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うぅ~只今戻りましたァ~(^_^;)♪゜・*:.。. .。.:*・♪やれやれですね!もう11月も終わりだなんて・・・(°д°)v今夜のスタジオは特に暑く感じましたわ。。。(苦笑)やっぱり風邪気味なのかなぁ~おなかもコロコロと虫の声?もう冬なのにぃ~ 毎日の?・・・確かにそうかも! でも昨日はたっぷり3時間はネタはずなのに?しゃーナイので、コイツをおつまみにでもしてだな!るる~大盛りで!マスクも必須ですよね(≧∇≦)/ カエルも泣いてます。。。(o ̄∇ ̄o)♪食生活も偏り気味かな?やっぱり! でも、チョコとナッツは外せないなぁ今夜は大人敷く寝ましょう(苦笑) 明日もありますしね 指も資本かぁ・・・そしてコイツは、なかなか治らないものなのですね\(◎o◎)/! チカラ入りませんわ。 ドンドン進んでるようですね(@_@;) 良い夢みナイト。そしてる~るる~る~です!おっ! やはり眠気が・・・(=-ω-)zzZZ乙乙 効いてきたかも? お酒が・・・☝( ◠‿◠ )☝絶対ドボンだな! 寒いし! ・・・ 今夜もチョコが甘くないのデス・・・
Nov 30, 2016
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ついに来ちゃいましたね~こりゃ根雪になっちゃうかも?うぅ~テッカテカのつるつる・・・で、ピカピカ スケートリンクでしょ(苦笑)昨日までは、寒くても雪はなかったのですが 体力強化シーズン突入の予感(´Д`;)v・・・今季は指も痛いしぃ~(≧∇≦)/風が出て吹きだまりにも・・・ 試練ですね~ん~こんな夜はおっしゃ~ そう来なくっちゃ!肉じゃニクぅ~。。。 『あじぃ~』ムムッ・・・妙に野菜が多いな!! さっぱり味ですしぃ・・・ 室温25℃・・・そして猫舌なお犬様?てか味がしませ~ん! これって風邪かも? 今夜こそ早寝だな!(=-ω-)zzZZ乙乙 その前に風呂しまぁ~す!
Nov 29, 2016
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やれやれ・・・吸う所って随分限定されちゃいましたよね~(^_^;)!とある駅なのですが、いつも混んでますわ・・・\(//∇//)\ そんな一コマ 15人以上は入ってたのかも?いつものように何気なく入って一服・・・)^o^(すると、たまたま背中合わせの方が大きな声で・・・ん?あら!関西弁だなヽ(´▽`)/どうも怒ってるような口調。誰かと話をしているのかな?と思ったら一方的!やはり携帯電話のよう。周りは、皆様スマホに夢中(笑)・・・いつもの景色なのですが。当然お静かなもの(o ̄∇ ̄o)♪そりゃ~どうしても耳に入ってきちゃいますよね~「雪はないけど、寒い・・・」「それにしてもあの医院長・・・」「使途不明な雑費が・・・」「借金・・・」「不正・・・」「自分さえ黙っていれば・・・」「これが社会というものか・・・」「こっちは最終便で帰るというのに・・・」「自宅のローンまで・・・」 (°д°)・・・恐らく半分以上の方たちは、スマホ片手に耳がダンボでしょ(苦笑)当人は外を見ながら話してる様子?!・・・その後、「また後で・・・」で、外へ・・・静寂が戻りました 何かのドッキリとか? 微妙な空気(´Д`;) 壁に耳有りじゃありませんが、恐らく周りの事など全然入ってないのでしょうね。それにしても・・・他人だらけの密室は情報の渦ですな(笑) 近々ローカルニュースにでもなっちゃったりして?(笑)やはり、喫煙ルームの空気は悪いな! 火の後始末はしっかりですね。(≧∇≦)/
Nov 28, 2016
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あらら~いつの間にやら今年も咲きましたね~(^^♪あっという間の一年・・・(^_^;)v 早すぎますわ(@_@;)ん?今日はいつなく暖かい感じ? 寒波も一休みとか(苦笑)と言いつつも、インディー君のバッテリーはあがっちゃってましたがそう言えば、2ヶ月!? 稼働してませんでした。。。困ったものです。。。さて、今日は午後からチラッと打ち合わせ(^^♪ここは、珈琲店なのです 良い感じですわ。まぁ~一刻も早く完成度を上げたいもの・・・そんな思いもあったりして・・・(´ε`;) スタジオでは即リハなので、中々時間もとれません なので、ココはああしたら!そしてコウしたら?なんてね(o ̄∇ ̄o)♪まぁ~珍しい事と言えば、そうなのかも?!厳しい視線のその先には・・・・(≧∇≦)/ 時代というヤツでしょうか? (^0^*)あ~ん!!!うぅ~大きな収穫あり?花の命は結構長い・・・\(//∇//)\ 近々ライブに登場予定ですね(o ̄∇ ̄o)♪ ん~言葉がぁ・・・)^o^( ☆.。.:*
Nov 27, 2016
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なにもない日でしたね☆彡 平穏無事? 痛いな! 寝すぎてアチコチ(≧∇≦)/こんな日は、まだまだ撮り溜まったビデオのイッキ鑑賞ですわヽ(*´∀`)ノ微妙に引っかかったのは、35年位前・・・友人の住んでいた場所がタイトルに・・・近くに住んでましたので、毎夜遊んでましたな!(苦笑)どんな感じに変わったんだろ?みたいなヽ(´▽`)/実際は違う街の生活感漂う下町が多く紹介されてますね。それもほとんど食べ物屋さん(*゚▽゚*) 帰りたい街に住んでますか?・・・Σ(゚д゚lll) ん~寒いな(´ε`;)そして、タイトルバックに引っかかりましたね~♪♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦一話完結30分程度なので、なんども繰り返されると・・・なので今夜は!『生きて生きて生きて生きて生きて 生きて生きて生きていたんだよな 新しい何かが始まる時 消えたくなっちゃうのかな』『生きて生きて生きて生きて生きて 生きて生きて生きていたんだよな 最後のサヨナラ他の誰でもなく 自分に叫んだんだろう』「リアルタイム・ツイートムービー!」右下の【YouTube】クリックでね! じや、やめよっか!ヾ(・∀・;)オイオイ スケートでも見ましょ(o ̄∇ ̄o)♪ 今夜もシバレますわ(^^♪
Nov 26, 2016
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少しは慣れてきてるのかな?・・・この寒さ(苦笑)相変わらずの真冬日(^_^;) どうしたものか?そんな日は貯め撮りビデオでしょヽ(´▽`)/ん~どれもこれも・・・寝る時間って?と、思わされるばかり也(*゚▽゚*)溢れるパワーの源は?なんてねヾ(・∀・;)オイオイそしてたまたまこんな場面に遭遇でした。。。Σ(´∀`;)仕事ですね(*゚▽゚*) 早い、うまい。。。見る見る間に・・・(@_@;)v日常にも、まさに・・・あっという間(´Д`;) あるべき姿ですねヽ(´▽`)/ この手際良さ! イメージがあるのでしょうね。この手のドラマって、いったい何時寝てるの? なんて・・・(-_-)゜zzz…でも、なにかヒントがここに?天才?天災!・・・悩むより慣れろ。有無がやすし・・・Σ(゚д゚lll) そんな今夜はどうしても眠くなるのは何故? 凡人なのですね・・・o(^▽^)o いっぱいになると・・・音流子は? ホントかなぁ~? 常に前向きな姿勢ぐらいはコピーしナイト!?でもその先はオリジナルにねヽ(´▽`)/ なるように・・・する! 有効にする! で、一本だな☆彡 星は?当然『四つ』でしょまぁ~色々あるのですよ 寝不足とかね(笑) (=-ω-)zzZZ乙乙
Nov 25, 2016
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寒い一日でしたね~(^_^;)。。。アチコチ雪の便りも(苦笑)やはり熱源は恋しいものヽ(*´∀`)ノ やれやれあれ面白いですね(笑)溜まってたビデオをサラサラ見てましたら、まんまと引っかかりましたわ☆彡一気に見ちゃいました☝( ◠‿◠ )☝ 微妙に笑えますこれはコント?役に立つのでしょうかね? 熱出そうかも! そうそう、コタツはウチにもありません・・・(°┌・・°)ホジホジ♪そう言えば北海道では珍しいかも? 必要ない程に室内は暖かいですしぃ~ん~確かにねぇ・・・ペンタ~スベらない事が大事なのね(o ̄∇ ̄o)♪意外な程暖かい室内では、やっぱりキンキンに冷えたでしょ(・∀・)ナイス!そして即・・・(=-ω-)zzZZ乙乙 益々一日が早すぎます!(^_^;)v 一日が半日の長さに感じるのは何故? まだ足りないと言うことのようですね(・∀・)ナイス!ン? 単純に日照時間が短いと言う事がそう感じさせてる?それとも寝過ぎ!(笑)飲みすぎと言うこともあるのかも・・・ヾ(・∀・;)オイオイ手元足元要注意!・・・コケませんように。。。 風邪にもご用心と言う事ですね
Nov 24, 2016
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寒い一日でしたね~!今季初の真冬日\(◎o◎)/!・・・最高気温がマイナスですわ。サラサラの小雪がチラチラ(*゚▽゚*)! そりゃ~溶けませんよね~(^_^;) 時折風も・・・それでも、道路は全然ですけどねさて、ちょいとお買い物をして・・・もちろん今日も 曇り空・・・たまに日差しは出ても。。。寒いやねぇ 初冬ですもの!パーキングは少し混んでる感じ。 でも院内は空いてますね(苦笑) そして院内コンビニはちゃんと開いてます何があるわけではございませんが、日用品の補充です。だんだん、小物も充実ですよヽ(´▽`)/・・・チェストにもいっぱいになりました。窓の外・・・ん~チョット季節感無いかも(苦笑) 当然暖かいでしすしね☆彡義父と今日はお正月話! もう年越し?・・・なんてね(笑)肉か寿司か?で、論争ですわ、、、やっぱ蟹? 夕食前だと、妙に弾みますね。お正月・・・調子がよければ外泊もOKのようです。 実家が気になるのもわかりますが・・・厳しいなぁ~(^_^;)そして差し入れは『甘納豆』!豆好きなのですが、好物の『うぐいす豆』は固くてNG。ん?テーブルの上には、何故か歯ブラシが?・・・それもしっかり磨き粉付きで! 「なにこれ?」、、、「そう言えば忘れてた!」・・・だそう。軽くナイスなボケを・・・ なんだか今日は少しお疲れ気味の様子。なんでも、少し前に兄夫婦が来てたようで。そりゃ~疲れますよねヽ(*´∀`)ノ相撲TVを真剣に見入ってましたので、ここはサラッと退散なのでした。マズは年越し!ファイトですね☝( ◠‿◠ )☝ 目下の悩みは、柔らかくて甘い豆菓子?夢に出そうかも・・・(苦笑) (=-ω-)zzZZ乙乙
Nov 23, 2016
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今朝はびっくりでしたね~(≧∇≦)/テレビを見てたら数年前のビデオ? まさか!・・・みたいな(@_@;)そして冷えた一日。ん~シバレましたわ(苦笑) 日中からひらひらサラサラと小雪が。なのでしっかり暖まらないと☆彡ホッと一息! そう言えば今年は鮭も不良なの? えっ!秋刀魚も?アラ~?なのですよ・・・!Σ(´∀`;) と、愚痴のひとつも・・・ 確かに・・・なかった。。。まったくゆれなかった。明日はお休み。なのでオヤスミ。お安見。 痩せるかも。。。(^0^*)あ~ん音流子は・・・(=-ω-)zzZZ乙乙。。。 根雪はまだ先ですね。でも今が一番寒く感じます!指がコキコキしてます(痛) 暫くはかかりそうですねそうでした・・・なんだか忙しくなりそうで鳴り止まないLINEはオフかなぁ~(苦笑) 明日も二日酔いだったりして~。。。m(_ _)m ツブ焼いてみました☆彡
Nov 22, 2016
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巻きましたぁ~☝( ◠‿◠ )☝雪囲い!(*゚▽゚*)vどうも苦手だなぁ~(^_^;) 微妙に・・・ヽ(´▽`)/やればあっちゅうまなんすけどねぇ~とりあえず・・・雪降っちゃえば、見えなくなっちゃうしぃ~(≧∇≦)/巻いてファイヤーなのね(苦笑) コイツはロックなのかなぁ?・・・(・ε・)キニシナイ!! 今週はカキーンとシバレそうです。 やれやれでしたとさ☆彡 今日は手短にでしたうぅ~今度は左手にシビレがぁ~(^_^;) 右をかばってるせいでしょうかね?・・・・(=-ω-)zzZZ乙乙
Nov 21, 2016
