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一週間も経とうとしているのにまだ引きずっている「モトレヴォ」。。。いやねえ、オバちゃん、この時期なんやら忙し・・・~っと、この言葉ご法度だった。ええ、相変わらず、段取りが悪いだけでして。段取りが悪く時間が「ナイナイ」なんていいながらきっちり夜遊びするオバちゃんなんですが。昨日も、あるおじさま二人に食事に誘われまして。食べたことのないようなプリプリした海老の刺身やらアワビ、五島の太刀魚なんかをタラフクご馳走になりまして、仕事の話を一頻りしますと、酔った勢いでバイクのハナシになって、バイクを全くご存じないおじさまとレースのハナシ。おおきな会社のシャッチョさんのおじさま二人、こんなオバちゃんのレースに大層興味を持たれ、3杯空いた焼酎のロックがイイカンジでまわってきたのか「よっしゃ!うちのスッテッカー1枚10万で貼る? 何枚かね?」「・・・」オバちゃん、椅子から転げ落ちそうになって一気に酔いが醒めちまいましたわん。ありがたいスポンサーの申し出は丁重にお断りをさせていただきました。ジャズが似合うらしい焼酎まで「ご主人さんにどうぞ。」なんてお土産にいただきまして、やっぱりワタシもコソ練復活ですかねえ。・・・40度ってどうよ。ムリ。相変わらず、ビールしか飲めないオバちゃん、あの夜も、やっぱりパドックでまったりビールを片手に、でした。ええ、モトレヴォ前夜祭の夜ね。でもって、オバちゃんのピットでのお当番はみんなのご飯炊き。土曜のお昼はおにぎり。アサリの炊き込みご飯はレトルトのものを入れてスイッチオンするだけ、鮭ワカメ、粉鰹の甘辛煮は炊き上がったご飯にまぜるだけ。ええ、真面目に手抜きですが美味だったりします。夜は、ホッケと秋刀魚を焼いて、お肉なんかも炒めたりイカ墨パスタ作りながら、茄子にゴマをあえて、ウチで用意してきた切干大根に、肉じゃがに、ごぼうの卵とじ、サラダ数種類。ミドリの息子達からもらったたこ焼きと焼き鳥がめちゃウマ。三角軟骨大好きです。スパワも2本空けて、チト飲み過ぎ。tacちゃん彼女のかわいいメイドさん?が焼いてくれたケーキ数種類も、これまた美味しかった~☆ナンヤラ豪華な晩餐になりました。(また画像撮り忘れ。)そのtacちゃんがお迎えに来てくれたので息子達のピットへ。そこでオバちゃん、思わず固まった!「がつさん」だぁ!!この息子のブログで思いっきりネタにされたましたんで、報復。レース当日、卵焼きとウインナーとたくあんで朝ごはん。TRXのレインタイヤの装着はあっちゃんに任せてオバちゃんひたすらおにぎりを握る。ええ、何もしないでお任せするのが一番のお手伝いでして。8時40分からの予選を終えて着替え、早々にランチの準備。メニューは『ハッシュドビーフ』デミ缶をたくさん使い、カットトマト、赤ワインを1本入れた大人の味。生クリームがたっぷり入ったマッシュポテトを添えて、パセリのみじん切り入りバターライスでどうぞ。むふふぅ~食事のセッティングはワークスだわさ。今回もお米を6升(60合)炊きました。はい、コレが楽しくてレースをやってるようなモノなんですな。 「んで、オバちゃん 肝心のレースレポは?」人気ブログランキング・バイク
2007/06/30
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同じチームのライダーのシャンパンファイト。自分のことのように嬉しく、自分のこと以上に誇らしい。ウチのチームからのエントリーは総帥、みやもっちゃん、サカシタさん、ワタシの4名。いつもはシングルクラスESにエントリーしている総帥、今回はこのクラスの設定がないのでMC90という1972年までに生産された排気量は90cc以下のクラスにエントリー。なんやらあやしいバイク。だって、レース前の水曜日は、まだ組みあがってなくバラバラ状態。レース前日の土曜日にピット内で「チィ~~~ン」なんて音を響かせながら、電気ドリルでフレームに穴を開けCDケースを回転ヤスリで削ってチェーンガードを自作するわ、カウリングはシートに跨りながら削るわ。←今頃カイナ余裕なのか、あせっているのか、ようわかりまへん。んでもって、練習走行に出て行ったと思ったら、「おなかがつかえて苦しいわっ。」と、数周でピットイン。どないやねん!そんな総帥、2位でしっかりシャンパンファイト。シブイったらありゃしない。←画像ナシ(爆)VTR1000Fを駆けるMT1クラスにエントリーのみやもっちゃんは「VTR1000F」であることにこだわる。このMT1クラスにはドカさんたちが沢山エントリーしているクラスだ。パワーの差が歴然の中、果敢にVTRで挑む。以前にもウエットで表彰台に上がっている彼は雨が得意だ。予選で6番手、入賞圏内につけた。オバちゃん、自分のレースチェッカー後にイロイロありまして、みやもっちゃんの出走前グリッドでのパラソルサービスが出来なかったんですが、コレが功を奏してか?(汗)終わりかけのレインタイヤにもかかわらずなんと決勝4位でチェッカー。かっちょいい~。サカシタさんはSS-平成クラスにNSR250でエントリー。神経性の十二指腸潰瘍を患いつつ、単身赴任の東京から土日でもどり、かわいい応援団を引き連れてのエントリー。おとうちゃんガンバレ~!バイク歴4年、レースは今回のレースで2度目3度目?だったけ。木山賢悟選手の名前も知らないそ~です。(そ~ですか、知らんですか。)(って、それがどうかしました?)このサカシタさん、センスがいいんですよ。ポンと乗って速い。初めてのレインタイヤにオノノく彼に周りは「いやね~そのグリップにビックリしますよ~ タイヤにボンド塗ってるみたいですよ~」とか、「一緒、一緒。ドライと一緒。」なんて、ものすごくテキト~なことをいわれている。まあ、グリップにビックリするのはホントかも。初めてのウエットで予選4位のグリッド。余裕の6位入賞圏内だ。ココからがタイヘンン。総帥にみやもっちゃん、ヘルパーや応援に駆けつけてくれている、フミくんやトシくん、あっちゃんに三ちゃんヤスさんにその彼女、クールなヨッシーにも、プレッシャーをかけられている。「3位までに入れる!!!」と。スタート直後、1コーナーで多重クラッシュが起き、レースは中断。サカシタさんはピット前で待機。その後、コース上はどんどん霧が視界を塞いでいく。結局、レースは中止になり「3位まで」は幻に終わった。主催者の決断、エントラントの思い。その判断に対して断腸の思いだったヒトは多いと察する。でも、運営側も、ライダーも「安全」の上に成り立つレースなのだから。神経性の十二指腸潰瘍を患いつつ、単身赴任の東京から土日でもどり、かわいい応援団を引き連れてのおとうちゃん、残念。本当だったらもう1本シャンパン・・・ワタシなんて、表彰台は遠い夢のまた夢。でもいつか、走らせてくれるみんなが誇りに思ってくれるあの場所に立ってみたい。人気ブログランキング・バイク
2007/06/30
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必死で走った。チェッカー後、2番ピットに戻ってTRXにスタンドを立て12番ピットまで。12番ピットから引き返すこと、車検場奥のメディカルセンターまで。ツナギの上からカッパを着たまま、パドックを。そぼ降る雨のスタート、隣のグリッドに居たはずの団長が、シグナルがブラックアウトした瞬間1コーナーに向かってロケットのような加速。「何人抜き?」「やっぱりスゴイわっ、団長は。」『走るギャラリー』のオバちゃんは「この位置から見れるのはワタシだけヨン。」と後ろから見惚れていた。4周目、イエローフラッグが振られるヘアピンを立ち上がって左左の2個目、ハイパーコーナーコーナーグラベルに緑色のZ と緑のツナギの団長。「え~っ!!団長やん!」転倒直後だったのか、団長は横たわったままのように見え、オフィシャル2名が駆け寄るところだった。