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【21%OFF!】トランスポーター3 アンリミテッド(DVD)ジェイソン・ステイサム主演のシリーズものの一つ「トランスポーター」の3作目です。1作目でフランス、2作目で渡米し、3作目はまた南仏に戻って、1作目の時からの友達タルコニ警部との仲も今回も和気あいあいとしてていいですねえ。でも今回のお客は、なかなか曲者ですよ。なんて言ってもロバート・ネッパーが演じていますから。人気ドラマ「プリズン・ブレイク」シリーズの脇役ながら不気味な存在感でブレイクしてその後も「ヒットマン」「地球が制止する日」等のヒット作品に出演をしてますものね。今回もフランク(ジェイソン・ステイサム)のカンフーっぽいアクション健在でした。スーツを小道具に格闘できる欧米人ってそうはいないでしょう。(^◇^)どんな状況にも対応できる段取りがよく機転もきくフランク、今回はヨーロッパを横断しとても見ごたえありました。アウディA8の宣伝にもなったでしょう。本当は☆4つにしたかったところですが、減らして3つにした訳は、今回の「お荷物」さんの印象が最悪であったからです。もうちょっと品のある人いなかったの??来るもの拒まず? タルコニ警部が言うとおり、確かにフランクの生き方は、変わったみたいだね。さて次回はどうなることやら(?_?)☆☆☆
2010.01.31
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先日のこと、所用で近くまで来たので、お昼はIYEMONサロン京都で食べることにしました。あったあった、ここだね。(^_^)↓↓↓ お店の入口にあったメニューです。皆さん、こちらをしばし見つめ食べたいものを決めてから入っているようです。何にしようかなあ~。どれもおいしそう。写真がついてるのがいいよね。↓↓↓ 同じくデザートのメニューはこちらです。ちょうどお昼時に着いたので混雑しておりましたが、運よくすぐに席につくことができました。(^◇^)↓↓↓ 私が頼んだのは、「茶美豚のローストポーク御膳」(\1,000)なり。冷茶はもちろん伊右衛門でしょうね。(ペットボトルのお茶より濃い感じ)お味はまあまあ美味しかったですよ。でも、この値段なら、もう一つや二つ小鉢をつけてもいいんじゃないの?あと、お箸(割り箸ではありません)が細くて持ちにくく、料理が滑って食べにくかった。(>_
2010.01.27
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★誰も見たことがない松山ケンイチを目撃せよ!(DVD)デトロイト・メタル・シティ ドキュメントDVD(デトロイトメタルシティ/DMC)2008年日本映画です。めじろん県の犬飼町(現豊後大野市)から上京し東京の大学に通いながらおしゃれなミュージシャンを目指す根岸くん(松山ケンイチ)。めでたくミュージシャンにはなれたものの、本人の意思とは正反対のデスメタルバンドDMC(デトロイト・メタル・シティ)のカリスマ・ボーカル、ヨハネ・クラウザー2世でした。「僕のしたかったことはこんなことじゃない」といつも自分に言い聞かせながらも、恐い所属事務所の社長(松雪泰子)には逆らえず、ついついいつものようにクラウザーさんを演じてしまう日々。そんなある日ばったり再会した憧れの女の子相川さん(加藤ローサ)は、DMCを嫌っていて…。この映画は、私が今まで見た邦画の中で最高の作品です。思い切り笑わせていただきました。それでいて家族愛ありの、恋愛ありので、メリハリあって飽きさせません。(^◇^)この作品は、セリフを全て英語で出演者の声で吹き替えて(やはり英語のセリフでない外国映画は受け入れてもらえないみたいだし)、うまく売り込みも出来れば、海外でも十分通用する魅力を備えていると私は思いました。せっかく魅力ある映画が作れたのですから、国内の上映だけで満足してないで、海外進出できるようにそれなりの手を打つべきです、東宝さん。世界に積極的に売り込み、収益を上げている韓国映画・ドラマを見習ってね。でもまさか犬飼町が出てくるとはねえ。原作者若杉公徳さんの出身地だったのですね。冒頭、JR九州の白い2両編成の電車が出てきて、おや?九州のどこ?(?_?)と思ったけど。それとクラウザーさんの格好で鈍行電車に乗って(たぶんそのあとは大分か別府から特急に乗り換えたでしょうけど、そのシーンはなし)、小倉駅の新幹線ホーム上をすごい形相で走って新幹線に飛び乗るシーン、受けました。そのあとのシーンも絶妙で楽しかったけど…ないしょ。ヽ(^o^)丿気になる方は是非ご自分で映画を見て確認してみてください。☆☆☆☆☆
