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癌と闘う娘のために、ママが…。思い出すでしょ、脱毛症による抜け毛に悩む彼女のために、恋人がしてくれたサポートの映像。コロナ禍になってから特に、ハグやキスの習慣っていいなと思うようになった。欧米の人は親しい人と「I love you」という言葉をよく交わすけど、ハグは言葉すらいらない温かな親愛の行為。瞬間でも誰かに身を預けて、預けられて互いを抱きしめるって、信頼がないとできないことだし。ハグやキスの習慣がある国の、大切な人を抱きしめることができない疫病禍で、せめて透明シート越しでもハグができるように工夫した施設の話題をいくつか見たことがある。宗教的なことも関係していると思うけど、困っている人を手助けする行為が、フランクにできるってとてもいい。裏を返せば、自分もフランクに親切を受けられる。最近日本では生活保護について、国レベルでなんだそれ?という話題がわんさか出てきた。乗り物等でお年寄りや妊婦さんや子ども連れのお母さんに、席を譲る程度のことさえ、なんだかすんなりできにくい、すんなり受けにくい変な風潮が出てきた日本で、「COVID-19感染の入院拒否には刑事罰を」なんてことを、首相が軽々しく言い出す国で思うのだ。ハグの習慣て、いいなあ…と。★ Clean Bandit - Rockabye (feat. Sean Paul & Anne-Marie) ★
2021.01.29
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■去年滝季山影一さんを知ってから、毎日楽しみに見ている。特徴をよく捉えた上でのデフォルメが秀逸で、登場人物の表情を見るだけでおかしい。文字は必要最小限で長い説明もないのに、思わず吹き出してしまうのよね… (o_ _)ノ彡☆バンバンだいじょうぶだぁ 2020(だいじょうぶじゃない) pic.twitter.com/MTopeFy5wN— 滝季山影一@『2020年の風刺画』通販中 (@ETakiyam) January 2, 2021感 じ る 男 #毎日ガースー pic.twitter.com/KB1ZoGtKSM— 滝季山影一@『2020年の風刺画』通販中 (@ETakiyam) January 27, 20212021年もこれかい! #毎日ガースー https://t.co/lNzAt1xbIa pic.twitter.com/9G38X1u54u— 滝季山影一@『2020年の風刺画』通販中 (@ETakiyam) January 19, 2021キャスターも思わずツッこむ#毎日ガースー pic.twitter.com/gURJVQiVII— 滝季山影一@『2020年の風刺画』通販中 (@ETakiyam) January 6, 2021■笑ってる場合ではないから、笑ってないとやってられないのよね。でもそのためには、笑いの素が無いとね…【おまけ】溜飲を下げたい方向け pic.twitter.com/2LzrggAoYn— 滝季山影一@『2020年の風刺画』通販中 (@ETakiyam) December 31, 2020【おまけ】リアリティ不要の方向け pic.twitter.com/XG7nVIZHsc— 滝季山影一@『2020年の風刺画』通販中 (@ETakiyam) January 18, 2021■忘れちゃならない、こんなこともありましたね。有名店「電通系ラーメン」 pic.twitter.com/gpezCOGqVi— 滝季山影一@『2020年の風刺画』通販中 (@ETakiyam) June 1, 2020 ■滝季山影一さんがリツートしていた月刊情報誌『ZAITEN』に掲載されている、漫画家・イラストレーターの澤井健氏の作品がホラー(いや、現実がホラーだけど)で、これまた物凄いのだ 。↓http://www.zaiten.co.jp/article/zaiten/滝季山影一@『2020年の風刺画』通販中@ETakiyam
2021.01.28
