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■「人を社会の中心に」あかたちかこ(@akatachikako )2023.1.29 西友山科店前② pic.twitter.com/QEpcPOSada— pal🚩🪣見返りは民主主義𓃠𓅰𓅓 (@lolpallolpal) January 29, 2023 【追記】■↑ツイート主さん、もしかしたらこれ↓に巻き込まれてるかも。非表示だ。※あ、3日夜になって復活した。やはり、何か不具合に巻き込まれていた様子。トレンドにも「凍結解除」が上がってる。朝日新聞が調べたところ「アカウントが凍結された」との趣旨のツイートは3日午前2時ごろから増え始め、午前6時以降に一気に増えた。ツイッターを介して外部サービスと連携しているアカウント、特にアカウントの持ち主に匿名で質問できるサービスの利用者が凍結された模様。https://t.co/XZKKbjNp7B— 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) February 3, 2023■「日本国内だけの影響と考えられる。」そうだが、Twitter内検索をすると、センシティヴな言葉などどこにも使ってないのにも関わらず、tweetの文の全てが検索でヒットしない人が時々いるのだ。例えばこの人もそうだった。 ■アカウントが何らかのバンをされているのではないかと、シャドウバンチェックサイトで調べると、規制は何もかかっていない。にも関わらず、何でもない文が検索に引っかからない。そんなおかしなことをやっていたりするから、バグってこういった不測の事態が起こってしまったのではないの?ちなみに、ウヨウヨしい人のtweetを検索したことはないので、誰もがそうなり得るのかはわからない。↓この件も、海外でもこんな文が表示されるのかなぁと、怪訝に思ったな。これ、数時間前は表示されてたのだが、今は「ツイートを埋め込む」しか表示されなくなったね。イーロン・マスクがCEOになったころからログイン画面も出なくなったし、やっぱりTwitterJPが独自になんか余計なことをしていたのが、今回の不具合の原因ってことで私の中では完結…かな。アカウントも持ってない、ただの野次馬ですが…。
2023.01.30
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年を追うごとに、時間の経過は速く感じるようになるものだけど、 とりわけこの10年に気が付いた時のその驚愕ときたら、「えっ!? 噓でしょ?」と思わず口に出た。 母が亡くなって今年で早10年になることを、昨年11月に気が付いたのだ。 まだほんの数年前のような気がしていた。10年前のたった24時間の出来事も、 まだブログに書き終わっていないというのに。 いや、もう書ける気がしない。文豪じゃあるまいに書く必要もないんだが。なのに未練がましく、 どこかに残っているほんのちょっとの下書きがあるはず。 訳が分からないまま、ひどく後悔していることがある。10年前のあの伊豆での濃密な激動の出来 事を、なぜか非公開日記に書き残しておかなかったことだ。まさかあれほどの印象的なことを忘 れるはずがないと、高を括っていたんだと思う。大まかなことはまだ覚えているが、細かなこと や遭遇した順番はもう忘れている。思い出すと、確か細切れにしてスピンオフのようなことは書 いている。 多分、あまりにも様々なことがありすぎた。伊豆へ3回行ったうちの1回目はまだ、私はきっと 何とかなると思っていた。それは2回目に行く前のこと。自分の無知が手伝って、降って湧いた ような災難に打ちのめされて、書けなかったんだと思う。そのことをここにそのまま書けばこと は済むのだが、どうしても順を追って書きたいと思うものだから。そうでないと、その次の3回 目の伊豆行きから戻った時のことが…。とすればもう、永遠に書けないじゃん。でも、書いたよ なぁ私の父のことは。満月をめぐるとびっきりの不思議に気が付いてしまったもんだから、もう 書くしかなくなったもので。 ほ~ら…おまえは文豪ではないのだ…あきらめろおぉ…。 先日、母の長姉が突然干し芋を送ってくれた。手紙と、そしてお金も。手紙には、「H子(私の母) は姉妹の中で一番やさしい子だった」と。お金は没後20年になるH子の供養に使ってほしいと。お ばちゃんには、私よりさらに時間経過が速く感じたようだ。 なんて、もったいないことを…。 10年前、母の死を伯母に連絡時、母の兄弟姉妹はもう皆高齢で伊豆まで来るのは大変だし、母は 戒名も位牌もお坊さんやら葬儀は一切必要ないので、ただ遺灰を海にまいてくれればいいと生前 言っていたことを話した。「ああ、そう言ってもらえるのは本当にありがたいよ。おばちゃんた ちこそ何も結ちゃんを手伝えなくて申し訳ないよ」と泣いた、やさしく面倒見のいい伯母。 そういう人であることは、私も十分承知していた。