2010.01.25
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モンタナの風に抱かれて(DVD) ◆20%OFF!1998年アメリカ映画です。主演・監督・製作がロバート・レッドフォードです。ある雪が降り積もった早朝、ニューヨークに住む13歳の少女グレース(スカーレット・ヨハンソン)は、いつものように家を抜け出し、友人と一緒に遠乗りをするため自分の持ち馬ビルグリムに乗り、森に入ります。足場が悪いところを通ったために友人が落馬し林道に投げ出され、助ける暇なくそこに運悪くやってきたトレーラートラックに轢かれ友人は死亡、グレースも片足を切断する大けがを負い、連れ戻された愛馬もショック状態で人間を受け付けられない暴れ馬になってしまいました。グレースの母アニー(クリスティン・スコット・トーマス)は、日頃雑誌編集長として忙しく人を使い、娘と一緒に過ごす時間もろくに作ってこなかったため、心に傷を負った娘はさらに心を閉ざしてしまうようになったため、娘を立ち直らせるには娘の愛馬であるビルグリムも一緒に立ち直らせなければならないと気付き、自ら馬を載せたトレーラーを運転し娘と共に、馬を癒す能力を持つというモンタナのカウボーイ、トム・ブッカー(ロバート・レッドフォード)の元を訪れます。スカーレット・ヨハンソンって、子役時代があったんですね。おそらく役とほぼ同年齢であったと思われるのですが、大人になってからのルックスと何ら変わりません。話し方も子供らしさはなく、すでに大人のような子供って感じすらしました。あのまま大人になったのね~。確かにグレースとビルグリムはトムとモンタナの広大な自然のおかげで立ち直っていきますが、実は母親アニーも「癒し」が必要だったとは…。☆☆
2010.01.24
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南極物語(廉価版)(DVD) ◆20%OFF!1983年の日本映画のハリウッドリメイク版(しかもディズニー映画)だそうです。しかし、リメイクだとか、日本の南極越冬隊の実話だということは一切この映画には出て来ず、すっかりいいように作られていて、下手をするとこちらの方がノンフィクションではないかと誤解すら招きそうな表示をされていた映画です。リメイク版を許可する場合は、少なくとも「この映画は、日本の南極越冬隊で実際に起きた実話に基づいて作られた」とか「この映画は、日本映画の『南極物語』のリメイク版です」という表示を映画の冒頭か最後に必ず入れる等の条件をつけるべきでしたね。(>_
2010.01.23
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YAMAKASI ヤマカシ(DVD) ◆20%OFF!2001年フランス映画です。実在するパリのパフォーマンス集団「ヤマカシ」の7人が自分達を演じています。私はダヴィット・ベルのパルクールのようなアクションが見れるもの(同じリュック・ベッソン作品ですし)と思ってみたのですが、なんだか違った展開にちょっと引いてしまいました。実在する本人達に作られたドラマを演じろというのはかなり無理があったと感じました。もうちょっとストーリーがよければねえ。確かに素晴らしい運動神経の持ち主ばかりです。でもやっぱりシリル・ラファエリとダヴィット・ベルのコンビが見せる芸当の足元にも及ばない感じです。達人にも上には上がいるということでしょうね。☆☆↓↓↓ 私は、「アルティメット」の続編のDVD化を心待ちにしています。まずはレンタルで見て、それから自分で購入するかどうかを決めようと思ってます。このお二人の命綱なしのアクションはまさしく芸術級なんですから。【21%OFF!】アルティメット2 マッスル・ネバー・ダイ(DVD) 【発売日お届け!2010年2月12日発売】
