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コースで浮き彫りになった、多くの課題を忘れないうちに、練習場に行かなければ!しかし、持っていたプリペイド・カードは、「金〇ゴルフ」も「フ〇ンドリーゴルフ」も「瑞〇ゴルフ」もすべて期限が切れていた残高の合計は・・・怖くて計算したくない。父・77歳
2011年05月31日

梅雨入り・・・ということで、懸念材料だったトーラスのワイパーブレードを、近くのスタンドに交換に行った。 私「空気圧も見てください」店「後ろのタイヤに釘が刺さってますけど」 いきなりパンク修理もお願いすることになったきょうのペイントは雲模様
2011年05月30日

二木ゴルフでもらった冊子。この中に、恐ろしいことが書いてあった。 ”最初に教えてもらった人より上手くなることはできない” 父より先に、プロのレッスンを受けておいて良かった
2011年05月28日
ということで、父がコースに連れてってくれました。練習を始めてから早3年。ようやくのコースデビューとなったものの、最後に練習場に行ったのは一年前。父から「1年も振ってないんじゃ、コースに行く前に、1回くらい練習場に行ってきたほうがいいよ」と言われたが、初心者が1年振ってなかろうが1週間振ってなかろうが、大して違いはない。 で、きのう。父が会員になっている埼玉のカントリークラブへ。フロントで父が 父「きょうはジジイ仲間じゃなくて、若いの連れてきたよ(笑)」フ「そうですか、娘さんですか?」私「よく言われます」フ「え!?あ・・・違うんですか?」父「いや、ホントの娘だってば!(汗)」 と、父を軽く動揺させ、INコースからのスタートとなった。(つづく)
2011年05月27日
夫婦のうち、どちらかが離婚を申し立てたら、数ヶ月の執行猶予期間の後に、やはり気持ちが変わらなければ離婚が成立するようにしたらどうだろう。そうすれば、離婚されたくないほうは努力するだろうし、されても仕方ないと思えば諦めもつくだろう。「離婚調停」というけれど、調停の申請をした人間の気持ちが、他人の説得で思い直す可能性は低いし、”離婚=悪”という価値観で、見ず知らずの夫婦のよりを戻そうというのは越権行為ではなかろうか。財産分与と子供の親権が、円満離婚かどうかのポイントだと思うが、双方が譲らなければ、延々裁判をやっていればいいことだ。そのうち、どちらかが自分の”依存”に気づいたとき、問題は解決する。
2011年05月25日
月曜深夜にやっているこの番組。行き当たりばったり感が面白くて、欠かさず録画して観ている。今回は、奥多摩にキャンプに行くという予定。途中、キャンプ用品を買いに立ち寄ったのが、地元のお店だったのでびっくりというかやっぱりというか。奥多摩を目前にして入ったお蕎麦屋さんが、あまりにも美味しくて、キャンプする気が喪失した2人の続きは・・・来週。 『東野・岡村の旅猿』
2011年05月24日
月~金の夜11時30分から、NHKで『2355』という5分間番組をやっている。オープニング曲はこんな感じ。 みなさん こんばんはごきげんいかが『2355』の時間ですきょうの終わりにちょっとひといき勉強中の人もひとやすみ 唄っているのは、細野晴臣さんです。金曜日は歌詞もちょっと変わり、”あ~、一週間終わった~”という気持ちにさせてくれます
2011年05月21日
事務所に座っていたら、中古車買取業者が来た。「先日、社長(夫)に出してもらった車の代金を支払いに来ました」 なぬ!? あれほど抵抗していたのに、ようやく自分がガラクタにしがみついていることに気づいたかさっそく夫に電話をすると、「お金、受け取っておいて。その金お前が使っていいから」こうなればしめたものだ。夫との和解の日も近いかもしれない。受け取ったお金は、中古車3台で、たったこれだけかという額だったが、感慨深かった。帰り際、業者の人に「今まで、夫は絶対に車を手放そうとしなかったんですよ」と話すと 「さすがにこの状態では、家族に迷惑かけてると思ったんじゃないですか?でも社長は”みんながこれ(中古車)ゴミだって言うんだよ”って言ってましたけどね」 ちっとも改心してねえじゃねーか受け取ったお金は、アパートに付けるウォシュレット代に消えた。
2011年05月19日
