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なんか、家の転がっていたカップラーメン。AKB48ラーメンらしい。こんなモンを発売しているのは、マルチャン。カップラーメンの元祖&老舗である日清は、絶対にやらんだろうな~。「アイドルを載せたらエエやん。」と云う安易な発想が、スバラシイ。しかも、いかにも美味しくなさそうなパッケージ。どことなく、80~90年代の原宿竹下通りを連想してしまう。ラーメン&アイドルは、やっぱ違和感がありますね。お菓子&アイドルは、OKなんですけどね。その証拠に、近所にあった「小倉優子ラーメン」は、ものすごい勢いで潰れた。しかし、「小倉優子焼肉」は、今でも営業を続けている。ラーメンがダメで、焼肉は採算が取れる、と云うのは不思議なモンだ。「ハアハア、小倉優子の肉!」って事だけで興奮するマニアな方々が、お店を支えているんだろうな、きっと。ラーメンキャラで似合っていたのは、おっさんが知る限りベッキーだけ。老舗、天下一品のポスターで、「ガッツリ、コッテリ娘!」のコピーが添えられたベッキーは、ぜんぜん色気が無くて、とても健康的だった。やっぱ、ラーメンと云う食品には、色気が邪魔なんでしょうね。「美人すぎる市議」ってのは存在するけど、「美人すぎるラーメン屋」ってのは、無いですからね。しかし、アイドルを書いたら意外と売れた、って云うのは本当にあるからね。マルチャン企画部の勇気に乾杯です。そんで、肝心の味なんですが、まだ食べていません。だって、どっからどう見ても、めっちゃマズそうなんですもの~。
2010年10月19日
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週末、ちょっと時間が出来たので武庫川へ。狙うのは、ハゼ。うちの嫁さんが言うには、「ハゼは釣って面白い!食べて美味しい!」と大絶賛。嫁さんが子供の頃に、父親とよくハゼ釣りに行ったそうだ。かなり小さい頃の記憶らしいけど、今でも楽しかった事を覚えているとか。あの忙しいタケさんも、毎年、ハゼ釣りだけは行っている。ハゼ釣りと云うのは、秋の風物詩と云うだけでなく、大きな魅力があるみたい。これは、ぜひとも体験してみたい。そんな訳で、ハゼ釣りの準備。タケさん情報によると、のべ竿で十分らしいので、仕掛けはシンプル。よって、準備も簡単。いや~、リールを使わないと、手軽でイイですね。おまけにハゼ釣りだと、撒き餌が要らない。なので、大きなバッカンやシャクも不要。でかい魚を釣るつもりが無いので、タモ網、スカリ、ストリンガーなんかも不要。クーラーは、小さなエビクーラーで代用。これに保冷剤を入れたところ、なかなかの保温力。エビクーラーって、小物釣りに便利ですね。そんでまあ、荷物をまとめて、車に放り込む。おお~!荷物が少なくて、トランクがが~らがら。フカセや団子釣りに比べると、ものすごく手軽。思い返せば、子供の頃のフナ釣りも、この程度の装備だったんだなあ~。今の装備が、大げさ過ぎるんでしょうね、きっと。そんでまあ、武庫川の河口部近くのエサ屋で情報収集。エサは、イシゴカイを500円分。半日遊ぶ程度なら、これで十分らしい。武庫川周辺は、駐車場が無い。これも、エサ屋に教えてもらって、徒歩で300メートルほど歩くことにする。荷物が少ないので、あまり苦にならない。到着した武庫川河川敷公園は、が~らがら。釣り人はぜんぜん居ない。まあ、移動が簡単なので、探り歩いたらイイや、と云う事で、仕掛けの準備。道糸2号に、ハリス0.8号、ハゼ針7号を使用。ハリス30センチ、サルカンの上にガンダマ、玉ウキと云う超シンプル仕掛け。ウキ下は1.5ヒロほどで、とにかく底を探ってみる。すると、開始早々に嫁さんがセイゴをヒット。小さいけど、さすがスズキの子供らしく、けっこうな引きで驚いていた。しかし、肝心のハゼが釣れない。周囲を観察してみると、超ベテランっぽいおいちゃんが、水際に座り込んでいる。早速、ガキ共に偵察を頼んでみた。すると、ハゼが釣れるポイントは、もっと下流とか。おいちゃんにお礼を言って、ワレワレも下流に移動。すると、釣り人がワラワラ居るポイントに到着。