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Amebaブログ始めました。ブログネタっていうのがあり、それに対して毎日更新していきます。ブログを新規開設して暇か?wと思われるかもしれませんが・・・。全くその逆で・・・・・。せめてブログ更新してるときだけでも、仕事から逃げたい。そんなダメサラリーマンの現実逃避かもしれません。新規でAmebaされる方いらっしゃいましたら教えてください。私のブログ教えます。にほんブログ村
2010.08.30
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偶然こんなの見つけたんですが、私はこんな奥さんは理想だと思います。 いつかこんな家庭を持てれば毎日元気に会社に行けるんだけど・・・。いや、その前に相手を探さないといけないし、探すだけでなく・・・。にほんブログ村
2010.08.29
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原題: - 製作年度: 1963年 監督: 西河克己 上映時間: 87分 原作 川端康成 音楽 池田正義 脚本 井手俊郎 、西河克己 出演高橋英樹、吉永小百合、大坂志郎、堀恭子、浪花千栄子、茂手木かすみ、十朱幸代、南田洋子 20歳の「私」は自分の性質が孤児根性で歪んでいると厳しい反省を重ね、その息苦しい憂鬱に堪え切れないで伊豆の旅に出る。旅芸人の踊子達と一高生という階級格差を超えた生身の人間同士の交流を通して、青年が人の温かさを肌で感じ、作品内にある孤児根性から抜け出せると感じるに至る。---------------------------------------------------------------------------- 先週実家のテレビを地デジにしたため映像がとてもキレイで家族がみんなテレビッ子になってしまったらしく、私が生まれる前の怪しい映画を見てたんでつい一緒に見てしまいました。 伊豆の踊子は川端康成自身をベースにした話っていうのは知っていたけど未読だったんだけどさ、まあ旅してる学生と旅芸者の淡い恋物語なんだけど、結局当時の身分の格差で恋愛に発展せずに旅の途中で別れてしまう話で。今やお婆さんの吉永小百合がなぜ未だに人気があるか若くてかわいい吉永小百合見て分かった気がします。 それにしても当時の学生という立場って、あんなに身分高いとは。旅の途中で道行人に学生さん学生さんと、まるでどこかの財閥の御曹司扱いで、敬語で話しかけられてました。学生の癖にぶらぶらと一人旅してるし、タバコ一丁前にふかしてるし。見てて腹立ちました(^O^)/ きっと当時の学生は希少価値だったのかもしれません。評価は★★★☆☆まあ、無難。にほんブログ村
2010.08.29
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昨日、一緒に『東京島』を見た友人に推理系のおススメ映画教えてと言われたんですが、下記のように二作品しか思いつきませんでした。なので、推理系ではないけど、友人の好きなアクション系のおススメ映画を『スピード』と『ダイハード』シリーズ以外に載せましたのでご参照ください。また、おススメの推理系の映画知ってる方は、このページのコメント欄にのせてあげてください。〈推理系)○『破線のマリス』○『スパイダー』〈アクション系〉○ボーンシリーズ ●『ボーン・アイデンティティー』 ●『ボーン・スプレマシー』 ●『ボーン・アルティメイタム』○インファナルアフェアシリーズ○『フェイスオフ』にほんブログ村
2010.08.29
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原題: - 製作年度: 2010年 監督: 篠崎誠 上映時間: 129分 製作総指揮 - 原作 桐野夏生 音楽 大友良英 脚本 相沢友子 出演 木村多江、窪塚洋介、福士誠治、柄本佑、木村了、染谷将太、山口龍人、南好洋、結城貴史、鶴見辰吾 直木賞作家・桐野夏生の同名ベストセラー小説を原作に、無人島に漂着した23人の男と唯一の女性である40代の主婦が織り成すサバイバル生活を描いた人間ドラマ。無人島での奇妙な共同生活を、『おかえり』の篠崎誠監督が活写する。直感と行動力を頼りに困難に立ち向かっていくヒロインを、『ぐるりのこと。』の木村多江が熱演。共演には窪塚洋介、福士誠治、柄本佑ら個性豊かな若手実力派がそろう。清子(木村多江)と夫(鶴見辰吾)が漂着した無人島に、23人の若い男たちが次々に流れ着くが、女性は清子のみ。いつまで待っても助けの船は来ず、いつしか島を“東京島”と呼ぶようになる中、彼女はただ一人の女性として特別扱いを受けてしたたかに生き抜く。月日は流れ、島に安住しようとする男たちにいら立つ清子は、脱出のための行動を開始する。----------------------------------------------------------------------------女なんか、みんな死んじまえ!!!って、窪塚演じるワタナベが木村多江演じる清子に叫ぶシーンがあるんですが、世の男性がこの映画を見てそのセリフに共感できるような女性を木村多江が演じます。いや、彼女に限らず上記のような極限状態になった時に、女性は道徳を捨てた本性を表すのかもしれません。まず、無人島に辿り着いたらどうするか?→食糧を確保する→生活環境を整える→島から脱出する方法を考えるまあ、これが普通の人間の発想なのですが、目的を達成し自分だけがハッピーエンドになるのなら道徳を捨て良心を捨ててでも何でもできる。裏切りや、誘惑や、目的達成のセックスや。そんでみんなにもてはやされれば、つけ上がり、自分が絶滅寸前の天然記念物のトキのような存在価値があると思い込み調子に乗る。もちろん世の女性が全てこんな人だとはいいませんが、女の醜い部分を象徴させるような清子の振る舞い。そこが上手に描かれていたとも思うし、役者も悪くはなかったと思います。男より女の方が比べ物にならないほどタフでたくましいという事実も実写化され、女性不信男性が急増するんじゃないかって思うくらい見事ですが・・・・物語終盤から結末が酷い!!!原作は未読なんで、もしかしたら原作を忠実に描いているのかもしれませんが、あのラストは酷いです。エンドロール後ももちろんあるよなって思い見てたんですが何もなく、思わずえ!?あれで終わりなの?wと思わずつぶやいてしまった。あれだけ、島でやりたい放題やっててラストはこれかよ・・・って。正直映画館に足を運んだことを後悔させるくらい酷い。評価は★★★☆☆まあ、終盤になるまではそれなりに楽しめたんでね。おまけして標準並みに評価を。にほんブログ村
2010.08.29
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今週の妖怪は井戸仙人。このキモさがある意味癒されますw それにしても、タイトルがおかあちゃんの家出と書いてあったけど、どう見たって、内容的に家出より貴司の死の方が大きいし、あんなの家でじゃないし。よくネタばれ防止であえてカモフラージュするのは分かるけど、ネタばれしてテンション高くなる内容じゃないのにね。前の貧乏神をやっつけろの時も次週も普通に貧乏神出てきてるし。もうさ、残り少ないんだから、もう少しひねってタイトルつけてほしいもんだわ。 それにしても美智子さんの登場には癒された★ 息子さんの墓を移しにきたということは生活が落ち着いたことを表していると同時に、もう調布には来ないことを表しているんだろうな。そして、てる美軍団も揃い久々に布美枝にも笑顔が戻り、悲しいこともあったけど、ようやく布美枝が前向きになれた週でもあったんだろうね。 それにしても、いずみちゃんが結婚してるとは。失恋の後でも瞬時に切り替えて結婚できちゃうクールさは女性の特権だね。。。あーあ(>_
2010.08.28