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昨夜でした・・・☆彡 ススキノで暖まりましたぁ~(笑) 久しぶりの『ホットタイム♪』・・・まぁ、いつものようにリハ無しで現場突入(笑)丁度リハ最後のバンドでしたねヽ(´▽`)/てな訳で、いつものように サラリとペタリ・・・(*゚▽゚*)v 『みどる亭』でしたぁ~ヽ(・∀・)ノいきなり目潰光線ですな(笑) ピリッと指に来てたりして・・・v(^_^;)ん~だんだんロック風になってきてますねぇ(@_@;) 3人と言う最小ユニットと言うこともあるのかな?右手にはシップが!・・・見えないな 最後はちゃんとケリも入りましたぁ~☝( ◠‿◠ )☝最後はどっぶりと汗・・・こりゃ~風邪ひくな!なのでススキノをとっとと退散(笑)やはりウチで飲むのが一番だったりして・・・んな訳で、ガッチリ飲んで二日酔い(苦笑)。。。今日も10℃超えのようですが。うぅ~雨かぁ、、、 雪囲いどうしましょう? 雪が濃い? 来い ヾ(・∀・;)オイオイやはり二日酔いですわ
Nov 20, 2016
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今日は暖かく感じましたね~ヽ(*´∀`)ノ。。。そして、おもいきり寝坊ですよ(笑)ゆっくり起きてゆっくりと・・・バスタイムですヽ(´▽`)/ ここで二度寝はキケンだな!そうそう、遅くなってました雪囲いの準備も! ほほ~っ・・・13℃なのね微妙にまだ紅葉(苦笑) 葉が落ちませんねぇ~そして、今年植えたコイツは・・・ピントも微妙・・・(^_^;)つかの間の秋?そんな感じですわ。 さてさて・・・明日以降ドンドン一気に冷えるみたいいよいよかなぁそろそろお出かけで~す では☆彡 あっ!弦張替えナイト。。。(^_^;)vふぅ~眠いネムイ(=-ω-)zzZZ乙乙
Nov 19, 2016
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なにか無いものなのか?・・・と薬局を散策(苦笑)ふぅ~ん・・・これなんかどうなのよ?って事で、お一つお試しぃ☆彡アンドコンフォート サポタッチ 右手首用 フリーサイズ ブラック/ アンドコンフォート一人で固定。ワンタッチで簡単固定サポーター!●手首にかけてクルッと巻くだけ!●ワンタッチ固定用手首用サポーター●簡単に着脱も出来、世代を選ばないデザイン!●新素材でムレにくい!ゴムのようなフィット感●通気性に優れた素材を使用●部位をしっかり固定●親指も一緒に固定したい方に●トレッキングやスポーツなど手首のサポートにも最適フムフム・・・\(^o^)/ おっしゃ、、これだな!!って事で即決ゲット☆彡確かに固定されますわヽ(´▽`)/ん~その分厚くて感覚がァ。。。Σ(゚д゚lll) ひとまず、普段の固定には良いのかも?(^_^;)そして毎夜のスタジオ入りとりあえず、コイツは無しで感覚がねぇ~(´・ω・`)。。。チョットアツイのねぇ。。。そううまくはいかないものですわ ふぅ~明日も明後日も・・・イタミとの戦いは続きそうなのですよ。タッチねぇ~ですから感覚がぁ あっ、スポーツ用なのねヽ(*´∀`)ノこれもスポーツみたいなもの? とは言っても、微妙にチャウなぁタッチ安堵ゴー?それはもうチョットそふとがよいかも?くぅ~痛みがァ・・・バネには多少のリスクは付き物のようで・・・コイツも検証ですね。
Nov 18, 2016
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ん~調子がイマイチ(^_^;) たまには休養も必要なのでしょうね。という事で・・・チョット前の画像でもヽ(´▽`)/快晴でしたねぇ~(*゚▽゚*)。。。今はもうスッカリ あっという間です。そう言えば、最近乗っ取りが見られますね(@_@;) 大丈夫なのかなぁ? ふてぇ~奴らが多いので注意ですね~(*゚▽゚*)本人を語って何をしたいのか?・・・個人情報のハッキングにウィルスの拡散!厳罰が必要なようですね☆彡それにしても・・・トホホかなぁ~ 指が思うように動きませんわ・・・ようじょう用事要 アイタタタ~ あっ!きゅうようを思い出したましたやっぱり消極的休養になりそうです・・・ヽ(;▽;)ノ
Nov 17, 2016
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一週間以上前からなのですが、どうも親指に違和感?・・・(^_^;)力が入らず時折激痛も(≧∇≦)/・・・ん~、、、バンテリンとかでなんとかなるかな?なんて放置してましたが、ここに来て益々『イテテテテテテぇ~』\(◎o◎)/!と言う訳で、久しぶりに整形外科に(苦笑)「心当たりは?」「・・・ナイナ???」 Drとはそんなやり取り(*゚▽゚*)とりあえずレントゲン。当然骨には異常なし。って事は?あれれ、、、やっぱりカクカクしてる!・・・そう言うことね~Σ(゚д゚lll)平たく言えば『腱鞘炎』だそうな? 「ばね指」と言うそうです!そんなパンプを見せられ説明いただきましたん~使いすぎだそう・・・(^_^;) なので一応シップで対処療法ですわ~様子をみて、治らなければ・・・?局麻剤入りステロイド注射で症状を押さえるようですがぁ~。。。それでもの場合は手術だそうな なんだかなぁ~\(◎o◎)/!そう言えば、五十肩の時は即注射でしたね(苦笑)とりあえず保存療法(安静)あるのみ・・・ヾ(・∀・;)オイオイ 週末はライブたぜぇ~カッコわるぅ~右手親指の関節あたりがカクカクして"ピキッ"と時折激痛ですわ。特に寝起きにはキマスね(;´д`)それにしても?思い当たるフシと言えば??やっぱあれかな?まさかねぇ~(^_^;)。。。でもよくよく思い返せば、交換に一本10分として一時間連続しても6本。60本で10時間かぁ~(o ̄∇ ̄o)♪ 今回はいつもより丁寧に扱ってたので、一時間で3本位のペースだったような?って事は・・・間違いなく20時間以上は指先を酷使してましたわ。 しかも連日 6本の弦をハズシテつけて・・・やっと一本の完成。それから調整ね。そういう事なのか?てか他に心あたりナンテなし。歳ですかねぇ~(苦笑) 半年に一度の恒例とは言え、今後は随時交換を心がけるようにしナイト。もちろん普段使いのモノは交換対象外ですから、それは良いのですが。 おぉ~キター掃除(爆) チィッ・・・思わぬ落とし穴!うぅ~ぬかったわ イルミネーションなら綺麗なのにぃ~☝( ◠‿◠ )☝とりあえず、安静だな!今夜(昨夜)はマサカナぁ~ヽ(´▽`)/の、シシャモでした(*゚▽゚*)・・・骨まで柔らかい。。。 でも箸がぁ~それにしてもこの枚数!7枚入りが8袋も(@_@;)いったいイツ治るんじゃ? この検証は必要ですね
Nov 16, 2016
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Memory・・・(While My Guitar Gently Weeps)と言うことで、半年に一度の定期点検時に現在どれだけあるのかの確認と、少しだけepisodeなどを羅列してみま~す!さて、アンプの巻! コイツがナイトエレキは音が出ませんわ。。。Σ(゚д゚lll)マズは定番ですね☝( ◠‿◠ )☝デーンとそびえ立つ・・・マーシャルですね(*゚▽゚*)・・・三段積み!二段目は30×2発にしてます! 下敷きになったら絶対アウトだな(苦笑)マイアンプ!自宅に置くにはちょっとばかり大きいかも?なんて考えもせずに、しっかりと鎮座してます。なんと言っても!ゆるぎないギターアンプの王道を行き、羨望と憧れを抱かれ続けるイギリスのアンプメーカー、マーシャル。その歴史は既に40年以上。「もっとデカイ音を」というギタリストの要望に答え続けて築き上げた歴史ですね!ギターもアンプ次第で変わるのですよ!JCM2000 TSL100 まずはその一台。JCM2000シリーズの、3チャンネルプリアンプのオールチューブ100w仕様アンプヘッド、最上位モデルのTSL-100でした。全てのチャンネルが独立したゲインコントロールとボリュームコントロール、3バンドのトーンコントロールを装備し、しっかりと個性を持った3台のアンプを所有しているような便利さです。多チャンネル仕様でもトーンセクションは共通の機種はこのクラスにも多く見られますが、歪みサウンドにあわせてトーンをいじるとクリーンがいまいちで、クリーンにあわせると歪みがいまいち、なんて悩みとはおさらばできる仕様。ブライトなクリーンサウンドからブルージーなドライブサウンドまでいける「Clean」、ダーティクリーンからオーバードライブサウンドまでをカバーする「Crunch」、フルにドライブさせれば最強の歪みサウンドをクリエイトする「Lead」と、3チャンネルの各々がしっかりとしたサウンドで使えるアンプなのです。 歪みチャンネルとクリーンチャンネルに別々のエフェクトループを備え、DIアウトやアウトプットミュートも備えた仕様。フットスイッチは一発で各チャンネルが呼び出せる3つのスイッチとリバーブのon/off、エフェクトループのon/offの5スイッチ仕様。 世界一本気のロックアンプメーカーが歴史と技術の粋を結集させて作り上げた本気のアンプヘッド。ギタリストとしてのレベルを一つ持ち上げてくれるグレイトな一台です。ちなみに、キャビネットは1936を上段に下段に1960をセットして3段積として使用していました~!とにかくマッスグに音が出ますね。・・・強烈です!以前は野外をはじめ何度も使用致しました。(箱のライブではさすがにもっては行きませんですよ~!ほとんどの会場に同様のアンプがセットされてます。そういう意味でもサウンドメイクを自宅でじっくり煮詰める為のアイテムなのです)つまり使い安さは一番ですね。そしてもう一台・・・ [MARSHALL(マーシャル)/1962]・・・通称『ブルースブレーカーズ』1966年、エリック・クラプトンがブルース・ブレーカーズのレコーディングに使用したことから「ブルースブレーカー・コンボ」というニックネームで呼ばれるようになり、あまりにも有名なモデル。やっぱり”クラプトン”の影響がここにもありますね~。【spec】■ギターアンプ、コンボタイプ■出力:30W ■スピーカー:CELETION G12M-25×2 ■真空管:ECC83×4、GZ34×1、6L6/588×2 ■インプット:ch1(ハイ/ロー)、ch2(ハイ/ロー)■コントロール:トレモロ、プレゼンス、ベース、ミドル、トレブル、ボリューム1,2 ■フットスイッチ付属(トレモロON/OFF)■寸法・重量:74W×60H×26.5Dcm、30.2kgサイズ的にはフェンダーツインリバーブに近いのですが、よりクリーミー?と言うより使い方しだいで意外とギターの音色が素直に出ます。歪はほとんどありませんが、そこがブルースって感じでしょうか?家では下段にフェンダーのキャビネットを置いています。左右にマーシャルって感じですねっ!おかげさまで部屋が・・せまっ!!因みに、'73~75年頃は、かの「TESCO!」'75~79年は「ズーム(メシア)」。'80年~84頃まで「オレンジ(100w)の2段(キャビ4発)」を使用してましたが、これもマーシャルとパラレルで使用すると結構しびれるブリテッシュサウンドでした!'85~'00年までは「ツインリバーブ」を使用するケースが増えましたが、その後現在の仕様に落ち着きました!やっぱり'70年代の思い入れが強く残っているのでしょうね。一方で、パワーチューブの歪みはチョットねぇ~そんな時に!ヘッドルームが大きいと表現されるような、大きな音量でもクリーンでサステインの少ない音が出せるアンプ。それは、エフェクターとかアンプについているオーバードライブとかでギターの音色を作った場合、加工した音色にアンプのパワー部での歪みが加わる事なくそのまま拡声する事。やはりアンプにもそれぞれにやはり音色がありますね。その前に、愛用ギターとエフェクターと、アンプとの相性を耳で確かめナイト。そして整流部にはダイオードの物を選ぶべき。そうすれば最大ワット数付近でも腰砕けにならない逞しいクリーンサウンドをキープしようとしてくれますしね。そして大事なことですが、大きなワット数を望むならA級仕様のアンプは向きません。A級アンプはワット数小さめでないと実現不可能です。チューブアンプはAB級からB級の設計にしないと大きな出力にならない宿命なのですなるほど、そう言う事なの?と言う事でそんな時用にコイツをチョイス☆彡[KEN JORDIN(ケンジョーダン)/CLASSIC TUBE 35R]【spec】 ■ギターアンプ、コンボタイプ■出力:35W ■スピーカー:12"×1 (セレッションG12P-80) ■コントロール:VOLUME、TREBLE、MIDDILE、BASS、REVERB ■リバーブ内蔵■寸法、重量:520W×440H×300mm、18.5kg■プリ・アンプ部に12AX7WA ×3本、パワー・アンプ部にEL84×2 スプリング・リバーブのドライバー用として12AT7×1本 スピーカーはセレッションG12P-80 往年のブリティッシュサウンドをクリエイト『単音弾きでは真空管独特の抜けの良い粘りのあるサウンドを、コード弾きでは音圧のあるサウンドをこのサイズながら実現しています。