2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全14件 (14件中 1-14件目)
1
昨日の夜は、某日系放送局のライブ中継を見学させてくれるということで、ボスについて支局のほうにお邪魔した。夜の12時に。日本時間で夕方6時からのニュースだったので、本番は明け方の2時過ぎから。最初は本当にただの見学のつもりだったんだけど、なんだかんだいっって人手が足りないらしくて思いっきり手伝わされた。何をやらせてもらったかっていうと、「フロアマネジャー」といって、日本側のスタジオからこちらのスタジオにくる時の秒読み。大体10分前ぐらいから5分前、2分前、1分前、50秒、40、30、15秒前、10、9、8、7、6、5、4、3。。。というやつで。 ってゆうかいきなりいってそんな大事な役をやらせるのもどうかと思ったのだが、終わってみれば数さえ数えれば出来る仕事やね。と。でも、なんだかんだいってライブ中継の緊張感は他では味わえないものだなと思いました。特に自分が製作するときは、大抵は何回も撮り直しがきくもので、Take1がだめならTake2をやればいいわけで。だからとても貴重な体験をさせていただきました。というわけで今日から日本にいる彼女が遊びにきます。10泊ぐらいの長期?滞在です。忙しくなりそうです。。。
2006.05.28
コメント(0)
去年の夏に仕事をし始めて、はや1年近くの年月が経とうしている今、やっと仕事を得る難しさというか、営業の大変さ、また会社としてのビジネスの仕方の難しさというのを肌身に実感しています。4月の終わりにラスベガスでのコンベンションを終えてから、もう1ヶ月近くが経とうとしているのですが、未だに予算がおりたプロジェクトはDVDのコピーだけで、ビデオ制作においては、2つのプロジェクトがPending(Goサインを待っている状態)です。そして両方ともネックになっているのが予算なわけです。自分は最近はめっきりプロデューシングの仕事よりはディレクティングに偏っていて、特に今年が始まってからというものは、プロジェクトの合間が全然無くて、いつもコンピューターの前で編集作業をしていたので、「仕事が入ってくる」ということ自体に喜びすら感じることを忘れていたのですが。映像製作を頼まれる時に、いつも思われるのが「え?そんなに高いの?」みたいな反応です。最近は特に消費者向けのカムコーダーが安くなってきていたり、コンピューター1台あれば編集っぽいようなこともできてしまうので、特にその反応にも拍車がかかってきたのですが、製作側から言えることは、映像の価値とパワーというか、「何故、車の会社は30秒のコマーシャルに億単位のお金をかけているのか」というところなんですよ。ぶっちゃけここに書いてもどうにもならないことなんだけど、でも俺の中から毒を出しておくことで明日の朝すがすがしく起きれるのならば。。。と思い書いているんだけど、もしビデオ制作の見積もりが100万円だとして、それを頼む側は、ビデオに100万円払っているのでは無くて、広告費に100万円払うことで、もちろんそれ以上の利益を見込むためにやるということを、営業の人間達でさえ理解していないということなんです。以前のクライアントの中に、見積もりを50万円と出して、それがすごく安いと言ってくれたのは、すごい嬉しいんですよ。っていうのは、俺が作った映像で50万ぐらいの利益はすぐにあがると見ているからなんです。ハリウッドではまだそういう感覚を持った人間は多いのです。ですが、そこから一歩出ると、「作った映像でどれだけの利益を生み出そうか」と考えるより、「映像を作る時にどれだけ値切ろうか」と考えている人の方が多い気がします。実際問題「What you pay is what you get」ということわざがありますが、それはかなりの的を得ていることだと、いち制作者として言いたい。ということなんです。ということで明日はオーディションです。予算はもちろんまだおりていませんが。。。。