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原題: - 製作年度: 2009年 監督: 堤幸彦 上映時間: 155分 製作総指揮 - 原作 浦沢直樹 音楽 - 脚本 長崎尚志 、浦沢直樹 出演 唐沢寿明、豊川悦司、常盤貴子、平愛梨、香川照之、藤木直人、石塚英彦、宇梶剛士、小日向文世、佐々木蔵之介、山寺宏一、森山未來、古田新太、小池栄子、石橋蓮司、中村嘉葎雄、黒木瞳 浦沢直樹による累計発行部数2,700万部を突破したベストセラーコミック「20世紀少年」を、邦画史上初の3部作で実写映画化した最終章。フィナーレを飾る今作では、世界大統領として君臨する“ともだち”に支配された日本を舞台に、反政府組織として武装蜂起する氷の女王・カンナと秘密基地のメンバーたちが、ともだちの独裁に立ち向かう。“しんよげんの書”の全ぼうやともだちの正体、そして原作とは異なる展開から目が離せない。 “ともだち歴3年”の2019年、世界は世界大統領として君臨する“ともだち”に支配され、殺人ウイルスがまん延する東京は壁で分断。都民の行動は完全に制限されていた。そんな中、カンナ(平愛梨)は反政府組織として武装蜂起する一方、“血の大みそか”以降、行方がわからなくなっていたケンヂ(唐沢寿明)が突然現われる。---------------------------------------------------------------------------- さて、第一作、第二作を鑑賞し、今夜三作目を見ました。まず、感想の前に一言批判させていただきます。友達の本当の正体は意外だったけど、その友達が成人した時の姿を演じている俳優は誰かは第一作目見てすぐ分かりました。だってさ、口調の語尾がその俳優の口調と似ているんだもの。おそらく、音声を編集したとはいえ本人が吹き込んだ音声だと思います。内容を想定して、友達を予測してもし的中すれば楽しいかもしれないけど、それ以外の映画制作上のミスで知るほど不愉快なことはありません。原作は未読なので、ストーリー内容については原作を知らない私にはどうこう言えないけれど、映画の出来は上記の理由駄作過ぎます!さて、友達が行った策略の本当の理由は幼少時代のトラウマが原因によるもので。くだらないって思うかもしれないけど、実際はそういう人多い気がします。そんなトラウマ抱えてもほんの小さな出来事で変われたりできるかもしれない。そんなヒューマニズムを取り入れた内容は見ててほのぼのしたかもしれません。でも、本作と1作、2作の出来の差は少し激しすぎるかも・・・・。もう少し、前2作でそういう感動的な要素を取り入れて良かったかもね。映画の内容に関係ない大きな発見が二つ。それは平愛梨かわいい☆そして神木隆之介が出演者の誰よりもキレイ(笑)評価は★★☆☆☆三作にしてまで製作するほどの作品か?という事実に日本の平和さを感じました。 にほんブログ村
2010.08.27
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原題: ENEMY OF THE STATE 製作年度: 1998年 監督: トニー・スコット 上映時間: 132分 製作総指揮 - 原作 - 音楽 トレヴァー・ラビン 、ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ 脚本 デヴィッド・マルコーニ 出演 ウィル・スミス、ジーン・ハックマン、ジョン・ヴォイト、リサ・ボネ、レジーナ・キング、バリー・ペッパー、ガブリエル・バーン、ジェイソン・リー(ザビッツ) 弁護士ディーンはある日、本人も気づかないままに暗殺事件の証拠を手にしてしまう。事件の首謀者は、NSA(国家安全保障局)の行政官レイノルズ。NSA は最新鋭のテクノロジーを駆使した隠蔽工作を開始し、ディーンを証拠と共に抹殺しようとする。愛する妻の信頼と職業上の成功を失い、犯罪者の濡れ衣まで着せられ、追いつめられるディーン。孤立無援の彼は元諜報工作員ブリルを味方につけ、全能の監視追跡システムを操る巨大な敵を相手に、反撃を開始するが……。---------------------------------------------------------------------------- 今日TVで放送されていた本作を見ましたが面白かったです。最近は理解し難い映画ばかり見ていたので久々にまともな映画を見れました。内容は↑のようにウィル・スミス演じるディーンとジーン・ハックマン演じるブリルの反撃が見物。ラストの展開は想像できませんでしたね。そして何よりジーン・ハックマンが良い味出してます! ネタバレを少しするとブリルは元NSA所属、陸軍所属の知識を生かして全能の監視追跡システムを操る敵に立ち向かうところが迫力あり、そして最後はティーンが裏の手を。評価は★★★★★見て損はしない映画です。にほんブログ村
2010.08.25
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きっかけは忘れたけど、父から言われた一言次付き合うなら近所の人がいいんじゃないか?ちょっと、びっくりした。この人はオレがこの先交際をする可能性があるのか?それとも交際してほしいという願望なのか?どちらにせよ、今の私にはこれ以上重い言葉はないな。友人は気をつかってそんな言葉をかけてくれるが、父は明らかに気をつかってかけてる言葉じゃないな。そんな風に思う心境なのは、前の恋愛を引きずるとかそんな軽い理由じゃないことは、このブログのヘビー読者様ならわかってくれてると思いますが。この間、学生時代の友人に二対二の飲み会の誘いを受けて前向きになるために引き受けたけど、結局相手の女子との都合つかず結果的にお断わりしてしまったのだけど。正直予定合わないと知った時の安堵感。定期健診で異常ないと言われた安堵感に匹敵するものがあるな。きっと事実を言わずにそういう場に行った時、もちろん進展する可能性はあるかもしれない。しかし、事実を言った途端、何だよ、なら早く言えよくらいのこと言われるんじゃないかという妄想。それからまた振り出しに戻る予測。どのタイミングで事実を話すか。初対面で事実をしゃべりどん引きさせるべきかと思う自虐的な自分との戦い。何を焦ってるのだろうか。最近自分ですら自分が分からないでいます。今思えば病気が発覚するまでの悩みなんてちっぽけ過ぎるなと思う今日このごろ。いつか今悩んでいることがちっぽけだと思える日がくるのだろうか?きっとそういう日が来た時は、何かに成功した時か、今より状況が悪化した時かどちらかだろうな。頼むから前者であってほしい。それが一番の正直な願望なのかもしれない。To: ??????@hotmail.comSubject: 22日の日記From: Date: Sun, 22 Aug 2010 09:45:19 +0900にほんブログ村
2010.08.22
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原題: - 製作年度: 2008年 監督: 堤幸彦 上映時間: 139分 原作 浦沢直樹 音楽 白井良明 、長谷部徹 、AudioHighs 、浦沢直樹 脚本 長崎尚志 、渡辺雄介 出演 豊川悦司、常盤貴子、平愛梨、香川照之、藤木直人、石塚英彦、宇梶剛士、小日向文世、佐々木蔵之介、山寺宏一、森山未來、古田新太、小池栄子、石橋蓮司、中村嘉葎雄、黒木瞳、唐沢寿明 人気漫画家・浦沢直樹の大ベストセラー・コミックを、総製作費60億円をかけ、全3部作として実写映画化したサスペンス巨編の第2作。“血の大みそか”から15年が経った2015年を舞台に、秘密基地のメンバーたちと“ともだち”による新たな攻防が展開する。監督は前作に引き続き、『自虐の詩』などの堤幸彦が担当。豊川悦司、常盤貴子らに加え、平愛梨などフレッシュな顔ぶれも加わっている。驚がくの真実が次第に明かされていく第2章から目が離せない “血の大みそか”から15年後の2015年。歴史では、2000年の巨大ロボットによる人類滅亡計画は、悪魔のテロリスト、ケンヂとその仲間が行ったものとされ、それを阻止したともだちは救世主と崇められていた。高校生になったケンヂのめいであるカンナ(平愛梨)は、そんなともだち中心の国家に反抗し、問題児とみなされてしまう。---------------------------------------------------------------------------- 前作が意味分からないので、がんばって無理して見たんですが、私の頭が悪いからなのでしょうか?理解不能です。評価は★★☆☆☆内容的には★一つだけど、トヨエツがかっこよく、古田新太が面白かったので評価はかなりおまけです。次週見ようかどうか迷ってます。みんなはマンガの実写版だからしょうがないと言ってますがね、中身のある話ならマンガの実写版だろうが理解できるはずなんですけど・・・・。にほんブログ村
2010.08.22
