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Methodはフルートでもいやらしい。息のコントロールが難しい跳躍ががっちり登場。そして、相変わらず譜面からリズムを読み取るのが苦手。最終レッスンの課題を少しずつ練習。YFL-212は相変わらず順調。PF-505EやFL-380SEとは比較にならないほど安定。初心者はヤマハに限る。
2022.08.16
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10日はサックスのレッスン最終日。19日がフルートの最終レッスン。共にインストラクターさんの産休を機に暫くレッスンは休む予定。今、コロナベビーブームで産休に入る人が多いようだ。引継ぎや他の店舗への移行の提案はあったがサックスはMethodが終わって一区切りついた。フルートは産休に入ることがわかっていて取り合えず期限付きでレッスン受けてみた。ピアノにも未練があったけど独学で練習が進まないのでやっぱり無理なのかなと思ってる。サックスやフルートはレッスンに通う前から独学で練習してたけど、ピアノは続かない。二兎を追うものは一途を得ず、というのに、この状況でもバイオリンやトランペット、クラリネット、ウクレレなどへの好奇心もくすぶってる。今、家で一番練習しているのはフルートかも。取り合えず最後のレッスンへの課題もあるし。
2022.08.15
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昨日の続きテンポ72まで上げてみたけどまるでダメ。68でも不安定。66でなんとかリズム維持できてる感じ。振幅の安定性は絶望的今日は録音して聞いてみた。自分で思っていたよりビブラートは弱い。音色はそんなに悪くない。録音して聞くのは大事だ。もっと早くから聞いて確認すべきだった。前にもそう書いた気がするけど、面倒なんだよな。
2022.08.09
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思った通りソプラノの後にアルトでビブラート練習すると簡単に感じる。感じるだけでうまくはなっていないような・・・リズムのキープ力、振幅の安定力、ともに足りない。けど、テンポ66から68に上げてもついて桁気がする。明日はテンポ70を視野にいてみよう、ブレス楽になりそうだし。昨日、ソプラノでスワブが詰まりかけた。後ろの紐で戻して大事には至らなかったけど、あの紐は大事だと実感した。
2022.08.08
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今日もソプラノでビブラート練習アルトより難しいからこれで練習した後にアルトに戻ったら楽に感じるかな?リードを新しいレジェール2.75に変えてみた。使っていたヤツはなんか先端に傷が有ったり角が曲がったりしている感じだったので更新してみた。意外にも結構固い。個体差かな?古い奴は2.50に近い印象だったけど今度のは3.00に近い。レジェールでもばらつきアルトは聞いていたけど、今回のは極端な気がする。今日は出かけて体を動かしたのでストレートのソプラノは腕が辛い。ストレートのソプラノは腕力が必要。
2022.08.07
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今日はレッスンでした。YFL-212はインストラクターさんに好評でした。音が太く下から上まで音量が安定しているとのこと。自分で吹いている時の印象と聞いている人の印象は違うのかも。録音して聞いてみた方が良さそうだな。
2022.08.05
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しばらくFluteMethod見てなかった。明日のレッスンでやる所を慌てて練習。ここ数日は首の調子が回復傾向なので練習増えてきて高音域も鳴るようになってきた。先週の月曜日にYFL-212が届いたのでもうすぐ2週間。あすもYFL-212でレッスンに行く。このまま良い状態が続きそうな気がする。毎日のようにライブ配信しているフルート奏者の方でも3ヶ月くらいは持つようなのでFL-380SEやPF-505Eは狂いやすいフルートなのかもしれない。工房に持ち込んだら狂いにくい細工をしてくれるのだろうか?本日サックスのレッスンは休み。
2022.08.04
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SS GLの音色は今一つだと思ってる。そうだ俺は元々セルマーのマウスピースと相性が悪い。YAS-875EHXGが欲しい、試奏したいと思って購入した4CMがあった。ついでにリードも青箱2半とグラコン2半を各3枚ずつ、レジェールも2.50と3.00と2.75結果、4CMとの相性は意外と良い。けど、リードの影響も大きいな。どうも自分はレジェールに慣れ過ぎている。軽快に音が鳴るので楽なのだ。あと、ケーンのリードはやっぱり面倒くさい。グラコンより青箱の方が明るい音で好きだな。
