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やっぱり夏休みが明けるとこうなっちゃうんですよねぇ。夏休みのゆるりとした生活がまるで嘘のよう。冷夏のシドニーですが、今日は30度まで上がったのでへとへと。今日は朝息子の小学校の朝礼に参加。その後娘のダンスレッスンまで時間をつぶすために娘を公園に連れて行き、ダンスレッスン。それから娘を連れて買い物、洗車。するともう息子のお迎えの時間。帰ってきてから夕御飯の下準備を済ませて今度は息子のテニスレッスン。帰ってきてから再び夕飯作り。おかずを煮ている間子供たちに本を読んでやり、宿題を見てやって、やっと晩御飯。そして子供たちをお風呂に入れて、、、。あれ、、?やっぱりまたこの生活?もう夏休み、戻れないんだよねーー。あぁ、秋休み早く来い!!多分今日からまたベッドに倒れこんだら2秒で眠りに落ち、夢を見る間もなくその2秒後には朝が来て、またデジャブ?な毎日だ~。でも明日はイギリス人のお友達が遊びに来てくれるので楽しみです。かれこれもう10年以上前東京の外資系企業で一緒に働いていた人です。時の流れが恐ろしい。7年前にシドニーに泊まりに来てくれた時以来だぁ。あの時はカイの初めの第一歩を目撃した貴重な友人です。そう言えば彼、私が帰省してもない時にうちの実家方面にも遊びに来て、うちの家族と一緒に食事に行ったりしたこともあったなぁ(笑)。やっぱうちのお母さん英会話続けなきゃね。何だかんだと話す機会がある(笑)。りりが、”ゆきだるまアイス作った~!”って。
January 30, 2012
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楽しかった6週間の夏休みもついに今週まで。来週からはまた目の回るような日々が始ります。ド、ドーンとオーストラリアデイ(1/26 祝日)の花火が上がるともう夏休みも終わりなんですよねぇ(涙)。私は夏休み大好きです。というのも、、、休みの間は出来る限り毎日2~3時間子供たちに日本語を教えていました。まあ、読み書きだけではなくて、一緒に日本の歌を歌ったり、折り紙したりかるたしたり、と、そういったことを全て含めての時間なので大げさにとらないで下さいね。それを学校や幼稚園がある時に子供たちのお迎え後現地校の宿題プラスやるとなると、時間的にかなりキツキツで心にも何だか余裕が生まれません。子供たちが帰宅するまでに晩御飯の準備をしておかないと時間をちゃんと取れないので色んな家事も前倒しで、いつも何か走り回っている気分です。海外で子育てしている以上自分が子供たちに日本のことを教えないと誰も教えてくれないんですよね。日本語学校や塾にしたって毎週限られた時間のみ。結局家でフォローしなければどうにもならない現実なのです。自分が子供と過ごす時間が減る=子供が外人っぽく育ってしまう(笑)という、いや、でも実際笑えない死活問題なんですからぁ!まあどんなに頑張ったっていつかはかなりオージーに育ってしまうのかなという気も拭いきれませんが。ひとまずまだあがいている私です。(別にオージーが悪いということではなくて、自分の子供が英語ばかりしゃべって振る舞いも外人っぽいのって私自身がなかなか受け入れられないんですよね)でも夏休みはいいんです。こちらは学校の宿題も出ないので日本語の勉強も昼間余裕を持って出来る。夕方は普通に御飯食べてお風呂入って寝る準備、、、と一日の最後にバタバタすることなく子供にとっても親にとっても随分余裕が生まれる感じです。子供たちが英語に逃げてしまわないように、日本の言葉の意味を聞かれた時に、英語に訳したら1秒で理解してもらえることでも、一生懸命日本語で長ったらしく説明する日々です(笑)。そんな夏休みももう終わり(悲)。来週から習い事もまたフルで始るし、学校の送り迎えに日本語の勉強、、、なんかまた考えただけで厳しいなぁ。夏休み中は家事の合間にちょこちょこネットにつないでその都度来ているメールに返信するようにしていたので、夜にまとめて時間をとらなくてもよかったのも助かっていたしね。