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会社の定期健康診断を人間ドックに代えることだけ決めてたんだけど、9/Eまでに必要ってことで慌てて受診。8:30~9:00までの間に受付、それっていつもの休日の過ごし方から考えると相当なる早起き。眠たい目をこすりながら走って駆け込み9:00の受付にちょっと遅刻で滑り込み。 身長と体重と体脂肪・・・・・・ちょっと太ったよ 視力と聴力・・・・・・ちょっと目は悪くなったかも 眼底検査・・・・・・スケッチされるよりずっといいけど、あまりのフラッシュに目玉が卒倒 心電図・・・・・・これぢゃ、異常はでないんだよねぇ~ 血圧・・・・・・走って来たにしては低くない? 採血・・・・・・後で聞いたところだと、コレステロールと血糖値とγ-GTPがNGですって。やばっ 胸部レントゲンとCT検査・・・・・・CTは初めて!これが、輪切りってヤツか? 婦人科もろもろエコーなど・・・・・・異常はないそうなここまでの検査が終わったのが12:00。それからちょっと待っててね~と言われて残ったのが 胃カメラ・・・・・・寝た。爆酔したよ。しばらくして検査室に連れて行かれたのですが、検査室の前の廊下はストレッチャーがいっぱい。よく見るとたいてい人が寝てる・・・どういうこと?ほとんどマグロ状態だよ・・・検査室に入ったらストレッチャーに乗せられました。これが、狭いの何の・・・。しばらく待ったら先生が陽気に登場 いやぁ~、待たせてごめんな すぐ済むけんな 緊張しちょる? 麻酔するでぇ~ いっちばん細い針、使うけんな ちくっとするけど、がまんしてな矢継ぎ早にまくし立てる。そうでなくても、わたしゃ今日は早起きして眠たいってば。いま思い起こすと、その3秒後には記憶なし。 マウスピースいれますよぉ~ これからあとは唾液は垂れ流してくださいねぇ~そんなことを言われた記憶はそこはかとなく。気がついたらわたしも検査室前廊下のマグロのなかの一本でした。たぶん、1時間たっぷりは寝たでしょう。その後、結果を見せてもらったんだけど、赤い点はぽちぽちあるけどきれいなもんですって。よかった。もしかして、わたしって麻酔に弱い?その後、家に帰ってお昼にちらりとごはんを食べた後、F1予選も見ずにまた21:00まで寝ちゃいました。爆睡しすぎだよね?
2006.09.30
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横浜・川崎への出張帰りはいつも都町。ここのところ旦那の宴会続きだったりなんだりあったので、それなりに日頃のおなじみには顔を出していたので、ひさびさの隠れ家 人(jin)へ。といっても、旦那は一昨日の宴会後に来てたらしいけどね。なんだかmenuが新しくなってお料理がパワーアップしてる・・・おやじが作ったコロッケ豚シャブさらだ水餃子のシャンタンスープぷりぷり海老の生春巻きをオーダー。今日は、どういうわけか店には息子くんがひとりでけのようで、忙しそう。けど、ゆっくり一皿づつ出てくるのもなかなかいいものです。うまい具合に食べ終わってほぉ~っとしたところで、次のお皿が出てくる。最後にもう少し、お腹に入れたいよね・・・と和風チキン南蛮を追加発注。なめちゃいけない、本格的な料理なんですよね。コロッケはじゃがいものゴロゴロがほどよい感じ、それにカラッと揚がってるのですからはふはふと胃袋の中へ。豚シャブは、サラダと言いつつ肉を食べてる実感があるほどの厚みです。普通はぺらぺら肉ですけど、ここのは違うっ!シャンタンスープは水餃子も美味しいのですけど、スープも飲み干してしまいました。チキン南蛮もするりと口に入り、あっという間にお皿は空になったのでした。いやぁ~、おいしくって満腹!こんな料理が3:00amまで食べられるんですから、いい店です。