2010.01.21
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興福寺(世界遺産)を後にして次に向かったのは、春日大社(世界遺産)です。その参道の長いこと長いこと。相当歩きました~。めじろん県にも宇佐神宮(本殿は国宝)という由緒ある神社がありその参道も長いのですが、こちらの方が距離ありますよ、絶対。鹿の大きな像があってそこには列ができてました。本殿(こちらも国宝)にお参りして、参道のそこかしこで売られていた鹿せんべいを買い、奈良公園で鹿に早速せんべいをあげようとしたら、あっという間に鹿に囲まれてしまいました。ま、まずい。(@_@)だって、角はなくても相当大きい図体してるから。とてもゆっくりと鹿せんべいを少しずつあげられる雰囲気ではありませんでした。なので、思わず鹿せんべいを後ろに投げながら走って逃げることにしました。奴らはコートを引っ張り、そしてもちろん走って追いかけてきました。でも、私が立ち止まって「もうないから」と手を見せて納得?してもらうと、解散してくれました。^_^;ちょっとあせったなあ。奈良公園を後にして、東大寺(世界遺産)に向かいました。なつかしいなあ、修学旅行以来です。 何年ぶりかはノーコメントです。正門である南大門(国宝)には、これまた有名なお二人が。↓↓↓ 金剛力士立像(仁王像)です。圧倒される大きさです。東大寺の境内にももちろん鹿はいます。さすがに有料区域にはいませんでしたけど。↓↓↓ 入堂料を払って大仏殿(国宝)へ。世界最大級の木造建築物と言われるだけあって、その広さ、高さ、そして荘厳な雰囲気に圧倒されました。私の記憶では、大仏(国宝)はもうちょっと大きかったように感じたけどなあ。天平勝宝9年(757年)の大仏開眼供養時に完成したという大仏殿は、治承4年(1180年)と永禄10年(1567年)に2度焼失していて、現在の建物は宝永6年(1709年)に再建されたものだそうです。重機もない時代によくこれだけの建築物を完成させられたものですね。↓↓↓ 帰りの電車の中から、平城遷都1300年祭の会場工事が始まった平城京跡地と1998年に復元された朱雀門が見えました。
2010.01.20
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◇新品DVD◇ 02P10Jan25 【PC家電_115P2】 【PC家電_116P2】キプール~勝者なき戦場~2000年伊・仏・イスラエル映画です。1973年10月6日、ヨム・キプール(贖罪の日)というユダヤ教の重要な日に勃発した第4次中東戦争に従軍したイスラエル兵が主人公です。どうやらアモス・ギタイ監督の実体験が基になっているようです。ワインローブ軍曹とルソ中佐は祝日に急に軍に呼び戻され、車で向かうその道中で戦争のことを知ります。所属する部隊はすでに出発しておらず、しかたなく同様にはぐれた軍医と共に、負傷した兵士の収容を担当する部隊に加わることに。来る日も来る日も負傷者を担架に乗せてヘリで収容する任務に心身ともに疲労していく様子が窺えます。でも、本人達は戦うことなく、敵であるエジプト・シリアのアラブ連合軍も描かれてなかったので、なにか一方的な回想のようにしか見れず、私は特に感想はありません。後半には半分飽きてしまってました。(>_
2010.01.19
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ハイチでの大地震による被害の大きさを報じるニュースに続いて、次々と各国の救援隊派遣、援助物資や資金援助の決定が伝えられ、救援隊が現地で活動を始めている映像も報道されているのに、欠けていることが。そう、日本政府の派遣する援助隊が出発するというニュースがなかなか出なかったことです。自民党前政権の時はもっと早く派遣決定できていたのではないですか??やっぱり民主党連立新政権になったからでしょうか。外務省の担当者が一人だけだったから対応が遅れたなんてこと、理由になりませんよ。鳩山首相が気をきかせて「早く編成して送ってくれ」って指示を出せば話が進むことじゃないんですか?