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野上良太郎が『ジョジョの奇妙な冒険』の愛読者だったなら、彼に憑依する4人のイマジンのうち、一人は『ジョウタロスになっていたはず…』と妄想。 当然フォームはステゴロ(素手喧嘩)で、「ヤレヤレだぜ」「オラオラオラァッ!」「てめーは俺を怒らせた」 なんて素敵な決め台詞もイッパイ。 そして勿論、ハナには「やかましい! うっとおしいぞ このアマ!」と言ってくれるに違いない。 で、“電車に亀はつきもの”だからウラタロスは残留だし、キンタロスとは“相撲好き”で相性いいだろうから、モモかリュウに消えていただくことになるのだけど、こっから先はネタが浮かびませんでした。 どなたからか、いいネタを“承り”たくござ候。※これから先、ジョジョバカぶりというかイロキチ(イロイコキ●●イ)感溢れる日記がごくたまに出てくると思われますが、生温い目で見守ってやってください。
2007年07月31日
「07年8月7日放送のサラリーマンNEOに、『できるかな』ののっぽさんとゴン太くん出演」の一報を受けてさすがNEO!おれたちにできない事を平然とやってのけるッそこにシビれる!あこがれるゥ!と某所に書き込みました。 その後でチャリオッツレクイエムのごとく、「サラリーマンDIO」 なる暴想が、静かに始まりつつあります。
2007年07月23日

沢尻、妻夫木、福山(敬称略&50音順)のPUPSI NEXのCM見てると、どうしても『三人によるICECUCUMBERのCM撮り』風景が想像されて仕方ありません。 マシャ兄ィは“さすが大人”といった感じで卒なく、妻夫木もまあそれなりに。そしてやっぱり、エリカ姫で難航。 どんなに頑張っても涙目になり、仕方なくそれでON THE AIR。しかし却って、それがファンに受け、CMのみ大ブレーク。(ありそ気でしょ?) それはともかく、とりあえず私も飲んでみました、キュウリコーラ。 味はまあ悪くないのですが、臭いが受け付けませんでした。甘い香りとキュウリっぽい青臭さが絶妙にミスマッチ。(『無果汁』ってとこがまたミソ) 飲んだあと、バット回し(運動会とかで見られる、地面に垂直に立てたバットに額をあて、そのバットを軸にして10~20回グルグル回った後走り出したりする奴)した気分になれること請け合いです。(あくまで個人的感想) ラベルには『コーラとキュウリ、驚きのコンビネーションの爽やかなコーラ』とあって、ジョジョ第6部で絶体絶命的ピンチに追い込まれた状況で、唐突に愛娘・徐倫との結婚をアナスイから申し出られた空条承太郎のごとく(長い)「・・・言ってることがわからない・・・ ・・・イカれてるのか?・・・」と思ってしまいました。 ちなみにここの宣伝文によると、PUPSI NEXの勢いをつけるための期間限定発売だとか。足引っ張ってそうな気もしますが、一回でもキュウリペプシ飲んだら余計美味しくは感じるだろうなぁ、って意味で確かに勢いづきそうです。 ともかく今回、CUCUMBERの綴りを覚えられただけでも良しとします。あと、想像上の涙目エリカ姫にちょっとドキドキしたのは内緒にして下さい(笑)。※やっぱ自分の中ではエリカ=奥田恵梨華!オマケ
2007年07月14日

しばらくぶりの日記です。 銃器を使用した凶悪犯罪が立て続けに日本でも起こったため自粛していたネタを、『自分の受けた刺激が薄れないうちに』と、解禁することにしました。 五月頭の事ですが、というニュースがありまして、「コワイヨ~」 と思いつつ、ハンドメイドで銃及び実弾(しかも発射可能なレベル)を作り上げてしまう技量と根性に 「ちょ、スゲェ~っ!!!!!!」 と感心してしまう自分が。 何より 「アメリカ人が作れるなら自分にも作れる」 って発想がツボにハマりました(笑)。 『どんだけ"米"にライバル心抱いてるんだ。でも何か判る気がするぞ。』 て感じで。 まあ、何でも元々は人の手によって開発されてるんだから、理屈では『できない事はない』訳で、進むべき方向はとてつもなく間違っていても、その姿勢は見倣うべきだなと思いました。 (ここまで、日本の匠“闇”編) で、某巨大掲示板でもこの匠(笑)は注目されてて、それに関連したスレで誰かがボケとして「俺にはゴム銃くらいしか作れネェ」と書き込んでいたところに「今のゴム銃舐めんなよ。ここまで(技術)来てるから、お前には作れネェ!」 的書き込みとともに一つのリンク先URLが。 そのリンク先に飛んで見たゴム銃の映像に驚愕。 連発なんて言葉が生やさしいくらいの連射連射連射。思わず笑ってしまったほどでした。 しかも『セミオート/フルオートのセレクター付き』という恐ろしいほどのこだわり。 「コレ、ホスィーイ!!!」 と同時に 「日本の匠、ヤッパリスゲェー!!!!!!!!!!!」 と思った次第です。 http://win.xrea.jp/index.html 上記URLが驚くべき高レベルゴム銃の製作過程や作品紹介をされてるオッグクラフトさんのHPなのですが、ガンロッカーの4番、『P203タンデムバレル』の動画を見て下さい。驚くやら感心するやらです。(要、Windows Media Player) 自分的には更に『26番P503ドットデル』がベネ。映像もツボ、1200発/分ってレベルもツボ、そして『どんだけセッティングに時間掛かるよ(笑)』ってのが最大のツボです。(いえ、どれも魅力的な作品ばかりなんですが。) 是非、HPに飛んで作品眺めてみて、匠の技に舌を巻きつつ、創作意欲に火を付けてみて下さい。(ここまで日本の匠“光”編) 最近は何にしろReady-madeの物が安く入手可能なため、その品が出来るまでの手間や技術に思い至りにくくなってますが、匠の技を見る事でその点を見つめ直し、物作りの尊さを感じ、そこから派生して「物を大切にしよう」という気持ちを感じてもらえたらなぁなんて、締めらしい事を書いてみたりしてみたいですが、ただただ、技術の凄さに刺激受けて下さいとだけ書いておきます。 闇編は真似たらいけませんが。 ちなみに、もうすぐ夏休みに入るわけですが、小学生くらいのお子さんをお持ちのお父さん、自由研究の参考にどうでしょうか?追伸日本の匠(闇編)の作品はコチラ↓ 米国人への対抗心燃やして作ってるくせに、モデルは独製拳銃らしいところも、またツボ。
2007年07月09日
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