶらりラーメン旅。府内南部で有数の人気店である「竹麺亭」(大阪狭山市東茱萸木4-2115-1)へ。「ちくめんてい」と読む。国道310号線沿いに位置し、駐車場アリ。

 ココはつけ麺が名物らしいのだが、俺はあえて「和(あ)え麺」を注文。「和え麺」とは「油そば」、あるいは「まぜそば」などと呼ばれるコトもある、いうなれば調味混ぜ麺だ。「日清焼そばUFO」を連想すれば一番分かりやすいと思う。

「竹麺亭」濃厚和え麺&半熟煮卵

 ↑
 コレが俺の注文した「濃厚和え麺 半熟煮卵トッピング」(900円)だ。【今年15杯目】
 タレをどんぶりの底から太麺や具材とともに混ぜ込む。ムラのないよう混ぜるのが、この「和え麺(油そば)」を美味しく食べるコツだ。

 麺は太麺。 最近はやりのグワシグワシするような固さはないが、柔軟な弾力を持っている。

 麺は300グラムまでは同料金なので、もちろん300グラムを注文しておいた。
 300グラムもの麺量ともなると途中で味に飽きが来ることもあるのだが、ココの和え麺は美味しく完食だ。実にうまくまとまっている。

 ただ・・・ただ本当に申し訳ないのだが、「頑張れば俺でも作れるかも知れない味」に感じたのが残念と言えば残念。



 翌日2月14日(月)。
 シゴトで外出する用事があったため、昼食に用務先近辺のラーメン屋さん「神馬」(大阪府松原市高見の里4-2-6)へ立ち寄った。「しんば」と読む。
 堺大和高田線沿いに位置し、10台以上は停められる駐車場をもつ。

「神馬」神馬らーめんWこってり

 ↑
 店の名前を冠した代表メニュー「神馬らーめん」(680円)を背脂増量バージョンの「Wこってり」にて注文。【今年16杯目】

 スープをすすると、背脂たっぷりコッテリ醤油のウマさが口腔内に沁みわたる。細ストレート麺は、少し伸びやすいようだ。
 具のチャーシューは小ぶりで中厚のものが4枚も搭載されており、しかもそれがトロトロのバラ肉。このラーメン、全体的にかなり徹底してコッテリしているのに、イヤなしつこさが無いのは味付けの巧さか。

 刻みネギやフライドガーリックや辛子味噌などの薬味は、別の専用カウンターにて無料取り放題となっているのがウレシイ。
 再訪の可能性、高し。


 さてさて、じつは先週1週間の昼食、なぜか集中的にラーメンばかり食べるコトとなったので、ラーメン・ネタのストックがまだまだアリ。
 機会を見つけて、おいおい紹介してゆこうと思う。







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最終更新日  2011年02月21日 00時16分33秒 コメント(185) | コメントを書く
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