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現在カップアンドボール(バートラムの手順)を練習中。せっかく借りてきたのだから、ひとつくらいは少なくとも身につけたいもの。20世紀初頭も初頭なのにかなりの手順。現代でも十分すぎるほど通用するでしょう。マジックの歴史って長いんですね。特にカップアンドボールは古代ローマの時代からあったそうですから。 この手順は、杖からボールを出したり、ボールが移動したり消えたり変化したりという(たいていの手順がそううではあるが)魅力がいっぱい詰まったもの。 ところで、全然関係ないのですが、今日の英語のリーディングで速読訓練と言うのをやりました。前に戻らないように前半を隠したり、時間を計って繰り返し読んだり。一種のトレーニングのようです。リーディングの授業も後3回。少し残念です。
2005.06.30
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『モダン・コンジャラー』について延々と・・・。これは7月13日までに返さないといけないのですが、なんだか惜しい。手元にぜひ置いておきたいと思いました。(当然返さなきゃだめだぜ。)なんかマジック以外にも影絵とか紙細工とかそういったのを写真で解説しているので見ているだけで思わず笑ってしまいます。 手順もなかなか本格的で、技術を駆使したものが多い。『モダン・マジック』を超えるのではないかと勝手に思い込んでしまうほど。 同志社さん、ありがとうございます。願わくは、ドーバー社あたりで復刊されんことを。
2005.06.29
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相互貸し出しの依頼をしていた『モダン・コンジャラー』が届きました。ハードカバーで、年代を感じさせるつくりです。中には、バートラム自身が演じている写真が掲載されていて、みていても楽しそうな本です。 開きすぎるとはがれる可能性があるので、コピーは遠慮してほしいとのこと。じっくり読んで頭の中にコピーしてしまいましょうか。特にカップアンドボール注目しています。
2005.06.28
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テストは7月後半なのですが今回はテストよりレポートのほうが多くて一安心。毎日少しずつ片付けていきたいものです。今のところは、割と順調な滑り出し。もう授業も残り少なくなりそうで、早いものだという感じがしないでもありません。 話は変わりますが、近々マジックの本を新しく紹介する予定なので、楽しみにお待ちください。
2005.06.27
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6月15日あたりに、生育史を描く課題が出たと書きましたが、もしかして覚えているような奇特なかたいますか?あなたは、もう忘れたかしら、赤い・・・・。 昨日家から資料が届いたので、ぱらぱら見たり、じっくり見たりと検討中。すっかり忘れていたこともあって、うれしいやら悲しいやら恥ずかしいやら。思わずにやっとしてしまいました。まだ提出まで時間はありますが、回想しながらじっくり書き上げていきたいですね。 その中で、学校に提出する予定帳日記というのがあったのですが、見るとなんだかくだらないようなそうでもないようなことが書いてあってびっくり。この日記を後で見たときどう思うだろうか?
2005.06.26
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今日も暑い日で。百科事典のように。暑さのせいで頭が・・・・・。昔同音異義語で厚い、暑い、熱いというのをやったような気がします。ターベルコースなんかは、著者の熱い思いがこめられている厚い重い本である、なんてね。 冗談はさておき今日は避暑地である図書館へ言ってきました。といっても学校の図書館ですが。涼しい中で勉強してきました。夜には涼しくなってくるので、本を読みつつマジックの練習をしてきます。楽しみですね。
2005.06.25
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今日は学校の生協書店が安売りをやっていました。試しに言ってみると、ものすごーくたくさん人がいました。普段の8倍?(raski推定)くらいかもしれません。raskiマジックショーよりも大盛況でした・・・?(何じゃそりゃ)これを見て誰かが生協が大盛況と言ったとか言わなかったとか。安売りがあるとすごく助かりますね。古本でないと割引なんてめったにありませんから。
2005.06.24
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今日の英語のリーディングの時間には、ストップウオッチを使いました。そして50メートルはしりました。英単語を言いながら。というのはもちろん冗談で、英語を読むスピードを測りました。一分間で何単語読めるかを調べて、それを指標にするんだそうです。 私のことには触れませんが、クラスにはかなり早い人がいたそうです。あまりスピードは意識しなくても多読すれば速くなるとのこと。 このリーディングの授業は、変わったことが多くて、なかなか楽しい授業です。
2005.06.23
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上のタイトルは、カードマジックの一分野です。最近なぜか気になって練習しています。これは、簡単に言うと、客が演者の行動を真似すると、客と演者の選んだカードが一致するというマジックです。種は簡単ですが、よく隠されています。何気なく演者が手を上げたら、客もマジックの一部分だと思って手を挙げてくれるなんてこともあります。ちょっとへんなポーズを使いたくなりますね。 ところで、話は変わりますが、2000アクセス突破しました。イエーイ!!雨が振っても槍が降っても毎日更新する(つもり)でいます。今後ともよろしくお願いします。
