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今日は比較的暖かく焦ることなくじっくりと取り付けることができました。結論から申しますと、見た目(結構大事な部分ですが・・)以外は旧ST-6600と同等かそれ以下に感じます。一番気になったのが、シフトチャンジのシャキシャキ感がなく全体的にモサーとしています。これは、ワイヤリングの影響よりもワイヤーを通していない状態でシフターを空操作しても若干重くてモサイです。ブラケットの握り感はフィーリングが変わりましたが、それが良いのか悪いのかがわかりません。ブレーキの引きは以前と変わらず、そしてレバーも引きやすくなったように感じます。それでは、取付作業を簡単に説明をします。取説のとおりすれば問題はありませんが、初めての機器なのでこれであっているのかどうかを確認しながら進めるので予想より時間がかかってしまいました。取付要領も旧6600よりも複雑です。なんとかハンドルに取りつけるにも、ブラケットカバーをめくったり、ブレーキワイヤーを通すのにもエンブレムみたいなものを外す必要があったりと非常に手間がかかります。また、シフトワイヤーもすんなりと通ってくれず仕方なくカバーを外したりしました。できるだけワイヤーの抵抗を下げるためルートを下の写真のようしました。ちなみにシフトアウターは写真のように内側ライン、外側ラインを選べるようになっています。約2時間かけて完成しました。見た目だけは良くなりましたが・・・・・にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2012年01月14日
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5月13、14日と走ることができなかったためネタがありません(ノд・。) グスン。こんな時は、ほっしゃん ネタでいきます。ほっしゃんのパーツ構成はSTI ST-5700 の10速用RD RD-6700 の10速用でTNiのビックプーリーに換装FD FD-6700 の10速用クランク FC-6700 の10速用でチェーンリングはRIDEAブレーキ BR-6700というように10速用のコンポです。そこで、フロントディレラーを11速用の FD-6800 にするようです。FD-6700 と FD-6800 は構造が大きく変化しています。調べるまでもなく、シマノは11速用のFD-6800と10速用のST-5700の互換性は無いはずです。写真でわかるように、ワイヤーを固定する部分が上に上がっていますし、ワイヤーのルーチンも2通りあるようです。実は、私もかなり前から、STIは10速用のST-6700なのにフロントのみFD-6800を導入しています。マニュアルどおりにした場合は、STIのレバーは最小限の動きで、シャキッとアウターに入る反面、相応の力が必要になります。(当然ですね~)これが疲れてくると、指だけの力では不十分で、手首や腕まで動員しなければならないほどになります。←これも大袈裟そして、マニュアルではないルーチンで現在に至っていますが、十分に許容範囲であるものの完全とはなっていません。正直、そこまでに至るまでには、何十回と調整をしましたよ。本当に!個人的にはあまり勧められないかな~ほっしゃんへ、頑張ってね!にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2017年05月15日
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ジテツウをしているせいか休日に是が非とも走らなければとまでは思わなくなっています。まあ、そんな気分のときもあるでしょう。ということで、今日はホローテック2のBBを分解をしたわけです。その理由は、あちらことらのブログでも書かれているように回転は確かに渋く、MTBに使用しているトーケンのBBの方が明らかに軽く回転します。チェーンを掛けていない状況でクランクを回したしたときに、同じ力加減でトーケンBBは3回転、シマノBBは1回転半というところです。実際、その程度の差で疲労度に差が出るかそうかはわかりませんが、軽くて壊れない方が良いにこしたことはありません。それでは、デュラのBBを分解してみましょう o(゚ー゚*o)o ワクワクはじめにマイナスドラーバーを無理やり?差し込んでカバーを外します。カバーを外してもまだベリングにお目にかかることができません。次に、シールを取ります。ベアリング本体は圧入されていて外すのは私の技量では無理そうです。この状態で指で回すと、当初よりも幾分か軽く回ります。そして、粘度が非常に高いグリスのおかげでヌルーと回ります。構造をよく見てみると、シールとカバーの接触抵抗により回転が渋くなっているような感じです。シールを着けなかったら抵抗がなくなる分軽くなると思いますが、水やホコリがつきやすい箇所だからそれは止めておきましょう。取りあえず、グリスをディグリザーで洗い流します。これで、滑らかさは無くなったにしても格段に回転が軽くなっただろうと思いきや、気持ち軽くなっただけでした。そうそう、あるブログでこの鉄製ベアリング球をセラミック球に交換する技が掲載されていました。