2006.05.19
コメント(0)
今日は少し嬉しいことがあった。今年の1月に製作したビデオを、クライアントの本社(横浜)の人達が気に入ってくれて、そのビデオの日本語版と中国語版を作ってほしいということだ。映像を作って、「いいね」とかほめられるより、そうやって実際に「実」がなるほうが嬉しい。もともとは細い木だったし、1つの実がなればいいと思っていたところに3つなったような。そんな嬉しさです。ということで急遽週末に日本人のオーディションを行うことになりました。みんな学生だそうで。。。少し不安っす。あと中国語わかんないっす。シェイシェイ。
2006.05.17
コメント(1)
こんなんをビーチ沿いの街角でよく見ます。もちろんJJバージョンです。
2006.05.16
コメント(0)
今日は、棚の奥から「麻婆豆腐の素」がでてきたので、初めて麻婆豆腐を作ることにした。新しいメニューっていうのは嬉しいもので、いつものスパゲティーとカレーと親子丼とラーメンのローテーション脱出のきっかけになる。うんちくはいいとして、とりあえずひき肉と豆腐を近くのスーパーで買ってきた。帰ってきて、例のレトルトのソースの箱を見ると、すごいことが書いてある。賞味期限:99年4月。。。。。。7年前か。。。。確か箱はもう1つあった。そっちはどうなんだ。賞味期限:98年8月16日8年前か。。。。ひき肉を炒める前におそるおそる両方のパウチを開けてみた。匂いはうまそうだな。。。。中を見てみたんだけど、暗くてよくわからない。ま、レトルトだし。腐ってはないだろ。ということでひき肉を炒め、パウチをぶっかけた。うん、いいにおいだ。そして豆腐を入れて、最後にほかほかのご飯にかけて、麻婆丼の出来上がり。あとは明日腹が壊れないことを祈るのみ。
2006.05.15
コメント(1)
今日は日曜日ということもあって、いつもどおり朝起きて近くの公園に走りに行った。いつもはメキシコ人がサッカーボールを蹴り合っているんだけど、今日はそのメキシコ人達が家族ぐるみでバーベキューをしていた。おぉ、そういえば今日は母の日。家族愛の深い彼らにとっては、ボール蹴ってる場合じゃないんだな。。。ほのぼのした気持ちでいつも走る芝生のフィールドにつくと、なにやらサッカーのフィールドの線が引かれて、両脇にはフットサル用の小さなゴールが置いてある。「サッカーの試合でもあるのか?」とりあえず脇を回って反対側につくと、そこには黒人集団が5、6人ウォームアップをしている。「やっぱサッカーの試合か。。でもフルコートであんな小さなゴールじゃ点入らねえだろうなぁ。。。」近くの木陰に座ってスパイクを履いている時にその集団から聞こえてきた会話は、あきらかに英語じゃなかった。「なに??なにじんなんだ??」全員黒人ってところからしてアフリカの方と見ていいだろう。。でもアフリカにも国はたくさんあるし。。俺は柔軟体操をしながら、頭をひねっていた。すると集団にはどんどん人が加わってきて、12、3人の数になった。そこで気づいたのが、半分ぐらいの人達が、緑色のユニフォームを着ていることだ。。。。「ナイジェリアか!!!!!!」「はやとちりか?いや、もう彼らはナイジェリアでしかあり得ないだろう。よし、この集団をナイジェリアンと呼ぼう。」俺はとりあえずナイジェリアンを横目にいつものダッシュをし始めた。ただひたすらフィールドを横切る。何度も何度も。ステップとか踏んだり、敵を想定したイメージトレーニングも兼ねて走り続けた。するとちょうど近くにあったゴールに、8歳ぐらいのナイジェリアン・ジュニアを立たせて、一人のナイジェリアンがPKを始めた。かなり近距離で。「おいおい、手加減するんだろうな。。。。」もちろん無しです。