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エントリーでポイント5~9倍!9月3日23時59分まで女工哀歌(じょこうエレジー)(DVD) ◆20%OFF!2005年アメリカ映画です。私達の生活に欠かせない「ジーンズ」を低賃金かつ過酷な労働条件下で生産し続ける"世界の工場―中国"の縫製工場の実態を、懸命に働く幼い少女達を通して描いたドキュメンタリーです。以前にご紹介した「おいしいコーヒーの真実」がコーヒー版とすれば、こちらはジーンズ版といったところでしょうか。先進国側の消費者である私達にグローバリゼーションの問題がまざまざと突きつけられます。私達がより安い値段で、かつより品質のよいものを着たいと思うほど、そのしわ寄せは、それを作る側の末端の労働者に降りかかるのでしょう。家族の生活を守るため遠い農村からたった一人でやってきた幼い(15歳以下の児童労働)少女達がカメラの前でありのままを話すことも勇気がいったでしょうが、取材や報道の自由がない国で逮捕や妨害等の困難に直面しながらも4年もの歳月をかけて撮り終え作品に仕上げたミカ・X・ペレド監督とスタッフの方々に拍手を送りたいと思います。過酷な環境下でも希望を捨てずたくましく懸命に働く女工達の姿に元気をもらいました。(>_
2009.08.31
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ホートン ふしぎな世界のダレダーレ<特別編>2008年アメリカ映画です。ちなみに、文科省選定映画です。実はドクター・スース関連には興味なかったので、期待は全くないまま見始めたのですが、意外にもいい意味で期待を裏切ってくれた秀作です。ゾウのホートンと小さな埃の中に存在するダレダーレの国の市長のお話です。ある時強風でダレダーレの国が入っている埃が花畑から飛ばされ、ゾウのホートンの目の前を飛んでいきます。その時ダレダーレ市長の小さな小さな悲鳴を聞きつけたホートンが、その埃にはきっと小さな小さな人が住んでいると思い、クローバーの花の上に載せ、必死で安全な場所に運ぼうとします。ホートンの奇行はジャングルの中で混乱を招き、何故か大変な事態に…。何といっても映像の美しさにはうっとりします。水面などは実写ではないかと思えてくるほどです。ダレダーレの人たちは市長の話が信じられず、自分達の国が今まさに存亡の危機にあることが見えず、異常気象や大地震にただなすすべもない。ある意味ダレダーレは地球になぞらえられるかも。私はドクター・スースの絵本はあえてこれまで読んできませんでしたが、きっと絵本のファンであるスタッフや監督が絵本本来の世界を大切に(もちろんお金もかけて)作った映画だろうなあと感じました。しかも大いに笑わせてくれます。世代を超えて一緒に楽しめる映画です。おススメです。(^◇^)☆☆☆☆
2009.08.30
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まだまだ日中は毎日暑いですね。動物園の動物たちも暑い中しのいで過ごしているようです。いや、こちらコアラはガラス張りの室内ですから、きっとクーラーがきいているのかも。↓↓↓ 薄目状態、もう半分は夢の中に違いありません。ちょっと眼つき恐いよ…。(;一_一)↓↓↓ こちらは完全に夢の中ですね。一目見て笑ってしまいました。(^O^) なんという寝相!!でも木から落ちないようにしっかりと爪を立てつかまりながら寝入っているところに感心です。肩こりにお気をつけあそばせ~。
2009.08.30
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【DVD】ダークナイト/クリスチャン・ベール クリスチヤン・ベール2008年アメリカ映画、新生バットマン2作目ですね。私は旧バットマン(マイケル・キートン主演)の方が好きだったので、新生バットマンシリーズをあえて見てなかったのですが、今回は見てみることにしました。前回のアカデミー賞では本作悪役ジョーカーを演じた故ヒース・レジャーが助演男優賞を受賞していたのが記憶に新しいところです。