また、クリーンからクランチへ移行する時のゲインのバランスが素晴らしく、高級真空管アンプさながらの自然な歪み始めをこのクラスにして実現しているのは驚きと言えます。小型のトランジスタ・アンプにみられがちな低音弦を弾いた際のもたつきやボケもなく、カラッとしたカッティング・サウンドやミドルを持ち上げて指弾きによる箱鳴りのサウンドを楽しむことも可能です。少し荒めな歪みも他の小型アンプに比べるとハーモ二クス成分を多く含んでおり、ブルージーなギタリストも満足されるに違いありません。また、綺麗に伸びるサステイン豊かな高音をクリエイトすることは一般的な小型アンプではなかなか難しい問題ですが、フルアコ・ギターのボリュームを絞り気味にし、ギター自体の生鳴りをサウンドに加えたサウンドは絶品といえるでしょう。』・・・と書いてありましたよ~(苦笑)実際使用してみると、まったく歪みませんね!Σ(´∀`;) コレはジャズ向き?!思った異常にスッキリしてますので、ポロポロと鳴らすのにはイッスね!ん~・・・古アコとか蝉アコあたりにはぴったり(*゚▽゚*)・・・箱が小さいなぁ~と感じました。今はまだ・・・なので、ついつい以前も100wの持ってたのでコイツに白羽の矢(´・ω・`)一見すると今までのと同じかなぁ?なんて思ってましたが・・・えっ!ちっちゃ。。ノーマルなオレンジアンプヘッドの2/3の大きさそして 1/3の重量・・・「OR15」 3トーンEQにEL84を使用したクラスAフルチューブの15W出力ヘッド。クラシックなオレンジアンプのルックスを残し、持ち運んだりプライベートスペースに置くにはちょーどいいサイズ W300 x H170 x D140 mm。 持ち歩くにしても(機内持ち込み可能なケースにも入る?)7kgと軽量? 最初は当然15w!これで大丈夫かとヤヤ心配しましたが、予想通りゲインをちょいと上げるとボリュームはなんと"2"で十分過ぎるほど。。。それじゃ~と半分の"7w"、それでもVoは半分も上げなくても全くokでしたよ。 骨太で"ガツン"そして粒立ちがとってもクリーミー(^o^)/。これですよコレ!ギターVoを絞っても痩せないこのカンジ・・・・ん~大正解ですね。ハムバッキングとの相性が実に良い。これぞブリブリ・ティシュ・ハードロック♪とりあえず良かった良かったと言うことでホット一安心(^^)vシイテ言うなら、デッドなスタジオにはちよっとリバーブが欲しいかも?つまり・・・既存のキャビネットを使用してヘッドを持ち歩けばどうなのか?(^_-)Live house系やstudioでの使用には、プリセットアップによる使い方として音作りが楽なのかなぁ~なんて。<スピーカーのヘタリは別として>(^^♪やはりマーシャル(100W)のヘッドは、野外ならまだしもこんなの毎回持参なんてとても考えられませんので・・・これが購入の動機でしょうか?!(*゚▽゚*)そして、このアンプヘッドをもっと多機能(ウチでも)に?!ならば小ぶりなスピーカーとセパレートならなんて・・・そして購入でした☆彡Vox Pathfinder 15SMR P15SMR Limited Edition Guitar Amplifier 1X10 ! (NOT 2X10 4X8) 伝統のサウンド(?)を受け継いだ限定ミニスタックアンプ。。(#^.^#)自宅用にピッタリな15W・・・やっぱルックスは悪くないのですよ。 横幅約40cmのコンパクトボディに10" Vox Bulldog(セレッション製)スピーカーを使用し15Wとは思えない迫力のあるサウンド。クリーンサウンドやマイルドでウォームなブリティッシュサウンドはもちろん、強烈なハイゲインサウンドを放つブーストスイッチ搭載。 エフェクトはVOX伝統のトレモロ、スプリングリバーブを備える。エミュレーテッドラインアウトを装備しレコーダーにダイレクトに録音が可能。このアンプはBEATLES SOUNDS系なのかなぁ?・・・(-_-;) あらためてスペックは・・・HEAD ●出力:15W(RMS) ●インプット:インプット・ジャック,フットスイッチ・ジャック●アウトプット:スピーカーアウト・ジャック,ヘッドホーン・ジャック,ラインアウトプット・ジャック ●コントロール:ゲイン,マスター・ボリューム,トレブル,ベース,トレモロ(スピード,デプス)、リバーブ,ゲインブースト・スイッチ、パワースイッチ ●外形寸法:400(W)×193(D)×216(H)mm ●重量6.0Kg ■オプション:VFS-2デュアル・フットスイッチ(ブーストとトレモロのオン/オフ用) CABINET●インピーダンス:8Ω,30W handling capacity ●スピーカー:VOX BULLDOG10インチ(8Ω,30W)×1Built by Celestion in England ●外形寸法:400(W)×230(D)×570(H)mm ●重量:10.8kgそんな訳でキャビネットのみを使ってますけどバッチリですね~幅が\(^o^)/ORANGE(H)との3段スタック仕様です・・(笑)・・心配なのは地震かな?更に・・・音質は違いますけど Fender USA Blues Junior 15Wチューブ回路、12インチ・フェンダー・スペシャル・スピーカー搭載プロ・ジュニアに比べより細かいトーン・コントロールが可能で、フットスイッチによるON/OFFも可能な「ファット」スイッチも搭載。思ってた以上に軽かったからでしょうか?と、15wと言っても十分過ぎるほどに大きい音がでますよ。フェンダーのアンプって、やっぱり一台は持っとくべきと思いますTPOに応じて、それはそれで何かと役にたつものです。たぶん?【Spec】 Output : 15W R.M.S. at 8Ω peaker : 1-12" Fender® Celestion Vintage30 8 ohm, 30 Watt Controls : Volume, Fat Switch, Treble, Bass, Middle, Master, Reverb. Jack: "Fat" Footswitch Jack Weight : およそ14.1 kg Size : 40.6 (H) X 45.7 (W) X 23.3 (D) cm Tube : 3 x 12AX7(Pre), 2 x EL84(Power)問題は音色ですよね~!好みと言ってしまえば、それまでですが。。。 比較評価は概ね のようです。万人受けです!さすがフェンダーです。 皆様の印象は、キンキンした感じの評価が共通してるようですね。 単発スピーカーなので音圧が不足しているように感じたり、まあ新品はとくに硬く感じると思いますよ。おそらくこれは耳が慣れてないと言う一方で、これは使い込み方で変わるものとも思います。それまで、マーシャルでガンガンだと物足りないでしょうし、ジャズ系の方たちには、キンキンなイメージになるのかなぁ?・・・まぁ、そんなものですよね。もっとも、そのあたりを意識したセッティングのようでもありますが。この価格とサイズに最大のメリットがある訳です。そこんところを外さなければ、このアンプは名器と言えるのでは?と思いますね。オールチューブの温かみや音圧、クリーミーなクランチサウンドは絶妙ひとつは押さえておきたいものですね~。。マジで?そうそう、この手のアンプも微妙にマイナーチェンジが施されてるようです。スピーカーもそうですが比較してみるのも一興ですわ☝( ◠‿◠ )☝これは何も無い場所への持ち込みには最良なのです。。と言っても普段のスタジオやLive会場には既存のアンプがありますので、それを使用させて頂いてるぶんには持ち込む必要性をあまり感じませんが。ところが最近はリハーサルも短時間もしくは”ナイ”と言うケースも増え(苦笑)・・・・そんなこんなを思うに! マーシャル100wは、野外やホール等のライブの時持ち出すケースが多かったのですが、やっぱり大変なものなのです。ん~以前はツインリバーブを使ってましたが、ここ5~6年マーシャルばかりでしたので、原点回帰的に?と言うより持ち運びに便利なこのようなコンパクトタイプは、”ケン・ジョーダン”同様に小ホールやライブハウスとかにはベストマッチかも?もちろん自宅がメインですけどね。他に『トーレス・エリオット』のトランジスタアンプ(ベースアンプが有名かな)ベース用に『フェンダー・ベースマン』(n‘∀‘)η他に・・・、ふぅ~まぁこの辺で~ヾ(・∀・;)オイオイ そして余談になりますが、キーボード 更に、ココはオーディオルームなので『JBL4344』をしっかり設置( ̄TT ̄)鼻血コイツはモニタースピーカーな訳です!つまり「音源をいかに忠実に再現するか!」に重点をおいた製品!「ただ良い音(ドンシャリ的な?)が鳴れば良い!」と言う方にはやや不向きですね。が、忠実な再現は聴く者にとってこれほど良いものはありません!レーコーディング側の思い(当時の背景)がそのまま再現されやすいのです。なので設置の位置、角度、など神経を使います。距離も含めて、セッテイング!これを楽しむくらいの意気込みは必要ですね。と、まぁ~カイツマンデ一気に〆(._.)メモメモそこに、ギターですもの~(^_^;)v やっぱり狭いやね~(爆)磁力?磁場!・・・発電しそうかも(爆) ナハハハ~ ん~感電しないように注意だな・・・(苦笑)そしてコレは・・・(^_^;)v 100キン?この間どこからか出てきました(笑) 早速使わナイト(≧∇≦)/やっぱ掃除は大変で~す! (=-ω-)zzZZ乙乙
Nov 15, 2016
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さてさて今日は!あら、もう昨日でしたネ。。。(^_^;)先日義父は転院したものの、やはりアレコレと必要なものも出たりして(*゚▽゚*)早速、日用品お買い物・・・そして、、、 やはり遠いなぁ~ 以前と比べたらですが(;´д`)さすがに休日は空いてますね~パーキングもガラガラ病院内にありますので、余計にそう感じますわ。そして、そこに入ると・・・ん~やっぱりホテルですね。全て個室のせいか実に静か部屋は南に面してるせいか、日差しが入ると暑いくらいでした(苦笑)そして、アレコレ自室のように・・・そのレイアウトも自由に使って良いそうです。ほほぉ~そっかこの一人用のソファーってベッドにも変身するんだ!とか・・・ん~ラジオの入りが良いところとダメなところがあったりして(笑)とか・・・ここの向かいに焼肉店を見つけ、いついこか? みたいな話題になってりして気兼の無い珈琲ブレイクタイム ☝( ◠‿◠ )☝ そんなあっという間の一日。やはり日の入りが随分早くなりましたわ帰宅後は・・・アッタマリぃ~ そして取り溜まったビデオでも・・・ひゃ~目がしょぼしょぼ・・・(=-ω-)zzZZ乙乙 そう言えば、いつの間にか上がってきてますね。モノイリナときに限って 足元注意だな!あっ!まだ、雪囲いしてませんでした。Σ(゚д゚lll) 来週かなぁ~
Nov 14, 2016
