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いつかはコンディショナーにとってのシャンプーみたいな存在になりたいなと思ってる26歳です。「お前がいないと始まらないぞ!!」みたいな。。。なんでここでコンディショナーが出てくるかというと。。。 もともと俺は髪も短いしめんどくせえからコンディショナーなんて風呂場に置いていない。「男はシャンプーひとすじ!」みたいな。それで、最近シャンプーが切れたのでスーパーに買いに行ったんです。ただね、こういう買い物をするたびに思うのが、「種類が多すぎる!」んですよ。しかもどれも同じに見える。なんでほとんど何も見ずに、とりあえず目についたものを買ってみた。それでね、家に帰って「さあシャワー浴びるぞ」ってなって、頭にかけても全然泡立たない「なんじゃこりゃあ」と思いよく見ると、「コンディショナー」って書いてある買ったときはてっきりシャンプーとコンディショナーが一緒になったやつかと思って買ったので、かなりブルー。ってゆうか、コンディショナーだけで頭を洗うと、全然洗った気がしない。仕方が無いから次の日に別のスーパーにシャンプー買いに行ったんですよ。「今回は気をつけるぞ」と。それでね。。。。なぜかまたコンディショナー買ってきちゃったんです。。。よ~く考えてみるとね、最初はシャンプーをちゃんと見つけるんですよ。それで、その後は値段しか見てない。。。だからまたまた知らずにコンディショナーを買ってきてしまいました。風呂場には使われる事の無いコンディショナー2つ。でシャンプーが無い。「おいシャンプー。お前がいないと始まらないぞ!!」とコンディショナーは嘆いているに違いない。。話は変わりますが、明日から5日間ボストンに撮影で行ってきます。最終の二日間はフリーなんで古い町並みを満喫してこようと思います。帰ってきたらまた写真なんかべたべた貼ると思うんでよろしく。それでは行ってきます。
2006.07.31
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なんか意味深な題名ですが、特に意味はありません。最近やっと酷暑も和らいで、やっと人が生きていれる温度になってきました。少し前にはこの暑さで40人以上が死んだというニュースを見ました。とはいえ、それも人ごとでは無く、自分も気だるさと食欲のダウンと闘っていたのでありがたい。寒さに弱い自分は冬に活動低下が激しいけど、暑さにやられたのは久々な気がした。ということで、不足しがちな野菜を補うため、レタスをもしゃもしゃ食べながら明日からのエキサイティングな一週間をどう乗り切ろうか考えてました。とさ。
2006.07.30
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男なら誰でも一度はあこがれる言葉の第一位は「世界制覇」だという。なんて勝手に決めてしまった。ってゆうかそれっぽく聞こえるもんだな。今日はレコーディングや明日の撮影準備の最中に、新しいプロジェクトが入ってきた。新しいっていうか、ある意味古い。それは今年の前半をフルに使って作った、とあるビデオの「英語版」「日本語版」「中国語版」に続いて、「スペイン語版」ということです。要はターゲットは南米ですね。まあスペインも入るだろうけど。こんな視点でものを見れるクライアントに出会ったこと自体がすごくラッキーだと思うし、いつかは俺もそんなワイドな視点で物が見れたらな~。と思う。「世界制覇」それぞれの人が見る「世界」は違えど、その頂点を目指す野望は持ち続けたいものです。自己満足はしたもの勝ちです。
2006.07.27
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「病は気から」とはよく言ったもので、人間気持ちの持ち方1つで体の健康状態まで変わってしまう。かといって、別に自分が病気になったわけではない。健康面では。社会人生活2年目にして、気持ちの部分で弱々しい部分が見え隠れしているのは事実。とにかくサイズや形態と言った面でうちの会社は独特な部分があって、特に技術や知識を学べる先輩という存在がいない。敢えて言えば生涯技術屋の社長がいるだけで、セールスのことも製作のこともすべては手探りでやっている状態なんです。自分が使っているソフトウェアのことを知ってる人なんて近くにいないし、とにかく本やネットで情報収集の日々が続く。ただね、この状況に対してうだうだ言うつもりは無いんですよ。何が言いたいかっていうと、結局ここでの「気の持ちよう」が日に日にマイナス方向に行ってしまうということなんです。それじゃあ、それを打開するにはどうすればいいか?ってことなんだけど、「気の持ちよう」っていうのは結局のところ自分の中身の問題なんで、ぶっちゃけて言えば明日の朝にでも180度変わることは可能なんだと思う。それじゃあなんでそうしないのか?。。。。きっかけを待ってしまうのかな。。。自分は。そこがまた弱いなって思うんだけど。最近の世の中ってどんどん若い人が起業したりビジネスで成功したりしている。そうなりたいなんて恐れ多くて言えないが、そういう人達の持っている「強さ」というのをほんの少しでも身につけれれば、もう少し楽になると思うのです。
