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あえてぎりぎりのタイミングでで書きます。時間に終われるスパイのような気分です。紅白見ていたので。山上兄弟も出ていましたし。
2005.12.31
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メンタルマジックの本を1冊追加しておきました。基本からじっくり学べる親切な本です。
2005.12.30
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7時からは、オーギュスト・デュパンの生みの親、エドガー・アラン・ポーが出てくる?番組がありました。ミステリー作家というよりは恐怖小説ではありますが。暗号ものの『黄金虫』とか『メールストロームの大渦巻き』とか好きです。 7時半からはポアロとマープルの「眠れる殺人」の第三回目です。これも是非読んでみたい。まだ読んでないんです。 で、今は『ABC殺人事件』の日本バージョンをやっています。静岡県まで出てきてしまいました。 何はともあれ、たっぷり楽しめます。
2005.12.29
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実家に帰って来ました。荷物の関係上、こちらには『モア・カード・マニピュレーション』などまだ読みきっていない本4冊しか持って来ませんでした。
2005.12.28
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実家に帰って来ました。荷物の関係上、こちらには『モア・カード・マニピュレーション』などまだ読みきっていない本4冊しか持って来ませんでした。
2005.12.28
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今日で冬休み前の授業が一通り終わりました。本来はこれで休めるところなのですが、なぜか課題が非常にたくさん出てくるという、イマージェンシーです。ほとんどレポートですが、図書館が休みということもあり、意外と大変です。 せっかくたっぷり本を読んでやろうと思っていたのですが、資料をたっぷり読まなければいけないということになります。これでは本当の死霊になってしまいます。(まさかずっとレポートやってもいられないのですが、提出自体は遅いし。)マジックの練習もしたい.いや、します。
2005.12.27
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ライバルたちに夢中、ときのう書きましたが、いまよんでいるのは、『隅の老人の事件簿』というものです。なんという名前の人なんだ?ということを聞かれそうですが、「隅の老人です」としか答えようがない、そんな探偵です。 ロープに結び目を作ったり、その結び目を解いたりして(マジック的だ)事件を、いすに座って解決?していきます。(髪の毛をかき混ぜたり、指先を突き合わせたり、名探偵の癖はそれ自体で面白いです)作中の人々が一般に考えていることを覆す、そんな話が多いです。 安楽椅子探偵というスタイルが私に会っていないのか、ソーンダイク博士シリーズのほうがどちらかというと好きです。ライバル楽しみです。隅の老人の事件簿 (創元推理文庫) [ エンムーシュカ・バーストウ・オルツィ ]
2005.12.26
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ソーンダイク博士シリーズの影響で、シャーロックホームズのライヴァルたちのシリーズにひきつけられています。あの人のライヴァルというだけのことはあって、個性豊かな名探偵ぞろいです。隅の老人、思考機械・・・・・名前だけでもすごそうです。 本屋さんで見つけて、1冊1冊楽しんでいきたいところです。部屋の整理が・・・・・・・。この事件だけは解決不可能、迷宮入りだ。
2005.12.25
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スカイソフトで、マジックの本を2冊注文しました。カール・ファルヴスの『モア・セルフワーキング・カード・トリックス』と『セルフワーキング・ハンカチーフマジック』です。この時期ですから届くのは遅くなりそうですが・・・。楽しみに待っています。
2005.12.24
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今日、友達のところでちょっとマジックをやったので紹介します。(自分が忘れないようにという意味合いが多いけれども)The undercover mystery・・・『アンネマンズカードマジック』より。 選んでもらったカードが本の下から出てきます。なんとアンネマンの作品。びっくりです。ロープマジック・・・・・・・結び目にわっかが飛び込みます。微妙な反応。ハートの10・・・・・・・・・『プラクティカル・メンタルマジック』より。黒板を使った奇妙な予言。一番受けました。変化と一致(仮名)・・・・・『マジシャンズ・トリックス』より。4枚のカードが変化して、すべて同じ数字になります。
2005.12.23