2005.06.22
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大学の図書館のパソコンで本の検索をしていたところ、なんと、同志社女子大に『Modern Conjurer』Lang Neilがあるということを発見しました。(ところでNeilってなんて読むのでしょう?『フーズフー』にはナイルと書いてありましたが、ネイルともニールとも読めそうに感じます)この本は、確かチャールズ・バートラムというマジシャンの写真つきで古典奇術を解説している本だったと思います。 ということで、早速相互貸し出し依頼をしてきました。確実に手に入るかどうかは分かりませんが、1から2週間ぐらいで届くそうです。大学の図書館ってなかなかやりますね。今からわくわくしています。
2005.06.21
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なんか、時間が足りないとかいう理由で英語の授業がものすごく早く進みだしました。解説を削ってほとんど訳だけ。何とかなりそうですが大変だーー。 ということで、そろそろ単語の復習を始めたいと思います。前にも書きましたが、人類の歴史の話なので、わからない単語が多くて結構時間がかかりそう。マジック用語のようにすらすら頭に入ってくるとよいのですが。ホフマン教授よ、助けておくれ。
2005.06.20
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友人と本屋さんに行ってきました。(3件も回ってきてしまいました。)で、クレメントつながりで『重力への挑戦』を買ってきました。針シリーズよりもハード度が上昇しているような気がします。私は物理、苦手ですので。高校時代の理科は、生物でした。最初のほうは何がなんだかわからずにストーリーが進んでいくようですが・・・。途中まで読んだ限りでは、針シリーズのほうが引き込まれ度が高いようです。でも異世界ながら、よく設定されていると思います。 この本には「メスクリン」という星が出てくるのですが、マジシャンの「マスケリン」に似ていると思いませんか?失礼。【中古】 重力への挑戦 新版 創元SF文庫/ハル・クレメント(著者),井上勇(訳者) 【中古】afb
2005.06.19
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『Learn Magic』を久しぶりに読み進めました。タイトルのとおり、基本的なことをじっくり説明し、語ってくれています。今日読んだところは、舞台での超能力(透視術)ショーのやり方について。私はクロースアップ派なので、実行することは、もしかしたら無いかもしれませんが、興味深く巧妙な内容でした。種を知らなかったら、(ひょっとしたら知っていても?)超能力だと思ってしまうかもしれません。 基本からじっくり学ぶには、この本はいい本だと思いました。扱っている分野も、かなり広いですから。詳しいことは、読み終わったらたぶん書きます。
2005.06.18
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昨日、読んでいる本について紹介しましたがそろそろ山場に入ってきました。やや思わせぶりな字の文や、暗示的なせりふなど魅力は尽きていません。たぶんこの本は、私の好みにかなり迫っています。途中で大ピンチの場面もありました。 読み終わってしまうのが惜しいくらいですね。でも面白い本の途中から抜け出すのも至難の業です。そんなマジックを演じられるようになりたいもの。
2005.06.17
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ハル・クレメントの『一千億の針』というのを読んでいます。小説の筋バラシは手品の種明かしと同じくご法度とされていますので紹介は控えます。SFにミステリーの要素が加わった作品で、登場人物の一挙一動がすごく気になる作品です。この行動はどんな意味を持ってくるのか、せりふの真意は?とつい考えてしまいます。入り込める作品に久々に出会ったような観が無きにしも非ず。 マジックをみるときに、この演者の動作の意味は・・・などと考えながら見るのはどうかと思いますが、(肝心な現象が楽しめません)小説では、伏線は重要なものの一部だと思います。マジックでも、伏線は大切かもしれませんが、見る側としてはあまり考えすぎないほうがいいのではないかなあと思ったりします。【中古】 一千億の針 / ハル クレメント, 小隅 黎 / 東京創元社 [文庫]【宅配便出荷】
2005.06.16
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今日レポートの課題が発表されました。『生育史の記述』と『青少年の育成のために学校がすべきこと』の二つ。まだ構想は立っていませんが、一ヶ月ほど期間があるため、安心といえば安心。(こういうこと言ってるときに限って、さいごのほうになると結構あせってしまうものですね。) 最近は、またまたカードマジックに惹かれています。(前からだ!)セルフワーキングトリックに自分で驚くこともしばしば。何でそうなるのか原理がいまいちわからないことも。前にも書いたかもしれませんが、セルフワーキングも結構面白い。どこかに書かれていましたが、ここに技術を加えていくと面白い作品が生まれてくるのでしょう。
2005.06.15
