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一昨日からインフルエンザB型発症の娘を置いて、お付き合いゴルフは千葉・大多喜城で、予想もしなかった事実を発見。・週末は込むから、カップがラクなところに切ってある。・週末はへたくそが多いから、ティーがちびっと前に移動している。こんなこと。みんな知っているのよね。(しょんぼり) 15年ゴルフやっていて100切れない運動オンチにもあきれるのだけど、それ以上にこういう当たり前なコト知らないからヌケているって激しく自覚(爆)。カップって、毎日違うところに切るんだ友人たちとの月例会は毎回レギュラーティーでやっているけど、それって、平日のフロントティーみたいなもんなのか。。。(へぇ×4)そもそもグリーン周りの詰めが甘い私には距離が多少長くなろうと、カップがどこに切ってあろうと関係ないんだけどね。(爆)ちなみに、ドライバーをもらいもののキャラウェイに替えてから飛距離は伸びた。15年間もビギナーセットのヘッド極小ドライバーで通してきた健気さを誉めてくれる人は?? いないか。。。。
2005/02/26
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「ロンドンに旅行するんだ~」というと、たいてい、「食事マズイんだってね」といわれるけど、私はそんなことないと思う。そもそも、イギリス伝統料理といえば、童話の世界によく出てくるオートミール、それからプティングかしら。あと、今日でいうとドーバーソウルのフィッシュアンドチップスですかい。そーいう料理は残念ながら食べなかったので、「イギリス料理は旨い」と自信をもって擁護するつもりはないけど、私としてはイギリスにも、当たり前においしいものはたくさんあると思うのです。 で。今回であったおいしいモノがこれ。娘のトイレ休憩で飛び込んだレストランで頼んだ「steamed Lamp Rump」。どのレストランに行っても、大皿料理で出てくるのだけどこれは絶品でした。まず、ラム。柔らかく蒸してあって、ほどよく脂が抜けている。それから、豆。ヒヨコマメの大きいような形で、味は白隠元。これは、溶けるような舌触り。次に、カボチャ。写真では見えないんだけどラムの下に柔らかく煮たカボチャが隠し餡子のように入っている。極め付けは、レモン。右の方になんだか焦げた塊が入っているけど、丸ごとのレモンを1個、くし型に切って豆とラムと一緒に炒めてあるのれす。これにはビックリ。柑橘系のさわやかさに、豆、カボチャの自然な甘さ、ラムのくせのある旨みが実に上手くミックスされている。ソースはサワークリームとハーブソース。ハーブソースには、たぶん、バジルがメインで、そのほかミント・エストラゴン・ローズマリー・・・あとは認知できなかったけど、いろいろ入っていたみたい。これ、チャレンジ再生してみたいけど、できるかな。
2005/02/20
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いよいよ、UK旅行も終わり、悲しいかな帰国の途に。ここまで天気も体調もスムーズに来たからか、最後にやられました。離陸直前にヒースロー空港の管制システムダウン~~。あやー。狭い機内で待たされること2時間でっせ!!もうたまんないわーーーー。という不満を思いきり共有できたのが臨席のイギリス人の女性。「私にはこの席せまーい、せまーい」と思いきり笑う、その女性。たしかに、ふくよか。。。というか、かなり。。。狭かろう、辛かろう。もともとJALのエコノミーはほかの海外の飛行機会社のより、かなり狭いから、余計。思いきり息投合したんですけど、この女性。お話してみると、歌手だそうで。しかも、オペラ歌手。日本へは、オザワセージのエレクトラに出る んだそうです。へぇぇぇぇ。「ちょっと歌ってみてぇ」というと、「ハ、ハッハッハッハー」と軽く発声練習してくださった。うん、確かに良い声。日本は初めてだそうで。チェーンでキャンディを舐めているのも、なるほど声のためか。1時間に2個くらい私らにもくれるのだけど。。。そんなに舐めてたら太るがな。。。むぅ。オペラは1度しか見たことがなく、あんまりわからないのだけど、着物の話題で「蝶々夫人」の話をしたり、同じ映画をみながら、一緒に笑ったりと、退屈しない時間を過ごせたのです。いやいや、明るい人だったなぁ。まあ、有名歌手はエコノミーには乗らんだろう。。。。その他大勢の出演者じゃろうて。と思っていたが、帰ってきて調べてビックリ。http://www.tokyo-opera-nomori.com/pro_sutherland_j.html彼女の名前は ロザリンド・サザーランド。蝶々夫人のタイトルロールも歌うのか!!! すごっ。グラスゴーを拠点にする彼女のHPの写真は未だスレンダー。声量は必要だけど、もうちっとダイエットしようねー。でなきゃ、ビジネスに乗るのだよ~。(フリフリ)
2005/02/17