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クロースアップの本その2に1冊追加しておきました。子供向けですが、珍しく演出論に踏み込んだテキストです。コメディーマジック中心ではありますが。
2005.12.22
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アマゾンにて。ボブ・ロンジの『Clevercard Tricks Bk & Kit 』が発売されるそうです。カードのおまけがついているとか・・・・。
2005.12.21
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しばらく前にも書きましたが、一回読み終わったマジックの本(マジックの本に限らないのですが)をなぜか読みたくなるということがあります。ヒューガードの本に対してその症状?が起こることが多いですが、きのうから『マジシャンズ・トリック』という本を読みたくなりました。 改めてみてみると、少なくともカードに関してはなかなかよくできています。やたらとパスを使えというところが多いこと以外は。クラシック・トリックでは仕方のないことではありますが。
2005.12.20
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朝外を見たら、かつてないくらい雪が積もっていました。大学へ行くだけでも一苦労で、苦労した人も多かったようです。山にかかった雪の景色は、いつもと違ってなかなか良いものですが、歩きにくいし冷たいし・・は勘弁です。 ・・・ハットン&プレートの『マジシャンズ・トリック』を読んでいたら、4枚のカードが変化して、すべて一緒のカードのなるというマジックを見つけました。結構難しそうですが、身につけてみたいと思っています。
2005.12.19
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友達と出かけていたら、急に雪に降られました。雪景色はきれいですが、冷たい冷たい。かさなどもっていなかったので困りました。ワン・ツー・スリーでパラソルを取り出すこともできません。大変でしたよ。 で、ついでにロープマジック向きのリングをひとつ手に入れました。
2005.12.18
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「ジョーダンの不思議な結び目のトリック」というマジックがあります。ロープにリングを通し、2つ結び目を作ってある操作をするとリングが脱出するというマジックです。このごろは何とかできるのですが、最初のうちは手順を間違え、ロープがこんがらがってしまいました。 ロープだけならいいのですが、頭までこんがらがってしまいます。 ・・ジョーダンというとカードマジックでよく知られていますが、こんなところにも作品があったのですね。このマジックを見るにつけても、この方は天才だと思います。メフィストの予言とか、リフルシャフルの仕組みとかもそうなのですが。 何はともあれ、混乱した日をすごすことになります。
2005.12.17
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やっと、一通りレポートの提出が終わりました。ぎりぎりに近いものもあって、ややあせりましたがひと段落といったところです。マジック練習にも、寒いのに熱が入りそうです。
2005.12.16
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フリーページの、クロースアップマジックその2に1冊追加しておきました。
2005.12.15
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ロープマジックのつぼにはまりました。テキストも少ないので、今までそれほど熱心にやってはいませんでしたが、改めて練習してみるととても楽しい分野でした。(長続きすることを祈ります) この分野は、もちろん技術が必要となりますが、セルフワーキングトリックのように、やっているほうも「あれっ」と思うことの多い分野です。最初は、シェファロの結び目で「うわっ」と思いました。リングが結び目に飛び込むとか、逆に脱出するとかもその類です。脱出なんかは、いわゆるトポロジーというやつなのでしょうが、私にはよくわかりません。
2005.12.14
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レポートの合間に、と今のところはなりますが、ロープマジックを練習しています。なんだかやってみたくなったのです。結び目が消えたり出現したりと見ていて楽しい分野です。 ロープマジックをやっていて、しばしば思うことですが、アボットの事典は本当に事典です。いや、確かにいい本なのでしょうが、そっけなさ過ぎます。『カードマジック事典』が事典である以上に事典だと思います。愛読書は事典、ということになります。
2005.12.13
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レポートひとつ書き終えました。すべてのレポートを仕上げた、というわけではないのがつらいところです。書いている時はそれなりに楽しいものですが、書き終わると疲れたなぁと言う気持ちになります。まだ残っています、注意!!
