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梅雨明け前なのに熱帯夜ですって?!はぁ~~~、暑くて寝られないのでブログ書き込みに起きてきました(苦笑)この暑さで、ついにエアコン稼動です。でも、家中の扉と言う扉を開けまくり少しでも通気をよくして、冷房で一カ所だけが集中的に涼しくなり過ぎるのは避けたいの。(我が家はモアナも含めて全員冷房は苦手だす)しかし、そうすると我が家のワン子姫は大きな顔して涼しい場所を求めてあちこちウロウロ。さすがに、ば~ばが睨みを利かせているリビングだけは入れないらしいけど、ちょっとでも目を離すとヨシのコマンドを待たずに勝手に出て行っちゃうのです。まあ、室内でも舌だらり、って感じの時もあるので、大目に見てます。(行かんなあ…)そのモアナ姫、夜、お母ちゃんのベッドで寝たいんだけど、どうみたって2階は1階より暑い。でも、お母ちゃんの側にいたい。だけど、側にいると、このお母ちゃんが寝ながら撫でちゃったりするので、これは暑くてうっとうしい。だけど、1階で1人で寝るのは嫌。という訳で、出たり入ったり、忙しいモアナであります。****************22日のブログ補足編、なかなかまとまらなくてすいません。めずらしくもマジ記事で筆が進まず。ごめんちゃい。
2005.06.27
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本日、午前中はお仕事でした(涙)何で、こんなに暑いのよぉ!まだ梅雨明していないでしょ!このまま、夏本番に突入したら…考えたくない(とほほ)と、言う訳で、モアナの散歩は夕食後です。
2005.06.25
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昨日の日記(こんなブリーダー~)に沢山コメントを頂戴して感謝感激。補足説明の必要性あり、と思うのですが、今時間がとれなくて申し訳ありません。また後日、必ず載せますので。。。
2005.06.23
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こんなブリーダー…皆さんどう思われます?そのブリーダーのところの犬はオーガニック素材の手作り食(多分生食)で成育。従って、生まれて来る子犬も離乳食は手作りだし、離乳が済んでからももちろん手作りご飯。子犬は、4~5ヶ月は親元で体作りと社会化の基礎訓練。だから、そこのブリーダーから子犬を欲しくても家に迎えられるのは、かわいい盛りのコロコロの時期は過ぎている。でも、犬舎見学は可能。だから、家に迎えるまでの間はお迎えを決めた子に会いに行くのもオーケー。ノミ、ダニの予防は、竹酢液やミントや他のハーブを使っていて、市販の予防薬は使っていない。おまけに、都内だからってフィラリアのお薬も両親犬は飲んでいない。でも、検査は毎年している。混合ワクチンの接種は3年ごとだって。それも獣医さんと相談して、混合じゃなくて単体でジステンバーとパルボを打つ時もある。両親犬は、アイチェックと関節のチェックは受けていて問題なし。血統はいいけど、ノンタイトル。(おじいちゃんやおばあちゃん犬はチャンピオンだって)両親犬を見せてもらった。別に皮膚病も目やにもなし。思っていたより骨太でガッチリしている。子犬が欲しいと申し込んだら、犬種の説明を色々受けた。それから、子犬を見せてくれながら犬種標準の説明もあったし、このブリーダーがこだわって繁殖している点についても説明があった。(でも正直よく分からなかった)それから、今度はブリーダーに色々尋ねられた。1)まず、犬を飼った経験の有無を尋ねられ、ついで家庭犬として飼うのか、ショーなどに出す予定で飼うのか。2)家族構成や、誰が主に面倒をみるのか。3)犬が1人で留守番をする可能性のある日や時が、どのくらい頻繁か4)ご飯を手作りにできるか。少なくとも50%のご飯を生食またはおじやなどの添加物のないご飯を作ることができる余裕があるか(繁忙期のフード利用はOK)1)で犬を飼ったのは昔。家庭犬として迎えたいとこたえたら、避妊手術の誓約書というのが出てきた。うちで買った犬でも、その子犬を産ませないでくださいって。別の人は、ショーチャレンジしたいって行ったら、いつ、どんなショーに出すつもりかとか、ハンドラーは誰?なんて聞かれたらしい。4)のご飯については、忙しいから全部は無理と言ったし、フードの方がバランスがとれたご飯じゃないか、と聞いたら…1週間単位でバランスがとれればいいって。それと、手作りご飯のレシピをくれて、メールでご飯相談にのってくれると言った。子犬の値段だけど、両親がノンタイトルなのに思ったほど安くない。(ブリーダーの話だと、趣味でやっているから全然儲けは無しだって。本当かな?)半分はご飯を手作りすることと、避妊手術の誓約書を出してくれれば、子犬の予約ができるけど、じゃなかったら売ってくれないって!うーん、どうしようかな?あなただったら、どうする?このブリーダーさんから、犬を買う?それとも買わない?理由はどうして?
