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先週末のオイルマッサージから、体が軽くて、朝体重計に乗ってみると、51.5キロだった。昨年から53~54の間を行ったり来たりの状態が定着していたので(ウチの体重計は500グラム刻みのデジタルなので)、これは結構な変化。マッサージのあと飲み会で朝まで行ってしまったり(そのあと仕事)、月曜も疲労と暴飲で(翌日休みだと思ったらほっとして)ぐったりしてしまったり、昨日は昨日でマーさんを東京駅まで送りに行った後寝込んでしまったり、あんまり健康的とはいえない生活と栄養摂取を続けている最中のことなのに。最近は週6で働いているとはいえ、なぜ急に体重が減ったのだろう。とはいえオイルマッサージが効いているのは事実で、体のパーツがあるべき位置に補正された感じで、特に下半身がすっきりとして軽く感じる。余分な力が入らなくなっているような感じ。体自体はまだまだ固いのだけれど。それから2週間前にレッスンで言われたことを参考に、股関節から折るように体を前に倒す際に、背中から倒さない状態(背中に力を入れて、背中から倒さないように)を毎日通勤の地下鉄の中での17分間キープし続けるという練習をしてもいて。座席に深く座って、座骨を立てたまま股関節から折れて前屈みになる。その時、荷物を両腕で抱えて背中は力を抜くことを意識するという練習。これがまた、ものすごく腹筋を使うのだ。17分続けるにはかなりの集中力がいる。もしくは夜の食事(わたしが仕事の賄いを食べるのは22時過ぎ)を最近軽めにしていることも影響しているのだろうか?でも家に帰ったら、お酒絶対飲んじゃうしね。なんで減ったんだろう、体重?2週間前、最後に量ったときは確かに53.5キロだったのに。でもま、ちょっと嬉しいんですけどね。
2007.02.28
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今月こんなに働けたのも、今日オイル整体を受けられると思えばこそであったのでした。仕事を休んで、朝からこのために出かける。前回より軽めのオイルを入れてもらいながら、声も出ないほど揉まれる80分。そこで言われてすごくびっくりしたのが「あなたは骨格もしっかりしているし、筋肉も柔らかいし、とても良い体をしてるんですよ。だから今の仕事でも体を壊さず続いたんじゃないですか」ということ。子供の頃から病弱で、大人になってもしょっちゅうダウンしてばかりで、そんなことユメにも思わなかった。ちょっと感動して嬉しくなってしまい、両親に感謝したいと思ってしまう。(現金ですが)
2007.02.24
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仕事中に、同僚やお客さんから「中山エミリに似てるって言われませんか?」と一日2~3回は言われてしまう顔なのだけれど、嬉しいとも面倒だとも、ほぼ何の感慨も抱かない境地になってきたこの頃。最近「ベッキーに似てる」と某テレビ番組のスタッフの方に言われもして、もちろん「純粋の日本人ですか?」と聞かれることもしょっちゅうで、しかし高校生の時に初めてアメリカにホームステイをしたときも、インド人ばかりのインド料理レストランで働いていたときも、もちろんロンドンを訪ねた時も、一様に「クラシカルな東洋人顔」と日本人以外の人は言うのだから、日本人がイメージする日本的な範疇の外国人顔なんだろうと思う。父はよく入国審査で「並ぶところが違ってるよ」と注意される顔ではあったのだけれど、今は群馬生まれの祖母の顔にどんどん似てきている。わたしは面立ちは祖父に似ているけれど、基本的には父に似ているので、最終的には北関東にありがちな顔のおばあさんになっていくのだろうと推察される。ちなみに昔、骨相をやっている人に見てもらったら太平洋沿岸顔だと言われた。確かに母は千葉の外側に近い方の出身で、すごく微妙なブレンドのエッジの上に、今現在のエミリ顔が成り立っているのだろう。しかし、顔が似ているということで、あるカンパニーの女優さんと二人で一役という趣向の作品に出たことがあるのだけれど、その女優さんは本当にクォーターの方で、大画面で見るにたえるきちんと整った顔立ちの方で、わたしは逃げ出したいくらいだった。本当にわたしなんか、ただ顔のパーツが大作りで、粗野なだけなのだった。で、先週オーディションなどがあり、眉をきっちりケアして、今日は目の下にキラキラしたものを少しさしたりしていたせいもあり、今日担当したお客さまからは「山本モナに似てるよね」と言われることさんざんでした。あとで、こっそり「へんなこと言ってごめんなさいね」と謝られたりして。大丈夫です。大昔、あの騒動の時には「林葉直子に似てる」って言われてましたから。とにかく、「そんな顔なんだよなぁ」と鏡をしげしげと眺めてから、眠ったのでした。
2007.02.23
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午前中にレッスンに行くと、久々に小劇場の役者さんが揃う。話を横で聞いていると、すごく共通の知り合いが縦横無尽にいる感じなのだけれど、ここに通い初めて3年が経ったけれど、未だにそんな話もできないわたくしなのでした。レッスン中に留守電が入り、先日受けたオーディションの選考に残ったので、本番日のスケジュールが大丈夫かどうか折り返せとのこと。すぐに事務所に連絡し、電話に出たお姉さんにOKの旨を伝えてもらう。今年最初の仕事になるかも。で、午後から今日は毎日のお仕事。今日も22時を少しまわった頃に仕事が終わり、食事をして、着替えて帰る支度をする。ロッカーに戻ると、携帯に再三の着信履歴と留守電が事務所から入っており「至急スケジュール確認の返事を」とのこと。昼間したのになあ。もちろん事務所は定時に閉まり、定時に明き、連絡はできない。スケジュール不明のため、選考に落ちるなんてことあるのだろうか?だいたいこの仕事を最優先にしてるのに、そしてめったに仕事なんて来ないのだし(寄こしてないのだし)、事務所だって何を確認することがあるのだろう。だいたい担当者の声が聞こえる隣の人に伝言を伝えて、どうして伝わってないんだろうか?急にお腹が痛くなってくる。帰宅して、そんな経緯や、今日の仕事のことなどを夫に話しているとき、ちょっとびっくりすることがあった。今日、普通に会話していた人の名前がどうしても出てこない。どうしても苦手な人で、あまり話し込まないようにしているのだけれど(傷つくことが多いので)、気がついたら名前も思い出せなくなっていた。住んでいる場所や家族構成、ペットの名前まで覚えているのに、ご当人の名前が出てこない。と夫に言ったら、すごく嬉しそうに「そうだろう。覚えなくなるんだよ、嫌いなヤツとかどうでもいいヤツの名前は、年とってくると」と言われる。そういえば夫も、「今度職場に入ってきた人の雰囲気が、○○さんに似てる」というと、「○○って誰?」「去年の芝居に出た○○さんだよ」「え、そんな人いたっけ?」「ほら小柄で、髪の毛をこういう色ににに染めてて、××って劇団にいた人」「ええ?・・・・・ああ、いたかもしれないなあ」くらい言わないと思い出せないことがしょっちゅうなのだ。そういわれてみると、嫌い嫌いと心の中でトゲが立つよりも、名前も思い出せないくらいの引き出しに放り込んでしまえる方が楽でいいかもしれない。わたしはだんだんこうやって、おばさんになっていくんだなあ。でも、まだ今日の行き違いにはイライラしつつ夜を越しそうではあるのでした。
2007.02.19
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えっと、これはウチのベランダからの今朝の風景。本当なら真ん中に、あの二本角の都庁がでーんと見えるはずなのですが、見事にこんな天気。しかし、一週間前から夫は、すごく見に行くことに乗り気で、本日は休日の早起きとなったのでした。そして久々に寒いこと、雨の冷たいこと。ネットで時間通りスタートするかどうか調べようとしても、かなりの混雑。8時45分に自宅を出て、路地を歩いて、都庁へ向かう。休日のこのいつもの閑散とした西新宿に本当に3万人もの人が、集っているのか見るまで信じられない。中央公園のまわりから交通規制がしかれ、人でがポツポツと出てくる。お目当ての都庁北の通りにつくと、すでにコースの沿道に3列くらいずつの人垣ができつつあるところでした。全員が傘を差しているので、人出の割には、とても見づらい。晴れたら晴れたで、もっと人が多くて見づらくなるのだろうけれど。前の人の傘から滴るしずくをあちこちに受けながらスタートを待つ。9時5分にごごうっという地響きがしたと思ったら歓声があがり、やってきたのは車椅子の人たち。ちょうどヒルトンホテルの前で最初に曲がる地点なので、そのスピード感がすごく伝わる。すごい迫力。初めて見ました。で、さらに震えながら待っていると再びの地響き。そして人の声。来たっ!と思ったら、7~8人の精悍な体つきの選手がまずコーナーを駆け抜けていき、そのあと本当に3万人の大行進が始まったのでした。実は昨夜『真夜中の弥次さん喜多さん』を見たばかりで、大量の荒川良々が半裸で走ってくるシーンを思い出さずにはいられなくて、なんだかおかしい。沿道の人は結構声援を送り、その声を聞くとランナーは手をあげたり、声を上げたりしてリアクションが返ってくる。スタートしたばかりだからかもしれないけれど、ノリノリな雰囲気だ。雨なので、ゴミ袋みたいなビニール製のポンチョやレインコートの人が大半だけれど、なんとか仮装で頑張る人もいて。わたしの知り合いも参加しているのだけれど、やはり仮装とまではいかなくてもちょっと目立った格好をしてくれないと全然見つけられないっす。(新宿地点では)楽しそうだなあ。あんなにたくさん一緒に、そして身体一つでえんえん走り続けられるなんて。すごくオープンに解放されていきそうじゃないですか。と思うのは、わたしも長距離走が好きだからで。走っているうちに頭と身体の主客がカコンと転倒してからの感じが楽しくて。心臓の手術をしてからは水泳に専念しているけれど、水に抱く怖さと苦痛はなかなか無くならないないし、泳いでる時は一人だものねぇ。でも、3万人近くであんまり見続けているとクラクラしてくることを発見しました。午後からは晴れましたねぇ。夜までニュースを見ては、「あ、この仮装の人見た!」などと結構楽しんでしまいました。
2007.02.18
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今月は二日続けての休みはなし。だから休日はしっかり休日として過ごさないといけない。で、天気のいい今日は、久しぶりに十二杜のオシャレカフェで昼食をとり、そのあと散歩をすることにした。西新宿の遊歩道の自販機ネコも三匹揃ってひなたぼっこ。目立たない出窓に居場所を確保している家ネコ。オシャレカフェの昼食はまずまずおいしかったでした。(その店はたまにハズレがあるのだ)新宿の中央公園に分け入ると、今までお目にかかったことのないような美しいネコを発見。頭や背中、しっぽがよくありがちなキジっていうかサバみたいな柄なのだけれど、色がきれいなグレーなのだ。で、目がブルー。人間にしてみたら金髪青い目で着物着てるようなものだ。もちろん野良ネコでしかあり得ないような元気で粗野な柄のネコたちも健在でした。公園を歩きながら、ふと引っ越してから一度もコンランショップに行っていない事に気づく。「行ってみるか」と夫がいうので、少し足をのばすことにする。埼玉に住んでいるときはあんなに通ったのに、歩いてでも行ける距離に住んでからは一度も行ってないなんて。公園を南へと横切り、すぐに目的地へ辿り着く。そういえば、ウチの実家の家族はコンランショップが好きなのだった。コンラン卿の番組もよく見ていたし、休日は家族で訪れたりもして。