ここで竿だしをしてみると、またもや嫁さんの竿に、ハゼがヒット。続いて、おっさんの竿にもハゼがヒット。ハゼのアタリがあると、玉ウキがピョコピョコ動いて面白い。ゆっくりあわせると、針が飲み込まれて、外すのが大変。手返しも悪くなる。早くあわせると、イシゴカイの尻尾だけ取られる。ならばと、イシゴカイを短く付けると、あたりが止まってしまう。う~ん、難しい!きれいにハゼの口に針を掛けるのは、けっこう難しい。難しいけど、面白い。これ、けっこう夢中になりますね。おっさんは、小学生の頃に使っていた12尺のへら竿も使ってみた。実に30年以上前のグラス竿。仕掛けをセットして投入してみると、なんだか妙に短く感じる。当時は、これでも長く感じたモンだけどなあ~。ウキ下を取った分、エサの投入ポイントは、釣り座の目の前。それでも、ハゼがヒットした。ハゼ釣りの場合、遠投しても意味が無さそうですね。へら竿&玉ウキで魚を釣るなんて、ほんと久しぶり。ちょっと感動。そんでまあ、夕方になったので撤収。実際に釣っていたのは、2時間ほど。釣ったハゼは20匹くらい。嫁さん、ガキ共も釣って、大満足。持ち帰ったハゼは、頭、内臓、ウロコを取って、唐揚げに。いや~、めっちゃ美味い!ハゼって、こんなに美味かったんですね。キスのようなキレイな白身で、上品な味わい。いや~、こりゃ美味いわ。大絶賛で、あっという間に無くなった。これは、シーズン中に、もう一回は行かなくては!
2010年10月18日
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「とめはね7巻」が出たので、仕事帰りにツタヤへ。本格書道漫画なんだけど、けっこうおもしろい。主人公は高校生だけど、内容としては、完全に大人向き。もっとも、タケさんが言うには、「書道業界の内情は、ドロドロのゲロゲロ。」「書道にロマンはまったく感じない。」との事らしい。この人は、書道の業界紙みたいなもんを作っていた経歴がある。その頃に、ずいぶん嫌な目に遭ったみたい。まあ、勝った、負けた、がハッキリしない世界ですからね。そんでまあ、ツタヤのレジに並んでいたら、mp3プレイヤーを発見。価格はなんと980円。え~、千円切ってるの!?え~、容量が1G!?メチャクチャ安い!ってな訳で、気付いた時には買っていた。最近、ラジコン関係の出費が無いので、ついついキワモノに手が伸びてしまう。結局、散財するのは一緒なんですけどね。そんでまあ、千円プレイヤーの紹介。正式名称はデジタルオーディオプレイヤーMP-T1GB。メーカーは、アイテックと云う全然知らない会社。容量1GBで、WMA、MP3のファイルが保存再生可能。現物を手にしてみると、でっかいUSBメモリって感じ。付属品は、オープンイヤー型のヘッドホンのみ。電源は、単四電池1本。ただし、電池の付属は無し。それでは早速、音楽ファイルを放り込んでみましょうね。PCのUSB端子にブスッと刺して・・・アレレ?う~む、刺さらない。プレイヤーの根元部分が、ごっつ過ぎて邪魔になるのだ。コレ、けっこう刺せないPCが、たくさんあると思いますよ。仕方が無いので、USBハブを使って、PCに接続。今度は無事に認識。PC上からは、USBメモリと同じように見える。書き込み用の専用ソフトなんかは、一切不要。転送方法は、音楽ファイルを適当にコピペするだけ。ではでは、早速試聴。再生ボタンを押すと、「ぴー、ピロピロ、ぴー、ピロピロ」と無音部分でトンビが鳴いている。う~む、ノイズが乗りますね。まあ、音楽の再生が始まると、気にならないけどね。神経質な人は、ダメでしょうね。付属のヘッドホンも、なかなかイイ感じ。オープンイヤー型らしく、明るくスッキリした音色。Jポップだったら、コレで十分でしょうね。ヘッドホンを、MDR-EX70やHA-FXC71にしたら、どんな感じだろう?う~ん、ノイズっぽいのは一緒ですね。へッドホンの分解能力が高い分、プレイヤーの能力の低さが目につきますね。付属のヘッドホンよりも良いけど、激変って訳でも無い。やっぱ、そこそこのプレイヤーを使わないと、ダメですね。そんな訳で、千円プレイヤーの能力は、ぼちぼち。しかし、価格から考えると、コストパフォーマンスは相当高い。自転車や、ウォーキングなどで使う場合は、イイんじゃなかろうか?落として壊しても、惜しくないしね。まさに、使い捨てですね。