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6歳児連れだと、行かねばならん。リージェント通りはHamleys。いえい。天下のおもちゃやだ!!流行最前線のおもちゃを見ようじゃないの!!って、娘がハマって離れなかったのは、やはりハリポタ。しかーも。グッズではない。ディスプレイなのら。 非常用階段が、最上の5階まで、すべて「アズカバンの囚人」モード。→これは、手前にディメンターの手、踊場にウォンピング・ウィローという設定。このほか、ボガードが登場する鏡の箱、パンプキンパッチ、Knight Busなど盛りだくさん。たくさんのKidsが記念写真を取ってましたぞー。 今年6月には、第6作が発行の予定。タイトルは「The Halfblood Prince」だったかな?すでにUK版をアマゾンで予約済みだけど、今度のメインはハグリッドみたいね。楽しみ、楽しみ~。 →こっちは「叫びの家」ね
2005/02/16
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2月14日はバレンタインデー。このような催しはてっきり日本のような商魂まるだしのお国だけかと思ったら、UKでは、純粋な「愛」が語られる一大イベントらしい。 ウインドーはハートマーク一色で、テレビ番組も恋人同士の愛の確かめ合いから、夫婦のeverlastingな愛の語らいの番組もあり、これまたびっくり。日本では色ボケでも、この地にくれば立派にノーマル。 さて、愛を語るにはまだ夜明け前の6歳児は、お待ちかねのキングスクロス駅を訪問。相変わらず、世界のハリポタファンがわらわらしておりました。 その後、自然史博物館へ。学校が休みとあり、親子づれの長がーーいqueue!! 恐竜から隕石まで、確かに子ども喜ぶ場所だわ~。私も4時間たっぷり連れまわされました。 遅めのお昼をハロッズの巨大なフードコートで。カルボナーラにかぶり付く娘を横目に、ブルスケッタ(予想外に巨大でした)でワイン。
2005/02/15
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バレンタインのハート色に溢れたロンドンも日曜日となると閉まるお店が多い。さすれば、郊外へいってみよか~。 「トーマスに乗りたい!!」という6歳児のリクエストもあり、East Sussexのブルーベル鉄道を目指そうと決心。この鉄道は、廃線となった鉄道ごと、ボランティアが自分たちで買取り、休日を利用して自分たちで運営しているという、マニアの間ではちょっと知られた鉄道。冬場はほとんど運行しないのだけど、ラッキーなことにこの週末は特別なビンテージ列車が走るらしい。 ということで、9:30に出発、憧れのVictoria Stationでチケットブースで格闘の末、子連れ割引往復券をゲットして、一路南へ。East Grinstead駅まで約1時間。ちょうど、東京と大船位の距離でしょか。ここからはバスでBluebell RailwayのKingcote Stationへ。駅に降りたって、「Bluebell。。。。」とつぶやくも、駅員は居ない。バス停がわかんない。いつのまにか客もすっかりはけて、娘と二人きり。結局は、哀れな親子を見かねた地元の奥さんがバス停まで連れていってくれました。しかし。。。バスには私たちだけ。ほかに客はいないのか?もしかして、運休でしょか。(かなり不安) ビンテージ列車は→ Hoorsted Keynes 駅にて。 ←こっちは食堂車 ビンテージ列車というのは、この鉄道が持っている最も古い機関車に最も古い伝統的なコーチをつないだものらしい。トーマスに出てくるようなレトロな駅にポツネンと立っていたら、満員のコーチが入って来たのでびっくり。どこから涌いてきたんだろうと聞いてみたら、リピーターが多く、反対側の終着駅(Seffield Park)に車で乗り付けるらしい。 路線はわずか10キロだが、沿線には14世紀の木材切り出しに使った鉄道部品などがそれとなく保存されているので一粒で二度おいしい。通りでは機関車に手を振る人の顔もあり。 昔のまま保存された駅舎は、無駄なく均整が取れていて本当に美しい。1日がかりで足を伸ばして正解。鼻の頭に煙の匂いを付けたまま、ロンドン帰着17:48。
2005/02/14
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大英博物館の分館・自然史博物館は恐竜から隕石まで、それこそちっちゃなコメ虫から太陽みたいなでっかいものまで扱っている、子どもにはたまらなく面白い博物館なんだけど。 いや、ココで大笑いな展示物を発見。題して「神戸スーパーマーケット」。平成7年の阪神淡路大震災の体験ゾーンなんだけど、スーパーの展示物がとっても変。寿司桶、蕎麦用ざる、風呂用汲み桶。。。まあ、日本情緒のあるもの並べるってのはわかるけど大爆笑。震度7の体験というけど、展示物は揺れも乱れもしないし、なんかゆっくりとした横揺れで、砂利道のバス程度のもの。昼に飲んだワインがちょうど良く回っちゃう。。。TDLのスターツアーズの方が、まだ迫力あるわよ。 あれで震度7体験ぢゃぁなぁ~。天下の大英博物館なら、起振車くらいあってもいいのでは。変、ぜーーーったい変!!と帰国して騒いでいたら、ダンナが5年前の「外国で見つけた奇妙な日本表現」と題したテレビ特番のビデオを持ってきた。すでに5年前に日本人旅行者からの非難轟々で、リニューアルされたらしい。。。直してアレなのか。(さらに大爆笑)