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あまりに怒りに任せたままに書いたため、支離滅裂過ぎ、手直し中。 ★☆━━━━━━━━━━━━━☆★ ああ、解せない。まったく解せないぞ。すみませんが、だいぶ見えない話です。 8年前の伊豆でのことは、連絡があってから24時間の出来事さえ、あまりにも起こったことの内 容が濃すぎて濃すぎて書けていない。その人物のことなど、最後の最後に嫌な思いをしたもんだ と思いつつ、始まりの24時間が書けない以上、なんだかもうしょうがないや~状態で放置してい たが、当時のコメ欄には少し書いていた。 昨日の記事に加筆してて、あれ?っと思った。最終日、伊豆から帰る時にいつも使っていたバス 停ではなく、バス代も高いので少しでも節約するためにバス通りをショートカットするべく、い つものバス停とは逆の方向へ歩き出したのだ。 山深い田舎の地形に添って大昔にできた、くねって大きく湾曲した一本しかないバス通りの、バ ス停をいくつかショートカットできる道路が、のちにバス通りより下の地域の住民が遠回りをせ ずに済むようにできたんだろう。そのバス停までは少し歩くので、大学時代2週間に一度下宿先か ら帰ってきた結婚前の亡夫を見送るため、別れを惜しむように二人で何度か歩いた道だった。 さて母の時の話だが、もちろん、いつものバス停でなく別なバス停を使うことなど、いちいち誰 かに話しているはずもない。なのにあの人物は…。 田植えの準備でする「田おこし」は、普通は四月~五月にする農作業真で、冬の二月にする人な どそうはいないと思う。あの爺さんはあの日あの時、私が母のアパートを引き払うその日に、な ぜ田おこしをしていた? 母の死は1月28日には、同じ地区の住民としても、後に判ったこの爺さんが”ある肩書”を持っ ていた立場上からも知っていたはずなのに。そもそも私に用事があるのだとしたら、普通に訪問 してくれば済むことなんだけれど、変だよね?という話がこの後展開する。 その日、母の部屋を片付けていたのは、業者の出入りで外からでもわかるし、土地は広くても人 間関係は息苦しいほど狭い田舎のことなので、噂は怖いほどあっという間に伝達する。それまで だって私が部屋に何度か滞在していたのを、”あの立場”の人が知らないわけがないのだ。 私に対して何か用事なり目的があったのだとして、私がアパートからほど近いいつものバス停を 利用したり、タクシーを利用したら、それはそれで仕方ない程度の目的だっただろう。なんせそ の人物は、一度も直接訊ねてこなかったのだから。 アパートの二階の部屋から見るともなく、窓の向こうに二枚ある田んぼの、奥の田んぼで農作業 している人が居るのは認識していた。ただ、それだけだった。その時点では。 遺品整理業者の作業が終わり、大家さん宅で鍵を返し最後の挨拶をした後、私がどちらの方向へ 歩き出したかを、どうやって知ったのだか。爺さんが居た位置から大家さんの家の玄関付近と道 路は、あちらの位置が奥まって高いために、見えるはずがないのだ。アパ-トの二階から階段で 下へ降りる途中の私の姿はよく見える位置なので、私が降りた後たぶん田んぼのこちら側まで来 て、様子を窺っていたとしか思えない。 地形の高さの順で言うと、一番高い場所が田んぼ、次にアパートが建っている場所、更にそこか ら坂を下って大家さんの家があるのだ。 それは、私が歩いていた下の道路と、その爺さんが農作業していた田んぼに続く高い位置の道路 が、分岐している地点に私が差し掛かった時だった。高い位置の道路側から車が走ってくる音が 聞こえた。 その時点では素性は知らなかったが、思った通り田んぼで作業していた爺さんだった。「思った 通り」と感じたのは、車が来た方向からあの農作業していた人物だろうと、とっさにそう感じ、 案の定私を少し追い越して、作業用の軽トラは停まったのだ。 車から降りて肩書を名乗られた。そして「ああ、お母さんにそっくりだ」と言われた。「そうで すか、母がお世話になりました」くらいは返したと思うが、他に何を話したかほとんど覚えてい ない。おそらく、母がこの肩書の自分のことを、娘の私に詳しく話していないはずはないと思っ ていたんだろう。ところが、私は何も聞いていなかったのだ。 それで、この人物がどうしてもバス停まで送るという。何度も断ったが、その肩書を聞き、母 が知らない人では無いことも判りはしたので、仕方なく言葉に甘えた。もう二度と歩かない、二 度と肉眼では見ない景色だから、本当は歩きたかったのだが。 軽トラに乗る時、シートが汚いからとその人物はシートを払っていた。しかし見た目は別段汚れ てはいなかった。 この人物がその肩書だったので母が何か相談していたようで、話の様子から私の連絡先を母から 聞いていたんだろう。「(母の様子を)連絡しようかと思ったんですが、(しないままで)すみ ませんでした」というようなことを言われた。 母の話はそんな程度で、他に覚えているのは、自分が以前やっていた職業の話。ほお、そうなん だ。あれは一時期ずいぶん話題になって、何度かテレビで放送されたものだった。他に、バスが 来るまでは時間があるから、是非そうしてほしいと言われたことに関しては、人物の特定可能な のであまり具体的には書けない。 あ、そうか、会話から私が自分の存在を知らなかったことが判って、余裕が出たんですか?いや ああああ…だとしたらその状況下でよくもまあ、ああやって女の体を触ろうって発想になって、 それを実行するもんだ。 ”それ”は、車を降りた時に起こったのだ。 コートの背中に汚れがついていると言ってだ。何というか‟そういう行為”、普通の常識の有る人 は、あの状況でとっさにその発想と行動にはならんでしょうから、隙あらば女の身体に触りたい ってのが、普段から癖になってる人物じゃなかろうかと思われても、仕方がないと思う。 あれ?何、今の…?と、きょとーんとした。服の汚れを払う時って、そういう手の動かし方しな いよなぁと。だいたいが「まさか」と思っているし。”その肩書”の人がまさかと。 どんな風だったかは、今もその感触を身体がはっきり覚えてしまっている。服についたゴミを払 い落すとき、普通はパッパッとはたき落とすようにすると思う。決して”皺になった布を掌で何 かに押し付けて伸ばすように”はしない。爺さんの手は掌を背中にピッタリつけて、背中の中ほ どから臀部の下付近まで、密着させたまま下したのだ。しかも2、3回…。いやもう、早く反応し ろよ私…と後になって思うが頭の中では、とにかくえ?何これ?とは思ったことは覚えている。 あー、今になってめっちゃ腹立ってきた。でも、このタヌキジジイめと思ったので、その後の爺 のしつこい申し出に乗ったんだけど、そんなことくらいしか考えられなかった。私はどんくさい から。この後の詳細を書きたいが、書けない。う゛ーーーー今、頭の中で赤色灯ががグルグル回 っている感じ。 結局それって、スケベ爺の思う壺なだけじゃん。マジで疲れていたところにつけ込まれるとかな…。 車のシートは別段汚れちゃいなかったのに、一カ月前に母親を亡くしたばかりの初対面の女の尻 を、コートの背中が汚れているからと触る○○○○(爺さんが名乗った肩書)…。怖…(((;゚Д゚))) ああ…本当に今まで深く考えもしなかった。こんなにおかしなことだったのに。娘ほども歳の離 れた、あんなに若くて綺麗な奥さんがいて、私は今より8歳若かったとはいえ、もう充分おばさ んの私の尻触ったろか~っていうその思考回路が全く理解不能だ。 いや、問題はそこじゃない。「その肩書」を持った人間がすることなのか?その肩書でなくても、 人としてどうなんだ?ってことなのに、恥さえ知らないのだろう。 職歴から考えて、おそらくこれまでずっとそれが許されてきてしまった人物なんだと思う。最近、 上司のセクハラやパワハラに遭っていたことを告発する女性の例が相次いでいるが、テレビで観 たとき従業員は若い女性が多かった。今はもう存在しない施設だが、全国放送で何度か放送され ているので、施設の名を出せば地元の人でなくても、記憶している人は多いはず。YouTubeも何 件もアップされている。 実は実家の近所にも、どうしょもないくらい女好きの爺さんが居て、本当に「隙あらば」高校生 の私に声かけたり、祖母が入院して居ないのを知ってて家に入ってきたリ、後で父方の叔母から 聞いたのだが、叔母にも私の母にも声をかけていたらしく、「○○子さん(母)なら美人だから、 いくら出して…」などという事を叔母に言ったんだそうだ。叔母にしてみれば、面と向かってそ のエロ爺さんから、あんたより嫁の○○子さんの方が美人だと言われたわけで、それだけで充分 非常識だ。 更に他人の家の嫁を、金出してどうにかしたいって話なのだから、あれはもう「女好き」で済ま されるようなことではなく、治療が必要な色情狂と言われる病気の域なんじゃないかと思う。 それに関連した話を書きたいのだが、ちょっと躊躇われるので書けない。亡くなったけど現在住 の近所にもいて、思い出すと本当に腹が立つのだが、こういう爺がどこへ行ってもいるみたいで、 嫌な思いをしている女性がどれだけたくさんいるだろう。女を‟物”としか思ってないもの。 あの当時は状況が状況だっただけに、変だと思いながらも考えたくなかった。母のことで優しい 人たちに出会い続けて、すべてを片付けて疲れ果てて帰路に就いた最後の最後で、あんな詐欺師 のような爺に体を触られただなんて。 今ならわかる。あの時私は、亡くなった母の代わりに体を触られたのだ。誰からも言われるくら い、私の面立ちが母に似ていたから。私は母ほど器量よしではないのだが、自分でも母に似てき たなあと自覚したときは、驚いたものだった。自分は父親似だと、子どものころからずっと思っ ていたから。 伊豆の話に戻るが、あの時私が思ったのは、この爺さんはたぶんチャンスがあれば、私の母を‟ど うにかしたい”という下心を持っていたんだろうなということ。実年齢より10歳は若く見えたと 近所の人も言っていたし、娘の私でさえそう思っていた。 その昔、亡夫の実家が置屋を営んでいた頃、近所にもう一軒置屋があって、当時いた芸者衆を両 方合わせても、母は二番目くらいに器量が良かったなぁと娘が思うくらいだ。母は芸者をしてい たのではなく、普段は亡夫の実家が旅館のテナントでやっていたバーを手伝っており、人手が足 りない時に座敷を手伝っていたようだ。決して派手ではないが、服のセンスも良く身綺麗な人だ った。 私が子どもの頃の授業参観では、友達から「結ちゃんのお母さん、奇麗ね」とよく言われたもの だった。土地は広いが、人間関係が息苦しいほど極狭。過疎化して年寄りの多いあの当時の伊豆 の田舎で、母の存在が知られていないはずはないのだった。 ★ Lily Allen - Fuck You ★