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今日は、次回の発表の話し合い。『第三の波』という文章の発表です。あと2週間後に発表で、今回は、文章の要点やスライドの構成について話し合いました。かなりダイナミックな文章でした。 そういえば、明日教職のレポートの課題が出されるそうです。やや忙しくなりそうです。どんな課題になるのでしょうか?なんか最近、教職のレポートがたくさんあるような気がします。【エントリーでポイント最大19倍!(5月16日01:59まで!)】【中古】文庫 ≪日本文学≫ 第三の波 / アルビン・トフラー【中古】afb
2005.06.14
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今日の歴史学の授業のときに実際の出土品を手にとって見ることができました。古代中国のものなのですが、かわらの破片、杯の破片、貨幣などバラエティーに富んだ紹介でした。これらは、普通に購入したり、あるいはもらったりしたものだそうです。普段は触ることのできないものですが、手にとって見ることができ、歴史に少し触れたという感じがして、貴重な体験になりました。 ちなみに、見た貨幣は、刀貨というもので、文字通り刀(もしくはナイフ)をかたどったものです。世界史図表似よくんおっているものですが思ったより軽いものでした。 こんな硬貨が使われていると、コインマジックはできませんね。
2005.06.13
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今日は、洋書のバザーというところに行ってきました。『アマチュア・マジシャンズ・ハンドブック』でも無いかなー?と少し期待していましたが、そううまくはいかないようです。期待は気体のように消えることがある。迷言ですね。 ということで、全然関係ない本を二冊入手してきました。『The sun also rises』と『Open education』。前者は,『日はまた昇る』。せっかくですから原文で読んでみようと思ってのこと。 読みきれる許容範囲を明らかに超えていますが、「積読も読書術」という格言があるくらいですから。(本当に格言なのか?)まあ、夏休みにでもじっくり読むとしましょうか。 ついでに帰りに古本屋で『超魔術の嘘』を見つけました。
2005.06.12
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かき揚げはおいしいですねー。じゃ無くて、レポート書き上げました。教科学習は大切なんだということを述べてきました。 予習も一通り終わったので、久々にじっくりマジックの練習ができそうです。前に買った本や今まで読んだのを広げてゆっくり練習していきたいものです。
2005.06.11
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教育関係のレポートが2題出されました。学校の役割とは何かというとてつもなく大きなテーマと、学力についてという大変ホットなテーマについてです。構想はできかかっているので、休日中に書き上げてしまいたいところです。 レポートって意外と楽しいものです。資料を探して考えて結論を提示する。なんとなく奇術的過程に見えてきます。種や演出を工夫して最後の現象(結論)を見せる点。相手の反論(観客の思惑)を予想して流れを組み立てる点。強引ですが、気にしないこと。似ていると思ったら、マジックにかかっているかも知れません。
2005.06.10
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面白いマジックに出会ったので少し紹介してみます。アフガンバンドという名前ですが、どうしてそういう名前なのかは不明。結構古くからあったようです。それではどのようなマジックなのか、見てみましょう。 まず,演者は紙で三つの輪を作ります。そして、輪に沿ってきっていきます。普通は二つの輪ができると思うわけですが、なんとひとつの大きな輪になります。沖縄で演じなくても大丈夫です。次の輪を切ると、なんとつながった二つの輪になります。最後の輪を切ると、結び目のあるひとつの輪になります。 よくわかりませんが、ある種の科学マジックのようです。トポロジーという考え方によっているみたいです。(本当は私はわかっていません。)メビウスの輪みたいなやつです。(知りたい人は参考文献、またはいろいろなウェブページを参考にしてみてください。メビウスの輪で検索するとぞろぞろあります。) 実際にやってみて自分自身信じられないと思いました。参考『マジックは科学』講談社ブルーバックス中村弘『Magician's trick』Dover Henry Hatton&aArian Plate【中古】 マジックは科学 「ありえないこと」を実現する合理的な方法 / 中村 弘 / 講談社 [新書]【宅配便出荷】
2005.06.09
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水曜日には、2時間教職の授業があります。両方とも、元高校の先生が講師です。改めて考えてみると、高校の先生は板書がまとまっているなぁという結論に達しました。大学の先生だと、単語だけということもよくありますが、教職のときは、誇張して言うと、ひとつの作品のような感じ。せっかくですから、内容だけでなく、技術も学びたいものです。 その授業の中で、今日は「遊びの意義」という話がありました。遊びは文化にふれる、未知への挑戦を生み出す、ルールを必要とするなどのいぎがあるという話でした。 松田道弘さんの『遊びとジョークの本』の中では、遊びに理屈をつけることは好ましいこととはされていませんが、私はマジックのことを考えて先生の話にうなずいてしまいました。
2005.06.08
