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2010年02月28日の宝箱 [結果]あたりタートルネックカットソー(パープル)http://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=avatar&act=main
2010.02.28
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原題: PERCY JACKSON & THE OLYMPIANS: THE LIGHTNING THIEF 製作年度: 2010年 監督: クリス・コロンバス 上映時間: 121分 製作総指揮 トーマス・M・ハメル 、グレッグ・ムーラディアン 、ガイ・オゼアリー 、マーク・モーガン 原作 リック・リオーダン 音楽 クリストフ・ベック 脚本 クレイグ・ティトリー 出演ローガン・ラーマン、ピアース・ブロスナン、ユマ・サーマン、アレクサンドラ・ダダリオ、ブランドン・T・ジャクソン、ショーン・ビーン、キャサリン・キーナー、ケヴィン・マクキッド、ジェイク・アベル、スティーヴ・クーガン、ロザリオ・ドーソン アメリカでベストセラーとなった児童文学「パーシー・ジャクソン」シリーズを、「ハリー・ポッター」シリーズの第一弾と第二弾でメガホンを取ったクリス・コロンバス監督が映画化した奇想天外なファンタジー・アドベンチャー。神と人間のハーフである少年がたどる冒険の旅を描く。主人公のパーシーを演じるのは、『3時10分、決断のとき』でクリスチャン・ベイルの息子を演じたローガン・ラーマン。ギリシャ神話に登場する神や怪物にふんする、ピアース・ブロスナンやロザリオ・ドーソンにも注目。 ギリシャ神話の神の息子であると告げられたアメリカの寄宿学校生、パーシー・ジャクソン(ローガン・ラーマン)。仲間とともにゼウスの雷撃を探す旅に出ることになったパーシーに、予言の神は4つの神託を下すが、旅の途中にはオリンポスの神々との出会いや敵との戦いが待っていた。---------------------------------------------------------------------------- 友人と見てきました。まあ、こういうファンタジーものは突っ込み所満載と相場が決まっているけど、それでもスケールと迫力のあるアクションとファンタジックを楽しみたくて見に行くというのが多くの鑑賞者の意見なんだと思います。確かにCGを駆使して制作費をかけたことも分かるし、俳優人も良い演技をしていたと思います。 ただし、ただし・・・・だ。友人と意見が一致したんですが ストーリー性(中身)があまりにもなさすぎる!本当酷いです。シーンとストーリーが結びついていない場面が多くて見終わった後で、『あのシーンって必要あったの?』という場面多すぎです。そして、これは個人的な意見ですがユマ・サーマンの使い方、間違ってますから!残念!!ユマ・サーマン、仕事選びましょうよ。メデューサ役が合ってないわけではありません。笑が止まらないくらい演じきれていたとは思いますが、ユマ・サーマンじゃなくていいでしょ? 他の女神の役とかいくらでもあったのに・・・。『石になーれ!』って言われてもね。メデュサー見なくてもこの映画見た人の多くは石になっていると思いますよ(爆)そして、最後に空中戦があるんですが・・・・。自分の能力で空中にういているわけではなく、スニーカーに羽が生えてる『空飛ぶ靴』で戦ってました・・・。監督はドラクエ4中毒なのでしょうか?w いくらなんでも空飛ぶ絨毯とか・・・。まだ背に羽生えてた方がいいんじゃない?w とwでもまあ、迫力あるシーンもありましたし。前半は主人公の修行シーンが多かったためにスケールある戦いは後半のみとなってしまいました。ただ、このまま続編があればスケールのある戦いのシーンも増えるはずなんで多少マシになる期待はある作品だと思います。評価は★★★☆☆ユマ・サーマンの役者魂っぷり(笑)と友人の過激な評論が面白かったので多少加点されてますw
2010.02.27
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原題: 4: RISE OF THE SILVER SURFER/FANTASTIC FOUR: RISE OF THE SILVER SURFER 製作年度: 2007年 監督: ティム・ストーリー 上映時間: 92分 製作総指揮 マイケル・バーナサン 、クリス・コロンバス 、ケヴィン・フェイグ 、スタン・リー 、マーク・ラドクリフ 音楽 ジョン・オットマン 脚本 マーク・フロスト 、ドン・ペイン 出演 ヨアン・グリフィズ、ジェシカ・アルバ、クリス・エヴァンス、マイケル・チクリス、ダグ・ジョーンズ、ジュリアン・マクマホン 宇宙放射線を浴びて超人となった4人組“ファンタスティック・フォー”が、地球のために戦う人気アメリカン・コミックの映画化第2弾。