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あー、もう終わっちゃったね。さっき今日の授業が始まったばかりだと思っていたのにね。8コマなんて一瞬だ。どんどん進む。みんなの吸収率は高い。理解力に差はあっても、モチベーションが低い子がいない。みんな真剣。みんなが本気。こんな塾って、川越にはないんだろうなー「下位クラスの空気は最悪です・・」なんて言葉を転塾してくる生徒やその保護者から聞くからね。そんなのとは無縁の松江塾。うれしいね。そんなみんなと勉強できるこの環境。最高だと思う。ブログを書いている先生達の塾だと当たり前?そうかもしれないね。でも、そうじゃない塾も多いよね。リアルの世界だと。もっともっと「研ぎ澄まされた空間」を作っていけたらいいよね♪春期講習後半。今日からスタートだ♪
2008.03.31
中3生、現在完了に続き不定詞も終了。明日からは受動態に入る。モチベーションが高い子達にとって、毎日授業があるということはすばらしい環境だ。ドンドン吸収していく。春期講習は「講義」だけにはならない。かならず問題演習を入れている。聞く→納得する→解く(考える)→○付け→微笑むこの流れでガンガン進んでいく!この近辺の中学では1学期の早い段階で体育祭があるから、今がっつりと進んでおくことは大事なんだよね!
2008.03.31
明日から新年度という会社が多いのだろうか。だから今日は休みなのかな?家族で出かけるから欠席、という生徒が多いようだ。休んだ分は、次回しっかりとカバーしておきたいね。
2008.03.31
中1Aクラスもフォニックスをマスターしてきたね。この段階になると、新しい単語をどんどん読んでみたくなるようだ。全て「聞いたことがあるカタカナ語」になるはずだから読めた瞬間に「!!!!!!!!」という状態になるんだよね。それが楽しいみたいだ。
2008.03.31
新小6、新中1の英語の授業は体力を5割り増しくらいで消耗する。とにかく最初が肝心だからだ。春期講習は午後4コマ(小6・中1)、夜4コマ(中2・中3)になっている。午後の授業が終わると、しばらくは立つ気力がなくなるくらいにまで疲れ果てる。これは体力の問題ではない。気力の問題だ。一人ひとりの頭のてっぺんからつま先にまで僕の意識を入り込ませるように授業をする。オーラを5倍くらいに増やすイメージだ。でも、この時期に失敗をすると、英語はずっと低迷する可能性がでかいのだ。だから手も気も力も抜くことなんてできないね。ま、それはいつものことなんだけどね。
2008.03.31
何事も自分でやらせること。自分で考えさせること。これを徹底させている。依存度の高い子は、ありとあらゆる面で頼ってくる。もう依存が染み付いているのだ。これを一つずつ引き剥がしていく。「は?知らんよー」「へ?自分で考えろよー」「そんなこと聞くなよ。」「自分でやりなー」「だから?」こういった言葉は、おそらく家では言われないのだろう。言われた直後は「きょとん」としている。大人というものは、子供が頼み込めば何でもやってくれるものだということが当たり前になっているんだね。一度言って聞いてくれなくても、泣きそうな声で頼めば大丈夫。そんなふうに思っているのかもしれないね。塾では通用しない。「は?だから?」で終了だ。コツコツやっていかないと依存症は直らんね
2008.03.31
ローマ字を疎かにする者は、中学英語で躓く。これは僕の経験からかなり確実なことだ。英語を文字として読むか、記号として見るか。この差は中学3年間引きずってしまう。さて、小6生春期講習はローマ字とフォニックスを極めることを目標としている。土日が休みだったので、各自に「人物名100人」をローマ字で書いてきてもらった。この授業ではそれぞれのノートをバラバラに交換し、ローマ字で書かれた人物名に読み仮名を書いてもらっている。ローマ字はひらがなと同じ感覚で書いたり読めたりしなければならない。もうこれは「習うより慣れろ」ということだね。芸能人中心に書いてきた子もいれば、スポーツ選手ばかりの子、学校の友達や家族が多い子、歴史上の人物ばかりの子かなりバラエティーに富んでいるね。文字を一文字ずつ読んでいくが、すぐに人物が連想できない状態になる。「ぎゃるそね?」その後で、その名前が誰のことだか分かると、一気にテンションが上がる。「あ!ギャル曽根か!!お前、昨日あの番組見ながら宿題やっただろ!!」そんな声が飛び交う。「一路真衣ってだれ?」そのノートの持ち主に聞くと、「あ、それは小説の登場人物です♪」伸ばす音は記号を使わずに表すから、「イチローまい?」ってだれ?みたいなことにもなる(笑)この授業は、「だれのことを書いてるんだろう?」という意識が大きくなるから、意識はローマ字の先に行く。すると、知らず知らずにローマ字が読めるようになってしまう。前回はローマ字表を見ながら書いていた子がほとんどだったが、今日はほとんど見ている子がいない。格段にレベルアップしているね。「先生!清少納言って、どこまでが苗字ですか?」なんて面白い質問も飛んでくる。この授業が終わると、今度は「ローマ字クイズ大会」になる。松江塾恒例、ズルッパ形式でね♪毎年ローマ字にはしつこいくらい時間をかけている。読み書きの前提だからね。それにしても小6生、すごい集中力だな♪