2005.12.12
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夜はレポートを書きました。マジックでもそうですが、本を読んで調べるとか、考えをまとめるとか言うのは、どこかはまり込む要素があるみたいです。マジックそのものにももちろん・・・。
2005.12.11
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ソーンダイク博士の事件簿2を手に入れました。前作も面白かったので大いに期待しています。なぜか売っているところがあまり見つからなかったので、見つかった今回はラッキーです。【中古】 ソーンダイク博士の事件簿 2 / オースチン・フリーマン, 大久保 康雄 / 東京創元社 [文庫]【メール便送料無料】【あす楽対応】
2005.12.10
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レポートも順調に行っているので、本を1冊紹介したいと思います。フリーページの、カードマジックその2に追加しておきました。
2005.12.09
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レポート書き始めました。土日のどちらかは使うことになりそう。本当にレポートの提出を求める講義が多い。まあがんばります。
2005.12.08
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冬休みが近づいているということもあり、レポートの課題が3つも出されました。ロベール・ウーダンについて、などという課題は出るはずもなく(この課題も難しいだろうな・・・せめてフランス語が読めれば良いのに。ホフマン教授の英訳もあるんでしたっけ?ある友達に訳してもらおうかしら。)いろいろな分野の課題が出ています。 早くから準備するに越したことはありません。早速図書館に言って資料を探してきましょう。絶対ほかの本に誘惑されるのですが。図書館はふるっ!っていう本もあって良いと思いますよ。
2005.12.07
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11月30日あたりに書いた課題をそろそろまとめないといけないのですが、とても親切なことに講義の中でまとめる時間があるとのこと。さすがは教職というかなんともな話です。ざっとは調べてみましたが、もっと突っ込んでやりたいところです。(こんな季節だと、『カード・マニピュレーション』とか読む気にならないし。)
2005.12.06
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家に帰ってくるのも大変なくらい寒くなってきました。瞬間冷凍イリュージョンができそうです。(コップの中の水が一瞬で凍るというマジックがあったと思いますが)しばらく指先を駆使するのは大変そうです。長袖を何らかの形で活用しなければなりません。
2005.12.05
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今日やったマジックを書いておきます。The first quadruple coincidence・・・・シャフルされたデックから、フォー・オブ・ア・カインド(たとえば4枚のエース)を取り出します。シャフルしてもらうということが一番のポイントでしょう。かなり驚いてくれました。魔法の息・・・・・フリーページで解説したマジックです。めがねを使って・・めがねにカードを近づけて透視しようとします。失敗したように見えますが・・・。シンパセティック・コイン・・・・・コインを本で覆うと、移動してしまいます。多くの本で解説されているマジックです。
2005.12.04
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ますます手が冷たくなって、カードを扱い辛くなっていますが、ジーン・ヒューガード大先生の『モア・カードマニピュレーション』でカードマジックを練習しています。本当は、こういった本も紹介したいのですが私の技量が追いつかないためしばらくは延期しておきます。 この前作の『カード・マニピュレーション』もそうですが、(モアのほうがお勧めですが)技法、トリック、などたくさん書かれていて技法を使ったマジックを志向する人には向いているテキストです。各種コントロール、カラーチェンジなど。 ただし難易度は高いと思います。カーディシャンのユートピアです、モアだけに。CARD MANIPULATIONS [ JEAN HUGARD ]
2005.12.03
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クロースアップの本その2を作りました。そこで最初に、『classic mathemagic』を紹介しておきました。 数学マジックは、敬遠されがちなイメージがあります。確かにめんどくさい計算を観客にしてもらうのはよいとはいえません。それでも、めんどくさくないものや、楽しいものもちゃんとあります。
2005.12.02
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ああ、今日は木曜日、ポアロの日ですね。アニメですが結構楽しみにしていたりします。官界の事件は読んだことが、たぶん、ないので推理を働かせて?楽しみたいといったところです。「灰色の脳細胞」いいですね。
2005.12.01
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