旧バットマンが執事アルフレッドと2人だけでバットモービル等の装備を製作・メンテナンスしていたのに対し、本作のブルースウェイン/バットマン(クリスチャン・ベール)はビジネスマン色が強く、自社屋内に秘密の研究開発部署を構え、より組織的なバックアップ体制を持っています。ジョーカーについても、旧と新では何故あのようなジョーカースタイルになったかが違いましたが、なかなか説得力がある描写でした。確かにヒース・レジャー熱演です。アカデミー賞受賞は納得です。脇を固める俳優陣もモーガン・フリーマン、マイケル・ケイン、ゲイリー・オールドマン、ァーロン・エッカートと実力派揃いです。バットモービルはともかく、バットバイクはナイスです。(^◇^)旧バットマンはファンタジー色が強かったですが、新生バットマンはより現実的な存在に描かれていましたね。☆☆☆
2009.08.29
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(DVD)幸せの1ページ2008年アメリカ映画です。11歳の少女二ム(アビゲイル・ブレスリン)は、父親の海洋学者ジャック・ルソー(ジェラルド・バトラー)とペットと共に南太平洋の無人島で暮らしていました。ある日一人で海に調査に出た父親ジャックが嵐にあって戻らず、一人残された二ムは、世界的に有名なヒーロー「アレックス・ローバー」の冒険小説を書く小説家アレクサンドラ・ローバー(ジュディ・フォスター)からのメールを主人公からだと勘違いし、助けに来てと頼みます。しかし、この小説家は、対人恐怖症で潔癖症で引きこもりで、会話の相手はもっぱら小説の主人公アレックス・ローバー(ジェラルド・バトラー2役)の幻覚という人だったのですが、一大決心をして二ムの島を目指して旅立ちます…。この映画を見たかったのは、アビゲイルちゃんとジェラルド・バトラーが出演している映画だったから。アビゲイルちゃん、大きくなりましたね。私が初めて見たのはケイト・ハドソン主演作「プリティ・ヘレン」でした。プリティ・ヘレン(DVD) ◆20%OFF!あの時はまだ幼くひとりで靴紐が結べないと泣いていた幼稚園生役で、実のお兄ちゃんも兄弟役で出ていましたね。お兄ちゃんのスペンサーくんは今どうなってるのかな?ちなみにもう一人のお姉ちゃん役は今やドラマシリーズ「HIROES」のクレア役で人気者となったヘイデン・パネッティーアでした。なつかしいなあ。アビゲイルちゃんは若干10歳にして「リトル・ミス・サンシャイン」で第79回アカデミー賞助演女優賞にノミネートされ、その後も「幸せのレシピ」などヒット作に出演し、今後の活躍が楽しみな女の子です。本作でも問題に立ち向かうたくましい二ムを熱演していました。ペットのトドを泳いだり、カメレオンをだっこしたり、休火山に登ったり。動物たちもよく訓練されていました。特に目を見張ったのは、ペリカンのガリレオでした。賢いねえ。どうやら主役はジョディ・フォスターのようですが、原題が"Nim's Island"(二ムの島)であることからわかるように、この映画は少女二ムの奮闘記です。(3人とも大奮闘してましたけどね。(^◇^))子供が見ても楽しめます。私は、ジェラルド・バトラーの2役が気に入りました。いつもながらワイルドなキャラがとってもお似合いです。ジェラルド・バトラーが主役のアクションかドラマ作品をもっと作ってほしいです。☆☆☆
2009.08.28
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この方は39年前から有名です。最近公開の邦画でもその姿が取り上げられてますね。でも、後姿はあまり知られていないのでは??皆さんご存じの表側の顔も個性的ですが、裏に回ってみて発見!後ろにもまた顔が描かれていたとは。それにしてもこの方はとっても大きいんです。真下から見上げてもカメラのフレームに収まりきれないほどです。(^^ゞ
2009.08.27
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機内から撮った空の写真もう1枚。やっぱり飛行機の窓もうちょっと大きいとうれしいんだけどなあ。
2009.08.26