2008.03.31
明日から4月だ。子供は新学年を迎える。学校が始まれば、子供が新しい教科書を持ってくる。この教科書をどれくらいの親が読んでいるだろうか。ぜひ、子供の教科書を読んでみて欲しい。そしてこの1年間で子供は何を学ぶのかを知ってほしいのだ。勉強のできる子は、学校で習うことの大部分を、事前に知っている。詳しくは知らなくても、「聞いたことがある」というレベルにある。これは毎日子供達と接して断言できると思うのだ。例えば、自分が生徒になったつもりで次の文を読んでみて欲しい。「○×は、△△すると□□□、これを△△△という。」どうだろうか。初めてこの文を読んだとき、興味を持つことができるだろうか。今は読んだが、聞いたときも同じである。先生の言っている言葉の大部分が、聞いたこともないような言葉だったらどうだろうか。学生のとき、初めてドイツ語やフランス語を学んだ人も多いだろう。あの感覚だ。ほぼ「聞いたこともない」単語が並ぶ。読めない。意味が分からない。聞いたこともない。大学受験を乗り越えたという経験から、ほとんど「ゼロ」の状態からでも学ぶというモチベーションは切れないが、小学生ならどうだろうか。よく保護者の方が言う「うちの子は理解力がなくて・・」という言葉。これが間違っているのだ。生まれて初めて聞くことに、理解力も何もない。ただ「聞いたことがない」のだ。分かる?って聞かれてもどうしようもないではないか。勉強のできる子、理解できる子は何のことはない、ただ「すでに知っている」だけなのだ。例えば時計の読み方。学校で初めて習う子は、圧倒的に不利だろう。多くの子は幼稚園のときにすでに読めるのだ。30人のクラスの中で、25人はすでに読める。3人は何となく知っている。さて、全く初めて時計の読み方を学ぶ2人の子に、授業のスピードが合わされることがあるだろうか。小学校の勉強は、全てこんな感じだと思うのだ。全くゼロの内容を聞き、「へ~、そうなんだ!」と感じられる子は少ない。「あ、それ知ってる!!」という感覚が、先生の話を聞き、問題を解くというモチベーションにつながっていくのだ。「知ってた」か、「知らなかった」か。この違いが、子ども自身に「僕は勉強ができる!」「勉強は嫌い!」という思いを抱かせる。親が教科書を事前に読んでいたらどうだろうか。例えば社会の教科書を開くと、世界の国々について書いてあった。学校が始まる前に、世界地図をリビングに貼る。子供は珍しがって見るに違いない。少なくとも、主要50カ国ぐらいは教えてあげたいよね。「国探しゲーム」なんて、そうとう盛り上がるよ。また、「アジア」「ヨーロッパ」「アフリカ」「オセアニア」「アメリカ」などの地域名も教えてあげたいよね。アフリカの地図を見ながら、子供ならみんな知ってる「カバ」の話なんてしてみたらどうだろうか。「アフリカでは、カバに攻撃されて死亡する人の数が、ワニや毒へびによるそれよりも多い」なんて聞かされた子供は、きっと目を丸くして聞くだろう。そんな話を1時間もすれば、子供は学校で世界地図を見たときに、「あ!僕知ってる!!そこはヨーロッパ!!」って思うよね。その「あ!知ってる!!」これが全ての差の始まりだと思うのだ。子供は好奇心の固まりだ、その好奇心をゲームの世界に奪われさえしなければ、どんどん知識を吸収していく。大人レベルで「分かっている」という状態にまでする必要はない。ただ「聞いたことがある!」というだけでいいのだ。家の中のいたるところに知識は転がっている。子供は一瞬にして「知ってる!」という状態の虜になるものだ。子供にはいろんな話をしてあげたいよね。野球やサッカーの話もいいが、それでは教科書を開いたときに、また学校の先生が授業を始めたときに「あ!聞いたことがある!!」というスタートダッシュはできない。ぜひ、子供の教科書を読んでみよう。「お、今年はこれを勉強するなら、明日あのことを話してあげよう」そんなことを考えるだけで、最高に面白いではないか♪どう?