”関わるって言ってもなあ~・・・”途方に暮れた私の顔(←たぶん)を見た石原さんが言ったのは 「まず、あなたが”我慢”を手放すことね」 と淡々とおっしゃいました。そうか!相手を支配することで心の空洞を埋めている夫と、その夫の支配に甘んじていた(=理不尽な要求に応えることで自己満足を得ていた)私は、同罪だったというわけです。支配も、そして支配に対する忍耐もまた暴力だったと。それは、誰に対する暴力か。どちらも、自分自身への暴力だったようです。
2011年05月18日
今回は”グループ・ワーク”なので、個人的なカウンセリングではなかったのですが、テキストに従って、自分が何に行き詰っているかを簡単に説明したとき、石原さんが 「あなたのご主人みたいな人、難しいのよね・・・」 ”ああ、ベテランのカウンセラーが言うんだから、私にとって難しいのは当たり前だ・・・” 「ご主人はね、ご自分の親子関係に問題があったことに気づいてないから」 ”やっぱり!?” 「あなたに、ご主人に対する愛情があるなら、あと10年・・・いや20年くらいか関わってあげると変ってくれるかもね」 自信ありません
2011年05月18日
夫と私のあいだにある問題点は、夫の”自己愛が強すぎる”私の”自己評価が低すぎる”そのせいで、夫は私に過剰要求をし、私はそれに過剰供給してきました。需要と供給のバランスが取れていた(=私ひとりで必死にバランスを取っていた)うちから内在していた問題は、私の供給力が限界に達してしまったことで表面化しました。 では、どうしたら正しいバランスの関係に改善できるのか? その鍵は、石原加受子さんの提唱する ”自分中心心理学” これって”自己中”とは違うんですか?石原さんはなんとお答えするかわかりませんが、私は(現時点では)同じだと思っています。それは、私が夫と同じ土俵(自己中)に上がることでも、夫を土俵(自己中)から引きずりおろすことでもなく、 私は私の土俵(自己中)を作る これなら、夫と戦う必要はありません。 (またつづく・・・かも)
2011年05月17日

タンクローリーの後ろを走るのが好き。自分の車が走っている姿を見られるから。きょうは「牛乳」のタンクだったので小さめだけど「ガソリン」のときはもっと大きく映る
2011年05月17日
きのうは、都内のカウンセリング・ルームで、グループ・ワークを受けてきました。その名も 『すぐ変る即効性ワーク』 何がすぐ変る?自分です。自分を変える必要なんてあるの?大アリなんです。なぜか?それは、夫との関係をソフトランディングさせるためです。 (つづく・・・はず)
2011年05月16日
いつも早起きの三女(小3)。土曜日の今朝も例外ではなく、寝ている私の枕元でささやくように 「あ母さ~~~ん、もう8時だよ~~~・・・」 と起こしに来る。「じゃあ、8時半になったらまた起こしてね」「8時半?」「長い針が”6”になったらね」(数分後)「お母さ~ん、8時半になった~」 時計を見ると、8時6分だった。
2011年05月14日
上原美優ちゃんが亡くなって、”若くて可愛くても、死にたいほど辛かったんだな”と思う一方、”死んだらラクになる保障はないのに”と心配になる。丹波哲郎さんの言葉(←もちろん生前)どおり、もし本当に「死んだら生きてた」というように、意識だけは消滅しなかったら?ラクになるために死んだはずなのに、肉体を失ってしまったから、それを解決する手段も失くして途方に暮れる・・・と考えると、自殺だけは思いとどまりたいと思う。でも、自殺した人にも”敗者復活制度”があるらしい。詳しくは、飯田史彦さんの本を
2011年05月13日
東京国立博物館で「ブッダ展」を開催しているのを知らずに、『ブッダ』(全14巻)を読んだ。面白かったのは、読んでいるうちに、何人かの登場人物が、知り合いとよく似ていたことだ。人間の欲、見栄、弱さ、そして死への恐怖は、2000年たっても少しも変わっていない。しかも、ブッダが”命の平等”を唱えたにもかかわらず、生まれ故郷のインドでは、いまだにカースト制度が残っているという。愚かなことだ。
2011年05月13日
それは置いといて・・・。樹木希林は、自らも内田裕也の暴力が原因で、結婚後間も無く別居したと言っているのに、なぜ離婚しなかったのか。それから30年以上も、そういう(問題のある)人と縁を切らないで(内田裕也は別れたがっているのに)、被害者女性に”(夫を)よく訴えてくれた”というのは他人事すぎるのではないか。彼女もまた、内田裕也に対する執着を愛情と勘違いしているのだろうか?