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めじろん空港でカボスジュースを買って飲みました。従来のカボスジュースから進化して、さらに飲みやすくおしゃれになりましたね。パッケージもネーミングもなかなかGoodです。中に入ってる果肉は、なつみかんのつぶつぶなのね。さすがジェイエイフーズおおいた。つぶつぶミカンジュースの触感をうまく生かしています。おいしいー。また買おうっと。あ、そういえば、こちらの郵便局の窓口で、「つぶらなカボス」の通販のチラシを見つけました。全国進出しているのですね。↓↓↓飲んでみたくなった方、楽天でも購入可能でーす。↓↓↓つぶらなカボス
2009.08.25
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【中古】洋画DVD バベル スタンダードエディション(’06メキシコ)2006年メキシコ映画です。モロッコの砂漠の村をバス観光で通りかかった際に銃で撃たれたアメリカ人女性スーザン(ケイト・ブランシェット)とその夫リチャード(ブラット・ピット)を中心に、日本とメキシコへと話が展開していく作品です。そういえば、聾の日本の女子高生を演じた菊池凛子さんが注目されたことで話題になりましたね。確かにいきなり体を張った演技は勇気が要りますよね。その父親役で役所広司さんも出演されてます。撃たれたスーザンを近くの砂漠の村に運びこんだものの救急車がすぐに来るはずもなく、アメリカ大使館の救援もままならない。ツアー客は恐怖を感じ、リチャード夫婦を置いてバスで引き上げていきます。年々私達の生活は便利になっていき、それが当たり前のように皆感じていますが、その意識のまま途上国に行き同じように行動していいと考えるのはやはり危険だと思いました。ダコタ・ファニングの妹、エル・ファニングちゃんがリチャードの娘役で出演してますね。ケイト・ブランシェットは好きな女優ですが、私はこの映画を好きにはなれませんでした。☆
2009.08.24
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早朝からうちの子の学校の草刈りがあったのでめじろん県に帰ってました。さあてと、また戻らねば。帰りの便の機体は、スターアライアンス塗装でした。なかなかおっしゃれー。離陸時はくもり空でしたが、3層もの雲を抜けた上空はご覧の通りの快晴でした。今日の雲も分厚いなあ。以前と比べモコモコの入道雲が減っていたので、そっか夏も終りに近づいてきたんだなあと感じてしまいました。日中はまだまだ暑いですけどね、朝晩がめっきり涼しくなってくれたので寝苦しくなったから一番うれしいです。やっぱり飛行機に乗って窓から雲を見てる時間は楽しいな。いつももうちょっと乗っていたい気分になります。もちろん離着陸時の振動もスリルがあって好きです。(^◇^)
2009.08.23
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(DVD)ドラゴンボール EVOLUTION <特別編> (ドラゴンボールエボリューション)最近は何かと忙しく、なんだか久しぶりのDVD映画鑑賞となりました。言わずとしれた日本の大ヒットコミック&アニメのハリウッド発実写版ですね。「原作とは全く違っている」という原作者鳥山明さんのコメントを以前見たことがあったので、あまり期待はしていなかったのですが、まさかあんなに変わっていたとは!!登場人物の固有名詞「悟空」「ブルマ」「チチ」「亀仙人」「ピッコロ」と「かめはめ波」等はそのまま呼ばれてましたけど、あとは全くと言っていいほど違いまーす。悟空のおじいちゃんが何故悟飯になるわけ??チョウ・ユンファ演じる黒髪の亀仙人!!ヤムチャのキャラも違いすぎ。(-_-;)これまでに実写化で成功した作品はやはり原作の世界観を大切にしたものだったと思います。残念ながら、今回の作品はその点でまず失敗かも。(-_-;)ご多分にもれず最新VFX技術を駆使したのでしょう、後半クライマックス?の戦闘シーンはなかなか手が込んでいたかもしれませんが、私は見始めてすぐから引いてしまいました。監督がマイケル・ベイだったら、明らかに違っていたのに…なんて余計なことまで考えながら、頑張って最後まで見ました。あと、ピッコロの手下の悪役マイ役の田村英理子さん、セリフが少な過ぎです。セリフが少ない分、もっと存在感が感じられたらよかったかも。あとマイに破壊された?廃墟の村で日本語を話す女性がマイからドラゴンボールを取られるシーン、あれは何なんでしょう。(・・?もう続編は作らない方がいいと思います。☆
