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<夏の夜の~>の記事見開き4Pリーダーのインタビュー1Pです。とりあえず、以上。
2005.09.27
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面白かった!!この【ばっかばかしくって笑ってすっきり~~!!】な感じは『マーズアタック』以来だわ!と思って調べたら、あれもティム・バートン監督でした(すっかり忘れてた)。この監督の毒の効かせ方は、私のツボにハマるみたい。ただお隣の方は途中で爆睡・撃沈していたようで、『ねえねえ、二人目のコってどうなったの?』とかお連れの方に聞いてました・・・万人ウケはしないようです。細か~いところもすっごく好き。チャーリーの家、ベッド。パパのお仕事の『歯磨き粉』のデザイン。工場のトラック・自転車もかわいい~!!グッズにしてくれっ!!ベルーカパパのナッツ工場のおばさんの制服もすごいよ~。セラピー受けてるウィリーの靴の裏とか・・・あ~キリがない!!そして、よくもま~あ揃えましたよ、あの子供&両親!!ちょこっとしか出てこないけど、ベルーカのセレブなママ。衣装と表情だけで笑えた。バイオレットのママの目ヂカラも激ツボです。で、出ました!【2001年宇宙の旅】パロ!!部屋を開けるともうそこは、あの世界。その他にも、パロディはいっぱいあって、こうなるとストーリーの細かいところはどうでもいいって感じ!ま、ついでに言わせてもらうと、ウィリーのトラウマ解決とか、家族愛とかは出さなくてもいいんだけど・・・、このヘンは原作を読んでみたいです。公式HPも楽しい。レンタルになったらまた観たいと思いました♪
2005.09.23
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『秘密は一切なし。 自分の浮気は相手につつみ隠さず話す。 相手にもそれを要求する。 でも、相手がぶちまけてくると、ぶちきれる』 という訳の判らない男女の四角関係のお話。あんまり評判良くなかったんで期待せずに(ここがポイント)観たら、意外におもしろかったです。セットとか衣装とか、細かいところもなかなか凝ってました。売れない作家ダン(ジュード・ロウ)の部屋は本が几帳面に整理されてて、バツイチの写真家アンナ(ジュリア・ロバーツ)のスタジオは作業場。でも後ででてくる、新居はおしゃれだけど、生活感のない感じ。セントポール寺院の見える高級レストランで、アンナがラリー(クライブ・オーウェン)に離婚の交渉をするシーンも好きでした。お目当てはもちろんジュード・ロウ様(以下ネタバレは反転してます)。出だしで(いよいよオデコが相当危なくなってきた・・・)と思ったけれど、やっぱりたまらないシーンは多々あり。特に、バスの中で、ナタリー・ポートマンにメガネを取られちゃうところとか、変態チャットをするときの表情とか。ロンドンという設定のせいか、『コールドマウンテン』より好きでした。でも、ダンもラリーもアンナもキャラとしては全く理解不能。特にラリーとアンナはあんなどろどろのバトルの後で、モトサヤに納まる。勝手にやってくれっっ!!結局そんなヘンな四角関係から、さっさとイチ抜けた~♪っとニューヨークに颯爽と帰っちゃったのは、実は一枚も二枚m上手で、かわいくって、ピュアだったナタリー・ポートマンが、最後にこの映画のおいしいところを全部持って行っちゃった気がします・・・・♪
2005.09.22
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余裕がないときに限って、別世界に行きたくなる。本日は日本橋高島屋でユトリロを観てきた。ユトリロのママが一時エリック・サティの恋人だったとは知らなかった。ま~、今でいうなら、育児放棄ママで、ぶっとび方もハンパじゃない。なんだか誰かの作品とぐちゃぐちゃになって覚えているな~~と思ったら、荻須高徳さんでした(恥)。帰りに【ヴィタメール】で買ったクノプフというケーキ。栗と洋ナシとチョコレート。秋の三点セット。味もボリュームもしっかり。満足。体重を量ると、こちらもしっかり(汗花もダンゴも・・・の秋でした♪そうそう、一部で話題のきなこポッキー、某調査ではお菓子部門の売り上げNO.1でした。NO.2は黒ゴマポッキーです。きなこ、確かにおいしいです。
