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昨日の続きで愛知セントラル交響楽団の演奏会、 カナダ出身の指揮者デリック・イノウエの指揮で 私の大好きな作品、シベリウスの交響曲第5番 第1楽章の快活なリズム感に引き込まれましたが 第2楽章の中間部では少し和音のバランスに問題ありでしたが 終楽章の第3楽章では見事に壮麗な音楽を奏でています。 放送からホールの聴衆のBRAVO!の声が聞こえました。 いい演奏でした。 このオーケストラの弦楽群は素晴らしいです。 さらにこの日のホルン隊は大健闘でした。 この第5番ではホルンが重要な役割を果たしているのです。 指揮のD・イノウエさん、シベリウスにはことさら愛着があるのでしょう、 デリック・イノウエさんにもBRAVO!です。 ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品61 ベートーベン作曲 (43分10秒) (ヴァイオリン)島田真千子 交響曲 第5番 変ホ長調 作品82 シベリウス作曲 (30分40秒) (演奏)セントラル愛知交響楽団 (指揮)デリック・イノウエ ~2012年1月13日愛知県芸術劇場コンサートホールで収録~ いつもありがとうございます。♪ にほんブログ村
2012年01月31日
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日曜夜に放送されたNHK-FMの番組から 名古屋を本拠とする愛知セントラル交響楽団のコンサート 東京芸大を経てドイツで研鑽を積んだ島田真千子さんの ヴァイオリンでベートーヴェンの協奏曲ニ長調 正直、この協奏曲は長らく嫌いな曲のベスト・ワンで 最初に聴いたレコードがトラウマになっていたのでしょう、 演奏者は忘れましたがコンサート・ホール・ソサエティ盤のLP、 ギスギスしたヴァイオリンの演奏で、録音の音質も悪かった所為か。 きょうの島田さんのヴァイオリンはとても自然な演奏で響きの線は細いが 細部の音色まできっちり奏でており好ましい演奏でした。 後半のシベリウスの5番は次回に。 ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品61 ベートーベン作曲 (43分10秒) (ヴァイオリン)島田真千子 交響曲 第5番 変ホ長調 作品82 シベリウス作曲 (30分40秒) (演奏)セントラル愛知交響楽団 (指揮)デリック・イノウエ ~2012年1月13日愛知県芸術劇場コンサートホールで収録~ いつもありがとうございます。♪ にほんブログ村
2012年01月30日
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金曜日は振り替えの休日になり映画館で「三丁目の夕日」を鑑賞 昭和39年、1964年の時代設定で私が高校一年のころ 東京オリンピックがあった年でしたが3輪トラックや街角の看板など 懐かしいものがたくさん。 昨日の土曜はDVDで「有頂天ホテル」を鑑賞、「ステキな金縛り」も 面白かったけどそれをも凌ぐ最高傑作だと私は思います。 客人としては覗けないホテルの裏側を垣間見せたりと 楽しい第一級のコメディに仕上がっています。 そして日曜の今日は朝から所沢温泉「湯楽の郷」へ 露天風呂に入っているとゲストに野鳥たちの訪問があったりと いまだ武蔵野の風情が充分で満喫・癒されました。 クラシック音楽はお休みの3連休でしたが、たまには良いかもしれません。 いつもありがとうございます。♪ にほんブログ村
2012年01月29日
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旧大阪センチュリー響改め 日本センチュリー響の演奏会 旧知の仲間がコンマスで頑張っているオーケストラなのですが レスポンスに更に磨きをかけた軽快な演奏を聴かせてくれた。 フランスの香り満載の児玉麻里&児玉桃姉妹のエスプリに満ちた演奏の プーランクの二台ピアノと 軽やかなリズムで姉妹の息のあった妙技を聴かせた 現代作曲家バントュスの二台ピアノの作品、いずれも素晴らしい演奏です。 後半はショスタコーヴィチの交響曲第6番、 あまりに有名な第5番と第7番の狭間に位置する交響曲でありながら 正直、あまり馴染みにくい作品なのですが 沼尻&センチュリー響の演奏は見通しの良いすっきりした快演。 日本センチュリー交響楽団定期演奏会 2台のピアノのための協奏曲 ニ短調 プーランク作曲 (19分20秒) (ピアノ)児玉麻里 (ピアノ)児玉桃 シネマ・ラプソディー(2台のピアノのための協奏曲) バントュス作曲 (17分50秒) (ピアノ)児玉桃 (ピアノ)児玉麻里 交響曲第6番ロ短調 作品54 ショスタコーヴィチ作曲 (31分50秒) (管弦楽)日本センチュリー交響楽団 (指揮)沼尻竜典 ~2011年12月8日・大阪・ザ・シンフォニーホール~ いつもありがとうございます。♪ にほんブログ村