2009.08.22
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信じるもののために、僕らは戦う!ウォルト ディズニー スタジオ ホーム ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 2-Disc・スペシャル・エディション2008年アメリカ映画です。前作も見ましたが、すっかり内容を忘れてしまいました。(^^ゞ前作でナルニア国に平和をもたらした4兄妹が現実世界の生活に馴染んでしまったころ、カスピアン王子が吹いた角笛により再び危機に直面した1300年後のナルニア国へと呼び戻されます。雄大な大自然の中で(やっぱりニュージーランド?)ロケが行われ、もちろん最新VFX技術も駆使されており、素晴らしい出来上がりです。私は、小さくとも勇気も機転も並はずれたネズミの戦士達が気に入りました。(ネズミといえど、VFXで作られており、主人公達と並んだシーンではかなりの大きさに見えました。おやおや。)木の戦士も迫力満点です。(^◇^)ここまでリアルに作れるとなると、もはや実在のものか否かを見る側が見極められかを試されているような気さえしてきます。前作を見ていなくても十分に楽しめますよ。☆☆☆☆
2009.08.21
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そういえば、先日みんぱく(国立民族学博物館)に行ってきました。そこで見つけた撮影OKの展示品の中で、特に印象に残ったものをちょっとご紹介です。確か南アメリカの展示の中にあった、シャレコウベさん達で~す。なんとなく不気味だけどカワイイ。イマドキの言葉でいう、キモカワって感じですか??身長は約30cm程の彼らは、よく見ると一人一人がなかなか個性的です。一番左の人だけ、なぜか帽子にズボン、ストールを身につけているんですねえ。この人がボスってこと??何の相談をしているのかわかりませんが、案外深刻な場面だったりして?(^^ゞ国立民族学博物館、いろんな国の展示品があって楽しめます。一部撮影禁止のようですが、常設展示品の撮影が可能なのがいいですね。じっくり見ていたら、一日あっても見きれないらしいです。
2009.08.19
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ナイトミュージアム<ボーナスDVD付>(期間限定出荷) / ベン・スティラーそういえば、お盆休みに映画「ナイト・ミュージアム2」を見に行ってきました。前作も楽しかったけど、続編も新しい仲間が続々増えて見ごたえありました。こんな博物館あったら、行ってみたい!!世代を超えて誰が見ても楽しめる映画です。うちの子は「ダムダム、ボケボケ」とチューイングガムをおねだりするモアイ像がお気に入り。私は、隠れてる人の頭上に集まってきて歌い踊り始めるキューピットの3人組が憎めませんでした。(^◇^)でも「考える人」のキャラはちょっといただけないかも…。うーん、それにしてもよく出来ていました。もはやVFX技術なしには大ヒット作は作れないのでしょうねえ。今回は吹き替えでしたので、DVD化されたら、早速字幕版で再度見てみたいです。☆☆☆☆そうそう、みんぱく(国立民族学博物館)にもモアイさんがいました。(たぶんレプリカ)こちらのモアイさんは映画とはちょっと風貌が違います。顔だけだけど、ボリュームがあるので、フレームに収めるのが大変でした。(^^ゞ
2009.08.15
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ひよこ型のまんじゅうでおなじみの、名菓ひよ子のマカダミアチョコレートバージョンを見つけました。こちらも九州限定発売なり~。でもひよ子なのに、なぜグリコ?? (^◇^)
2009.08.13