2005/02/13
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ロンドンは快晴。といっても、風が強く、日が照ったと思ったら、さーーっと雨が降る始末。お決まりなので、市内をひと回り。7年ぶりのロンドンでお初のアイテム、ロンドン アイに乗ってきました。 ガイドブックには、「予約しましょう」とあるけど、まあ、シーズンオフだし、、、、とタカをくくっていたら大変な列。30分並んでやっと乗車とあいなりました。乗る前に、けっこう厳しいセキュリティチェックがあったと思ったら、下車したあとのカラの籠を、さらに鏡付きの器具でくまなくチェック。爆弾テロ避けというわけか。さすが、British Air の経営。。。天気が良かったので、市内が一望できたっすよ~。昼食は中華。6歳児のトイレコールで駆け込んだら、これは、結構しっかりしたレストラン。サンラータンを頼んだら、レンコン、人参、キクラゲ、竹の子、トーフと、結構イケるお味でした。 しかーし。300ccくらいの量で750円。。うーんかなり高かった。
2005/02/12
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網の目のようなロンドンの地下鉄は、とってもわかりやすくて、乗り換えも早くて便利だとずっと思っていたんだけど、今回娘と乗ってみて、子づれにはやさしくないなぁと思い直した。「とってもわかりやすくて、便利」なのは、行く先の案内を探すのに立ち止まって迷うことがないから。これは、サインがわかりやすいだけでなく、乗り換えルートと出口のルートが完全に分離されていていて交わらないようになっていることが大きいかな。でもそれゆえに、それぞれの通路はとっても狭いわけ。で。その狭いところを、みんな東京顔負けのものすごいスピードで流れていくのよね。子どもがちょっと立ち止まろうものなら、大変なお邪魔虫。うーん、こりゃ困ったな。今回の旅行は、娘のペースにとことん付き合うという決心だったのだけど、初日の地下鉄には娘もやっぱり「うげげ」と思ったみたい。 「地下鉄きらい。二階建てバスがいい~」なるほど。ものめずらしさからも、街中を眺める目線の高さからも子連れには二階建てバスだね。ということで、今回の旅行、バスに乗りまくりましたよ。一日乗車券はバスと地下鉄双方有効で、しかも子連れだと割引になるという嬉しい得点付き。時間は余計にかかるけれど、ノッティングヒルもロンドン動物園もテコテコとバスで行きました~。二階建てのバスの一番前は、ロンドン子にとっても争奪戦をするほどの特等席なのね。席が空くと、サーッと誰かが座ってしまう。娘もしっかりと、争奪戦に参戦しておりました(笑)それから。二階建てバスの運ちゃんは、運転が上手いつか、乱暴つか。。反対車線をぶっ潰して追い越しかけるウデにも脱帽だけど、左折で歩行者にぶつけたところに二度も遭遇。(ぶつかったヒトもヨロヨロ立ち上がって、ヒョコヒョコ歩いていくのがブッタマゲ) バスを乗り継いで、結構歩いた、今回のロンドン。デパートのディスプレイにもゆっくりと目がいきました。 →これはセルフリッジ。バーゲンも終わってすでに春模様。 ←こっちはウエッジウッド。割ったお皿やグラスを花束にするという発想が面白いね
2005/02/11
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なぁんであんなに陰気な国がいいのよ!?随分と多くの人に言われたもんだけど、私、UKが大好きで、ほとんど愛しちゃっている。何がいいかって。ホッとするの。ケルトの血が入っている人が多いから、北欧やアメリカみたいに、とてつもなくデカい人並みでおぼれるということもないし、フランスみたいに、スノビッシュに見下されることもない。公共交通や街中がそれなりに安全で。。。まあ、いろいろあるけど、自分の国や街に愛着をもっていて、しかも、価値観を他人に押し付けない国だからかな。うまくいえませんけど、UKの街も出会った人たちも、本当にいい印象しかないのよ。UKが好きだから、ハリーポッターにもはまったし、英会話リスニングテープも、CNNぢゃなくてBBCだ!!!(あー、この点は最近反省していて、やっぱTOEIC向けにはアメリカ英語だね)初めて行ったのは、大学の卒業旅行だったから、何年前だ??新婚旅行で2回、スコットランド中心に2回、湖水地方中心に1回。そして、明日からひさしぶりぶりのロンドンだぁ。2月のロンドンは2回目なんだけど、きっと今回もピーカンを呼んでみせるのだわ!!ここのところ忙しかったし、今晩だって、今、残業で帰ってきたばかりで、なんの計画も立ててない(爆笑)。娘と行く2月のロンドン。なーんにもない季節で、観光客も一番少ないです。レゴランドは閉鎖時期だし、トーマスの機関車路線もお休みばかり。さぁて、何するかなぁ。土地勘と言葉はとりあえず何とかなるので、その日その日で考えようかな。まずは、12時間のフライト、耐えられるか6歳児!? 乞う期待!!