(*_*)ようやく日本政府派遣の緊急援助チーム先発隊24名が今夜出発し、明日残りの8名出発の予定らしいですけど、中国でさえいち早く50名もの救援隊を派遣決定して現地で活動を始めていたのに、なんで日本はこんなに遅れをとったのでしょうね。現地入りした日本のレポーターの伝える現地の状況によると、医師が被災して病院に出てこれず医師の人数が足りないのに加え、医薬品が何もないと需要が大きいようですから、日本からの援助品としてお金よりも大量の医薬品を是非送ってほしいですね。世界での日本のプレゼンスは政権が変わってから明らかに下がったと私は感じています。PKO活動のインド洋給油活動をやめ、国際協調から外れた形で膨大な金額のアフガニスタンへの民間支援は表明するしね。なんともチグハグ。アメリカ軍が撤退した後のアフガニスタンはさらに治安悪化してるだろうに、そんな状態で民間支援がまともにできるわけないのに、どうするつもりなのか。国内で他に税金を回すべきことがあるのにね。(>_
2010.01.16
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【50%OFF!】ターミネーター4 コレクターズ・エディション(DVD)2009年アメリカ映画です。言わずと知れた「ターミネーター」シリーズの続編です。監督も出演者も変わり、当初出演するといわれていたアーノルド・シュワルツネッガー現カリフォルニア州知事も結局は出演しなかったし、相当様変わりしたようなので今回の作品にはあまり興味はありませんでしたが、「ターミネーター」シリーズ自体は好きなので、どれだけ違うのかを確認したくて、見てみることに。まず、あれれと思ったのが、昨日見た映画にも出てたクリスチャン・ベールがジョン・コナー役に。新生バットマン/ブルース・ウェイン役の人です。うーむ。(@_@)そしてそしてハイブリッドな存在マーカス・ライト役に「アバター」のサム・ワーシントンではないですか。おやおや。ジョン・コナーが大切に持っている亡き母サラ・コナーの写真は、以前のシリーズでも出てきたリンダ・ハミルトン演じるサラ・コナーの写真そのままでしたね。でもテープの声はリンダ・ハミルトンとは違うように思えましたけど…。設定は、シリーズ3作目の後、「審判の日」以降です。新型ターミネーター(トランスフォーマーっぽい)も出てきてCG満載の映画です。でも私は納得いきません。前作からの続きというなら、スカイネットの核攻撃により「審判の日」に地球や人類は壊滅状態になってわずかに生き延びた人達が立ち上がってロボット達と死闘を繰り広げているのかと思ったら、今回そこまでシビアではないのね。なんだか人間側の被害も少なかったような感じで。なんだか共感できなくなってしまいました…。監督や出演者が変われば、違った雰囲気の作品になってしまうのはしようがないことかもしれませんが、なんだかとても残念。「バットマン」シリーズが辿ったように。ターミネーターあまり怖くないし。すぐに倒せる… (-_-;)一番リアルなのは、やはり「ターミネーター」の代名詞であるあの人がCGで再現されてるシーンですね。(^◇^)早くも次の5作目も今回と同じ監督で製作されることが決まっているようですが、今後「ターミネーター」シリーズの展開はどうなっちゃうんでしょうねえ。☆☆
2010.01.16
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戦場からの脱出(DVD) ◆20%OFF!2006年アメリカ映画です。ベトナム戦争での極秘任務でラオス上空で撃墜されて捕虜になりベトコンの収容所からの脱出を目指すアメリカ軍パイロットの実話に基づいた作品です。そのディーター・ディングラー役は、クリスチャン・ベールです。「ジャングルそのものが監獄なんだ」確かにねえ~。絶対にここを出てアメリカに無事帰りたい、その頑なな意思が、ディーター・ディングラーを支え続けたのですね。やっぱりあきらめたら、人間おしまいね。でも、クリスチャン・ベール、もっとやつれた演技をした方がもっとよかったかも。現地の看守役の一人、名前はわかりませんが、アンジー主演作の「すべては愛のために」で難民キャンプを襲い赤ちゃんにピンを抜いた手榴弾を持たせたポルポト派兵士隊長役の人にそっくりでした。やっぱり同じ人かな?どちらも尋常ではない大変な役ですが。(-_-;)☆☆☆
