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ネネのお友だちと、その妹が遊びに来ました。先日とはまた別の子です。おやつの時、お客さまとネネはダイニングテーブルにつきましたが、ケイは「下で食べる」と、一人テレビの前のテーブルに。「食事」じゃないから、このくらいの自由はいいかと私も認めたのですが、この時点で女の子たち二人は不思議顔。ケイは嬉しいのか一人盛り上がり。さっさと食べ終わり、まだ食べている女の子たちに「○○レンジャー」のテーマソングと踊りを披露。その後キーボードの自動演奏機能を駆使して一人カラオケ(最大音量)。最初は笑ってくれていた女の子たち、次第に「…うるさい…」。確かにうるさい。手が離せなかったのでネネを呼び「音小さくして」と頼んだのですが、それより早くお客さまが「ぶちっ」。電源切ってしまいました…。「やあだああああ。だーめーよー、だーめーよー(半泣き)」「なにが駄目なの~?言わなきゃわかんないよお」あああ。優しいお友だちで、これ以上何か言ったりいじわるしたりはせずにそのままにしてくれたので、ケイもすぐに落ち着いて一人遊びをはじめました。しかしながらかなりの変わり者と認識されたらしく(誰ものってこないのに、最大音量で一人振り付きカラオケしてたあたりが特に)、その後は女の子たちだけでごっこ遊び。「いない人」として扱われたようでちょっと複雑。でも、実際扱いづらいもんなあ。今日はネネと遊びにきてくれたんだし、仕方ないか…。
2005.06.30
ケイをめちゃめちゃ「怒って」しまいました。 「叱った」のではなく、「怒った」んだなぁ…。 理由はすごーくくだらないこと。 夜、ネネとケイをお風呂に入れる準備をしつつ、洗濯をしていた。 終わったので、洗濯機から取り出していたら、ズボンとパンツを脱いだケイが来 て、洗濯機に入れようとした。 今お洗濯終わったとこだから、まだ入ってるから、こっち(かご)に入れて、と 言ったのに、ケイが「やあだあ~」と洗濯機にズボンとパンツを放り込んだ。 こっちだってば!とカゴに移した。 ケイ、「やあだああああああああ~~~~~」と半べそ。 で…? いや、それだけなんです…。 どう考えても、怒る程のことじゃないよね…(反省) なのに私ったら、半べそのケイを引っ張って持ち上げ、洗濯機の中を見せて「ま だ綺麗なのが入ってるって言ったじゃん!!!!なんでパンツ入れる の!!!!」と怒鳴ってしまいました…。 なんで!って、いつもそうしてるからでしょ…。パンツとズボン、洗濯機に入れ るといつも褒めてるし…。 どう考えても、私の説明不足というか、工夫が足りなかった。 ケイ、お風呂場に倒れこんで号泣。 はあ~とため息付いて、私が洗濯物を干しに行くと、後からこっそりネネがつい てきて「ケイ、お風呂はいんない!って、またパンツはこうとしてるけど…」。 結局その後、うまくパンツをはけずにケイがこちらに来たので、お風呂はいんな いなら新しいパンツにして、と気にいったパンツを出してやり、身体を拭きつつ 「怒鳴ってごめん」と謝りました。 洗濯機云々の説明もしたんですが(何故怒ったか、と)その辺は全く理解してい ない様子。しばらく腕でバツ!を出して怒りを表明していたケイですが、途中で コロリと機嫌を治し、「やっぱお風呂~」とネネと合流して後はご機嫌でした。 なんであんなことで怒っちゃったかなあ、私。 今日はすごく長時間「表札見学」につきあわされたし、暑かったし、忙しかった し、やあだあ~~~~~も随所でいっぱい言われたし、多分私の「ガマンのコッ プ」の最後の1滴だったんだろうな…。 でも、ケイに取ってみればそんなのたまったもんじゃないよね(ネネにとって も)。修行が足りないなあ。ごめんよ子どもたち。
2005.06.29