その時に母への香典も辞退する旨を伝えたん だけれど、母の部屋を片付けてしばらく経ったある日、伯母の家で作っている自然農法の野菜と 一緒に、兄弟姉妹からの香典が届いた。何も手伝えなかったので、せめてもと…。 その頃私は母の相続にも手を付けあぐねていたのに、父方の面倒ごとが重すぎて重すぎて頭を抱 えていたものだから、母の方の手間はなくて楽だったなあと思っていたところだった。伯母や伯 父たちが、私の父方の面倒な諸々を知るはずもないし、皆の厚意なのも痛いほど理解できた。 なので、正直に書くと、ああ…今からお香典返しの手配かぁ…。 ちなみに、ご存じかと思いますが、ゆうパックや宅配便の中に現金を入れるのは違法です。そこ は品名に書かなければわからないわけですが、万が一事故が発生して紛失しても賠償はされませ んので、お気を付けくださいね。現金書留で送るのが一番ですよ。<今は亡き元SD の妻より>★ Maxwell - We Never Saw It Coming ★ Powered by イラストACの草さん
2023.01.27
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■是枝監督がTwitterを利用していることは知っていたが、tweetを追ってはいなかった。それで、本日たまたま見たtweetが、最後のtweetだった。https://t.co/2yLshhgYqnかねてからの予告通り、これでツィッターからは離脱いたします。またどこかで。— 是枝裕和 (@hkoreeda) January 24, 2023■是枝監督のTLで、Netflixで配信されるドラマを知り、ああ、これはたまたまGYAO!で観た是枝監督の、「歩いても歩いても」を思い出すなぁと。描かれるテーマには、「家族の食卓」もあったのかなと思う。帰省した家族を迎えるためにいそいそと、気持ち良いほど手慣れた様子で料理をする樹木希林さんが、とても印象深かった。映画やドラマの中でお母さん役の女優さんが料理をするシーンは珍しくないが、母親が家族のために料理を作るというごく普通のことを、あれほどじっくり撮った映画を初めて観た。調理する手元だけ別な人が演じているのではない。観た人の多くが、希林さんの姿に実家の母親や祖母を重ねたことだろう。Palme D’Or winner Hirokazu Kore-eda wrote and directed The Makanai: Cooking for the Maiko House, a gorgeous and heartfelt series based on the beloved manga series by Aiko Koyama. Now on Netflix. pic.twitter.com/K9xL6JEx1S— Netflix (@netflix) January 12, 2023■私はここ十数年の新しい映画を全く観ていない。是枝作品をいくつか調べていて、監督が五つのオムニバス作品を総合監修したという映画を知った。日本の抱える問題を基にしているそうなので、当たり前なのだが、公開当時から4年数カ月後の今、刺さってきた既視感のあるいくつかのセリフ。■そして、その5作品の中の一つが長編映画になった「PLAN75」を、遅ればせながら知ったのだ。ネット上である発言をして物議を醸していた人物が、最近急にいくつかのテレビに出ていると知った。希死念慮はずっとなくならない自分だが、いかにも奇をてらった〇□眼鏡をかけた写真に、一瞬で寄る私の眉間のシワ。テレビしか見ない人は、その人が何を言ったかご存じないかもしれないが、「高齢者は集団自決をしたらいい」という持論だそうな。地上波で河野太郎氏との対談が放送されるなど、最近ホリエモンやひろゆきなど声の大きいい似通ったタイプの人物が、やたら目立つ気がする。まさかクールジャパン戦略とやらで、「日本らしい未来像の提示」の項目にある、「少子高齢化などの社会課題の日本らしい解決方法を提示」の、何者かの意向を受けた”裏テーマ”による”印象操作”のための、インフルエンサーの活用だったりしないだろうな。自ら「クール」だと名乗ってしまうようなおっぺけぺ~な政府が、マイナカード推進で見せている何でもありの傍若無人な様子だけでも、裏で何を考えているか分かったものではない。けれど高齢化問題は、もうすぐ私の自分事になる。世の中の全ての人が、やがては自分事になるのだ。■いつだったかTwitterのトレンドにあった「安楽死」。見たらそのほとんどが、私よりずっと若い年代と思われる人ばかり。誰にも迷惑をかけずに死にたいので、日本でも認めてほしいなど、安楽死をただ合法的に楽に死ねることと勘違いしているとしか思えないtweetが多かった。遠回しになら、国民に死ねといっているのと変わりないなと思うことは多いのだが、誰も責任を取りたくないので、安楽死はおろか尊厳死さえ、合法化のための具体的な話し合いは、この国ではこの先も進まないだろうと思う。そういえば一人かなり明確に言っている、御年82歳の国会議員がいたっけな。この人の場合は、”下々の皆さん”に限定したいのかもしれないが。今「希死念慮」をググってみた。検索リストの上の方に何が出てくるか、想像がつく人もいると思う。上位に厚労省の電話相談が表示されるが、「いのちの電話」はボランティアが支えていると聞く。生きづらさを感じている人がその電話に行き着く前に、弱者が生きやすい社会の実現を国が目指しもしないで、防衛費の負担は国民だとのたまう”クルクルジャパン”だ。