2012年01月25日
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ベルリン・フィルの年末恒例のジルヴェスターコンサートを鑑賞 芸術監督のサイモン・ラトルの指揮、 2011年のゲストはピアノのエフゲーニ・キーシンが登場、 キーシンのベルリンのジルヴェスターと言えば1988年の カラヤンの指揮でのチャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番が思い出される。 23年前の少年時代から今は立派な大人に成長したが いまだ初々しさが感じられて好ましいピアニストの一人だ。 ベルリン・フィルをバックに格調高いグリーグの演奏であり アンコール演奏が無かったのが残念だ。 他のオーケストラ作品の演奏は流石のベルリン・フィルの鉄壁な合奏能力を 聴かせる。 ホルン首席シュテファン・ドール(火の鳥での)の絶妙な音色には脱帽。 スラブ舞曲集 作品46から 第1番 ドヴォルザーク作曲 交響的舞曲 グリーグ作曲 ピアノ協奏曲 イ短調 作品16 グリーグ作曲 道化師の朝の歌 ラヴェル作曲 楽劇“サロメ”から サロメの踊り リヒャルト・シュトラウス作曲 バレエ音楽“火の鳥”から ストラヴィンスキー作曲 ハンガリー舞曲 第1番 ブラームス作曲 スラブ舞曲集 作品72から 第7番 ドヴォルザーク作曲 (ピアノ)エフゲーニ・キーシン (管弦楽)ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (指揮)サイモン・ラトル ~2011年12月31日ドイツ・ベルリン フィルハーモニーで収録~ いつもありがとうございます。♪ にほんブログ村
2012年01月22日
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今日のラッシュアワー(ウォーキング)ミュージックは 東京フィル 第804回オーチャード定期演奏会 本日の指揮者、三ツ橋敬子さんは1980年生まれの若手女性指揮者、 経歴は東京芸術大学大学院音楽研究科指揮専攻修了。イタリアキジアーナ音楽院、 ロームミュージックファンデーション奨学生としてオーストリアウィーン国立音楽大学留学 第10回アントニオ・ペドロッティ国際指揮者コンクール(2008年)で史上最年少、 女性指揮者として初となる第1位、聴衆賞アントニオ・ペドロッティ協会賞のトリプル受賞 を経ている。 三ツ橋さんの指揮した演奏会は過去に一度だけ、小生の地元・所沢フィルとの 今から9年前の2003年の年末恒例のベートーヴェン「第九」演奏会だった。 ステージに登場した時は、まるで小柄な女子高生が現れたようで驚いたけれど、 その時の演奏は実に颯爽とした「第九」の演奏でさらに驚いた記憶が。 さて本日のコンサートの感想、 最初に演奏されたベートーヴェンの協奏曲第4番、中村さんのダイナミックなピアノ に堂々と渡り合って素晴らしい伴奏を示していて次の「英雄交響曲」に期待をつなぎます。 そして日にちは替わって、翌日のウォーキング時に期待に胸を膨らませながら聴いたところ 期待を超えた予想以上に見事な演奏でした。 早めなテンポで開始される第1楽章、ゆったりと聞かせる第2楽章、 そして3楽章の後に間をおかずにアタッカで突入する終楽章、 実ににダイナミックなテンポ構成で、まさに快演と言うべき演奏です。 東京フィルも精いっぱいの力で応じています。(懸念のホルン隊も善戦) 三ツ橋さんは未だ30代そこそこの年齢です、、 現在、女性指揮者ではハンブルグ歌劇場の音楽監督を務める オーストラリア出身のシモーネ・ヤングが一頭地抜ける活躍をしていますが 三ツ橋さん、この調子で物怖じせず世界にどんどん殴り込みをかけて 頑張って欲しいですね。 それと、また所沢ミューズで再びお目にかかりたいと思います。 ピアノ協奏曲第4番ト長調 作品58 ベートーベン作曲 (35分15秒) (ピアノ)中村紘子 交響曲第3番変ホ長調 作品55“英雄” ベートーベン作曲 (50分58秒) (管弦楽)東京フィルハーモニー交響楽団 (指揮)三ツ橋敬子 ~2011年6月26日東京・オーチャードホールで収録~ いつもありがとうございます。♪
2012年01月17日
