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昨夜から気温が下がり、風が強くなり、今朝外を見ると雪が降ってました。゜。°。°。°。°。 ヽ( ̄▽ ̄(。-_-。 )ゝ♪結局、積りはしませんでしたけど、一日降り続きましたよ。こちらの方が南のはずなのに、さみ~(=寒い)わ。{{(T-T)}}皆さん、よい年越しを。
2009.12.31
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ちょっと前のことになってしまいましたが、この日の上空は離陸時は雲の少ない快晴。西に行くに従って雲が増え、しかもなんだかちょっと重そうな雲に覆われていきました。でも飛行機はその上を飛んでいくので、快晴です。もしかして雪雲??雲下は雪だったかも。違うかも?(^◇^)
2009.12.29
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★初回限定版!(DVD)スラムドッグ$ミリオネア【特典ディスク付き2枚組】 (スラムドッグミリオネア)1か月も前に見たので、記憶が薄れつつありますが、書けるうちに書いておこうと思います。昨年のアカデミー賞授賞式で最多8部門、ゴールデングローブ賞4部門、その他映画祭も多数受賞していた映画です。インドでも大人気のクイズショー「クイズ$ミリオネア」に出場した青年ジャマールは、あと一問で番組史上最高額の2000万ルピー獲得のところまでこぎつけます。ムンバイのスラム育ちで学校にも行ったことがない「スラムドッグ(スラムの負け犬)」のジャマールがたった一人の力でそこまで正解を出せるはずがない、きっと不正を働いていたに違いないと疑った司会者の企みで、ジャマールはあと1問のところで警察に逮捕され、取調べを受け、そこでジャマールは彼の過酷な人生体験こそが正解へと導いたことが明らかになっていきます。あまりにも過酷な環境で必死に生きてきたジャマールとその兄の話は衝撃的です。以前にもムンバイ(当時はボンベイ)のストリートチルドレンを題材とした「サラーム・ボンベイ」という印象的なインド映画がありましたが、この映画にはそこまでの暗さがないのは、有名な監督が作ったハリウッド映画だからでしょうか。見ている者に元気を与えてくれる映画はいいですね。思わずジャマールを応援したくなりますもの。そういう魅力が世界で受け入れられる映画の要素ってことでしょうね。アカデミー賞を受賞したインド人歌手が歌う主題歌も、一回聞いたら「ジャイホ~」というフレーズが頭の中を回り続けます。(^◇^)思わずサントラが欲しくなってしまいました。そのうち買おうっと。クイズミリオネア、音楽もスタジオのセットも日本で放送されていたものとそっくりでびっくりです。あの番組って、ライセンス供与されて日本版を作って放送されていたのですね。☆☆☆☆☆(CD)スラムドッグ$ミリオネア/A.R.ラフマーン(音楽)/オリジナルサウンドトラック スラムドッグミリオネア
2009.12.27
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【21%OFF!】ボルト(DVD)ディズニー映画です。TVドラマのスター犬ボルトは、ハリウッドの撮影スタジオ内でのドラマの世界しか知らず、自分は超能力の使えるスーパードッグだと思いこんでいました。そんなボルトはひょんなことからスタジオから遠く離れたニューヨークに送られてしまい飼い主のペニー役を演じる少女を助けるために撮影所を目指します。その長旅に同行するのは野良猫のミトンズとボルトの大ファンのハムスターのライノ。3匹の珍道中、やり取りに相当笑えます。(^◇^)特にライノは、まさしくジャック・ブラックが乗り移ったかのようなキャラでした。子供向け映画と侮れないお金も手間もかかったいい映画です。☆☆☆☆
2009.12.26