2023.01.25
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■NZには耳標をつけられた家畜がたくさんいるが、我が国ではマイナンバーなどというタグを国民の首につけ、家畜のように管理しようと、国が必死だ。「常に国民の安全を最優先に考える首相であり、連帯を訴え、差別や偏見には断固とした姿勢で対処してきた。」まばゆい人だった。判断力、決断力、何より国民へのやさしさなど、我が国では望むべくもない。良い記事だと思う。”鉄の女”の称号が欲しそうな人ならいそうだが、引退に際してこのような記事を書いてもらえる女性首相が生まれる日が、我が国にはいつ来るのだろうだなんてことは、とてもため息なしでは言えない惨状だ。アーダーン首相の引退表明を報じるメディアのtweetにまでぶら下がる、低劣なリプの醜さよ。少しは恥を知るといいよ、自称”美しい国”。ニュージーランド首相ジャシンダ・アーダーン。高い決断力と優しさで国を率いてきた彼女は、永遠のロールモデルだ https://t.co/aqFSj7vED0— VOGUE JAPAN (@voguejp) January 19, 2023■NZといえばこの議員のスピーチは、とても印象的だった。このような簡素な道理さえ理解、許容できない、我がなんちゃって先進国である。「同性婚を認めても、関係ない人にはただ今まで通りの人生が続くだけ」。賞賛を集めたニュージーランド議員のスピーチ いいスピーチだな https://t.co/jO9kproyhR— coco (@createmylife2) October 5, 2020■「マイナカードの交付率を地方交付税の算定に反映させる」と、こんないじましいことを始める自治体も出てくる。これが自称美しい国の内情。誰かが開けた”パンドラの壺”から、次から次へと災いが世の中に降り注ぐ。残っているはずの”希望”が、強欲な誰かに中抜きされていないか気がかりだ。ついに食べ盛りの子供の食事を人質にして恫喝同然の事まで始めたよ。なんて国なんだ。給食費と引き換えに「マイナカード作れ」と市が通知 背景に見える国の強引な普及策 https://t.co/yZVyBNY0rf— 清水 潔 (@NOSUKE0607) January 19, 2023 【追記】■↑上の岡山県備前市の件に関するネット署名です。可能でしたら、署名と拡散をお願いします。ええっ? これは知らなかった。これは許されない。署名しました家族にマイナンバーカードを取得していない人がいると「保育料・給食費・学用品費の免除(無償化)」の対象から外れる。教育の機会均等に反し新たな差別を生み出す――と訴えています。これは明らかに憲法違反https://t.co/5NCM0QQJE7— 盛田隆二 💙💛 (@product1954) January 19, 2023
2023.01.19
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■おお…これはなんてうれしいニュースだろう。数十年後には、あの夏のバカげた長く厳しい暑さが、多少収まるといいが。しかし、その頃私の肉体はもう直火で焼かれた後なので、暑さなど感じないだろうが…。フロンガスについては、個人でできる対策はノン・フロンの製品を選ぶこと以外ほとんどなかったので、これは企業努力のお蔭様ということになろうか。未来に生きる人はもちろん地球全体のために、多少でも明るい希望を残せることになって、本当に良かった。自分が生きている間に、改善の良い結果がわかってうれしい。オゾン層、数十年後には完全回復の見通し 国連報告書 https://t.co/C8R1xRRPUD— cnn_co_jp (@cnn_co_jp) January 10, 2023
2023.01.16