2006.09.27
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ひっさしぶりの呼子です。学生時代は半年に1度はドライブしてたような気もしますが、福岡から遠かったのよね。呼子といったら「いかの生造り」でしょう。9:00にはチェックアウトして10:00には呼子の港へ。目指すはもちろん、河太郎。開店は11:00のようなので、まずは車を朝市のための無料駐車場に突っ込んで朝市見物。さらっと流してから、港の反対側にあたる河太郎までたどり着くとちょうど10:30くらいでお客さんが並び始めたところでした。待つこと20分で入店してさくっと、席に座れました。すごいことに店に入ったときには長蛇の列。生造り定食を2人前。予想を裏切らず、うまかった・・・店から見えた橋を渡りたいと旦那が言う。可部島にわたる大橋のこと。橋のたもとにある萬坊でいかしゅうまいを買いたい野望もあり、まずは橋をわたってみることに。わたしも初めて。とりあえず島をぐるっと半周しました。なにしろ、今日も予定がてんこもりなもんで、のんびりしてられないのですよ。いくらかはpointがないと・・・と行ってみたのは、神社と風の見える丘公園。この公園はいいですわ。360度に近い海の風景です。次なる見物場所は、名護屋城跡。学生時代はとっても寂れてて、うっそうとしていたとっても気に入っていたんですよねぇ。でも。ここに博物館ができ、近くにでっかい道の駅ができ、当時とはがらりと風景も変わってしまいました。よいことなんだか、よろしくないことなんだかよくわからないけど。名護屋城跡の本丸に至る道も整備され、ちょっと明るくなったかな。本丸から海を眺め、秀吉も眺めた風景か・・・なんて思ったりして。お次は波戸岬。こんだけ久々だと昔の風景を忘れてますな。むかぁ~し、ここから春先に海を眺めてたら洋上に黄色い霞を発見したことがありました。きっと、黄砂だったんだよなと今も信じてます。名護屋にしても、波戸岬にしてもなんとなく海の向こうは大陸だと思ってしまうのでした。ぜったいに行きたいと思っていたのが、七ツ釜。ここの柱状節理といったら他に例を見ないくらいの規模ですもん。必ずや旦那のお気に召すと思っていたわけです。やっぱりここは、どこからどこまでも柱状節理だらけ。ここだけは記憶とたがわない眺めにすっかりよろこんじゃいました。旦那もご満悦。やっぱ、なんと言っても規模が違うよね。帰りに、福岡のじいちゃんの家に寄ってみました。台風の被害がひどかったと聞いたので。たしかに、蔵の西側の壁がごっそり漆喰が丸ごと落ちちゃってます。2Fのわたしが使っていた、いまとなっては叔父貴の部屋も壁が雨で緩んで崩れかけ。一番悲惨と聞いた庭に向いたお縁のガラスが割れた箇所は、いまだにガラスのかけらが見つかるとか。広い家なので被害には目をつぶって暮らせるのでしょうけど、早く復活するといいのですが。古い家はメンテが大変だよね・・・福岡経由で大分まで帰ったわけですが。いったいわたし、今日は何キロ運転したんだろう???