+++++ところでオーストラリアデイにまたシドニーに行ってきたのですが、その時に以前住んでいた家の近所で見かけたこれ。何だと思います?回転寿司じゃないですよ。答えはAdriano Zumboの回転スウィーツでした。最近大改装して色々新しいお店が入ったシドニーのカジノ。こんなの出来てたんだ、、、。ケーキ一個9ドル(約700円)って高い!それにここのケーキって喉がとける程甘いので日本人向きではないと思います。見た目からして日本人ウケしなさそうですよね。こちらではすんごい有名なんですけど。カジノに新しく出来たショッピングアーケード。夜10時なのにまだこんなに人が。シドニーも都会になったもんだ(笑)まあ、去年郊外の田舎に引っ越した私はもう緑に囲まれた生活に大満足で、たまにシドニーに行ってももうそこにいるだけでストレス!!臭いし暑いし、人多いし、不親切だし!でフラフラきちゃいます。東京からシドニーに越してきた時は”人が少ない”と驚いたものですが、いつのまにやらすっかりまた元の田舎者に戻っています。友人の家に一泊して今日またシドニーに戻ってきましたが、思いっきり綺麗な空気を吸い込んで生き返ったような気がしました。もうしばらくシドニーなんて行きたくない!と心から思いましたが、夏休みが明けるともちろん週末の日本語学校も始ります。今年は4歳のりりかも入学するしほぼ毎週私が二人を連れて行くことになりそう。こんなのいつまで続くんだろう、、とちょっと弱音も吐きたくなりますが、ひとまずまた頑張ってみます。シドニーは嫌いだけど、子供たちの日本語は大切ですからね。
January 27, 2012
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息子海(カイ)が今日1月17日で8歳になりました。身長 132センチ体重 28.5キロ靴のサイズ 21センチ大きくなりましたが、まだまだちっこいうちのぼくちゃんです。日本で小雪がちらつく中生まれた彼ですが、オーストラリアでは毎年真夏のお祝いです。今日は一緒に海の大好きなチョコレートケーキを焼きました。中にはラズベリーを入れて上に金粉なんて散らしてみました。海がとても上手に手伝ってくれて大助かりでした。”だって僕大きくなったらコックさんになるんだもん!”と得意そう。夕食には海の大好きな餃子を沢山焼きました。さらに今日のメニューは春雨、わかめ、きゅうりとハムのサラダに豚汁です。ハッピバースデイトゥーユー♪どれにしようかな、、。どれが大きい??またりりかの後ろにうさぎの耳を作って、、。日本のおじいちゃんとおばあちゃんから送られてくる日本のお菓子にもいつも大興奮!今日料理を作った私に対して、”ママ、ありがとう!ほんっとうにありがとう!!”ってとっても嬉しそうに笑うカイを見て、やっぱり自分が作った料理を喜んで食べてくれる家族がいるっていうことは本当に幸せなことなんだなとしみじみ。楽しい家族でのお祝いでした。
January 17, 2012
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今日の子育て日記。息子や娘の発言にいつも笑ったり驚いたり。空手の待ち時間にお誕生日祝いにお友達からもらったCharlie and Chocolate Factoryを読みふけるカイ。映画も大好きな彼ですが、まだ2年生なんてかわいいなぁと思えるのは、このお話に出てくるチョコレート工場が実在すると信じていること。日本帰国中にこのお話の中に出てくるWonkaチョコを見つけ購入。このチョコ、激ウマなんですよね!チョコ中毒の私にはこんな物が身近に売られていたら危険すぎるけど、その原産国が何と”オーストラリア”となっていた。それを見て息子、”やっぱりチョコレート工場は本当にあるんだと思う。もしかしてオーストラリアにあるんかなぁ。”と期待に胸を膨らませている(笑)。ちなみにお話の中ではこのチョコを買うと5名のみに当たりが出て、その子たちはチョコレート工場に招待される。