今回は、銀色のサーフボードを操る未知の生命体、シルバーサーファーが4人の前に現れる。監督は前作に続きティム・ストーリーが担当。ファンタスティック・フォーを『キング・アーサー』のヨアン・グリフィズ、『シン・シティ』のジェシカ・アルバらが演じる。CGIによる新キャラクター、シルバーサーファーなど、驚異の映像に注目だ。 日本では駿河湾が凍結し、エジプトでは雪が降り、ロサンゼルスでは大停電が起こる怪現象が発生。そんな中、今や全米の有名人となったファンタスティック・フォーのリード(ヨアン・グリフィズ)とスー(ジェシカ・アルバ)は結婚式を挙げることに。しかし、挙式当日、彼らの前に銀色のサーフボードを操る未知の生命体が現れる。---------------------------------------------------------------------------- TV放送を見ました。これは他のヒーローものよりも突っ込み所満載だし、ヒーローのビジュアルも悪く、能力や戦法もダサい。それでも前作は新鮮さがあったのでまだ見れましたが今回は本当駄作で2回手で顔を覆ってました。唯一見所だったのは、ジョニーが仲間3人の能力を借りて戦うシーンは見所でしたが・・・・。 原作のコミックがどんだけ人気あって、どんだけ面白いか分からないけど映画はもう無理だと思います。この映画興行成績は良かったんですかね? 正直疑問です。評価は★☆☆☆☆まあ劇場じゃなかったのが、せめてもの救い。つーか、2時間返してください・・・。
2010.02.27
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どうでもいいけど、正登が自己中過ぎで・・・・。あれじゃ、視聴者の女性が男はみんなあんな奴だって錯覚しちゃう人多いと思うよ。中絶して弁護士試験の道を選ぶか、出産してから弁護士試験に再チャレンジするか、どちらが正しいか分からないけど、一つ確かなのは正登と結婚は絶対しない方がいいと思うってことかな。それにしても塚本高史、かなり役に合ってるなあw でも実際は役とは正反対で堅実なダンナさんですけどねw
2010.02.24
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原題: AVATAR 製作年度: 2009年 監督: ジェームズ・キャメロン 上映時間: 162分 製作総指揮 コリン・ウィルソン 、レータ・カログリディス 音楽 ジェームズ・ホーナー 脚本 ジェームズ・キャメロン 出演サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーヴァー、スティーヴン・ラング、ミシェル・ロドリゲス、ジョヴァンニ・リビシ『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりに発表した、最新の映像技術を駆使して作り上げたアドベンチャー大作。ある衛星にやって来た人類と、その星にもともと住む者たちによる激しい戦闘を、迫力の最新3D映像で見せる。出演者は『ターミネーター4』のサム・ワーシントンほか、キャメロン監督とは『エイリアン2』以来久々にタッグを組むことになるシガーニー・ウィーヴァーら実力派が顔をそろえる。構想14年、製作に4年をかけたキャメロン監督による壮大な物語と斬新な映像美に酔いしれる。シネマトゥデイ 下半身不随になり、車いす生活を送るジェイク(サム・ワーシントン)は、衛星パンドラにやって来る。彼は人間とナヴィ族のハイブリッドであるアバターに変化を遂げ、不自由な体で単身惑星の奥深くに分け入って行く。慣れない土地で野犬に似たクリーチャーに襲われていた彼は、ナヴィ族の王女(ゾーイ・サルダナ)に助けられる。---------------------------------------------------------------------------- 今年初劇場鑑賞映画としてアバター見て来ました。正直あまり期待してなかったんだけど、面白かったです。3Dの字幕を見て、最初画面から浮き出てくる字幕に違和感あったけど慣れてきたし、3Dじゃなくても楽しめるアクション映画ではないかと思います。映像は『ジュラシックパーク』+『エイリアン』÷2、内容はジェームスキャメロン版のラストサムライって感じです。 内容は↑のように、ナヴィがテリトリーとするパンドラの森の奥には希少鉱物が埋蔵しており、それを求める人間との間で小競り合いが発生しており、ナヴィ族に交渉してその場所を提供してもらうことを目的としてアバターになって交流していくんだけど、ナヴィ族のネイティリに恋して、いつの日かナヴィ族に魅了されていく。しかし、武力行使でしか方法がないと判断した人間はナヴィ族を攻撃し始めジェイクはナヴィ族側に付き・・・・・っていうようなストーリー展開です。 まあ、是非見てください。個人的には大佐がいい味出してました。最後にあんなにがんばちゃうとは予想つきませんでした(笑)。あとあのヘリコプターガール。あの軍人魂はカッコよかった☆評価は★★★★☆面白かったけど、ナヴィ族の区別がつかずに分かりにくく、最後の方にようやく認識出来た点がマイナスポイントかな。