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今日発表が終わりました。私は原稿係ですが、全体的にはうまくいきました。トライアンフ(大成功)とまでいえるかどうかはわかりませんがなかなかのできでした。時間が迫ってきたときは少しあせりましたが。 しかしやってみると、力点の置き方が微妙だったり、画像効果がいまいちだったりと気付かされる事があります。マジックでも、演じてみると、以外にもうけたり、あるいはなぜか簡単に種がわかってしまうということがあります。実際にやってみるとよくわかることもあります。次回には改良していきたいものです。
2005.06.07
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明日は発表です。といってもマジックではありません。授業の発表です。結構遅くまで話しあって私が原稿を書くといったやつです。これから来る社会について発表して話し合ってきたいと思います。ネットワークを中心とする社会がどうなっていくかという考察です。NGOが活躍するとか、個人に覇権が移るとか、面白い話が期待できそうです。私の原稿がうまく働いてくれることを祈ります。 最近は時間のあるときに、コインマジックの練習と、『Magician's tricks』の読み進めを行っています。全貌はつかみきっていませんが、思った以上に学べることが多そう。またマジックは紹介していきます。
2005.06.06
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今日は、とあるマジックショーを見てきました。1時間ちょっとのショーでしたが内容は充実していました。私は、ステージマジックには不案内なので詳しくは書けませんが、かなり楽しんできました。非常にスピーディーな演技で、音楽もいい雰囲気を出していました。演技と音楽があっているのは素敵です。 火のマジック、空飛ぶボール、シンブル、ウオンドの出現などなどいろいろなマジックを見ることができ、充実したショーでした。 音楽との関連もあって、ウオンドの演技が1番よかったと思います。消えたり出たり、いったいどうなっているのでしょうか。不思議な上に、テンポのよい演技でした。
2005.06.05
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歴史能力検定(世界史)を受けることにしました。問題を見たところ、なかなか解きがいがありそう。入試のセンターみたいで懐かしい感じがします。もう1年以上たってしまったのだなぁと。 スコットが『妖術の開示』を記したのは何年のことか?なんて問題が出る、わけはありません。 もし奇術史検定があったら必ず受けます。いったいどんな問題が出ることやら。
2005.06.04
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今日はマジックをやってきました。実は結構久しぶりだったりします。クロースアップマジックでもやっぱり緊張します・・・。演じたのは・・・。 Winged Silverコインの飛行マジックです。評価はよかったけれど、少し早くなりすぎてしまったような気がしました。もともとが早いので、要注意です。 カードの変化everywhere nowhere に近い感じのマジック。なんでもないカードが選んだカードに変化します。 生者と死者のテストタイトルとは違って相手の星座を当てるという風にしました。Art of Magicに載っている古い手順でばれそうな心配がありましたが大丈夫でした。メンタルマジックでは特に演出が大切だと痛感。 こんな感じの演目です。課題は次回に生かして生きたいものです。
2005.06.03
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時間を見つけて購入した奇術書籍を読み進めたので、印象だけ書いてみます。(まだ内容については把握しきっていません。)したがって、あまり正確な記述ではありませんので、軽く見ておいてください。 『Learn magic』・・・『あそびの冒険』の中で、「ヘイの文体には癖がある」と書かれていましたが、イントロを見るとなんとなくそんな感じ。ジョークが効いていて面白いには面白いのですが。内容の解説は非常に丁寧。基本的なことを、多くのページを割いて解説しています。まさにタイトルにふさわしくテキストという感じ。奇術論も見逃せないのですが、えてしてそういうところは、単語の関係などで難しく、読むのに苦労します。けれども、著者の奇術観のようなところは書籍の魅力のひとつだと思うのでじっくり読んでみたいと思います。 『Magician's tricks』は、まだ3ページくらい見ただけなので後ほど紹介します。しかしながら、古典技法が多く、わくわくしています。
2005.06.02
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しばらく前に、新しく本を買う予定と書いたきり、そのことに触れていませんでした。しかし実は、本はもう届きました。書いたとおりの『Learn magic』(Henry Hay)と書かなかった『Magician's tricks』(Henry Hatton)の2冊です。イニシャルがH・Hなのは意図的なことではなく偶然。さらににHarry Houdiniの伝記とかHermann Hesse(おいおいマジックじゃないよ)の小説などを買っておけば四重の一致だったわけです。 super coincidence!! どういう基準で選んだのかと聞かれても、実は返答に困ります。勘と風のうわさによる評判を羅針盤にして決めた、とでも言っておきます。まあ、一期一会を大切に、ということです。読んだ感想や、内容の紹介については後日記したいと思います。
2005.06.01
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