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グラン・トリノ(DVD) ◆20%OFF!2009年アメリカ映画です。クリント・イーストウッドが監督・主演してます。ウォルト・コワルスキー(クリント・イーストウッド)は、頑固で偏屈で人種差別感情丸出しで話し、口が悪く、朝鮮戦争で従軍経験もある元フォードの自動車工。妻に先立たれ、その葬儀に来た2人の息子一家とは疎遠な仲で、葬儀に似つかわしくないふざけた格好の孫娘の服装や態度に眉を潜め、息子達も早々に家を後にします。息子達は、何か父親を利用したい時にしか連絡してこないし、ウォルトはそれをピッシャッとはねのけてしまうため、親子の溝はさらに深くなるばかり。ウォルトが気に入らないものは、隣に住むアジア系移民(難民ですね)モン族の一家。家や庭の手入れもせずに荒らし放題、おまけにその家の息子タオは無職で、たちの悪いモン系ギャングの従兄弟スパイダーとその仲間から目をつけられ、ウォルトの宝物である愛車グラン・トリノを盗んでこいと命令され、ある夜ウォルトのガレージに忍び込みます。そのグラン・トリノは、1972年にウォルト自身がステアリング・コラムを取り付けたビンテージ・カーでした。案の定タオは盗めぬままウォルトに見つかって逃げ、また別の日にウォルトは黒人のギャングにからまれたタオの姉スーを助けたことから、隣の一家とその親戚から山のようなご馳走や花を玄関先に持ってこられ、ウォルトは戸惑います。口は悪いが正義感の強いウォルトの人柄を見抜いたスーは、ウォルトとの交流を持ち、盗みをしようとしたお詫びにタオはウォルトの手伝いを1週間することに…。ウォルトとタオの交流は見ていて、心が温かくなります。タオと関わりタオの生き方を変えたウォルト、でも実はウォルト自身の生き方もタオとの出会いで変わってきます。かつてはお互いに心を閉ざし、忌み嫌っていた異なる人種の異なる文化を持つ隣人達の存在の方が、疎遠な息子一家よりウォルトにとって大きなものに変わっていく様、感慨深いものです。いい映画です。お勧めです。クリント・イーストウッド、79歳ですか。まだまだ若いですねー。(⌒-⌒)☆☆☆☆↓↓↓ グラン・トリノってこんな車です。↓↓↓車(グラントリノ)(LIFEマガジン)
2009.12.22
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■期間限定!ポイント倍付セール!【20%OFF!】路上のソリスト(DVD)2009年アメリカ映画です。実在の人物に基づく話のようです。DVD化されるのを楽しみに待ってました。LAタイムズ新聞社のコラムニスト、スティーブ・ロペス(ロバート・ダウニーJr.)は、ある日バイオリンを弾く路上生活者、ナサニエル(ジェイミー・フォックス)と出会います。かつてジュリアード学院でチェロを習っていたこともあるというナサニエルに興味を持ったロペスは、ナサニエルの取材を続け、コラム記事にして、読者から反響を受けます。かつてはまれに見る才能と将来を嘱望され練習に明け暮れていたというナサニエルの人生を知り、その生活に深く関わっていくうちに、ロペスはナサニエルの信頼を勝ち得ていきますが、ナサニエルは統合失調症という病に苦しんでいました…。良かれと思ってしてあげたことが必ずしも本人には有り難くないことってありますものね。難しいですねえ。でも、ナサニエルの話を聞くために、ナサニエルと一緒に路上で横になる、スティーブの姿勢などはよかったと思います。「アイアンマン」とはまた違った味を出してました、ロバート・ダウニーJr.。もちろんアカデミー主演男優ジェイミー・フォックスの熱演もよかったです。「キングダム/見えざる敵」の時とはまるで別人のようでした。LAフィルのクレイドン氏役でトム・ホランダーも出ていました。「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズのべケット卿役の人です。☆☆☆☆【ポイント10倍】\2000以上で全国送料無料!!※代引き手数料を除く映画「路上のソリスト」オリジナル・サウンドトラック■サントラ
2009.12.20
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■期間限定!ポイント倍付セール!【20%OFF!】レッドベルト 傷だらけのファイター コレクターズ・エディション(DVD)2008年アメリカ映画です。まるでどこかの村の秋祭りでも出てくるの?と思わせるような太鼓のお囃子で始まるこの映画、日本関連映画です。う~ん、この段階から内容が非常に心配な私。(>__