2005.06.22
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ワン子オジヤで有名な須崎先生のブログができました。http://susaki.cocolog-nifty.com/犬ご飯を手作り(生食より、穀類加熱系のごはん)する場合の、実際のお悩みあれこれを分析したり、説明してくださるブログです。もちろん、生食にも役立つ情報が一杯出ています。是非、一度覗いてみてくださいね。
2005.06.22
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今回の旅行の宿泊先がたまたま醍醐寺総門の門前だったので、初日の夕方、境内の散歩を楽しみました。境内はご近所のWAN達のお散歩コースになっているようで、散歩中にちょいちょい出逢いました。その中で、モアナ母ちゃん一家がとても心惹かれたのが、7ヶ月のドーベルマンの女の子、ナナちゃん。大型犬のナナちゃんはまだ子どもだけど、体格は既に立派なドーベルマン。ブラック&タンの毛色がとてもきれいにくっきり出て、細面の美人さん。大型犬でもへっちゃらモアナはナナちゃんと遊びたかったんだけど、ナナちゃんは人間の方がより大好きらしく、モアナ母ちゃんなんてべったり甘えられちゃってもう大ハッピー!(笑)ナナちゃんを一杯撫でて、あ~こんな子(大型犬)が欲しい病が復活(爆)今回はこの病気はば~ばにも伝染。宿へ戻ってからも、ナナちゃんが可愛かった!と繰り返していました。醍醐寺は真言宗のお寺で、背後のお山を入れた敷地面積は100万坪!鬱蒼とした杉林を背に、境内には桜並木や竹林もあって、緑の濃さ・厚みが並大抵じゃありません。京都のお寺を結構知っているつもりでしたが、鞍馬や貴船以外にもこんなに緑豊かな境内を持つお寺があるとは?!普段、比較的我が家の周辺は公園などの緑地に恵まれている(都内にしては)と思っていたけれど、醍醐寺さんでは空気の匂いが違いました。毎日お散歩しているだけで森林浴になるでしょう。今回は醍醐寺を見学する時間がとれず(一番近くにあったのに!)とても残念。是非もう一度花物語さんに泊まって(鯛の姿作りやお豆腐などお料理もとても美味しいお宿でした:涎)じっくり醍醐寺を見て回りたいと思っています。そうそう、花物語さんへのお問い合わせはメールよりもお電話の方が早く情報を得られます。行く前には是非犬連れ旅のマナー集をチェックして行ってくださいね。たま~に困ったちゃんがいるらしいです(苦笑)
2005.06.15
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都内の自宅から、京都は醍醐寺門前のペンションまで、そしてペンションからブリーダーさん宅、ペンションから大阪緑地公園近くのレストラン(日本テリアオフ会)まで、今回の旅のほとんどを公共交通機関(JRの在来線と新幹線、京阪電鉄、東京、大阪&京都の地下鉄、醍醐のコニュニティバス、京阪電鉄バス、東急バス)を利用しました。さすがに、雨の二日目はタクシーに一部を頼りましたが、それ以外は全て公共交通機関のみです。と、こう書き出してみると…よく行ったなあ!(笑)我ながら、びっくり。利用した日が、初日は金曜日、それから土日の週末でした。また、行った先が比較的交通機関が整ったところが多かったです。こういう条件もかなり結果を左右すると思います。