ディグリザーはゴムやプラスチックに悪影響を与えるだろうから、シリコンスプレーで洗い流し、乾かした後にグリスアップを行うのですが、我が家にはそんな洒落たグリスはありませんし知識もありません。我が家のゴムやプラスチックを痛めないものでは、 RESPOのアッセンブルオイル、チタンスプレー、シリコングリスがあります。(間違っていたらスミマセン)RESPOもチタンスプレーもそれなりの粘り気があるようなので両方をかけたのですが、流れ出そうなのでシリコングリスも混ぜ込みます。(ほんま適当にやってます。)もし壊れても予備のBBがあるからできるんですけどね~以上の流れは右側のBBで、左側のBBを分解したらベアリングの構造が違います。右側はベアリング球が見えていますが、左側は金属製のカバーがあります。回転もシャーとまでは到底いきませんが、右側と比較しても非常に軽いです。でも同じようにグリスを流して適当なグリスアップをして組み立てました。さて、ここまでやってクランクの回転がどうなったでしょうか?指で回した感覚はともと軽くなっているようでしたが、、1回転半が2回転になっただけでした。結果はどうあれ、こういうのも楽しみの一つですね~使用したケミカル品です。(写真に写っていませんがシリコングリスも)(2017年8月24日追記)この記事に訪れてくれた皆さん!恐らく意にそぐわない程度の内容だったと思います。さて、なぜ追記をしたかというと、私の記事の中で訪問者数が一番多くなっているからです。当然、7年以上も前のことなので自転車もパーツも変っていますし、訪れた皆さんもこの時代のBBは使用していなだろうと思います。もし、この時代のBBを使用されている方はイジリなんかせずに、現行のBBに交換すれば回転はかなり改善されますよ。にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2010年05月30日
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グループで走っているときはいらないんだけど一人でゆっくりとポタリングしているときにBGMが欲しいときがあります。イヤホンは法律や条例で認められていないかもしれませんが、違反うんぬんかんぬん以前に外部の音が遮断されてしまうのは危険すぎると思います。なので、過去にもMP3プレーヤーを何台か購入したりしたけど全てスピーカー付でした。スピーカーでも危険だろう!と感じる方もいるでしょうけど、おっさんが聞いている曲が周囲に聞こえるのが恥ずかしいこともあって、何となく聞こえているという音量で流していました。20キロ以上だと風切り音の方で何の曲か分からないほどです。「何台」と書きましたけど正直言って安物は本当に銭失いです。一番最初に購入したのは4年前で高価ではないけどクリエイティブのZEN STONEというもので、稼働時間も5時間くらいあったし、音もそこそこでした。しかし、クリップ力が若干弱いのもあって御津の七曲りで知らない間に落として無くしてしまったのです。同じものを買おうとしても既に廃盤となっていたりして仕方なく1000円から2000円までの安物を買ったりしました。コレとかどれも音や操作性は我慢できてもとにかく稼働時間が短すぎて1時間もてば良い方かな?という低レベルでした。なので、ツーリングやポタでのBGMは諦めていたんだけど、たまたま楽天のポイントがあったので、久しぶりに1000円(ポイントでタダ)でコレを購入したのです。これが過去一番のゴミで20分ほどしか持ちません。このまま捨てるのもシャクなので、何用かしらないけど適当なバッテリを購入し、元々内臓されていたバッテリーを分解して取り外して無理やりハンダで繋いでやりました。見栄えは悪くなったけど8時間は問題なしでした。まあ、バッテリーに500円ほどかかりましたが、これでゴミにならずに済みました。ちょっとイラッとするのが、電源を入れる毎に1曲目からスタートされるので適当な箇所まで送るのが手間ですね。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2018年06月15日
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山の日を前に、Beeちゃんとテント泊登山に行ってきました。挑んだ山は武奈ヶ岳で比良山系の最高峰かつ日本2百名山らしいです。標高は1214mなので、兵庫県の山で比較すると、六甲山(932m)よりも高く、氷ノ山(1510m)よりも低いことになります。8月7日(金)は、Beeちゃんの仕事の関係で、イン谷口の出発が午後1時半くらいだったかな?計画でも、初日は八雲が原(テント場予定地)までなので問題はないでしょう。イン谷口からまっすぐ登っていくと大山口分岐があり、「カモシカ台・北比良峠」方面から登ります。まっすぐ行くと「青ガレ」というガレ場を直登して金糞峠になります。現地でお会いしたベテランの方にお聞きすると、武奈ケ岳に登る場合は青ガレを登って、下山に北比良峠が良いんじゃないかと仰っていました。(時計周り)カモシカ台・北比良峠への道は前半は綺麗な水が流れる小さな沢に沿って登っていきます。タオルを濡らして汗を拭いたりして蒸し暑さを和らげます。