2006.07.26
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今日は決算の日でもあり、また新しい出発の日でもありました。プロジェクトが1つ終わり、また新しいプロジェクトが始まる。年が明けて以来半年以上、ずっと機械系のビデオ製作が続いたのですが、今度は歯医者さんのビデオ製作です。その歯医者さんに聞いた話によると、やっぱり場所柄もあって映像製作の話はたくさん転がってくるらしい。過去にも何回か試したらしいんだけどいろんな理由で断ったとか。もちろんうちの会社がアプローチした時も例外では無かった。話をしているうちに、過去に断った理由が主にアーティストのセンスが合わない、もしくはただセンスが悪いということが多々あったということだ。すごく説得力あることだと思った。結局どれだけお金をとってもアーティストのセンスが悪ければ質も下がるし、逆に予算が低くてもアーティストのおかげで高品質の映像ができることもあると。本当にその通りです。営業をしているとお金と時間のことばかりになって、製作の根本的な部分を忘れがちになってしまうまだまだ未熟な自分を見つめ直すいい機会になりました。撮影が今週の金曜日にあります。それまでに根本的な部分を思い出したいなと。
2006.07.25
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テレビをつけると、暑さのことばかりで余計暑くなります。1年に何回かあるんです。こういうこと。普段は太平洋から入り込む涼しい空気のおかげで涼しいんだけど、空気が逆流してラスベガスの砂漠の方からの灼熱の空気で気温が上がるわけです。それでもまだ僕がいるところは海岸線に近いところなんで気温が上がっても35度前後ですむのだけれど、少し内陸のハリウッドから東の方に行くと盆地になるので、今日は気温が48度前後だったそうです。それは暑いな。。。。。ニュースでは電気屋でエアコンが売り切れてる様子とか、冷房のせいで各地で停電起きてたりとか、とにかくこの話題で持ち切りでした。「人も鳥も暑いんす」by JJ
2006.07.24
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相変わらず最後の最後にならないと行動を起こさないので、いつも時間に追われて仕事してます。今回の中国語プロジェクトも、来週にせまったデッドラインに火をつけられて、昨日ようやく80%を終わらせる事ができました。何しろ中国語の作品を作るというのに中国語が分からないので2人の台湾人のアシスタントさんと中国人の声優さんのお力を最大限に借りてなんとかナレーション、字幕、グラフィックの編集を終わらせることができました。「中国語プロジェクトチーム」左から声優のジェシー、アシスタントのダニー、エリック、俺。
2006.07.23
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こにゃにゃちは。毎度のごとく、金曜日の午後は脱力モードで守りの消力(シャオリー)状態です。今日は午後2時頃からテレビをつけるとカーチェイスがライブレポートされてました。場所はヒューストン・テキサス。「あ~懐かしいな~」と思っていると、犯人の車は猛スピードでInterstate 45 Northにのりました。分からない人のために説明しますが、Interstateっていうのはアメリカ国内で州と州を結ぶハイウェイで、これには数字がついていて区別されます。ちなみにこのInterstate45っつうのをヒューストンから1時間ぐらい北に行くと、僕が3年間過ごしたハンツビルに着きます。話は戻って、犯人がすんごいスピードでハイウェイを走っていて、それをヘリコプターが追っかけながらレポートしていたので、「お~、犯人がんばれ。もうしばらく走ればハンツビルに着くぞ~」と応援し始めました。久々にハンツビル見たいなと思ってたので。。 ところがどっこい、この犯人は慣れてるのか考えているのか、すぐにハイウェイを降りて、住宅地に入っていき、そして違うハイウェイに乗ったりと、行き先がまったく予想できないように走り始めました。なので結局ヒューストンの郊外と市内だけを猛烈なスピードで走り回ってたわけですが、これが2時間続きました。その間には住宅地の人の家の庭に入り込むは、ゴルフコースに入って突っ切るは、また数々の車にヒットしながら走り続け、最終的にはポリスの「スパイク・ストリップ」(道路に敷いて、車のタイヤをパンクさせるトゲトゲ)を踏んで、4つのタイヤのうちの前2つが完全にパンク。そしてそれから間もなくコントロールを失って、道からそれて川の中にダイブして終わった訳です。気がついたら夕方になってました。ちなみに今日の仕事は中国語の字幕をビデオに入れる作業で終わりました。明日は中国人の声優さんに声入れてもらいます。