そこには全ての物がチョコで作られた部屋があったり、噛んでも噛んでも味がなくならないガムや絶対に溶けないアイスクリームを作っていたりする。カイはこのチョコレート工場に行きたくて、つまり当たりチケットをゲットしたくてしょうがない(笑)。それにしてもこんなチョコ、オーストラリアで見たことありませんよ!本当にオーストラリアで作られているんですか!?息子も私も気になるのでネットで調べてみたのですが、日本語で検索すると色々沢山情報が出てくるのに、英語でそれもオーストラリア関係で調べても大した情報が出てこない。結局オーストラリアのどこで手に入るのか不明、、、。そこで私、”やっぱりなぁ。美味しい物は全部日本に行くんよ。日本人は美味しいもの大好きだからね。肉(オージービーフ)もそう、オーストラリアの美味しい肉は(まあ日本ではそう美味しいとは思われていませんが)全部日本に輸出されて、オーストラリアには残り物のあんまり美味しくない肉が売られているんだよねぇ。”それを聞いたカイの発言はこう。”それってオーストラリアが悪いん?それとも日本が悪いん?”私は意外な質問につい興奮して、”それってすんごいいい質問!カイはどっちが悪いんだと思う?”と聞いてしまった。するとこう。”…日本。だって日本がこのお肉美味しいから全部下さいって言うんじゃろ。”思わずそれって正解かもって思っちゃいました(笑)。日本は世界中の物がほぼ全て手に入る国。反対にここオーストラリアは物欲がかなり少ない。手に入らない物が多すぎるけど、でもまあ手に入らないなら何か他の物を代わりにしようみたいな感じでみんなゆる~く暮らしている。それ以前に自分たちが持ってない物があることにさえ気付いていない人多し(笑)。幸せな国民だなぁとつくづく思う。さらに今日もう一つ面白かったのは、カイが”救急車を呼ぶときの番号は000じゃなくて(000がオーストラリアの緊急番号)、9948にすればよかったのに。”私が意味がわからずにどうしてか尋ねると、”だってきゅうきゅうしゃ、じゃん。”って。ぷぷぷ、、、。あんたも日本語で語呂合わせが出来るようになってきましたか。成長しましたね。でもそんな番号この国で使ったって意味わかんないし。そしてこちらのお姉さん。この子も日々色々笑わせてくれます。うさちゃんの折り紙バッジににっこにこ。突然すごい姿で登場。りりかは何か臭うとき、”ママ、見てみて!りりかの鼻を臭って!この臭い!”と、私に自分の鼻の臭いをかがそうとするんです。自分が今臭ってる臭いは自分の鼻のところで臭っていると思っているのかな。この発想に笑っちゃいました。空手で腕立て伏せをするときにお兄ちゃんみたいにちゃんと出来ず、おしりだけ上げたり下げたりしている姿も何とも微笑ましくて!明日はカイの8歳の誕生日。週末に遊園地でお友達とお祝いしたので当日は家族でお祝い。楽しみです♪
January 16, 2012
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子供たちが18になったらそれぞれ家を出て、そうしたらまた私の時間が持てる!と私は勝手にそのマイルストーンを目指して育児をしていると先日書いたところですが(子供たちが小さい今を楽しまなくてどうするの?というお叱りの声が聞こえてきそうですが)、でも今日ふと思ったんです。子供たちが家を出て夫と二人だけになってしまったら、今までのように日本語でしゃべる相手がいなくなるな、と。日本人と結婚しているオージーの多くは日本語を理解し、ある程度しゃべることが出来るのが普通です。もちろん程度に差はありますが、日本語がある程度出来る人がほとんどです。そんな中うちの夫はほぼ全くと言っていい程日本語がわかりません。そうなるとまた英語のみで生活する日がやってくるのかぁ、とちょっと淋しくなりました。そしてほぼ毎日食べている和食。