「大丈夫かな・・・ケガがなけりゃいいけど・・」5周目のハイパー、担架に乗せられ救急車に運ばれる団長が目に入った。動いていないようにも見える。「うそっ!自分で動いてよ!!なんで担架なんよ!」なんだか急に心臓がドキドキしてきた。(こんなアカンタレな性格、レースなんかに向いていない)11人のヘルパーみんなも心配しているに違いない。「早くゴールにして。」チェッカー後の1周が長い。TRXを2番ピットに戻し、情報を得るため団長のチームが使う12番ピットに走った。「担架に乗せたれたとき意識がなかったって・・・」ヴァヂさんだったか、誰に聞いたのかよく憶えていない。足がガクガクしている。慌てて引き返してメディカルセンターへ走った。色んなことが頭の中をグルグルまわる。センターの外で携帯を使っていた坊主くんの姿が見えた。「意識がないって・・・ほんと?」と、聞くと「処置室の中で、『あいだだだ~~~!』って 聞こえてましたから。」「たぶん鎖骨かと・・・」「・・・」聞いたとたん、体中から汗が噴出した。7周のレースより、パドックを走ったときのほうが色々な意味で興奮し緊張していた。カッパを脱いで汗まみれのツナギ上部を脱ぐと安心して、ホッとして、ため息が出てなんやら腹が立ってきた。「ふんとにモ~っ。」でも、よかった。ちっとも、よくないけど、よかった。このくらいで済んで。鎖骨と肩甲骨の骨折で入院、今日手術が終わっているはず。仕事もあるし身体は痛いし、Zは修理しなきゃいけないし団長は今、とても辛いと思う。こんなリスクの高いスポーツを、なんでやってんだか一人になるとヘコんでしまうかも。でも、やめない。スタートして4番手で1コーナーをゲットし、周回ごとに順位を上げて行ってたとき11人の顔が浮かんでたとおもう、きっと。応援して、ヘルパーしてくれるみんなの喜んでくれている顔が。身体のキズも心のキズも、日にち薬。ボチボチ治しましょ。みんな待ってます。でも、もうコケたらあかんで。
2007/06/26
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土曜は日差しが暑いくらいよいお天気の練習走行。なんとかベストラップも3秒縮んで2分フラット。やっと1分台が見えてきました。決勝はまたまた雨でしたが、無事チェッカーを受けることができました。走らせてくれる周りのみんなと応援してくれるみんな、遊んで?くれるみんなに感謝!ボチボ~チ、報告します。取り急ぎ帰還報告。 ↑(だから、遅いって!)
2007/06/25
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メッシュのライジャケを新調しちゃいました。オレンジと白のラインが決め手だったけどそれよりなにより、裄が長かったから。どんな服を着ても裄が合わないんですよ。ライジャケは特に。夏用の短めのメッシュグローブをはめてハンドルに腕を伸ばすと手首が出てしまう。あっ、「裄(ゆき)」とは言わないかっ・・袖丈ね。オバちゃん、肩から手首までが長いんですな、異様に。いつだったか居酒屋で、上背がある友人男女数人と、「腕の長さ世界大会」をやったんですがぶっちぎりで一等賞になっちゃいまして。←クダラナイなのに、手は小さくてグローブはレディースのSサイズ。ええ、ややっこしい体型でして。メッシュはゴールド・ウィンのモノも持ってるんですが、コレも袖丈が短い。前傾姿勢を前提にデザインされているライジャケのパターンは、どこのメーカーも少し長めの袖丈に作られているそうなんですけど。でも、夏にロングツーリングに行くと、出ている手首部分だけが日焼けするんです。まるで島流し。ゴールド・ウィンといえば・・・コレマタ古~いハナシで恐縮なんですが、ライジャケは、スキーウエアを平気で流用していたライダーが、ウヨウヨいた頃かな。レディースものなんて皆無な時代で、堀さんブランドの「ひろこの」がポツポツと認知されだしたころ、ゴールド・ウィンがレディースのライディングウエア市場に参入するというので、チトお手伝いをしたコトがございまして。