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■これは、YMOの高橋ゆきひろさんの死に寄せた、坂本龍一さんのtweet。今日、もしもこの人が亡くなったら、このtweetと同じように、私の心の色も世の中もこうなるなあと思う人と、9年ぶりに電話で話した。結ちゃんの声が聞けたぁ…と泣かれた。その人との間に、そんなにも時間が経過していたことにさえ、私は気が及ばなかった。だって私は実の娘でもないのに、それほど心配されていたことにさえ…と書けば、ちょっと意味合いが違うんだけれど、その言葉は母からでさえ感じたことがないほど、強い母性と責任感を感じるものであった。そういう意味では、その人は私の実母よりも母であった。そんなふうには今まで一度も考えたことはなかったが、今この世で最も死んでほしくない人だと思った。母の長姉、93歳である。まだ元気に農作業ができる人ではあるが、おそらくはもう二度と生きて会うことはないであろうことを思うだけで、今日はなんだか目の前が歪んでばかりいる。pic.twitter.com/LjiZy3K4n0— ryuichi sakamoto (@ryuichisakamoto) January 14, 2023
2023.01.15
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■差、あるいは違い。墜落とかならもっと報道されてるのに… pic.twitter.com/nN6LNndgYK— マス対コア (@MASS_VS_CORE2) January 11, 2023 人災という意味ではコロナ死者も同じように被害者。防疫の失敗事例として日本人がこの災害に向き合う日が来るかどうか。(・ω・) https://t.co/TjNgE0Frum— 宇宙の父ブースカちゃん (@Booskachan_Ver2) January 11, 2023 これは伝染病により国民が一日に死んでいく人数です。政府が最優先で全力を尽くさねばならぬのは間違いなくこれ。増税してトマホークを買う事なんかじゃない。日本政府は本当におかしいと思います。新型コロナ 死者520人を確認 500人超えは初 https://t.co/aNmV5Yslig #新型コロナウイルス— 清水 潔 (@NOSUKE0607) January 11, 2023 ■本日、我四回目のワクチン接種なり。これはわかりやすいですね。【接種回数別死亡率】0回: 1.42%1回: 1.27%2回: 0.97%3回: 0.55%4回: 0.33%5回: 0.21%<新型コロナ>接種回数増えるほど死亡率が下がる傾向 神奈川県が算出、HP掲載:東京新聞 TOKYO Web https://t.co/fwhXqwjTo9— 手を洗う救急医Taka (@mph_for_doctors) January 11, 2023■あれから半年たったけど、不安や疑問は1ミリも解消してないどころか、増える一方だ。原理研全盛期の学生たちは、相当数が官僚になって、中央省庁に巣喰ってる、ってた、ので、壷の影響力は政治家だけでなく官僚にもかなりあると思います。 https://t.co/AjqiIID9Bl— CAVU (@cavu311) January 11, 2023 普段はおかしな発言が出てきたら真っ先に🏺を疑うけど今回は財務省が臭い気がする。— ざらめ煎 (@zarame_senbee) January 10, 2023山上容疑者へ「甘ったれるな」 旧統一教会の支援受けた自民・井上氏:朝日新聞デジタル https://t.co/Ynk7H9qFqz 二世信者を苦しめた献金は、巡り巡ってあんたを支援するのに使われたんだよ。それなのにこの発言、常軌逸してるだろ。無責任すぎる。甘ったれるな。— ジャポニスタン (@japonistan) January 11, 2023鈴木エイト氏「解散命令が出たとしても統一教会という教団は何らかの形で残る。信者を使って政治家工作もしぶとくやるでしょう。表沙汰になってないだけで、地方議会には教団に利益供与してきた議員が大勢います。規制して追及が終わりにならぬよう声を上げ続けていきます」そうだ頑張れ!エイトさん— 滑稽新聞@ネット新党・反戦みどり (@akasakaroman) January 11, 2023検察は山上容疑者の事件当時の精神状態などを調べるため去年7月から行っていた鑑定留置を10日終了/山上容疑者に刑事責任能力を問えると判断し拘留期限を迎える13日までに殺人罪で起訴する方針>「罪を償って人のためになることを」山上容疑者を今日奈良西警察署に移送https://t.co/oBozQ8TkjW— 紀藤正樹 MasakiKito (@masaki_kito) January 10, 2023■日本は鎖国していて、インターネットもテレビも海外からは見られないと思っているんだと思うわ、その人たちの中では。…知らんけど。安倍の国葬は日本の歴史に泥を塗るものだと、分からないバカがいるのが謎。— 適菜収bot 新刊『日本をダメにした新B層の研究 』(ベストセラーズ) (@tekina_osamu) January 9, 2023
2023.01.12
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いったい、何のためにWindows11を作ったのだろう…?