2005.09.21
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前2シーズンの方が好きだったな~なんて、数日前に書きましたが撤回します。途中からすっごく面白くなった。隠しておきたい過去。言えない秘密。大事な人だからこそなのに。広がる不信。ウィルスのように目には見えないけど。何が本当でどれがウソなのか。危機を切り抜けるためには相手を信じなくては。殺されそうな仲間を助けたいけど、もうウソはないのか??秘密を隠そうとして重ねるウソと裏切りの結末は?愛する人を救うために取った行動の結果は?前2シーズンの積み重ねが随所に効いているし最後の最後までドキドキしました。しかし、うまく作ってるな~。オマケ映像をみると、(いっぱい撮って、余分なシーンを捨てる)(何パターンか撮って、いい方を使う)というのがすごくわかって面白かった。そのカットシーンのひとつに、最後の最後に大統領が自分の現在の気持ちを弟に語るところがあった。見終わった後に、このシーンを見たら、なおさらジャックの最後の心境とシンクロしてて、効果的だった。ま、なくても十分なんだけど。ここは削るか削らないか迷わなかったのかな?すっかり出遅れましたが、来週からいよいよシーズン4に突入予定。ちなみに先日、仕事絡みで会った人の着メロがCTUの電話の着信音だった。お!?と思って、ちょこっと話をフったら、全然通じなかった・・・本当は見ていないのね・・ジャック!ニセモノがいるわ!!気をつけて!!
2005.09.19
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(完売)のはずなのに、周りに空席があることが多くて、気になります。今やいろんなシステムがあるのに、この空席。突発的な都合?事情は人それぞれあるとは思うけど諦めた人も多いはず。すごくもったいない。もっとなんとかならないかしら・・・。
2005.09.18
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去年初めて1回観て、今年はこれっきり。という超初心者ですが、黄泉の世界にど~~~っぷりできて、満足です。しばらくこの舞台の余韻に酔っていられそう。やっぱりいいわ~、曰く言いがたいこの世界。実在の人物はともかく、前回観劇では、キャラとして全く興味が持てなかったエリザベート。今回は少し(共感)できた気がした。『夜のボート』も聴こえ方が違う。前回は不覚にも寝たというのに。私も1年分年をとったということか。内野トートは、前はエロい感じがよかったけど、今日見た感じでは加えて凄みが怖いくらい。動き・表情のすべてが人間離れしていて・・・危険!!前観たときはついついトート中心で見てしまったけど、今回はすこし落ち着いて、全体を観れました。・・・・・というか!トートダンサーのダンスって、こんなにかっこよかったでしたっけ?私の目は節穴だったのか?04年と衣装も違うところがあると思うのは気のせい?あったりまえなんだけど、トートダンサーは閣下と一緒に出てきちゃうところが多くて、左目でトート見て、右目でTDS見て・・・って集中して見れないっつ!!トートダンサーのシーンだけでいいからDVD出して欲しい(笑)プログラムには2000年からの『東宝版エリザベートの歩み』があったりして、充実していてお買い得。私にしては貴重な東山TDの写真も結構載っててうれしかった♪会場には『ベガーズオペラ』の縮小版がセット展示されてました。考えてみたらこれが私の今年最後の帝劇。また来年、いっぱい来られますように♪♪♪
2005.09.14
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土居裕子さん:お声そのものがおキレイでした。尾崎ごっこ、私も入れて~~!!伊藤明賢さん:グラン希望です、是非!でっかくてかっこいいグラン。『眠らない音』での再会が楽しみです。タンゴ、かっこよかった。遠目にもチープとわかる道具でよくぞあそこまでやってくださいました!!荒井みのりさん:コンタくん、大爆!GJ!!!私も『♪16だぁから~』って言って、吉野さんにド突かれたい!!タンゴもステキでした。そしてそして!!東山義久さん: 吉野さんの予告動画。あのハット、あの水の動きは、このVTRをそこはかとな~く予告していたわけだ。VTR一応、ストーリーはあるけどナイに等しい。あるのはただ吉野圭吾の不思議なSFファンタジーの無声映画。義くんは、『月男』といって、『月茂(吉野さん)』の弟という設定。これまでのシリーズ通り(らしい)二人とも90%は三日月のお面で顔見えないし、タイツ君(ご参考)とは言わないまでも、揃って黒の半袖Tシャツとスパッツなんでますますワケわかんない。ダブルアンジョなのに華は一切なし。すごいよ~。で、私のツボは・・・片手でバスケのゴールにぶら下がるのができて、うれしそうに歩くところ。これは『ジェラシー』で、さくらさんの『にこっ!』のちょっと後に、両手広げて喜びいっぱいで歩くところみたい。顔が全く見えなくても、あ~~!!義くんだ~~!!ってわかった!!とか、川太郎に攻撃されて倒れるところ。動きはやっぱりキレイ。川太郎は義くんの河童ネタから生まれたキャラではないか???と思ったりして。とか、川辺のシーン。『東山家のキャンプ』も川だったはず・・・。とか。でも、まあ、なんといってもメイキング映像での寝顔。仮にもこのVTRで義くんを観るのが初めてって言う方がいたら、感想を聞いてみたい!!。私も(頭にタオル巻いて仰向けになって口開けて床でゴーゴー寝てる不精髭のヒト=アートスフィアで観たライサンダー)とは、なかなか認識できませんでしたから♪
2005.09.12
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吉野圭吾さんはシカネーダー。『俳優にして~・・・プロデューサーでもある!!』のところは、ご自身のことかと。最後のメイキングVTRで、コンテ書いてたり、小道具持ってはしゃいでたりするのがすっごく楽しそう。ノーメイク吉野さんの笑顔は最高にステキ!!舞台作りが根っから好きな感じがよくわかる。だけど、最後にそんな(舞台人魂)を臆せず熱唱されちゃうと、い~かげんな生き方してる私はちょっとテレちゃう。もらい泣きしてた方も多かったけど、私は引き気味でした。でもね。そんな直球勝負をしちゃうようなマジメな吉野さんが好きさ~~・・・!!ああ、ファン心理は複雑。内容は・・・正直言ってレポ不可能です。ライブな大爆笑とか、会場のほ~んわかした一体感とか、吉野さんの天然ボケっぷりとか・・・私には書ききれません。例えばオープニング。(スクリーンが出てきて、そこに『猿から人間への進化』をシルエットになって映すの。ホント吉野さんって猿好きだよね。後にもでてくるよ、猿。音楽が『ボレロ』で、『人』になるとアリナミンを踊るの。・・・中略・・・で、スクリーンは実は紙で出来てて、それを破って吉野さんが登場して『重昌 A GO GO!』の替え歌で(♪待たせた~ね、皆さ~ん)って歌いだして・・・・)って言っても、オモシロさは今ひとつうまく伝えらな~~い!!詳しい内容は公式HPさんでどうぞ。私のツボは・尾崎豊ごっこ。次回はマジで皮ジャンとか着てやってほしい。・レミゼのパロで、『ハイキング』。『囚人の歌』で「♪ハハ、ハハ、ハイキングだ~!!」ってハイキングに行くんだけど、極めてシュール。あれじゃあ『目的地もなくハイキングに行くな~!!』って柳生十兵衛サンに突っ込まれますから!!でも、ときどきすっごくマジメにアンジョしてた。きゃ~!!!伊藤さんが間違えると、チェック怠りなかったし。(今さ『今歩き出す』っていったよね。オレの台本では、『♪今溢れだす』だから)だって。・(お豆腐が好き)な祐一●さんの物真似。全然似てないと思う。最後に伊藤さんと二人で(やりすぎました。すみません。)って丁寧に謝ってたのが笑えた。