2009.12.18
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シュレック3 スペシャル・エディション 【DVD】2007年アメリカ映画です。言わずと知れた「シュレック」シリーズの続編です。吹き替え版がしっくりくる洋画って少ない気がしますが、この映画だけは別ですね。シュレック役の浜ちゃん(浜田雅功)の大阪弁がなぜか違和感ありません。他のおなじみのキャラも健在です。(^v^)前作で王座を狙って暴れまわったチャーミングがまた懲りずに出てくるとは。HEARTの"BRIGADE"の曲に乗って、戦うお姫様達のシーンが私の一番お気に入りです。(^^ゞ☆☆☆☆
2009.12.16
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■期間限定!ポイント倍付セール!【20%OFF!】マルタのやさしい刺繍(DVD)2006年スイス映画です。スイスのトループ村に住む80歳のマルタ(シュテファニー・グラーザー)は、数か月前に夫に先立たれ、失意の毎日を送っておりました。見かねた友人達がマルタに生き甲斐を探しなさいよと口々に言い、マルタは50年前結婚する際に夫の反対であきらめマルタ本人がすっかり忘れ去っていたかつての夢を思い出します。それは裁縫の腕を生かした、手作りランジェリーのショップを開くこと。封建的な男尊女卑の価値観が残る村でランジェリーショップを開こうとするマルタのやる気に立ちふさがった障害は世間体と自分のエゴを一番気にする神父の息子と、老親と家業の農業を犠牲にする友人の息子でありました。でも、マルタやその友人リージ、フリーダ、ハンニ達は、黙ってすごすごと引き下がるはずがありません(^◇^)パワフルかつ可愛いおばあちゃん達の奮闘ぶりに脱帽です。「もう若くないから」と夢をあきらめ、自分から可能性に限界を作らずに、新たな事にチャレンジすることが年を取るほどに難しくなるものでしょうが、その姿勢こそが精神的な若さを保つのですね。やっぱりね~。マルタ役のシュテファニー・グラーザーさんは、スイスでは有名な大女優だそうです。他にもスイスやドイツ、オーストリアで活躍されているベテラン女優が出ているとか。年を取るほどにポジティブに生きましょう!!ヽ(^o^)丿スイスの風景や暮らしぶりも楽しめます。☆☆☆☆☆
2009.12.13
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ミーアキャット スペシャル・エディション(DVD) ◆20%OFF!2008年イギリス映画です。BBCの製作ですね。本作は、ナレーションを担当した故ポール・ニューマンの遺作です。アフリカ、カラハリ砂漠に生きるミーアキャット一家に生まれた赤ちゃんコロ(なぜか日本の雑種の子犬につけられるような名前ですね。)とその家族の日々を追ったドキュメンタリー。「アース」、「ディープブルー」を見た時もその映像の素晴らしさに驚かされましたが、今回のBBC作品も見事な映像ばかりです。地面に掘ったトンネルと巣に暮らすミーアキャットは体長約30cm。2本足で立ち上がった姿はなかなかお茶目です。なかでも、コロの1歳上のお兄ちゃんのけなげさに心打たれました。両親が餌探しに出かけたら、コロ達幼い兄弟達の子守りをしつつ、空中からさらいにくる巨大なゴマバラワシ、巣穴の中まで入ってくるケーブコブラ等の襲撃を常に警戒しながら見張り、その合間に自分は食べずに弟達のために餌の昆虫探しをする姿には、参りました。ミーアキャットは、人間以外で、幼い家族に熱心に教育する唯一の哺乳類動物だそう。厳しい大自然の中で今日を生き抜くために、家族一致団結し、大きな敵にもひるまずに向かっていく勇気あるミーアキャットは、これまでなじみがない動物でしたけど、親近感がわきました。家族を守る姿、ひた向きさ、人間が見習わせていただきたいです。ヽ(^。^)ノ☆☆☆☆☆
2009.12.12
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…雨の日は、青空の写真を見ると気分が晴れます。(^◇^)これは最近A320の機内から撮影した1枚です。
2009.12.11