幼稚園が終わったあと、ネネがお友だちと遊ぶ約束を取り付けてきました。ネネを含め園児の女の子が4名、ケイと同い年の妹が1名。女の子たちが○○ごっこをしてにぎやかに遊ぶ中、一人読書のケイ。そのうちのひとりが、女の子向け人気アニメのグッズを持ってきていました。ネネも実は欲しがっている、ケータイ型のおもちゃです。貸して貸してと順にまわって、ふとした隙にケイにも触るチャンスが。ケイも、そのアニメはネネと一緒になって観てるのでよく知ってます。実は変身の決め台詞やテーマソングまで完璧だったりします。そして機械好き、ボタン操作好きのケイのこと、一度持ったら離しません。「ケイくんばっかりずるい!次は私!」「私のなんだから返して!ケイくんはおしまい!!!」ああちょっとまって、落ち着いて。もう少ししたら、納得したらちゃんと返すから。10秒だけね、って言って、それで「10びょう」ってケイも言ったら、ちゃんと数えて返すから。とかなんとかいう私の声、段々叫びはじめた彼女たちには全く聞こえず。「10秒」だけ聞こえたらしく、ケイを取り囲んで全員声を揃えて最大音量で「いーち、にーい、さーん、しーい………じゅう!おしまい!!!!」焦ってプチパニックになり、結局全く遊べなかったケイ。強制的に返還!となり、当然その後は号泣です。人のを借りておいて、返してって言われてすぐ返せなかったケイが、悪い。もちろんそれはそうなんですが…まだ3歳であるということも、実は発達障害があるということも言い訳にはならないんですが…。対応の仕方というか、お友だちとの関わり方がうまくいかないと、お互いこじれるってこういうことなのねと妙に納得。こういうちょっとしたトラブル、きっとこれからいっぱいあるんだろうな。そのあと、ケイが泣いてるのを気にしてくれた妹(3歳、ケイと同学年)が、「これいいよ」ともういっこのおもちゃを持ってきてくれました。ありがとう、ケイ良かったね、これ貸してもらったよと渡したら…。ペッとはねのけるケイ。いまさらもういらんのじゃ!という心境でしょうか。でもね、ケイ、それは味方を失う行為だよ…。さっきのより、こっちのほうが問題な気がするよ(ため息)。帰宅時、追いかけっこー!と走り出した女の子たちを尻目に、今まで行ったことのない住戸の表札を丹念にみてまわるケイ。行って、戻って、確認して、また行って。興味半分、ストレス解消半分ってとこでしょうか。今マイブームでね、とお母さんたちには説明してるけど、そういうのってどこまで普通に相づち打ってくれてるのかな。男の子ってそういうものなのね、と思ってるのかな。それとも…。
2005.06.28
今日は空気がべたべたしてて、とにかく暑かった!月曜は唯一、ケイの療育も体操もなんにもないので、ネネが幼稚園に行っている間はのんびり過ごせます。とは言えネネが友だちを連れて来たりすることが多いので、午前中は週末にたまった掃除やら洗濯やらをするのが毎週の習慣のようになっています。でも…なんだかやたらだるくって、無理でした(^^;)ちょっと動くと、座りたくて。暑いせいかな?と思って、風を通そうと窓を開けると、窓閉めマニアのケイがとんできて閉めちゃうし。何度「お掃除してるから、開けといて」とお願いしてもダメ。パパが以前「自分で開ければ納得するんじゃないの?」と試してみてたけど、一瞬うまくいったかと見せかけて、やっぱり10秒後には閉めてました。ドアやら窓やらが「開けっ放し」なのが許せないようです。よその家の門とか、もう少し前はお店のシャッターとか、自動ドアとかも気になってしょうがなかったようでタイヘンでした。お店のシャッターは閉店時間まで開けっ放しだし、出入りの激しいスーパーのニ重自動ドアなんて、閉まってる時間の方が短いのに…。まあ外の世界のことは最近は忘れ気味のようだし良いとして、今日は暑い!なのに閉め切ってるってどういうことよ。開けさえすれば風が通るのに、エアコンをつけるのも悔しい。かくして、ケイに気付かれない別室の窓を開け、そのそばでくつろぐ私。ああ、家事がすすまない…。