2010.02.21
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2010年02月19日の宝箱 [結果]あたりワイド迷彩パンツ(レッド)http://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=avatar&act=main
2010.02.19
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2010年02月05日の宝箱 [結果]あたり三国志Tシャツ(張飛)(ブラック)http://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=avatar&act=main
2010.02.05
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原題: - 製作年度: 2007年 原作 野上照代 音楽 冨田勲 脚本 山田洋次 、平松恵美子 監督: 山田洋次 上映時間: 132分 吉永小百合、浅野忠信、檀れい、志田未来、佐藤未来、笑福亭鶴瓶、坂東三津五郎 山田洋次監督が昭和初期につつましく生きる家族の姿をとらえて、現代の家族へのメッセージとしてつづった感動の家族ドラマ。夫のいない家族を支える強くてけなげな母親を演じた主演の吉永小百合をはじめ、坂東三津五郎や浅野忠信、子役の志田未来、佐藤未来が、戦前の動乱に翻弄(ほんろう)されながらも懸命に生き抜く人々にふんする。戦争の悲劇を描きながらも、平和や家族の大切さ、幸せとは何かを、改めて思い出させてくれる。 世界情勢が緊張を帯びてきた昭和15年。ドイツ文学者の父・滋(坂東三津五郎)が、反戦を唱えたとして逮捕されてしまう。悲しみにくれる母・佳代(吉永小百合)と2人の娘(志田未来、佐藤未来)だったが、父の教え子や親類、近所の人たちに支えられ、明るく力強く生きていこうとする。---------------------------------------------------------------------------- もう見る前からだいたい予想はついてましたがw 戦争時代を舞台にした家族の話って必ずストーリー中盤あたりで旦那が死ぬって(爆) 今度そういう系の映画とドラマを見るときは注目してみてください。必ずそうなりますから(笑) っていうのは、冗談です(汗) 戦争映画って見ると辛いのは分かっているんですが、なるべく見るようにはしています。この時代と比べて今は何て平和なんだろうって☆ そういう有難さを再認識するのは必要なんだって。男はみんな兵隊になって、食べ物が不自由で、日常空襲におびえる日々。それも辛いことですが、思想に自由がないこともこの時代はあったんですね。小説化のダンナが出版した本の思想で捕まるというエピソードが・・・・。最悪の場合は死罪になるくらい重い罪となるそうです。 きっとこんな独断と偏見でブログも書くのも危ない時代なんてきつすぎます。そんな時代を母べえ(母)が家族のために立ち向かっていくという勇気と感動と愛を感じられる映画でした。評価は★★★☆☆まあ、機会があれば
2010.02.04
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ラストは意外な展開でしたねw 正澄も長谷部も光輝も もはや、早紀のヤジウマをしてる場合じゃないくらいの。一見、正澄の描写が酷く見られがちですが、気持ちはすんごい分かりますね。9年待っていれば心境の変化がないのが珍しいかと。早紀も本当に正澄に本気なら弁護士も大切だけど、優先順位をたまには変えてあげてもいい気がします。それが、まあ曲げられない女なんだろうけど・・・。 母が亡くなって気力がなくなった早紀だけど、ラストは復帰してアルバイト先も決まり良かった。オレも何かやんなきゃいけないのに・・・。秋に例の資格試験落ちてから全く未だに何もする気がしません。仕事を早く切り上げて部屋で夜遅くまでダラダラとTV見てる日々。寝ても疲れとれないし、どうすれば・・・・。 ドラマ、見すぎかもw
2010.02.03
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2010年02月03日の宝箱 [結果]あたりTribal TATTOO(足)http://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=avatar&act=main