なによりウチでは、コンラン卿は通称「コンランさん」と呼ばれており、ネコなどが土足で(泥の付いた足などで)コンランショップで買ったマットの上などに乗ると、「コンランさんとこで買ったマットなのに」となり、ほぼ近所の商店のような親しみ方を勝手に我が家はしていたのでありました。わたしの今まで一番大きな買い物は、コンランさんとこで買った1.5×2メートルの鏡ですしね。で、コンランさん初体験の夫とお店の中へ。夫もわりと好きな方なので、結構楽しむ。どれも到底買える値段じゃないけれど。しかし、小物、特にバッグのコーナーに行くと、意外に手の届く値段であることがわかり、にわかにテンションが上がる。そういえばずっと無印や丸井ばっかりで買い物していたもんね、ここ数年。たまにはいいですなあ、買えなくてもこういうものに囲まれるの。(店内でダバディーに遭遇)もときた道を引き返し、再び公園を横切る。しっぽの短い子猫が遊んでくれる。子どもも撫でに来ていきなり「切られたの?」と聞いてくる。子どもなんか殺伐としていないか?熊野神社の梅は満開。おみくじを引くと「失せもの諦めよ」でした。先週なくしたコンタクトレンズはやっぱり諦めるか。本日もネコいっぱい。いい休日と言えるのではないでしょうか。
2007.02.11
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朝から出勤の土曜日の一番の楽しみ。昨夜、夫がタイマーをセットしておいてくれた炊き立てのご飯と、味噌をいれるだけの状態にしてあるみそ汁と、納豆の朝ご飯をいただくのも幸せだけれど、その朝ご飯を食べながらこのコーナーを見るのが至福の時間です。本日は久々のインパクトネコ。まだ起きてこないダンナに見せるために、大人げなく写メで記録しました。 ・ ・ ・仕事終わり、今日は気楽な一人飯なので、新宿をブラブラとする。先週から週5で働いているので、日用品を買い込み、今月初めてのポートワインを買い、ご褒美的にキハチでチーズケーキサンデーを食べる。(しかし隣のテーブルの女子二人が一見短大生風なのにすごくえげつない話ばかりするので全然おいしく頂けませんでした・・)春の新作バックを見て回る。バレンタインのチョコを買う。で、昨日、寺泊のスルメをお裾分けしたHさんから、「おいしかった、オーブントースターで1分でOK。ビール2缶いける」との感想と忠告を聞いて、近所でロング缶2本を買い帰宅。スーパーへ買い物に行く気力体力が残っていなかったので、一週間分の洗濯をしながら、冷蔵庫にあるもので夕飯を作ることに。ドライトマトとニンニクでオリーブオイルに香りづけして、母からもらった豚ヒレ肉の塩豚の切れ端を小麦粉でまぶしてソテーして、軽くゆでたジャガイモとインゲンも一緒に炒め、酒を入れて蓋をして、粒マスタードを添えてできあがり。残りものの大根と先週のセロリは千切りにしてサラダに。ポートワインには、さっき一緒に買ったクリームチーズもあるし言うことなし。自分だけのために簡単な食事を行き当たりばったりで作るのは、本当に楽しい。自分だけだったらなに作らないことがあることもまた多いけれど。少し酔ってきたころ、妹から電話。ジョーも加わり、今まで分からないでいた言い回しをいろいろと教えてもらう。妹いつもは素っ気なく電話をきるのだけれど、今夜はなかなか電話を切ろうとしない。少しはよくなっているといいのだけれど。5月にイギリスに来いとすすめられる。母はもう行く予定なんだそうだ。ネコとおいしいものと、家族。芝居をしていないときは本当にこれしかないのがわたしの生活。しかし久しぶりに、楽しい土曜日でした。
2007.02.10