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Memory・・・(While My Guitar Gently Weeps)と言うことで、半年に一度の定期点検時に現在どれだけあるのかの確認と、少しだけepisodeなどを羅列してみま~す!さて、其ノ67の巻! evolutionary process ☆彡Gibson Billy Morrison Signature Les Paul with Custom Hardshell Case 598B・Mのシグネイチャー・レスポール(改) (2011)2012年10月!お江戸にてゲット!道内にはなかなか無くて・・(笑) これでもか~ってくらいの物色です♪アチコチに行って悩んだあげくにこいつにしました・・・池袋でしたね コイツのハードケースはブラック&ゴールド・ユニオン・ジャックと“Billy Morrison”の名が描かれた特別仕様なのでした。B・Mのシグネイチャー・レスポール! とにかく変わってますね(笑)大きな特徴は・・・・スタイルはスタンダードを基本にしながらも指板はローズでな無くエボニー ポジションマークはスタンダードタイプ・カスタムのような7プライ・バインディングしかもトップ面のみ・ゴールドパーツ(フレットにも“ゴールド・フレット・ワイヤー)・通常ブラック(突き板)のヘッドがマッチングカラーに ダイヤモンドインレイ(カスタム)では無くクラウンインレイ・暖かみのある"Cream"カラー・P.Uには、Seymour Duncan® SH-1n & SH-4 の鉄板な組み合わせグローバーのロック式ペグ・・・即戦力重視ですね~ヽ(´▽`)/スムーズな弾き心地で定評のある"60's slim taper neck profile"日本人には丁度良いかも(苦笑)このボディーのバインディングがスタイルを引き締めますね(・_ ・)ジーッつまりコイツは実用性にも優れた限定モデルなのです。date 2011年11月 ☝( ◠‿◠ )☝当時エボニーは今後入手困難と言ってました!(現在は残念ながら別物に変更されました)そのうちインディアンローズやハカランダの様な希少材になっちゃうのかもと、こんな仕様なのです。それでもモノ足らずに、購入時にエスカッション、ピックガード等を変更、追加です。こんな感じに落ち着きました 何がどう違うのか知る人には一目瞭然!ねっ!・・・そう言うことなのです後に・・・ピックアップを交換です。(2013年5月)交換は『Seymour Duncan P Rails Trembucker Cream』に☝( ◠‿◠ )☝P-RailsTM SHPR-1n/SHPR-1b "P-Rails"はハムバッカーのパワフルなトーン、P-90のファットで尚且つクリアーなトーン、ヴィンテージストラトのブライトなサウンドをハムバッカーサイズに収めたピックアップ。ハムバッカーがマウントできるギターであれば、スイッチポット等を交換するだけで多彩な音色が瞬時に切り替え可能。Cable:4コンダクターケーブルColor:Ivory(Cream)は受注生産Magnet:ALNICO-5P-90タイプは”ザリン”としてスッキリな感じ!フロントのシングルは更にクリア(*^^)vこれならエフェクトのニュアンスをより効果的に表現出来ますねぇ。。そしてリアはハムの分厚い感じは損なわれずに、ややキレがました感じです!ボリュームをタップして・・・ フロントはP-90とシングル、リアはP-90とハムバッキングの切り替えにしました。サウンドバリエーションは豊富にね~ヽ(´▽`)/画像では見にくいのですが、マホガニーの木目がハッキリ出てます。音出しして見ましたが、ヘビードライブサウンドはこれぞレスポール!そして絞ってもそこそこイケる♪ どちらかと言うとブライト側に変身しましたね。レジェンドなオリジナルレスポール(1952~1960年)とその復刻版!もちろんアリですが、こういった最新のモデルもまたアリなのですね☆彡 ウェイトも考慮されてますしぃ~(苦笑)立ち止まらないその進化ジャズが主流の時代から、既に半世紀以上経った現代の音楽。その多様性からもこういった製品は必要不可欠なのですよ。コイツは2012~15年位まで?メインとして大活躍。もちろんTPOで今も使い続けてます。 ん~ホワイト系は普遍ですねぇ☆彡そして懐かしくも熱いサマーライブの動画なんぞぺたりとね・・・☆彡さて、ここらでちょっとシリーズも休憩かなぁ? 流石に疲れもね(苦笑)既に約二ヶ月が経過ふぅ~だって、まだありますものぉヽ(´▽`)/ ん~半年に一度のギター総点検はずっとやり続けてますが、一つ一つをこうやって整理すると随分ありましたね~(@_@;)v 毎度50本位までは数えてるのですがそのうち面倒になり、あと何本?・・・そして完了(苦笑)てな具合。一本そしてまた一本とシーンに応じて増えていった感じ☆彡塵も積もれば・・・ってことなのでしょうね☝( ◠‿◠ )☝ あらかしこそして、まだまだライブも続くのでした。。。(o ̄∇ ̄o)♪ 腰がァ~(痛)
Nov 13, 2016
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Memory・・・(While My Guitar Gently Weeps)と言うことで、半年に一度の定期点検時に現在どれだけあるのかの確認と、少しだけepisodeなどを羅列してみま~す!さて、其ノ66の巻! 実にレアって悪く無いのですよ☆彡ん?レスポールなのに!!これは「他者(多数派)の思想・言動を確認したうえで、あえてこれに逆らうような言動をする"ひねくれ者"、"つむじ曲がり"」のなせる技・・・コイツは『アマノジャク』なのです(笑)Gibson CUSTOM SHOP Historic Collection LimitedLes Paul 1957 Single Pickup Pelham Blue (2012)何が変わっているのか?それは1957年ヒストリック仕様が基本スペックにもかかわらず\(◎o◎)/! ・1954年仕様のラップアラウンドバーテールピースブリッジ ・1957年のハムバッキングでレスポールジュニアの様なリア1Pickup ・1Pickupなのでボリューム、トーンも各1個。切替え用(トグル)スイッチ無し ・淡いブルーメタリック色(通常はゴールド)これは、CUSTOM SHOPでも『激レア!』あり得ないヒストリック(#^.^#)クリーミーなメタリック系実に面白いヽ(´▽`)/そんな訳で、テストタイプ的意味も込めて『fast night 01』と命名致しました やはり'57仕様ですねカスタムショップの遊び心・・・ヾ(・∀・;)オイオイたまにはこんなのも良い感じでしょ(笑)ジュニアのような1Pickup!ガンガンかき鳴らすにはベストかなという事で、コイツは夏のライブには涼しげで良いかも?(苦笑)そんな変わり者なのでしたヽ(*´∀`)ノレスポールを知る方には、間違いなくウケます(*^^)v音色はウォームでありソリッドです。使えます!でも単調本来は?こう言うものなのです。【1957年型】ついにPU-490ハムバッキング・ピックアップ(P.A.F.)が採用されます。このピックアップはP-90ではできなかったピックアップ全体の高さ調整を可能にし、ハム・ノイズを大幅に減らすことに成功。出力もシングルコイルに比べて大幅に増加。外観上の特徴は、やや大きくなったピックアップ・サイズ、そして1/4インチ(フロント)、1/2インチ(リア)という高さのマウンティング・リング(エスカッション)が用いられました。ネックのセット角度の関係から、各マウンティング・リングからピックアップ・カバーはほとんど露出せず、カバーのエッジが尖っていることもあり、50年代独特の“顔”を見せることになります。マウンティング・リング、ピックガードに使用されているアイボリー・プラスティックの色合いが、60年代以降のものより白っぽいことも印象的です。そして、表面に入れられたギブソン・ロゴの位置が、1952~1960年にかけてヘッド・トップ方向へと徐々に上がっていきます。それに対してトラスロッド・カバーの位置はナット方向へと下がっていく為、ヘッドストックのみを見ても各年代を大まかに判断することができます。因みに・・・1954仕様の1Pickupなんてのも見つけましたので!某さんのプロトタイプの様です(参考画像です)そして・・・お馴染みの【1958年型】ゴールド・カラーからチェリー・サンバースト・フィニッシュへ・・・1958年の途中から、レギュラーのレス・ポールは“レス・ポール・スタンダード”と名称を変更し、ゴールド・カラーからチェリー・サンバースト・フィニッシュへ変更されました。それにあわせてトップ材も、2~4ピースのメイプルから、センター・2ピースに変更。ここに現在最も高価なビンテージ・レス・ポールである“バースト”仕様が完成します。この年代のトップフィニッシュは、経年変化で赤みが飛びやすく退色の仕方も個体によってそれぞれ違うため、現在全く同じカラーの1958年型は存在しないと思われます。ブラウンサンバースト(赤が濃く変色)、レモンドロップ(全体の色が褪色)etc・・・そして同年には、ロゴの位置も多少変更されてます。ネック・グリップは、58年製は太く厚いものが多いですね。折角なので・・・【1959年型】この年にネック・グリップがひと回りスリムに・・・“59グリップ”と呼ばれるもので、(前年までの太いグリップも混在します)フレットが0.075インチ幅のレギュラー・フレット(ナロー・フレット、スモール・フレットとも呼ばれる)から、0.1インチ幅のワイド・フレット(ラージ・フレットとも呼ばれる)に変更されたことが特徴です。これらは、ピックアップやボディ・カラーの変更に比べると小さな変更にも思えますが、プレヤビリティに及ぼす影響はとても大きかったのです。チョ―キングやビブラートが格段にかけやすくなったこの仕様によって、後の1960年代のロック・ギターの奏法が大きく変わりました。その立役者は、ブルース・ブレイカ―ズ時代のエリック・クラプトン。ジェフ・ベックやジミー・ペイジ等もテレキャスターから持ち替えたことで、70年代には必死で“古いレス・ポール”を探すことに。ところが、意外にも発売当時はその人気は高くなかったようです。これこそが一番人気の高いタイガートップのレスポールなのですね(≧∇≦)/My guitar file No5でもご紹介です☝( ◠‿◠ )☝ http://r10.to/hbxSa9【1960年型】塗料が赤みが退色しにくいものに。この年には、ネックのジョイント角が3度から5度へ変更されます。これにより、テンションきつめ・サステインは多少短め・サウンドは多少明るめという60年型のキャラクターが決定。60年後半には、ぐっと薄くなった“フラット・アンド・ワイド”と呼ばれるネック・グリップに変更されます。そして塗料も変わり退色しにくいものが採用。このため、60年型には明るい色合いの、鮮やかなチェリー・サンバーストの個体が多く現存しています。この60年型までが、いわゆる“オリジナル・レス・ポール”です。その後・・・1961年初頭にフル・モデル・チェンジされ、SGへと変貌。1961年以降、レス・ポール・スタンダード(レス・ポール氏との契約もあり、モデル名は1963年まで継続)の生産台数は約3倍あまりに上昇しています。それは、フェンダー・ギターをも凌駕する先進的なストリーム・ラインを使ったダブル・カッタウェイ・シェイプ、ロング・バイブローラ、鮮やかなチェリー・フィニッシュといった最新スペックがギタリスト達に人気を得たのでしょう。逆に言えばそれまでのオリジナル・レス・ポールの人気は、あまりなかったとも言えます。そんなシングル・カッタウェイのオリジナル・レス・ポールは、1966年にクラプトンがブルース・ブレイカ―ズでプレイした通称『ビーノ・アルバム』で人気が爆発するまで、数あるギターの中の一種でしかなかったのかもしれないのです。やはり"神"なのですねヽ(*´∀`)ノ・・・と、変遷をペタりとでした~ヽ(´▽`)/その後カリスマ敵ギタリストが続々とこのオリジナルレスポールを使用し、その希少性とある種の憧れはレジェンドにもなり・・・collectorが続々と・・・価格もグングン上昇(^_^;)そして、日本のメーカーが当時のモノを分析し完全コピー(@_@;)!見かねた本家も当時の製法を丁寧に復刻・・・最近ではその接着剤に迄と言った本気度なのですね(苦笑)その価格は新車が購入できます。。。Σ(´∀`;)定年を迎えようとするお父様たち?お一ついかがぁ~なんてね(笑)ん?それましたね。。。ヾ(・∀・;)オイオイ何本あっても足りないなぁ~『レスポール』恐るべし!実にオモイ(≧∇≦)/うぅ~『1960』が、ほじぃ~なぁ~。。。その前に置き場所が、、(・_ ・)ジーッ
Nov 12, 2016
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暫くぶりに?もうあれから一ヶ月以上経ちますね!(^_^;)とりあえず、退院?!・・・義父ですが、体力もあの時よりは回復傾向☆彡年齢の事もあり、積極的治療は体力的にも・・・という事で、終の棲家と言うのもなんなのですがカウンセラーとの打ち合わせの結果、所謂ホスピス探しと言うことに。市内の何件かをピックアップして、詳細を確認・・・これもいろいろなのですね(^_^;)特徴も様々ヽ(´Д`;)ノ。。。そして本日無事退院と言いますか転院でした。今までは、まさに『病院!』・・・本日からは個室のワンルーム(・∀・)ナイス!もちろんそれに違いはありませんが、積極的治療をしないと言う割り切りは随分様相が変わりますね・・・(*゚▽゚*)ん~引っ越したばかり(苦笑)。。。そんな感じ?! やっとここが何処なのか認識できたと思った矢先・・・ たぶん明日朝は、ココ何処?なんてことになるのかも?(´・ω・`)それにしても・・・意外に高価\(◎o◎)/!・・・3食昼寝付きのホテルかいな!!!どうも自分に置き換えてしまいますわ~(^_^;)こりゃ~無理っぽいな。。。今から貯蓄? 間に合いそうにありまへんわ~ヽ(´▽`)/と、あらぬ方向を向いてしまってる自分がいましたとさ・・・何時か訪れるかもしれないと、解っちゃいるけどぉ~&&。。。とりあえずかなぁ~。。。(∩゜д゜)アーアーきこえなーい今夜もとりあえずコンビニ~(;´д`)? 甘くありませんね、世の中はヾ(・∀・;)オイオイ
Nov 11, 2016