1時間ほどで「カモシカ台」に到着曇っていたので展望は良くありません。ここからは、「北比良峠」までは特徴的なものはなく、淡々と登っていきます。北比良峠の手前でかなり雨が激しくなって樹林帯で雨宿りをしようにも、ブヨみたいな虫やアブが群がって耐えられません。(特にBeeちゃんは好かれてました)雨の北比良峠天気が良ければかなり展望が良いはず。ここから少し下ったところにテント泊予定地の「八雲ケ原」があります。盆踊りではなく虫と戦っている様子雨が止んだ僅かな間でテントを設営します。手前がBeeちゃんのテント、奥が私結局、夜中の9時ごろまでほとんど雨が降っていたので、テント内で食事をして寝ました。6時に起きて、テントはそのままで武奈ケ岳に挑みます。しょっぱなから急登です。1時間半ほどで山頂ですが、雨は降っていないものの霞んで眺望はまったくありません。ほどほどの休憩でテント場に戻ります。軽く朝食を済まし、テントを撤収してから、少し遠回りをして「常満岳」をやっつけに行きます。八雲ケ原から金糞峠の道は沢沿いにブナ林をゆっくり下っていくとても美しい森でした。金糞峠から常満岳が予想だにしていなかった急登が続き、少しだけ心が折れましたよ。これが常満岳の頂上ですけど・・景色も何も望めないし暑いし、虫が多すぎ!頂上で一緒になった方に聞くと、ここからは激下りの後、これでもかというほど足にくる下りがあるとのこと。実際そのとおりでございました。激下りはしゃあないとして、それからも一歩一歩を踏ん張らなければならない下りが続き、途中には沢下りなんかもあったりして・・・そこで、予定どおり?Beeちゃんが滑って転倒!Beeちゃんは手に軽い擦過傷を負ってしまいました。今回は途中にそのまま飲める水が無かったので浄水器が大活躍でした。最後の方は、もうカンベンしてくれというような長いザレ場を下ってやっと駐車場に到着です。Beeちゃんご苦労様でした。にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2020年08月11日
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風邪がスッキリしませんね~咳、鼻づまり、喉の痛みがあります。さて、ビックプーリーケージ MR CONTROL SSP-152X に交換して、ケージ部分が若干長くなった影響でチェーンが幾分か短くなったようです。といっても、マニュアルのチェーン長よりも長いはずです。「はずです。」のとおり、私はマニュアルによるチェーン長にしていません。昔はマニュアルどおりにしていたんだけど、どうも短すぎるのではと思っていました。マニュアルでは私の記憶が正しければカセットが27T以下の場合はアウター×トップ(50T×11Tなど)時に、ガイドプーリーとテンションプーリーが垂直になる長さカセットが28T以上の場合はディレラーを介さずに(ママチャリみたいに)アウター×ロー(50T×30Tなど)にチェーンを回し、丁度の長さに2リンクを足す。だったような・・・・28T以上の場合なんて、ケージの長さも計算に入れないまま2リンク追加とは、あまりにも短絡的のような気がしないでもないのですが・・・ということで、私はというとアウター×ロー(大×大)は極力使用しないようにしていますが、ロー付近でのチェーン抵抗を極力抑えたいのです。抵抗となる主要素としてクロス掛けによってチェーンラインがクロス(斜め)リアディレラーケージの展張力によるチェーン駆動抵抗があるのかな?チェーンラインはどうにもできないとして、チェーンの展張力による駆動抵抗は馬鹿にできないレベルのように感じています。ちょっと想像してください。下の図でクランクを手で回したとき、どちらが軽く回ると思いますか?科学的データなんてありませんし、計算もできませんが、図①が軽く回るはずです。更に、図①でテンションプーリー付近のケージを指なんかでホンの少しクランク側に倒し、チェーンの展張力を弱めた状態で回してあげると回転が軽くなるはずです。自転車、特にロードバイクはいかに様々な抵抗を減らすかが求められるものの、絶対に安全をないがしろにするべきではありません。もし、アウター×ロー(大×大)で図①のようなケージ位置であれば、恐らくインナー×トップ(小×小)時はチェーンが弛んでいるでしょうね。チェーンの弛みはディレラー、ハンガーの破損のみならず、破損によりホイールがロック → 転倒の可能性もあり絶対に避けなければならない事象の一つでしょう。そのあたりの塩梅をどうするかが悩ましく、マニュアルからの逸脱は知識、経験等に裏付けされた範囲で自己責任でしか行うしかないのでしょうね。ということで、私はチェーン長をどうしているかというと、走行時において、可能なかぎりフロントはアウターで走りたいので、常用ではないもののアウター×ロー(50T×30T)を含むそのあたりが軽く回せることを目的として設定しています。具体には、インナー×トップ(小×小)時において、これ以上長くしたら弛んでしまうという長さからもう1~2コマくらい短くしています。インナー×ロー(34T×12T)アウター×ロー(50T×30T)アウター×トップ(50T×12T)要は、これ以上長くできないという状態なので、アウター×ロー(大×大)やアウター×トップ(大×小)で調整することはなくどんな張り具合かを確かめる程度です。また、ケージのバネテンションも最弱にしています。PS機会があればネタにするかもですが、ビックプーリーケージ MR CONTROL SSP-152X はテンション、ガイドとも15Tなんだけど、ガイドプーリーがディレラー本体に干渉するということで、ガイドを13Tにしていました。(その記事はコチラ)それを少し細工して標準の15Tを使えるようにしました。手で回した感じでは更に軽くなったような気がします。(≧∇≦)にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2017年04月22日