2005.06.27
なんとかデビュー、っていう言い方はあんまり好きじゃないんですが。 ケイのおむつが、この春ようやくとれたので、今年初めてケイをプールに連れて 行きました。ネネだけはこれまでも私の母に連れて行ってもらったりしてたんで すが、ケイは生まれて初めてのプール。 子どもプールなので一番深いところでもケイの胸くらい、浅いところでは腰程 度。でも初めてのケイにとってはその「広さ」が恐かったみたいです。最初はふ ちに座って足でばちゃばちゃ。 はいんない!と頑張っていたんですが、本来水好きのケイのこと、そーっと入っ てみたら…。 …出ない出ない(笑)。 水面を手で叩き、ジャンプし、1時間半過ぎる頃にはビート板を持ってくる始 末。いえいえ、足を水底から離してみるまでは行きませんでしたが。 良かったね、ケイ。今年の夏はネネと一緒にいっぱい遊べるね。
2005.06.26
「赤毛のアン」という物語、ママスケも子どもの頃読んだ記憶があります。 その中に、「アンがお友だち(ダイアナだったかな)の家で、友だちだと思って ベッドにダイブしたら実はそれは厳しいおばさまで、ものすごく怒られた」とい うエピソードがあったと思います。 読んだことのある方、その話についてどのように感じられたでしょうか。 2年くらいぶりに、高校時代の友人たちに会ったんですが、その一人が「自分は 子どものとき、どうしてアンが怒られたのか、どうしてもわからなかった」とい うのです。 「自分だったら、小さい女の子が突然飛び込んできたら嬉しい。なのに、どうし てこのおばさんは怒るんだろう。怒るおばさんが悪い」 とまあ、そのように感じていたんだそうです。 と同時に、彼女は「多分自分はADHDだと思う」とも言います。 席に座っていられない、大人の言うことを聞けない子どもだったのだそうです。 反省しなさい!と家を閉め出されても、どうして怒られているのか理解できず、 また反省するのもわからず、大声で歌ってまた叱られたり。 高校の頃の彼女を思い起こすと、確かに落ち着きがなくて、糸の切れたタコとい うか風船というか、フラフラとつかみ所のない面がありました。反面屈託がなく て、裏表もなくて、なんでも話せる彼女が、私は大好きでした。 そんな彼女ですが、そういった自分の特性そのものよりも、それによって(理解 されないまま)叱られたり、仲間はずれにされたりした「二次的な」ことの方 が、自分にとってはよほどマイナスだったといいます。なにより、自己評価が低 くなり、何ごとも自信が持ちにくいんだとか。 社会経験も知識も得て、改めてアンの物語を読むと、何故アンが叱られたのか今 はわかるそうです。でも、感覚的に「相手の気持ちを推し量る」「相手の立場に 立つ」ことはやはり苦手とのことでした。 また別の友人は小学校の教員をしているので、学年に一人か二人は前述の友人や ケイのような子どもがいるよ、と教えてくれました。 学校と家庭との連携が取れていればそれほど問題なく過ごせるけれど、やはり理 解が得られていなかったり、先生によって対応が悪かったりすると、本来の(障 害による)困った行動以外にもどんどん問題行動が出てきて、周りも本人も苦し むんだとか。 そう言われればアタリマエ、というかものすごーく納得がいくけれど、実際の教 育現場を想像すると、どうしようもない面もまだまだあるのかな、と思います。 先生側にも余裕がなければ駄目なんですよね。 なんだかまとまりませんが、ケイの話を聞いてくれた友人たちに感謝です。
2005.06.25