2006.09.24
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呼子に行くなら、河太郎でいかの生造りを!学生時代、叔父や祖父母に連れてきてもらって感動したのが忘れられず。あの感動を旦那にも・・・と、ずぅ~っと思ってたんですよね。なにしろ、「いかって、透明で甘い」ということを実感したのがこの店ですから。10:30には店の前に並び11:00の開店を待つことに。すでに10人くらいは前に並んでました。10:50に店に入れてもらったときにはすでに、お客さんはあふれてました。おそるべし・・・お願いしたのは2650円の生き造り定食。きっと、ほとんどのひとがこのメニューを頼むんだよね。お姉さんがほとんど機械的に、醤油やら箸、お絞りにお茶とか並べて行きます。次のお姉さんが突き出し、さらにお吸い物がやってきます。待つことほどなく、生き造りの登場!烏賊が小さめだったのでしょう、3杯の烏賊が踊ってます。そしてこの透明感!いや、写真は後日upします・・・やっぱり、烏賊があまい。初めて食べたときほどの感動はなかったのですが、きっと昔の感動から時間が経って期待が大きく育ちすぎたんですな。旦那は 大分のいかしょうで食べるのよりも、うまいよと言ってくれたので、やっぱりがんばって来た甲斐はあったというものです。しばらくして運ばれてきたのは蓋のかぶせられたちっちゃな器。熱いので気をつけて・・・という言葉を残し、その熱いといわれる器をおねえさんはがしっとつかんでテーブルに置いていきました。蓋を開けて出てきたのは・・・いかしゅうまいが一個、鎮座してます。これはアツアツのうちに、いただかねば!いかしゅうまいは初めて食べたのですが、結構うまいもんですねぇ。おかわりがほしかった。さすがにお変わりは無理だったので、萬坊のいかしゅうまいをかって帰ることを即決しちゃいました♪最後はご飯と、赤だしと香の物。生き造りを食べた後のゲソとえんぺらは回収され、天麩羅に変身して登場です。これがおなかいっぱいになるのよね。会社の食堂と違ってさくっとした揚げ上がりでおいしいこと。お刺身でおいしいほどの鮮度のよいものを、あえて火を入れていただく贅沢を満喫しました。なんだか天麩羅のほうが旨みが増したような気が。あまりにおいしくて、ちっちゃなお櫃ででてきたご飯はつい、ふたりで平らげてしまいました。あぁ~、おいしかったぁ~。
2006.09.24
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まずは車を宿の駐車場に置かせてもらって、歩いて観光。なんだかちょこちょこと見所があるんですな。平戸と言うと教会と、平戸城のイメージだったんですけど、それだけぢゃなかったことを実感。長崎の出島が出来る前の、商館があった跡が宿のすぐ近くだったのでした。いまは、公園として整備中。だけど、塀や船着場の階段などが残っているを眺めてきました。五島の福江でよく見た、王直さんにちなんだものもいっぱい。といっても、形が残っているのは、福江とおなじ「六角井戸」だったりしますが。平戸で有名なのは教会とお寺とがひとつの視野に入る風景です。これも階段を上ってみてきました。ちゃんと看板がたってるんですねぇ。さらに別の階段を戻って平戸の殿様が住んでいらした館の見学。ここは資料館になっていました。古ぅ~い1700年頃に製作の天球儀や地球儀なんかはなかなか興味深いものでした。あとは車で平戸城を見学と、お買い物。お買い物!買わねばならぬと思っていたものが2つ。あごの生干しかまぼこカスドースあごのかたぁ~く干したものは大分でも買えるけど、生干しなんてみたことないもんね。かまぼこはフェリー乗り場近くのかまぼこ屋さんで買いました。おばあちゃんが一人で店にいらしたのですが・・・うちは、実際手作りしてますから・・・機械とはつくりが違います保存料やらも入れてないしねほら、重さがちがうでしょ。どちらも魚のすり身500gが元なんですと2種類の包みを差し出される。ほんと、ここのお店のものはずっしり。大して機械で作ってるとおっしゃるものはふわふわするほど軽い。こんなに違うの?これは、食べてみるのが楽しみ♪カスドースは、お土産に買って人にあげたことはあるけれど自分では食べたことがないという一品。ようやく、15年越しの宿題達成といった気分です。その後は、平戸大橋よりも先を制覇です!