2021.01.26
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■どの時代から来たんだこのオヤジ。えと、あの今あったことを話すよ。ナプキン足りないから買いに行ったらおじさんに「こういうものは男のいない所で選ぶべきだ。やらしい女だな」って後ろから声かけられてカゴに入れてたナプキン棚に戻されたんすよね……。何が起きたのかいまいち理解出来てないんだど……え、何どういうこと???— 夢見がち底辺pj✥ (@yumemigachimm) January 22, 2021■ガチなんだと思うよ。日本はまともな性教育してないもの。「避難所の女さんに生理用品必要とか(笑)」「温泉での社員旅行の日くらい我慢しろ」って書き込み見たことあるけどガチなのかな。 https://t.co/0rZZVlsLbO— 仁義なきしめじ【アニメ化作品のネタバレ厳禁でお願いします】 (@GeorgL20) January 24, 2021■8年前、母のアパートを引き払ってバス停まで歩いていた時、方法としては似たやり方で、爺さんに身体を触られたことを思い出した。どういう人物かを書くと、たぶん8年後の今でも特定できる可能性があるので書かないが、最初にその肩書を告げられたので信用してしまったのだ。ああいう善人ぶったスケベ爺が、まともな性教育に「寝た子を起こすな」などと、お門違いなイチャモンをつけているんじゃなかろうか。昨日通勤中、おじいさんに「お尻に蜂が止まってるからはらったほうがいい!」って言われてテンパって、え!助けてください取ってください!って言ったら蜂とってくれたんだけどよく考えたらこの時期に蜂いないなと思って、調べたら新手の痴漢だった、、急に言われると気が動転するね気をつけましょう pic.twitter.com/CmNRhir4dl— 後藤理沙子 (@risako_goto) January 11, 2021■母のアパートでの最終日。遺品整理業者と片づけをしている時、その人物はアパートの前方の田んぼで農作業をしていた。やっと引き払い、アパートを後にして歩き出した。田んぼからの道路がつながる場所へ来た時に、その人物が車で私を追ってきたのが解った。観光地とはいえ片田舎だし、あの肩書の人物だ。私がいつアパートを引き払うかなど、簡単に情報がつかめただろう。田んぼの位置からアパートは良く見えるので、私の行動も見えたことだろう。因みに三回の伊豆滞在中、その人物が田んぼにいたのはその日以外は気づかなかった。もちろん初対面で、存在すら母から聞いたこともなかった。相談を受けていたそうで、私がそれを知ってクレームを入れるとでも思ったのだか何だか、さっぱりわからないのだ。ああ、いかん…全部ぶちまけたくなってきた。私は田舎育ちの古い人間なせいか、どうもそういった肩書の人に対して簡単に警戒心を解いてしまうのと、頭がデンデンムシなことももあって反応が鈍く、後で悔しい思いをすることも多い。そこへ持ってきて、この時の私は心身ともに疲れ果てていた。後で思った。あのスケベ爺、母に「手を出したかった」んじゃないか?と。詳細は書けないけどなんだかんだあってなぜか奥さんを紹介されて驚いた。スケベ爺より確実に20歳以上は年下に見える若い人だった。私よりも若いと思う。もしかしたら再婚の相手かもしれない。娘の私が言うのもなんだけど、母は小柄で綺麗な人だった。近所の人達も、母の年齢を聞いて10歳は若く見えると言っていた。伊豆のスケベ爺を思い出すと、実家の近所に住んでいたとんでもない女好きのスケベ親父のことを思い出すのだ。そして今住んでいる場所でも。まったくろくでもない親父の、うれしくもない想い出がいくつかあることに、ちょっとうんざり…ε=(-。-;)実家近くのスケベ親父に関しては、実は母も迷惑を被っていると後で知った。それどころか私の父方の叔母まで。私が知らないだけで、もっと他にもいると思う。その様子じゃ、あんな小さい村だもの、知れ渡っていただろう。家族も嫌だったろうな…。★☆━━━━━━━━━━━━━☆★ 【追記】■こういう発想が生まれてしまう背景を、最近の私はなんだか容易に想像できてしまうなぁ。で、この量刑だもんな。胸糞悪すぎる。未成年のうちにこんな思考回路ぶっ壊れることある?絶対治らない。頼むから一生閉じ込めるか4刑にしてほしい。引っ越すってどこに?うちの近所に来られたら怖いんですけど。5年ぽっちで野に放つならせめて実名だしてくれ https://t.co/AJF9gSIFGw— 八木沢 (@pqoo00) January 26, 2021