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原題: - 製作年度: 2009年 監督: 松本人志 上映時間: 93分 製作総指揮 白岩久弥 原作 - 音楽 清水靖晃 脚本 松本人志 、高須光聖 出演 松本人志2007年に公開された初監督作品『大日本人』が第60回カンヌ国際映画祭・監督週間正式招待作品になるなど、映画監督として衝撃のデビューを果たした松本人志の長編第2作。前作同様、企画・監督・脚本・主演を松本人志が務める。2008年9月にクランク・インし、一部海外ロケも敢行されたという大作。家族と幸せに暮らすプロレスラー、エスカルゴマンはメキシコのとある町でいつもと変わらぬ朝を迎えていた。一方、水玉のパジャマを着た男は、目を覚ますと四方を白い壁に囲まれた部屋に閉じ込められており、途方に暮れ出口を必死に探すが見つからない……。---------------------------------------------------------------------------- まあ、松本人志の長編コントを突っ込みなしでひたすら見るという感じでしょうか。これは、これを映画として受け入れられるか、受け入れられないかで非常に評価が変わってきますが、私は受け入れられません。評価は★★☆☆☆まあ、もし自分が同じ境遇になったらと思って見れば少し楽しめられるのかな?w まあ、劇場でお金払って見てはいけない作品(?)なのは確かです。にほんブログ村
2010.08.22
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ピー助が見つかりました。正確にはピー助の木の幹が虫籠の横に置いておいたんだけど、そこにべっとりと貼りついてました。まさか、そんな登場をするとは・・・・。いなくなった場所とだいぶ離れているんですけどね。 おかげさまで昨日かった虫籠が無駄にならなくすみました。紀夫と別の虫籠なんでこれで争いごともなくなり平和にしてられるはず。
2010.08.22
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タイトルの通りです。いや、正確にはあれじゃ普通逃げるだろうっていうヘマをしてしまってねw。 どうやらピー助と紀夫が一つ屋根の下で暮らすのは無理があるようで、紀夫がピー助にちょっかい出して日に日にピー助が弱っていき、今日部屋の交換する時なんて足が少し動くくらいで参ってしまってるみたいで。ピー助だけ籠から出して木の幹の中に新しいゼリー入れてその中にピー助を入れておき、風当たりが良いとこに木の幹を置いておき、あんなに弱っているんじゃ逃げないと思い、ほんの少し放置してました。20分経って戻ってもずっと動かないでいるのでもう一つ虫籠を買いに行き、戻ったらピー助がいないのです。 はい、逃げられました。しかも家の中なのでね・・・・。外ならともかく家の中のどこに逃げるのか・・・・。余計暑く危険な目にあうだけなのにさ。はーあ、生き物係失格だわ。 まあ、今日レビューした名言のように『クヨクヨせずに自分のできること頑張ればえーんだわ』ですね。最近反抗的な紀夫をがんばって育てますね。
2010.08.21
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今回の妖怪はこなきじじい。チョイスした理由は特にないけど、そろそろこのドラマも終わるので残った主要妖怪を出しておこうって話です。こなきと言えば、学生時代のある教授を思い出しますw さて、今週は主にしげるの『敗戦記』を出版したいという豊川さんの話の流れから、戦友の再会、そして戦争時代の話へ。戦時中に襲撃に合い、しげるが腕を亡くしたことは今までの内容で知ってはいたんだけど、まさかあそこまで激しい体験をしているとはね。印象に残ったのは『幻の総員玉砕』。よくあったみたいですね。お国のためなら、せめて華麗に散ろうみたいな。それが日本人魂だとか・・・・。 ただ実際戦時中にそういう『玉砕の強要』があったのは戦場だけではなかったんですよね。それは沖縄戦。アメリカが日本に勝つために取った行動は大きく二つあって、原爆投下をして日本人の戦闘意欲をなくしてやろうという表向きな理由(実は単なる核実験)、そして日本列島に最も近い沖縄を占拠して陣を張り、日本を総攻撃してやろうという行動。 実際に沖縄には最初は空襲による攻めをし、後に沖縄に実際に乗り込み徐々に侵略をしていき、最後には逃げ道をなくして降伏させようとしたのだけど。その時に、アメリカ人に侵略されるのが耐えられなくて、集団自殺する人が多かった。それだけでも心が痛いんだけど、もっと酷かった玉砕以上に酷かった事実。それは基本的に市民は洞窟に身を潜めているんだけど、子供がうるさかったりしたら、アメリカに見つかることを恐れ日本兵が子供を親の見ている前で殺したり、命からがら洞窟に逃げ込んできた日本人を女・子供であれスパイだと疑い日本兵が洞窟から追い出したり、殺したり。 一番酷かったのが・・・・。日本が降伏をしてアメリカ兵は危害を加えず保護をするから出てきてくださいとアナウンスをした時に、洞窟から出た人を非国民と言って日本兵がその人を殺害。挙句の果てに、洞窟から出るくらいなら日本人らしくここで死のうではないかと提案し、自殺の強要、もしくは洞窟内の日本国民を日本兵が皆殺しという事実が多かったんですよね。統計的には分からないけど、沖縄戦で亡くなった人の割合で日本兵に殺された人が何割か占めているはずなんです。戦場で死ぬと分かっていて敵陣に突っ込み玉砕するのも酷いけど、味方同士が殺し合う沖縄戦以上に酷いものはないですよね。 以前レビューした『15歳の志願兵』でも書いたけど、当時の日本は人としての何が大切なのかという学問が乏しい国なんだと思います。今から戦争の過去を変えることはできないけど、せめてそういう戦争の体験を知り二度と同じ過ちを繰り返してはいけないことを学ぶこと。これが一番日本人が学ばなくてはいけない学問だと思いますね。 ってことで、内容が脱線してすいません。でも、このことはきちんと押さえないと。生きていると色々嫌なこと多いけど、戦争時代と比べたら自分は幸せなんだと思えば大抵のことは立ち直れる気がします。そして、しげるの言うとおり「クヨクヨせずに自分のできること頑張ればえーんだわ」というポリシーで生きていくしかないんだと。その他、深沢さんも藍子も前向きになれたみたいで良かった★そして、来週は・・・・。ありゃー、何が起こることやらw
2010.08.21
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ここんところ毎週末実家に帰っています。数週間ならともかく、半年近く連続毎週です。 何でこんなんなっちゃったのか、思い出して見ると三月に精巣腫瘍で入院してから退院してからずっとです。退院してから心細く横浜の実家に帰ったり、付き合ってた人も横浜なんで会うため、そして友人も埼玉にはいないんで、遊んだ後実家帰ったりなど帰る理由があったから帰っていたんだけと、最近は帰る理由がなく帰ってます。無意識の中に帰る理由があるとしたら、何だか母が心配だからでしょうか。我が家には車ないけど、近所にスーパーがあったから生活できてたんですが半年前に潰れ、今ではバスを利用して買い物してます。そのため買い物の回数が減ると同時に一度の買い物量が半端なく、5キロ以上はあると思います。重い上にこの暑さ。本当来るしそうな顔して汗だくで買い物から帰ってきてます。それにも関わらず、父は休日は趣味の直菜園に没頭し、弟はバイトか遊び、祖母は足不十なんで1人で買い物してて、見てられなくなり週末は荷物持ちに付き合ってます。父と弟は母については何とも思ってない様子。もうすぐ29歳独身男ですが、こんな生活してていいのか、自分が一体何がしたいのか、実家がこんなんでいいのか、母の負担をどうしたらよいか、正直悩みながらメールにて更新中です。To: ??????@hotmail.comSubject: 20日の日記From: Date: Fri, 20 Aug 2010 09:35:09 +0900にほんブログ村
2010.08.20
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iphone4のバッテリー消費半端ないです。ipod内蔵され音楽聴いたり、音楽聴きながらネットワークいじれるのはいいですが、半日持たないのです。メールもたくさんすると消費するし。やっぱ、充電グッズ買うべきかな? なるべく後々お金のかからない、お勧めの充電グッズあれば教えてください☆
2010.08.17