リチャードは食に関しては本当に楽な人で、あれば煮物だろうとお味噌汁だろうと普通に食べてくれる人なので(これはオージーにはとても珍しいです)、それをいいことにいつも和食を作っていますが、やっぱりたまにうちでは出ないステーキなんかを外で美味しそうに食べています。先日海がとても嬉しいことを言いました。私が煮物を作っていると台所にやってきて、”この匂い、ぼくの部屋までくるよ。すごいじゃ~ん!いい匂い!”と。私の料理を喜んでくれるということ以上に日本の味や匂いを理解してくれるという意味で母感動です。料理だって家族が喜んで食べてくれれば作り甲斐もあるというもの。それがそう、やっぱり子供たちが家を出て行ったら、ステーキはないけど仕方なしに(笑)私の料理を食べる夫と自分のためのみに御飯を作らなくてはなりません。麺類に御飯とか、餃子に御飯なんていう組み合わせも理解してもらえませんから、そういう時御飯を食べるのも私だけになるのかぁ、なんて。最近はリチにビーチに子供たちを連れて行ってもらうことが多いのですが、カイがこんなことを言いました。”やっぱりママも一緒に来て。だってパパと海に行くとボディーボードで波に乗るやり方を教えてもらえるから嬉しいけど、ママが来たら思いっきり日本語でしゃべれるから嬉しいんだもん。”と。こうして日々日本語でしゃべったり、和食を食べたりする喜びを共有できる家族。と~っても大切です。大げさに聞こえるかもしれませんが、異国の地に住む私が自分は一人じゃないって感じることの出来る瞬間。今は日々の生活の中で普通に見過ごしてしまいがちだけど、やっぱりそういう家族がいなくなるっていうのはある意味淋しいことなのかもしれませんね。確かに英語でお友達と話している息子も楽しそうですが、日本語が上手なお友達と遊ぶ時はまるで水を得た魚のように何だか生き生きとしているような気がします。学校に行くようになってからも日々まだ半分は母親とべったり一緒に過ごす訳で、やっぱり彼にとって日本語というのは大事なものなのかなと思います。子育てって色んな段階で色々な発見があって面白いですね。
January 15, 2012
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オーストラリアでは12月半ばから1月の終わりまで6週間ほど学校がお休みです。夏休みと言えば子供の日本語を伸ばす絶好のチャンスなのですが(母親である私と過ごすのでいつも休み中に日本語が上達します)、今年はそうも行かないようで、、、。5月にシドニーの中心からビーチ沿いのちょっとしたリゾート地に引っ越して来た私達。引っ越してから初めての夏休みと言うことで、ゲストが絶えません。というか、本当にもう私達のことは忘れて、、、と懇願したくなるくらい”遊びに行きたい!いつ招いてくれるの?”という連絡が絶えず、夏休み返上で(?)ホームパーティしまくってます。泊まりに来る人も何人かいます。今のところ私達が招いているパーティが休み中に10回、招かれているパーティも4回ほどあり、もうお断りしている人も何人もいるのですが、場合によってはまだ増えるかもという状況で、睡眠時間がちゃんと確保出来ません(涙)。夏休み前は毎日家事育児で本当に忙しくずっと断ってきていた人たちなのに、”やっぱり夏休み中も忙しくて無理です。”と言えないことが多く、、。でもリチャード曰く、もう何としてでもこれ以上は無理だから断らねばという段階まできています。リゾート地に住むということはこういうことなのね、、、。確かにこのお家を最初に見たとき、”わー、毎日ホリデイみたい!”って感動した私達だけど、シドニーに住む人から見ると、ほんと絶好のホリデイハウスですよ。海外からのゲストは特に断れないし。ちなみに私達と同じ頃シドニー中心部からこちらに引っ越して来たお友達も同じ悩みを抱えて嘆いていました。彼女なんてビーチの目の前に住んでいるのでなんとアポなし客も多いのだとか。毎日ゲストをもてなすために買出し&泊まるゲスト用にシーツ換えをしているようで、”もうやってらんない!!”とお怒りでした。ほんとその気持ち、わかる、、、。いくらお友達と楽しい時が過ごせるとは言え、招く方の負担はかなり大きいですからね。