全11件 (11件中 1-11件目)
1

クリスマスプレゼントの準備に忙しいおじいさん 今年はコンキチにもおねがいします。
2007.11.29
コメント(16)

家主が送ってきました。コンキチとの出会いが続いています。 わたしのコンキチです。家まで送ってもらいました。よろしく...
2007.11.23
コメント(16)

家主が明日からまた出かけるようなので、どうするのかと思っていると午後新車を運転してきました。思ったより早く手配されたようで、 ハイブリッドとかの雑種で、小生と同じだと家主は言っています。ともかくこれで荷物を持って列車に乗る苦労がなくなったと言い、小生が助手席のフロアーに乗ろうとしたところ、「まだまだ、カーペットを買ってからだ」と拒否されました。しかし家主はブラックが好きなようで今までほとんどこの色で、相方や家人の車もすべてブラックである。老母は「我が家の先祖代々と同じで、ハイブリッドなら良い車に違いない」と申しております。
2007.11.22
コメント(14)

遂にハリネズミのピンカーの写真が撮れたそうで、勿論家主ではなく、家人が成功したものです。先日は眼の見えない元居候が口にくわえて、口中血だらけに なっているのを相方が見つけ、バケツの水を頭からかけ、やっとピンカーを助け、フェンスの外の林に逃がしたそうである。元居候はおそらくピンカーの針が見 えなく、そのまま囓ろうとしたのであろう。その後外に出ると必ず蒔山の周囲を嗅ぎ回って執拗にねらっているのである。家主は「しかし、なかなか立派な姿を しているな」と小生らのハントの相手を褒めている。この調子では家主の前では当分攻撃は出来そうもなさそうである。
2007.11.20
コメント(15)

昨日、初雪が降りました。小生は朝一番に家主と外に出ましたが、老母は林で用を足すとすぐに家に入りました。元居候などはドアが開いて寒い風を感じると一歩もテーブルの下から動かず。今週末も家主はパリに行くらしいが、まだストライキが続いているので、自分で決断できないらしく、相方にレンタカーを手配するかと反応を見るが、相方も家主の意向が分からない様子で無視しているのである。小生はこの頃毎夜相方の膝上で過ごす習慣がついている。あまりに快適なのでつい眠ってしまうのであるが、時々家主がソファでひっくり返っている時、一応家主の立場もあるので、ソファの上の家主の側に行くのだが、家主は絶えず身体を動かすので、小生はしばらく我慢し、家主の顔を立てるとすぐに老母の隣りの小生の館に戻るのである。それにしても何事にもじっとしていられない性格の家主である。 雪の後はまだ綺麗な実が残っています。
2007.11.20
コメント(9)

家人が送ってきましたので小生が掲載いたします。雪が待ち遠しいです。 二人が知り合ったのは、晴れた雪の日でした。雪だるまを知らなかったようです。
2007.11.18
コメント(13)

家主が昨日遅く帰ってきました。パリにいたらしく鉄道のストライキで途中でバスに振り替え運転されたとのことで、相方の車で街まで迎えにいってもらったのです。家主は先月から車の買い換えの時期で「ノーカー ライフ」と言っていましたが、小生らの住み家は車がないと全く移動ができないのです。小生らもアニマルセンターに行く時は助手席の快適なフロアー上で楽しめたのですが、車がないとどうするのかと心配し、「ほとんど1人で乗っているのだから大型の車は必要ない」と小生らや家人のことを無視し、「ライトバンか貨物専用車にする」と言っていましたが家人達はそれぞれ自分の車を持っているので一切構わず、家主は無視されておりました。その内に車がなくなり、「車が無いことは何か気持ちがすっきりとする」と言っていましたが、どうも不便さに我慢ができないようで(老母の予言的中)ある土曜日に突然ディーラーに行き、注文してきました。相方は相談が無かったことに不満気でしたが、家人達は家主の新しい車の選択を聞き「家主にしては賢明な選択」と一同驚いたようである。しかしクリスマスの後にしか新車が来ないのでそれまで小生らのドライブは出来ず、それに果たして前の車のように助手席は柔らく、温かいカーペットがあるのであろうか?家主のアルバムから懐かしい車とパリの列車の東駅にある昔の鉄道基点標識の写真が見つかりました。
2007.11.16
コメント(10)

小生のブログに家主が無断で数回、家人のところのニャン族のイラストを掲載したようで、小生はどちらかと言うと相性が悪いわけではなく、それに老母などは昔一緒に同じ所で寝起きしていたらしいので、黙っていたのだが、コンキチまで登場したのが、我慢ならないのである。小生らが毎日家主の聖域を守っているのが家主は分かっていないようである。毎朝、庭を一周し、前夜から朝までの侵入者の跡を調べ、最近特にコンキチが定期的に徘徊しているのを小生は、家主に訴えているが、「あー、昨日も来たようだな」と答えるだけで一切無関心なのである。コンキチの侵入だけでなく、はりねずみのピンカーや兎母などが柵の地下トンネルから小生らの領域を自由自在に走りまわっているのである。家主は小生らの努力でようやくなんとか庭らしい様相を維持していることが分かっておらず、小生の当面の相手をイラストに入れ、かつ小生のブログを無断で借用し、そのため小生のブログに統一性が欠如し、混乱を招いているのである、と怒っていたのであるが、老母が「まあまあ、家主もよく分かっているから、すぐまたもとに戻るから」と、それどころではなく、お下がりのいなり寿司を狙っている。当然小生も一番に関心があり、家主に早くお下がりをと前を動かず。と家主は敏感に小生の無言の訴えを理解したのである。小生ら一同久しぶりの珍味で満足。
2007.11.15
コメント(11)

楽しい思い出の一日をいつまでも、忘れないように私のそばにおきました。
2007.11.07
コメント(15)

翻訳学者犬と家主さんの家に行ったあと、送ってくれました。まだ家まで少し、風と雨粒が、でもとても楽しい一日でした。
2007.11.06
コメント(8)

家人より新しいイラストが到着したようで、小生と家主がすこし見えます。窓の外は家人達のところの都会けものとその仲間のようです。当然というべきでしょうが、小生が中心なっています。家主は自分の写真を撮られるのが嫌いで、そのためにイラストでもこのようなことになったのでしょう。しかし、小生らの日常の生活がよくでていますが、残念ながら小生の老母と居候は見えません。次の機会を楽しみにして、家人に頼んでもらいましょう。
2007.11.04
コメント(16)
全11件 (11件中 1-11件目)
1