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原題: 37-2 LE MATIN: L'INTEGRALE 製作年度: 1992年 監督: ジャン=ジャック・ベネックス 上映時間: 185分 製作総指揮 - 原作 フィリップ・ディジャン 音楽 ガブリエル・ヤーレ 脚本 フィリップ・ディジャン 出演 ベアトリス・ダル、ジャン=ユーグ・アングラード、コンスエロ・デ・ハヴィランド、ジェラール・ダルモン 愛が深いがゆえ、狂気へと落ちて行く女性の姿を鮮烈に描き大ヒットした「ベティ・ブルー/愛と激情の日々」の完全版。海沿いのバンガローで小説を書きながら塗装業をしている青年ゾーグは、風来坊のセクシーな少女ベティ・ブルーと同棲、激しい肉欲に耽る。金に困り女装して強盗に入ったりも妊娠した彼女のため。やがて、静かな田舎町に越し、知人の手放したピアノ店を営むが……。---------------------------------------------------------------------------- お盆休み最終日に暑くて部屋に引きこもっててやることないので見た映画なんだけど。↑のように狂気の女ベティ・ブルーに惚れちゃった青年のお話で、最後の最後にはベティ・ブルー以上に青年が狂っちゃったという結末なんですが、感想は二言内容が自由すぎるそして長すぎる以上です。あまりにもはちゃめちゃで最初はベティ・ブルーの行動に笑ってましたが、最後の方のベティ・ブルーの行動とラストの青年の行動にはどん引きです。『セックス・アンド・ザ・シティ』の主人公キャリーも相当な狂気女でしたが、ベティー圧勝ですw評価は★★☆☆☆ちなみにインテグラル 完全版の意味は無修正ってことかもしれません。ぼかしやモザイクがないだけでなく、青年のペニスがはっきりと手に取るように見え、ベットシーンでないのに全裸で生殖器丸見えで会話しているシーンとかあるので、お子さんの前ではみないようにしてください。にほんブログ村
2010.08.16
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2010年08月16日の宝箱 [結果]あたりモコモコルームシューズ(ブラック)http://my.plaza.rakuten.co.jp/?func=avatar&act=main
2010.08.16
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昭和18年。海軍は航空兵不足の解消のため、全国の中学校(旧制)に甲飛予科練習生の志願者数を強制的に割り当てた。愛知一中の割当ては47人。しかし、名門校を自負する生徒たちは戦争を冷ややかに見ており、愛知一中の3年生・藤山正美(池松壮亮)もその一人だった。正美にとって、端艇部(ボート部)の親友・笠井光男(太賀)と文学や将来について語って過ごす時間が何よりも大切だった。志願者の少なさに焦った軍部は、校長を通じて『時局講演会』を開き、生徒への指導強化を命じる。正美の父・順一(高橋克典)は同校の英語教師で、戦争に賛成ではなかったが、それを明確に口にすることはできなかった。7月5日、700人の生徒が集まった柔道場では、軍人たちが悲痛な戦争体験を話し、教師は名門一中の生徒として進んで戦場に行くべきだと語る。熱狂の中、お国のために役に立ちたいと使命感に目覚めた純真な生徒たちは、次々と志願を誓う。冷静に聴いていた正美までもその空気に飲み込まれ、「戦場に行く」ことを宣言した。 ---------------------------------------------------------------------------- 年に一回は戦争ドラマ、戦争映画を見てます。見るのは辛いし、凹むのは分かってはいるんだけど、二度と戦争は起こしてはいけない思いの再確認と、今がどれだけ恵まれてるかの再確認のためです。 ↑のように航空兵不足の解消のノルマのために、『時局講演会』を開き、間接的に志願させる環境にし、主人公の正美も志願するのだけれど、結局は視力検査で引っ掛かり、免除となり無事に彼は終戦を迎えることになるんだよね。 見どころは二つ。まずは、正美の父・順一が教師なんだけど、学生に自分の口から志願を反対であることを言えずに苦悩に陥るところ。『時局講演会』の影響で自分のクラスの生徒が全員志願するんだけど、最後のHRで涙を流しながら『もし、志願することで親と言い争っている状況ならば、辞退しても構わない。』というセリフを。そのセリフを聞いて誰も反発せず全員がその場で涙を流したシーンがとても切なかったです。その一言で志願を辞退した生徒も少なくなかったみたい。 教師って生徒に正しい道に導く立場なのに軍部からのノルマでどうすれば志願者を増やせるか会議したりとか。本来ならば、一人でも命を落とさないようにするべきだと思うのにね。その中でも順一のような教師がいたことが何よりも教師の誇りだと思います。このドラマではなかったけど、志願を考えさせるきっかけを生徒に与えさせると下手したら罪に問われちゃうような世の中なんだよね。もし、教師が本当に志願が正しいと思うのなら、おまえが自ら志願しろといっつもツッコミたくなります。 もう一つの見どころは正美と友人・光男とのエピソード。光男は文学者になることを夢見ていたのに『時局講演会』で志願することをみんなの前で宣言するようなことを言われ、宣言させられ出兵することに。お互い夢を捨てて国のために命を捨てる誓いをしたのに関わらず、正美は免除され、結局はそれ以来正美は気まずくて話せず、送り出すことになり光男は戦死してしまいます。 終戦後、光男の母に声をかけられて、光男の日記の最後のページに、戦争に行くことについての苦悩と批判、そして正美に見送ってもらえるかの不安と正美には生き延びてほしいという切なる想いが書かれていて。光男の母は学問が乏しく字が読めなかったために、自分の学問が乏しくなければ、日記を読んで光男の出兵を止められたかもしれないと嘆く光男の母。しかし、それを否定して正美の言った一言は『僕たちは学校で死ねと教わりました。学問がないのはこの国です。』この言葉、ジーンときましたね。『時局講演会』で戦争でアメリカに勝てる作戦を立てられないようであれば出兵せず勉強しているのが非国民だっていうニュアンスのセリフがあったんだけど、知識の有無じゃなくて、戦争をしてはいけないという教養と常識を学ぶために学校があるんだなって改めて認識できたような気がします。そして、やっぱ見終わった後凹みましたが、今の自分は恵まれていて少なくても強制的に死ねと言われている状況でないのはありがたいと思いました。1時間15分の短い内容で、戦争シーンも一切ない戦争ドラマでしたが、命が何よりも大切で生きることが大切なんだと教えてくれたドラマです。再放送あれば、ご覧になってみてください。HPはこちら
2010.08.15
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先月まで何もしない休日を過ごしてきましたが、リフレッシュできるわけでもなく、疲れが取れるわけでもないんで、最近は友達と会う休日を過ごしてます。 しばらく、そんな休日過ごせば元気になるのだろうか? 来月くらいまで続けて楽しみことを心がけます。 元の生活に戻るのがこんなにしんどいとは思わなかったよ。
2010.08.15
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あれから2カ月経ちましたが、2匹とも元気にしてます。ちなみに命名しまして、小さいのがピー助、大きいのが紀夫です。写真のやつは、ピー助です。 本当は実家でなく、埼玉に持ち帰りたいのですが室温が35度以上の部屋なんでミイラになってしまうと困るので、実家においておき、普段は母、実家帰った時に私が世話して、先ほどエサと虫籠掃除と土の入れ替えをしました。 ただ、一つ問題が。虫籠にいる時はないのですが、一時的に2匹を狭い密室に入れると紀夫がピー助にちょっかいを出し、ピー助が隅っこで固まってしまうのです。普段紀夫は、指で触ってもうんともすんとも反応ないのに、虫籠掃除で2匹を一時的に密室に入れるときだけ元気になります。 そこで思いました。もしかして、紀夫が♂でピー助が♀なのかな?っと。 かぶとむしなら角で見分けつくけど、くわがたは・・・・。分からないな。
2010.08.15
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iphone4難民と脱出して3週間になりますが、色々と不具合出てきてます。・ランニング禁止事件 内蔵されているipod。振動に弱いらしく、音楽聴きながら階段駆け上がった振動でフリーズしたり、曲が変わったり・・・・。うーん。微妙。・シャットダウン事件 お盆休み前日の帰省途中に急に電源落ちました。電源入れるボタン長押ししても電源入らず。しかし、実家に帰り充電した途端復活しました。つーかさ、半分以上バッテリー残っているのに。 みなさんは、こういう不具合ありましたか?