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Memory・・・(While My Guitar Gently Weeps)と言うことで、半年に一度の定期点検時に現在どれだけあるのかの確認と、少しだけepisodeなどを羅列してみま~す!さて、其ノ65の巻! ありそうで無い!そんな、あるべき姿なのです☆彡Gibson CUSTOM SHOP Historic Collection Limited1955 Les Paul “Off Set” VOS/Sedona Sunset Burst (2011)1955?・・・と言えば、当然ゴールドトップなのに・・・?実は、1954仕様をメーカー自らカスタマイズなのです。。。\(◎o◎)/!あえてリフィニッシュ(再塗装)したかのようなスタンダードなチェリーサンバースト色。それも俗に言うところのタイガートップじゃなくて、プレーントップん~1958年な感じ!(苦笑) チョットマニアックかな?どうやら発売当初本国ではプレーンの方が人気だったらしく?また、私が最初に手にしたのがプレーンなチェリーサンバーストのレスポールタイプだったせいもあるのか、サッパリしたプレーンがヤッパリなのですね。。(#^.^#)そんなこいつはカスタムショップ(2011)限定モデル 特徴的な、やや下げ目の位置に配されたヘッドロゴペグはグローバーを採用したVintage Original Specと言う変わりモノ。これも、最初からなので当然ビス穴跡等ありません。“Sedona Sunset Burst”のV.O.S.(Vintage Original Spec)で仕上げられた逸品です。ラップアラウンド・ブリッジが特徴的な1954年スタイルを基本としつつも・・・通常P90搭載をハムバッカー仕様に改造したかの様なオフセット・メイプル・トップ仕様。センター2ピースではなく、わざと位置を少しだけ(オフセット)補正してます。そして1957年に登場するピックアップ(ハムバッカー)を最初から取り付けです。なんともありえないレアなニクイ演出ヽ(´▽`)/ マニア延髄の良いトコ取りですね~☆彡【spec】Body Top: Off set 2pcs maple (Right of center)Body Back: Mahogany 1pcNeck: Mahogany 1pc, Soft Shoulder '55 neck profileFingerboard: RosewoodPickups: Burstbucker 1 & 2Bridge: Wraparound-tone pro insertsMachine Head: Grover keysカスタムショップ・ブラックハードケースなにより約4kgと軽めなのですね。。。(Full original)そんなコイツは?チャント1955年を意識したシリアル☆彡 そして2011年製!ネックは1954タイプよりやや握りやすくなってます(o^^o)♪イッスね(・∀・)ナイス!思い起こせば・・・この方たちのイメージが刷り込まれてるのでしょうね~(^_^;) 1954を改造して良い味を出してるぅ~余談になりますが、『過ぎたるは・・・』ってヤツであまりにも忠実ですと経年による褪色で”レモンドロップ”や”ブラウンサンバースト”なんてことにならない様紫外線には注意でしょうか?実際1960年以降はそのような”不具合”も激減した様ですが!(苦笑) そこはお楽しみですね・・・(^_^;)本来のあるべき姿は?レス・ポール・レギュラー/スタンダードの変遷(1955年型〜1956年型)【1955年型】ゴールドトップ、P-90(シングルコイル)ピックアップが標準1955年の中ごろに、レス・ポール・カスタムではいち早く採用されていたチューン・オー・マティックとスタッド・テイルピースの組み合わせを、レギュラー・モデルに採用。50年代のこのチューン・オー・マティックの特徴は、サドルを押さえるためのワイアーを持たず、ブリッジ底面には“ABR-1”のパーツ・ナンバーが入れられています。更に手作業で加工されたサドルは、ブラスの上からニッケル・メッキが施されてます。そして、それまでブリッジとして使用されてきたバーの位置をずらしてストップ・テイルピースとして転用することで、豊かなサステインとソリッド・トーンを維持。また、ボリュームとトーンのノブが、バレル型からトップ・ハット型に変更されたのも、この年なのです。そして・・・ギターの弾き心地を大きく左右するネック/ボディのセット角度は、個々のギターによってバラつきが見られるものの、53、55年製と角度が修正されていきます。しかし1968年以降と比較するとセット角度は浅く、弱めのテンションとロング・サステインという50年代製モデルの持つ特徴が形作られています。この時期のレス・ポールの使用者は、引き続きフレディ・キングや、ヒューバート・サムリン等のブルース・プレイヤーが目に付きます。これは“枯れたサウンドを求めて”ということではなく、むしろその逆であると考えられます。当時のエレクトリック・ブルースのプレイヤーは、その頃最も“ヒップな存在”であり、怪しくも魅力的な音楽を大音量(当時としては)で奏でる彼らが、“ゴールド・トップ”、“ソリッド・ギターという最新の楽器”が持つ派手さに惹かれてレス・ポールを手にしたことは、想像に難くありません。因みに【1956年型】は、1955年型を踏襲しています。ありそうで無い!メーカーがカスタマイズして発売された、珍しいヤツです。そんなコイツは、お馴染みのこんな所で活躍かな!チョット前になりますね~(笑) それにしても・・・冷えますわぁ~!(≧∇≦)/
Nov 10, 2016
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Memory・・・(While My Guitar Gently Weeps)と言うことで、半年に一度の定期点検時に現在どれだけあるのかの確認と、少しだけepisodeなどを羅列してみま~す!さて、其ノ64の巻! これはどうしても抑えておかナイト(o ̄∇ ̄o)♪ そんな拘りです!Gibson Custom Shop Historic Collection Les Paul 1954これはどうしても持つべきモノなのです!?・・・(*゚▽゚*)ここから暫しうんちくをペタリですね~(笑) まずはレスポールモデルの変遷から・・・!レス・ポール氏関係は以前に紹介しましたので割愛です。【1952年型】発売当時は、単に“レス・ポール”がモデル名でした。(出荷1,716本)(この年に、ライバル?フェンダー社は『テレ(ブロード/ノン)キャスター』を発売)1952年に発売された当時、まだレス・ポール・モデルにはスタンダードの名称は使われず、単に“レス・ポール”がモデル名でした。因みに、スタンダード”のモデル名が使用されるようになるのは1960年です。1952年型の基本的なスペックは、ボディには2~3ピース(多いものでは6ピース)のメイプル・トップと、それに対して例外なく1ピースのマホガニー・バックを採用。1ピースのマホガ二―・ネックに、ブラジリアン・ローズウッドの指板が載せられてました。同年型の大きな特徴は、上記のプロトタイプ同様に質量の大きなトラピーズ・テールピース/ブリッジ(ブランコの様な)の採用と、それに伴うネックのジョイント角1度という仕様。これにより、歴代レス・ポールの中で最も弱いテンション感と、最も長いサステインを持つと言われています。こうしたスペックに加えて、この時期の同社の標準仕様が盛り込まれています。ペグはひとつの装飾リングを持つ、“1コブ”と呼ばれるプラスティック・キーストーン・タイプのノブを備えたクルーソンのデラックス・チューナー。ヘッドストック・フェイスにはホリー・ウッド・ベニアが接着されており、その中にマザー・オブ・パールによってインレイされた“GIBSON”の文字。そして中央部分には、ゴールドのシルク・スクリーン印刷によって“Les Paul Model”の文字が添えられています。22本打たれたフレットは当時の標準的なスリム・サイズ。シリアル・ナンバーは入れられておらず、1953年途中からヘッドストック裏側にスタンプされるようになりました。(~現在に至ります)ふたつのP-90ピックアップはアイボリー・カラーのプラスティック・カバーに収められた状態で取り付けられており、同社初とも言える直線的なピックガードにもアイボリー・カラーのプラスチックが使用されています。実は1952年型といってもまだ仕様が安定していない部分も見受けられ、ごく初期のものとそれ以降のものでは仕様が異なります。その発売当初のみに見られる特別な仕様とは?六角形のチューナー・ブッシュ、先端にいくに従って薄くなるヘッドストック。そして、ピックアップ・カバーに使用されているプラスティックは特に薄い。尚、1953年にはその後も継続使用されるものへと変更されます。そして、翌年・・・【1953年型】トラピーズ・タイプのブリッジ/テイルピースからバー・ブリッジ/テイルピースへの変更します。(出荷2,245本)早くもモデル・チェンジが行なわれ、トラピーズ・タイプのブリッジ/テイルピースから、アンカー・ボルトをボディ内に打ち込むことで強固なマウントを可能としたバー・ブリッジ/テイルピース(スタッド・ブリッジともマッカーティ・ブリッジ、ストップテールピース・ラップアラウンドテールピース等とも言われます)が採用されます。やはり、レス・ポール氏本人をはじめ、当時のギタリスト達からもブリッジ・ミュートのし難さが指摘されたのだろう事は、容易に推測できます。アルミニウムもしくはアルマグの鋳造加工によって製造されたブリッジは、2本のスクリューによって全体のイントネーションをある程度調整することができました。このブリッジはトラピーズとは逆に、弦を上から回す方式、つまりブリッジ・ミュートが可能な形式となっています。(現在では、当たり前すぎですね)それに合わせてネックのジョイント角も、1度から3度に変更されました。これらの変更により、リア・ピックアップと弦の距離は52年型より離れ、ピックアップ全体の高さ調整ができない当時のP-90では、リアの出力が52年型より落ちることになってしましました。そして翌年!コイツはその”54モデルのリューイッシユ(再販)モデルなのです☆彡【1954年型】薄い初期型バー・ブリッジの厚みを増し強化します。(出荷1,504本)因みに1954年には、レス・ポールの上位機種である“レス・ポール・カスタム”と、スチューデント・モデルである“レス・ポールJr”が発売されました。このレギュラー・モデルの仕様の特徴は、強度面に関してやや問題があった薄い初期型バー・ブリッジが、1954年の途中から厚みを増した事。同じ年に発売された高級機種レス・ポール・カスタムには当初からチューン・オー・マティック・ブリッジが採用されていたのに対し、このレギュラー・モデルは、まだバー・ブリッジ/テイルピースが引き続き採用されていました。さてさて、コイツは?2005年2月に購入でした!ヒストリックコレクション・・・?ギブソン社のカスタムショップの主力商品である、過去の自社の歴史的名器の復刻版のシリーズに付けられた名称が『ヒストリック・コレクション(ヒスコレ)』です。ヒスコレはレスポールの場合、1952年~60年を復刻したものになります。ギブソンカスタム工場は音楽の都、テネシー州ナッシュビルにあります。ギブソンUSA工場(レギュラー品を製造)の近隣に位置しており1994年に設置された部門になります。 カスタムの製品ラインは”ヒストリックリイシュー”、”カスタムコレクション”、”アーティストシグネチャー”、”クリムゾンシリーズ”の4つのラインで構成されています。主力となるヒストリックラインは、往年のロックシーンで活躍した1959年のレスポールスタンダードやミュージックシーンに功績を残した伝説のギター等が、卓越したスタッフの技術により細部まで復刻されています。細部に渡り丁寧に復刻されてますヽ(・∀・)ノdate 2004年9月17日!☆彡もう12年も経ってました・・・(@_@;)!キンキラなゴールドですねぇ~☆彡レスポールは1952年にゴールドトップで登場。そこから1958年初めまで続く57年仕様と変遷する間、レスポールにはゴールドトップしかカラーバリエーションがありません。実にわかりやすいですね(笑)そして付け加えると、1958~1960年まではサンバーストのみだったと言うことです。1958~59年までのバーストカラーに現在色々な呼び名がありますが、元はチェリー・サンバーストだけなのです。これは経年変化(褪色・変色)により変わってしまったと言うのが真相。当時の価格は、265ドル(約95,400円/1$=¥360として)です。1960年にレスポール・モデルは生産中止になりますから、それまでのレスポールをオリジナル・レスポールと呼んでいます。(因みに1960年仕様は変色がしないような塗装に)そして1968年以降のレスポールは再生産(リイシュー)です。なかでもオリジナル・レスポールの再生産品がヒストリックコレクションと言う事ですね。