試作を着てバイクに乗って走り「ダメだし」をするというもの。女性ライダーなんて希少だったんであちこちで色々と重宝されましたですわ。スリーシーズン用レディースのライジャケ試作品です。間違いなく「裄」は短いです。ポケット使いなんかがオシャレなデザインなんですがなんだかねえ、色がカワユクないんですよねえ薄墨色というか、スチールグレーというか。でもね、ほらっ。フラップと前立ての裏が「あらまっ!!」な色でしょ。プリンセス天功もビックリの、驚愕のイリュージョンですよ。ホンでもって、背中の内側がほらっ。住所・氏名・電話番号はアリなんですが、なにもこんなに大きく書かなくても・・・(汗)画像だとわかりにくいですが、背中全体に、です。まあ~、ワタシみたいにスッコロんで、頭部強打で記憶喪失経験4回なんておバカなライダーには、優しい配慮かもですな。ベンチレーションなんてありませんし、肩とヒジのプロテクターはモチロン、背中の脊髄パットなんてのも付いてなくて、(当時はアタリマエ)転倒することなど想定外のデザインに仕上がってます。(滝汗)・・・想定外なのに、「住所・氏名・電話番号」ですか?ほぉ~っ。はい、いにしえの時代のモノはそれぞれに、それなりの「オモムキ」がございまして。袖口はあーだこーだ、内ポケットは必須よん、骨盤位置のアジャスターはあった方がいいわん、などなど、目いっぱいダメ出しして、出来上がったライジャケは、どんなんだっけ?←ナンナン?ムカシと比べると、どこのブランドのウエアも今のデザインの方がシンプルで色使いも落ち着いているようにオモウ。用品を扱うショップはどこも、レディースものをたくさん揃えているし。ワタシがバイクに乗り始めた頃、ウエアにしてもヘルメットにしても、「機能的」とか「快適」と言うには程遠い時代だったかな。メンズのSサイズのグローブを買ってきて自分でその指先をミシンで縫った。サイズがぴったりになった時のウレシさは今も、忘れない。人気ブログランキング・バイク
2007/06/18
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時間に追われながら、羽目をを外して遊ぶことも忘れず、な日々でして。いろんなことがあって、まさに般若心経のような境地。「空」ですかねえ。←ナンナン?ブログネタには事欠かない日々を送りながら更新できず、なんですな。もしかして、夜中にPCの前に座ると ネタを忘れてしまってるん?そりゃ~「更年期」でっせっ!との声がきこえてくるような。ふ~む。歳のせいにしてしまうのはカンタンすぎて。ええ、鈍感力が人より優れているだけなんだ、と思う今日この頃。書いてみたいことはタクサンあるのですが、おやすみなさい。
2007/06/16
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カワサキからニューマシン リリース?3,360,000円もするんだって。 1098も目じゃないですねえ。 Sだって、トリコだってオツリがきちゃいますよ。 ええ。色なんて、はぁグリーンもブルーも、オレンジだってあるんですって。プラス50,000円でスペシャルカラーのオーダーもできるんだからっ。ほぉ~っ。やりますねぇ、カワサキも。但し、走りませんが。Dream-Plus流行の高気圧・酸素カプセルですな。ベッカムカプセルなんて言われてましたっけ。あのハンカチ王子の好投の源もコレだそうな。疲れなんてスグ取れちゃうらしく、特に、アスリート達のケガの治療にバツグンの効果だそうで。コレが家に1台あればZでヒックリ返っても、TRXでデングリ返っても、おもちゃのボードでソックリ返っても、ケガなんてスグ治っちまいますわ。ソコの奥さまっ、1台いかがかしらん?人気ブログランキング・バイク
2007/06/06