2023.01.11
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唐突ですが、昨日再生リストの中から、懐かしめの曲で脳みそを温めていたら、エンドルフィンが湧いて気持ちが軽くなって、最後はノリノリになってしまった。誰もが馴染みの曲は昔特集したことがあるので、今日は去年探したリストの中から、体のどこかが絶対動いてしまう、ファンキーな曲を中心にチョイスしてみるか。ただ…ブログでは曲を連続再生できないという難点が、どうしてもクリアできない。記事にしたこともあるのだが、何年か前「PetaTube」という、このブログのように複数のYouTube動画が貼ってあるページのURLを、所定の場所に入れると、全曲がノンストップ再生できるというサービスをリリースしてくれた方がいた。これを利用すると、ブログのカテゴリ「音楽三昧」は自分の好きな曲だけが聴けるため、私はヘビー・ユーザーだった。他の音楽系サイトから再生リストに加えるための曲探しにも、非常に役立っていた。ところが各種サイトのURLが、「http」から通信が暗号化された「https」に移行され、「PetaTube」では利用できなくなってしまった。「PetaTube」サイトの落ち着いた、センスの良い柔らかなピンク色と、あずき色の配色もとても好きだった。ご厚意で無料でリリースしてくださっているのに、何度「https」対応の新しい「PetaTube」を作っていただけませんかと、そんなド厚かましいお願いを、開発者のブログのコメ欄に書こうとしたかしれなかった。タワレコ店員からエンジニアになったというkobaさん、現在は優秀なデベロッパー?今「PetaTube」で検索すると、Google Playのアプリに、高評価を受けている同じ名前のアプリがヒットする。内容からもこれはkobaさんが開発したものじゃないかと思うんだけど、どうかな?PC使いの私は「デバイスをお持ちでないようです」なんて表示されちゃうので、非常に残念ながら利用はできない。ああ、PCでも利用できたらいいのに…。ところで、ここ最近頻繁に音楽三昧のカテゴリをブログに投稿しているけど、昔はこんなに音楽動画をたくさん張り付けた記事など、頻繁に投稿できなかった。そんなことをしたら画面が重くて重くて、酷い時にはフリーズして身動きがとれなくなった。技術的、物理的なことは何も解らない。モバイル端末が主流になってからだと思うが、動画をたくさん貼っても、あの頃が嘘のようにまったく動作に支障が無い。素晴らしくもありがたい、技術の進歩だな。さてさて…コレ↓、たまに曲のリズムと動きのタイミングが、ぴったり合うのが面白い黄玉くん。久々に登場させてみました。もう無くなってしまった素材屋の「illusoyo」さんの作だったかな。しかし困ったなあ…いい曲ばっかりで。★☆━━━━━━━━━━━━━☆★★ Earth, Wind & Fire - December ★★ The Whispers - Rock Steady ★★ Santa Esmeralda - Don't Let Me Be Misunderstood ★★ Eruption - One Way Ticket ★★ Lipps, Inc. - Always Lookin' ★★ George Duke - Shine On ★★ The Bar-Kays - Freakshow On The Dance Floor ★★ Eddie Kendricks - Keep On Truckin ★★ Shalamar - The Look ★Kei's Echoさんの記事にいただいたコメントを元に書いた記事に、私にももう何十年と巡り合えない曲があることを書いたのだが、昨年ついにその時がやってきた。彼らの曲はもう数曲リストに入っていたのに、探していた曲だけはすれ違っていたみたい。それが、この曲です。なんだ~コモドアーズだったの~という感じだったな。いやもう、本当~にすっきりしました☆彡★ Commodores - Too Hot Ta Trot ★
2023.01.10