ん~何故'54タイプなのか?やはりこのラップアラウンドなストップバーテールピース(ブリッジ)なのですありきたりのチューン・オー・マティック・ブリッジに飽きたとか?ん~やっぱりこのスッキリ感が良いのです(o^^o)♪ そしてお尻が大きく見えません?(笑)チューン・オー・マチック・ブリッジ?(ストップ・テイルピース) このブリッジにテールピースのセットです☆彡一般的にはコレですね。前にもありましたが、バーブリッジ(テールピース)のみの仕様はチューン・オー・マチック・ブリッジブリッジよりも調製範囲が狭くシビアなセッティングが困難であるところがデメリットだと考えられています。・・・が、サウンド的には他のブリッジよりも歯切れが良くなる傾向があり、また金属の総量を少なくできること、弦のテンションが柔らかいことが、サウンドのニュアンスとプレイアビリティの両方に影響なのです。コレに『P-90(シングルコイルピックアップ)』のザリンとしていながらも、クリーミーでややファットなサウンドはヤミつきですわ(*゚▽゚*)そして・・・これでもかぁ~と、ぶっといネック・・・v(^_^;) その後はドンドン削ぎ落とされ、スリムなネックに・・・ 歴史ですねぇ~(´Д`;)購入後は密かに愛用☆彡・・・たまぁ~にライブに登場(・∀・)ナイス!随分前の画層でもペタリ(苦笑)長年ギターやってますが、やはり思い入れなのでしょうね例えるなら・・・過去に持ってましたが・・・☆彡ん~最近では?・・・(@_@;) あれ?ソアラ4.3 430SCV 電動OPEN みたいな(^_^;)あれれ~これの方が安いかも? 余談ですが・・・カッタウェイ(Cut-Away)?・ノンカッタウェイ・シングルカッタウェイ(レスポールもですね)・ダブルカッタウェイ(セミアコ335等)ツマリ・・・ギターなどでは高フレット(大体14フレット以降)を弾くとき、手がボディに邪魔されて弾きづらいため、プレイヤーが弾くやすくするために、ボディを一部、または全フレットの長さ分だけ、ツノのようにカットしたもののことを言います。主にプレイヤービリティ向上目的に施されます。通常、クラシック・ギターやマーティン製ギター、ウクレレなどのように、あまり高フレットを弾く機会がない奏法を用いるようなものでは採用しないことが多いのですが、フォークギターにおいてはシングルカッタウェイ処理が施されているものもあります。一般的にエレクトリックギターやエレクトリックベースではカッタウェイ処理が施されています。さて、このレスポールギターの逸話になりますが・・・この時期のモデルに関して、レス・ポール氏本人が「ギブソンは、ボディー材を間違えた」と言ったと残されています。つまり、高い方のギターに安い材(レス・ポール・カスタムにマホガニー)を、安い方のギターに高い材(メイプル・トップ)を使ってしまったというのです。確かに、今でこそホンジュラス・マホガニーの1ピース・ボディなど信じられない程貴重ですが、当時まだポピュラーで低価格であったモノ(事実、廉価版のスチューデント・モデルであるレス・ポール・Jrは、アーチこそ付いていないものの高級機種のカスタムと同じくマホガニー・ボディが採用されている)を高級ギターとし、より手の込んだ作業を必要とし複雑な音響特性を持つ積層構造が、レギュラー・モデル(後のスタンダード)に採用されていると言う事。これはやはり意味不明ですね~(苦笑)その裏には・・・曰く!ボディートップがレギュラーはゴールド、カスタムはブラックの塗りつぶしで塗装してしまった為、品質に気付かないまま出荷し始めてしまい・・・結局そのままになってしまったのだと言うことのよう。当時の商品管理がどのようなものだったのか?なんて・・・(^_^;)後年になってレギュラー・モデルだけが塗りつぶしを止めてサンバースト・カラーに身を包み、その美しいトップ材を見せつけた事実を思えば、あり得る笑えないお話ですね。因みに、1959年のモノは現在???(@_@;)某雑誌にフルオリジナル状態が載ってまして、価格は25,000,000円だそうです。ミントコンディションで、1959年レスポール・スタンダード($350,000≒2700万円)生産出荷本数は 643本(THE GUITAR BOOK調べ) 破損等も多いと思われますが、現存はいったい? ケンメリGTRかトヨタ2000GT並?(爆)・・・良い夢みましょ(=-ω-)zzZZ乙乙
Nov 9, 2016
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Memory・・・(While My Guitar Gently Weeps)と言うことで、半年に一度の定期点検時に現在どれだけあるのかの確認と、少しだけepisodeなどを羅列してみま~す!さて、其ノ63の巻! これは優等生ですよヽ(´▽`)/Paul Reed Smith(PRS) 20th Anniversary Singlecut Trem 10Top Amber 2005年製ですね(*゚▽゚*) 見事な10トップ・フィギアドメイプル(*゚▽゚*)そして・・・2006年4月でしたかぁ~☆彡ところで・・・ポール・リード・スミス?エレクトリックギターとエレクトリックベースを製造する、アメリカ合衆国の企業及びその創業者です。1985年設立。現在、社名としてはPRS Guitarsという表現を使用しています。大学(St. Mary's College of Maryland)在学中にギター製作を開始し中退後も月1本のペースで手作りを継続、将来PRSギターの幹部となるジョン・イングラムと出会います。1975年にテッド・ニュージェント・バンドの楽屋に潜り込み、ギタリストのデレック・セントホームズ(Derek St. Holmes)にギターを試弾してもらったことから人気がでました。フェンダーやギブソンなどの老舗ギターメーカーと比べると若いメーカーではありますが、組み込み精度や調整、演奏性など、楽器のクオリティは高く評価されており、愛用しているミュージシャンも数多く、エレクトリックギターの二大巨頭といわれるギブソン・レスポールとフェンダー・ストラトキャスターのそれぞれの長所を組み合わせた設計を主とし、マホガニーバックにメイプルトップというボディに、トレモロユニットとロッキングチューナーを搭載したCustomシリーズが主力機種です。デザイン面では、アーチトップボディ及びキルテッドメイプルやフレイムメイプルの木目を生かしたシースルーフィニッシュ、様々な鳥の飛行を象ったポジションマークなどが特徴として挙げられます。最高級機種では、ギター全体を覆うドラゴンのインレイを持つモデルなども提供していますが、贅沢な仕様のため、全体的なモデル構成がかなり高額なものとなっていました。そのため、2001年頃より、より安価でコストパフォーマンス比を向上させた韓国生産のSE(Student Editionの略)シリーズが廉価版としての位置づけで加わりました。アメリカでは、ギターやベース以外の製品としてギターアンプとシールドも発売。10topとは・・・北米で採れる膨大なメープル材の中で僅かなフィギアド・メープルという、斑点などがなく木目が美しいものを使用したギターの総称。10topのついたギターはフレイムやキルトの木目が特別美しく、ヘッドの裏側に10が刻印されています。10topとは「10本のうち、最も木目が美しい1本」という意味。因みに、20th Anniversaryはすべて10top仕様で仕上げられています。そんなコイツはCustomやMcCartyで培った音響特性をさらに踏み込んで、メイプル/マホガニーの比率変更と6弦側の低音強化から編み出されたシングルカットタイプワイド・ファット/マホガニーネックにローズ指板(20周年を記念し特別な20thフライト・インレイ)・・・ん~ボケたァ(^_^;)ピックアップはオープンタイプのPRS #6 Bass、PRS #6 Trebleピックアップを搭載。コイルタップ可能。PRSトレモロ付。ランプシェード・ノブ等が特徴です。サウンドは低域をクリアにさせたレスポールのような印象で、硬質な芯のあるトーンを持ち、ラウドなジャンルでも抜け良く存在感があります!☆彡そんなシングルカット22F/tremolo "20th" Maple 10Top Amber元々はこんな感じでしたヽ(´▽`)/ で、現在はこんな感じになりました。ペグのツマミを無垢ローズ/miniに変更・・・さりげなくオシャレです やはりこの方が落ち着きますねてか、イメチェンです!大人だなぁ~(笑)ヘッドの裏にシリアルがあり、右上に『10』の刻印がありますね☆彡そして定番のPickup 交換カバーレスで"ゼブラ"なのが、個人的にイマイチでした!なのでこいつに。 フロント(ネック・ポジション用)McCarty Bass Nickel 2コンダクター・ケーブル(タップ可能)(ヴィンテージ・アルニコマグネットとニッケルカバーの組み合わせ品)リア(ブリッジ・ポジション用)PRS3406 53/10 TRBL NIICKEL 3-way toggle push/pull coil tapサーキットに対応 主にModern Eagle QuatroやP22モデル等に搭載されているピックアップ2010年の夏に生産されたごく一部のギターで初採用され、ビンテージ・ピックアップの要素を濃厚に含んだ極めてウォームなサウンドが最大の特徴。コイル・ワイヤーは1953年頃に製作されたシングルコイル・ブリッジ・ピックアップのために特別な工程で作られたもの。ハイは甘く、ローエンドはスムーズなヴィンテージトーンを得意としたモデルで、サテンフィニッシュのカバードモデル。(ここはペタリです)と・・・解ったような??なんだかなぁ~やっぱりマニアック?(笑)このリアピックアップは絶妙です!一度お試しあれ~〆(._.)メモメモそんなコイツはレスポールから持ち替えても違和感が少なく、ストラトの様にサウンドバリエーションが豊富なわけで、ジャンルを問わず対応可能な懐の深さがあり、クセも無く扱いやすいのです。強いて言うなら、反面コレと言った突出した個性が無く、オール4的(古い?)優等生。なのでチョットだけ変化を付けて・・・言うところ。そして実感するにはドンと音量を上げてみないとね~ここ数年~現在迄、メインギターの座に君臨です☆彡やはり、レスポールじゃ濃すぎて、ストラトじゃ物足りない?なによりアームが使えて小ワザも使える!みたいな・・・(笑) なんとも、つぶしが効くのですよヽ(´▽`)/ 個性が強くないのが個性?そんなPRS(Paul Reed Smith) なのでした。因みに、昨日の『タンク仕様』30本位と同等?!ん~それ以上かなぁ~ん~たかがギター、されど・・・優等生なだけでは物足りない摩訶不思議なモノなのです。
Nov 8, 2016
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Memory・・・(While My Guitar Gently Weeps)と言うことで、半年に一度の定期点検時に現在どれだけあるのかの確認と、少しだけepisodeなどを羅列してみま~す!さて、其ノ62の巻! 前代未聞なタンク仕様は・・・?タンク・grote?2012年9月ですね☆彡ギタータンクの実店舗1号店にて開店時に購入でした。当時のものですm(_ _)m『商品ラインナップも一新し、ギター・ベースは全て生産工場から直輸入しておりますので、全品2万円(税込21,000円)という楽器店では前代未聞の価格に挑戦することができました。ピックや弦なども道内1の安さを目指し販売しておりますので、ぜひ消耗品の補充などにもご利用くださいませ。』(ペタリ)直接お聞きしましたが、何でも4工場より自社ブランドとして生産してるそうで、中には国内工場もあるようです。メインは中国?当然新品です。。 価格を考えると確かにqualityは高いと思いますね(^^♪・・・まずは見た目! 似てるようで微妙に違う(original)?なにしろどんなギターでも¥5,000で下取りするとの事(*^。^*)・・・当時のキャンペーンチョット興味は、ボディーにシェルの様な模様モノと、彫刻(笑)もの!確かに凄い! ん~これも時代なのかなぁ~? 楽器は消耗品て感じじゃありませんので、10年20年後、時代が評価するのでしょうね!それを良しとするかどうか・・・信じるのはあなた次第(^^♪ってとこでしょう。トムソン、トーマス etc ・・・そんな臭いも懐かしい・・・ まずは、買って見るとよいかも!初期評価はこの先を左右する大きなポイントになりますので、価格以上の自信はありと思われます。と言う事で後日、30分くらい?お試しして・・・で、ゲット!ちなみに崩壊寸前のガットギターを下取りしていただきました\(^o^)/ 車庫に置き去りにしてまして、正直捨てるにも困ってた状態。。 結果¥16,000(税込) もちろんケースなんてありません!不要ですし。。 