どっかんどっかん蹴ってました(笑)しかも、ゴールの枠ははっきりいってそのナイジェリアン・ジュニアの体でも十分守れるぐらいなので、そのジュニアの体にボールがばっこんばっこん当たっている。「虐待か?それともナイジェリアでの成人の儀式か何かか?(笑)」そんなナイジェリアン・バイオレンスを横目に走っていると、案の定それたボールが俺の方に転がってきた。それをとってジュニアに蹴り返してやると「Gracias(ありがとう)」と言われた。。スペイン語かよ!!!もうなめられまくりだ。。そりゃそうだ、広大なフィールドで、肌が黒くないのは俺だけだ。彼らにとっては故郷のサバンナみたいなものなんだろう。そしたら俺はその辺を走るシマウマか。いや、それ以下だろう。もう完全にナイジェリアンパワーに押され気味の俺は、さっさとルーティーンを終わらせて、帰り支度を始めた。もうその頃になると、ナイジェリアンは20人ぐらいになっていて、もうどっかの村の集落ぐらいの勢いがあった。「ああ、料理される。。。。」 ちょうど横でスパイクを履いている親切そうなナイジェリアンがいたので、聞いてみた。俺:「Where are you from?」ナイジェリアン:「We are from Nigeria」ビンゴ~!!!!!!!!!!!!してやったりだ。俺は知っていたぜ、へっへ~ん。ジャパンパワーも復活気味だ。そして向こうから一言。確定したナイジェリアン:「Do you want to play?」いや、俺サッカーやらねえよ。って言って、立ち去りました。多分一緒にサッカーやってたら、シマウマのように狩られていたか、肌が黒くなって故郷が変わっていただろう。それにしても変わった朝だった。
2006.05.14
コメント(0)
今日は、「裸足でビーチを歩きたい」なんていう無垢な願望のもとに、ビーチに出かけることにしました。行き先はサンタモニカのビーチ。土曜日で、しかも快晴ってこともあって人は多いんだろうなと予想して行ったのだけど、これがまた予想以上の人出でした。家族連れから発情期のカップルまで、まんべんなくビーチを覆い尽くしていまして、俺とルームメイトのブルースはまだ人口密度がゆるい場所を見つけて腰を下ろしました。波の音を聞きながら、ごろっと寝転んで、雲のない空を見る。たま~に視界を横切って行くカモメに「糞を落とすなよ~」と思いながらも、それ以外の思いにふけることができました。太平洋を見つめると、いつもあの向こう側に日本があるんだなと思う。と、少し感傷的になってしまう。なんてったって故郷ですから。休日はいいものですな。
2006.05.13
コメント(0)
今日は久々に朝から仕事があった。 のに、寝ている間に停電で目覚ましが動かなかった。さすがロサンゼルス。ってゆうか最近停電ばっかりっす。 でも、腹時計で見事に時間通り起床。そして速攻2度寝。2度寝もそこそこに、シャワーを浴びて出発。まずは4月に製作したDVDを複製するために、複製業者のところへ。今回は前回の500枚を上回って1000枚のコピーということで、製作側としても嬉しい限り。やっぱね、せっかく作ったものなんだから出来るだけたくさんの人に見てもらいたいっすよ。ちなみに去年1度だけ「5枚」のコピーを頼まれたことがあったけど、それは別にビデオの質が悪いとかじゃなくて、クライアントのやる気の無さだということにしている。だって3000ドルもかけて作ったビデオを5枚しかコピーしないっていうのは矛盾しまくってるし。ま、それはいいとして車でハイウェイを飛ばす。ロスのスモッグもなんのその。オレンジペコーのJazzyな声が空気まで綺麗にしてくれるぜぃ。おぅいぇぃ。そこでの用は比較的早くすんで、その次はアーバインっつって、車で1時間ぐらいのところへ。チャイニーズの会計士のおばちゃんから新しいプロジェクトをいただくために、野を越え山を越え。昼過ぎに到着して、軽く飯食って、ミーティング。とにかく早口で、不安ばかりのおばちゃんとくっちゃべること2時間、ようやく形が見えてきて、来週から撮影開始ということになりました。帰りは見事に金曜のラッシュアワーに巻き込まれながらも、オレンジペコーに励まされながら、1時間ほどかけて帰りました。久々にうまい酒が飲めそうです。