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ウェルザー・メスト指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団演奏会 昨年2011年3月にウィーン・ムジークフェライン(楽友協会)ホールの オルガンが改装された記念のプログラムだろうか 過去にサントリーホールにもオルガン・リサイタルのために来日した 女流オルガニスト、ジリアン・ウィーアが前半プログラムに登場、 ホールの改装されたオルガンの音色は華麗さよりも 繊細な上品さが感じられるものでバーバーの作品ではレスポンスの良さが、 またプーランクの有名な作品では特に響きの繊細が際立った。 もちろんジリアン・ウィーアの功績大だが。 後半の「アルペン・シンフォニー」はとにかくウィーン・フィルの 上質の管弦楽の響きが楽しめる。 リヒャルト・シュトラウスの演奏に限ってウィーン・フィルの演奏は文句なし。 それにしても小澤さんの後のウィーン歌劇場のシェフを務めるウェルザー・メストは チューリッヒ歌劇場時代から感じているのだが極端な自己主張をする指揮者ではなく テンポもいわゆる中庸を保っているのだが何故かそれぞれの作品の本質、 良さを引き出すとても不思議な指揮者だ。 「トッカータ・フェスティバ」作品36 バーバー作曲 (14分25秒) (オルガン)ジリアン・ウィーア オルガン・弦楽とティンパニのための協奏曲ト短調 プーランク作曲 (20分20秒) (オルガン)ジリアン・ウィーア 「アルプス交響曲」作品64 リヒャルト・シュトラウス作曲 (45分20秒) (管弦楽)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 (指揮)フランツ・ウェルザー・メスト ~2011年4月3日ウィーン楽友協会で収録~ (オーストリア放送協会提供) いつもありがとうございます。♪
2012年01月13日
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3連休もきょうで最後です。 毎度のことで家で音楽とお酒三昧の日々でした。 シュトラウスの作品に”酒・女・歌”と言う作品がありますが、 女抜きのまさに酒と歌(音楽)の日々(笑) まずは今朝NHK-BSで放送されたウィーン・フィルのニューイヤー・コンサート2012 マリス・ヤンソンスさんの登場で選曲もユニークでした。 チャイコフスキーのバレエ曲が演奏されたのもヤンソンスさんならでは。 ”鍛冶屋のポルカ”ではヤンソンスさん自身が両手で金槌を持って叩いたりと 笑えるシーンもあり、そしてウィーン・フィルならではの美しい演奏でした。 ロンドン夏の名物プロムス2011のラスト・ナイトコンサートには 36歳のエドワード・ガードナーが初登場、ラスト・ナイトでは 創立者のヘンリー・ウッド以来の最年少指揮者だそうです。 後半はお決まりの”威風堂々第1番”からイギリス国歌へと続くわけですが 前半で登場したラン・ランのリストのピアノ協奏曲第1番は秋のウィーン・フィル との来日公演より随分と肩の力が抜けた演奏で素晴らしい出来で アンコールの”慰め第3番”も秀逸。 ブリテンの「青少年の管弦楽入門」がウィットに富んだ語りで 個人的には本日一番の聴きものであった。 いつもありがとうございます。♪
2012年01月09日
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東京交響楽団第596回定期演奏会 2012年1月7日サントリーホール レスピーギ:ローマの噴水 ローマの松 ローマの祭り 指揮:飯森範親 管弦楽:東京交響楽団 コンサートマスター:高木和弘 今年のコンサート聴き初めは東京交響楽団のサントリー定期 ホールのロビーも華やかな飾り付けで新しい年を迎える雰囲気です。 東響正指揮者の飯森さんは久しぶりのサントリー定期登場でした。 トスカニーニ の尽力により陽の目をみたレスピーギの「ローマ三部作」 繊細な「ローマの噴水」、躍動的な「ローマの松」の演奏、 そして休憩後に演奏された「ローマの祭り」は打楽器陣の精力的な活躍もあり 生ならではの音の坩堝を堪能しました。 ホールからも熱狂的な拍手と歓声で素晴らしいコンサートでした。 東京交響楽団の管楽器セクションは見事な出来映えの演奏を披露、 弦セクションとともに今年の東響、絶好調を予感させるものだった。 いつもありがとうございます。♪
2012年01月07日