バードインレイにメイプルトップ・・・etc微妙に全然違います(笑)・・・が新品ですので音はキッチリ出ました(^o^)/すぐ解りますね・・・その違い!ところが思う程悪くないのです。。 新しいからなのか??そのうち全部バラシテ不満なパーツは交換してみようと思いまする。これもまた楽しみのひとつです♪ (^_-)-☆こりゃちょっと変だけど他にあまり無いかも?と、PRSポイもの・・・etcと・・・当時のブログをぺたりとなヾ(・∀・;)オイオイさてさて・・・あれから4年が経過してましたヽ(*´∀`)ノ 早いですね~☆彡当時何が気に入ったのかと言いますと、コストパフォーマンスは当然でしたが・・・このストップテールピース(ラップアラウンド)なところかな?!そして、この色(´∀`)PRSのSC245を意識したのでしょうねぇ~(画像はPRS/借用しました)ビンテージ・スタイルのシングルカット・モデルで、よりトラディショナルなシングルカッタウェイを好むギタリストに最適です。24.5インチのネックスケール構成により、ショートスケールのギターに慣れたギタリストであれば、手にした瞬間から快適に演奏できます。パッと見は危険なくらいクリソツですわ(^_^;)そんなコイツは・・・あらまぁ~ナント言う事でしょう・・・バードインレイにバインディング迄\(◎o◎)/!ピカピカじゃ~ござんせんかヽ(´▽`)/ ・・・弾いてませんね(^_^;)外観的にはここが明らかに違いますね!カッタウェイの処理の仕方!と言うより、トップ材の厚みのせいですね(苦笑)当時聞いた記憶です。極薄なので・・・(´・ω・`)ネックの触りはまぁ~こんなもの!ん~まぁオモチャっぽい感は否めませんね。ボディーはいったい何枚の端材を張り合わせたものなのか?(^_^;)合板もここまでやれば技術と言う事なのかなぁ? 割れやヒビも無くです。音質は?と言われますと・・・ん~チャント音がでます。かなぁ・・・昔(1970年代初期)のメイドインジャパンを使用してたモノにとってみると、その記憶から比較してもさほど遜色無いのではと思わせられます。むしろ良く出来てます☆彡さて、毎度チェックはしてますがネックの反りも無く機関良好也。こうして見ると・・・入門用(プレゼント?)にはもってこいなのでしょうね。敷居を低くし、どなたにも気兼ねなくと言う点においてはその役割を果たしてますね。そしてドンドンステップアップして欲しいものですヽ(´▽`)/その差を実感できるのもまた楽し?なので無傷でじっと堪えてま~す(=-ω-)zzZZ乙乙・・・箸休み過ぎ?(爆)・・・feeling blue・・・ 雪のせいかなぁ(*≧∀≦*)
Nov 7, 2016
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Memory・・・(While My Guitar Gently Weeps)と言うことで、半年に一度の定期点検時に現在どれだけあるのかの確認と、少しだけepisodeなどを羅列してみま~す!さて、其ノ61の巻! チェリーなジュニアヽ(´▽`)/Gibson SG Jr.ところでSG・ジュニアとは?このギターはコストカットと軽量化を目的として、レスポールからメイプルトップ構造を排除し1961年前後に登場。ダブルカッタウェイデザインでハイポジションのプレイアビリティも向上しているので、まさにギブソンが満を持して発表した誇らしいレスポールの形でした。しかし、デザインもサウンドも従来のレスポールとはまるで違ったものとなってしまったことに激怒したレス・ポール氏はギブソンとの契約を打ち切ってしまいます。これによってレスポールの名称を冠することができなくなってしまいました。そこで急遽名づけられた名前がソリッドボディ・ギターを略したSGという名でした。SGジュニアはその時に発表された、レスポール・ジュニアのSG版で、同じく発表されたSGスタンダードやSGカスタムに対する廉価版です。1971年に生産が一旦終了となりましたが、現在では60年代のリイシュー(再生産)がリリースされています。SGジュニアはどちらかと言うとリードギター(ソロなどメロディを担当)奏者が弾くもの、として扱われているようです。これは、SGのボディシェイプは最終フレットまで楽々手が届くダブルカッタウェイなので、高音までフルに使用する音域の広いフレーズを演奏しやすく、そこがリードに向いていると言う評価のよう。基本的なサウンドはレスポールジュニアとほぼ同じですが、「シングルカッタウェイか、ダブルカッタウェイか」は「ネックの実質的な長さ」を大きく変化させる重要なポイントで、弦の振動の仕方に影響を及ぼします。レスポールのネックは、6弦側17フレットからボディに接してます。一方SGは22フレットからボディに接してます。これはボディから出ているネック部分が5フレット分長いことを意味しています。ネックは弦の振動を直接受け止めてボディに伝えるのが仕事ですが、これが長くなることによりサウンドが柔らかくなる傾向があり、これがレスポールとSGのサウンドの違いに影響しています。そしてこのSGジュニアの特徴は、唯一「フロントピックアップが無い」という点です。フロントのピックアップキャビティ(ピックアップを収めるためにボディに空ける穴)を持たないことにより、ネック接合部分の剛性が上がります。それは弦振動の明瞭さにも影響します。一方、サウンドバリエーションが無いことがデメリットのように思われる事がありますが、使わないプレイヤーにとってはフロントピックアップは無用であり、そう言ったリアだけのギターは珍しくありません。更にSGシリーズでは現在ジュニアのみが、いわゆる「バーブリッジ」を採用しています。バーブリッジは現在のブリッジよりも調製範囲が狭くシビアなセッティングが困難であるところがデメリットだと考えられていますが、サウンド的には他のブリッジよりも歯切れが良くなる傾向があり、また金属の総量を少なくできること、弦のテンションが柔らかいことが、サウンドのニュアンスとプレイアビリティの両方に影響します。SGジュニアは通常ラインであるギブソンUSAで、1960年代仕様のリイシューモデルが生産されており、低価格という本来のコンセプトが守られています。マホガニーネック&ボディ・ドッグイヤーのP-90をリアに1基マウントという伝統的な仕様。ヘッドのギブソンのロゴは、シルクスクリーンで印刷されています。ネックグリップは60年代仕様の「スリム・テーパー」で、ミディアム・ジャンボフレットが打ち込まれ、チョーキングを多用するリードプレイには打って付けです。何より3キロにも満たない重量はステージで暴れたくもなります。やはりメインに対するバリエーションとして使用される事も多いのでしょうね。さてさて・・・そんなコイツは?Nashville Plant, TN, USA on November 9th, 1999 Production Number: 152 1999年製品ですね☆彡・・・2003年2月に購入でしたかぁ~ヽ(;▽;)ノ当時、軽さを重視した選択肢のひとつだったのかも? ん~・・・たしか、スタジオで数回使用した程度(^_^;) まるで新品・・・(苦笑) これは音楽性との不一致?やはりメインになれずスーパーサブ的。なので常に2本のギターを持ち歩くことが面倒な事もあり、だんだん遠のくと言うことに。。。ダブルカッタウェイに固執してないと言うこともあり、そのまま冬眠ですわ。気が付けば、あっという間に13年も眠り続けでますが・・・寝すぎかもね(≧∇≦)/ん~本数があると、存在感も薄いのよねぇ~(>ω<)さみしぃ~!
Nov 6, 2016
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朝、、、一面真っ白\(◎o◎)/! てか朝まで起きてましたわ(苦笑)結構積もりました・・・ヽ(;▽;)ノひゃ~雪囲いも無いままです(^_^;)今年は随分早い気がしますね!その後は雨に(´・ω・`)。。。 なんだかどよーんとした一日でした。ん? そう言えば随分前からキッチンに、どこからか届いた箱がそのまま・・・なんだろと思いつつも放置。。。すると昨夜なのかなぁ?開封されてまして。これは、ちっちゃな炊飯器? 一人用分のお粥とか??? 「これなに?」・・・「そこにあるでしょ」 みたいな・・・s(・`ヘ´・;)ゞTANICA 【温度調節機能で市販・カスピ海・ケフィアヨーグルト / 納豆・甘酒に対応】 ヨーグルティア スタートセット ホワイト 甘酒・塩こうじ・醤油こうじ・納豆などの発酵食も作ることができます。☝( ◠‿◠ )☝なのだそうです・・・ 早速朝食に・・・なんか温かい\(◎o◎)/!出来立てなのかな? で、お味の方は、至って普通・・・(o ̄∇ ̄o)♪ 『う、、、うまい!』・・・この言葉が出るのに3秒は費やしたかも・・・(苦笑)ん~てか、ヨーグルトをこんなにどうするのやら?一日3食コレとか・・・Σ(゚д゚lll)とりあえず冷蔵庫行きですね。。。それにしても、アッチもコッチも何から何まで真っ白じゃ~ござんせんかぁ~『古いやつこそ新しいものを欲しがるもんでございます・・・♪♪♪』 ・・・そう言う事なの?色々あって、最近こんなのが続いてましたしね~(^_^;) やけどに注意かぁ~・・・たしかに(°┌・・°)ホジホジ♪今夜も冷えそうです(*≧∀≦*)
Nov 6, 2016
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Memory・・・(While My Guitar Gently Weeps)と言うことで、半年に一度の定期点検時に現在どれだけあるのかの確認と、少しだけepisodeなどを羅列してみま~す!さて、其ノ60の巻! やっぱり60本確実にありましたわ・・・(@_@;)記憶に新しいぃ~(笑) なので過去ブロからぺたりですm(_ _)m2016年9月・・・この間ですね☆彡 いつもの楽器店をフラフラぁ~☆彡ついついギターの試し弾き☝( ◠‿◠ )☝ 中でも面白かったのはコイツ ちょいと調整が必要なので、ロッドをイジイジ(笑)・・・ちゃんと調整しナイト!!コイツはギブソンが1963年に発表したSGのデザインがベースの、6弦と12弦のダブルネック・タイプのエレクトリックギター「EDS-1275」のエピフォン・バージョン。カラーは「アルペン・ホワイト」。マホガニー・ボディにダブルパラレログラム・インレイ仕様、6弦側にオープンタイプ、12弦側にカバードタイプのアルニコ・ハムバッカーがマウントされ、通常よりも後方に取り付けられた「Claw」タイプのテールピースと、ギブソン直系ならではのリアルな作り。 歴代使用ミュージシャンも、ジミー・ペイジを筆頭にピートタウンゼント(ザ・フー)、アレックス・ライフソン(ラッシュ)、ドン・フェルダー(イーグルス)、ジョン・マクラフリン(マハヴィシュヌ・オーケストラ)、ザック・ワイルド、スラッシュ等、一癖も二癖もある者たちばかり!コントロールは12弦用マスターVOL、マスタートーンが各1、6弦用マスターVOL、マスタートーンが各1の仕様。(要するに、6弦ギターの通常フロント側のコントロールが12弦用、通常のリア側のコントロールが6弦サイド)と言う仕様です。 暫く遊んで・・・と言うことでした。たまには良いですね~色々と新製品視察?やっぱり気分転換は大事ですよ(o ̄∇ ̄o)♪ と言いつつもゲットでした(笑)さて、音色はと言うと・・・それなり!。。。最高でもその逆でもありまへんね。ライブに映えるモノと言う事☆彡 コレはホワイト色にゴールドパーツイッスね。。トグルスイッチをCTSに、そしてトーンをタップ(プッシュプル)に 6弦側(下)のピックアップをPRSゼブラに交換・・・ここがミソかも?て事で・・・"ジャジャーン"(笑)。。。SG-Wネックの完成でしたぁ~ 個性?好み!・・・新品、即・部品交換です! と言う事で、早速保護フィルムを剥がしてアンプにドン!!アンプはいつもの"オレンジ"を使用・・・おぉ~やっぱり違いますね~\(^o^)/ 見た目だけじゃなく、音色のニュアンスも随分変わりました!キラキラな感じ? 絞っても細くなりにくいかも(^O^)6弦は普通に使えますわ!最近のレスポールみたい?そして、タップでサラサラ~(笑)。。。12弦側はそのままですが今のところ特に何も支障無しかなぁ(*゚▽゚*)一応・・・before・・・そして・・・after・・・見た目の違いって解りますよねぇ~(^_^;)さてと、弦交換でもしますかぁ~・・・うぁ~めんどくさぁ。。。なので今回はパス(笑)あれ、ところでどんな曲に使うんだっけ サラッと痛いところかな・・・(苦笑)ん~この重さと大きさかなぁ~なんせダブルですもの それでもSGだから軽い方と言うべき! でもフルステージにはキツいかも(^_^;)うぅ~ケースが・・・デカイ(@_@;)ふぅ~疲れ目?ピントが甘いわ 体力作りが先だな・・・(苦笑)ソロソロ・・・ん? まだ有るわけね\(◎o◎)/!