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■新成人の皆さん、おめでとうございます。そして、これから成人になる皆さんや、もう何度目かの成人が過ぎた皆さんにも、是非読んでいただきたいと思う、ある作家さんのとても素晴らしい、成人の皆さんに向けた言葉があります。是非どうぞ。時事通信から、「成人の日によせて」という原稿の依頼が来て書いたのですが、書いた文章に20カ所以上の直しが入りました。「体言止めが美しい」というような理由で、納得できないと申し入れたら決裂しました。せっかく書いた文章なので、ここに載せます。多くの若者に届きますように😊 pic.twitter.com/ryEgFvjhnE— 鴻上尚史 (@KOKAMIShoji) January 6, 2023 Powered by イラストACのDESIGN YUさん
2023.01.09
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■いやいやいやこれは、大阪住みでもない私だって、思わずよっしゃ!と胸が躍る。大阪に未来を変えるチャンスが巡ってきたのね。それと、理由はわからないが、数日アカウントに鍵をかけていた𝐄𝐌𝐈𝐋さんが、この朗報に復活してくれた。𝐄𝐌𝐈𝐋さんの突出した編集力のある、まるで法廷ドラマを見ているような動画や、鋭い𝐄𝐌𝐈𝐋さんの呟きは、胸が空くほどインパクトがあるので、とてもうれしい。たつみさんは無所属での立候補とのこと。がんばれっ!(o^-')b☆因みにこの動画、元首相の部分は同じものを使っているのではありません。たつみコータローさん出馬表明の報に、久しぶりに感激で胸が震えた。大阪のために、是が非でも府知事になっていただきたい。予想される維新の妨害を乗り越え、真っ当な政治を大阪に取り戻すために、全力で応援したい。 https://t.co/sSofpHPMyX— にこる (@2j4BBBwPY3fV6yI) January 7, 2023■相手は維新だけど、共産党を目の敵にしている壺系がこっそり動きそうで、ただでさえ維新が強い土地なだけに、マジで侮れないだろうなぁ。宮本岳志元議員「武富士問題を追っていた時、警察にしかない筈の個人情報が武富士に流れていた事があった。その頃から個人情報の保護など守られず、癒着相手に情報を流していたという事。ちなみにその時武富士の側の弁護士をしていたのが吉村大阪府知事」#大阪の共産党— 𝐄𝐌𝐈𝐋 (@emil418) May 30, 2020■本当、人の痛みの解らない人間には、政治に関わってほしくないものだけど、自公維ってわかっているような振りだけはするけど、実際にすることは自分の保身だけ。そのためなら、知事と大阪市長職を党内で替わりばんこしちゃうくらい、なんとも思わない。困ったことに、野党の中にも猫を被っていた人達が…。辰巳孝太郎「政治というのは、法律というのは、弱者のためにあるんです。こういう貧困に喘ぐ母子家庭のお母さんに、そういう思いをさせないために政治や法律はあるんです。格差も貧困もない社会を私は作りたい」大阪府知事選挙ではこの人に勝って欲しい。維新とは大違いだ。pic.twitter.com/rstK9jmsPd— 大神 (@ppsh41_1945) January 7, 2023■参院選、衆院選が終わった後の、他の野党党首の誠意のないもの言い、あの時の日本共産党の本気度を理解していない様子に腹が立ち、私も同じように思った。党員の心に火をつけたいなら共闘する気もない相手におとなしく候補譲るような事はもうやめた方がいいんじゃないの— 𝐄𝐌𝐈𝐋 (@emil418) January 5, 2023■全くいつまで経っても解らない人らだな。信用できないのは、こんな悪魔のような制度を作り、カルト教団と手を切る気もない、あなた達だと言ってるのに。テレビの言う事はまるっと信じてしまう、素直で善良な人を標的にしているんだろう。この人らが必要なのは、国民の個人情報という打ち出の小づちとカルト教団のマンパワーだけだものね。テレビをつけたら、バラエティ番組で、マイナンバーカードのゴリ押し。 pic.twitter.com/pjxIWAeJvh— 武田砂鉄 (@takedasatetsu) December 17, 2022■もしかしてこれ、あまり知られてないのかと思う。効果があるかどうかわからないが、私のパソコンはだいぶ前からカメラ部分を紙で塞いであるのと、カメラとマイクの設定、Googleの位置情報や様々なアクティビティの設定も、すべてオフにしている。