2006.07.21
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なんかね、ふと思ったの。仕事の合間に物思いにふけることが増えてきた今日このごろ。「人生って足し算だな。」と。引き算でもなく、かけ算でもない。今日何か劇的な出来事があったとしたら、明日になったらそれは確実に自分の歴史に足されている。はたまた今日はいつも通りのことしかしなくても、その事実が明日になったら足されている。今日すんげーミスを犯したとしたら、そのツケも確実に足される。逆に言うと、過去にあったことは、「引く」ことは出来ないわけなんですよ。未来にあることも、引くことは無理なんですよ。何かさ、自分に問題があって、それを無くしたいと思っても、結局は足し算だから無くならないんですよ。それじゃあミスを犯したり問題が発生したらどうするかってことなんだけど。そいつらは上手に補って「足す」んですよ。分かりやすく言うと、人生がずーっと高い積み木を積み続けるものだとしたら、ミスとか問題っていうのは、その積み方だったり、積み木自体だったりするわけじゃないですか。だから一カ所まずい積み方のところがあったら、そこをサポートするように積み足せばいいわけなんですよ。一カ所だけ弱い積み木とか変な形してる積み木があったとしたら、そこには少しだけ余分な積み木が必要だということですよ。だから、多分夫婦とか恋人の間でうまくいってないっていうのは、どっちかがどっちかの積み木に寄りかかって倒れそうな時とか、どっちかの積み木が倒れそうなのにもう片方が知らん顔してるとか。。。なんか曖昧になってしまったけど、とにかく自分の問題とは向き合って生きていかなきゃいけないし、それを無くすよりは補う努力をした方がいいということですわ。
2006.07.18
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今日ほどいい天気の日を見た事が無い。。。。というくらいの天気でした。空は超快晴、風はそよ風、気温もちょうどよく、サンタモニカのビーチはご覧の通りすごい人出でした。歩行者天国でも、ピアーでも大抵は見た事のある人達が歌を歌っていたり大道芸をしているのだけれど、今日はピアーの先っぽまで歩いていくと今まで見た事の無いミュージシャンの人がスペイン語で弾き語りしていました。ステレオにつなげて、結構な音量で。横には結構な聴衆がいて、一曲終わるごとに大歓声と拍手。これはいつもと違うなと思い、横の階段に腰掛けてしばらく聞き入っていました。目の前には真っ青な空と海。水平線近くにはヨットやボートが幾つか浮かんでいて、現実から逃避するにはもってこいのセッティングだったと思います。写真からは少し分かりにくいと思いますが、このスペイン語の歌を聞いていた人達は人種も実に様々で、白人からアジア人、黒人、ラテン系の人達まで、あらゆる人達がこの音楽に聞き入っていたのです。「あ~、なんかいいな。こういうのって。。。」 もちろん自分もスペイン語は分からないので、ミュージシャンの彼が何を言っているのかは分からないんだけど、そういう言葉とか文化の壁を簡単に乗り越える音楽のパワーはすごいなって。。。1時間ぐらい座っていたでしょうか。。。腰を上げて、彼の前に置いてあるチップを入れる箱にチップを入れにいったら、かなりの額が入っていました。そりゃそうだろうな。。。と思い、そっと少しだけだけど入れておきました。その後、もう小1時間ほどビーチに寝そべって帰りました。暑くなく、寒くなく、本当に気持ちがよかった。。。。(ちなみにこの写真はピアーにいた若いカップルです。)
2006.07.16
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金曜日の昼下がりは、仕事のやる気を保つことにほとんどのエネルギーを使うので、1日が終わってみて実際に何をしたかと振り返ると何も終わっていない。ちなみに今日はCDの複製25枚。そんな中途半端な仕事があったので終わらせました。単純な作業です。。。それはさておき、1週間前から中国語のビデオ製作のために中国人の俳優とアシスタントを探しているのだけれど、これが意外にはかどらない。3週間ほど前に日本語の製作をした時は、苦労しながらも俳優もなんとか見つける事ができたので、中国人を探すのはそれと比べたらちょろいだろうと思っていたのですが。。。 なめてました。リトル東京よりチャイナタウンの方が大きいからといって俳優が多いとは限らないのですね(笑)1週間探して、返答があったのが3人、そのうち実際に会えたのがたったの1人。。。このままではまずいと思い、今日はPlan Bとして、有料の雑誌とインターネットでの公募をしたところ、早速返事が1通来ました。雑誌の発売が来週の木曜日なので、その後にもっと増える見込みですが、最近クライアントからのプッシュもあって少しずつプレッシャーかかってきました。。。とゆうことで明日は息抜きにビーチ行ってきます。また写真のっけます。。。