2010年10月15日
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またまたヘッドホンを買ってしまった。今度は、ビクターJVC製のHA-FXC71。2010年度のAV賞を取ったモデル。いわゆる定番モデルですね。前回、ヨドバシで衝動買いしたフィリップスのヘッドホンはイマイチだった。まあ、激安特価の叩き売りだったしね。そんな反省も踏まえて、今度は国産メーカーの受賞モデルを選んでみた。お店も、近所のケーズ電気で購入。店頭価格は5980円。ちなみに、ヨドバシでも同じ値段。んが、ケーズ電気はスゴイ。あんしんパスポートなる、まっ赤っ赤のカードを提示すると、さらに3%引き!結果的に、ヨドバシよりも安くなる。新製品が安い!って云うコピーは本当。そんでまあ、早速開封してみる。このHA-FXC71は、インナー部分の最先端に、振動板ユニットが付いている。つまり、既製品に比べて、耳の奥で聴く事になるので、音が良いとか。ふ~ん、こんな部分が進歩してるんですね。似たような製品が多いなか、これはけっこう革命的な進歩のように感じる。んで、わくわくしながら早速試聴。う~ん、なんか音が硬いですね。古参のソニーMDR-EX70に比べると、ハッキリクッキリなんだけど、落ち着かない。ちなみに、ヘーハチミーティングの時に、トシさんに聞き比べをしてもらったところ、「よくわからんけど、やっぱコッチ。」と言って、EX70を指していた。おっさんも同感で、古びたEX70の方が、落ち着いた感じがするので好き。ハッキリ、クッキリは、疲れるのよ。それでも、このハッキリクッキリは、けっこう新鮮。新しい時代を感じます。これは、エージングで大化けするかもね。そんな訳で、手持ちのmp3プレイヤーに繋いで、数日、鳴らし続けてみた。スピーカーやヘッドホンは、鳴らし続けると、どんどん音が変わるのだ。そんでまあ、昨晩、改めて聞いてみた。で、ビックリした。いや~、スゲー、スゲー、スゲー!良いよ、コレ。もっとも、ゆったり、まったりって感じじゃないけどね。最初の硬い感じが取れて、よりハッキリクッキリが鮮明になった感じ。そうそう、今時の液晶TVみたい。これは、これで楽しいな。値段も手ごろだし、これはオススメです。最初の第一声でガッカリしないで、しばらく鳴らし続けて下さいね。
2010年10月14日
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3連休にもかかわらず、前半はず~っと家に居た。おっさん世代になると、地区の雑用が増えてホイホイ遊びに行けなくなる。まあ、仕方が無いですね。そんでまあ、連休最後の祭日に、ちょっとだけ淡路島へ。もちろん、釣りが目的。当日は、AM4時に自宅を出発。1時間ほど高速道路を走って、AM5時過ぎに都志港へ到着。おっさんは、初めてのポイント。大きな風車が目印になっているので、わりと簡単に着いた。事前情報では、大波止が人気とか。んが、H22年10月現在、工事中で立ち入り禁止。にも関わらず、早朝と夜間は、工事関係者が居ないので、釣り人がチラホラ。皆さん、AM8時ごろになると、追い出されてましたけどね。そんな訳で、おっさんは港内で五目釣り。車横付けなので、楽ちん、楽ちん。前日が、緊急王将ミーティングだったので、けっこう疲れが残っている。こんな時、ムリは禁物。しんどくなったら、車に入って寝るつもり。そんでまあ、早朝の海面を覗くと、小フグ、小イワシ、コッパグレ、スズメダイ・・・まさに、エサ取り天国ですね。こりゃ、フカセはダメだと思ったので、団子釣りの準備。サシエは、イシゴカイとアオイソメを、それぞれ500円分。そんでまあ、強力団子を握って、エサ取りの層を突破!朝マズメの良い時間帯。釣れるのは、20センチ以下のチヌ、コッパグレ、キビレ、チャリコ。タナを上げると、キビナゴの大群に襲われる。まあ、そんな感じ。嫁さんは、隣でサビキ。こちらは、良いサイズのアジ&イワシが釣れている。特にアジは、丸々と太っていて美味しそう。