2010.08.15
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原題: INCEPTION 製作年度: 2010年 監督: クリストファー・ノーラン 上映時間: 148分 製作総指揮 クリス・ブリガム 、トーマス・タル 原作 - 音楽 ハンス・ジマー 脚本 クリストファー・ノーラン 出演 レオナルド・ディカプリオ、渡辺謙、ジョセフ・ゴードン=レヴィット、マリオン・コティヤール、エレン・ペイジ、トム・ハーディ、ディリープ・ラオ、キリアン・マーフィ 『ダークナイト』の気鋭の映像作家、クリストファー・ノーラン監督がオリジナル脚本で挑む、想像を超えた次世代アクション・エンターテインメント大作。人の夢の世界にまで入り込み、他人のアイデアを盗むという高度な技術を持つ企業スパイが、最後の危険なミッションに臨む姿を描く。主役を務めるのは『シャッター アイランド』のレオナルド・ディカプリオ。物語のキーマンとなる重要な役どころを『ラスト サムライ』の渡辺謙が好演する。斬新なストーリー展開と、ノーラン監督特有のスタイリッシュな映像世界に引き込まれる。シネマトゥデイ コブ(レオナルド・ディカプリオ)は人が夢を見ている最中に、その潜在意識の奥深くにもぐり込んで相手のアイデアを盗むことのできる優秀な人材だった。彼は、企業スパイの世界でトップの腕前を誇っていたが、やがて国際指名手配犯となってしまう。そんなある日、コブの元に“インセプション”と呼ばれるほぼ不可能に近い仕事が舞い込む。---------------------------------------------------------------------------- 劇場で見てきました。内容は↑のように渡辺謙演じるサイトーから依頼された仕事をクリアすれば国際指名手配犯であることを無効にし、現実世界で家族と暮らせることを約束されてミッションに取り組むという映画なのですが。 個人的には『アバター』以来の衝撃的大作だと思います。内容、アクション、映像技術全てに新鮮さを感じました。3Dじゃないのに、3D以上の迫力があり映画館での見応えは十分です。 ただ、残念なのは内容が難解であること。まあ、上映中15分寝てしまうほどストーリー展開がぎこちなく。。。。。ぎこちなくても難しいと思うんですけどね。分かりにくい内容をさらに分かりにくい展開の脚本にした感じで。よく言えば、奥深い、悪く言えば、映像のつなぎ合わせなのかな。評価は★★★★☆ストーリー展開なければ★5つあげたのに。でも、映画館でみる価値はある作品です。にほんブログ村
2010.08.14
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久々のラーメン部です。店は『熊本らーめん 清正 ノースポート・モール店 』。豚骨ラーメンの中にも熊本系のこってりラーメンと博多屋台ラーメン系のあっさりラーメンとあり、今回は博多屋台ラーメン系の風神ラーメンという塩豚骨ラーメンをチョイス。 感想は一言で言えば普通でインパクトのない無難なラーメンでした。スープ:★★★☆☆麺:★★☆☆☆総合:★★★☆☆個人的に味よりも、ノースポート・モール店内にいた渡辺裕行・原日出子夫婦の印象の方が強いですw 評価基準★☆☆☆☆:ダメ★★☆☆☆:商品として可★★★☆☆:好みが分かれる★★★★☆:うまい
2010.08.14
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今週はべとべとさん。昨日行ったゲゲゲ展で見た妖怪で一番気持ち悪かったので印象に。そう言えば、本作で一番最初に登場した妖怪でもあるよね。あえて、妖怪いそがしにはしませんでしたとさ(笑) 今週は藍子の心境の変化にみんな忙しくて気づいてあげられないという内容で、藍子がメイン。つーか。子供って本当に面倒くださいですよね。藍子だけじゃなくて、藍子をいじめる子供達に対してですが・・・。 あー、もう貧乏から無縁となり今後は家族の話がメインになるのかな? なんかだんだんとつまらなくなってきたというかピークが過ぎたかも。無駄なエピソードはいらないから、もっと大事な要点をもっと膨らました内容になんないかね。無駄なエピソード>大事なエピソードっぽいストーリー展開になってきたゲゲゲ。つーか、何で布美枝より、しげるの方が子供達のこと考えてあげられているんだろうかw そして、らぶたわさん。あなたの気持ちが少し分かってきました(笑) 何なんでしょうね。彼女の演技が特別酷いわけではないと思うし。今まで連ドラのヒロインって素人ばかりで演技下手くそで公共の電波で見せられるほどのルックスの人も大変少なかったの。その辺は問題ないはずなので。そこで考えました。理由は しげるの存在感とのバランスが悪い んだと思います。もはや、喜子の方がヒロインより存在感感じるしね。 さて、来週は戦争と楽園ってことで・・・。かなりディープそうだねw
2010.08.14
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原題: - 製作年度: 2008年 監督: 堤幸彦 上映時間: 142分 原作 浦沢直樹 音楽 白井良明 、長谷部徹 、AudioHighs 、浦沢直樹 脚本 福田靖 、長崎尚志 、浦沢直樹 、渡辺雄介 出演 唐沢寿明、豊川悦司、常盤貴子、香川照之、石塚英彦、宇梶剛士、宮迫博之、生瀬勝久、小日向文世、佐々木蔵之介、黒木瞳コンビニを経営するさえない主人公が、仲間とともに地球滅亡計画を阻止しようと立ち上がるSFサスペンス巨編。人気漫画家・浦沢直樹の同名原作を『自虐の詩』の堤幸彦監督が、総製作費60億円をかけて全3部作として実写映画化。主人公のケンヂを唐沢寿明が演じるほか、オッチョを豊川悦司が、ユキジを常盤貴子が務め、豪華キャストが多数出演する。邦画史上最大級のスケールで放たれる、本格科学冒険映画に期待と注目が集まる。 翌年に大阪万博開催を控え、人類が初めて月に降り立った1969年の夏、小学生のケンヂは、同級生の仲間たちと空き地の原っぱに秘密基地を作った。そんな彼らの秘密の遊びの一つである“よげんの書”には、悪の組織、世界征服、人類滅亡計画、それを阻止する正義の味方など空想の数々が描かれ、彼らをワクワクさせるのだった。---------------------------------------------------------------------------- ↑のように予言の書に書かれた内容が現実となり、友達と戦うケンジ達の奮闘を描いた作品なんだけど。 うーん。評価は★★☆☆☆続編見てからじゃないと何とも言えないなw
2010.08.13
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前にも予告した通り行って来ましたよ。ゲゲゲ展へd(^_^o) 内容は、水木しげるの歴史を示した写真展と、河童の三平、ゲゲゲの鬼太郎、悪魔くんの原画が展示されてました。ゲゲゲの女房のエピソードにもあったように細かいタッチであれを細ペンで描いたら一コマ二時間くらいかかるんじゃないかと思うくらい繊細で感動しました。そして菅ちゃんが描いたと思われる点々が(^O^)/ あとしげるが自転車に乗ってる見合い写真やプロダクション設立の記念写真、本当にあったんですね。 それにしてもスゴイ人でした。松屋8階の敷地の1/3くらいしか展示スペースないのに・・・。三百人以上は少なくてもいたんじゃないかな。
2010.08.13