2010.01.15
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<1月10日の日記の続きです。>藤原氏の氏寺であった興福寺に来ました。↓↓↓ 中門跡辺りから東金堂と五重塔を眺めました。結構広い敷地ですねえ。↓↓↓中門跡と中金堂跡を結んでぐるっと結ぶ再建工事が行われていて、土台だけできているようでした。↓↓↓野生の鹿が興福寺の敷地内にもいました。結構大きいので驚きました。でも雄の角は皆根元から切り落とされているので大丈夫。↓↓↓こちらが、長期県外出張から御戻りになった阿修羅さん他貴重な国宝が納められた国宝館です。入場料要ります。(ちなみに、国宝館は現在リニューアル工事のため閉館中です。)きっとたくさんの人出で待ち時間が長かったらどうしようかと思っていたけど、私が入った時は特に少なくて間近から阿修羅さんを無事見ることができました。2mぐらいあるのかと思ったら、そうでもなくて華奢なお姿で、周りの他の国宝指定の像には同じようなものはなく、やはり特別な感じがしました。でも、少年のようなお姿の阿修羅さんですが、顔が3つ、手は6本あって、インド古代神アスラは時代によって善神にも悪神にもなったといいますから、実はかなり恐い存在なのかも。(^^ゞ売店にはもちろん阿修羅さんグッズがあり、人気のようでした。私も、阿修羅さんの絵ハガキとクリアファイル、そして阿修羅さんのシルエットが刺繍されたお守りを買いました。興福寺では、お目当てだった四葉のクローバーのお守りもゲットできました。(^_^)さあてと、次は春日大社に向かうとするか。<続きはまた別の日に書きます~>
2010.01.14
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めじろん県出身(大分市)出身の千代大海関、引退を決意されたのですね。つい先日朝のニュースで、長年大関の座を守り続けてきたがついに関脇に落ち、引退をという周りの声もあったが今後も頑張って続けていきたいと気概を見せていらっしゃっただけに、残念です。引き際を見極めるのも大事ですね。お疲れ様でした。今後のご活躍をお祈りしております。(^^)/~~~
2010.01.13
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【20%OFF!】消されたヘッドライン(DVD)2009年アメリカ・イギリス映画です。イギリスBBCテレビドラマのハリウッド・リメイク版だそうです。カル・マカフリー(ラッセル・クロウ)は、ベテラン新聞記者。かつて大学時代のルームメイトだったスティーブン・コリンズ議員(ベン・アフレック)のアシスタントの事故死が、自分が追っていた別の殺人事件と実は関連があり、背後に大きな陰謀があったことにやがて気がつきます…。民営化してよい組織と、してはいけない場合もありますよね。NSAの民営化はまちがいなく恐ろしいかも。(@_@)☆☆☆
2010.01.12
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宮廷画家ゴヤは見た(DVD) ◆20%OFF!まるで「家政婦は見た」みたいな邦題ですが、原題は"Goya's ghosts"です。2006年アメリカ・スペイン映画です。18~19世紀のスペインでカルロス4世に気に入られ宮廷画家としても活躍していた天才画家フランシスコ・デ・ゴヤ(ステラン・スカラスガルト)を通して、激動の時代のスペインと当時公然と行われていたキリスト教の異端審問を描いています。1792年、ゴヤは、家族ぐるみの友人である裕福な商人トマス・ビルバトゥアの娘イネス(ナタリー・ポートマン)の肖像画を好んで描いていました。イネスの肖像画をゴヤのアトリエで目にしたロレンソ神父(ハビエル・バルデム)は、その美しさに心を奪われます。当時のスペインでは、キリスト教に改宗した元イスラム教、ユダヤ教信者の異端疑惑を取り締まり、疑惑のある者は拷問や処刑を受ける異端審問が公然と行われていました。ある日、教会から呼び出しを受け、素直に出かけたイネスを待っていたものは、残酷な異端審問とここぞとばかりに付け込んでくるロレンソ神父でした。イネスの窮地を知ったゴヤはイネスと父親と共に、イネスを取り戻そうとしますが…。まあ、なんと恐ろしいことが行われていたのでしょう。(ー_ー)!!激動の時代に翻弄される人々、でもあくどい人はどこまでも抜け目なく生き残るのね。一方、権力を笠に着た欲深い奴らにどん底に突き落とされたイネスの人生はあまりに可哀そうです。ナタリー・ポートマン、体当たりの演技でしたね。ハビエル・バルデム、「ノー・カントリー」の時とはまた違った恐ろしい存在感でした。☆☆☆☆