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「年甲斐もなく」なんて言葉がございますが、まさにソレなんでしょうか。しかしこの言葉、ナンヤラとってもネガティブな雰囲気でして。ええ、オバちゃん「エエ年」なんですが、実はえぶりでー ポジティブです。(なんのこっちゃ)つまんないことコトばかり書いていますと本日のネタを忘れてしまいそうになります。このあたりは、まったくもって物忘れのヒドイ「エエお年」ですわ。で、そうそう友人にスキー板とスノボの販売を生業とする「冬だけかっちょいい」オヤジがおりまして。山ちゃんとでも言っておきましょうか。ジェルと低反発素材で、おスペなシートを作るバイクシート工房の山ちゃんは『イケメン山ちゃん』。名古屋の山ちゃんは「幻の手羽先」を売る『世界のやまちゃん』ですし。名古屋へ度々出張するオットのお土産のラインナップにういろに、こしアンを混ぜ込んだ大須の「ないろ」とご存知、山本屋の「味噌煮込みうどん」とやまちゃんの「幻の手羽先」があるんですね。「どえりゃー、うまいでかんわっ」って名古屋のヒトはホントに言うんだか言わないんだか・・だから、つまんないコトを書いていると本日のネタを忘れてしまいますって。はいはい。いや、その山ちゃんがね(どの山ちゃん?)「冬だけかっちょいい」山ちゃんがね、先日、出張の中国から帰ってきまして。とある場所で会いまして、「こんなん仕入れてきましてん。」と見せてもらった瞬間、電光石火の早業で、松屋町(大阪ではマッチャマチという)の山ちゃんのお店まで追っかけて行ってゲットしてしまいました。↑スゥイングボードフツーのスケボーはねキャスターホイールが4個ついてますよね。Tボードと言って、一枚板にホイール2個のボードもありますが、坂道はともかく、平地で乗りこなすのは難しいんですな。スノボの選手なんかが、オフトレ用に使ったりしていますが。実はオバちゃん、ちょっと前にホイールが2個というところに妙に反応し友人所有のTボードにチャレンジしましたが足で地面を蹴ることが出来ず、30秒でチン。でもこのスイングボードは2枚のホイール付の板が棒状スプリングで前後に接続され前後の板をねじりながら体重移動だけで、前進してくれるという。乗りこなせたらオモシロそう!と、このあたり「ポジティブシンキング」。で、「冬だけかっちょいい」山ちゃんチからもって帰ってきたスゥイングボードをさっそく、誰もいないひろ~い駐車場で転んでもダイジョウブなようにバイクのグローブと厚みのある長袖パーカーを着こんで、独りコソ練。ええモチロン、家からちょっと離れた駐車場ですわ。だって、ご近所さんにカッチョワルイですよね、家の前で、オバちゃんがひとりボードで遊んでちゃ。ふ~む。むずかしい・・・・前進はおろか、なかなか両足を乗っけることすらできない。でも、30分も練習するとコツが掴めてきてゆっくりでへっぴり腰だが前に進むようになってきた。お~っ、さすがオバちゃん、いいセンス。なかなかやるじゃん。←バカ バランスを取ろうと必死なので結構いい運動量だ。暑くなってきたし、ここまできたらもう転ばないだろうと、グローブを外して、パーカーも脱いだ。で、右足を前板にかけて、ちょっとスピードを出してみようと勢いヨク地面を左足で蹴った瞬間、「ボテッ!!」左ヒジと手のひらのスリ傷は全治10日、オシリのアザは全治2週間かとオモワレ。(涙)←スクイヨウノナイ バカやっとコシの調子が戻ってきたというのに、ねえ。絆創膏を貼るところを見られてしまった娘には「また、バイクでコケたん?」って、言われちゃいましたし・・・ん?「また」ってどうよ、「また」って。転んでも練習して、ユルユルですがチト乗れるようになりましたわヨ。ええ、オモシロイ乗り物ですわョ。やっぱり、「年甲斐もない」ですかいねえ?人気ブログランキング・バイク
2007/06/04
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