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自宅練習でのEX-RCが鳴らなくて練習が嫌になりかけていたけど、温かくなって練習中に軽く汗ばむくらいになると凄く良い感じで鳴ってくれる。やはり俺の指はリングキー向きじゃないんだなって実感。それでもカバーキーの方が低音がしっかり鳴るし高音域も出しやすい印象。気密性の高さがカバーキーの強みなんだなと実感。リングキーと並行して使っているとカバーキーは反応し過ぎて音を外すことが有るくらい。インラインカバーキーを使っているプロの奏者の方が少ないながら居るしなぁ。ムラマツEXはハンドメイドだから頼んだら作ってくれるんだろうか?高音域はだいぶ練習の効果が出てきた。HiFisは相変わらず難しいけどHiEはHiFisよりだいぶ楽。だけどCCEとRCの使い分けがちょっと難しい。HiHiCが随分と出せるようになってきた。あと、ビブラートの練習始めた。ムズい。
2025.03.27
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ライブラリーの同期は結局、「相互に更新して同期」の利用は諦めた。一番上の[同期のタイプ]で「フォルダー内容を更新」で共有データを更新するか「デバイス内容を更新」で共有データを取り込むかの二択で運用中。チェック項目はすべてチェック。大きいタブレットは縦1画面、小さいタブレットは横一画面、PCでは横2画面だけど□ページのスケーリングと表示モードとを同期にチェックしても不都合は出ていない。[オーディオファイル]は「変更の同期とファイルの転送」[マージ時の動作]は[同期のタイプ]に連動するので操作不要つまるところ、難しいこと考えずの全部コピーして同期。難しい事は考えない方がいい。
2025.03.23
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最近、mobilesheets関連の日記が良く読まれているようなので、mobilesheetsのおすすめポイントを整理しておきます。楽器初心者目線ですが。・紙楽譜より整理が簡単・Bluetoothページターナーは譜めくりが楽・楽譜に書き込みが可能。・楽譜のクロップ(トリミング)が簡単にできる。・音源と楽譜を一緒に管理できる。・伴奏音源の再生速度を変更できる。(Windows版は形式制限あり)・複数の楽譜をセットリスト登録できる。・複数の端末でデータを共用できる。・2台のタブレットで連携して二画面表示できる(使ってないけど)・メトロノーム機能もある。・Android対応なので安価なタブレットが利用できる。・WindowsPCでも使えるので事前のデータ作成はPCが便利。・楽譜に色々な情報を入れて条件検索できる(現状は出番なし)・課金は一度でサブスクでなく複数の端末にインストール可。・Windows用は課金しないと試用期間が切れると起動しない・Android用は課金しないと楽譜登録数の制限ありAndoroid用は無課金で使い続けれれるけど、楽譜登録数に制限があるので折角の登録情報を有効に使えない。楽器練習を真面目に続けるなら楽譜は増えていくので最初から情報登録方法を決めて統一した方が検索機能を有効に活用できるし、いづれ課金するなら早くから便利な機能を利用できた方が得だと思う。mobilesheetsを使い始めるなら最初にしっかり覚えたいのがソング(楽譜や音源などの登録単位)のフィールド(データベース項目)にどのようなルールで入力するのかを決めること。自分の場合、サックスのE♭管用、B♭管用、フルートのメロディ譜、楽譜の入手元などを登録しています。14インチタブレットが4万円前後で出てきたのは魅力的。2台買ってもipadより安い。少々重くなるので丈夫な譜面台が前提になるけど折畳でなければ多分大丈夫。Android縦置き一画面の縦スクロールモードだと下の余ったスペースに次の楽譜の頭の部分が見えている。これが、ページめくりのタイミングの自由度を増やしてくれる。・ページターナーはLekatoの一番大きい奴推奨。中型と小型は使いにくかった。・音源再生用スピーカーはサックスなら10W程度は必要。SoundCore2は良い感じ。 フルートでもUSB電源タイプ(おそらく2.5W程度)のスピーカーだとちょっと厳しい。・録音して自分の演奏を聴くならDR-05Xが使いやすい。 USBコネクタがmicroなのがちょっと残念、Bluetoothにも対応してくれたら最高なんだが。 USBマイクとしても利用利用可能。ライン出力も可能。 Androidで外部マイクを使う場合はOpenCameraってアプリ(フリー)が必要 スマホに有線接続でデータ転送も可能。
2025.03.23