2010.01.11
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ちょっと前のことですけど、この日、ふと思い立って奈良に行ってきました。昨年長期出張から興福寺に帰ってきた阿修羅立像さんが居る国宝館がリニューアルのため6週間ほど休館になるから、その前に一度、実物を見てみたかったので。そして、遷都1300年祭のマスコットである「せんとくん」も見れたらいいなあと思っていたら、着いた駅の外に「せんとくん」が立っていました。どうやら奈良県警のキャンペーンのようで、パトカーやら1日警察官やら警察音楽隊の演奏やらと賑やかでした。婦人警官が配っていたティッシュをもらい、てっきりせんとくんかピーポくんのティッシュかなあと思って見て一瞬ギョッとしてしまいました。だって、警察庁指定特別手配被疑者(オウム真理教関係)3人の写真だったから。一体何のキャンペーンなの??と思って周りをよく見たら、この日は1月10日、そう「110番の日」だったので、そのキャンペーンだったんですね~。なるほど~。今までもらったティッシュの中で一番強烈なティッシュです。(^^ゞ早くも「せんとくん」は見つけたので、目的を一つ達成。せんとくん、想像よりも鹿っぽいなあ。ちょっと早めのおひるごはんを食べて、興福寺へ。今年遷都1300年祭を控えた奈良の街は、至る所にせんとくんが。この大きなせんとくんぬいぐるみは、かわいいですね。でもちょっと色白過ぎ? 欲しくはないかも。(^^ゞ<続く>
2010.01.10
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ブーリン家の姉妹 コレクターズ・エディション(DVD) ◆20%OFF!2008年アメリカ・イギリス映画です。16世紀のイギリスを舞台に、ヘンリー8世(エリック・バナ)に愛されたブーリン家の姉妹アン(ナタリー・ポートマン)とその妹メアリー(スカーレット・ヨハンソン)の物語です。姉妹を使って主君ヘンリー王の寵愛を得て一族の繁栄をと画策した伯父の野望のために、それぞれ自分の幸せをつかんでいたはずの姉妹は、ヘンリー8世という同じ男性を巡って憎み合うことに…。特に、後に世継ぎとなるエリザベス1世の生みの母であるアン・ブーリンの野心は恐ろし~。韓国ドラマ「宮廷女官チャングム」を凌ぐ?ジェットコースター級の立場の変化はもっと恐ろし~。(>_
2010.01.09
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ビバリーヒルズ・チワワ(DVD) ◆20%OFF!2008年アメリカ映画です。そう、主役はチワワです。またしてもディズニー映画でした~。ビバリーヒルズの大豪邸で女性事業家ヴィヴ(ジェイミー・リー・カーチス)に飼われる白いチワワ犬クロエは、ダイヤのネックレスの首輪をつけ、エステやセレブ犬友達達とプールサイドで日光浴を楽しむ毎日を送っておりました。二枚目庭師サム(マイロ・カルドナ)の連れてくるワイルドなチワワ犬パピの熱心なアタックにも目もくれません。そんなある日飼い主ヴィヴはヨーロッパに出張することになり、クロエはお留守番に。しかも、その間の世話はイマドキの女の子で羽目を外すヴィヴの姪レイチェル(パイパー・ベラーボ)が引き受けることに。レイチェルは大豪邸に友達を呼ぶだけでは飽き足らず、クロエを連れてメキシコ旅行に出かけます。そこでクロエは、現地のバスケス一味に誘拐され闘犬場に連れていかれますが、運よく逃げ出して…路頭に迷います。(^^ゞ動物達は人間の言葉で会話してます。私は「キューティ・ブロンド」の主人公エルが連れまわるチワワ犬が主人公になった感じのストーリーかと思ってました。似たような感じではありますが、なかなか骨のあるストーリー展開に目を丸くしてしまいました。ディズニー映画ですから、製作にお金もかかってそうですしね。訓練された動物たちがこなす演技は素晴らしいものです。よく撮れたなあと感心してしまいました。撮影する側の人間に要求される「待つ」という忍耐力も相当なものだったでしょうね。逃げ出したクロエを追うドーベルマン犬のデアブロ、それにもましてクロエに頼られて思わず助けて一緒に逃げ回る元警察犬のジャーマン・シェパード犬のデルガドの演技には負けました~。(>_