2011年05月13日
BMのエアコンの効きが悪い。昨年の夏もそんなことを思いながら、通りがかりのスタンドでガスを入れてもらおうとしたら 「外車はやってないんです!」キッパリ。”そういえばスーパーオートバックスでも同じこと言われたっけ・・・”と思いつつ、暑さを我慢しているうちに、秋が来た。今年こそは!と、すっかりご無沙汰している懇意のスタンドへ。ここで断られたら、諦めてディーラーに持っていくしかない。 「ガスですか?入れられますよ」 なんという心強いお言葉待つこと10分で、エアコンがガンガン効く車に生まれ変わった。すると、 「今年の夏は電力不足が懸念されてて、車の中で涼む人が増えるかもしれないから、ガスを多めに発注してるんですよ」 入れておいて良かった・・・。
2011年05月10日

毎年、虚しい気持ちになるこの時期 例年通り、夫のコレクション(=不動車)の税金がこんなにこれは「軽自動車」と「原付自転車」だけで、30台です。夫の辞書に”断捨離”はありません。
2011年05月09日
”結婚相手は、ゼッタイ年上!できれば5歳以上!”というのが私の独身時代の理想だった。しかし、”理想の男”と結婚して破綻した今、自分が初めて付き合った相手が、年下だったということを新鮮に思い出した。当時、中学生。同じ生徒会の役員をやっていたひとつ下の男子とは、自然に付き合いが始まって、私の中学卒業と共に終わった・・・はずだったが、ヤツは一年後に同じ高校に入学してきた。再会の感動もなく、お互いにお互いの高校生ライフを・・・と思っていたのは私だけだったのか、私の結婚後も、ヤツからは年賀状が届き続けた。そのうち、ヤツも結婚して、可愛らしい奥さんとのツーショットにホッとしたものだ。直近でいえば、三女(小3)が移植手術を受けたとき(5年前)の主治医は、若くてハンサムだった。看護師さんやお母さんたちにも人気のあったその医師と、面会時間に会うのが楽しみになっていたあるとき、その主治医が髪を切ったばかりの私を見て 「あ、お母さん、髪切ったんですね」 と言った言葉に、横にいた看護師さんが、ギョッとした顔で主治医の顔を見て固まったとき、 ”あぁ・・・、私があと10歳も若くて独身だったら、この主治医に猛アタックしてたのにな~” と思った。
2011年05月07日
質屋のおばあさんを殺した動機も、娼婦に促されて地面にキスして罪を告白した感動(?)も・・・サッパリ理解できませんでした。読んだのがコミックだからでしょうか?いや、手塚治虫も何十回となく読みこなしたというストーリーなので、彼の表現力にして、読者にその感動が伝わらないはずがありません。ひとえに、私の感性の未熟さゆえでしょうか。東京外語大学の亀山学長と、ウォッカを傾けながら、解説を聞きてみたい。(←贅沢すぎ)
2011年05月07日
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