2008.03.30
塾に向かう道に、桜が道路にせりだしている場所があり。 綺麗だ。
2008.03.29
知り合いの子供に、「ゲーム漬け」「テレビ漬け」の典型のような子がいる。その子はとても素直で、子供らしい子供なのだが、こちらの問いかけに対し、まともに返事をしない。目を見ない。人の話を聞かない。自分の言いたい事だけを独り言のように話す。そんな傾向が強い。その子の両親も、特に育児放棄などということはない。むしろ、子供には何でも買い与え、愛情を感じないということもない。だが、その子とは「会話」が成立しないのだ。気がつくとテレビを見ている。ゲームをしている。そして画面に向かって話したり、怒ったりしているのだ。当然、親の注意も聞かない。やはりゲームやテレビは危険な面が多いような気がするのだ。ということで、真島家ではゲーム禁止。それは今後も変わらない。子供も欲しがらないしね。
2008.03.29
春期講習中は、欠席した生徒についての振り替え授業をやっていない。教室・講師の関係上、無理だからだ。何人かの保護者の方から振り替え授業に関しての問い合わせをいただき、それをきっかけにしてちょっと考えてみた。振り替え授業の是非について。思考の途中経過を省き、今後、振り替え授業はやらないことにする。その時間、その場所でサービスを提供し、それに対して対価をいただいているのであるから、それ以外の時間・場所では対価も発生しない代わりにサービスの提供もできない。そう考えるのが妥当だろう。他の塾は関係ない。それがこの近辺の塾では当たり前になっていようがいまいが関係ないのだ。授業を振り替えた場合、松江塾では僕らが対応することは不可能になる。当然、同じ授業はできない。どうしたって質は落ちる。それが我慢できないのだ。質を落としてまでサービスを提供することに意義を感じない。欠席した場合は、次の授業の中や課題で対処する。まずその前に欠席しないことが大前提である。
2008.03.29
80万アクセスも近いこのブログ。約2年とちょっと書いてきたわけだが、今では生活の一部になっている感じがする。毎日1000人以上の方々に読んでいただけて、本当に幸せである。今では入塾されるほとんどの方がブログを読んでいる方であり、このブログの存在自体が松江塾とは切っても切れないものになっていると思う。何日かに1回は私書箱にメールもいただき、またこのブログを通じて塾見学に来られる方もいる。ありがたいことである。さて、今日と明日はおそらく記事の更新が激減すると思う。僕のかわいいかわいい奥様のお姉さんが引越しをすることになり、その手伝いをしなければならないからだ。この2日間は春期講習はお休み。サッカーや野球などを習っている子達は大会や練習試合があるみたいだしね♪そちらも頑張って欲しい。また月曜日からフル回転だね。今度は5日間。ビッシビシで進むよ。特に小5、小6と中1生達!!息切れしないでついて来るんだよ!
2008.03.29
人を相手にする仕事を選んで、本当に心の底から「良かった」と思っている。自分を教育者だとは思っていないし、自分だけの教育指針などというものはない。ただ目の前に人がいる。その人と話してみないと何も始まらない。出会い、目を見て、話し始めて全てが動き出す。そんな毎日の連続だ。楽しくて仕方が無い。まして、その「人」が可能性の塊である「子供」なのだ。楽しくないわけがない。昨日は中学部の授業が終わってから、予備校に移動。高校生と本気で「ある勝負」をした。年齢差なんて関係ない。本気の勝負だった。腹の底から笑いあった。塾は楽しい場所であってほしい。そのためには、中心にいる僕自身がこの場所を楽しまないと。でしょ?
2008.03.28
塾においてのみだが、学力の高いグループに消極的な子が多いように思う。とはいっても、これは「対講師」に関してのみかな。授業中に大きな声で質問をしたりはしない。逆にテストの点が低いグループの子たちのほうが大きな声で「分かりませーん」と言ったりする子が多いように思うのだ。もちろん、これは全員というわけではないが。必ずしも「積極的」なのがいいとは一概には言えないような気がしてきた。
2008.03.28
今、中3Aクラスの子達が現在完了の仕上げの問題を解いている。今日2度目の問題だ。ペナテストや追試のない春期講習では、授業内の演習時間を2倍にしている。今日で現在完了が終了だ。高校英語で発展する部分だけに、今基礎をしっかりと築き上げたいよね。かなりシンプルに要点だけをがっちりやったので、みんな「現在完了の全体像」をつかめているようだ。今も手が止まっている子は皆無。いいね。土日の休みを終えた後は、不定詞の構文に入っていくが、またしばらくしたら現在完了の演習をやってみよう。春期講習中に、不定詞と受動態も終えられそうな勢いだね。中3はSクラスとAクラスが全く同じ進度になっている。それだけ、みんなのモチベーションが高いってことだね。いい感じだ。ちなみに、今の演習には「制限時間」を設けている。内容は簡単なので、「時間」という負荷をかけているわけだ。こうすることで、「解ける」という状態が当たり前になって、プラス「速く解く」ということに頭がいくからね。お、もう終わっている生徒が数人いるようだ。
2008.03.28
