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うーん全身全霊で起きて(マジで辛いんだって)学校へ。
んで試料作りと白金パイプムキムキ。あちゃーこれも結晶ねーのかぁーって落胆しているとみどりっペー結晶を発見。うほ!!
こっから先は宝探しの気分で結晶探し。(この時間は至福ひと時である)が!便意と花粉症で集中できずあまり楽しめませんでした。
んで即行すくいっどで磁化測定。
が!非磁性だったからね
OTL
ってことでその後G藤さん最終D論発表飲み会。まぁ禁酒なんで酒を飲まなかったんでつまんなくてたまんねーよ。
他にもうるせぇ団体が居たんで余計つまんなかった。っていうのは冗談で俺の前のほうで美女2人発見。もうねずっと見てたからね。だけどねだけどねそれがねその美女2人に囲まれてる眼鏡テンパ野朗がうぜえんだよ。終始キープしてるからね。そんなこんなでマジ
M『頼むからくたばってくれよ。500円やるからくたばってくれよ。いや1000円やるから 席交換 してよ。』って思ってました。
んでよくよく考えてみると、
ん?俺の後ろにも女の子いるじゃん!馬鹿か俺なんでもっと早く気付かねーんだよ!ポップコーンだったら入った瞬間それぐらい把握してるぞこらぁ。アイツと一緒に居て何を学んできたんだ俺は。と自己嫌悪に苛まれながらトイレ行くフリををして顔を確認するという画期的方法を編み出した。キャッホー。
ていうのは冗談でとにかく酒も飲まねー飲み会なんてつまんなくてたまんねーぜだった。
んでその後先輩が来て別の店で2次会。
まぁそのなんとかって言う先輩がうぜーことうぜーこと。
デケー声で
先「おっぱいなんてあんなのどーでもいいよ。なんともないよ。」
M『そんなデケー声で自分がイン○ってことを言わなくてもいいじゃねーか?何考えてんだ?そんなに自分のイ○ポぶりに自信があるのか?わかったよ!じゃぁこれからあんたのあだ名インポ野郎ね! ちなみに俺はFカップで大満足だけどな! 』
イン「金稼げねーような弱者はいらねーんだよ。」
M『オメーが金稼いでるのはよくわかった。札束置いてどっか消えてください。そしてオマエモイラネーヨ。』
イン「オラ!食えよ。飲めよ。みんな死ねばそれでよし。他はどうでもいい。」
M『うん。俺もオマエが死ねばあとはどうでもいいです。』
イン「彼女がさぁー」
M『え?イ○ポなのに彼女いるの?それは彼女がかわいそうだよ。』
んで店の七味唐辛子で遊び始め・・・
店員さん「食べ物で遊ばないでください。」
イン「あ~うぜぇよ。ブッ殺してぇよ。」
M『うん。俺もオメーをぶっ殺してーよ。』
イン「これから会社で仕事あるんだよ。12時までに戻らないと。」
M『そうか。イン○のくせにAV男優だから色々大変なんですね。頑張ってきてください。』
っと店と店員と他の客に大迷惑を被りどっか行ってしまった。
また是非一緒に飲みたいなぁーと思った。日記のネタになるしね。
ってことで帰宅・・・・とは行かずG藤さんが
G「おい!行くぞ!O野さんち行くぞ!」
M「いやースンマセン今日はもう帰ります。」
G「じゃぁ相撲で俺に勝手からにしろ。」
M「いいっすよ。じゃトイレいってきます。」
用を足す間色々思考。
M『体格は向こうの方が2周りぐらい上。俺は今体調は良くないけど、向こうは東京マラソン走った後だしゲロッた後だし。負ける要因がみつからねぇな。』
ってことでいざ相撲(インおおおかやまステーション)。
HAHAHAHAHA
パンピーに
「きゃーなに?えー」
とか言われたからね。
ある意味快感だったからね。
ってことで1回目は俺が負け2回目は俺が勝ちました。
1回目は俺の得意の大腰(柔道の技)に頼りすぎて負けた。(ってか技がバレバレだったもんなぁー)
2回目は俺がG藤さんの脚をとりそのままってときに
G「うっぷ!」
M 『E?なんだって? 』
と焦って一瞬とまっちったけどその後すぐに倒す。
M「いやー引き分けですね。今度またやりましょう。」
G「おうよ。負けねーぞ!」
ってことで解散。
何気に最後の相撲が一番面白かった。さーて次回に備えて身体でも鍛えようかと。
オヤスミ。
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