AM9時ごろからは、団子にボラが強烈に絡んでくる。お隣さんの投げ釣りの竿にも、ボラがヒットする始末。ここのボラは、虫エサを食べるのか?あまりにもボラが元気なので、団子釣り&サビキは中止。そのかわり、サヨリの回遊が始まったので、本格的に狙ってみる。本格的って言っても、のべ竿に市販のサヨリ仕掛けを付けただけ。エサは、サビキで使っていたアミエビの残り。小さい小さいアミエビを、これまた小さい小さいサヨリ針に、ちょんと付ける。「こんなんで、ほんまに釣れるんかいな?」と疑うこと250%。んが、これが釣れちゃうんですよね~。おっさんは、人生初のサヨリをゲット!嫁さん、ガキ共も、同じくサヨリをゲット!!しかも、のべ竿の軽快なフットワークと、アタリウキの微妙な動きが面白い。サヨリの変な口に、きっちりと針を掛けるのは、けっこう難しい。油断していると、小さな針を飲み込まれてしまう。これは、かなり楽しい。正直、チヌ&グレの上物釣りよりも面白いかも。そんでまあ、まだまだサヨリの回遊があったけど、お昼になったので撤収。早く帰らないと、高速の大渋滞が始まるからね。今回の釣果は、イワシ大漁、アジ9、チヌ1、キビレ1、チャリコ1、サヨリ17。その他、小さい魚のリリース多数。いや~、都志港は楽しかった。もっとも、大物は全然釣れなかったけどね。んが、港の奥の車横付けポイントで、これだけ釣れたら十分でしょ。そんな都志港なんだけど、気になったのが釣り人のマナーの悪さ。明らかに釣り人が残していったと思われるゴミが、あちこちに散乱している。帰りに周りのゴミを拾っていたら、アッと云う間にコンビニ袋が一杯になった。立入禁止の大波止も、安易に入らない方がイイと思う。波止の根本の部分が、工事柵でしっかりとバリケードされているので、「うっかり、入っちゃった。」と云う言い訳は、まったく通用しない。ココが中国だったら、確実に身柄拘束されて、外交ネタにされますよ。それから、おっさんが見直したのが、のべ竿。ウキ下が深く取れないなど、致命的な欠点はあるけど、あの軽快感はイイ!いや~、リールが無いだけで、あんなに簡単になるんですね。これはしばらく、のべ竿にハマりそう。ほんと、のべ竿はイイ!のべ竿、最高!×73回青年よ、リールを捨てよ!のべ竿を買え!
2010年10月13日
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日曜日の深夜に、緊急ミーティングがあった。他でもない、もらさんからのお誘いなので、ひょいひょい行ってきた。「大手チェーン店における社員教育について」って、言うのが本日のテーマ。もらさん曰く、某ギョーザ店の新社員研修が、動画サイトで話題沸騰らしい。なんでも、今時珍しいほどの超体育会系とか。これは、同じく体育会系ラジコン部のワレワレとしては、ぜひ見ておかないとね。そんな訳で、最近、売り上げを伸ばしている某ギョーザ店へ秘密潜入!んが、連休中日の王○将は大混雑。駐車場が満車で、道路に車の行列が出来ている。やっとお店に入ったら、予約表に記名して、順番待ち。ロビーはまるで、病院の待合室みたい。エライコッチャ!エライコッチャ!と云うオーラが、店内に漂っている。そんでまあ、15分ほど待ってからテーブルへ。今回のワレワレの第二の目的は、びっくりチャーハンを完食する事。「びっくりチャーハン1人前!ギョーザ4人前ね!!」席に着くなり、たいちょうさんが鋭くオーダーを通す。このあたりのレスポンスの早さは、ベテランの凄味を感じる。「タコ唐揚げ1人前・・・。」その後から、おずおずとした感じで、もらさんが注文する。注文の品数とイイ、タイミングとイイ、やはりレベル差を感じずにはいられない。王○将マスターへの道は、かなり厳しいな・・・そんでまあ、大皿に盛られたチャーハンとギョーザが、ど~んと登場。びっくりチャーハンは、普通のチャーハンの4.5人前相当。一緒に並んだギョーザが4人前なので、ちょうどバランスが良い。それを、たいちょうさんがワシワシと食べる、食べる、食べる!さすが、王○将マスターの食べっぷりは、見ていて気持ちがイイ。途中からは、神T氏も合流して、一緒に食べる。満腹になったら、お冷を飲みながら、猥談タイム。