・『WINTER ROSE』の『CRY』独唱。沁みた~。・『暗い日曜日』のピアノ弾き語り。ピアノ、交流会のときより上手くなってた~!!拍手~~!!せっかく伊藤さんもご出演だったので、もっとばりばり踊って欲しかった。どっかで、『振付は苦手』っておっしゃってたからかもしれないけど。次回はもっとダンスを希望します!最後は一人づつ握手でお見送り。シカネーダー様系のメイクだったので、(あ~ん、帝劇じゃないんだから、もうちょっと薄めのメイクでいいのに~)って思ったけど、いざ目の当たりにしたら、自分がオンナであることが恥ずかしくなるくらいキレイで、心臓がばっくんばっくんしました(ばかだ)。吉野さんの『お人柄』、やっぱり好きだわ~と再確認して帰ってきました。ゲストの方々については、また追々・・・♪構成・演出・主演: 吉野圭吾スペシャルゲスト: 土居裕子 出演: 伊藤明賢 荒井みのり 東山義久(VTR)シアターVアカサカ
2005.09.11
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なるべく楽しいことだけ書きたいこのブログ。でも昨日今日と不愉快なことが続く。思い入れが強いものに関係すると、毒も溜まる。その1:人に謝られて不愉快になる・・・珍しい経験です。クレームの対応はまず謝ること。犯人捜しをして、忘れたころに見ず知らずの人を連れてきて(私が犯人です。ごめんなさい)って謝られてもぜんぜんうれしくない。その2:いわずもがなのチケットとり疲れました。ここに書いたらすっきり。明日は思いっきり楽しんできます!!
2005.09.10
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公式HPに動画がUPされました。シルビアさんのファンテもあります。泉見マリウスなんだか堂々としてます。ゼンザ観たばっかりのせいか、すごくお兄さんに見えてかっこいい!!で・・・ついつい、義アンジョの過去の動画も再確認しました。あ-- すごく緊張してたのかな~・・・。
2005.09.09
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(昨日の続き)勝手言って『申し訳な~い。が~~~~っ!!!!』不満!不満不満不満不満で~~~す!!しげちゃんの扱い。アレじゃあ不満なのさ!!ふんふんふんっ!再演になったら全然違うものになるらしいから、DVDは欲しいに決まってるんだけど、すっかりスネてて、申し込んでないのっつ!しげちゃん抜きだとゲキシネの満足度は100%と言ってもいい。でも、ことしげちゃんについては・・・≪マイナス5%≫しげちゃんからの手紙モニター映像がないと、オモシロさは半分以下です。≪マイナス5%≫板倉重昌 A GO GO! のダンス勘違いしてるけどかっこいい。かっこいいけどオバカ。オバカだけどエリート。この感じは流れるような一連のダンスでわかるの!!。びや~んと開脚の部分は全面カットされてるし、ぶったぎったのを見せられてもね~~!!勝ちゃんとはうまくかぶせて編集してちょうだい!≪マイナス5%≫遺影がない!!(え~~!!【1月1日没。享年50歳】~~!?!?!?)・・・ていう絵が大好きだったのに!!遺影がカットされた重ちゃんなんて、イチゴがのってないショートケーキ。ちくわぶのないおでん。≪プラス5%≫ちゅ!!ご登場の(かっちゃん&しげちゃん)で(まあ~)と嫣然と微笑んだあと、投げキスの音がしっかり入ってたのです。黄緑色のちゅ!きゃ~~!!し・し・しげちゃんのちゅ~~!?!?アタクシ帝劇では聞いておりませんわよ!!着メロにしたいですわ!・・・ということで(マイナス5)×3+(プラス5)=(マイナス10)DVD、リーフレットに(お手紙)と(遺影)がちゃんと入ってるんだったら、素直に申し込むんだけどな~・・・・ぶつぶつ・・・。
2005.09.08