2006.05.12
コメント(0)
最近、プロジェクトのサイズによって、いろいろな人を雇う機会がありました。形は違えど、声優の仕事をしてもらうこともあれば、脚本を書いてもらうことも。今本当に恵まれているなと思うのは、ハリウッドには才能豊かな人材があふれていて、しかもそういう人達が仕事を常に探しているという状態。下手すれば学生でも少しお金を払えばプロの協力が得れるということ。ただそれは学生の時には気づいていなかったんだけど、知っていたらもっと協力してもらっていたと思う。今度のプロジェクトでも、脚本家や声優の人、また制作会社の人達などにお世話になると思うんだけど、常に「人を雇う」ということに対してはいろいろな意味で敏感でいなければと思う。「アメリカは実力主義」と言われることがあるかもしれないけれど、人種や文化が交錯するこの地で、なんだかんだいってものを言うのは「どれだけ常識的な人か。どれだけ周りの人間といいチームプレイをできるか」というところで、ハリウッドスターなんかを見ても、一見華やかかもしれないがその根底には必ずと言っていいほど「良識のある人」という部分が出てくる。なんだかんだ言って映像関係の仕事をすればするほど、自分一人の力不足に気がつき、どれだけ周りの才能に助けられているかというのを実感する。からなのだと思う。そういう意味でも常に「自己分析」をすることで、自分が何が出来て、何が出来ないのか。何を人にやらせれば効率がいいのか、どうさせれば効果的か、また自分が出来ること、得意なことは何なのか、ということを知ることの大切さ。自分が出来ないことの中にも、努力次第でどうにかなるもの、またどうしようもないもの、時間を費やすべきかお金を使うべきか、などなどを考えて、ここの地に蠢いている才能の恩恵を受けることの出来る自分をとても幸せに思うのです。そういった人に会えば会うほど、自分の器の小ささというか、「人を雇う」ということはただごとではないこと、そして、「人を雇う=人の上に立つ」のではないことを実感させられる日々です。現状はまだまだ二人、三人を動かして精一杯の自分だけど、いつかはそれが10倍、20倍になれればなと思っている、怠け者の26歳です(笑)
2006.05.08
コメント(2)
題名を読むとすぐに帰国するみたいだけど、帰国する期間が決まったってことでここに書いておきます。8月27日ごろ~9月20日ごろまでです。オフィシャルには1年半ぶりの帰国になるんで、久しぶりの友人達に会うのが楽しみです。まあほとんどは地元にいないんだけど。。でもこれだけ時間があれば東京とか大阪にふらっと行くのもいいかなと思ってます。あとこっちで仕事をしてる間に出会った人達に会うのも楽しみだな~。今回1番楽しみなのは、去年の10月に産まれた姉貴の赤ちゃん、美玲ちゃんに会うことです。もちろん美玲ちゃんのお兄さんの聖也君の成長ぶりを見るのも楽しみなんだけど。あとはね~、おいしいご飯も食べたいね~。寿司とか味噌かつとかえびふりゃーとか。ま、なんだかんだいって4ヶ月先のことなんだけど、今度帰国すると次にいつ帰れるのか全く分かんないから、いっぱい充電したいなということです。
2006.05.05
コメント(6)