検索はシークレット・ウィンドウを使用し、かつ履歴等はこまめに手動で削除する。ブラウザを閉じれば削除されるはずのものが、残っているものだから。でもこれは、無駄だろうなと思いながらしていること。自分の中のささやかな抵抗のつもりで。携帯は所有してないものの、私の場合そんなことをしても無駄な理由があって、書きたいが鬱病歴のある私は電磁波攻撃云々系と一括りにされるだけなので、書かないでいる。なんせ、明確な証拠がないし、書いたとて止めてもらえるわけじゃない。一つだけ書いておくと、”それ”が始まったのは、住民運動の後からと思われ、とてもわかりやすいというか…。↓このらんさんのTweetは、下のTweet内に貼ってある動画のもう少し長く、野党議員とのやり取りを含んだ内容のものが𝐄𝐌𝐈𝐋さんの所にあり、時々再投稿されていたのだが、検索ワードが思いつかずに見つけられなかった。「電子計算機 傍受」で唯一見つかったのが、たまたまこのらんさんのTweetだったのだ。上記を笑う奴は以下の国会中継を見ろ。全国民のスマホに傍受回路組込が確定した瞬間の映像。↓https://t.co/1ZYUGUBgfe↑ここで出てくる特定電子計算機とはネットに繋がるCPUを持つ全て。つまりスマホとパソコン。更にポスレジ・自動販売機・監視カメラなど。それを繋ぐのがマイナンバー。— らん (@ranranran_ran) July 7, 2020
2023.01.08
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今日買い物で、エコバッグに品物を詰めている私の隣に、たたたっと小走りに2~3歳くらいの男 の子がやってきて、手に持ったお肉のパックをポリ袋に入れるため、ポリ袋のロールに手を延ば して引っ張っていた。 小さな体なもんだから、やっとポリ袋に手が届くほどの男の子。たまたまそのロールが補充した ばかりで太くて重いものだったので、男の子が懸命に引っ張ってもうまく引き出せなかった。 「お!えらいな~できるかな~?」なんて言って見ていたけど、ちょっと無理そうだったので、 「おばちゃん、ちょっと手伝うね」と、ほんの少しロールを動かして手伝った。ポリ袋を手にし た男の子は、手慣れた様子でポリ袋の口をくしゅくしゅっと揉んで開いていた。 か…かあいい…(〃^ー^〃) お買い物の手伝いができることが、うれしく仕方ないんだろう。支払いを終えた男の子のお父さ んが「あ、すみません」と言いながら来て、私は品物を詰め終わり、「えらかったね~」と言い ながらその場を後にした。 殺伐としてきた世の中だから、変なおばさんと思われないか気がかりだったりもしたが、なんか もう…面倒くさがらずに小さなお子さんと一緒に買い物へ来て、手伝わせる若いお父さんもとて もいい。なんと微笑ましく、穏やかな光景だったことか。この男の子は、大人になってやがて父 親になった時、同じように当たり前に手のかかる年齢の子を連れ、食品の買い出しをする人にな る事だろう。 食品の買い出しや育児は、女の仕事で当たり前だった私の時代とは違う。新しい価値観、新しい 家族の姿が徐々に根付きつつあることを実感した。とても好い傾向だと思う。 なのに今、この国は…。 どれくらい先のことかはわからないけれど、早ければお父さんが、もっと先なら今はまだ小さい 息子さんが成長し、徴兵という形で戦場へ送り込まれる可能性が、ゼロでは無いどころか極めて 高いと予想されることが頭をよぎり、足取りが重くなった帰り道だった。世界には、あのような 他愛もなく穏やかな光景さえ望めない国がある。 今、TwitterのTLを見ている。ぎりぎりと拳を強く握りしめたくなるような話題ばかりが、来る日 も来る日も流れている。ここ最近は、防衛費や軍備の増強や、それに関連する話題がとても多い。 気のせいかも知れないが、昨年の銃撃事件後からカルト教団と与党政治家との癒着問題が表沙汰 になって以降、政権寄りでない真っ当な意見を発信する人につく、いわゆるクソリプと呼ばれる 見当違いな返信の趣きが少し変わったような。 大意はどれも同じようなものの、以前のようにコピペではなくなった印象なのだが、果たしてど どうだろう。