が、総括してみれば、車が無くても犬を連れた国内旅が可能になりつつある、ということでしょうか。さて、乗り合わせた電車やバスでの他の乗客の反応から振り返ってみると…出発日の山手線利用では、少々カチンとしたこともありました。でも、それを除けば乗客の人に犬を連れていることで嫌な顔をされたことはなかったです。初日は平日の出発でしたので、ラッシュアワーを避けたのですが、それでも大きな駅での乗降客数はかなりあります。モアナの移動にはカートを使用しましたが、車内の混雑を考えてモアナの入っている箱を切り離して床に起き、車の部分を折り畳んで手に持ちました。人が大勢立つ足許にいたモアナはちょっと怖かったかも…。でも、とても箱を持ち上げたり動かしたりする余裕もなく、折り畳んだ車部分が広がってしまわないように押さえながら足許のモアナの入った箱をモアナ母ちゃんが体を張ってかばうように立っていたのですが…。大学生ぐらいの女性でしたが、モアナの入った箱が危ないから(モアナが蹴られるかも)上へ持ち上げて移動すればいいのに、とかなりしつこく言われました。でも、どうやって???ラッシュアワーのピークは過ぎていましたが、隙間無く大勢の人が立っていてしかも揺れている電車の中で、床からモアナの入っている箱部分(スペースが結構必要です)を動かすのはほとんど不可能です。それは、彼女にも分かっていたと思います。アドバイスのつもりかもしれませんが、不可能なことをするように何度も繰り返し言われたことはとても苦痛でした。もし、「お手伝いしますよ」と言われて手を貸すなどの行動が伴っていれば、私の受けた印象もかなり違っていたと思います。こんな出だしで始まりましたが…黄色いペットカートはどこへ行っても人の目を惹いてしまいました。でも、皆さん、割合好意的に接してくださいました。ただ、かならず覗き込まれましたので、モアナにはそれもちょいとストレスだったでしょう(苦笑)バスは、どのタイプのバスが来るかで随分落差がありました。東急バス(東京)は低床バス(ノンステップ)に乗ったのですが、これは入り口も出口も幅があるし段差もないので、目的地のすぐ側へ連れて行ってくれる安価な交通手段としては楽チンでした。でも京阪のバスは昔ながらのステップがあり、出口は料金ボックスがあって狭くて邪魔!とても苦労でした。JRや地下鉄などの電車は、エレベーターの有無が快適度を分けました。スカレーターだとカートの奥行きだけの幅がとれないので、腕力でカートを支えていなければなりません。それに上りのエスカレーターはあっても下りがない、という駅も多かった。そして、一部の駅では階段オンリー。(特にJR奈良線)初めのうちは階段ではカートを折りたたみ、ボックスをショルダーバッグにし直していたのですが、それをすると一々固定ベルトとショルダーベルトの着脱をしなければならなくてとても面倒。結局、どの階段でもモアナ母ちゃんの怪力を発揮して、エイヤ!とカートごとかついで階段を駆け上り駆け下りしてました(苦笑)さて、個室の無かった新幹線ですが、往きと帰りでは天国と地獄の車掌の対応でした。往きの新幹線は、11号車の後ろにある多目的室を使わせてもらいました。急病人や授乳のお母さんが来たら出ること、という約束でしたが結局どなたも見えず。東京から京都までカートの外に出ることができたモアナは、暑さからも解放されたし、体も伸ばすことができてよかったです。多目的室では、床にシーツを敷いてトイレ対策。座席には毛が着かないようにモアナの毛布を敷いてやりました。