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秋田県をはじめ、全国各地で熊の被害が相次いでいます。自転車で林道を良く走りますが、野生の熊に遭遇したことは一度もありません。以前、西粟倉の若杉でほっしゃんが遭遇したようですが、その時はほっしゃんが速すぎて、私はずーっと後方をチンタラ走っていたため、見ることができませんでした。「兵庫県」「熊」で検索してみると、県内の目撃情報があり、このポイントは過去1ケ月のデータです。兵庫県の北部、岡山県の北部、鳥取県の南部あたりに熊が生息していることは知っていたものの、良く走る加西三坂あたりでも目撃されているようです。秋田県の被害は別として、普通は逃げてくれるのでしょうが、細い林道でばったり遭遇することも無きにしも非ずです。スキー場があるような山深い道を走る場合は、熊は当然ながら、鹿が急に飛び出して来ないようにベルをチンチン鳴らしながら走っているけど、それを加西三坂あたりでも実践しなければならない状況なのでしょうか?皆さん、私は遭遇したときの対処イメージはできていますか?私はできてますよ~熊を見たままゆっくり自転車から降りる。まだ、逃げないようなら自転車を頭の上にゆっくり持ち上げる。(体を大きく見せるため)ゆっくりと後ずさりをする。もしも、襲いかかってきたら自転車をガードとして戦う。一人で走るのが怖くなってきましたね。
2016年06月22日
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今日は絶好の天気でしたが、前もって、なんちゃってメンバーにお知らせをしていたものの、集合したのは僅か4名で、コウちゃん、ほっしゃん、カズオちゃんと私だけです。他のメンバーも気を遣わずどんどん参加してくださいね~仕事の関係でスタートが11時になるため、100キロオーバーは時間的に厳しいということで、私は3回目になりますが、大久保~神出~つくはら湖~藍那を周るコースにしました。私の思いは春の息吹を感じながらのんびりとサイクリングをしたかったのに、つくはら湖に上る坂で早速競争になってしまい既に太ももがパンパンです。いつものおばちゃんの店で食事をしてから、サントリーレディースが開催される六甲国際CC前を上り、途中で藍那の集落へ抜ける脇道へ入ります。ここも、アップダウンが結構あり、それなりに意地の張り合いになったりしてサイクリングどころではありません。ここが藍那の集落の一番低い場所になるのでしょうか?ここから集落を抜けて山越えをします。過去2回は要所で止まったりしましたが、今日は休憩なしで上ることに決まりました。私とコウちゃんは何とか上り切りましたが、カズオちゃんはフロントが上がってしまい脱落、ほっしゃんは乳酸で足が動かなくなって脱落(∴`┏ω┓´)/コラァー!!最終の峠も最後にちょっとだけ激坂がありそこでも2人が脱落 ) ̄ε ̄( ブーここでちょっとだけ激坂を上るレッスンをしたら二人とも難なく上れました(≧∇≦)b OKそれからは、特に面白い道もなくコンビニでコーヒーやシュークリームを食べたりして帰ってきました。いつもマラソンのトレーニングをしているカズオちゃんは、ロードバイクに乗るのが半年振りと言ってましたが、まだまだ余裕があるようでした。ほっしゃんは今日はちょっと元気がなかったかな?延べ78キロ にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2014年03月15日
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清水の舞台から飛び降りる精神状態で購入したカーボンフレームが2ケ月の使用で破損しました。※私ではなくて、なんちゃってメンバーのノザルちゃんです。その記事はコレそして、自分で補修するつもりで塗装を剥いだところ、想像よりもかなり広範囲でブヨブヨになっていたようです。私ならダメ元でチャレンジするでしょうけど、ノザルちゃんは素人修理では安心して走ることができないと結論したようです。修理専門業者に出せば信頼度は高いでしょうけど、元々、5万円ちょっとのフレームに修理代数万円はちょっとね~(車なら全損扱いなので保険で修理代が出ないようなもの)にほんブログ村にほんブログ村 ↑ポチッとして他の方のブログでも見て下さいませ!
2017年11月20日
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