生活が乱れてくると学力が下がる。生活が乱れているかどうかは「眼」と「言葉」で分かる。眼が死んでいる子言葉に心がない子確実に生活が乱れてくる。塾で気がつくくらいだから、親は家で気がついているはずだ。「眼・言葉」→「生活」→「学力」という流れがあるのだから、最初の二つを飛ばして「学力をどうにかしなきゃ!」と思っても駄目。「眼・言葉」が死んで「生活」が乱れている子に「勉強しなさい!」「学力が高くなくちゃ!」なんて話をいくらしても意味がないよね。根っこからどうにかしなくちゃね。子供の「眼」を見てみよう。子供の「言葉」を聞いてみよう。根本的な解決策はそこにあると思うのだ。
2008.03.28
中学英語。勉強が進んでいっても、応用が効くような方法で学んでいる。簡単に言えば、「He is Ken」の疑問文は「Is he Ken?」だよーと教えると、新しい文が出てくるたびに疑問文のパターンを覚える必要がある。だが、「am are is はBe動詞」ということを叩き込み、「Be動詞の文」として方法をマスターしてしまえば、現在進行形も、過去進行形も、受動態も全て方法は同じである。それを嫌というほどやり込んでいる。だから新しい文法を学んでも、「ほら、でも結局はBe動詞の文だからさっ!」でOKなのだ。しっかりと積み上げていけば、勉強はドンドン楽になる。だから楽しくなっていく。
2008.03.28
積極的な性格のほうが、勉強には有利だろうか。例えば、保護者の方と話をすると「うちの子は消極的なので、質問ができないみたいで・・・」ということを耳にする。親とすれば、授業で積極的に手を挙げ、積極的に発言・質問するほうが望ましいのだろう。でも、実は「逆」かもしれないと思い始めた。書き中
2008.03.28
中1Sクラス英語今日の授業では「英単語」をやった。学んだ単語はthunderlightningvolcanoeruptionaltitudeerosionanatomyである。見て分かる通り、中1で出てくるような単語ではない。これらの単語を知っている子はいない。でも、だからこそこれらの単語を使って授業をしたのだ。それは「初めて見る単語でも、読み方が推測できる」ということを鍛えたかったからだ。英単語を「記号」として認識するのではなく、「文字」として認識してもらいたいのだ。つまり、「見て分かる」のではなく、「読んで分かる」という状態ね。ローマ字やフォニックスの基本が身についている子達なので「なるほど納得」という状態になっただろう。
2008.03.28
今日の小6生、ローマ字学習を突き進む!今日は「ローマ字でパズル」だっ!テーマは「千の風になって」で行こう。ふっふっふっふっこれは盛り上がるぜ
2008.03.28
小5生には国語辞典を持ってきてもらっている。どんどん語彙力を増やして欲しいからだ。とにかく辞書を机に置き、辞書をひくことが習慣になるようにしたいね。昨日の5年生たちの様子を見ていると、漢字の問題じゃなくても辞書を引いているようだ。いいね。ただ残念なことに、小学生用の辞書には載ってない言葉も増えてきている。直喩隠喩だからといって、一般用の国語辞典だと読めない漢字も多い。フォローが大事だね。
2008.03.28
新中3生、新中2生の「聞く姿勢」がすばらしい。聞くべきところでは凄まじい気迫で話を聞いている。新しいことを学ぶとき、僕の伝える内容には「価値がある」と一人ひとりが判断している証拠だと思うのだ。逆に言えば、今までの経験から、このチャンスを逃したらこの単元をこれ以上分からせてくれる授業はないんだ!ということが分かってくれているのだと思う。自分では簡単だと思っていた定期テストで、学校平均点が凄まじく低かったという経験を何度か積み重ねることで、今、この場所でこの授業を聞けていることにしっかりとした「価値」が置けるようになっているのだと思う。新しいことをがっちりと頭に叩き込んでいく春期講習。明日も澄み切った空気の中で授業ができる!こんなにうれしいことはないのだ。疲労感?そんなものは一晩寝れば跡形もなく消えていくさーららら~♪
2008.03.28
春期講習は昼から夜までぶっ通しで授業だ。午後1時から10時まで。小5・小6中1中2中3この順番ね。今日気がついたんだけど、後になればなるほど、こっちの気分が軽くなっていくんだよね。これってさー「付き合いの長さ」が短い順になってるんだよね♪最後の中3なんて、長い子だと4年以上知ってるからね。僕もみんなのことを長く知ってるし、みんなも僕のことを長く知ってる。まさに「気心が知れている」という関係だ。当然「馴れ合い」になることはないから、心地よい関係だけが僕らの間にはある。程よい緊張感とともにね。中3や中2は、僕が教室に入っていくと、自然と僕の表情を見る。きっと、「今日はテンションが高いかな?低いかな?」みたいな探りを入れてるんだろうね。小6や中1だと、まだそこまでのレベルじゃないからね。さて、今日はあと1時間で終わる。いや、「終わっちゃう」と言ったほうがいいかな。最後の授業もフルフルで走り抜けよう。現在完了の仕上げだ。
2008.03.27