2022.08.03
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YFL-212は手に入れてから一週間ちょっとになる。高音域が出し難い気がして調整必要かと思ったけど、PF-505Eの頭部管入れるとすんなり出るのでキーやタンポの調子はかなり良い状態のようだ。YFL-212にPF-505Eの頭部管付けて気付いた。PF-505Eの方が少ない息で軽く音が出て音も澄んでいる。今は耐久性評価のためにYFL-212で練習しているけど、自分で同調の調整をするならPF-505Eの方が練習しやすいし楽しい。PF-505Eは音も良いがキーのタッチも良い。安定性が良ければ一番なんだろうけど。自分が悪いのか楽器が悪いのか判らない状態では行き詰るだろうから最初の一台にはお勧めしがたい。自分はPF-505Eを追加購入してからFL-380SEの同調の調整にチャレンジした。経験を積んだからPF-505Eも自分で同調の調整をしている。結局、物の安定性、メンテナンスを依頼できる場所の多さからこれからフルートをやってみたい人にお勧めできるのはYFL-212って事になると思う。https://a.r10.to/h6b8P9近くにJ.Michaelのフルートでも修理・調整を受けてくれる楽器店や管楽器工房があるならFL-380SEも安くてお勧め。https://a.r10.to/hkhE5I
2022.08.03
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久しぶりにS90 180を引っ張り出した。吹くのがしんどいし、日本製にこだわってみたい思いからほとんど寝かせてました。音の安定性は抜群。しかし、しんどい。以前なら青箱2半だと音を出すだけでしんどかったけど、今はもう少し固いリードじゃないとf出せないなって感じ。このマウスピースも反応が鈍い感じ。この後ヤマハのマウスピースとレジェールの組み合わせに戻ったら敏感過ぎてコントロール難しいかも。
2022.08.02
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昼は職場に置きっぱなしのFL-380SE三度調整、昨日やり残したファ#の連携調整しっかり最低音まで出るようになりました。自宅ではYFL-212で練習、最低音も軽く出るのがこいつの凄いところ。しかし、高音域で若干出しにくいと感じる。なんとなくファ#の連携が弱いような気もするけど・・・YFL-212の頭部管は調整に鈍感に出来てるのか?と、PF-505Eの頭部管付けてみました。さすがヤマハ、PF-505Eの頭部管でもしっかり最低音から出ます。むしろPF-505Eの頭部管の方が楽に音が出る。以前と逆のこと言ってる。そう、PF-505EとFL-380SEの吹き方は似ている。YFL-212はちょっと違う。なので、YFL-212に慣れるとFL-380SEやPF-505Eが吹きにくくなる。YFL-212とPF-505Eを足すと概ね16万円くらいだろうか?ヤマハはYFL-312(頭部管銀)が約13万強、YFL-412(管体銀)が約18万強。この辺りを買うとパールやJ.Michaelのような柔らかい音が出るんだろうか?フルートはサックスより沼が深いのであまり深入りしない方が良さそうだ。ニッケルメッキでEメカなし、2万円以下のフルートで遊んでみたい。プラスチックのフルートも気になる。
2022.08.02
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3CMだとジリジリ音がするのでケーンのリードを試した。マウスピースを考慮すれば固目が良いはず。手持ちで一番固いのが青箱2半吹いてみるとレジェール3.50と比べてもそんなに柔らかくない。むしろケーンの方が反応が穏やかなので若干気合入れないと発音失敗する。これが音の表現力を広げる事になるのだろうか?ビブラートはケーンの方が安定するような気がする。ジリジリ音が出ないので目的は達成。ただ、面倒くさい。しばらく触っていなかったので湿度調整剤が固くなっていた。扱いもレジェールより気を遣う。悩ましい。
2022.08.01
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今日の昼休み練習は殆ど調整に終わった。下のドが出にくいので要調整と判断。シ、ラ、ソ、ファと音の立ち上がりをチェックしてソとソ♯の同調を調整したら下のドが出やすくなった。ついでにファ#の連携もいじったらなんかバランス悪くなってあれこれやってなんとか時間内に下のドが出るようになったけど、最初の調整直後が一番よかった気がする・・・これも経験やな。YFL-212は今でも下のドがしっかり出る。あと、同調チェックの音の立ち上がりは今まで低音域でやっていたけど、中音域でチェックした方が判りやすいみたいだ。
2022.08.01
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