また座席の足もとに携帯用の水飲み皿を置いてやりましたが、トイレは全くせず、水はちょっと飲んだだけ。個室内の探検点検に乗車時間の大半を費やしていました。新幹線の窓から外を眺めるモアナです。さて、帰りのJR東海の車掌はきっと犬嫌いですね!(断言)確かに日曜日ののぞみでしたから、往きに比べると込んでいました。でも、多目的室を使わせてくれる気がそもそもなかったようです。帰りはモアナとお母ちゃんの二人だけ。なので、指定席が一枚しかとれていませんでした。でも、予約のときに11号車の一番後ろもしくは一番前(カートが置ける余地を確保するため)と頼んであったのでそのつもりにしていたら(番号が3だったのです)既に通路側の席には先客がいて、モアナのカートやボックスをおく余地はどこにもなし。それですぐに多目的室を使わせてもらえないか、と車掌に頼みました。すると…車掌の答えは、満席だから授乳等に使うひとがいるから駄目。カートごとモアナを貨物室へ置いてはどうか、と提案してきました。モアナの体調不良を理由に断ると、満席だと言いながら「取りあえず今空いているところへ座ってみては?」と言うのです。それでは、駅ごとに空席を求めてのジプシー状態になってしまいます。何のために指定席を購入したのか。それも、車両の端にして欲しいと頼んだにもかかわらず、中程の席しか売ってくれなかったのはJR側です。個室を希望したら廃止になった、今は多目的室がある、とも言ったのはJR。往きには使わせてくれたのに、対応が違うといっても聞き入れてくれませんでした。その上、グリーン席を希望すると「5000円もするんですよ!」「我々が高い席を売りつけたように言われても嫌ですから!」との暴言。客に向かってこんな失礼なことを言うサービス業の従事者にお目にかかるとは!今思うと、あの場であの車掌をブン殴ればよかった!でも、とにかく体調の悪いモアナのために一刻も早く落ち着ける席を確保したかったので、ぐっと我慢。新大阪から乗ったのに、京都もすぎてしばらくしてからやっと、グリーン車の一番後ろ、誰もいない二人席を確保してモアナを寝かせてやれました。その後、通路を挟んだ席にあんまり品の良くないビジネスマンのオッさんがきて座ってましたが、くだんの車掌はそのオッさんには低姿勢なのです。あのね、吠えもしない大人しい犬と、お酒飲んだりだらしない格好でわめいたりする人間と、どちらのマナーがいいのか、よく考えてよね、JR東海の車掌!!!あ~すみません。ついつい思い出したら腹立っちゃって、愚痴を書いてしまいました。でも、JR東海の車掌のような人は世の中にまだまだ一杯いると思います。盲導犬だって、法律が改正になっても同伴を拒否する店も多いと聞きますし。我々犬を飼う人間が、犬を同伴して交通機関を使ったりお店に出いりしたりすることで、周囲にも徐々に理解してもらうしかないのでしょうね。
2005.06.14
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モアナが我が家に来て以来、旅行はもう縁が無いと思っていたらしいば~ば。それと言うのも、知人の柴ワンコが初めて預けたペットホテルでストレス性の出血から留守中に死亡、という話を聞いてきて…。色んな預かりサービスがあるけれど、環境の変化から来るストレスで体調を崩す子が結構多いのは事実。(もちろん、ヘッチャラな子も沢山いますよね)我が家のモアナ嬢は…やっぱり心配なのよねん。食が細いのが一番気になるところ。だから、連れて行きました。京都は観光地だけれど、文化遺産や名所旧跡はペットお断りが多く、その事情からホテルも「ペットを連れてきてもいいけど…」という程度で、歓迎まではしてくれない所が大部分。そんな中で、できてまだ日も浅いらしいペンションを見つけました。醍醐寺のすぐ目の前の「花物語」です。京都駅からJRで山科まで出て、山科から地下鉄で醍醐という駅で降ります。(案内では駅から徒歩10分とありましたが…これはちょっと無理だと思う:苦笑)私達は、駅前から出ているコミュニティサービスのバス(片道200円、一日券300円)を使ってすぐでした。ご主人とお母様のお二人で切り盛りされていますが、繁忙期はお手伝いされる方もいらっしゃるようです。イングリッシュセッターの空(くう)ちゃんが看板犬で、元気元気!新築のバリアフリーの建物は、玄関からお風呂やトイレまで全く段差なし!お年よりのいらっしゃるご家庭でリフォームを考えていられる方には、多いに参考になると思います。また、各階は動線が独立しているので(エレベーターと非常階段以外)犬達はノーリードでのびのび走り回れます。今回はワン子歓迎のキャンペーン中ということで、宿泊した子の名前入りケーキが夕食につきます。同宿のトイプードルちゃんにマウントしまくったモアナは、すっかり男の子と間違えられてしまいました。(笑)そうそう、浴衣プレゼントのサービスもあって、モアナ母ちゃんもば~ばももらっちゃったんです。犬連れお泊まりで、こんなに歓迎してもらえると思わなくて嬉しいびっくりでした。私達の一泊目は平日だったため、トイプードル2匹、フェレット2匹を連れたカップルがあっただけ。初めてのお泊まりで興奮気味だったモアナには、丁度いい遊び相手でラッキーでした。こちらは、元気印の弟犬のロココくん。食べ盛りのまだ小さな子犬ちゃんで、怖い者知らず。どこでも行くし、誰にでもお愛想してくれる、とってもキュートな黒いトイプーちゃん。何度抱っこしてもフワフワでちいちゃくて、そのままポケットに入れて連れて帰りたくなる誘惑に駆られました(苦笑)モアナがマウントしまくったのはアルルくんに。ご免ね!ロコちゃんより大人しめのアルくんは、体格はモアナとほぼ互角なんだけど、性格が控え目なのよね。ママが大好きで、ちょっとでも姿が見えないと泣いている姿がかわいい~!思わずホロリとさせられちゃいました。ロコちゃん、アルくんのママは犬服のオンラインショップ、A-C dogを開いています。よかったら行ってみてください。さて、一緒に遊んでいたころは元気いっぱいだったモアナなんですが…。この夜から朝にかけて、実はモアナは殆ど寝ていなかったと思います。で、当然、我々も寝られませんでした(涙)やっぱり環境が劇的に変化した初日、ということで、かなり神経質になっていたんでしょう。カートのボックス部分をカドラー代わりに、私達のベッドのすぐ脇、部屋のドアからは陰にになる場所に置いてやったのですが、それでもごく僅かな音(トイレに誰かが行く足音や、何でも無い風の音)に超敏感に反応しまくり。まるでこのペンションの24時間警護担当を引き受けたかのよう。寝入りばなに一声だけの警戒吠えを始めてから、朝までほぼ1時間から30分おきぐらいに唸ったり、ガバッと跳ね起きたり、の繰り返し。どんなに宥めても全然効き目無し。こういう時こそフラワーレメディの出番だというのに…忘れちゃったんですよ、持って来るの(大泣)夜泣きする赤ちゃんを抱えたお父さんお母さんの気分がよーく分かりました(トホホ)翌朝は関西も梅雨入りで、当初の観光予定もキャンセルしました。