まずは生月島へ。島へ渡る橋、ここも有料・・・しらんかった。でもこの橋、眺めがいい!橋の真ん中から両側にばぁーーっと海への眺めが開けていて、気持ちのよいものでした。生月島に渡ってからは、ぐるっと一周。まず目指したのはガイドブックにも載っていた絶壁。柱状節理の大群が当たり前のようにごろごろしているさまに、ちょっと絶句。崖に俵がへばりついたような、異様な風景だったのですよ。北側の先端には灯台が。意外とお客さん、とくにカップルが多いことにちょっとびっくり。そういうスポットなんですかね。でも風がびゅーびゅーでは、彼女のスカートが危険だよね。それでもけっこう灯台にみんな登っていくんですもの。大丈夫ですかね???生月島から戻って目指すは、紐差教会。ここがもっとも有名ですよね?そっとお堂に入ってお参りさせていただきました。迷った末に行っちゃいました、平戸の西の端っこ。実は平戸の街中で買い物をしていたときに、「日本最西端の日本酒の蔵」ってのが、平戸の西の端っこにあることがわかったんですね。現在の南の端っこは宮崎の綾町、ちょっと前までの端っこは水俣の先にあって蔵の前を通りった上でお酒も飲んだわけですから、こりゃあ行ってみるしかないでしょう。ガソリンに不安を覚えつつ15分くらいのつもりで走り出したら、たっぷり30分もかかっちゃいました。その間、興味深い眺めは特になく。残念。たどり着いた西の端は、りっぱな漁師町でした。で、日本酒の蔵は?これまた結構な規模の蔵でした。でも、主力は焼酎みたいですね。じゃがたらお春というジャガイモ焼酎。おいしげな日本酒があればなぁ~と思いはしたのですが、時間も遅く酒屋はすべてスルーしちゃいました。これまた、残念。最後に、平戸で最古の教会にお参り。もう、夕暮れが迫るといった気配なのですが教会を探し出すのに苦労しました・・・。案内板なんかろくにないんですもん。オルガンを練習中のシスターに断ってお参りを。無事の平戸旅行に感謝です。そのまま平戸を脱出。予定よりも1時間くらい余計に平戸にいたような。そこから走りに走って宿泊場所の唐津へ。いや、疲れたよ。晩御飯はホテルで、「地の魚を食べさせてくれるお店」を紹介してもらって、「もとは魚屋さんだったんです」という「海鮮一 暴飲暴食」なるお店に行きました。ま、地元の若者が気軽に行ける居酒屋って感じ。社長がカウンターに立ってましたが、なかなかトークが達者な方で楽しませていただきました。
2006.09.23
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ほんとに???と思いながら、とりあえず昼前に宿を押さえた。これで出発は決定。まじ???昼ごはんは、途中のサービスエリアで・・・という提案をしてみたんだけど、どうせならと湯布院の古式蕎麦 泉に行くことに。えぇ~っと、時間は大丈夫なのかな?甚だ自信なく・・・ま、いっか。湯布院から高速に乗って佐世保へ。さらに北上して平戸に着いたのはやっぱり、暗くなってから。井元旅館にcheck inをして、晩御飯を食べに街中に出てみました。といっても、街中って言うほど広くはないんだな。メインストリートをざざっと一往復してみたのですが、気になるようなお店もそれほどなく。ガイドブックに載っていた寿司屋にいくか、宿で薦められた居酒屋に行くかを悩むくらい。結局、宿のお薦めに従ったんですけどね。暗くなって到着して、あたり!平戸のお城などのライトアップがけっこうきれい。フェリー乗り場辺りから湾を挟んで向こう岸を見ると、海からすっくと立ち上った山の上に、ぼわぁ~っと照らされる平戸城。こちらの岸にも古い建物をライトアップ。明日の散歩が楽しみです。
2006.09.22
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宿で「お魚の美味しいところ」といって、紹介してもらったんです。生簀もあるし・・・って言われました。店構えとか怪しいし、同じ名前の店って大分にも福岡にもあって「いったいどんな店?」「実はチェーン店?」なんて気になりつつ、他に心を惹かれるような店もなし、お薦めには従いましょうと暖簾をくぐりました。店内は店構えと同様に怪しい。で、店の真ん中にコの字に据えられたカウンターに取り付くと、実は内側がすべて生簀だったのでした。店のマスターと思しきひげのおじさんは、生簀の向こうの板場に立って、ベレー帽をかぶって店の中を見渡してます。ちょっと怖い。 生ビールを2杯 刺身の盛り合わせをお任せで・・・ サラダ 生春巻きを頼んで突き出しをいただきながらビールをちびちび。実は旦那の視線、平戸牛にフォーカスされてたんですねぇ。気になって仕方がない。そうこうしているうちにやってきた刺身の盛り合わせ・・・ アジの生き造りを中心に なんとかいう地魚の刺身 平戸牛の刺身なんとっ!旦那の気持ちを見透かしたような盛り合わせではないですかっ。しかもこの牛の刺身がうまいこと!肉が甘いだなんて、久々に味わう感覚です。魚もおいしかったんだけど、この牛は絶品でした。実はおねえさんに「今日はちょっと値は張りますが、いい型の刺身にできる鯖が入ってまして・・・」と言われて気になってたのですが。これ、奥のテーブルから発注がかかって生簀からさらっていかれました。まぁ、元気のよいこと。あぁ、二切れでいいから分けてくれぇ~と、心の中で叫びつつ生き造りを見送ったのでした。と、そこで火がついてしまったのでした。いっとこ。平戸といったらヒラメ。ヒラメの生き造りを頼んじゃえ!宿がお安く押さえられてるんだし、贅沢したっていいじゃん!せっかく、ここまでやって来たんだし・・・と、自分たちの財布にあまいわたしたち。そうは言っても4000円くらいの話なんですよ。やってきた生き造りは、身が真っ白で美しい一皿でした。これまた、するすると口の中に納まっていくんですよねぇ。もしかすると、お醤油がちょっと甘めで、それがこの白身の味を引き立てていたのかも。ヒラメが骨だけになったとき、日本酒を頼んだついでに聞いてみました。 これ、骨せんべいにしてもらえますか?喜んで連れ去ってくれました。せっかくのヒラメなので、是非とも骨まで食べてくださいって!これまたさっぱりとした揚げ具合で、あっというまに胃袋へ。日本酒もふたりで3杯なみなみと飲みあげ、大満足した夜でした。やっぱり地元のひとのお薦めには従うもんです。これだけ大満足して10000円弱。 >晴れたり曇ったり平戸市崎方町827tel 0950-23-3599たしか営業は~24:00だったかと・・・
2006.09.22
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ほんとに明日から、旅行に行くの?と思いつつ。今日は半期に一度の工場全体の大宴会。肩書きのある人だけがとあるホールに集まっての宴会です。なにがどうってわけでもないんですけどね。しかも、この集まり月に2000円も徴収しておきながら会計管理がどうなっているんだかさっぱり。活動と言うとこの宴会しかないんだけど、忙しくて出席できない人多数だし、欠席しても返金はない。で、わたしの職場ではこの会に参加しない人が多いのでした。今回も旦那とともに出席。半期分の12000円/人の会費を回収せねばっ料理はいつものとおり、まぁそれなりにおいしい。出し物はいつも2つで、1つ目はマジックショーと大体決まってます。もうひとつの出し物は?フラダンスでした。意外とふくよかなお姉さんたちがおなかを見せて、フラを踊る。しかも、舞台から降りてきて酔っ払いの間を踊りながら走り抜ける・・・。すごい・・・。しかもオヂサンたちって、お姉さんたちがふりふりと風のように通り抜けるのを、酔っ払いすぎてて気がついてない。なんだか気の毒。幹事と話をしたら、 いやぁ~、フラダンスってのはギリギリの選択だったんだけど正解♪と、ご満悦。工場長はかぶりつきでご覧遊ばしておられたとか。しかも、普段は出席しない工場で唯一の女性課長が今回に限って御出席。わりとうるさいお方のようで、もうちょっとピンクがかった出し物だと雷だったかもって。いやぁ~、確かにギリギリの「bestの選択」だったようです。で、会費の回収はというと?料理や飲み物なんかで半分くらいは回収できたとして、残りはくじ引きで12000円分のどこまで回収できるか?前回・前々回とはずしてるんだよねぇ。今回こそは当たっていただきたいものです。くじ引きの結果は・・・祝・一等、御当選!!!トキハの商品券で20000円分です。やったっ。前回分も多少は回収できたってことですね♪しかしなぁ~、トキハではほとんど買い物しないんですけど。どうしよ。ま、そのうち、なんとかなりますわな・・・。
2006.09.21