2021.01.25
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突然に知らされる訃報は、 ぽとりと地面にあってなお心を揺さぶる落ち椿のよう。 ★ Johnny Hates Jazz - Don't Let It End This Way ★ Powered by フォトACのfururuhさん
2021.01.13
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■2年前に菅野氏のサイトで説明されていたテキサスでの件がやっと解決し、「逮捕状も効力を失いました」とのこと。25年前の彼が学生の頃のことと、SUGANO.SHOPからの報告メールで知った。号外を一度購入しただけなんだけど。菅野完氏の国際刑事弁護案件?についてのご報告です。当職は現地の弁護士の手配、裁判方針についての協議への参加、通訳、法令や制度についての調査・助言などという形で関与しました。米国刑事司法制度について大変勉強になった案件でした。 #菅野完 https://t.co/Ts5o56MQ26— 山口貴士 aka無駄に感じが悪いヤマベン (@otakulawyer) January 9, 2021■でもあの界隈の特に末端の人らはとにかく叩ければいいのでというのか、叩かなければならないので?他の件でもそうだったように、まるでこの事実がなかったかのように変わらず続けるだろうと思うけど、N国の名誉棄損の件も結果が出たし、これからはどうかわからないが。この件でレイプとか書いてた連中、一応手遅れかもだけど消しておいた方が良いんじゃない?なにせシツコイからね、彼。 https://t.co/vzRgivgctp— 横川圭希 (@keiki22) January 9, 2021■本人はこんなふうに言っていた。彼がこういうからには、見えないところで粛々とことを進めているのだろうなということは、これまでの彼の過去の出来事に関する姿勢から考えても、多少予想はできる。表に出ない部分で本当に大変みたいだな。This is 2021! #菅野完 pic.twitter.com/VG8PfZWbc6— sleep☆ (@milukusleep) December 31, 2020■いやあ、内心穏やかざる状況だろう人の顔が浮かぶなぁ。テキサスの件でもネトウヨと同レベルで口汚く罵っていたからなぁ。なぜかつい最近、急にトーンダウンしたそうだけど。でも、これに関しては菅野氏の過去の発言から、ちょっと計り知れないところがある。「それはそれ、これはこれ」とするのかどうか。なんか…私から見るとすっごいウルトラCがありそうで、そのC難度の懐の深さに、あの人らは救われたりはありかもなぁとあれこれ…。それでも、中身は子どもでも実際は大人なんだから、今後の自身のためにもしでかした物事のけじめ、落とし前はきちんとして信用を取り戻す一歩にしないとなぁなんて老婆心が…。出典:https://www.facebook.com/officesugano/posts/429173768206715■いつも楽しいちだいさん… (o_ _)ノ彡☆バンバンなんや、このショボい犯罪は。テキサスで何年も臭いメシを食うやつちゃうんかい。もっと重罪じゃないと、ネトウヨがウマいメシを食えんやろが。かわいそうに。菅野完氏のテキサス州における刑事事件の顛末についての報告|山口貴士 aka 無駄に感じが悪いヤマベン #note https://t.co/hjZThHhc0J— ちだい(選挙ウォッチャー) (@chidaisan) January 10, 2021 ■報道があった全ての事件が完全に解決かぁ…。さあ、これで清々と仕事に打ち込めるといい。いやあ、菅野氏は本当に良くも悪くも人気者だなぁ。未明のうちからもう訪問者が50を超えてたわ… (´_ゝ`)
2021.01.10