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原題: - 製作年度: 2009年 監督: 大友啓史 上映時間: 134分 製作総指揮 - 原作 真山仁 音楽 佐藤直紀 脚本 林宏司 出演 大森南朋、玉山鉄二、栗山千明、高良健吾、遠藤憲一、松田龍平、中尾彬、柴田恭兵 企業買収をテーマにした壮絶なマネーゲームを描いて大反響を呼んだNHKテレビドラマ「ハゲタカ」の劇場版。ドラマから数年が経過した日本を舞台に、日本の基幹産業・大手自動車メーカーに買収を仕掛ける中国系ファンドと天才ファンドマネージャー・鷲津政彦が繰り広げる激しいマネー戦争を活写する。鷲津役を大森南朋が続投するほか、キャスト、スタッフも再集結。現代日本の未曾有の金融危機を反映したリアルな脚本は見逃せない。 投資家から募ったファンドで徹底した合理主義を貫き、企業を買いたたいく“ハゲタカ”の異名を取っていた鷲津政彦(大森南朋)は、閉鎖的な日本のマーケットに絶望して海外生活を送っていた。そんな鷲津のもとへ盟友・芝野健夫(柴田恭兵)が現われ、日本有数の大手自動車会社を巨大ファンドによる買収の危機から救ってほしいと頼む。---------------------------------------------------------------------------- 先週再放送されたのを見ましたが、見てて気持ちの良いものではありませんね。正義があるわけでもなく、結局は金もうけの騙し合い。勝っても負けてもどっちが正義とかあるわけでなく、日本を再生するために企業を買うとか実際にそうしないとやっていけないのは事実だけれども汚い奴ら。日本再生するなら、正当な方法でしてもらいたいものです。 ただ、映画の出来としては無難でした。評価は★★★☆☆TV放映の続編なんで、TV放送内容を見た方が楽しめるけど、私のようにTV放送見てない人でも内容が理解できる作品です。
2010.08.13
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最近、iphone4に機種変更してからメルアドも変わったので、メルアド変更メールを送ると普段連絡とってない人から「最近どう?」みたいな返信メールが届きます。まあ、こんなことがあったので、正直元気じゃないんですが、元気と返信をしていたんですが・・・。 その中で親しい二人には真実を話しました。一人は学生時代の友人でエコ肉部員。もう一人は、結構前の話ですが、社交ダンスをしてたころに知り合ったご夫婦です。彼女ができたという話は以前お宅に伺ったので、彼女とはうまく行ってるの?というメールをいただき。真実をメールで送ったら、色々とやさしい内容のメールをいただいたんですが、その中で心の中にジーンと残った文章が『どうか身体に気をつけて、何も諦めたりしないで今まで通りのじゅんすけ君でいてください。』という文章が。病気になって、死に至らず普通の生活に戻れることだけでもありがたいんだと自分に何度も言い聞かせていた自分自身にとって、今後何かに希望を持とうとか、目標も考えたことがなかったので、思わずそのメール見て泣いてしまいました。これから、何をしていけばいいのか、それ以前に予定のない休日はどう過ごしていいのか、何をすれば今の自分自身を満たしてくれるのか、それすら分からない状況ではあります。でも、今は見つからなくても、見つかるまで何年たつかは分からないけど、見つかったときには諦めないで歩んでいこうという密かな決心をした日でありました。ちなみに埼玉県内の知り合いは会社の同期以外では、そのご夫婦しかいないので付き合いを大切にしたいと思います☆
2010.08.08
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原題: - 製作年度: 2009年 監督: 細田守 上映時間: 114分 製作総指揮 - 原作 - 音楽 松本晃彦 脚本 奥寺佐渡子 出演 神木隆之介、桜庭ななみ、谷村美月、斎藤歩、横川貴大、信澤三恵子、富司純子 単館公開からスタートし、口コミでロングランヒットとなった『時をかける少女』の細田守監督が放つ劇場アニメーションの最新作。ふとしたことから片田舎の大家族に仲間入りした天才数学少年が、突如世界を襲った危機に戦いを挑むことになる。主人公の少年・小磯健二の声を担当するのは、『千と千尋の神隠し』などで声優としても定評のある実力派若手俳優・神木隆之介。良質なアニメーション映像と、壮大なスケールの展開が見どころ。 世界中の人々が集うインターネット上の仮想世界、OZ(オズ)。ユーザーはパソコン、携帯電話、テレビなどから自分のアバターを使い、その空間でショッピングやゲームだけでなく、現実の納税や行政手続きなどの様々なサービスも利用できる。そのメンテナンスのアルバイトをしている高校生の健二は、憧れの先輩・夏希から田舎に行くというアルバイトを頼まれる。気楽に応じた健二だったが、その内容は、夏希の本家とは武家の血筋を受け継ぐ旧家、陣内家であり、曾祖母である烈女・栄のために夏希の婚約者のふりをするというものだった。 幸いにも栄は健二を認め、芝居は平穏のうちに終わるかに見えた。だがその夜、健二は携帯電話のメールに送られてきた謎の数字の羅列を、数学の問題と思って解いてしまう。それはOZ世界を崩壊させ、現実世界をも混乱させる大事件の幕開けだった。---------------------------------------------------------------------------- 録画した本作を見ました。どんな話かも何も知らずに見たんで内容にびっくりしました。人工知能にハッキングされ、世界が滅ぼされそうになり、アバターを利用してハッカーと戦う映画だなんてね。今年の初めにアバターを見たばっかなんで、結構リアルな話のような気がします。最近iphone4買っておいて言えるころじゃありませんが、最近何でもネットワークセキリティに頼りすぎているような気がして、個人情報が流出する事故が実際ありますからね。そう考えるとその危険性を訴えている話なのかも。 母親がどんな内容か知らずに見たがっていたけど、見なくて正解だな。パソコンのキーボードに触れたこともないし、携帯ももってないから、きっとチンプンカンプンに違いないw評価は★★★☆☆まあ、普通かなw
2010.08.08
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今週の妖怪は幽子。なんだか、もの静かな藍子を見ていると幽子を思い出すなって思ってたら来週から藍子を演じるのは幼少時代の布美枝を演じていた菊池和澄。どっか幽子に似ていると思いませんか? まともに見ていた水木マンガは『ゲゲゲの鬼太郎』と『悪魔くん』だけなんだけど、それだけでも随分リンクしているキャラが多い気がするのは私だけでしょうか? 今週の見所は、いずみのちょっぴりほろ苦い恋愛の終止符、鬼太郎の歌誕生、深沢さん合併拡大の失敗って、とこかな。 いずみに関しては、まさかああいう結末を迎えるとは思わなかったな。絶対倉田くんとくっつくと思ったけどな。それでもゲゲゲ夫婦と接することで漫画家のいつブームが去り食えなくなるか分からないから、暇さえあれば書き続けなくてはいけはい宿命を知ることができたわけだし、今一緒になったら彼の漫画家人生を引っ張ると自覚した点は、いずみも成長できたのかもしれないね。 鬼太郎の歌の誕生には、悪魔くんのように努力しても報われない現実が関与してたことには感動したな。結構水木しげるの作品て非現実的な内容だけど、実生活の訴えが含まれてるんだなって実感。 そして、深沢さん。あそこまで窮地に立たされても自分の信念を曲げない強さ。素敵です★ さて、来週はいかる達が来て大変そうたけど。そういやアシスタントの後釜はどうなるのかね? 北村さん、最後にいずみに会えなくて残念(・・?) それにしても中森さん。相変わらず青白かったなw
2010.08.07