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こちらは海遊館の水槽の底でお休み中のサメです。目が開いたままだけど、動かないから寝てるのね、きっと。見てるだけで涼しそう。(^^ゞ
2009.08.12
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オフサイド・ガールズ(DVD) ◆20%OFF!2006年イラン映画です。日頃この国の映画を見るなんて機会はめったにありませんが、こちらは日本国内でも上映され、DVD化もされていて入手は簡単に出来ます。第56回ベルリン国際映画祭銀熊賞(審査員特別賞)受賞作品です。サッカーが国民的スポーツであるイランで、ドイツワールドカップ出場をかけたイランチームの試合が行われようとしているが、女性は男性のスポーツをスタジアムで観戦できないという法律があるがために、サッカーファンの女性はスタジアムには入れません。でもどうしてもスタジアムで見てみたい、いてもたってもいられない女の子達は、男装して厳しい警備網を突破しようと乗り込みます…。なかなか勇ましいではありませんか。しかも、同じことを考えてスタジアムにやってきた女の子は1人2人ではありませんでした。なかなか興味深い面白い映画でした…。イラン女性の等身大の姿が見られるという点でも大変興味深いです。でも、私は途中からついうたた寝してしまい(ちょっと単調だったから?)、最後まで見終わることができませんでした。だからといって、また一から見直す元気もあいにくとなかったので、今回は☆評価は控えさせていただきます。ご了承を。(^◇^)
2009.08.10
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九州限定のお菓子、まだまだありますね~。今度はPinkyぽんかんミント味です。5ヶ入りパックで、それぞれのパッケージに九州各地の景色の前でぽんかんを持ったPinky?が載っています。お味もGOODです。(^^)
2009.08.09
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今流行りのトマトラーメンの麺&スープセットを見つけたので、先日食べました。美味しかったので、今度はトマト大福に挑戦してみました。創業天明元年のいなば播七の商品です。ジューシーなトマトが中に入っていて、食べ応えがありました。皆さんも機会があれば、是非お試しを。
2009.08.08
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シャークウォーター 神秘なる海の世界 [特別版]2006年カナダの作品です。ダイビングで鮫に魅了されたロブ・スチュワートが、悪名高きシーシェパードの船に乗り込んで、監督・脚本・製作・撮影・水中撮影そして出演までこなし、フカヒレ・ビジネスのために乱獲されているサメの置かれている実態を明らかにしていく…映画です。いづれにせよ海賊行為・テロ行為を平気で行うシーシェパードが大いに出てくるということなので、どうせ自分達に都合のよい言い分を主張しながらまた暴れまわるのだろうと聞く耳・見る目半分程度で見ておりました。ロブ・スチュワートが乗り込んだシーシェパードの船の船長は、ポールと呼ばれ、映画の中でインタビューにも答えているので、もしかして代表者のポール・ワトソンのことかな?と思いました。そんな無法者のような彼らもコスタリカでは太刀打ちできない台湾マフィア等に潜入し追いかけられ、逮捕されそうとわかると静止命令を振り切って逃走、それでもまた出直して密入国するとはさすがです。同じテーブルに付いて議論できる相手ではないことが明白ですね。なんだかもうあきれて笑ってしまうくらいです。そう、シーシェパードには、絶滅の危機にはないクジラに執着するのではなく、もっと深刻な状況にあるサメやシロクマ、その他絶滅危惧種のために正確かつ公正な調査活動・実態調査をした上で、平和的な方法でその危機の深刻さを訴えるだけでなく、解決策まで提案できるようであってほしいですね。暴力に訴える人達の話は、たとえそれが真実であったとしても素直に耳は貸すことはできませんから。ロブ・スチュワートの鮫に対する情熱は理解できなくはありませんが、不法入国をもいとわない自分を前面に出さずに、問題だけを掘り下げていけばまた違った作品になったかもしれませんね…。私はエンディング・クレジットの映像のみ気に入りました。(^^ゞ☆