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■テレビではこういった事実は報道されているんだろうか。どうしてこんな状況になるまで国は手をこまねいていたんだろう。いや、まだ何もしてないんだよね、こんな状態になってもまだ。どこにどういった手を入れたらいいのかを、的確に把握できている様子さえないもんね。ついにこんな二次救のはしくれの指定病院でもないところでコロナ患者受け入れしないといけなくなった受けるなら病院の体制をもっと整えて欲しいコロナみろ、重症みろ、認知症もみろ、入院断るな、外来断るな、オペもするぞ、給料は変わらんぞでは回らんしスタッフ病むわどれかは諦めてほしい— MLナースⓂ️ (@ML_nurse3) January 3, 202112月末から、うちの病院のICUはパンク状態です。転院先が見つからず、亡くなった方もおります。現場の感覚としては、もう完全に医療崩壊している。と言わざるを得ません。#新型コロナウイルス #医療崩壊 #緊急事態宣言— 大阪看護師の叫び@転職したい (@Osakanurse) January 2, 2021■予算を使うべきところは、少なくとも橋をブルーにしたりすることじゃないことくらい、いい加減で解れよと思う。もう、殊更に医療を守らなくてもいい。その代わり我々、医療者もあなたがたを守りません。そんな風に思えたらどんなに清々するか。でも、彼らの行いが巡り巡ってわたくしの大切な人の命を奪う事になるかもしれない。社会生活で最も大事なのは「想像力」「共感」である事をこの病気は思い出させる。 pic.twitter.com/kmQM5hOy6A— qui (@_mqui) January 2, 20211000床規模の当院もICUが満床になりもう重症患者を受け入れる余裕がなくなりました。かかりつけ患者さんも入院を断っています。今後コロナ患者が減るわけもなくどうしようもありません。残念です。この状態を医療崩壊と呼ばずして何と呼びますか?#医療崩壊 #コロナ # pic.twitter.com/4jEPDcn4wn— Doctor Zhivago (@DoctorZhivago6) January 1, 2021悲報ついに断らないで有名だったうちの病院、ICU満床で、重い人の救急車止め始めたおわたすまん他の患者たち。— かず@看護師なF10乗り (@kazukazu_nurse) January 2, 2021■迫られてのことだとは思うのだが、現場のことは最前線にいる人にしか知り得ない。Tweet主さんは言う。とにかく「手洗いうがいと3密回避」で感染予防の強化をと。エクモや人工呼吸器の管も着いたまま遺体袋へ収納した。私は3次救急と在宅医療を兼務していてそれなりに看取り経験があるが、今まで経験したことのない辛い最期だった。葬儀場でも顔をみることはできず、遺骨になって初めて家族のもとへ戻れるらしい。こんな悲しい病気は私の医療経験では初めてだ。— 見習@ドラガリウォーク (@minaraiands) December 24, 2020■海外の情報を見ていると信じ難いのだが、日本は自身で最善の判断が難しい社会になっている。厳しくも悲しい「日本らしさ」かもしれない。発熱などで受診されてPCR等を勧めても、希望されない方もいます…。「検査で陽性だと会社や周囲に迷惑がかかるから」というのが一番多い理由ですが、新型コロナは自分はもちろん周囲の方の命にも影響する可能性がある病気です。適切に検査を受けて対策することは周囲の方を守るためでもあります。— 臨床医にできること (@sensibleclinic1) January 6, 2021こんばんは。正直いらっしゃいます。検査を受ける前に電話で会社に確認させて欲しいという方も…。それでも確認した結果受けるように言われる方がほとんどですが、中にはどんなに頑張っても本当に受けずに薬だけで、という方もいらっしゃって、これでは感染状況は落ち着かないと思いました…。— 臨床医にできること (@sensibleclinic1) January 6, 2021■日本では、新型コロナウィルスの感染者が、過去最多を記録した翌朝。今日も小学校の一日が始まった。【英国】コロナ病棟に今までにない大量の子供の感染者変異株はやはり子供への感染力が強いようです https://t.co/U2HOPIana2— Mama Mia (@MamaMiaMamaMiaM) January 2, 2021
2021.01.07
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花造りから遠ざかって、もうふた昔くらいは過ぎたかな。時々ネットで、今までに見たことのな い花の種類や既存だけど見たことのない花色、形の園芸種を目にするようになった。人間の手で 今までなかった色や形に品種改良されたものより、私の場合は知らない国の、思いもかけない自 然の花畑の写真などを見ると、大好きバロメーターの針が一気に振り切って、うっわ~~~~っ! なんて口を開けたまま見入ってしまう。 ジャカランダは育ててみたかった花なんだけど、例えばこんな日本ではフォトレタッチソフトで、 色をいじくらないとあり得ないような色の花の光景。