まんまコピペじゃ作為だとバレバレだから、もうちょっとどうにかしろと、どこか からかお達しでも出たのかな?という感じ。知らんけど。 それにしても、みな同じにちゃんとした教育を受けているはずなのに、どうしてこんな子どもの ように分別のない、決して賢いとは思えない偏ったものの考えを持った人が増えてしまったのか と、思わざるを得ない。いや私とて賢いわけでもないのに、そんな奴にこう思われるのだからね。 そんなものを受け取ったご本人は、どんなにかうんざりと疲れることだろうか。 そこには、明確な意図をもった何者かが、ネットを利用して画策している様子もあるし、同一人 物が複数のアカウントを操っているケースもあるとのこと。それとは気づかず、容易くデマや嘘 を信じてしまう人もいるのだから、困ったものだ。 話はまた元に戻るが、今救急車の音がしたので思い出した。買い物帰り、交差点にサイレンを鳴 らした救急車が進入してきた。そういった場面に出くわしたのは、コロナ禍で二度目なのだが、 初めて見た時も今回も、他の車はその場でジッと動かず、救急車の移動を邪魔する者はいなかっ た。 良かった。これが普通の、ごくごく当たり前のことなんだ。いつまでもいつまでも、こうであっ てほしい。昨年だったか、混み合った交差点に進入してきた救急車に、他の車も歩行者も道を譲 らないという、酷い日本の映像を見たものだから…。 ところで、ほんの数日前に気がついたんだが、今またTwitterがログイン画面に遮られることな く、アカウント無しでも普通に閲覧し続けられるようになった。イーロン・マスクの買収が関係 してるのかな?CEOは辞任するつもりのようだけど。★☆━━━━━━━━━━━━━☆★Blue Octoberの曲は哀愁をおびた曲が多く、これまでも数曲ブログにアップしたけれど、この曲は、彼らの曲の中で私が最も好きなMVで、バンドのメンバーがお子さんと共に出ている幸せそうな映像と、これがあのエモメイクで「Hate Me」を歌っていたジャスティンか~と思うほどの、輝くようなジャスティンの笑顔が大好きで…。★ Blue October - Oh My My ★
2023.01.07
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戦争など知らぬまま人生を終えられる幸運が、遠のきつつある。 抗えるほどの体力も気力も無くなって、 病んで過敏になった耳に、 あきらめたら楽だよと、歪んだ口元が囁く。 檻を破れるほどの熊になりたい。 ★ John Lennon - Nobody Told Me ★
2023.01.04
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またアーダーン首相のことが好きになってしまった…2021年8月に、アーダーン首相は1970年代に起こった、ニュージーランドによる太平洋諸島民に対する強制拘束・送還を含む差別行為(Dawn Raidsと知られる)について50年越しに正式な謝罪をしたのだけど、その謝罪の方法が圧巻で。 pic.twitter.com/sdUt35wuol— あんな anna (@annaPHd9pj) January 1, 2023アーダーン首相が行ったイフォガには、実際にDawn Raidsによって自身または親族が被害に遭った当事者が招かれ、彼らに謝罪を受け入れるかの選択が託されました。結果、彼らはアーダーン首相(そしてニュージーランド国)の謝罪を受け入れ、イエトガを外し、アーダーン首相抱擁し合いました。 pic.twitter.com/r7CjnvaJJd— あんな anna (@annaPHd9pj) January 1, 2023会場では涙する当事者の方々も多数。首相として、国の過去の行いを謝罪するという行為において、これ以上のものは無いのではないかと思います。日本でも広く知られてほしい。天晴。https://t.co/uhN5JVAkae— あんな anna (@annaPHd9pj) January 1, 2023
2023.01.03
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2023.01.01
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