だって眠くて眠くて。しかし、一番困ったのは、モアナがすっかり元気をなくしてしまったこと。一晩中警戒しまくって、本犬も疲れてしまったんでしょう。この日は全くご飯をたべてくれず、トイレもしてくれない。雨の中ブリーダーさんのところへ強行したのも拙かったみたいで、すごく心配しました。(涙)まあ、二泊目は慣れてきたらしく寝てくれたんでホッとしたけど。神経の細い子を連れての旅行は、やっぱり慣れるまで時間がかかりますね。でもこれにメゲズに、この先も旅行に連れ出して鍛えていくっきゃない、と思っています。明日は、新幹線他の使い勝手についてレポートしますね。
2005.06.13
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帰って来ました~!今はただ疲れた~(笑)犬と人との生活でのあれこれが、ギュウゥゥゥゥ~!と頭にも体にも詰まってます。あまりに濃密な2泊三日で、1週間以上家を空けていたような気がします。私の人生で、これだけ犬尽くしの3日間はかつて無かったなあ(爆)が、現時点での感想です。仕事の都合で今日はこれだけ。ごめんちゃい。
2005.06.12
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やっぱり書かなくちゃね、今日の日記は!日本代表、おめでとう!無観客試合なんてのをはね飛ばしての勝利、前半はハラハラしたけど、終わってみれば2対0できっちり決めてくれました。良かった良かった♪丁度台所とテレビの前と往復しながらの観戦だったから、最初の得点を見逃したのね。これが観客の多い試合だったら、テレビの画面が揺れるくらいの歓声が聞こえてきて日本のシュートが決まった!ってすぐ分かったんだろうけど。台所からとんできても、え?どっち?一瞬焦っちゃいましたわ~。やっぱり観客ありの試合で、この先一年も力を伸ばして本番に臨んでね。何はともあれ、おめでとう!
2005.06.08
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新幹線でモアナ連れの旅。切符を買いに行ってびっくりしたのは、あれほど評判のよかった個室が随分前に無くなっていたこと!まさにえ=?!って感じ。個室があれば、小さいお子さん連れの旅だって、WAN連れの旅だって、はたまた我が家のば~ばみたいな老人だって、周囲に気兼ねせずに楽に旅行できるのにさ?!な~んで無くすかな?!(個室で足腰を伸ばせると楽しみにしていた年寄りは、もちろんガッカリしてます)(個室でカートから出してもらえる、と思っていたモアナもガッカリしてます)(新幹線で愛犬と遊ぶなんていいじゃ~ん、と思っていた母ちゃんなんてプンプンしてます:笑)そもそも新幹線は、飛行機より遅いし、高速バスより高い。だったら、競争力を上げるのに、居住性を高めるのってすごく良いアイデアじゃない?!(飛行機も高速バスもできないサービスだと思うよん)利用者だって、これから増えると思うよ(ペットブームを見なさいな!)ペットカートがこれだけ色んな種類が出てきたのが良い証拠じゃん!皆、ワン子連れて一緒にお出かけしたいのよぉ!!!平行路線の運賃値下げ+1分遅れたら日勤教育の地獄で争うのと、他には真似のできないサービスを社会の動向に合わせてタイムリーに提供するのと、どっちがいいと思う、JRさん、よーく考えてね?!
