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今年は、全員第1志望に合格したので「合格を祝う会」として恒例の行事を行った。先生方から一言ずつ、卒業生にはなむけの言葉を贈ったあと、卒業生ひとりひとりからこれからの抱負を語ってもらった。(左上)ついで2Fに移動して、立食形式の小パーティー。今年は、保護者の方々かの差し入れもあって、例年に増して豪華な食事会となった。(右上)その間に、2FのB教室ではビンゴのしたく。今年は景品の数もちょっと多い。(左下)ビンゴの景品を手に、さらに名残を惜しんで塾で過ごす生徒、帰っていく生徒。帰りにはひとりひとりにお祝いの花束(というほどでもないが)を手渡しして、お別れとなる。さようなら、第26期の生徒たち。一期一会。もう第27期の受験生が始動している。
2014年03月09日
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国立前期結果もでないが、明日は公立高校の卒業式。今日は、進路の決まって高3生が数名きて、アルバムの寄せ書きなどをやっていた。驚いたことに、・Mくんが、卒業証書授与式で”卒業生総代”となったこと・Kくんが、”天夢賞”をもらうことになったこと天夢賞は、長高の創設者である、千葉天夢先生にちなみ、学業優秀であった子と、部活動等で優秀な成果を上げた子に授与される、長高の校訓「文武両道」を成し遂げた生徒に与えられる同校の最高栄誉。もちろん僕は縁がなかったが、3年間苦楽をともにした生徒たちが、こんなに立派になって高校を巣立っていくことを心から喜んでいる。
2014年03月06日
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公立高校後期の合格発表。 全員合格。 職員室は喜びで包まれています! あとは国立大前期のあさって。 さい先いいので、期待がふくらむ
2014年03月06日
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学生の頃から、唯一の”資産”と呼べるのは、本くらいだった。まぁ、その多くは、本棚の肥やし…といったところかもしれない。今の家を建てたときも、ボクのリクエストで通ったのは、リビングのつくるつけ本棚で、2間幅で、天井まで届くサイズになっている。しかし、最近、ちょっと考えてみた。この本棚の肥やしも、我が家の子供たちが読まないとすれば、ボクが死んだ後はただのゴミになってします。古書として価値あるものもなさそうだ---と。それで、今年から、大学に受かった子に、少々古いものではあるけど、徐々にあげてしまうことにした。たとえば、早稲田大の化学系に受かった子は、英語もかなりできるので、”General Chemistry (Dover Books on Chemistry) Linus Pauling”。慶応義塾大の工学部に受かった子は、偏微分や多重積分に興味をもっているようだったので、「微分積分学序論平馬, 林(学術図書)」早稲田大の法学部に受かった子には、「現代法学入門 (有斐閣双書) 伊藤 正己 (編集), 加藤 一郎 (編集)」といった具合。すでに、だいぶ前に経済学部へ受かった子に「サムエルソン経済学 (上・下)P.A.サムエルソン (著), 都留 重人 (岩波書店)」は上げてしまった。何せ、その多くは30年くらい前のものだから、内容的に古くなってしまっているものも多かろうと思う。高校生を教えるのに、再度ひも解いた本も少なくないが…今週末は国立前期の合格発表。本棚はもう少し空きができそうだ。
2014年03月03日
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ふつうに解析したら、285±5点となりました。しかし、去年の例だと、どうも後期は採点が甘く、県教委の発表は10点ほど高くなっていました。今年も、実際の発表値は高めになるかもしれませんね。
2014年03月01日
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