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昨年末私が夢中になった【SHIROH】。いったいどこまで映像に落とせるの?~っと思ってたのですが、お見事でございました。客席からはありえないカメラアングル(舞台の真上からとか)や編集がなかなか。【アオドクロ】より凝ってる感じ。【SHIROH】の魅力をぎっちり詰め込んで、インパクトを付けて作りこんでます。幕間もエンドロールなどなども手を抜いてません。気合が伝わりました。特にリオ。もう私の中では劇場版を越えちゃったんですけど~~!再演にはどう演出するのか注目です。アップで役者さんの表情を拾ってるので、新たな発見も沢山。お~!ここでこの人のアップを使う~~!!マリアお蜜も寿庵も絶妙のタイミングで涙を流せるんだな~。プロだ・・。ゼンザは出た直後に汗だくだ・・。アンサンブルさんも厚みがあるな・・・。しょっぱな寿庵のバチが映ったときに、もう【SHIROH】スイッチがONになっちゃって、涙腺ゆるゆる。覚悟はしてきたので、アイメイクは最小限だったけど、ファンデも落ちまくるくらい良く泣きました。帰りの渋谷の雑踏。これがまた最初と最後の映像に繋がって・・・!!!因みにSHIROHメルマガ読者の満足度は≪92.8%≫だそうです。私は100%・・・と言いたいところですが≪90%≫。マイナス10%については個人的趣味の範囲なので、また明日♪
2005.09.07
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【お話】ロザンナ・アークエットが、34人のハリウッド女優にインタビューしたドキュメンタリー系映画。【感想】最初の50分ぐらいはつらい。「家庭と仕事の両立はできるのか?」「女優・母・女としての幸せは?」「男は女に若さを求めるから、40歳以上の女優の居場所はない」・・・という、フェミニズムばりばりのインタビューが延々続き・・・勘弁してくれ~!!と止めたくなる。しかし!!!ここをがんばって乗り切りましょう!!!【ER】のキャロル(ジュリアナ・マルグリーズ)や、【デスペラード】でフェロモンだらだらだったサルマ・ハエックとかが出てくるとうれしかったし、シャロン・ストーンは、いいこと言ってるワリには、片袖だら~んと脱いで決まったサイドからのショットのみ。セクシー女優の看板は降ろしてないぞ!!ウィーピー・ゴールドバーグはやっぱりハンパじゃない肝っ玉だ!!この中でホントに整形してないのは誰なのさ!キレイ事言ってるけど、本音はどうよ??・・・などなど、ツッコミながら耐えましょう。本音と建前の間にショウビズの表と裏がちょこちょこっと垣間見られます。ジェーン・フォンダとデブラ・ウィンガーのインタビュー。ここからが要チェック!というか、チェックしなくても一気に別な空気になりますから。私はこの二人が映画に出るなら、絶対に見たいと思った。なんてステキな表現・表情をするんだろう。どうしてこの二人が引退してしまったんだろう・・・監督はこの二人のインタビューのためだけに、これを撮ったのではないかと思えるほど。オチが好きかどうかは分かれるかもしれませんが、私はいいなと思いました。ちなみにデブラ・ウィンガーの代表作(愛と青春の旅立ち)は私の(苦手な恋愛映画第一位)です。全く印象に残らないキャラ。なのにこんなステキな女性になっていたという意味でも驚き。・・・そして第二位は(プリティウーマン)第三位は(タイタニック)ヒネクレ者呼ばわりされても仕方ないか。最後に女優35人のプロフィールもあるので、私のように(・・・この人だれ?)ということが多々あっても大丈夫。そんな意味でも、映画館で観るよりDVDで観る方がお得かも♪
2005.09.04
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本日よりレンタル開始です。私はまだ【SEASON 3】の3巻目。大きく出遅れてます(汗汗)言い訳じゃないけど、【SEASON 1~2】の方が好きだった。でも頑張るぞ!しかし、もうこれを50時間以上観てるんだ。映画の本数にすると、結構すごい。
2005.09.02
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