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みんな今日のうちに帰るとおっしゃる。みなさん、自宅にいれば缶詰になっていてもそれなりにやることはあるけれど、他人の家ぢゃ寝るくらいしかありませんわな。旦那母だって、自分の娘の家ならばあれこれ言って掃除をするところでしょうけど。息子の家となると、嫁に気を使ってじっとしてるしかないですよね・・・なにしろがんばって帰ると言うことだし、お土産の買い物は昨日のさわだで完了しているしで、ご飯を食べて身づくろいをしたら出発!残念なことに、食事の準備をしている間に旦那父が気に入った丹生温泉に・・・と思っていたのだけれど、営業が12:00~だったんだそうな。朝風呂ってやんないの???12:00くらいには大分駅に到着してみなさんを見送り、我々は立体駐車場が売り場に隣接している明野のアクロスタウンで晩御飯などのお買い物。家にたどり着いたら、旦那妹から連絡が。 狙っていた12:20くらいの列車は運休になりました。 12:42の特急ソニックで小倉に出ましたが、それ以降は運休 小倉からはこだまで座って帰って正解! ひかりは乗車率が150%を超えていたそうです。うぅ~ん、うちでもう一泊して帰るのと無理して今日帰ったのと、どちらが賢かったんでしょう?謎です・・・
2006.09.17
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2度目です。前回は入店が遅かったので、急いで食べる羽目に陥った事情があったので、本来の姿はどんなものかと、ちょっと期待。旦那父・母・妹と、我々夫婦の総勢五名で2階の座敷におさまりました。最初はお刺身の盛り合わせ。ふぐの刺身と言うのか、いまひとつよくわからなかったりしますが、白身といっしょに皮が山盛り!刺身のお皿と一緒に出てきたのは、薬味である紅葉おろしとねぎを刻んだもの、それに肝を練ったものの山。これをポン酢に溶いて白身やら皮やらをいただくのでした。けっこうのんびりいただくと、コリコリして妙においしい皮も最後の譲り合いに。そうこうしているうちに、から揚げの山が一皿。たぶん、一人に2切れくらい行き渡るくらいの量と思われます。骨にこびりついた身をこそげ取って食べる部分と、ほろほろと身が骨から外れる2種類の部位がある模様。どちらもそれぞれにおいしいんですね。骨から外れやすいところは身が柔らかく、どちらかというとジューシー。こそげ取るほうは、かみ締めるほど味が出るといった感じ。ここまで食べると、さっき飲んだチョコレートドリンクのパンチに負ける人がちらほら・・・。最後にお皿の上をさらって、食べつくすのは旦那と、旦那母なのでありました。おそるべし、旦那母の胃袋。さて、お次は鍋です。出汁を張った鍋を運び入れてくれ、エプロン姿のお姉さんが野菜やらふぐの身やら鍋に投入してくれます。ここで野菜を食べるのは初めてなのですから、これは箸が進みます。白菜や、葱や、もちろんふぐの身も、ねっとりとした旨みの凝縮した肝をといたポン酢でいただくわけですから、おいしくないわけがないのです。もちろん、順調におなかは膨れるわけですけどね。個室のよいところであり、前回にはありえなかった多少の休憩。ひとが食べてる姿をぼぉ~っと眺めているとどういうわけか、手が動いていくのも面白いもんです。自分自身に「勘違いしないように、もうおなかはいっぱいだよ」と語りかけながら、やっぱり何かしらちょっとづつ食べてるんですねぇ。旦那と旦那母とで鍋をからっぽにしたら、最後の雑炊。あつあつで、はふはふしながらやっぱり空っぽにしてしまいました。いやぁ~、よかった、おいしかった、旨かった。女将さんがしきりに、「まだ時期に早いので、肝が少なくて・・・」と唱えていたけれど。確かにはじめてきたときよりも肝は少なめだけども、味はぜんぜん遜色ない。これはさすがですよね。客人3人衆も、最初は ふぐだなんて、そんなに旨いものでもなし・・・なんて言ってたけど、大満足していただけました。大分でお財布を気にせずにおいしいものを食べるなら、ここでしょうね。
2006.09.16