2005.06.06
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本日、ペットカートが届きました。近場はリュックでモアナを担いで行くんですが、長時間リュックの中はさすがに可哀想だな、と思いまして。+やっぱりリュックで5.3Kgのモアナを担いで動き回ると後が堪える(歳だ~:涙)以前、南町田のグラモでぷちオフ会をした時に、ブンちゃんがカートに乗って登場したのを見て羨ましく思っていました(笑)あの日はモアナはリュックが初めてで、ギオンままやブンままに協力してもらって押し込んだのです。(が今やリュックには大分慣れてくれて、リュックを見せるとどこか良いところへ行くと分かってくれています。)ですので、ブンままに相談後は即断即決でカートを購入。モアナが入る箱部分が取り外しができて、ショルダーバッッグにもなります(でも、ショルダーバッグとして使う気は全然ないけど:苦笑)車に乗せる場合は、箱を取り外して座席に固定させるベルトもついています(これは使えそう。箱はゆとりが多少ある大きさですので、手足を伸ばしたフセができます)今回は新幹線の予定なので、車内ではカートから箱部分を取り出して、モアナには箱ごと我々の足もとでくつろいでもらおうかと思っています。(お宿では、モアナのカドラーに変身します)カートは折り畳んでしまっておけるし。JR西日本さん、各駅にエレベーター/エスカレーターを備え付けていてくれるよねえ。(頼むよぉ!)ついでに、地下鉄さんもよろしく。もうカートを買っちゃったもんね。(苦笑)さて、モアナ嬢のご感想ですが「悪くないわよ」とのことでした。カートに取り付け前の箱にモアナの毛布を敷いてやったところ、箱の点検を鼻でクンクンしながら自分から入ってくれました。カートに取り付け後の箱にグリニーズを入れての試乗会は、さすがに飛び乗ってはくれなかったのですが、抱っこして乗せてやるとそのまま中でグリニーズをラッキーとばかり食べてくれました。2、3日してビニールなどの匂いがとれたら、モアナに本格試乗会をしてもらおうかな?(でも、防水加工じゃないみたいだから…。カート用の防水風呂敷が要るかもね)
2005.06.05
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手作りジャーキーの輪!(笑)今度は砂肝で挑戦してみました。でも、叩き伸ばしたりしていません(めんどくさかったから:爆)一応、削ぎ切りにして、ササミジャーキー作ったときよりずっと低温でやってみました。(ぽちょんの尻尾さんが随分温度を下げて(120度)、ササミジャーキー作っていたので参考にしました)砂肝を削ぎ切りにすると、ササミより小さい片になりますよね。それで、焼く温度はぐっと下げたけど、時間はあまり変えず、片面15分、裏面20分でやってみました。焼き上がりをあげたら、モアナ嬢の評判は良かったです(笑)来週末、モアナを連れて初めての旅行ですので、それまでにお八つ類を作りおきの予定。旅先で大人しくしていてくれるよう作戦をあれこれ練っております(笑)おやつ作りもその一環です。さて、次回はレバーに挑戦するべきか。それともレバーはやっぱりクッキーかなあ???
2005.06.04
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ワン子おやつで根強い人気のジャーキー類。フードの添加物など最近気にする人も増えたようだけど、おやつは意外な盲点みたい。そもそも動物性タンパク質+脂肪をただ乾燥させたりスモークしただけじゃ、その保存性はあまり伸びないのは誰でも想像つきますよね。となると、その先も当然、ってことになります。モアナにもジャーキー類は滅多にあげてなかったんだけど(ローハイドガムもじっくり選んだ物をあげてるけど、内心心配してます:苦笑)やっぱり食の細い子だし、釣りえが欲しいので作ってみました。ネット検索(ササミ ジャーキー 作り方、或はレシピ、で沢山出てきます)で得たレシピのあれこれを頭に叩き込んで、試作当日はモアナ母ちゃんのいつもの「適当」流(爆)1)ササミをサッと湯がき、水気をとる。(キッチペーパーなどで拭き取るのが良さそうだけど、うちはアレコレ家事と仕事の三股で作ったので、まな板にしばらく放置して乾燥:苦笑)2)ササミを削ぐように薄切り。3)レジ袋でカバーした擂り粉木で削いだササミを叩き伸ばす。(この時、できるだけ薄くした方がパリッとしたジャーキーになります)4)190度のオーブンで片面10分裏返して8分。薄く叩き伸ばしたのは、これできつね色でパリパリのジャーキーに。多少厚みがあったのはやっぱりまだ水分が完全には飛んでいませんでした。まあ、次回にはもうちょっと工夫してみます。試食したけど、やっぱりパリパリしている方が美味しかった~。目標は、実はジャーキーじゃなくてササミ振りかけなのよん。できるかなあ。。。
2005.06.01
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