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もう削除してしまいましたが、以前米沢牛などのブランド肉を食する肉部の活動をしていたんですが、予選的な都合で廃部となってしまいました。それから、2年。久々にたった2人しかいない肉部ですが部員と連絡を取り、ブランド肉は無理だけど、比較的お得な値段の『エコ肉部』を開催することに。その一発目のお店は『ステーキハウス アパッチ』。 メニューを見ていただければ分かりますが、ステーキのgに上限はありません。本当は900gくらい行きたい感じでしたが、久々なんで無難に500gにしました。写真がその500gで比較的薄く大きい感じのお肉。脂も安っぽさを感じさせる感じでしたが、おいしくいただけて、意外にぺロっと完食しました。おそらく、自分の胃袋には700gまでは入りそうな予感です。かなり充実感がありました。500gで3000円はまあ良心的な気がします。 次回の肉部はホルモン焼きの予定★ 楽しみだな♪ ところで店は亀有なんですが 両さんの銅像がありました。それは良かったんですが、下町っぽさは環境よりおばちゃんのキャラでしょうか。図々しいというか、無神経というか、自己中というか。ちょっと接触してそれを感じました。親しい関係ならともかく見知らぬ人にあの態度は図々しすぎるだろうと。アパッチに行かないなら二度と行きたくない街ですね。
2010.08.07
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原題: THE NEXT KARATE KID 製作年度: 1994年 監督: クリストファー・ケイン 上映時間: 107分 製作総指揮 - 原作 - 音楽 ビル・コンティ 脚本 マーク・リー出演ノリユキ・パット・モリタ、ヒラリー・スワンク、クリス・コンラッド、マイケル・アイアンサイド、マイケル・キャヴァリエリ、コンスタンス・タワーズ、ウォルト・ゴギンズ ダニエル少年と日系人ミヤギとの絆を描き大ブームを巻き起こした青春カラテ映画「ベスト・キッド」シリーズの第4弾。今回は監督をジョン・J・アヴィルセンから「ヤングガン」のクリストファー・ケインに、また、主人公をダニエルことラルフ・マッチオからヒラリー・スワンクに代えての完全に様変わりを見せた一作となっている。両親を事故で失って以来、反抗的で心を閉ざしている少女ジュリー。戦友の未亡人から孫娘である彼女を預ることになったミヤギは、カラテを通して彼女との心の交流を試みるが……。----------------------------------------------------------------------------ベストキッドシリーズの1作目、2作目、3作目に引き続き4作目を見ました。↑のように主人公はダニエルさんに代わって、ジュリーさんなんだけど。もうねお腹いっぱい!ジュリーさんが修行しに行ったお寺のお坊さんがダンス踊りだしたり、ボーリング場でハッスルしたりなど。レッドカーペットより面白いコント映画ってことでしょう。評価は★★★☆☆映画としての芸術点でなく、お笑い点です。つーか、このシリーズ第一作目だけの方が良かったんでは?w
2010.08.05
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原題: THE KARATE KID PART III 製作年度: 1989年 監督: ジョン・G・アヴィルドセン 上映時間: 107分 監督 ジョン・G・アヴィルドセン 製作総指揮 シェルドン・シュレイジャー 原作 - 音楽 ビル・コンティ 脚本 ロバート・マーク・ケイメン 出演 ラルフ・マッチオ、ノリユキ・パット・モリタ、ロビン・ライヴリー、トーマス・イアン・グリフィス、マーティン・コーヴ、ショーン・カナン、ジョナサン・アヴィルドセン 人気シリーズの3作目。主人公ダニエルと彼の師であるミヤギは2人で盆栽の店を開こうとしている。しかしそこに1作目で打ち破った“コブラ会”が、彼らをもう一度空手トーナメントに出場させるべく執拗に迫る。あくまで戦いを拒み続ける二人だがやがて罠にはまり……。---------------------------------------------------------------------------- 一作目、二作目に引き続き本日録画してさっき見た三作目です。今回は何と一作目に登場したコブラ道場のボスが再び登場なんだけど、あの一件でコブラ道場の生徒が全員辞めてしまい経営難に陥っているところにコブラ道場の経営をまかせた実業家が登場し、二人でトーナメントでダニエル達を決勝で血祭りにあげてコブラ道場ブームを再来させる作戦がダニエル、ミヤギを襲うというストーリーでw 何だかロッキーシリーズっぽい展開ですw まあ、相変わらず突っ込みどころ満載なんですが、ミヤギさんがとにかく大活躍ですw 十分戦闘シーンで活躍するんですが、それ以上にミヤギさんのお茶目っぷり満載!!!特にあちょぉ~、うちょぉ~のシーンが最高でした☆ さて、ベストキッドシリーズは明日放送の4作目でラストのようですが、実は主人公のダニエルさんは本作が最後の登場のようです。お疲れ様でした♪ それにしても、大学時代になるまでは、ダニエルっていう名前に本作の影響で愛着があったんですが、卒業する時は大嫌いになってました。 以下、独り言です。 つーか、何で謝辞にあいつの名前入れなくちゃいけねえんだよ。こっちは測定サンプル提供したり色々したりしてやってんのに礼の一つもありゃしねえじゃん!何がダニエルがさぁ~だよ!ってことで、評価は★★★☆☆本当は★2つだけど、ミヤギさんに癒されて★一つ追加です。
2010.08.04
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原題: THE MOMENT OF TRUTH PART II/THE KARATE KID PART II 製作年度: 1986年 監督: ジョン・G・アヴィルドセン 上映時間: 113分 監督 ジョン・G・アヴィルドセン 製作総指揮 - 原作 - 音楽 ビル・コンティ 脚本 ロバート・マーク・ケイメン 出演 ラルフ・マッチオ、ノリユキ・パット・モリタ、タムリン・トミタ、ユージ・オクモト、ノブ・マッカーシー、 B・D・ウォン、トニー・オデル ダニエル少年とミヤギ老人が空手を通して友情を育む姿を描く「ベスト・キッド」シリーズの第2弾。今回は舞台をミヤギの故郷、沖縄に移してミヤギに復讐を目論むグループとの対立を描く。ミヤギのもとに父親の危篤を知らせる手紙が届いた。彼は弟子のダニエル(マッチオ)を連れて、故郷の沖縄に戻る。だがそこには、かつて同じ女性を愛したがために宿敵となった男が、復讐のために待ちかまえていた……。 ---------------------------------------------------------------------------- 昨日録画してみました。ベストキッドの続編で、↑のように沖縄が舞台なんですが、もうね、突っ込みどころ満載ですw まず、背景があれじゃ沖縄じゃなくて戦後の日本そのままだろ。過小評価しすぎじゃないかい?日本を。沖縄をw あんなんじゃ米軍基地あってもつまらないでしょうよ?w 本当適当すぎて、ある意味笑えませんでしたw 絶対あそこは沖縄じゃないのは見え見えです。そして、宿敵・佐藤の弟子が酷すぎるw 何で空手の達人が槍で戦うんねんw なんで、鍬もってるねんw もうね、パロディー映画ですよ。ただ、完全無欠のミヤギさんの今までの人生が本作で明らかになるので一作目を見てミヤギさんが気になった方は要チェックですw評価は★★☆☆☆佐藤の弟子、マジで笑えますw 雰囲気はケイン・コスギをもっと駄目にした感じですw
2010.08.04