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今日のウォーキング・ミュージックは2日間かけての鑑賞でした。 今年からシェフに就任予定のドレスデン・シュターツカペレ管弦楽団 を指揮したクリスティアン・ティーレマンの演奏会。 ティーレマン指揮、ドレスデン国立管弦楽団演奏会 "響きの色" ジュゼッペ・シノーポリ作曲 (5分42秒) (バイオリン)トーマス・マイニング (バイオリン)アンゼルム・テッレ (ビオラ)ミラン・リカル (チェロ)ジモン・カルプヘン (コントラバス)トシュテン・ホッペ "変容" リヒャルト・シュトラウス作曲 (26分10秒) 交響曲第1番変ロ長調 作品38“春” シューマン作曲 (33分10秒) (管弦楽)ドレスデン国立管弦楽団 (指揮)クリスティアン・ティーレマン ~2011年4月21日ドイツ・ドレスデン 聖ルカ教会で収録~ (中部ドイツ放送協会提供) ドレスデン・シュターツカペレの以前のシェフを務めた指揮者であり作曲家 でもあった故シノーポリが作曲した作品は興味をおぼえたが、 リヒャルト・シュトラウス&シューマンの作品は退屈な演奏でテンポにも違和感。 ただし、ドレスデンのオーケストラは燻し銀の素晴らしいサウンドを奏でているが。 いつもありがとうございます。♪
2012年01月05日
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2012年は今日4日から仕事始めでした。 それでウォーク・イン・ミュージックの聴き始めは ハンガリーを代表する作曲家の一人、ベラ・バルトーク 彼のオーケストラ作品を代表する作品と言えば”弦チェレ”&”オケコン” に代表されるけど、その代表される二つの管弦楽作品を聴いた。 で、作曲家でもあり近現代音楽の解釈でも定評のあるフィンランド出身の 指揮者、エサ・ペッカ・サロネンが北ドイツ放送交響楽団を指揮した演奏会。 北ドイツ放送交響楽団はイメージ的にはギュンター・ヴァント時代の 重厚でどっしりとしたリズムで押し寄せるオーケストラのイメージですが サロネンの指揮するバルトークの演奏は実に鮮やかなリズムとキレのある 演奏を北ドイツ放送響から引き出していて見事です。 サロネンさん、アメリカ・ロス・フィルのシェフを辞任して 漸くヨーロッパ楽壇に復帰、 これから様々な一流オケに客演しての名演奏が期待されます。 弦楽器と打楽器とチェレスタのための音楽」 バルトーク作曲 (32分14秒) 管弦楽のための協奏曲 バルトーク作曲 (41分17秒)(管弦楽)北ドイツ放送交響楽団(指揮)エサ・ペッカ・サロネン ~2011年5月29日ドイツ・ハンブルク ライスハレで収録~ (北ドイツ放送協会提供) いつもありがとうございます。♪
2012年01月04日
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2012年の初オペラ鑑賞はリヒャルト・シュトラウスの 歌劇「ばらの騎士」 R.シュトラウス:楽劇『ばらの騎士』 全3幕 元帥夫人:フェリシティ・ロット(S) レルヒェナウの男爵オックス:クルト・モル(Bs) オクタヴィアン:アンネ・ソフィー・フォン・オッター(Ms) ファニナル:ゴットフリート・ホーニク(Bs) ゾフィー:バーバラ・ボニー(S) マリアンネ:オリヴェラ・ミリャコヴィッチ(S) ヴァルツァッキ:ハインツ・ツェドニク(T) アンニーナ:アンナ・ゴンダ(Ms) 歌手:キース・イカイア=パーディ(T) 元帥夫人の執事:ヴァルデマール・クメント(T) ウィーン国立歌劇場合唱団 ウィーン国立歌劇場管弦楽団 指揮:カルロス・クライバー 美術:ルドルフ・ハインリヒ 衣装:エルニ・クニーペルト 演出:オットー・シェンク 収録:1994年3月23日 ウィーン国立歌劇場 本公演はなんと言ってもクライバーの指揮とウィーン歌劇場のオーケストラの 極上の響きに尽きるのだが、歌手では気品に満ちたマルシャリン(元帥夫人) を演じたフェリシティ・ロットが圧倒的に素晴らしい。 もちろんフォン・オッターやボニーも役に充分にふさわしい活躍を見せている、 なかでも第3幕終盤の3人による重唱は絶品で涙を禁じ得ない。 まさにカルロス・クライバーとウィーン歌劇場との極め付きの公演です。 年初にこのような素晴らしい音楽と演奏を聴くと 今年も元気で仕事と音楽に生きていきたいと思いを新たにします。 いつもありがとうございます。♪
2012年01月03日
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明けましておめでとうございます。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 今年は平穏無事が何よりです。 いつもありがとうございます。♪
2012年01月02日
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