ちなみに私達の大プロジェクトである約20人いるリチ家族を招いての昼食会。前日も当日もほとんど寝られずフラフラになった私、、、。こんな感じで見た目は大成功に終わりました(笑)。事前にお姉様から”今度はあなたのお手並み拝見ね。”お父様から”(大パーティを開く)いい練習になる。”と言われていたもので、やっぱり普通の友人を招くようにカジュアルにはいきません。当日お母様に”色々至らない点があったかもしれませんが、すみません。”と申し上げると”よくやったと思うわよ。”と合格点をいただきましたー。はー、ほんと、疲れたー。まあ他の家族の家でのようにヨーロッパ製の高い器やグラスを揃えてお出迎えすることは出来なかったけど、これがうちでやれるベストですって感じ。色々お気づきの点は多かったことと思うけど、もうあとは忘れるのみ!それからこちらは子供たちの空手。ついに始めました。カイはずっと空手を習いたがっていたけど、りりはお兄ちゃんのやることは何でも真似したいので一緒に入れました。もううちは、引越し、パーティ、そして子供の習い事のために貧乏になりましたよ。今年は日本帰国は無理だろうな、、、。ところで今年の予定ですが、自分で書いていてもどうしてこんなことになっちゃったんだろうとため息が出ちゃいます。これを読んでいる皆様も、”こんなに予定入れて、ばかじゃーん”と思われることでしょう、、。月曜日 午前 りりの水泳 午後 海のテニス水曜日 午後 海とりりの空手金曜日 午前 りりのバレエ 午後 海の空手土曜日 午前 海とりりの日本語学校 午後 海のサッカー日曜日 午前 海のライフセイバーコースと、こんな感じになる予定。自分でも嘘でしょ、、って感じ。子供たちはみなやりたくて楽しんでいることだけど、送り迎えと準備をする親の体力がついていくのだろうか。それもこの合間合間に日本語教えなきゃいけないし。そしてもちろん週5日海を学校に送り迎え、週3日りりを幼稚園に送り迎え、こちらも私の仕事。なんだかもう嘘であって欲しいって感じです。気付いたら20年後で子育て終わってて欲しい!なんて思っちゃう。今を楽しまなきゃいけないと頭ではわかっていても、体力的にはやっぱりかなりきつい…。18になって二人共家を出てくれたら(←私の勝手な予定、今のところ予定外は想定外)自分のために思いっきりお祝いしなきゃーと思う。(←そして横から”18で家を出るのは早い!”などとのたまう夫、う、う、うるさいんじゃあ~!)まあ今はそんなこと考えている暇があったら現実に戻って色々仕事しなきゃ。そんな2012年の幕開けでした。
January 11, 2012
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今年もシドニーはお天気に恵まれ、年末の花火も滞りなく堪能。以前ご近所さんだったお友達のお家に家族で泊めて貰いました。家で予め年越し蕎麦用のつゆを作り、お雑煮のだしや切った具も用意して持参。イギリス人のお友達の家で作らせてもらい、一緒に食べました。お節は相変らず私と子供2人のみ堪能。西洋人には全然美味しくないんでしょうね。今年はお蕎麦にもお雑煮にもえびを入れてみたんですが、とっても美味しかったので来年もこれで行こう!かまぼこでスマイリーフェイス。今では私にとっては年明けと言えば除夜の鐘より花火がしっくり来ます。これを見ないと一年が終わらない。2012年シドニーの年明け花火の動画はこちら。2012年。私がシドニーに引っ越してきてから12年。そして人生最高の思い出だった2002年のヨーロッパ100都市一人旅からもう10年。子供がいるからもう一人で気ままな旅なんて出来ないけど、色々思い出すなぁ。子供たちも世界の色んな場所を旅してもらいたいものです。今年が皆様にとって健康で素敵な年になりますように。今年もよろしくお願い致します。
January 1, 2012
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