そういえば、ここでの子どもたちの呼び名を決めてなかった。上の子はネネ、下の子はケイ…ってことにしておきます。という訳であらためて。今日は、ネネの幼稚園でお誕生日会があった。ネネは6月生まれではないのだけど、ネネのクラスで出し物をするから見に来て!と、つよ~い希望。今日はケイの療育の日なんだけど…。でも、療育は他の曜日もあるし、いつもケイが私に貼付いているのをガマンしてるネネの希望も聞いてやりたい。今日はケイはオヤスミにして、ネネの行事につきあうことに。年長だけで175名の園児と、6月生まれの子18名のそれぞれの親と、ネネのクラスの親と、下の子たち。ものすごーい人数がホールに集まった。暑い!!ケイはというと、一緒になって歌ったり、手を叩いたりしている。端に積まれた小さな椅子を勝手にずりずりと出してきて、ちょこんと座った。後ろで戦いごっこをはじめたり、誰と座るの座らないのと騒ぎはじめた下の子たちと交わらずに静かに座って、なんと1時間。おかげでちゃんとネネをビデオに撮ることができた。「すごい、ケイ君良い子だったね!」と他のお母さんたちに褒められて散会。帰宅して、ドアを開けようとしたとき…「ちょっと」とケイ。「ちょっと…でて。かいだん。ご…」???何が言いたいの?「おうちにはいる?はいらない?」「階段を降りる?降りない?」「5階に行くの?1階に戻るの?」何度か2択の質問をして、絞られた答え。どうやら、5階に降りて、よその家の部屋番号と表札を見て歩きたいらしい。今はそれがマイブームなのである。最初は帰宅時についでに見ていただけだったのが、慣れて来ると私が玄関にいるときに「ちょと、みてくる」と自分の住んでいる6階をそぞろ歩き。用事で他の階に行った時にはそこも一軒一軒見て、「301号室は○○さん!」「502号室はだれさん?」と大声で確認しないと気が済まない。数字とひらがな、いくつかの漢字とアルファベットが読めてしまう上に、見たものを覚えるのは得意。その結果、自分の階とよく行く階の表札を覚えてしまい、よく響く外廊下で面識のない住民の名前を大声で叫ぶ3歳児。しかも、公園で全く知らない人に「503は△さんで、702は×さん。608は?」などと迷惑かつ意味不明な質問をする3歳児…。とにかくケイは、5階に行きたいらしい。暑い誕生会で私も疲れていたのだけど、つきあった。大声で人様のお名前を叫ばれても困るので「音量1でね」と念押し。「音量3で」とケイからの提案で、妥協して音量2くらい?に決定。5階を一通り見て、再び帰宅。さて、と思ったら部屋に入る前に6階を見るという。玄関開けとくから見ておいで、というのだけど私も一緒がいいという。これでおしまいだよ!6階みておしまい、お家に帰るよ、と確認して…。ようやく6階を見終わって帰宅したら、今度は3階と。もうお昼だし、おしまいって約束したからおしまいだよ。と打ち切って、帰宅。ケイは玄関に崩れ落ち、泣きはじめた。こうやって泣きはじめるとなぐさめてもごまかしても叱っても効果はないので、「もっと見たかったんだね、でも、6階見たらおしまいって約束したよ、だからおしまいだよ」とだけ言って、あとはそのままにして、昼食を作る。出来上がって呼んでも、まだ泣いている。座って待つ。なきはじめてから15分、ケイが靴を脱いであがってきた。そのままリビングのソファに飛び込んで、泣きの続き。さらに5分。突然起き上がってきて「ごはんたべる」とケロリ。自己解決したらしい。****************幼稚園での行事は、それ自体嫌なことではなかったと思うけど、人が大勢いる中できちんと座っていなきゃ!とそれなりに頑張っていたらしい。部屋番号を見て歩くことで、落ち着けるんだったのかな。しかし、それがストレス発散法ですか…。普通の子でも、外で良い子だと家でダラダラだったり、親には反抗的だったりと反動がそれなりにあるらしいけど。はた目には楽チン育児に見えるんだろうな…。苦労してるとは思ってないけど、楽チンと言うにはちょっと「待ち時間」が多いんですけど。
2005.06.24