咲けば綺麗と思うものの、ここ数年ソメイ ヨシノに退屈し始めた私には、目が覚めるほど新鮮で…。 この澤野新一朗さんのことは、昨年とてつもなく信じられない形状のアフリカの花を検索してい て見つけた。Twitterも利用しているのは、ググりながら書いているので今知った。花の名を澤野 さんがTweetに記載してくれているので、検索しやすくてありがたい。 日本人の私には映画のセットかいな?ってくらい不自然に見えて驚いた花。すんごいインパクト なんですよ「ブルンスビギア・ボスマニアエ」の花畑って。この花一本でまるで花嫁のブーケみ たい。その葉もこれまたユニークな形状。花色は赤や白もあるので、興味がおありでしたら画像 検索をどうぞ。 「ブルンスビギア・ボスマニアエ Brunsvigia bosmaniae」 澤野さんのHPのGalleryにある、花畑の写真がこれまた綺麗で。ほんの1週間くらいの刹那の花園 らしく、位置が移動したり天候にも左右されるので、花のピークを捉えるのも少し難しいとか。 地元の人に訊ねながら探すようなことを、当時あったブログで読んだ。 私などはお願いですからその花畑の、それぞれの花をアップで撮ってくださいっ!とつい歯痒く 思うけど、そういった目的の写真家さんではないようなので。でも、この光景を見られるだけで とてもうれしい。ほお、澤野さんて共感覚の持ち主なんだ。「数字が色に見える」 どんなに綺麗でも、私は大きくてゴージャスな花がドン!とあるよりも、こんなふうに小さい花 が寄り集まっている方が好き。パッと見のブルンスビギア・ボスマニアエの最初のインパクトは ドン!だけど、見慣れてくるとそうでもないでしょ? ああ、澤野さんのTwitterから、またしばらく花探しができるな。う、うれしい…(*´ー`*)★ ZZ Top - Sharp Dressed Man ★
2021.01.05
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音程が良いよ~口角が下がらないよ~おばさん、変なとこから声でるよ~
2021.01.04
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な…なんで?最近の楽天ブログ、変なことが多すぎる。夜になって最新の記事がなぜか3件も更新されてることに気づいて、消そうとしてうっかり全部消してしもた…|||||。ー;)まあ、消しちゃったのは私のミスだけど、なんで記事が重複するんだか。編集をするたびに新たに更新されていたってことだな。何カ月前からだろうか。主に夜に記事を書いていて、プレビューしようとすると、画面が真っ白。え?!っと思ってタブを閉じ、仕方ないので下書きにしまおうと「下書き保存」をクリックしたら、再び画面は真っ白…。Σ(・ω・ノ)ノ!し、しかもその窓、新しいタブで開いてないじゃん…。え?…ちょ…え?…記事はどこ?なんてことが何度かあった。また楽天側で夜中にシステムをいじってるの…?消えてしまったものは仕方ないので最初は諦めていたが、ある時ブラウザの戻るボタンで記事を書く画面に戻れば、記事が残っていることが解った。しかし何度試してもプレビューも下書き保存もできないので、いいや、公開してみよ…と思ったら、公開もできないことがあった。え~い!いったい、どうせいちゅ~んじゃ~。何度かそんなことを経験しているうちに、そのおかしな、困った状態から脱する方法が解った。最初はそれをメモ帳に移していたんだが、「見たまま編集」のチェックを外し、書き終えている部分を切り取るかコピーをし、別のタブで新たな「日記を書く」を開いてペースト。すると、そのタブでは下書きにしまえることが解ったのだった。今日の記事の重複は午前中だったが、一連のこのおかしな状態は、いつも夜10時前後から起こることが多いので、私のPCのせいとは考えにくいんだけど、PCの調子がすこぶる悪い事も事実。疎い私にはそれによって、こういったことが起こり得るのかどうかはわからない。確か去年ブログ画面の上部に、派手なピンク色の広告が現れたよね。今は赤?ああ…このためにいじってたんだと思った。私は見たことないけど、あれってモバイル端末で見る分には大して気にならないものなの?クルクルっと流してしまえばいいんだろうから。PCが主流の時代だったら、非難が殺到したかもな。あんな無粋なもの。当時はみなさんブログ画面にこだわって作っていた人も多かったから。もしかしてモバイル端末では、スクロールしてもあの部分が画面上部にくっついたまま、なんて悪夢みたいな状態だったりするの…?PC画面でもそういう鬱陶しく着いてくる広告があるから。スマホやiPhoneが主流になったので、ブログのテンプレの細かい設定が必要なくなり、テンプレートを細かくカスタマイズすることもできなくなった。