春休みだ。みんな昼間は部活に全力投球し、そして夜は塾でお勉強。これは「普通」「当たり前」である。辛いとか、何で自分だけとか本当は家でゆっくりしたいのに、とかそういう問題ではないのだ。これが中学生の「当たり前」と思って欲しいのだ。この時間、塾がなければどういう生活をしているだろうか。家でゴロゴロして終わりではないか?自分で4月以降の予習ができるだろうか。そういうことを考えると、この時間に塾に来て、しっかりと勉強していることは「当たり前」なのだ。忘れないでほしい。
2008.03.27
新小6生の春期講習。もうローマ字に突入だ。ローマ字を徹底的にやり込むことで、記号でしかなかったアルファベットに「音」がくっついてくる。この状態が体と脳に染み付くまでローマ字を書きまくる。ということで、今日は珍しく宿題を出した。目に付いた物を全てローマ字で書いてくる!という宿題だ。その数は・・・100個っ!!!!とにかく何でもいいから、目についた物をローマ字で書くのだ。そして明日、そのノートをお互いに交換し、それに「読み」を書き込んでいく。授業中にも少しだけやったのだが、ある生徒が「kame」と書いていた。おそらく「紙」のことだね。おいおい!塾に亀はいないよっ!明日は「お前の家には○○があるのかよっ!!!」という笑いが巻き起こるに違いない♪楽しみだー
2008.03.27
今日から春期講習が始まる!小5小6中1中2中35学年で7日間の集中授業だ。小5生は5年1学期の漢字と語句を仕上げる。小6生は、日本語よりも自然にローマ字の読み書きができるようになることが目標!中1生はBe動詞の文を完璧にする!中2生は過去形・過去進行形・will・be going to をがっちり固める!!中3生は現在完了を完全マスター、受動態・不定詞を理解・定着する!いずれも4月からのスタートダッシュと1学期の中間・期末を完全に視野に入れたカリキュラムだ。さらに中2・中3生は社理の総復習を「管理課題」という形で進める。国語の文章読解もどっさりだ。みんなが浮き足立つこの時期に、松江っ子も大いに浮き足立ってほしい。でも、気がついたら1週間で一歩も二歩も先に進んでるね!その場でフワフワ浮き足立つんじゃなくて、フワフワしたまま前に進んでしまえっ!やるぞっ!
2008.03.27
新中1生のクラス分けテスト。残すは数学のみ。次々と結果が出てくる。国語の結果を書いてみる。100100100100100100999796917771715248今回の国語は、「漢字のみ」であった。出題される漢字は69個。事前に告知・練習済み。小学校を卒業した彼らにとって、時間はたっぷりとあったはずだ。それで100点を取れていないということが駄目だと思うのだ。テストに対する意識まだまだ低いな。年々塾生の学力は上がっている。去年の新中1生は、もっとぐずぐずだったはずだ。それと比べればまだまだ頑張っていると言えるが、もっと意識を高めさせないとね。
2008.03.26
今日は追試の最終日である。明日から春期講習なので、今日までに全学年全クラスの追試を終わらせなければならないのだ。今日は中3の理社、中2の英数理社の追試を用意しなければならない。各5パターンだから、30種類の追試を準備だ。まー、半分くらいは使われること無く終わるんだけどね。でも、それだけみんなが早く合格するってことだからね。うれしいことである。
2008.03.26
新中1生のクラス分けテスト。問題が完成した。僕の担当は文系3教科。どんな問題が出るかは分かっているテストだ。「一つでも多く正確に覚えた者」が勝つように作ってある。時間は余裕だろう。今回のテストによるランキングは「根性」のランキングである。ペナテスト合格率のランキングどおりになるのか、それとも、「本番」でがっつりと点を取ってくる者が現れるのか。みんなの「根性」をこの目で見届けてあげたい。
2008.03.26
僕には苦手なパズルがある。ルールは理解できる。間違った答えを見て、どこが間違っているのかも指摘できる。ただ、自分でゼロから解くことがとにかく苦手なのだ。「最初の糸口」に確信が持てないのだ。実は、小5生の女子軍団に圧倒的に負けた。彼女達がスラスラ解くのに、僕は答えにたどり着けない。というか、先に進めない。今日は中2の社会の授業時間を使って、みんなでそのパズルを解いてもらった。そして、「どこが糸口なのか」ということを教えてもらったのだ。さすがに中2Sクラスのメンバー。次々に答えにたどり着く。「どーしてここがこーなるの?」そう聞くと、凄まじい速さで解説をしてくれる。??????????んー分かったよーな分からないよーな・・・・でも、みんな!ありがとね!これで小5女子軍団にもう一度勝負を挑んでみるよっ!でもねー中2のAIに言われた一言が・・・僕に一生懸命に説明してくれる彼女の口から「んもーっ!先生頭が堅い!!いらつくっ!!!!!」ぷーぷぷーぷぷぷー♪
2008.03.25
テストをやる。「100点で合格ね!」と言う。すると決まって「100点じゃなかったらどうするんですか?」という質問が来る。僕は「さあ・・・」と答える。あのね、「100点で合格」というテストを受けるときは、「100点を取ってやる!!」ということだけを考えて取り組むんだよ。「100点じゃなかったときのこと」を聞いて、どうかなるのか?100点を取る可能性が変わるのか?前を向いて進んで欲しい。分かるよね?