朝の10時頃、ディーラーから電話がかかってきて、車の問題をべらべら説明されて、合計が2000ドル以上かかるって言われました。そんな大金どこから出るんじゃいとひとりぼけひとり突っ込みしながら、ボスに相談すると知り合いのメカニックのところに持って行くように言われた。なんでとりあえずディーラーまで片道40分走りました。もちろんステップを踏みながら仮想の敵をかわしながら。はい、走りました~。ロスの風を切って~♪汗だくで息も切れ切れでディーラーに到着して、チェック代230ドルチャリーン、なめとんのかい、と思いつつEdyで払いました。ってはい、嘘です(笑)あ、Edyの部分だけね。そして俺のかわいいサターン号を別の修理屋に持って行きました。その修理屋の名前は「Nagata Motor」ぉいぇ。周りには何も無い荒廃した地にある倉庫街の一角。小さくて見つからなかったので一回通り過ぎました。とりあえず到着して、おっさん(渋い度80%)に挨拶して、事情を説明。そして一言。「とりあえず見てみよう。見るのはただだからね。」「見るのは無料(ただ)だからね。」無料と書いて、「ただ!!」いや~、それだけで感動しましたよ。だってよ、今さっき「見るだけ」で230ドル払ったばっかっすよ~。230ドル。は~、それだけあったらね~、あんなことやこんなことできまっせ。いや、決してあやしいことではなくて。。って言うとあやしく聞こえるけどね♪それでね、一応一通りチェックしてもらって、テスト走行までしてもらって、結局は今のところは問題ないということで、車を引き取ってきました。ただ車のマイレージ1400000マイル(キロでいうと1400000×1.6です)超えててね、まあいろいろボロも出てくるわけですよ。。。「なんでまあほんとにぶっ壊れたら持ってきな」なんて粋な決め台詞を聞いて、その修理屋を後にしました。。。今日は見事な五月晴れでしたとさ。
2006.05.04
コメント(0)
車は未だに修理屋でごろごろしてます。ということで、食料不足に陥ったこともあって近くのスーパーに歩いて買い物に行きました。片道30分。。。。一歩一歩確実に。3歩歩いて2歩下がる。大通りの歩道をてくてく歩いたんだけど、めったに散歩とかしないせいか初めて気づいたことがある。1。汚い。2。冷房の外付けの機械から出た温風をくらう。3。道を渡る時に緊張する(青信号が短すぎるから)4。つまらん日本に帰ると、交通手段が無いせいか家の近所を歩く機会が多いんだけど、それと比べても、やたら風情が無いというか、歴史の無さを実感するというか。。。交通量の多い大通りで排気ガスを吸いながら歩くより、閑散とした細い裏道をくねくね歩く方がいいですよね?人生も同じではないでしょうか?
2006.05.03
コメント(0)
昨日言っていた通り、今日は近くのディーラーに車を修理してもらいに行ってきました。とりあえず問題のトランスミッションと、なにかが漏れている液体をチェックしてもらうということなんだけど、まずは何が問題なのかを調べるだけで200ドル近くとんでいきました。とりあえず明日中には電話がかかってきて何がおかしいのか教えてもらえる予定なんだけど、それを直すのにもまたいくらかかるのか想像するだけでも。。。。 カリフォルニアの青空と同じくらい、とてもブルーな日でした。
2006.05.02
コメント(0)
えー、やっと5月になりました。というかもう5月になりました。新しい月、新しい週で、気持ちのいい1日にしたいと思っていたのですが、なんか車の調子がおかしくて。。。車を持つようになってもうかれこれ6年も経つのですが、車のメカニズムがいまいち把握できていません。今日はギアをDからRにかえる度に「ガックン!」といって、すごい衝撃があるので、できるだけバックをしないように運転していました。友達に相談した結果、トランスミッション系がおかしいのだろうということを教えてもらい、またトランスミッション自体壊れてしまうと交換に多額の修理費がかかるということなので、明日急いで修理屋に持って行くことにしました。修理屋に行っても結局自分はわからないことだらけなんで、メカニックの言うことにうなずくだけになるのですが。。。過去にも何回ぼったくられたことか。。。。明日は憂鬱な1日になりそうです。。。
2006.05.01
コメント(0)
全14件 (14件中 1-14件目)
1