それが簡単にできることだけが、唯一他ブログにない楽天ブログの利点だと、当時は思っていたものだった。まあ、それは時の流れなので仕方ないにしても、一連のおかしな動作がシステムをいじっていることで起こっているのなら、そうならないようにしてもらうしかないわけだけど、記事が連続して投稿されるなんて初めてだな。ああそういえば、去年の暮れにYouTubeの共有欄に、楽天のアイコンがないことがあって、ギョッとしたんだけど、どうかもうあまりストレスなく使えるようにしてくだせえ…。もうおばばは疲れてかなわんです。そうそう、それともう一つここ数日気になっていることがある。他ブログやサイトは何ともないのに、Firefoxでは楽天ブログだけが重く、表示にやたら時間がかかるようになった。GoogleChromeだと全く問題なく、サクッと表示される。なんでだろう…?次のFirefoxの更新で改善されるといいが。★ Luidji - Le Rouge ★
2021.01.03
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■正月から烏合の衆ならぬ「無能の衆」の面々。小池さん目立つよねえ。必要なのかどうかは別にして、やってる感だけは醸し出せる特攻服?みたいのをいつもお召しだし… (´_ゝ`) 黒岩知事ら、1都3県の知事は、西村経済再生担当大臣に緊急事態宣言の発令を検討するよう求めました。https://t.co/hVg8R1u7xe#tvk— tvk(テレビ神奈川)報道部 (@tvknews930) January 2, 2021■時短とやらで、3日からやっと近辺のスーパーが一斉に営業するんだけど、年始休み明けだから時間帯に関係なく、終日込みっぱなしになることが予想される上に、営業時間が平常時より1時間短い。行かないと食材がないのに、買い物客の集中は避けられないから怖い。それぞれのスーパーの休みと営業時間を、可能な範囲で計画的にずらしてくれたら、買い物客がそれなりに分散したのに。こんなの、わざわざ人の密集状態をつくり出すようなもんじゃないか。年末前から感染の増加は解っていたのだから、首長が決断を渋らず迅速に正しい采配を振っていたら、充分間に合ったんじゃないの?人の命を本当に大事に思う、有能な首長ならだけど。西村大臣て「帰省しても家に上がらず、玄関であいさつだけで帰ってほしい」なんて言っちゃう人だから、緊急宣言をこれから検討するとか平気で言ってる。そもそも要請自体が遅すぎるって事態なのに、「緊急事態」の意味を理解してないんでないか?いや、COVID-19自体をどう理解してるんだかも怪しいじゃない…も、ほんとこの一年間、COVID-19対策に関しては無計画で行きあたりばったりな印象で、この重いフットワークと先見の明と学習能力の無さにはマジかなわん。不要不急のマイナンバーカードや改憲やらは、国民が知らない間にどんどんアホのような計画を立てて進めてるのに。お、うれしかないが本日今年の怒り初め。もう怒る元気も衰えている。【追記】あ、存在感が希薄ですっかり忘れてた。スガさんは何してるんだろう。もう老いぼれた私には、原稿の朗読会とパンケーキと会食と学術会議の人事に介入したことくらいしか記憶にない。スガさんにできること、スガさんにしかできない事はたくさんあるので、それを正しくやってみて、ご自身が本当はどれくらい支持されているかを、一度お試しになってはいかが?今、またとない絶好のチャンスだからっ■いつか「私たちは特攻隊じゃない」という看護師さんのTweetがあったけど、この物凄い違いを見ると、そう言いたくなる気持ちと現場の疲弊がよくわかる。ブルーインパルスじゃあるまいし。感謝の気持ちがあるのでしたら、せめて他国並みのPPE(防具)を医療従事者に届けてください。武漢、韓国、ニュースでの日本、イタリアです。(ネットで拝借したものです)あまりにも違い過ぎます。医療従事者の感染が心配です。 https://t.co/Ac27bFzoAr pic.twitter.com/NMQkuE6D3d— まりーべる321🙆 (@mariebell321) January 2, 2021■↑こういうのも、これまた安倍の時みたいに秘書が考案してるの?だとしたらもう首相いらんよねぇ。あ、これ東京都か。ま、国とやってることは同次元だけど。宇都宮さんが都知事になっていたら、今頃ずいぶん違っていたろうに。助かっていた命もあったかもしれないと思うと、悔しいね…。
2021.01.03
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2021.01.01
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