2009.08.06
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雲用の新カテゴリー作りました。これからも気に入った雲の写真は載せていきたいと思いま~す。(^◇^)
2009.08.05
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P.S.アイラヴユー プレミアム・エディション/ヒラリー・スワンク[DVD]2007年アメリカ映画です。アイルランドの新人作家セシリア・アハーンのベストセラー恋愛小説を「マディソン郡の橋」の脚本家リチャード・ラグラヴェネーズが映画化した作品です。ホリー(ヒラリー・スワンク)は、周りの夫婦のように早くマイホームを買えるよう貯蓄に励むため子供は当分作りたくないと夫のジェリー(ジェラルド・バトラー)を説き伏せた矢先に、ジェリーの脳腫瘍が発見され、1年後には他界します。ホリーはジェリーの葬儀後、立ち直れず、仕事にも行かず家に引きこもり、ジェリーの幻影と会話をしていました。しかし、ホリーの誕生日以後度々ジェリーからの手紙がホリーに届くようになり、その手紙の指示に従ってホリーは外へと出かけ、亡き夫から届く手紙を心待ちにするようになります…。ヒラリー・スワンクとジェラルド・バトラー、好演してます。特に、ジェラルド・バトラーは好きな俳優ですので、「300」とは全く違う役どころで興味深く見ておりました。アイルランドでの若かりし頃の思い出シーンが一番よかったと私は思いました。ヒラリー・スワンクはアカデミー賞女優ですから、主人公の心の動きが見事に演じられていたと思います…が、ジーンとくるような感動までは残念ながら感じられませんでした~。ざんね~ん。☆☆☆
2009.08.04
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毎日通る通りにある100円自販機に「愛のスコール」が入っているのに気がつきました。これは、宮崎県都城市にある南日本酪農協同株式会社の製品である、乳性炭酸飲料ではないですか~。めじろん県ではメジャーな飲み物で、きっと九州では同じようにメジャーなものと私は勝手に考えておりましたが、まさかこちらではないだろうと思っていたのにあったから、ちょっと感動し、つい買って帰って、写真まで撮ってしまいましたが、職場の人に聞いたら、「いや、こちらのスーパーでも見かけますよ」とあっさり言われてしまいました。( ̄▽ ̄;)!!そうでしたかー。かつて大ヒットした商品だったからですね。せっかく写真を撮ったので、載せておきます。久しぶりに見てなつかしく思われる方、初めて見る方ももちろんいるかもしれないと思ったので。 d(゜ー゜*)↓↓↓↓ 実際に飲んで見たい方は、こちらで購入可です。 ↓↓↓↓スコール350ml☆懐かしい味☆ 根強い人気!スコール缶 250ml【1ケース 30本入りなら2370円】最後にメーカーの南日本酪農協同株式会社さんに一言。(見てくれるかどうかわかりませんけど)せっかく御社にはオンラインショップがあるのですから、水だけでなく、スコールのネット販売も始められてはいかがでしょうか。マンゴー味と青リンゴ味もね。昔よく見かけた初代グリーンガラス瓶パッケージ復刻版を期間限定&数量限定でネット限定とか店頭でセットにして出すのもおもしろいかもしれません。スコールに子供の頃から親しんできた一ファンがふと思いついた独り言ですが。(o ̄∀ ̄)ノ”
2009.08.03
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九州地区限定発売のお菓子のご紹介です。プリッツのマルタイラーメン味です。でも、ちょっと待った。あっさりしょうゆ味って、なんでとんこつ味じゃないの?!私は味見せずに人にあげてしまったので、味の程はわかりませーん。今度買ったら、必ずや味見をいたします、はい。(^^)
2009.08.02
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