2008.03.25
追試に来ている新中1生の会話。「明日クラス分けテストだね。勉強してる?」「全然っ!やばいよー」ほうほう。もうすでに戦いは始まっているようだ。いよいよ明日。頑張ってほしいね。
2008.03.25
学力の高い子達が集まる学年は、本当に遅刻が少ない。新中2生のテストがたった今始まったが、全員がびしっと顔を揃えている。勉強に対してきっちりしている子は、時間に対してもきっちりしている。つまりそういうことなのだろう。今日のペナテストの合格率もかなり高いに違いない。結果を見る前から分かるよね。
2008.03.25
小5って、何か大きな転換期のような気がしてくる。今僕の目の前で5年生達が辞書と格闘しているが、「集中」の雰囲気が中学生のそれと同じなのだ。醸し出す空気が「子供」ではないのだ。休み時間の無邪気な様子は「子供丸出し」なのだが、辞書を繰り、読み、納得する。意識の80%は辞書に向かっているのだが、残りの20%で話している内容が面白い。「漢字で書いたほうが速いよね」「事業ってことばかり出てくるよ」「漢字を見れば意味は分かるから、ひかなくていいですか?」「子供の辞書に載ってないのは納得いかないよね」そういう何となくの一言に、「成長の可能性」をビシビシ感じる。これは小5生で一番顕著だ。
2008.03.25
松江塾の小5生は、1年間で凄まじいほど語彙力を増やす。漢字の読み書き音読パズル聞くドリルありとあらゆることで「言葉」への感覚を磨いていく。さて、今日はペナテストのあとで今日まで学んだ漢字を用いた意味調べをやっている。徹底的に辞書と格闘してもらうのだ。全部で46個。意味を調べて、その意味をプリントに書き込んでいく。徐々にスピードアップしていくのが、手に取るように分かる。しかも、「辞書に書いてあることをそのまま書き写すと時間がかかるから、自分で要約しちゃっていいよ。」この一言で、さらにスピードが上がった。「○○って、結局こういうことですよね?」みたいな感じで、どんどんコンパクトにしようとしている。いいね♪すばらしい♪
2008.03.25
小中高の完全一貫塾にしたい。進む中学で入る大学が決まってしまうようなことのないように。進む高校で入る大学が決まってしまうようなことのないように。松江塾に入っていれば、どこの中学に進もうがどこの高校に進もうが、必ず「希望の大学」に進めるような環境。そんな環境を作ってあげたいのだ。道は険しいかもしれない。困難も多いだろう。でも、ぜひとも成し遂げたいのである。
2008.03.25
子供達よ。親は何かを頼むために存在しているのではない。君達が一生懸命頑張っている姿を見てもらうために存在しているのだ。親は「木」の上に「立」って「見」ているのだ。君達を。手を差し伸べられるわけがないだろう。気持ちと目は注げるが、手は差し伸べられない。頑張っている姿を見せてくれ。そのために親は存在しているのだ。親たちよ。子供達に何かを頼まれて、嬉々としてやっては駄目だ。その行為は、親であることの自己満足に過ぎないのだ。子供にとっては「害悪」以外のなにものでもない。子供は親の意識と目が成長させるものだ。親の「手」は最後の最後で子供を支えるために存在しているのであって、「手」で成長させようなどと考えてはいけない。忘れてはならない大事なことだと思っている。
2008.03.25
新小6生、すごくいい雰囲気だ。3月から始まった英語の授業では、アルファベットをたった3回の授業でマスターした。アルファベットの発音大文字小文字今までで一番早い仕上がりじゃないかな。これで春期講習は「ローマ字」と「フォニックス」に入れるね。僕は「文字の習得」に超~力を入れいている。普通、英語の勉強って言うと「Good morning!!」から始めたりするよね。「まずは英語に親しもう」っていうコンセプトね。でも、あれをほとんどやらない。だって普段の生活の中で、もうみんなたくさん英語を使ってるしね。「サッカー」という言葉を知っている子が、「soccer」という文字を見たときに、一文字ずつ読んで「サッカー」と発音できるという確信を持つこと、これが大事だと思っている。英会話スクールなどで、会話を重視してきた子に多く見られるのだが、例えば「teacher」という単語は「ティーチャー」と発音できて、「先生」という意味も分かるのに、「teach」になると全く読めなかったりする。つまり、文字を読んでいるわけではなく、単語を「固まった記号」のように読んでいたわけだ。この状態がかなりきつい。本人は「英語ができる」という自覚があるだけに、危機感を持ちにくい。1学期に100点近い点数を取っていた子が、ずるずると点を下げ、3学期には70点台後半を取るようなことがこういうことから起きているわけだ。新小6生、春休みが終わった頃には、「初めて見る単語」でも、何となく読み方を推測できるくらいには確実になっているはずだ。結束力もあり、仲の良い学年だけに非常に楽しみである♪
2008.03.25
松江塾中学部には今現在、第一中富士見中初雁中芳野中大東西中川島中の生徒が在籍している。この6中学の学年1位を全て制覇すること。これが2008年の野望である。ふっふっふっ・・・第一中と富士見中は学年1位を取った子がいる。初雁中は2位が最高位。芳野中は3位が最高。大東西中と川島中に関しては、最近入塾してくれたばかりなので、まだデータがない。全中学全学年同時1位獲得!!!なんていう日が来るといいよね。1位ってさ、結果的にとれちゃいました!っていう感じで取れるものじゃないよね。やっぱり1位を目指して、そういう子達の中で戦って、そして初めて取れるものだよね。松江っ子全員が「1位を目指す!!」って本気で思えるようなそんな環境づくりをしていかないとね。
2008.03.25
国語の読解問題って、自分で解いていて正解か否かが分かるようになる。まあ、これは普通の事だよね。社会や理科でいえば、「あ、これは知ってる」と思って答えを書く感覚ね。国語においては、「あ、ここに書いてある」って感覚。これは繰り返せば繰り返すほど自分のものになってくる。今までは「多分これだろうな・・」と思って書いていた解答が、ことごとく×になっていく。文章を読み込んで、設問にしっかりと「応答」していく感覚ね。その感覚を身につけることができれば、国語という科目に対する意識も結果もがっつりと変わって来る。そんな感覚を得て、ちょっと読解問題が苦手じゃなくなってきた生徒がいる。CHR?そうだよね?今までは読解問題のプリントを配布すると、ため息をついていたよね?それが今はどうだろう。前からまわってくるプリントを、自分の手でつかみ取りに行くよね?一秒でも早く読みたいんだよね?じっくりしっかり読むことで、国語の問題は絶対に解答できる。そんな手ごたえをここ何回かの読解テストで知ったんでしょ?今日もラスト1問で大きな壁にぶつかったけど、それでもそこにいたるまでの道は今までとは違うよね?良かった。モリモリと読んでいるCHRの姿を見て、本当にうれしく思うよ♪
2008.03.25
中3のKJがすごい。KJは、ペナテストで一発合格をすることが極端に少なかった生徒だ。それが中3になってからは「全部合格」。つまり、合格率が100%である。中3生全員の中でも、合格率100%は3人だけ。KJ以外の2人は、中学でも学年1桁の常連である。その中に食らい付いているKJすごい。頭の回転は凄まじく速いKJ。きっと彼の中で何かスイッチが入ったのだろう。これが本来の実力ということだな。どこまで突き進んでいくのか、非常に楽しみである。KJ!合格率でRKに負けるなよ!!兄貴たるもの、100%で突き進むのだー♪きっと今まで見たことのない世界を見れるぜ!
2008.03.24
松江塾に通いたいが、今通っている塾をどうしても辞められない子がいるらしい。どういうことなんだろう。辞めたいのに辞められない・・・退塾を止められる・・・つまり、「欲しくないのに買わされている」状態ってことかな?以前ある保護者から、「大手を辞めるときには物凄いパワーがいる」という話を聞いたことがある。まず担当講師次に主任次に教室長最後には塾長次から次へと「退塾阻止」の波がやってくるそうだ。これを「売り」にしていいか分からないが、松江塾ならメール一本でOKだ。「塾、辞めます」「了解です」これで終了。来たい人だけが来ればいい。通いたい人にだけ通って欲しい。辞めたいって言う人を止めるために大事なエネルギーを使いたくはないのだ。僕らのエネルギーは、生徒の学力向上のためにだけ使いたい。今の塾を辞められないその子。早く辞められるといいね。そして一日も早く僕らと一緒に楽しく学ぼう。ね♪
2008.03.24
いいね。気合いを感じる。「丁寧に書きつつ、時間内に終わらせる」これをクリアーできた子達が合格だ。「大文字が全部正確に書ける」なんていうのは出来て当たり前。さて、右クラスのテストが始まる。
2008.03.24
今日から新高1生の授業が始まる。そろそろ「中学が終わった」という意識から「高校が始まる」という意識に変わった頃だろう。3年後、大学へ進学することが確実な生徒は、「スタート」を心に誓うときだ。高校3年間、どうやって「大学受験」と付き合っていくか。部活友達出会い趣味中学の頃とは全く環境が変わるだろう。存分に「人生の中の3年間」を謳歌してもらいたいと思う。しかし、3年後には「大学進学」という「通過イベント」が待っており、高校受験よりも決定的な「人生の選択」が来るのだ。今年3年生になる子で、やっと「進むべき方向性」を決めた子がいる。高1・高2の2年間は「ぐずぐず」だった。でも、「先」を見ようとした。そしたら、「やるべきこと」が見えてきたという。高校入学時に「大学」ということをテーマに少し考えてみよう。自分は行くのか、行かないのか。行かないという選択肢だってあるだろう。正解・不正解の問題ではない。あくまで「選択」だ。「大学に行く」という選択肢を選ぶだろうな、と思うのなら、スタートは「今」だと思うのだ。今から大学受験!!というわけではない。やるべきことをやるべきタイミングで進めていくということが大事なのだ。高3になって大学受験を意識する。そのときに「5文型って何ですか?」では、相当辛い道が待っていることは確実だ。そんな辛い道を歩きながらも、「大学進学」への志を失わない自信があるのなら、高1・高2は捨ててもいいだろう。だが現実はそんなに甘くない。少なくとも、「国数英」の基礎力はしっかりと見につけておきたい。さて今日から始まるね。楽しみだ。