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原題: THE MOMENT OF TRUTH/THE KARATE KID 製作年度: 1984年 監督: ジョン・G・アヴィルドセン 上映時間: 127分 製作総指揮 R・J・ルイス 原作 - 音楽 ビル・コンティ 脚本 ロバート・マーク・ケイメン 出演 ラルフ・マッチオ、ノリユキ・パット・モリタ、エリザベス・シュー、ランディ・ヘラー、マーティン・コーヴ、ウィリアム・ザブカ、チャド・マックィーン、トニー・オデル、ロン・トーマス ひよわな転校生ダニエルが恋した少女は、カラテの高校チャンピオンが狙っている娘でもあった。ある日不良グループにからまれた彼は、ミヤギと名乗る老人に助けられる。ミヤギは、自分を守るために使うのならカラテを教えよう、と言うが……。「ロッキー」のJ・G・アヴィルドセン監督が、カラテ少年を主人公にしたスポーツ青春映画。---------------------------------------------------------------------------- たまたまテレビつけたら懐かしい映画がやってました。今、ジャッキーチェン主演でリメイクされ劇場で公開されえいますが、おそらくこの映画には遠く及ばないと思います。そして、この映画は自分にとっても思い出ある映画で。幼い頃から運動神経皆無でうちの両親が心配して人がやってないスポーツをさせようと思い習い始めたのが空手w 今もそうだけど、人と争ったりするのが嫌いだったため最初は拒んだけど、この映画見てやろうと決意した思い出が。空手は自分を守るためにやるものだと。 その結果、大変な目に合いましたが・・・・。先生は、コブラ道場の先生もビビリそうなスキンヘッドの爺さんだったからねw 練習中にトイレ行きたいと言ったら、竹刀で叩かれ「トイレじゃなくて、便所だ!!!」 え!?そっち?w 練習中にトイレ行くことは問題ないが、日本語使え!みたいなw まだ、ご健在なのでしょうか・・。古橋先生というのですが・・・。当時で80近くだから、ご健在なら100歳近くだろうな。結局2年間習って辞めました。理由は部活が忙しいからだったんだけど、正直やはり自分を守るためとはいえ、格闘は嫌だったんだよね。帯は茶色までで、本作でもキーとなる技となる「二段蹴り」を習った二週間後に辞めたんだっけな。さすがに、両腕広げてジュディーオングみたいな事は習わなかったけどさw ってことで、大脱線しましたねw 誰も私の空手エピソードよりも映画の内容が気になると思いますのでw 内容は↑のようにダニエル君が自分の身を守るため以上に彼女を守れるために、越してきたアパートの管理人、兼空手の達人のミヤギさんの教えを得て、選手権に出場して宿敵ロレンスと奮闘するという内容です。これは、見てもらった方がいいです、どういう内容か人に聞く前に。そういう映画です。 それにしてもロレンス属するコブラ道場の師。あの悪役っぷりは素敵です☆ むしろ、そちらに感動が(汗)。あの俳優さん、よく見かける名悪役なんだけど名前分からないな。 そんなダニエルにも感動だけど、それ以上に良い味出しているミヤギさん。一体、ミヤギさんは何者なのか?は明日放送の「ベスト・キッド2」で明らかに。以前見たけど、あまり覚えてねいからもう一度見ます。もちろん明日は会社行き、予約録画しますよ☆評価は★★★★☆見てて楽しめるけど、やっぱり★5つは難しい。感動以上に突っ込みどころがw あのコブラ道場の師、「ベスト・キッド3」で再び登場しますw
2010.08.02
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今朝起きていすに座ってから立ち上がることができず。熱はなく、喉がいたい。頭痛は2週間くらいずっと。気合で何度も立とう立とうを思いつつも立てず。仕方なく会社に休みの電話を入れた直後立てるという。本当、やれやれだ。 少なくても前みたいに会社で何かあったわけではないし、行こう行こうという気持ちは十分にあったのにね。精神的なものなのか? あの出来事が関連していたとは思いたくないしね。 午前中休んだら、だいぶ体が楽になりました。頭痛はきっと熱中症の手前なんだと。今日はゆっくりしてます。今日休んだ分、明日がんばろうという気持ちでがんばります☆
2010.08.02
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まずは、こちらをどんな理由にしろ、出ない!と訴えかけて謝罪をねらっているのしか思えない。本当に頭くるし、脚本家でも演出家でもないんだから、そんなことディレクターまかせじゃなくて、もっと事前に理解しておけといいたい。仕事なんだから、そんな演じたくない役演じたくらいで文句言うなって言いたいw個人的に以前からこの女優大嫌いです。極めつけはオーラの泉。親族の守護霊の話で実際との食い違いがあったのも関わらず、その場で黙り、あとでマスコミに公表している腹黒さ。もしかしたら、江原さんの言っている人物を壇が誤解している可能性もあるのにね。典型的な世間知らず腹黒女優。まだ、秋吉久美子の方が問題はあるけど、すっきりはするかな。ただ、わがままなだけだから。
2010.08.01
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今週の妖怪はメフィスト二世。何となくキャラが倉田に似てるんでつい・・・。ただ、倉田の方が全然協力的なとこがメフィスト二世と大きく違うが(笑) タイトルの通り、悪魔くんがTVで復活し、喜子ちゃんが生まれたというストーリー展開で順調すぎる内容でどうも逆にコメントしずらいのですが、見どころなのが二つ。 一つは、悪魔くんTV放送を今まで出演した登場人物が楽しみにみていたということ。中森さん、久々に会えてうれしかったです。相変わらず青白い表情でさw そして、冨田がラーメン屋で水一杯で粘って見てるのもかなり切なかったな。貸本屋の当時、茂をあれくらいの情熱で見守っていたならば、あの人の人生ももうちょっとマシだっただろうにね。人は良い環境には群れたがり、悪い環境には離れたがるもんだけど。でも、悪い環境の時こそそばにいてくれる人が本当に自分を思ってくれてる人なんだなって思います。実体験も含めて改めて納得(汗) 二つ目は、いずみ争奪戦w 北村、すがちゃん、倉田。多分、この3人ともいずみちゃんと縁がないってことはないだろうけどさ・・・・。個人的には北村さんがいいけど、多分倉田なんだろうな・・・・。すがちゃんは絶対ないし、あったらつまらないし(笑)来週の一番の目玉となりそう・・・・・って、おいおいw 鬼太郎なのにさ、目玉はw 深沢さんは加納さんと一緒になるみたいだけど、その前に来週一波乱ありそうだね。 深沢さんみたいな善人には良くも悪くも人が絡んでくるから・・・。来週登場する小木茂光。果たして善人か悪人か。おそらく後者かな・・・。だって、そういう役しかこの人しないし、善人ならキモいw 最後に話戻るけど、個人的には悪魔くんの放送シーンで美智子さんにも登場してほしかったな♪ 大女優だからきっとちょこって出演なんかしてくれないだろうけどw
2010.08.01
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昨日 ついに iphone フォ-----(●∀●)-----ウ!!! をゲットしました。 ただ、二つ気に入らないことが。 一つは、遅いと思って昨日電話で確認したら、入荷しましたと言われました。一週間以上に携帯電話の不在着信が2件あり。入荷の知らせならSBSの固定電話からだと思い込んでいたのです。2回とも違う番号でしたし。そしたら、それがSBSからの入荷電話だったのです。22日に入荷したそうです。 それにしても、どうもしっくりきませんね。留守電設定してなくてメッセージ入れられないなら何で出るまで電話くれないんだろうか?と。2回しか電話してないし、固定電話に電話くれてもいい気がしました。 入荷して10日以内に受け取らないと予約解除される決まりなんですから。昨日は入手の喜びで文句言い忘れたのですが、もしこっちが電話しないで予約取り消されたと思うだけでぞっとします。 そして二つ目はSBSで設定して、帰宅後設定の続きしたらうまくいかず。実はSBSでの設定が完璧でなく、家で悪戦苦闘して、説明書の通りしたらメールの送受信もできない状況で。昨日ようやく数時間かかってメールの設定できました。 忙しいのは分かりますが、売れているからって強気すぎじゃないでしょうか?って・・・・。思います。 売れてなかったらクレームの嵐は間違いないでしょう・・・。 まとめると7月3日予約、22日入荷。31日入手で、場所はSBS表参道店です。 さて、嫌なこと忘れてアプリ楽しもうっと★ 何かおススメアプリあれば教えてください♪ テレビ見るアプリはどうやってゲットできるのかな?
2010.08.01
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