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総勢5名でしばらくわさだタウンを買い物にうろうろしてたけど、19:00の晩御飯の予約には時間が中途半端。あんまりみんなアクティブでもないしね。どっかでお茶を・・・と思ったのですが、これからどこかに出かけていくほど時間があるわけでもなく。わさだの中のお店を探して見つけたのが、モロゾフでした。うん、紅茶もコーヒーもある!今頃、ケーキなんて食べた日にゃ、晩御飯が入らなくなりまっせ。で、5人で仲良く丸テーブルを囲みメニューを覗き込む。きらぁ~んっ!と目に入ったのは、チョコレートドリンク。やっぱりこれでしょう。ただし、胃袋に自信のある人限定よ!けどね。結局、5人全員がチョコレートドリンクでした。旦那が冷たいけど、残りの4名は温かいもの。カカオから2種類から選ぶそうな。おいおい、だいじょうぶかい??チョコレートはおなかにたまると思うんだけど。チョコレートドリンクって初めてでしたが、おいしいもんですね。それに、ココアとはまったく違う!カカオが濃くて、大人の味。かといって、最近よくみる98%カカオのチョコレートみたいに漢方薬っぽくもない。これは、寒くなったらまた飲みたい一杯でした。
2006.09.16
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目が覚めたら10:00!やばっばたばたと起きてごはんの準備。味噌汁に目刺、それに胡瓜と茄子の塩もみ。ま、満足いただけたのでよかったかと。その後、みんなで温泉に行きますかっと誘ってみたら、一同賛成。丹生温泉に行きました。大きくないし、それほど込んでもないし、お湯もよいしで気に入っていただけたご様子。よかった、よかった。誰も言い出さないので、言ってみた。「お墓参り、いきますか?」お盆に掃除したので、たいして散らかってもないと思ってたのですが。意外と草はいろいろ生えてる。で、みんなそろって掃除して、お花を供え、お線香を上げてお参り。予定されていたイベント終了。どうするんじゃ?この後は・・・。まだ、15:00でっせ。19:00に晩御飯の予約をし、それまでの間はわさだへ。彼らはお土産の購入。我々は明日のごはんのおかずを購入。おとうさん、どういうわけか、1kgのはちみつ買ってます。おかあさんの買い物はけっこうなボリュームのお菓子。しかも、無印良品でもお買い物。岡山や広島にないわけでもないでしょうに・・・。こんな荷物、全部かついで帰るのだろうか???時間が中途半端に余ったので、お茶でもしましょうと、2Fのモロゾフへ。コーヒーのつもりだったんですけどね。全員、チョコレートドリンクになってしまいました。けっこうお腹にこたえるんですが、晩御飯前にこんなもん飲んでていいんですかねぇ・・・本日の最後のイベント、晩御飯はふぐ八丁へ。いやぁ~、時期ではないのでちょっとどうかと心配してたのですが、杞憂でした。やっぱり美味しい!そうは言っても、女将さんは 時期でないもんで、肝が少なくて・・・と申し訳なさそうにおっしゃっておられましたが。いや、うまかったっす。
2006.09.16
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旦那の父、母、妹がやってくる。どうして金曜日なのよ・・・と思いつつ。到着するのは夜ですが、布団の準備やら掃除やら翌日のごはんの買い物やらと考えてPM半休のつもりだったのですが。起き上がれず定時に出社することができず、フレックスに。で、最短の14:00には脱出のつもりだったのですがこのところの多忙、予定通りに行くわけもなく15:00に脱出になりました。しかも、家にいても買い物に出ても携帯に仕事の電話がかかってくるし・・・なんてこったい。ま、なんとか家の中もそれなりの状態にまで達し、はたと「わたし、晩御飯食べてないジャン!」と明日の朝ごはんの買い物におにぎりを追加。それを台所で立ったまま、むしゃむしゃと。そうこうしているうちに、旦那母と妹が到着するっていうので鶴崎駅まで車でお迎え。さらにほっとしたくらいに、旦那父が宮崎から特急で到着するのを再度、鶴崎駅前でお迎え。最後は職場の宴会だった旦那を鶴崎駅までお迎え。はてさて。明日以降は、どんな予定になるのやら・・・。しかも、台風接近中。うぅ~、不安だ。
2006.09.15
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おとめ座の会に出席の微妙な上司こと小鬼。お土産と称して、最近気に入ってるらしい讃岐うどんを持ってきてくれた。で、我が家が絶大な信頼を寄せるクック&ダインさんで販売されている讃岐うどんと食べ比べすることに。ちょうど、宴会用に買っていた卵が2個だけあったので、釜玉にしました。うどんを茹でておき、その間に器を用意。器の中に卵を割り入れ、うどんにsetされている出し醤油をかけておきます。茹で上がったうどんをそのまま、卵を覆いかぶせるように乗せて出来上がり。で、結果・・・・圧倒的にクック&ダインさんの讃岐うどんが旨い!うどんのつやも違うんだけど、もちもち感がたまりません。見た目にもかなり違っていて、このクック&ダインさん販売のうどんは透明感があるんです。うどんって素材がシンプルでしょ。どうしてこんなうまみになるんだか、まじめに悩んでしまいます。おまけに・・・我が家の宴会の最後はうどんだと決めているらしい、よっぱらい。この讃岐うどんを知らないうちに茹でて出してきました。これが、ひどいのなんのって・・・。どうやら、2Lの水に3玉入れたらしい。1玉が200gちょっとで、それを茹でるのは水が2Lは必要といわれているわけで、推奨の3分の一のお湯で茹でちゃってるんですね。そりゃ、だまだまになるよね。普通に茹でれば美味しいうどんも、茹で方を間違えると激マズ品になると学んだ出来事でした。
2006.09.09
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9月生まれが周囲に多いことに気がつきまして。今回は仕込が進まず、どうなることかと思ったのですが。なんとか乗り切れたかな。今回のmenuは下記豚の角煮鳥の手羽中と大根、がんもの炊いたんがめ煮とりのもも焼き茄子と胡瓜の塩もみちしゃのサラダカプレーゼツナのクリームチーズパテ&パン大根の生ハム巻き塩豚のパスタぺペロンチーノのパスタたこ焼きデザートに葡萄加えて、参加者がもって来てくれたロールケーキちなみにビールは8Lくらいを消費日本酒はたぶん一升五合くらいワインは少なくとも3本は空になった焼酎はわかんないけど、かなりの人気。今回は久々に盛り上がった宴会でしたわ。初の参加者が多かったからね。なにしろ、旦那の同期が嫁を連れてきたもんで。それも、どういう嫁なんだかも誰も知らないし、いつの間にやら結婚していたって感じで、みんな興味津々だったのでした。あれこれと質問の嵐にして、ようやくみんなで納得。いやぁ~、我々もすっきりしました。
2006.09.09
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わたしの誕生日。ま、何度目のかは聞かないでって感じですけど。だからと言って、何があるってわけでもないし。国分寺の叔母から「おめでとう」ってmailが来たくらいかな。祖父から毎年恒例の葡萄が届いたんだけど、間違いなく「偶然」ですから。間違いないっ!見事に仕事ではまってしまい、休むつもりだったのに朝から22:00過ぎまで働く羽目に・・・。お祝いにご馳走を食べにもいけない。(涙)そのうち、おいしいものを食べに連れて行ってもらお。
2006.09.04
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今までもずいぶんやっちゃったんだけど・・・我が家の場合は、「カボスで旨い日本酒を入手する」となります。今年もようやく露地もののかぼすが出回り始め、価格も落ち着いたからって週末に買い込んだカボスを発送したのが28日月曜日。そして昨日、かぼすのお返しと称してなじみのたおから桜川が届いたのでした。カボスなんて、大分ぢゃ袋に5個くらい入ってどうかすると100円ですよ。だいたいそれで1kgくらい。たしかに、横浜なんかに行っちゃうと1個100円なんてことにもなるので、ありがたい気持ちはわからぬでもない。適当な箱に500円分のカボスを詰め込み、1000円前後の送料をかけて横浜に送るわけですよ。総額1500円くらい。それぢゃ、旨い日本酒の一升瓶は、普通は買えませんがな。こちらとしても、なかなか大分ではお目にかからない、旨い日本酒を送っていただけるのはとってもうれしく。ついつい、物々交換をお願いしてしまうのでした。ま、カボスの4kgくらすを2回で、日本酒一本ってところかなぁ?マスター、あんまり高い日本酒は送らないでね。。。申し訳ないので。
2006.09.01
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