2008.03.24
今週水曜日にクラス分けテストを控えた新中1生。この時期は生徒達から他塾の話をたくさん聞くことになる。小学校のときに仲の良かった友達が別の塾に行った子達からは「○○ちゃんの行ってる塾は、もう○○○まで進んでるんだって」何でもその友達が「自慢げ」に話すらしいのだ。しかも松江っ子が「松江塾は○○までしかやってないよ。」と言うと、「え~、遅いね~♪じゃあ、○○なんて知らないんだ!!」と少し馬鹿にされるようらしいのだ。ふふ♪うれしいね。よその塾がどんどん進んでくれると、松江っ子の学年順位がどんどん上がるから。松江の生徒達はもう「早く進むこと」に対して何の魅力も感じていない。「進むのが速いとさ、分からないまま行っちゃいそうじゃない?」なんて生徒同士で話してるからね。その通り。ずっと言い続けているけど、基礎しか勉強しない中学生の段階では、「いかに完璧か」ということが一番大事なんだよね。中1の1学期の学校平均が360点くらいなのに、3学期になると290点くらいになる。やってる内容のレベルは変わらないのに、こんなにも平均点が下がっていく。勉強は積み重ねが大事だから、小さな穴があるまま積み重ねていくと、結果的に「崩落」していく部分が出るんだよ。このことに気がつかないとね。塾のスピードが速いと、そこに通う生徒達は「すごく先取りをしている!!」という優越感と自己満足を得やすいと思う。きっと授業中に講師の人が「他の塾の生徒は、まだ○○をやっているけど、みんなはもう2年の内容もやってるんだぞ!」なんて言うのかもね。そりゃ、その内容を「完璧」にマスターできているのならば、大きなアドバンテージになるけど、そんな生徒は一握りの中の一部分だからね。まあ、数年後にその塾の実績を稼ぎ出す生徒達くらいだろうね。ほかの多くの生徒達は「いい気分」だけを味わって、その後の期末テストで現実を突きつけられるのが落ちだ。学校よりも半年以上先に進むことなんて、特にメリットはない。むしろデメリットばかりだ。1ヶ月先で十分だ。大事なのは、進むスピードじゃない。「完璧かどうか」なんだ。だからまだ、新中1は「ローマ字」をネチネチとやり直している。アルファベット一文字に「音声」が染み付くまで、ね。
2008.03.24
僕はF1好きである。もう中学生のころからずっと好きだ。奥様には「そんなに車が好きなの?」と聞かれることがあるが、どちらかというと、「人間ドラマ」のほうが好きかもね。シーズンを通して見ていると、「自動車レース」という見方ができなくなってくるんだよね。ブラック先生?そうですよね?今日も第2戦、マレーシアグランプリだった。F1はほとんどが日曜日の深夜に放送される。場合によっては明け方近くまで放送されているときもあるので、月曜日に支障が出ることも・・・僕の家ではF1中継が始まるシーズンになるときまって「ある光景」が見られるようになる。それは「リビングで寝るラブリー奥様」の姿である。何だろうねあのエンジン音を聞いていると眠くなるのかね。今もぐっすりとリビングの床で寝ている。むちゃくちゃ可愛いんですけどー♪へへ何はともあれ、また楽しい日曜深夜が始まるー
2008.03.24
息子の卒園文集を読んだ。小学校や中学校の卒業文集と違って、先生が子供にインタビューをするような形らしい。お題は「大きくなったらなりたいのは?」なるほど。○○君は?サッカー選手!!どうして?サッカーが上手になるから!!○○さんは?ケーキ屋さん!!どうして?ケーキが好きだから!!子供らしい答えが続く。で、わが息子のページ。大きくなったら何になりたい?科学者・・・ど、どうして?有名になりたいから・・・ん~・・・・ん~・・・・てっきり「ウルトラマン!!」とか答えるかと思っていたのだが。科学者ですか。そーですか。あなたのお父さんはこってこての文系人間ですが?どうなるんだろうね。
2008.03.23
記事とバラバラになったけど、一応貼っておこう。
2008.03.23
先ほどまでの航空公園シリーズ、 写真を添付したと思ったら、できてなかったね。
2008.03.23
木登り親子。 奥さまは木に登ってもかわいい
2008.03.23
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