2005/02/10
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最近、オフサイトでの仕事が増えていて、週末ながら、本日も、ほぼ仕事がらみの研修会。若くて、やる気のある方々からエネルギーを吸うのは気持ちいいわね~。ほとんど、エリザベート・バトラーの気分だけど。吸い過ぎたらしい。。。。ベイエリアの超高層ビルで打ち上げをして、しこたま飲んだら、その晩から。ううう、苦しい。もう何もないというのに、水を飲んでも吐く。お腹も超特急で、微熱もある。のたうちまわること、ほぼ24時間。急性アルコール中毒か!? これは!!いやいや、保育園ママ仲間@医師によると、ロタだそうです。。。。ロタかぁぁぁ。(流行りモノにはとんと縁がないのでとりあえず感動してみる)ひたひたとインフルエンザ流行も迫ってきているみたいだし、大丈夫か!? 連休ロンン!?
2005/02/05
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またダウンしました、我が家のネット環境。無線LANをちっと使っただけなのに、有線接続を拒否してきた、うちのルーター。ちょっとしたことでIPアドレスが取れなくなる困ったちゃん。なんだか、札付きのハズレ機種らしく、最初から調子悪くて、なんど夜中にフリーダイヤルで怒鳴り散らしたことか。わずか購入後1年でリコール。その後も、3回くらい、修理屋さんに着て貰ったが。電源入れなおして とかコマンドプロンプトの使い方 とか相談の度にいろいろ伝授されるが、大体、そんなことしなくても、「突っ込みゃ つながる」に、してちょうだいよ!!!!パソコンの細かいことにはもともと無知ですが、この問題、Bフレッツにしたら解決されるのか?突っ込みゃつながるネット環境、欲しいんですけど。誰か~~しくしくしく。。。
2005/02/04
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職場に生息するマロ系上司。まったりとしていて、嫌味がなく、何事も大きくハズさない。趣味はクラッシック、観劇、読書。。。。となれば、絵に描いたマロなんだが、ご趣味は、鉄マン、パチンコ、酒。と来るところがまた面白いじゃん~。このマロ系上司、その上の上の上司と思いきり相性が悪い。要するに、気が利かない のである(大爆笑)本日も、そのキレの良いオツムと、沈着冷静で愛嬌のない言葉で上の上の上司のお株を思いきり奪ってしまい、かつ、顧客から仕事ぶりに関して名指しを避けられたもののかなり厳しい叱責を浴びた(「殴り殺してやりたい」)にもかかわらず、平然。もしもし。。。マロさま、マロさま、そりは余りに鈍感ってもんですよ~。「殴り殺されないようにしなさいヨ」と、上の上の上司に揶揄されても「あれー、私のことですかねぇ~わはは」だけど、マロさまの周りだけ、妙に平和。無神経って、組織で生きながらえていくための、もしかしてもっとも強大な武器かもしんない。他山の石とせず、処世術のひとつとしてお勉強しよっ
2005/02/02
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ここのところ、私もダンナも仕事がキツくて、ダンナなんぞは風呂はいって深夜に再び出勤する生活。こーいう生活が続くと、家庭は荒れる~。掃除、洗濯、あらゆるものが山盛りで週末はイライラ。こういうの、なんとかしたいよなー。と思っていたところ、友人のオススメもあって家事をアウトソーシングすることにした。いままでは、きたない家見られるの恥ずかしい とか鍵を渡すの、ちょっと怖い とか抵抗があったんだけど、もう背に腹はかえられん。週一度、お掃除・洗濯・こまごましたこと、お願いするのだわー。あ、カーテンもたまにはクリーニングに出してもらおう。あ、3か月洗ってない布団カバーもチェックしてもらおう。タンスの中の伸びきったパンツも整理してもらえるかなぁぁぁ。夢は膨らむばかりなり。月3万円弱なら、頑張って働きますわん。なんとすばらしい生活が待っているんでしょ。(うっとり)よい人にめぐり合いますように~
2005/02/01
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