2010.01.05
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お正月休みの最終日、さてさて戻らねばなりません。本日のフライトは、私が苦手なボンバルディア機。でも今回はJALではなくANAのボンバルディアですから、欠航にはならないよねえ。欠航にならず、ちゃんと時間どおりに出発してくれてよかった。でも、搭乗口遠いよ。あと、機内誌ないのね。JALのボンバルディア機にはあるし、機内販売もジェット機と同じくあるのに。離陸後上昇していく時の太陽を浴びてキラキラと輝く豊後水道の景色は、見事でした。あいにくと(上昇中で)撮影できなかったので、しっかりと脳裏に焼き付けました。お見せできないのが残念です。その後、四国上空に移った時の景色がこちらです。羽根が窓より上についてるボンバルディア機だからこそ可能な眼下の景色です。奥に見える海は、高知県沿いの太平洋ですね~。そして眼下に雪をかぶった山々が見えてきました。もしかして石鎚山系ですか。パイロットの方からもアナウンスで「見えます」と紹介されてました。
2010.01.03
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モンスターvsエイリアン ボブのびっくりバースデー・エディション2009年アメリカ映画です。結婚式に出る直前の花嫁スーザンは、上空から落ちてきた巨大な隕石の下敷きになり、気づいたら15m21cmと巨大な姿になっており、モンスター収容施設に隔離されてしまいます。その施設には、ゼラチン質の体でできた一つ目ボブ、実験に失敗してゴキブリと融合してしまった元人間コックローチ博士、太古の時代進化の途中の姿で瞬間冷凍され現代に目覚めたミッシング・リンク、100mもの超巨大化してしまい東京で暴れているところを捕まった昆虫ムシザウルス(見るからにモスラじゃん)と実に個性的なモンスター達がおり、食事の時には皆同じ部屋?に揃います。ジャイノミカと名付けられてしまい、「自分はモンスターじゃない」と思っているスーザンはなんとかして元の姿に戻りたいと思い悩んでいたある日、宇宙から超巨大ロボットがアメリカにやってきます。平和的な交流ができると思ったら暴れ始めて、人間には手に負えないと気付いたアメリカ政府は、それまでひた隠しにしてきたモンスター達の手を借りて解決することに。今まで閉じ込められていたモンスター達はいきなりエイリアン退治のために外に放りだされてしまいます。確かにドリームワークス製作のディズニー映画ですから、子供向けの映画でしょう。でも、親子でお腹を抱えて笑わせてもらいました。それぞれのキャラを丁寧に作ってますねえ、さすが~。きっと日頃から動物や物の動き、人の表情などを観察を重ねている方々が作られたのでしょうね。ムシザウルス、やっぱりモスラっぽい。明らかにモスラより肥満体形で愛嬌は抜群ですが。でも、私は危険すぎるキャラの大統領と、空飛ぶ機械を背負ってやってきてはすぐに飛び去ってゆく不敵なモンガー将軍の方が気になってしまいました。ある意味モンスター達より危ないかも。(^◇^)☆☆☆
2010.01.02
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新年明けましておめでとうございます。景気と寒さ厳しき平成22年元旦となりましたが、皆様の今後益々の健康と幸せをお祈りしております。めげて後ろ向きになってはいけません。気持ちは常に前向きに、共に頑張りましょう!!本年も宜しくお願い致しま~す。★⌒(@^-゜@)v ♪
2010.01.01
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