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ASUS CM3(ChromeBook)とJBL Charge5の組み合わせではとうとうSpotifyの音楽再生も出来なくなってしまった。壊れかけのラジオかって感じで不安定。ダイソーのスピーカーに切り替えたら今はご機嫌で再生中。今は動画も再生できる。しばらく使わずにいると裏で色々忙しいようでしばらくは動画再生できなかった。CM3はいろいろと使い勝手はいいのでCPUパワー不足が実に残念。まぁ、13インチAndroidタブレットがあるから実際には出番が殆ど無いけど。今この日記はCM3で書いてる。文字入力できる端末としては悪くない。IdeaPad Duet560はデカい、思い、キーボードがなんか嫌。CPUパワーは十分なんだけど。
2025.03.21
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Asus CM3とLenovo IdeaPadDuet560をすっかり触らなくなっていた。久しぶりに起動すると当然のようにシステムアップデート。アプリのアップデート件巣は思ったより少なかった。けど、もともとアプリは殆どインストールしていないから当然と言えば当然。CM3はブラウザでTVerの再生が頻繁に止まって事実上利用できなくなっていた。思ったより短命だったな。期限が明確なOSなら最後まで快適に利用できるのではないかと期待したがそうではなかったようだ。後継機のCM30なら大丈夫なのだろうか?CM30なら24インチダッチディスプレイの解像度を全部使えそうだし。(CM3はFullHD解像度の出力が出来ない)IdeaPadDuet560もアップデートは同様。TVerは快適に再生。買う時に高かっただけの事はある。ただ、JBL Charge5による動画の音声再生は今一つ。時々位相が狂う。タッチディスプレイの解像度にも対応しているのでWindowsタブレットのWindows10が終了したらこいつが自宅練習の主力機候補。CM3の動画再生ができなかったので回線のチェックにLenovo TabM8 でTverアプリで確認したらこちらは問題なく再生できた。普段はとても遅いタブレットで使用頻度は激減中だけど、AndoroidはChromebookより優秀なのかもしれない。そもそも、13インチAndroidタブレットのT65Max買ってから殆どChromeBookは触っていない。WindowsタブレットからChromebookへの移行を考えていたけど、ちょっと無理そうだな。
2025.03.16
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日記をあまり書かなくなった。クレジットカードの引き落とし額もガクッと落ちた。好奇心と物欲の塊だった自分がただただ練習してる。そんな中、新たに登場した?Androidタブレットの14インチが気になってはいる。MobileSheetsと14インチタブレットなら楽譜がかなり見やすそうだ。13インチを買ってからまだ一年経っていないのに・・・職場練習で13インチは大活躍中。もう少し大きかったらとは思うけど、買い換えるほどかと言えばそこまでではない。しかも、それなりに重いのでこれ以上重くなるのもどうかと・・・HiFisで発音する連符が登場する曲を練習しているのでひたすら高音域の練習していた。そしたら、以前練習していたHiFis HiGis HiAis HiHiCが登場する曲も発音成功率が激的に向上していて驚いた。いつになったら吹けるようになるのかと思っていた曲だけど、いつかは吹けそうな気がしてきた。録音して聞いてみると色々とまだまだだけど、頑張る。自宅練習では24インチタッチディスプレイが活躍中。ただ、譜面台みたいに物が置けないのが難点ではある。スキャンしていない楽譜本の練習はスキャンするか普通の譜面台を引っ張り出す必要がある。電子楽譜化は一気にやらないと駄目ね。
2025.03.15
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職場をCCE、自宅をRCに入れ替えた。自宅の方がデッドな環境なのでカバーキーの音の強さがさらに目立つ結果となった。冬場は指が乾燥してかリングキーでは気密性が不足するのか?以前から思っていたけど、インラインカバーキーって選択は悪くないんじゃないかと。今、通っているレッスンの先生は過去にインラインカバーキーを使っていたそうだ。今はリングキーでその方が音の飛びが良いらしい。あと、youtubeでフルート演奏を色々見ていたら、誰だか忘れてしまったけど、インラインカバーキーらしき人がいた。カバーキーならオフセットでなくても押さえるのは難しくないような気がする。でもEメカは有った方が良さそうな気がする。Eメカありならオフセットの方が自然なので、結局普通のカバーキーモデルが一番な気がしてきた。
2025.03.02
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