少しだけ、神T氏が真面目なラジコンの話もしていたような気がする。気がするだけなので、していなかったのかもしれない。まあ、その程度の事なので、キニスルナ!(byもら)それと、おっさんが言っていた「電車でd」は、PVがココにあります。http://www.youtube.com/watch?v=1p12ljkrsMQいや~、久しぶりに笑った、笑った。元ネタは、同人マンガみたいですね。ゲームの内容としては、阪急電車の2000系で、最新車両とバトルをすると云うもの。まあ、イニシャルDのパロディですね。見どころは、複線を使った電車のドリフト!原作マンガも、ニコ動で見れますよ。http://www.nicovideo.jp/watch/sm490046第7話まであるので、時間のある方はどうぞ。ゲームの体験版もありますよ。http://www.jinushi.info/ページの一番下に、DLのボタンがありますので、お好きな方はどうぞ。起動すると、「d3dx9_37.dllが無いよ」って云うエラーが出ると思います。dllファイルはネット上に転がっているので、適当にDLして下さい。解凍してから、C:windowsに放り込めば、起動すると思います。とはいっても、めっちゃ重たいですけどね。3D環境の整っていないPCでは、やる気が失せると思います。しかし、こんなもん見て笑い転げているのは、おっさん世代だけでしょうね。最後に、深夜の王○将ミーティングは、初心者にはオススメできません!
2010年10月12日
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ヘルメットの修理をしてみた。久しぶりに袋から出したsetaのジェットは、内装がボロボロ。緩衝材に使われているスポンジが、すべてモロモロのカスカス。普通なら捨てるところだけど、デザインがカッコイイのでもったいない。そんな訳で、ホムセンでスポンジを買ってきた。30センチ四方ぐらいの大きさで、厚さは10ミリ。値段は300円ほど。まず最初に、古いスポンジの除去。これがまあ、とっても大変。スポンジの下地が発泡スチロールなので、溶剤は使えない。仕方がないので、歯ブラシのようなもんで、ゴシゴシ擦る。すると、際限なくスポンジカスが落ちてくる。あまりにもカスが落ちるので、掃除機で吸いながら作業をする。完全に撤去するのは、早々にあきらめた。そんでまあ、ほどほどに除去したトコロで、新しいスポンジの用意。幅10センチほどに切って、ヘルメットの内側に合わせる。これが結構、めんどくさい。丸い内面に合わせるのって、めっちゃ難しい。もっともスポンジなので、けっこう適当でもなんとかなる。スポンジの接着には、コニシのG10を使用。これを、メット内側と、スポンジに均一に塗って、しばし放置。接着剤が手につかないようになったら、合わせて圧着。あと、頭頂部の内装も、スポンジを貼り込んで圧着。修復作業は、これにて終了。試しに被ってみると、なかなかイイ感じ。新品の頃の、密着感を思い出します。しかし、安全性を考えると、まったくオススメしません。お金があったら、素直に新しいメットを買った方が安全&快適ですよ。
2010年10月06日
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小学校の運動会に行ってきた。「長いなあ~」と感じた校長先生の挨拶は、大人になって聞いても、やっぱり長かった。んが、バタンと倒れるような貧血女子はいない。昔の子供よりも、今の子供の方が元気みたい。貧弱なおっさんは、早々に日陰に退却。日中は、まだまだ暑いので、おっさんにはシンドイ。これが釣りだったらヘーキなので、不思議なモンだ。ちなみに去年は、ノンアルコールビールを飲んでいたら、冷ややかな視線を感じた。タケさん曰く、「会社の近くで、ダンボールを集めているおっさんみたい」との事らしい。そんなジプシー親父だと、子供の肩身が狭くなって、将来グレる可能性が高い。そんな訳で、大人しく麦茶を飲んでいた。そんで運動会当日は、子供たちは教室に戻って、給食を食べる事になっている。父兄の皆さんは、いったん帰宅する人が多い。おっさんと嫁さんは、自転車を漕いで、近所のスシローへ。やっぱ、運動会と云えば寿司しかないでしょ。久しぶりのスシローは、けっこうガラガラ。休日のお昼にもかかわらず、レーンの半分しか使っていない。まあ、ネタの回転が早くて、イイですけどね。ここで、腹一杯食ってから、午後のスケジュールの見学へ。必死で戻っていたら、途中で妙な自転車を発見。あれれれ?チェーンが無いぞ!これは、ひょっとしてシャフトドライブ?うん、そうに違いない。自転車のシャフトドライブって、実用化されてたんですね。ちょっとペダルを回してみると、かなり軽くてスルスル。けっこう古い自転車だったけど、駆動部分はぜんぜんヘーキみたい。肝心のシャフトは、ステンレスっぽいパイプの中に納まっていて、完全に密閉されている。これは、完全なメンテナンスフリーですね。う~ん、なんて男心をくすぐる自転車なんだ。タミヤのTBシリーズ&BMWのRシリーズの好きな方は、ぜひ探して乗ってください。まあ、普通の自転車だと思いますけどね。
2010年10月05日
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金曜日の夜に、ヘーハチミーティングを開催した。今回は、たいちょうさんのお祝いも兼ねている。なんでも、第二子が無事に生まれたらしい。そんな訳で、各自、いらない物・・・・いや、心のこもったプレゼントを持ち寄って、十三駅前に集合。おっさんも、大急ぎで仕事を片付けてダッシュ!十三西口に降り立つと、相変わらずカオスな駅前。自動改札機の目の前が、立ち飲み屋なんだから、びっくりする。しかし、目指すヘーハチは、さらに怪しいしょんべん横丁の真ん中。最近は、飲み屋の中国人ホステスが、道まで出て来て客引きをするようになった。露出の高い服を着て、狭い路地に立っているので、ちょいビビる。ちょっと前までは、店内で「おいで、おいで」をしていたのに、エスカレート気味。そのうち規制されるに違いない。そんでまあ、いつものようにヘーハチ2階へ。今回は大人数になりそうだったので、店員に大部屋をすすめられた。んが、あえて小部屋をチョイス。通称「部室」の方。あの狭さが、妙に居心地がイイんだな。とりあえず先着した、おっさん、もらさん、たいちょうさんの3人で乾杯。基本的に「待たない」ってのが流儀。その後、トシさん、コウさん、神Tさんが到着。人数が増えたトコロで、たいちょうさんに不要物・・・いや、心のこもったプレゼントの贈呈。たいちょうさんの目から、ボロボロと涙が・・・って、こぼれる訳が無いですね。怪しいDVDを手にして、ウハウハ笑っておられた。その後は、延々と猥談タイム。んが、さりげな~くコウさんが、首から下げたmp3プレイヤーをアピール。聞いて欲しいっぽいオーラを発していたので、猥談の間に質問。「なにを聞いてるの?」「なんでも、いいじゃない。」「ひょっとして、アニソン?」「まあ、まあ。」「ちょっと聞かせて?」「まあ、まあ。」「ボリューム最大にしてよ!」「まあ、まあ。」と云う感じで、のらりくらりと逃げる、逃げる。結局、コウさんが、何を聞いていたのか分からずじまい。そんな訳で、機会があれば、誰かこっそり盗聴してレポするように。あれはきっと、相当にアヤシイ・・・その後も猥談は続くのだけど、神Tさんの様子がおかしい。大ジョッキを半分ほど飲んだトコロで、どうやらエンジン全開になった模様。久しぶりの神トークに、打ちのめされる面々。猥談で盛り上がる。神の雷(いかずち)に触れる。と云うパターンの繰り返し。「さすが、神!」と皆さんが感心していると、神から思わぬカミングアウト。「派遣の女の子にも、会話が一方的ですね、って言われたんですよ。」これを聞いて、皆さん、大爆笑。いや~、派遣の女の子、GJ!皆さんの脳裏に、「派遣の女の子Vs神T氏」の構図が、ギリシャ彫刻のように浮かんだ事でしょう。その後は、終電タイムになったので撤収。ヘーハチ滞在時間は、なんと4時間30分。飲み代は、一人あたり3000円ちょい。さすが、これがヘーハチクオリティ!
2010年10月04日
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