Welcome To Ninth Beat

Welcome To Ninth Beat

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Category

カテゴリ未分類

(88)

韓国ドラマ

(1)

韓国情報

(0)

東京のグルメ

(3)

福岡のグルメ

(6)

鹿児島のグルメ

(2)

ニューヨーク

(0)

Calendar

Archives

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2025.12
2025.11
2025.10
2025.09
2025.08

Profile

bach2002

bach2002

2007.11.15
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
いやあ、昨日はワールドカップバレーの大詰め。キューバ戦。

がしかし、1セット目は取ったものの、逆転負け。柳本監督の采配については前述した通りだが、やはりキューバ戦でも頑に生え抜きのメンバーを固定。
予想通り、要所で世界には通用せずに五輪切符をみすみす逃すという結果になった。
なぜここまで感情的に頑固に通すのか・・・・真意がわからない。敗因も「第二セットを取れなかったのが大きかった」と言っていたが、なぜ取れなかったのかに言及していないのはナショナルチームとしては、寂しい。
あとは、世界最終予選が残されているが、心境著しいタイや巻き返しを図る韓国も侮れない状況。
サッカー界のように、結果を出せない監督は早めに交代してもらいたいものだ。
国際試合は、情を折り込まずに、その時のベストメンバーで戦ってもらいたい、望むのはそれだけである。

results2007111401.jpg

ところで、先週以来、いろんなライブに出かける幸運に恵まれた。

非常にパワフルでダンサブルなステージは圧巻で、ふたりのダンサーのビジュアルも大受けの楽しいライブだった。
やはりこれ系のアーティストは、ライブパフォーマンスに触れてナンボという感じかな。
ただ、場所が彼女のファン層には高価だったのではないかな・・・・という気がしたのも事実。
ライブ終了後は楽屋でミート・アンド・グリートがあったが、非常に気さくでいい子だった。でも会うなり「あなた、中央に座って、異常に盛り上がった踊ってたでしょ」と言われてしまったが、そうそう、ここの会場は割とステージに至近距離なので、へたな事は出来ないのである。

amerie[1].jpg

さ、続いては土曜日に出かけたのが、ボーン・クレイン。
ベルギー出身のシンガーという珍しい存在だが、非常にかつ駆使いメロディメイカーで、今年デビューした男性シンガーの中でも出色の存在ではないだろうか。
実は、ライブの前に彼のインタビューを行ったのだが、この模様は、LoveFM日曜日夜7時からオンエアの「サンデイ・ヴィンテージ・クルーズ」を要チェック。
ライブも、彼の容器で明るい人柄がよく現れている、楽しいライブだった。
歌も抜群。そしてあんなカバーをやってくれるなんて・・・・。

1175019.jpg

そして、昨日は、loveFMでツェッペリンワンデイスペシャルを行った。
ベスト盤とライブ盤のリリースを記念したもの。

特に好きだったのが、アルバム「フィジカル・グラフィティ」。
中でもカシミールは脳内パワープレイ状態。授業を受けていても、あのリズムが頭の中をループしていたのだ。
後に、パフ・ダディがアメリカ版の「ゴジラ」のサントラでカシミールをサンプリングして使用していたが、さすがパフ・ダディ。センスのいいサンプリングだった。
来月には再結成ライブをロンドンで行うが、ここ最近の再結成ムーブメントにはあまり興味がないので、来週リリースとなるDVDを見ながら、当時の事を少し思い起こしてみようかな、と思うのである。

wpzr30252[1].jpg





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2007.11.15 14:11:44


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: