全34件 (34件中 1-34件目)
1
今クールのドラマは面白く、今見ているドラマについて書きます。○『ゲゲゲの女房』 言うまでもありませんねw 毎週レビュー書いているので省略w。○『同窓会~ラブ・アゲイン症候群』 昨日の飲みでTKママさんに聞いて今日あわててネットで見ました。いや~、今見ているドラマで一番ドロドロしてて面白いw 30年ぶりの同窓会でであった二人が駆け落ちしちゃって、それを同窓の黒木達が捜索していくという出だしなんだけど、とにかく出演者のキャラ濃いです。特に斉藤由貴と三上博史がw そして、あんな平凡でパートをしているような役の黒木瞳ですが・・・。やっぱ素敵★ あの低い声、ご飯何杯でもいけちゃいそう(謎) 吹越満演じる黒木の夫。エリート社員だけど会社倒産して職につかず一年も家に引きこもり状態など、とにかく生々しいです。来週楽しみ♪○『素直になれなくて』 ツイッターを通じて知り合った仲間達の青春映画。こちらも青春とは裏腹にドロドロした生々しい問題があり、主要人物5人もいいんだけど、敵役も色んな意味で魅力的で。玉山鉄二にセクハラを強要する上司に渡辺えり子、政略結婚で人妻に関わらず瑛太と関係を続けて上野樹里を傷つける女を演じる井川遥など、面白いです。それにしてもツイッター、未だに誰とも更新したことありません。誰か絡んでくださいなw。『jun0917』です(謎)○『新参者』 やっぱ阿部ちゃん最高★ ただ、それだけですw 原作読んでないけど、主人公の加賀刑事の事件簿シリーズは東野圭吾作品に多いみたいなんで今後少しずつ読んでみようかと思います。どう見ても犯人は三浦友和でしょw 立場的に(謎)以上、今注目して見ているドラマです。みなさんは何か見てますか?w
2010.04.30
コメント(0)
![]()
2010年04月30日の宝箱 [結果]あたりカラーグラデスイムウェア(ピンク)http://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=avatar&act=main
2010.04.30
コメント(0)
GW1日目は、西船橋のBar Dio(笑笑で腹ごしらえ後)で定例会です。いや~、久々においしいお酒を飲めましたが飲みすぎて歩けるけどしゃべれないくらいになってしまいました。不況のため、そんな毎回定例会は無理ですが今年中にあと一回くらいしたいかな。 会社の飲み会ではいくら飲んでも酔わないのに、今日は一杯飲んだだけで酔い始めました。お酒ももちろんですが、やはりおいしいお酒とは一緒に飲む友達によるものなんだと思います。
2010.04.29
コメント(0)
![]()
2010年04月29日の宝箱 [結果]あたりかっちり半袖シャツ(ホワイト)http://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=avatar&act=main
2010.04.29
コメント(0)
大人気ドラマシリーズ『相棒』のスピンオフ小説が、劇場版の公開に合わせて発売に! 爆弾テロ予告事件が起こった東京ビッグシティマラソン。犯人を捜していた鑑識官・米沢守は、そのマラソンの参加者に、自身の逃げた女房を見つけ出してしまう。特命係の杉下右京・亀山薫がテロ予告事件の犯人を追うなか、米沢はひとり、逃げた女房の行方を捜していた……。『相棒』の人気キャラクター、鑑識・米沢が大活躍する、文庫オリジナルストーリー。 爆弾テロ予告事件が起こった東京ビッグシティマラソン。鑑識官・米沢守は、そのマラソンの参加者に、自身の逃げた女房を見つけてしまう。特命係の杉下右京・亀山薫が犯人を追うなか、逃げた女房の行方を捜していた米沢は、その女性が変死体で発見されたという知らせを受ける…。「相棒」の人気キャラクター、鑑識・米沢が活躍する、「相棒 劇場版」から派生した文庫オリジナルストーリー。 ---------------------------------------------------------------------------- TKママさんにかりました。あまり知りませんでしたが映画化したようですね。内容は↑のように劇場版の相棒で行われた東京ビックシティマラソンがきっかけとなり、見つけた女性が元妻にそっくりで追っていたら変死体で見つかるという話。 結局その女性は元妻にそっくりな別人さんなんだけど、米沢が自殺でなく他殺の匂いがして休暇を取り被害者の元夫の刑事とともに警察組織と外れた捜査をするという話。米沢は鑑識の腕は一流だけど、捜査もかなり長けていて、読んでいてそれなりに楽しめたと思います。 映画は見てませんが・・・。もしかしたら映画じゃなく本の方が良いのかもね。あ、あの『暇か?』って絡んでくる課長も、特命係の二人も、あの三人組も出てきますのでお楽しみに★
2010.04.29
コメント(0)
こんなこと書いたら、また気違いの類に変な書き込みされるかもしれないが、本当何がしたいのか分からなくイライラします。ヤクやっているようにしか思えない。
2010.04.28
コメント(0)
そこは世界にただひとつの完結した場所だった。どこまでも孤立しながら、孤独に染まることのない場所だった。「1Q84」の世界に、もし愛があるなら、それは完璧な愛かもしれない――。刊行以来、日本で、世界で、空前の話題を呼んでやまない長編小説。---------------------------------------------------------------------------- 以前上司からかりた『1Q84 BOOK1』『1Q84 BOOK2』の続編です。今回は買ってしまいました。最初は買うつもりなかったんだけどね、どうしても気になって・・・。BOOK2のラスト。あれを読めばさすがに買ってしまいますよ。ハードカバーだから1900円、高いからゆっくり読めばいいのにさ、3日で読み終えてしまった。まー、お金の使い方が粗い。粗い。ここんところずっと本読んでいるし、かりているのにかりているのを忘れている本もあるので5月は本購入禁止でかりた本を読み終えてしまいたいと思います☆ BOOK1,2では青豆と天吾が中心の話だったんだけど、BOOK3では何と新しい主人公が登場しちゃいます。それはBOOK2で必要以上に天吾をつきまわしてた牛河。彼も実は月が2つあることに気づいているエピソードにより1Q84年に巻き込まれた一人なんだろうね。『さきがけ』メンバーに依頼されて青豆を追跡する牛河を主人公としてエピソードも含まれていて、今までには見られない面白さをもっています。そして、突っ走り具合がとても面白いです。 BOOK3では青豆と天吾が再会して1Q84年を脱出するとこまで描かれているんだけど、果たしてこれが最終巻なのかは不明です。かなり良いとこまで行ったし、このまま終わっても自然なんだけど未だ明らかになってないとこが多いです。例えば天吾のセ○レの消息もつかめていないしね・・・・。あゆみの殺害もまだ謎だし。もしかしたら、もはや物語の本筋からずれたキャラなんでそこの謎解きはどうでも良いという解釈で描かれていないかもしれません。 ってことで三作品の中でこれが一番面白かったです☆ BOOK1の最後まで読んで面白みを実感した人は是非買って読んでくださいな♪
2010.04.26
コメント(0)
原題: - 製作年度: 2008年 監督: 滝田洋二郎 上映時間: 130分 製作総指揮 - 原作 - 音楽 久石譲 脚本 小山薫堂 出演 本木雅弘、広末涼子、山崎努、余貴美子、吉行和子、笹野高史、杉本哲太、峰岸徹、山田辰夫 ひょんなことから遺体を棺に納める“納棺師”となった男が、仕事を通して触れた人間模様や上司の影響を受けながら成長していく姿を描いた感動作。監督には『壬生義士伝』の滝田洋二郎があたり、人気放送作家の小山薫堂が初の映画脚本に挑戦。一見近寄りがたい職業、納棺師に焦点を当て、重くなりがちなテーマを軽快なタッチでつづる。キャストには本木雅弘、広末涼子、山崎努ら実力派がそろい、主演の本木がみせる見事な納棺技術に注目。 楽団の解散でチェロ奏者の夢をあきらめ、故郷の山形に帰ってきた大悟(本木雅弘)は好条件の求人広告を見つける。面接に向かうと社長の佐々木(山崎努)に即採用されるが、業務内容は遺体を棺に収める仕事。当初は戸惑っていた大悟だったが、さまざまな境遇の別れと向き合ううちに、納棺師の仕事に誇りを見いだしてゆく。---------------------------------------------------------------------------- アカデミー賞受賞作品ってことでTVで放送された本作品を見ました。正直、暗いジメジメした映画だと思ってましたが、とても感動的な映画でした。冷たくなった人間をキレイにして美に仕上げる。最初は遺体を見ただけで生ものをみるだけで吐き気を伴うような状態だったけど、仕事をしていくうちに喪主に感謝されていきその仕事に誇りをもっていくという話。 いや~、ジメジメどころか見た後に心が温かくなる素敵な作品です。評価は★★★★★内容も良かったけど、役者も素晴らしかったです♪
2010.04.26
コメント(0)
今日は午前中に仕事、午後はPM有休で通院予定だけど病院までのバスの時間がまだ先だったので『中華そば日高屋/上尾東口店』でランチしました。頼んだのはとんこつラーメン。 日高屋は都心では見かけないんだけど、埼玉県内では結構みかけるチェーン店でラーメンが390円というのを売りにしてて、まずくもなく、とてもおいしいわけでもない無難で安全なラーメンっていう認識があり、食べてみたらやっぱ無難でしたw 麺はよくありげな黄色い中太麺。スープは、コクもないさっぱりとしたとんこつスープ。無難、無難すぎますw ただ、チャーシュは薄いんだけどジューシーでおいしかったです。薄く切ってあったから無難に思えたのかもしれないけどさ。スープ:★★★☆☆麺:★★☆☆☆総合:★★☆☆☆無難で懐にやさしいラーメン食べたい時に最適です☆ 評価基準★☆☆☆☆:ダメ★★☆☆☆:商品として可★★★☆☆:好みが分かれる★★★★☆:うまい★★★★★:おススメ
2010.04.26
コメント(0)
原題: ALICE IN WONDERLAND 製作年度: 2010年 監督: ティム・バートン 上映時間: 109分 製作総指揮 クリス・レベンゾン 原作 ルイス・キャロル 音楽 ダニー・エルフマン 脚本 リンダ・ウールヴァートン 出演 ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ、 ヘレナ・ボナム=カーター、アン・ハサウェイ、クリスピン・グローヴァー、マット・ルーカス、アラン・リックマン、マイケル・シーン 児童小説家ルイス・キャロルが1865年に発表した「不思議の国のアリス」と、その続編「鏡の国のアリス」のヒロインであるアリスの新たな冒険を、ティム・バートン監督がイマジネーションあふれる世界観で描くファンタジー。アリスを演じるのはオーストリア出身の新進女優ミア・ワシコウスカ。ストーリーの鍵を握る重要なキャラクターである帽子屋を、バートン監督と7度目のコンビとなるジョニー・デップ。そのほかにヘレナ・ボナム=カーターやアン・ハサウェイら豪華キャストの出演も話題となっている。 白ウサギと遭遇したことによって不思議の国へと迷い込んだアリス。そこは、美しくもグロテスクなファンタジーワールドで、トゥィードルダムとトゥィードルディーや、赤の女王とその妹で慈悲深い白い女王たちに出会う。---------------------------------------------------------------------------- ついに話題のこの映画を見ました。ストーリーは↑のように政略結婚のプロポーズを受けようとしているアリスは再びうさぎを見つけおいかけて穴に落ちて再び不思議な国行ってしまうという話。そこでまた事件に巻き込まれてしまう。 まあ、ラストは誰もが不思議の国→現実の世界に戻れることは予想できちゃうんだろうけど・・・。『風と共に去りぬ』のようにびくびくしてたアリスがその不思議な国の出来事で強くたくましくなるというラストなんだけど、そういう意味での全体のストーリーは一応成り立っているとは思うけど。あとはキャストのキャラが濃くて笑えるだけで、特にストーリーが面白いと思えることはなかったかな。ヘレナの女王が目立ちすぎて個人的にジョニーデップはあんま印象残ってません。 3Dだから確かに迫力はあったけど、個人的にはアバターほどの面白さはなかったかな。評価は★★★☆☆ヘレナは最高だったんだけど・・・。事前にちょっと期待しすぎたかもw
2010.04.25
コメント(0)
![]()
2010年04月25日の宝箱 [結果]あたりストライプネクタイ(イエロー)http://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=avatar&act=main
2010.04.25
コメント(0)
![]()
2010年04月25日の宝箱 [結果]あたりピンタックシャツ(グレー)http://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=avatar&act=main
2010.04.24
コメント(0)
いや~、今日放送のラストは水木マンガの絵が出てきてテンションあがっちゃいましたが何か?w やっぱラスト見ると『鬼太郎=水木しげる』っぽいよねw でも、『ねずみ男=浦木克夫』は・・・。もし事実ならキャスト間違えすぎでしょw 100人に99人は『ねずみ男=村井雄一』って思ってると思う・・・・、ルックス的になw つーかさ、私ねずみ男大好きなんです。だから、太陽なんかに演じさせてほしくないし。ルックスが似てないとかそういうこと言ってるんじゃなくて、ねずみ男は図々しいけどさ、味があって親しみがある妖怪なんですよ。あれじゃ、味どころか、親しめないでしょ。ただのウザイだけ。 前半は結婚式。かなりウルウルしちゃいました。大杉漣がみんなおいしいとこもっていっちゃいましたね★ あんな親父さん素敵だな♪ そして、茂の結婚式の暴走っぷり・・・。屁こいちゃダメでしょw そして最後は酔って倒れちゃうし・・・。一見どうしようもない新郎だとは思うんだけどさ、それは布美枝の義兄のメンツを立てて飲めない酒を飲み、すぐに気分が悪くても立ち上がらなかったのは漣父さんの宴を引き立たせるために我慢した結果であって。それに気づいた布美枝はやっぱり人を見る目があるってことだよね。 そして後半は旅立ち。ボロ家にはびっくりだよねw 茂と布美枝の価値観違いすぎるし・・・。あれを見ると布美枝の環境って裕福な家だったんだなって実感しました。これから浦木が絡むと思うとストレスたまりそうな予感なのは私だけ?w さて来週からの貧乏生活はいかに? ってことで、今週紹介する妖怪は、かなりマイナーですが置行堀。『おいてけ~、おいてけ~』と夜になると堀から不気味な声をだして物をねだる妖怪です。まさに今の村井家はそんな心境なんでしょうね。この置行堀、子供の頃大好きで、ずっと家の中で『おいてけ~』って真似しまくってましたw
2010.04.24
コメント(4)
ピカリ8さんにかしていただきました。内容はタイトルの通りで本書を引用すると『起きていることはすべて自分に対するメッセージ、あるいは何らかのチャンスとして受け止めよう。そしてそのメッセージを分析し、そこに対して自分の持っているパーソナル資産を正しく割り当て、使いきり、最大の効果になるように行動を続けよう』という意味だそうです。ちなみに『パーソナル資産』とは個人が使える有形・無形の財産を表しています。 ようするに物事を効率よくこなすように日頃から意識をして自分のスキルを高める方法が例を含め書かれている本なのです。結論から言えば書かれていることは正しいし、実際この本通りやっていれば効率よく事が進むと思います。しかし、二つ気になることというか共感できないことがあり・・・・。 一つはこれは精神的に強い人しかできないなってこと。本人いわくメンタル筋力は誰もが初めからあるわけでなく、私も鍛えて今に至っているようなことが書かれていますが・・・。それは子供の頃から意識すれば高められるかもしれないけど、成人してからその本通りにやったら絶対ボロボロになっちゃう人いると思います。個人差ありますから。だから、香山リカに批判されちゃうのかも(笑) そして、もう一つはメンタル筋力を高めるにはメンタル筋力が高い人と付き合うようにしなさいと。そこまではいいんだけど、そうでない方とは距離をおいて・・・・みたいなことを書かれてました。う? 人との交流を個人での友情とかでなく、そういう利用する価値の物と同じ扱いに考えているところが共感できず。人とのコミュニケーションを自分を高めるためだけに付き合えくらいのことが書かれています。人は駒や道具じゃないんだから・・・。 ってことで私見としては、この本を鵜呑みにすると危険であること。そして、中にはもちろん参考になることもあるんで、自分にできるかどうかをよくイメージして考えてから実行してみましょう。その辺の区別がつく力がある人が読むべき本なんだと思います。
2010.04.24
コメント(2)
実は今週初めに気違いによるブログ荒らしにあいました。こちらの記事のコメントをご覧ください。 いや~、いるんですね。こういう気違い。もともとは熱狂的な普通のSMAPファンだったんだと思いますが、頭ごなしに草なぎを批判したわけでなく、あまりにも常識外れをした失言を指摘したらこのコメントですもの。自分のブログなんだから好き勝手書くっちゅうの★ 誰だって人でも食べ物でも番組でも好き嫌いあるだろうが。嫌いな人間出ていたって好きな人が出る番組を我慢して見ることだってあるだろうが。それの何が悪いのか? その善悪以前に何をしようが関係ないでしょうが。そういうブログ管理人批判を匿名でするっていうのがネットや2ちゃんでしか自分を出せない引きこもりが気違いの始まりなんだと思います。何で最終的に相手批判なのか。本題がズレてまで相手の謝罪を受けたいのでしょうか。 以前、連続TV小説を毎日レビュー書かれている方のブログに対して同じような気違い批判事件がありました。酷いなと思いましたが、いざ自分がやられると結構ショックですよね。何が言いたいのか分からない。どんな返答をすれば満足するのか? 嫌いなSMAPを大好きと返答すれば相手は満足なのか?w うーわ、気持ち悪い・・・。SMAP大好きさん? 気違いでしょう。 あまり刺激すると正体つかんでグサっと刺されたりしかねないのでこの辺にしておきますが、本当こういう気違い多くて困ります。こういう人が現実とネット、ゲームの区別がつかなくて犯罪を犯したりするんでしょうね。もし、気違いでなく、心の病人であればしょうがないのですが。もし、その人がこの日記を読んでくれたなら、自分が常人でないと自覚して一日も早く更正してくれることを心から願っております。 さて、週末は相方と映画見てくるので嫌なことを忘れてリフレッシュしてきます★
2010.04.23
コメント(0)
前から草なぎ剛が嫌いだっていうことは言ってはいるんですが、特にムカつくのがKYなMCの時以上にビストロSMAPに出演してる時かと今確信。パエリアを作ったようだけど『本場スペインのパエリアみたいでおいしそう』という褒め言葉に対して『本場よりもおいしいですよ』そして、食べている時に『おいしいですよね?』自意識過剰という以上に人間として何か欠落してないか? おいしいか不味いかなんて本人にしか分からないのに何を根拠に言い切るの? あまりにも世間知らず過ぎて当初はムカついていたが、泥酔全裸以来少しバカさ加減が倍増しているように思える。売れているアイドルは不祥事起こしても一ヶ月以内に復帰できる芸能界のモラルの欠如にもムカついたが・・・・。ビストロはゲストが面白いから見てるけど、いっそのこと早く嵐が引き継いでくれないかな。
2010.04.19
コメント(6)
何気なく今のところ『ゲゲゲの女房』を欠かさず見てますが、毎日見てると癒されます。それはストーリーだけでなく主題歌に。いいですよね♪ いきものがかり 『ありがとう』 5月発売のようで。多分、買うと思います。『ゲゲゲの女房』レビュー・第一週『ふるさとは安来』・第2週『ご縁の糸』・第3週『たった五日で花嫁に』
2010.04.18
コメント(0)
原題:- 製作年度: 2009年 別題:- 製作国・地域: 日本 上映時間: 110分 監督 山本泰一郎 製作総指揮 - 原作 青山剛昌 音楽 大野克夫 脚本 古内一成 出演 高山みなみ、山崎和佳奈、神谷明、DAIGO、茶風林、緒方賢一、岩居由希子、高木渉林原めぐみ コミック総累計1億2,000万部を突破した「週刊少年サンデー」で連載中の青山剛昌原作の人気シリーズ「名探偵コナン」の劇場版第13弾。コナンが宿敵“黒づくめの男たち”と対決する今作では、高校生探偵・工藤新一が名探偵・江戸川コナンとなったシリーズの原点とリンクするバトル・サスペンスが展開。監督は『名探偵コナン 戦慄の楽譜(フルスコア)』の山本泰一郎。シリーズ史上最大の危機に立ち向かうコナン因縁の対決に注目だ。 東京を中心に6件の広域連続殺人事件が発生したため、目暮警部を筆頭に、各県の刑事たちが捜査会議に参加していた。コナンは会議を抜けた一人の刑事がスポーツカーに乗り込む瞬間を目撃するが、宿敵“黒づくめ”の一人が会議に参加して逃走を図ったことに気付く。コナンは危険を承知の上で、単独捜査を開始するが……。---------------------------------------------------------------------------- TVで放送されていたので見たんだけど・・・。実はコナンを見るのは今回で通算2回目。でも、おかげさまで初回にコナンの出生の秘密、そして子供になった理由も知れてとても分かりやすかった。これだったら初めての人でも分かるよね。 今回の連続殺人事件でコナンを子供にさせたジン率いる黒の組織も絡んできているのでそれなりに面白かったです。それにしても蘭って空手の達人でもあり、コナンの恋人だったんだね。この事実が今回の収穫ですw評価は★★★☆☆まあ、無難な内容だね。映画館まで行くほどの映画ではないと思う。
2010.04.17
コメント(1)
タイトル、一応ラーメン屋の名前です。今日はあるシンポジウムに出席しに浦和に初めて行きましたがそのついでに食べてきました。最近、初めての土地に行くときは必ずとんこつラーメンの店をネットでチェックしてます。もはや病気かもw お店はこちら。 九州の正統派とんこつラーメンって感じでしょうか。細麺にあっさりとんこつスープ。軽くさっぱり、するするといけて替え玉しちゃいましたw そして、頼んだのは『特製とんこつらーめん』なので、こってり系の何かが入ってました。こってり系好きは、特製の方がいいかも。 かなり味気ない洒落っけのない店だけど、個人的には落ち着けます。地味だけど、ちゃんといらっしゃいませ、ありがとうございましたと感じよく挨拶をする礼儀あるお店かと。きっとご夫婦で経営しているのでしょうけど・・・・・。奥さんキレイ★スープ:★★★★☆麺:★★★☆☆総合:★★★★☆さっぱり系のとんこつ好きにどうぞ♪ 評価基準★☆☆☆☆:ダメ★★☆☆☆:商品として可★★★☆☆:好みが分かれる★★★★☆:うまい★★★★★:おススメ
2010.04.17
コメント(0)
先週の時点で今週は『いったんもめん』を載せようと思ってたんだけど、なんと今週いったんもめんのベースが布美枝であることが発覚w なんかうれしかったです。好きな妖怪のモデルが主人公だなんてねw いったんもめんは基本的に鬼太郎の載せて空を飛んだり、時には鬼太郎の武器になったりなど鬼太郎を支える役で、びりびりに破かれても再生する能力があるんだけど。水木しげるを鬼太郎と例えるなら、そんないったんもめんのように鬼太郎に懸命に尽くしてる良い奥さんであることを『ゲゲゲの鬼太郎』で表現されているのかもしれませんね。 さて、ついに結婚式寸前まで進展しましたね。それにしても両親の愛情がたまりません。りゅうまちが再発するかもしれないのに懸命に着物をこしらえたり嫁入り道具を用意するミヤコ、そして源兵衛はあの頑固オヤジなりに気をつかってネクタイの結び方の練習とか・・・。島根県から出るだけでも大事件なのに結婚ですからね。 なんだか自分が就職する際に実家から今のとこに出てくる事を思い出しましたよw 確か母親が率先して色々用意してましたね。そんなもの必要ないから向こうで買えばいいだろという父に対して、いいから必要だから持ってくべきだと喧嘩までして嫌々父を連れ出して生活用品を三人で買い物したっけ。三人で買い物なんで何気なく弟が生まれてから初めてだったりしたんだよなw まあ、そんな状況でも月2回は実家帰ってますが何か?w さて、来週はいよいよ旅立ちですが。こんで源兵衛の出演回数が激減してしまうんですね・・・・。かなり寂しいかな。その変わり、サバイバル夫婦生活で楽しめるのかも(笑) オレもゲゲゲの夫婦のように結婚できればいいんだけど・・・。
2010.04.17
コメント(2)
![]()
2010年04月16日の宝箱 [結果]あたりワンショルダーオーバーオール(レッドブラウン)http://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=avatar&act=main
2010.04.15
コメント(0)
原題: - 製作年度: 2009年 監督: しぎのあきら 上映時間: 96分 出演 矢島晶子、ならはしみき、藤原啓治、こおろぎさとみ、後藤邑子、山本高広、折笠愛、 山寺宏一 子どものみならず、大人にも大人気のアニメーション「クレヨンしんちゃん」シリーズの劇場公開版第17弾。野原一家が動物に変身して大活躍する今作は、環境問題とエコをテーマとして採り入れ、“人類動物化計画”の陰謀に立ち向かうしんのすけの試練が描かれる。監督は「ノンタンといっしょ」のしぎのあきら。ギャグの中にも過激なエコ組織など社会性を反映させ、母と子のきずなの尊さも扱うなど本格的なメッセージの数々に胸打たれる。 カスカベの街では地球に優しいエコロジー活動が盛んになり、しんのすけも地域のゴミ拾いをするようになる。ある日、おいしそうなドリンクを拾ったしんのすけは大切に家に持ち帰って冷蔵庫で冷やしていたが、のどが渇いていた両親が飲んでしまう。しかし、ドリンクを飲んだ両親はニワトリとヒョウの姿に変身してしまい……。---------------------------------------------------------------------------- 先週テレビ放送していたんで予約して今日見たんですが・・・・。まあ言えることは、クレしん映画で大人が泣ける映画は『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦』、『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ! オトナ帝国の逆襲 』の2作品だけであるということ。そして、これ系が本来のクレしん映画なんだと思います。 ストーリーは自然破壊をしてるのは人間だから地球環境を守るため人間を動物にしてエコ活動しようと目論む四膳守の奮闘に巻き込まれるという話で。馬鹿馬鹿しいと思うけど、これ子供映画だしw でも、子供映画と侮っているとちょっとウルウルするシーンがあったりしてw評価は★★☆☆☆さすがに★3つはあげられないなw
2010.04.12
コメント(0)
原題:- 製作年度: 2008年 別題:- 製作国・地域: 日本 上映時間: 115分 監督 熊澤尚人 製作総指揮 - 原作 森絵都 音楽 常田真太郎 脚本 戸田山雅司 、林民夫 出演 林遣都、池松壮亮、溝端淳平、瀬戸朝香、蓮佛美沙子、 光石研、江守徹 直木賞作家森絵都のベストセラー小説を映画化した青春映画。弱小ダイビングクラブのメンバーが飛び込みでオリンピック出場を目指す姿をパワフルに描く。出演者も『バッテリー』の林遣都をはじめ、『夜のピクニック』の池松壮亮、本作で映画デビューを飾る溝端淳平ら注目の若手美形俳優が勢ぞろい。彼らを瀬戸朝香や蓮佛美沙子ら美女が支える。約3か月の猛特訓に耐えた証である彼らの見事に割れた腹筋と、華麗な飛び込み技の数々も見逃せない! 知季(林遣都)は小学生のころ、要一(池松壮亮)の美しい飛び込みに魅せられてダイビングクラブに通い始める。中学生になった彼らを元オリンピック選手で要一の父親でもあるコーチ(光石研)が指導していたが、クラブの経営は赤字続きだった。そのような状況を打開するため、ある日アメリカ帰りの新コーチ(瀬戸朝香)がやって来る。---------------------------------------------------------------------------- 何も期待しないでYOU TUBEで見たんだけど、それなりにこの映画良かったです。上記の通り、ダイビングスクラブが舞台になっていて赤字経営で次の年にこのクラブから日本人選手としてオリンピックに出場できれば存続できるということで、オリンピック出場に向けて奮闘するというお話。 主な登場人物は、昭和の初めに天才ダイバーと騒がれた沖津白波の孫の沖津飛沫、元飛込み選手の両親を持つサラブレッドの富士谷要一、要一に魅せられてこの世界に入ったばかりの主人公・坂井知季の3人。この3人の挫折や奮闘、友情が描かれた話で・・・・。 まあ、絶対見なさいとは言わないけど、見ると自分が忘れてた何かに熱中する大切さを再認識できる映画だと思います。何か最近何もする威力がないという人には必見。そして淳平君の生尻が拝めますので女性ファンは必見かも(笑)評価は★★★★☆物語ラストの30分は目が離せません。意外にはまる?w
2010.04.11
コメント(0)
さて、一週目に引き続き二週目も奇跡的に毎日(録画してw)見れています。見てて楽しいので今後も続けていけそう☆ 主題歌も良いし癒されるし。それにしても展開が速すぎますよね。しげると結婚してからスローになるのか? それともこのまんま走り続けるのか?w 多分、さすがに前者だと思うけどね。色々書きたいことあるけど、まずストーリーの方から 第1話の見合いのオープニングの時におばばの位牌が置いてあったんで、きっと見合い前に亡くなるとは思っていたけど、何と第二週目の水曜にご臨終(汗)早い!早すぎる!!! そういう節目っぽい話って普通土曜日にとっておくものだと思ったけど、でも今日のお見合い決定の話の方が確かにストーリーの要としては大きいからね。要するにおばばの命 << ゲゲゲ夫妻のお見合いってことなんですね(爆)。ただ、ナレーションで野際さん出てくるからまあいっかw 個人的には、おばばの死よりも源兵衛の涙に何だかウルウルきました。何だかんだいって誰よりもおばばのことを想っていたってことだよね。源兵衛良いよね。今日の回でも、あてずっぽに見合いの話をもってきたわけでなく、40近くでの独り身で漫画描きながら片腕でまさに腕一本(!)で生きてきた生き様に魅せられて娘を嫁がせようという気持ちがあったんですね。誰よりも娘を大切に想っている。個人的に前から大杉漣さん大好きですが、今回のドラマでもっと好きになっちゃいました。 そして、もう一つ印象に思ったのが見合い相手が片腕だと聞いて悲観する気持ちになったりしないで、むしろ『片腕だとどう裾を繕っているんだろう』と自然に呟いた布美枝。素敵です。そして、次週予告で茂るが『オレ本当にええのかいね・・・』というセリフ。お互い色々な境遇があって自信がないこともあるだろうけど、それ以上に相手に敬意を秘めた様子。始めは底なしの貧乏生活がまっているみたいだけど、こういう夫婦にいつかなりたいなって思うよね。そして、目に見えない妖怪も一緒だから幸せ間違いなしでしょ(笑) で、役者についてですが・・・・・。ひじゅにさんもらぶたわさんもブログで書いてたように松下奈緒、人見知りの気配が感じられないよねw 強いて言えばラーメンの即席販売の時の緊張っぷりな場面でしか感じられなかったのはオレの気のせい?w ある意味実際本当に人見知りの星野真里が布美枝を演じる方が良かったのだろうかw ユキエ姉さんチェ---ンジ!!!(笑) でも個人的には松下奈緒の方が好みなんでいいんです(爆) ってことで、何かうまくレビューが書けない私ですが来週もまた書くので見てね☆ 毎日書いてるひじゅにさんとらぶたわさんってスゴイと思う☆ じゅんすけ大好き妖怪シリーズ二週目は、ぬりかべです☆ 実はぬりかべに奥さんと子供がいるの知ってましたか? しかも奥さんは全身ピンクのぬりかべなんですw 以前、鬼太郎で親子出演してるのを見ちゃいましたw これを機にまた鬼太郎再放送しないかな♪ それでは来週の妖怪が誰か楽しみにしてね☆
2010.04.10
コメント(2)
![]()
2010年04月10日の宝箱 [結果]あたりツッパリ特攻服(レッド)http://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=avatar&act=main
2010.04.10
コメント(0)
2002年に上演され、大好評を博した舞台「今度は愛妻家」の戯曲が待望の書籍化!かつては、売れっ子カメラマンだった北見だが、今や1年間も仕事をせず、フラフラしている。子どもの欲しい、妻のさくらとは喧嘩ばかり、そんな二人を心配する、助手の誠とゲイバーのママ文太。そこに女優志望の蘭子が現れて・・・ダメな五人が織り成す、カラッと笑えてホロッと泣けるちょっとシリアスな物語。 ---------------------------------------------------------------------------- ちょうど今読み終わったとこだけど・・・。映画を見て泣くことは珍しくはないけど、本を読んで泣くなんて今まであっただろうか・・・。具体的な内容はネタバレになるので書けないけど、自分の大切な人の大切さを再確認できるようなそんな話です。読んだ後にすぐ相方に思わず電話しちゃいました。 一つ悔しいのがこの本は今年の年明けに映画化されていたということ。しかし、もう終わってるし・・・・。この原作自体とても良かったんだけど、映画はもっと良かったんだろうなって正直思います。あまり話題にならなかったけど、日本アカデミー賞にノミネートされるのは間違いないと思います。北見役に豊川悦司、妻のさくら役に薬師丸ひろ子。合い過ぎですw ストーリー自体はとても緩やかな感じで書かれていて、面白おかしく書かれているんだけど、その文章と内容の深みのギャップがさらに涙腺にぐっとくるかも。 DVDが出たら絶対見ます☆
2010.04.07
コメント(2)
今さらながら登録しました。登録したけど何をどうしていいのか分からない・・・。
2010.04.06
コメント(2)
『ああ正負の法則』 美輪 明宏 (著) この地球には、世にも恐ろしい法則、すなわち「正負の法則」があります。この法則を理解し、生活に取り入れて、上手に生きていくための「人生のカンニングペーパー」としての一冊。 ---------------------------------------------------------------------------- 『人生ノート』に続いてピカリ8さんから借りた美輪さんの本です。タイトルの通り、良いことがあった後には悪いことがある、悪いことがあった後には良いことがあるという正負の法則を実例をあげて書かれた本です。 ただ一つ言えることは負の全てがマイナス要因とは限らないということも書かれています。どんなに恵まれていても、その状況に本人が気がつかないとそれは正ではなく、むしろ負を経験することによって苦しまなかった時の何倍もの幸せ、充実感を大いなる幸福として感じることができるということです。 私も最近それに気づきました。実は先月体内に腫瘍が見つかり摘出手術をして入院をした時に家族、そして相方、友人にかなり励まされ、特に家族には本当世話になりました。給料が安いとか会社が嫌とか不幸だと思ってましたが、健康でいられたことだけでも十分幸せだったんだなと実感したり、こんな状況になってもこんな家族に見守られているということを実感しそれでも今が幸せだと思います。腫瘍が転移はしてなかったけど再発の恐れもあるのでこれから定期的に病院で検査受けることを何年もしていかなくちゃいけないんだけど・・・・・。それでも、自分には心配してくれる人がいて幸せなんだと思います。 体がこの先どうなるか分からないし、会社も潰れそうだし、相方とも今回の病気の件で相手の親が色々心配しており、不安なこと多いんですが。今の自分にできることをやっていこうと思います。 っていうか、自分の話になってしまったので話を戻すと良いことも悪いこともほどほどが良いということです。思いっきり幸せになってしまうと後は落ちるだけ。だから、例え高収入得たとしたら全て自分のために使うのでなく、寄付したり、親孝行したりなど、周りのことに使うなどして、自分へのことはほどほどにっていうことだそうです。そして、正負の法則は生前だけのものでなく、生前に調子のってやりたい放題して絶頂で死んでいった人は、死んでからずっと世間から憎まれ続けるように正負の法則があるということが書いています。 何事もほどほどに。これが最大の美輪さんからの助言なのでしょう。
2010.04.05
コメント(0)
![]()
2010年04月05日の宝箱 [結果]あたりアニメ顔01http://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=avatar&act=main
2010.04.05
コメント(0)
数年前に放送された『ファイト!』以来でしょうかね?w 連続テレビ小説について書くのw それ以来の連続テレビ小説は駄作続きで書くどころか見てもいなかったんですが・・・・。今回は水木しげるの一生ということで見ることにしました。実は私ゲゲゲの鬼太郎大好きなんです! ドラゴンボールほどではないけど、クレしん、ドラえもん以上に大好きなんです。映画も何度も足を運んだほど。っていうわけで見ました。毎日の更新は無理だけと週一の更新をしていく予定なんで是非見にきてくださいね☆ さて、今週は水木しげるの女房、布美子の幼少、少女時代のお話。まずは、出演者が素晴らしい。特に大杉漣、野際陽子が大好きで、毎回毎回良い味出してくれて・・・。大杉漣の奮闘は最高☆ あの、息子が書いた鬼の絵、まさか自分がモデルになってると思わず、喜んでいる親バカぶり。子供に接するのにかなり不器用な父親だけれども、ああいう父親素敵ですね。ああいう父親、今の時代にたくさん残っていてくれれば、もう少し少年犯罪減る気がします。ってことで、少し内容がズレました。 そして、布美子の存在。大家族の中で一番影の薄い存在で。地味で。大人しい。今までの連続テレビ小説の主役では珍しいですよね。そんな奴が主役で今後話が成り立つのか?ってちょっと不安はあったのだけれども、昨日のユキエと横山のエピソードの回を見て安心しましたよ。本当に大事な時にはきちんと主張できる。普段控えめな人がいきなり主張すれば説得力ありますよね。そんな縁の下の力持ちのような女性だったみたいです。だからこそ、水木しげるの支えられたのかな。きっと我が強い女性じゃ、水木しげるの女房なんで持たない気がするし。 ってことで来週も週末に更新いたします☆ そして、画像は妖怪・小豆洗い(小豆とき)。実はドラマのストーリーに登場しているんですが、気がついてますかね?w 私は好きな妖怪の一人が小豆洗いなんでとっても嬉しかった☆ 毎週末に更新する時に好きな妖怪の画像も載せていくんでお楽しみに♪
2010.04.04
コメント(4)
原題: SHERLOCK HOLMES 製作年度: 2009年 監督: ガイ・リッチー 上映時間: 129分 原作 - 音楽 ハンス・ジマー 脚本 マイケル・ロバート・ジョンソン 、アンソニー・ペッカム 、サイモン・キンバーグ 出演 ロバート・ダウニー・Jr、ジュード・ロウ、レイチェル・マクアダムス、マーク・ストロング、ケリー・ライリー、エディ・マーサン 新たな難事件に挑むことになった名探偵シャーロック・ホームズ(ロバート・ダウニー・Jr)。相棒のワトソン博士(ジュード・ロウ)とともに宿敵ブラックウッド(マーク・ストロング)に立ち向かう。そんな中、国の崩壊をもくろむ巨大な陰謀を暴くための壮絶な闘いが、ホームズとワトソンを待っていた。---------------------------------------------------------------------------- 結構見る前には楽しみにしてたんだけど・・・・。見て思ったのが、世間では好評価ですが、個人的にはこの映画の魅力が全く分かりませんでした、 その原因としてあまりにも前半展開がダラダラしすぎてて、15分くらい寝てしまいました。映画館でそんなに寝るなんて生まれて初めてなんですが・・・・。そのせいでだいぶストーリーが抜けてしまったせいも正直あります。後半はストーリー展開が速くそれなりに楽しめたことは楽しめるんだろうけど、主役の俳優に全く情入りできずに。もっとマシな俳優起用すれば違ったかも。そして、意外にもアクションシーン満載でかなり撮影にお金かかっていることは分かったけど、上手く活用できてない感じで。。。。こんなシーンでここまでやる?・・・・。みたいなw 一応最後に謎解きで明らかにはなっていくんだけどね。謎解きの回想シーンと実際にシーンがごちゃまぜで、どっちがどっち?みたいな間際らしい展開。金かければいいってもんじゃないんだよな。中身だよ、中身。評価は★★☆☆☆完結しなかったんで、続編あるみたいだけど。ムダに金使えばいいってもんじゃないってこの作品で自覚してほしいものです。
2010.04.03
コメント(2)
今日は友人と会う約束してたので、待ち時間に寄ってみました。『らぁめん花月 嵐 鴨居駅前店 』と言って、にんにくや胡椒などふんだんに使ったげんこつ系のお店のようです。個人的には、そういう調味料で味ごまかししたラーメンは外ではお金払って食べたくないので、げんこつ系でないチャーシュー入りの期間限定のとんこつ醤油ラーメンを食べました。 結論から言って可って感じです。味もちゃんととんこつ醤油系の無難な味。麺は太めでとくにスープとの絡みもなく。もしかしたら、にんにく大量に入れておいしくなるのかもしれないけど、そんな誤魔化しはできません。スープ:★★★☆☆麺:★★☆☆☆総合:★★☆☆☆んー、にんにく食べてやけくそに元気になりたい時にはいいのかもw 評価基準★☆☆☆☆:ダメ★★☆☆☆:商品として可★★★☆☆:好みが分かれる★★★★☆:うまい★★★★★:おススメ
2010.04.03
コメント(0)
原題: SISTER ACT 2: BACK IN THE HABIT 製作年度: 1993年 監督: ビル・デューク 上映時間: 107分 原作 - 音楽 マイルズ・グッドマン 脚本 ジェームズ・オア 出演 ウーピー・ゴールドバーグ、マギー・スミス、キャシー・ナジミー、ウェンディ・マッケナ、メアリー・ウィックス、バーナード・ヒューズ 「ゴースト/ニューヨークの幻」のウーピー・ゴールドバーグ主演で大ヒットしたミュージカル・コメディ「天使にラブ・ソングを…」の続編。セント・キャスリン修道院のシスターたちは、社会奉仕先の高校でワルガキ相手にお手上げ状態。そこで、今やラスベガスの二流スターとして忙しいデロリスに懇願。そこは彼女の母校であり修道院長の頼みとあれば断れず、音楽担当として着任してみると、予想以上の悪童たち。何とか学校を楽しくしようとデロリスは聖歌隊の結成を提案する……。---------------------------------------------------------------------------- 前作に引き続き、このシリーズを見ました。↑のように今回は学校でデロリスが奮闘する映画なんだけど。うーん、面白かったんだけど、先が読めすぎるぐらい単純な話である上に、前作がとても良かったので、少し残念だったのかもw ただ、そんでも前作から出演してるシスター達はやっぱ最高でした。評価は★★★★☆ストーリーにもう一ひねりあると楽しめたんだけどな☆
2010.04.02
コメント(0)
だって、数分前に気がついた・・・。4月1日ってのは気づいていたけどさ。忙しくて冗談や嘘言う余裕のない一日でした。 それにしても不況です。月給10%カットの上にボーナスさらにカット。なんなんすかね。しかも、4月から業務が変わり今までよりも忙しくなる上に残業はもちろん0。びっくりしたのは、がんばって売れる製品開発しないと今のまんまカットされたまんまですよ・・・ってねえ。ついに開き直りましたよw 会社くんw さすがに2年連続赤字なんで社長が変わったんだけど。確かに新社長は技術者だった人なんで力の入れ方、戦略は以前の能天気脳なし社長とは大違いだが・・・・。開発者にかける圧力と業務内容はさらにハードに。 うちの会社は給料微妙だけど、休み多く社員に優しい会社っていうのがキャッチフレーズだったが。今や給料削り、できる限り社員に奴隷労働させる会社に変貌してしまった。昔はこんな会社辞めてやると言ったかもしれないが・・・・。もはや、転職できるスキルないし、転職する気力もないし、最近大きな病気にかかっても文句言わず飛ばされもしなかったため、このまま働きます。もしこの一年も赤字なら多分会社なくなるんで。働くの辞めるのはそれからでもいいと思うしw とりあえず、一年間できるだけ低賃金でこき使われながらがんばろうと思う決意を秘めた一日でしたとさ。 みなさんは、エイプリルフールえんじょいしました?
2010.04.01
コメント(0)
全34件 (34件中 1-34件目)
1


![]()