2010.02.03
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2010年02月02日の宝箱 [結果]あたりぴちぴちセーラーパンツ(ブルー)http://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=avatar&act=main
2010.02.02
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以前紹介しましたが、ドラマを見ました。ドラマの出来が悪かったわけじゃないんだけど、結構好きな原作がドラマ化されるとあーそんなもんなんだってw 思ってしまいましたねwどうも音道貴子と滝沢保のキャラが原作でのイメージ強すぎて多少受け付けないとこあってねえ。特に滝沢役の橋爪功。滝沢はもっと不潔でオヤジくさい奴だとかw ただ、これを気に原作のようにシリーズ化してほしいなって思います。乃南アサ著の音道貴子シリーズをみんなドラマ化してほしいです。基本的に音道は本庁の刑事で、滝沢は他の警察署の刑事なので職場は違うんだけど、音道貴子シリーズ事件簿の短編『花散る頃の殺人』、『未練』、『嗤う闇 』の各話で時々偶然に音道と滝沢が遭遇する話とか、時には音道が出てこなく滝沢が主人公の話があったりなど・・・、ドラマ化したらいいなあって思います。 ちなみに長編『鎖』では音道が犯人に拉致され監禁するというシリーズ至上大ピンチに陥るんだけど、滝沢が救助に向かうというエピソードだし、長編『風の墓碑銘(エピタフ)』は再び音道と滝沢がコンビを組んで事件を解決していくという話。 ドラマ化するかどうか分からないけど、是非読んでみてください☆
2010.02.01
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製作年度: 2006年 上映時間: 104分 監督 シュテフェン・ファンマイアー 製作総指揮 クリス・シムズ 原作 クリストファー・パオリーニ 音楽 パトリック・ドイル 脚本 ピーター・バックマン 、ローレンス・M・コナー 、マーク・ローゼンタール 、ジェシー・ウィグトウ 出演エド・スペリーアス、ジェレミー・アイアンズ、シエンナ・ギロリー、ロバート・カーライル、ジャイモン・フンスー、ジョン・マルコヴィッチ 15歳で物語を書き始め、17歳で自費出版した10代のベストセラー作家クリストファー・パオリーニのファンタジー小説を映画化。邪悪な王の圧政に苦しむ帝国アラゲイシアを舞台に、国を守るドラゴンライダーに選ばれた17歳の少年エラゴンが愛と勇気の冒険を繰り広げる。監督はジョージ・ルーカスのVFX工房ILM出身のシュテフェン・ファンマイアー。18万人から選ばれた新星エド・スペリーアスがエラゴンを演じる。ILMが総力を挙げて生み出したVFXに注目。 かつてはエルフやドワーフが人間と共存する平和な土地だったが、今では邪悪なガルバトリックス王(ジョン・マルコヴィッチ)が支配する遥か彼方の帝国アラゲイシア。農場に暮らす17歳の少年エラゴン(エド・スペリーアス)は、ある日、森の中で光を放つ青い石を見つける。その石は、世界の命運を握るドラゴンの卵だった。---------------------------------------------------------------------------- TV放送されたので見てみました。↑のようにドラゴンとエラゴンという青年がドラゴンライダーとしての成長物語です。見る前はどうせ今までのファンタジー系のパクリなんじゃないのって思い期待はしてなかったんだけど、思ったより楽しめたかな。ストーリー展開はまあファンタジー映画って感じでしたがw ラストのドラゴンライダーでの空中戦は見事で大画面で見たらきっと迫力あって楽しめたんじゃないかなって思いました。迫力のある戦闘シーンの見応えはハリポタやロード~以上なんだと思います。 ラストは続編あるなって感じのラストだったんで、続編ができたら今度は映画館で見たいな。国王のドラゴンとの戦いが次回は見物だね。評価は★★★☆☆(3.5点)次回作が楽しみだな☆
2010.02.01
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2010年02月01日の宝箱 [結果]あたりボーダーパーカー(カーキ)http://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=avatar&act=main
2010.02.01
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