療育とは別に、週に一回の親子体操に通っている。上の子がもうじき3歳という頃に、友だちに紹介してもらって入会。そのときこの子はまだ8か月の赤ちゃんだった。隅っこのサークルの中で泣いてたっけ…。それが今年は、未就園児クラスの最高齢。えらそーにどたどた走り回っている。音楽をかけて走る3分走では、ダーイスキな戦隊もののテーマソングが流れる。曲がはじまった瞬間、オープニングの喋りから正確に再現。歌いつつ走ってるのはうちの子だけ。お母さんたち、笑ってます…。ヨーイドン!で走る、横向いてカニさん歩きで進む、おイモみたいにごろごろ転がる…先生が実演付きで指示してくれるし、長年の経験で慣れてるせいか、どれも上手。年数が長いから実演の「お手伝い」(見本みたいな)に良くオイデオイデされるのも嬉しいらしい。課題は良くこなせてるけど、良ーくみてると走りながら先生のマネをしてカウントダウンしていたり(しかも最大音量)、隣を走るお友だちの順位を勝手に決めてたり、壁を横目で眺めて流れる模様を追っていたりといろいろ面白いことをしている。思い起こせばハイハイの頃、窓から入る光の模様が畳に映っているのを、一心不乱に追っていた。年齢もいろいろ。できない課題はしなくて良い。休憩もお母さんの判断で適宜取ってください、と比較的自由なので子どもたちものびのびしている。泣いてだっこ~の子もいれば、友だち同士じゃれてる子もいる。ここではウチの子もとけこんでのびのび遊んでいる。こういう空間は貴重だな。来年はどうしよう。
2005.06.23
一週間に一度の、療育センターの母子分離。10時から1時まで、お弁当付きで3時間、お友だちと先生たちと過ごす。お友だちと喧嘩することを覚えたり、母のいないところで自己主張したりとなかなか良い経験になっているようだ。…っていうのももちろん本当だけど、母が一人で過ごせる!ていうのもすごーく魅力的。今日は銀行に行って、買い物して、髪を切った。さてそろそろお迎え、というころ、センターからの電話。…トイレに行こうと走って、ドアに頭をぶつけたらしい。泣きながら寝ちゃって、お弁当も食べてないらしい。ありゃ。迎えに行くと、ちょうど目覚めて号泣しているところだった。痛かったのと、楽しみにしてた遊びやお弁当が中断してくやしかったのと、あとは私の顔見て甘えが出た感じかな。結局20分くらい泣き通し。皆帰ってしまった後も、駐車場でだっこ。すみませんでした~と先生たちはあやまってくださったけど、自爆なんだからしょうがないよねえ。お弁当は自宅マンションの駐車場で食べました。
2005.06.22
我が家の3歳児、一か月前の受診で「高機能自閉症」と言われました。これまでの育ちの中でずっとそうではないかと思っていたものの、はっきり名前を告げられたのは初めてでした。私たちの認識に間違いなかった、これで落ち着いて対応できる、必要とあらば他人に説明もできる、とホッとしました…。 その後担当の先生がかわったとかで、再び受診。穏やかで、今のところ自傷や他傷、睡眠障害も摂食障害もないのでできればこのまま、まっすぐ育っていってくれるといいですね、とのこと。接し方のアドバイスももらったけど、今までの対応で間違いはなかったらしいので一安心。ゆっくり、待ちの姿勢で頑張ります。 今は来年度からの幼稚園選びに苦慮しています。徒歩2分の幼稚園、上の子は実に楽しく通っていますが県下有数のマンモス園で、おせじにも目が届いているとは言えないのです。明らかに障害のあるお子さんには補助の先生がつきますが、ウチの子レベルではそれは多分無理。手がかからなく見える分、放っておかれて何かあったら誤解されたまま叱られたり、余計なストレス溜め込むのでは…と心配です。で、近所の幼稚園や保育園を見学中。初めての日記なので、このへんで…。かきたいこと、いっぱいあるなあ。
2005.06.21
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