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パール・ハーバー 特別版(期間限定)(DVD) ◆20%OFF!2001年アメリカ映画です。史実を無視し日本に対する偏見と悪意に満ちた作品であるということは以前から聞いていたので、私はこれまで見るのを避けてきたのですが、今日は真珠湾攻撃、太平洋戦争開戦日であったから放映されたものを今回残念ながら見てしまいました。監督がマイケル・ベイ(そう、「トランスフォーマー」シリーズの監督です。)ということで、戦闘機の飛行シーンは実にリアルでした。もちろんCG多用あってのことでしょうが。でも、あの零戦は実際に使われたものとは違うんでしょ。他にもつじつまがあわないことがいーっぱいある映画なんですよね。正直言って見ていて私は憤慨してました。なんて最悪な映画なんだ。こんな映画が巨額な制作費を使って作って日本でも大々的に上映したなんて、そして映画館でわざわざ見た人達がたくさんいたんだなあ。日本人もとことんなめられたものだわ。この映画は2001年アカデミー賞音響効果賞を受賞したらしいですが、同年ゴールデンラズベリー賞(最低映画賞)にもノミネートされたとか。残念ながら受賞は逃したらしいけど。私が尊敬するアメリカに帰化した元日本人の方から以前聞いた言葉「アメリカは挫折を経験したことのない国だからね…」を思い出し、はるか遠く南洋の海とシベリアの凍土の下でそれぞれ眠る我が身内の無念さに想いを馳せ、つい涙が出てしまいました。あの時代無念にも死んでいかざるを得なかったあまりに多くの人達の犠牲の上に今の平和が築かれたことに現代の無関心な若者達が思い至り、そして無駄にしない平和な時代が出来るだけ長く続くように政治家が本気で取り組んでくれますように。正直言って、私は民主党連立新政権になって日本がかえって先細り&崩壊の道へと歩き始めたのではなかろうかと思えて、本気で心配です…。☆
2009.12.08
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【歳末特価!】 イントゥ・ザ・ワイルド(DVD) ◆25%OFF!2007年アメリカ映画です。監督・脚本はショーン・ペン、2008年アカデミー賞にもノミネートされたそうです。実話に基づく作品です。1990年アトランタのエミール大学を優秀な成績で卒業したクリス・マッカンドレス(「スピード・レーサー」のエミール・ハーシュ)は、ロースクールへの進学を期待する両親と悩みをいつも共有してきたはずの妹カリーンにも内緒で、姿をくらませます。アパートを引き払い、身分証明書は切り刻んで処分、貯金は国際援助団体に寄付、自分の行方を捜せないように車のナンバープレートをはずして隠し、持ち金は火をつけて燃やしたクリスは、アラスカの大自然を目指します。何物にも縛られない自由に胸を躍らせ、道中で出会う人々との交流と同様にたった独りの時間も楽しむ様は、さぞや本人にとって貴重な体験になり満足だったことでしょうね。見知らぬ世界、自由に憧れる気持ちはわかります。私も大学在学中、中国の友人を訪ねる、生まれて初めての海外旅行をたった一人で出かけましたから。自分では計画を十分に練って準備万端で出かけたつもりの旅でしたが、今思い返すと計画通りにはいかなかったし、かなり無謀な行動も無きにしもあらず、ちょっと間違っていれば無事日本には帰ってこれなかったかもと思える危険もありましたから。若く分別が足りない年頃だからこと出来た冒険ってことです。(^^ゞでもクリスの場合は、ちょっと冒険ではありませんからね。いわば世捨て人を目指したのだから。あまりに繊細な心の持ち主であったからこそ、物質社会での自分を偽った人生を続けることに耐えきれず思わず飛び出したのでしょうね。本当の新しい自分探しは出来たのでしょうか。それにしても、残された家族の苦しみはいかばかりか。アメリカ人は大自然に対する畏敬の念や怖れを抱いたりしないのでしょうが、その点でクリスは大自然をかなり侮っていたのかもしれませんね。やっぱり若さゆえですか。先住民の方々に頼み込んで自然界で生きる術を教えてもらうとかもっと念入りな前準備を思いついていれば、違った展開になったかもしれなかったのに、でもそこまでストイックには考えられないかなあなんて…余計なことをつい考えてしまいました。人の命ってやはり儚いものですね。クリスが出会う16歳の少女トレーシー役は今「トワイライト」シリーズで注目されているクリステン・スチュワートでした。きれいな歌声を披露しています。☆☆☆
2009.12.06
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■期間限定!ポイント倍付セール!【23%OFF!】イエスマン YESは人生のパスワード 特別版(DVD)ジム・キャリー主演の2008年アメリカ映画です。妻と離婚し、ローン融資の銀行窓口担当の仕事もうまくいかないカール(ジム・キャリー)は、口を開けば必ず"No"を連発し、"Yes"の選択肢は全くないNOマン。親友の婚約パーティをすっぽかしても悪びれもせず、親友の信頼も失いかけていましたが、なぜかある啓発セミナーに参加するはめになり、そこで講演者から「今後は全て"Yes"ということ。さもなくは、取り返しのつかない羽目にあううであろう」と宣告されてしまいます。おかげでカールの生活は一変。本人の意思に関係なく何でも参加するので、めちゃくちゃ忙しくなってしまいます。(^^ゞでも、風変りなバンド少女アリソン(ゾーイ・デシャネル)との出会いが、本来ネガティブ思考男のカールを気持ちをも変えていきます…。アリソン役のゾーイ・デシャネルって確かに「ハプニング」に出てましたね。でも、まるで別人のように見え、すぐには気が付きませんでした。今更ながらにやはりネガティブ思考は悪いってことですね。しかもこの映画、実話に基づいているそうです。何にでも挑戦するカールを演じるため、ジム・キャリーも今回初めてのさまざまなことにチャレンジするはめになったそうです。中でも、最後に出てくるローラーマン(うつ伏せ状態で滑るローラースケート)ってすごいです。恐そう~。キャーキャー言いつつもカーブ続きの坂道をちゃんと滑り下りていた、ジムとゾーイのプロ意識と勇気に拍手。(^◇^)☆☆☆☆
2009.12.05
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【歳末特価!】 ヤング@ハート(DVD) ◆25%OFF!2007年イギリス映画です。でも、舞台はアメリカ、マサチューセッツ州の町ノーサンプトンにある、平均年齢80歳のコーラス隊「ヤング@ハート」の隊員を追ったドキュメンタリーです。このコーラス隊が注目され、世界中に公演に出かけるほどの人気があるのは何故か。それは、この映画を見ればわかります。「ヤング@ハート」が歌うのは、ヘビメタやハードロックの歌ばかりであり、その違和感に当初面食らう観客もやがて引き込まれていきます。最高齢は92歳のアイリーンおばあちゃん。他の名物隊員の皆さんも、70代、80代です。皆陽気で頭はしっかりしてるし、演出・指導・指揮者のボブさん(50代)の厳しい要求にも匙をなげることなく、冗談を言い合いながら練習を楽しみに集まってきます。年をとっても自分から限界を決めずに新しいことに気軽に挑戦する気持ちが、「ヤング@ハート」の魅力を作っているのでしょうね。フレッドさん(80歳)の美声は感嘆ものです。私もあんなポジティブな老人を目指したい!!☆☆☆☆
2009.12.03
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職場の近所でちょっと珍しい紅葉を見つけましたので、ご紹介します。1本の木で黄色と赤色の2色の紅葉をしてます。紅葉前の緑色の葉と合わせて3色です。Wow!葉をよく見てみると、2色のまだらの葉もあります。ということは、2段階紅葉ってこと?私が立てた仮説は緑色→赤色→黄色です。葉の裏側を見ると、大きなイガイガの実を見つけました。これを土に植えると、この木の芽が出てくるのかな。都会の街路樹はせっかく枝葉を伸ばしても、ある日幹だけ残して全て切り落とされてしまうことが多いから、可哀そう。そこまで切ってしまうと、木がそこにある意味がないでしょうと思ってしまいます。枝を落とすのは最小限にしてあげた方がいいと思います。この紅葉の木は今のところ伸び伸びと枝葉を伸ばせているようで、ちょっと安心。
2009.12.01
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