Nov 5, 2016
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Memory・・・(While My Guitar Gently Weeps)と言うことで、半年に一度の定期点検時に現在どれだけあるのかの確認と、少しだけepisodeなどを羅列してみま~す!さて、其ノ59の巻きぃ~! ん~いつもこのあたりで数えるの挫折しちゃうのですよね~! Les Paul Junior "TV・イエロー"!ライムド・マホガニー・フィニッシュ "TV" モデル☆彡ところで、レスポール・ジュニア (Les Paul Junior)?1954年頃、レスポールの廉価モデルとして発売。学生にも手が届く「学生モデル(=入門機)」として「レスポール・ジュニア」は誕生しました。ところがメーカーの思惑が外れ、プロミュージシャンに愛用されるようになり、翌1955年より白黒テレビでも映える色調「TVイエロー」のモデルが登場します。他にサンバースト、レッドといったボディ色が有名です。因みに、モデル名に"レスポール"があり、ボディ・シェイプも他のレスポールと同様であるにもかかわらず、ジュニア(スペシャル含む)の開発にレス・ポール氏は関与していません。スタンダードやカスタムはボディ表面がなだらかに盛り上がったアーチ・トップですが、ジュニアでは平らなフラット・トップとなっていて、スタンダードやカスタムと比較すると軽めで扱いやすく、歌いながら弾くスタイルの方たちに好まれてます。メイプルトップ、マホガニーバックのスタンダードとは異なりボディはマホガニーのみ。ピックアップは1つのみでコントロールもトーンとボリュームだけ。ポジション・マークはドット。プラスチックノブの3連ペグでロゴもデカールと徹底したコストダウンが図られています。その後・・・1958年頃にシングルカッタウェイからダブルカッタウェイに変更1960年のレスポール生産中止と共に、ジュニアも中止されSGスタイルへと移行しました。さて、レスポール・ジュニアはドッグイヤータイプ(ネジ止めするための”耳”が付いている)のP-90ピックアップがリアに1基、フラットなマホガニーボディに直接マウントされています。パワフルかつトレブリーなサウンドキャラクターが特徴です。ヴォリューム/トーンも1つづつという操作系は極めてシンプルで、軽量なこともあり疲れ難い為ロック系のコード弾きには好まれます。P-90を搭載した独特な音が評価され、1970年代以降に再生産を開始。近年はカスタムショップでも製作しています。そんなコイツは・・・更に廉価な(苦笑) Epiphone Les Paul Junior なのでしたEpiphone Les Paul Junior '57 Reissue Limited Edition Custom Shopグローバーのペグですね・・・ペグの価格でギターが付いてた?みたいな!(^_^;)vいつものようにシリアルをチェックしてみると・・・China on November, 2011 Production Number: 2300 2011年製品だったのですね~☆彡 でもって買っチャイナ~?ヽ(*´∀`)ノたしかこれも偶然見つけて、色に惹かれた感じ?学生用なのでこんなもの?みたいな・・・それにしても、この価格でギターが作れるものなの?と関心です恐るべし!!ん~一度スタジオで使ったきりかなぁ・・・(^_^;)でも軽くて良いですね~(・∀・)ナイス! 弦を交換して、キッチリ調整 こんなんでイイジャン。。。みたいな(笑)チャント鳴るし☆彡・・・ピックアップを変えたらもっとらしい音出るかも?なんてね。コストパフォーマンス最優先ならコレもありかなぁ~・・・そんな一本でした。因みに・・・35年位前?に、ギブソンの1955年製ジュニアが一時期手元にありましてそいつはとにかくカラなりが凄かったですわ。ネックは極太(^_^;)vそうそう、当時の月刊誌に掲載されました。画層があったハズなのでそのうちにでも!その頃の何かが衝動的に出たのかもしれませんネ。 と、しておきましょう(苦笑)
Nov 4, 2016
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Memory・・・(While My Guitar Gently Weeps)と言うことで、半年に一度の定期点検時に現在どれだけあるのかの確認と、少しだけepisodeなどを羅列してみま~す!さて、其ノ58の巻きぃ~! いゃ~疲れますね(苦笑) トラになるぅ~(笑)それは?シグネチャー・レス・ポール ド派手なルックスが目を引くJoe Perry Boneyard!Epiphone CustomShop Limited Edition Joe Perry boneyard Les Paul Standardエアロスミスの ジョー・ペリーシグネイチャーモデルです☆彡元々はこんな感じ・・・リアピックアップはカバータイプですが(^_^;)vGibson/Custom Shop製をベースにしたEpiphone製モデル ギブソン直系のエピフォンだからできるBoneyardモデルなのですね!とにかく派手なトラ目のボディカラー・・・他にない一本です!てか、これぞ『虎』ですわ(笑)ペグはEpiphone製クルーソンタイプを搭載22フレット/セットネック ボディはフレイムメイプルトップそしてマホガニーバック。ネックはマホガニー/指板はローズウッドピックアップはGibson Custom Shop製同様「Burstbucker II&III」コントロールは、2Vol/2Tone/3WayToggleSWん~本格的仕様のシグネイチャーモデルです☆彡ヘッドには「Boneyard」のデカールロッドカバーに「Joe Perry」のサイン【spec】Model: Joe Perry Boneyard Les Paul Standard Plus Pickups: USA Burstbucker - II & III Body Top: Flame Maple(Laminated) Body Materials: Mahogany Neck Materials: Mahogany Neck Joint: Set Scale: 24.75” Fingerboard: Rosewood Control: 2V, 2T, 3waySW Hardware Color: Chrome Available Finish: Aged Tiger さてさて、シリアルを見てみると・・・Unsung Plant, Korea on February, 2004 Production Number: 3787 2004年?もう12年!!・・・(@_@;) たしか2005年、これは『キクヤ』と言う楽器店で購入。本家ギブソンもあった気がします?ん~たしかそっちは倍の価格だった様なぁ~(^_^;)。。。これでもイイや!って感じでゲット わかりますかねぇ~? そこそこイジってます(≧∇≦)/購入時にあれこれチョイスして、チョッピリ変更ねある物が無かったり有ったり・・・ヽ(´▽`)/ これでOK?!みたいな(笑)比較して弾いた感じは、いかにも・・・ギブとは随分違います。国産に近い印象かな?弦のテンション感?とでも言いましょうか、微妙に尖った感じ?!やはりネックが細いのですね。人によっては使いやすい?音質はしっかりレスポールしてますわ・・・コイツは意外にガツンです。ピックアップの影響が強く感じますねヽ(*´∀`)ノその後暫く寝かせて、ライブで使うように・・・そんな画像をペタリ☆彡 しぐネイチャン?(爆)コイツは本家より軽かったのが購入の決めてだったりしてぇ~ てかソコまでの・・・塗装も丈夫に出来てますしぃ~なにより気を使わなくても良い感じ・・・ヾ(・∀・;)オイオイ てな具合で、4~5年間程度サブで活躍してました!ん?今は・・・(-_-)゜zzz… そこは気分次第かなぁ~なんてねヽ(´▽`)/
Nov 3, 2016
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Memory・・・(While My Guitar Gently Weeps)と言うことで、半年に一度の定期点検時に現在どれだけあるのかの確認と、少しだけepisodeなどを羅列してみま~す!さて、其ノ57の巻きぃ~! ヘビーなロックにもエッセンスとか?ヽ(・∀・)ノアコースティックギターOVATION [オベーション]CC265 12弦仕様のセレブリティ シリーズ"CC265"しゃらら~ん?てね!o(^▽^)o昔はアコースティックギターをライブで使う時は、サウンドホールの前にマイクを立てて、ヴォーカルマイクと同じようにして音を拾い、スピーカーから鳴らしていましたが、今のようにドラムにもマイクを立てて大きな音で演奏する時代ではギターの音を他の音に負けないようにマイクで拾うには限界があります。そこで便利な楽器が誕生しました。アコースティックギターに最初からエレキギターのようにピックアップマイクなどの電気系統を備え、エレキギター同様、アンプで鳴らしたり、PAへ送ることが出来るギター。それが「エレクトリック・アコースティックギター(通称エレアコ)」なのです。コイツは一般的に「エレアコ」の代名詞のように語られることの多いオベーション・ギターさてさて、まずはオベーション?・・・オベーション・ギター・カンパニー(Ovation Guitar Company)は、ギターを製造するアメリカのメーカーで、主にオベーション(Ovation)ブランドのエレクトリックアコースティックギターを製造しています。カーマン・コーポレーション(ヘリコプターの製造会社カマン・エアロスペースなどを子会社に持つ)の社長でありギタリストでもあったチャールズ・カーマンが、1966年にカーマン・コーポレーションの子会社として設立。3年後に、航空機の技術をギターに活かしたエレクトリックアコースティックギターを発売。当初、あまりにも画期的なもので受け入れられませんでしたが、1970年代には保守的なミュージシャンの間にも浸透していくことになりました。そんなオベーション・ギターの最も大きな特徴は、ボウル・バック、あるいはラウンド・バックなどと呼ばれるボディ形状です。それは元々ヘリコプターのローターを製作していた企業であった為、ガラス繊維強化プラスチックの製作加工技術は持ち合わせ、その加工技術を活かして、リラコード(Lyrachord)というガラス繊維強化プラスチックでボディバックを一体成形し、製造を容易にし強度も高めるという相乗効果を狙ったものでもあります。一般的なギターは、表板と裏板がほぼ同じ形状で平行になっていて、間を側板が繋ぐ箱形の形状をしていますが、ボウル・バックは側板と裏板にあたる部分が、古楽器リュートのような、セイヨウナシを縦に割ったようなお椀状になっています。 この形状は、ボディ内部で反響した音が、表板のサウンドホールに集中して向かうという音響効果を意図したものなのです。さらに、このボディバックは金型を使って全く同じものを大量生産できるため、同じグレードのギターであれば、概ね音のばらつき(個体差)が少ないメーカーとも言えます。一方、一般的なギターに後付けのピックアップを装着しPAで音量を増幅した場合、従来のギターは箱鳴りによるハウリングに悩まされていた為、ボウル・バックはハウリング防止も兼ねて、敢えて「箱鳴りをさせない」設計となっています。ピックアップはブリッジのサドルの下に埋め込んである「ピエゾPU」です。この「ピエゾPU」は弦の振動と同時にギターのトップの振動を拾います。また、「カーマンバー」と呼ばれるトラスロッドはネックヒール部まで深く入っており、ネックの強度が高いのも特徴です。そして、近代的な材質・構造のボディバックに対し、オベーションの一般的なモデルの表板は、ギター材としては最もポピュラーなスプルース材が使用されています。こうしたボディ材質・構造は、オベーション・ギターにマーティンやギブソン、などとは違う独特な音質をもたらしており、圧電式ピックアップやプリアンプ自体にも独特の癖がある音質のため、アーティストによっては好き嫌いが分かれるギターでもあります。オベーション・ギターのもうひとつの代名詞ともいえるのが、リーフホール(エポーレット)と呼ばれる形のサウンドホールです。 通常のアコースティックギターは、サウンドホールと呼ばれる、弦を弾く部分(ボディの真ん中辺り)に大きな穴がひとつあいていますが、リーフホールと呼ばれる枯れ葉の様なデザインの装飾がボディの上部の弦の左右に(ギターを立てて見た場合)あり、そこには大きさが様々な複数の小さな22個の穴(ノンカッタウェイモデルの場合)が開いています。これはデザインの一部ともなっているサウンドホールなのです。勿論、一般的なサウンドホールのモデルも存在します。「オベーション」には、アメリカで作られているものの他に、韓国で生産されている「Celebrity」と、日本の全音が生産している「Applause」があります。いわゆる廉価版です。ルックスは本家「オベーション」と一緒です。と、うんちくをサラリとペタリでした。(笑)コイツは、12弦の合板トップのディープボウルのエレアコです。プリアンプにはOP24+を搭載、韓国製ところで・・・いつ?? どうやら1996年製の様です!ん~記憶がぁ~(苦笑) 2000年位だったような? まぁいっか?(≧∇≦)/ハードなロックのセットリストに、一曲?!この手のアコを入れると締まるのですよね!懐かしの画像でもペタリ☆彡それにしても・・・弦交換はしんどいですわ~(^_^;)今更ながらなんですけどネ~(*≧∀≦*)やはり12弦のエレアコとなると、登場の機会はグッと減りますね~(^_^;)寝てる期間が一番長いのかも・・・(苦笑) (=-ω-)zzZZ乙乙うぅ~それにしても寒くなりました。そろそろ本格的冬支度だなぁ~
Nov 2, 2016
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Memory・・・(While My Guitar Gently Weeps)と言うことで、半年に一度の定期点検時に現在どれだけあるのかの確認と、少しだけepisodeなどを羅列してみま~す!さて、其ノ56の巻きぃ~! インパクトですね(*゚▽゚*)Ovation Celebrity NS28 ! モトリー・クルーのベーシスト、ニッキー・シックスモデル☆彡彼の日記を元に執筆された自伝"Heroin Diaries"の本(販売開始日:2008年9月30日)とSIXX:A.M.名義でレコーディングされたそのサントラともいえる同名のアルバムの発売を記念し製作されたモデルです。 その発売を記念し製作されたコイツは、同著のカバーをデザインしたアーティストであるPRブラウンが手掛けました。インパクト大のグラフィックな1本です。オベーション定評のOPシリーズ・プリアンプの基本性能を継承しつつ、シンプルにコストパフォーマンスを追究して生まれたOP4BTプリアンプを搭載。 3バンドEQ、バッテリーインジケーター、ゲインコントロールで構成されています。 ニッキー・シックスの熱い想いにより生まれた特別な一本なのですネ。【spec】Body Type: Super Shallow CutawayTop: Laminated SpruceBracing: Modified“X”Scale Length: 25-1/4"Fingerboard: RosewoodF/B Inlays: Abalone DotsBridge: WalnutPickup: Ovation SlimlineNutwidth: 1-11/16"Machines: GoldCOLOR: HD - Heroin DiariesPRE-AMP: OP4BT・・・と言ったところ☆彡 ん~全然知りませんでした!(^_^;)v2008年秋製なのですね~たしか2009年初頭に偶然ゲット!即使用してましたkeyですね!偶然通りかかって、面白~い(*゚▽゚*)!で、即ゲット☆彡リラコード樹脂とマルチサウンドホールが特徴的なOvationですが、エレアコのなかでは定番中の定番です。ボディーはスーパーシャロウ&カッタウェイボデイーで薄めのネック。エレキと持ち替えた時に違和感が少ないので、特にステージ用のエレアコとして人気。最近ですかねぇ~またアコギが必要になって登場となり始めたのは?え~楽屋ではいつも色々質問攻め?(笑) オリジナルですか?的な(≧∇≦)/ んな訳ござんせん\(^o^)/・・・説明も面倒なので売ってましたよ~的な扱い☆彡さて、先日(10月23日)のライブ画像でもぺたりとな☆彡座ってますね~(笑)この時は最小限のユニットでブルースを一節唸ってますわ(爆)オベのあのカリカリサウンド!(^_^;)お初の曲ですが、最後はお約束のコケでしっかり掴みましたぞぉ~へろへろ~(笑)『midnight crisis』お見知りおきをo(^▽^)o てな具合ですが・・・ 一応?大人のエレクトリックサウンドもキッチリです(*゚▽゚*)あれれ、ソレタかな?! ダイアリーズなので許してチョ〆(._.)メモメモ
Nov 1, 2016
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