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忙しさにバタバタしているうちにロンドンの妹からメールが届いていた。二日続けて。妹はかるいウツのような状態になってしまっているらしい。またもともと子供の頃から苦手ではあったのだけれど、映画館のような密閉された空間にいると、息苦しさや胃痛、頭痛、吐き気をもよおすらしく、特に飛行機には拒絶反応が起きるそうだ。あちらでは、まず地域の診療所のようなところに行き、2時間も3時間待たされ診察を受け、それから専門の病院を紹介されるというシステムなのだけれど、赤ちゃんもいるその第一関門は結構キツイし、出産に際しては必要な言葉を徹底的に勉強して臨んだ妹も、そういうナーバスな問題をうまく英語では説明できないらしく、ビタミンのサプリを飲むことしか言われていないそうだ。ウツだったらともかく日本に帰ってゆっくりするのがいいのだろうけれど、飛行機に乗れないっていうのは!日が短くて気温の低い気候だけでも充分過酷なのに、外国での出産と子育て。もともと英語は得意な方ではなかったし、不便も多いと思う。駐在員の妻とかじゃないから自分で一から居場所を作る。そして悪食の姉と違って、和食中心でないとダメな体質の妹。夏目漱石だってまいっちゃったんだから、それは本当にしょうがないよ。周囲には明るいウツ病経験者がけっこういるけれど、みなが口を揃えていうのは「きっかけはどうであれ、脳の化学物質の病気なんだから、薬を飲んで、しっかり休養するしかない」ということ。しかし妹はウツともパニック症候群とも診断されていないのだから、薬を飲んで治療に専念という環境にはずぐ移れないだろう。しかし飛行機に乗れるようにならなければ、根本的な快復はないような気がする。そんなことを考えながら妹にメールを書く。自分も安定剤を服用していたこと、薬を飲まない方向で改善しようと試みたいろいろな手段について。(整体・オイルマッサージ・昼のシフトの仕事・人に頼むこと・お金で済ませること)子どもより、お母さんが元気なのがいいと思うこと。きちんとした料理と、大きな声で会話できる環境があれば、いい子に育つと思うし、今アレもコレもと心配しなくても大丈夫なんじゃないかというようなこと。何かあればすぐ飛んでいくということ。妹が相談事のメールなのに、気を回してくれたのか、3月にパルコ製作の『笑いの大学』がウエストエンドに来るよなんてなんて書いてあり、なんか切なくもある。ホントに離れていたら具体的にはなんにもできない。そんなことをクヨクヨ考えているのでした。
2007.02.07
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今日、先月受験したTOEICの結果が出たというので、サイトでチェック。模試では480点、目標470点と臨んだその結果は・・・。リスニング330点、リーディング275点、合計スコアは605点でした。意外な点数に驚き。でも家族以外には受験のことを言っていないので。妹は外資で働いていたものの500点を目標にしていたらしく、メールで報告すると、「やはり大学受験経験者」と驚き喜んでくれました。母も電話口で、そうとうな声量で驚いてくれたものの、あんまり喜ばせると、芝居から足を洗ってしかるべき職に・・と言い出しそうなので次も受けてみて判断しないとと言っておきました。というわけで、3月も受験する事に決定。TOEICのスコアが採用条件だった仕事はもう流れてしまったけれど、600点目標で改めて勉強して安定しないと。しかし今回した勉強で、ボキャブラリーって何一つ増えていないのでした。何一つ新しいことを覚えることなく(覚える機能がまだ自分にあるのだろうか不安)、思い出すこと、確認することばかりでした。やっぱり大学受験と私立外国語系進学クラスでの怒濤の英語学習のお陰かもと思うと、あのころの自分をいたわりたいような思いです。若いときにやっはりしとくもんですな勉強って、と今身にしみました。相変わらず作文は苦手、簡単な手紙やカードですら文例集を見ながらでしか書けない。職場で英語を使う機会はあるけれど、簡単な返事や身振りなどのリアクションで返されることが多いので本当はどれくらい通じているのかが定かではない(給仕する人に対する文化の違いがあるからだけど)。本当はそんな現状なのですが、意外なスコアに少し元気がでてきました。
2007.02.05
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