2006.07.14
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今日はアメリカの映画界を支える、パナビジョンという会社にお邪魔してきました。何をしに行ったかというと、ただボスの付き添いなだけです。ボスは一応ビジネス上で日本の電子機器メーカーさんのお偉いさん達を紹介・案内していました。やっぱりすごいなと思ったのは、その50年の歴史の中で、数々の名作と名撮影監督を生み出すもととなった、レンズやカメラの進化、そして現在業界中が注目しているハイビジョンへの移行を先駆けていることと、その会社というか、工場というか、大きさに圧倒されました。ここの会社のすごいところはカメラやレンズを自社で開発、レンタル、修理まで全てしているので、圧倒的な信頼性を映画業界で保っているということです。そんなところで、日系人で唯一アカデミー賞(技術部門)を取ったタック・宮城島さんにお会いして、また映画業界の過去と現在、そして未来の方向までいろいろお話を伺いました。それと同時に、やはり日本の映像業界の話にもなるのですが、いろいろ矛盾しているというか納得いかない部分があるそうです。まあ敢えてここで出すほどのことでも無いのですが。それにしても今日はとーーーーっても暑い日でした。日差しが直で刺さってました。おまけに、内陸の方では山火事がひどくなってきて、そっちの方は天気と火事のせいで気温が摂氏45度以上になってたそうです。。。。それって外に出る気失せるよな。。。。。。
2006.07.13
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今日、飛行機のチケットを購入しました。なのでオフィシャルな予定が決定しましたー。出発は8月27日なので、日本に着くのは28日の夕方。それから約1ヶ月間、9月27日まで滞在します。今回の滞在中には、申請中の労働ビザが発行されるかどうかが分かる期間でもあるのでどきどきです。プラス、あんまり下手な事も言えません。特によく聞かれることが「次はいつ帰ってくるの?」とかいう質問に対して「1年後ぐらい。。」とか言っておきながら、ビザが出なくて1ヶ月後に帰ってくる。。。なんてことも十分あり得るわけで。。ま、どっちにしろ、久しぶりに旧友と会うのも楽しみだし、彼女といちゃいちゃするのも楽しみだし、2歳半になる甥と1歳になる姪に会うのも楽しみです。あ、それから味噌カツと、寿司と、ひつまぶしと。。。
2006.07.12
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最近ニュースで本当に増えてきた、家庭内の事件。親が子を殺したり子が親を殺したり。一昔前から「切れる子供」の問題は何度も話題になっているけど、実際のところ切れるのは子供だけに限らない。結局のところは社会の中での最小単位である「家族」の中での問題というのは、放っておけば「地域」の問題になり、市町村の問題になり、そして気がつけば国の問題になってしまう。だから、「うちの家庭は大丈夫」といって安心できるものでもないのだ。欧米では昔から子供の倫理教育には聖書と神の言葉が使われ、現在でも子供と一緒に教会に行く親は少なくない。一方で、日本では古来から武士道という生き方があって、戦争が始まるまでは、それは口づてで何百年も伝えられていた。ただ、それが明治維新や戦争を経て浄化され、こういった残虐な事件は倫理観の崩壊の兆しを示している気がする。教育。「教えて育てる」ということだが、今の世の中には何を教えていいのか分からない大人が多い気がする。だから結局は、大人を「教育」することが大事なんじゃないだろうか。
2006.07.11
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映像の仕事を始めてはや1年。俺はつくづくクリエイターでは無いなと実感する日々が続いている。特に編集作業中やモーショングラフィックなどを作っているときには、120%センスが必要になってくる。昔からファッションとか色使いとか全然苦手な俺にとってこれは拷問に近く、本を片手に奮闘する。←これがまた間違っているのだが。。。グラフィックなんかができる人達っていうのは、1本の線で物を言える人達で、そんな次元にお邪魔することすら申し訳ない。とにかく今やっている仕事で一番不満なのは自分のスキルの低さというか、プロジェクトの質が自分のスキルにかかってしまうというところ。本来は、グラフィックならそれがめちゃめちゃ得意な人を連れてきて、編集は編集でそれがめちゃめちゃ得意な人を連れてきてやってもらうのが理想なんだけど。。それじゃあ俺は何ができるのか?っていうことなんだけど、企画・プロデューシングが一番向いていると思う。ただ、今のジレンマは、どれだけ面白い企画をたてても、作業する自分のスキルの低さのせいでぼつになってしまうところだ。。。何を作っても、「何か違う。。」「イメージに近づかない」という場面が多々あるのだが、もちろんそんなことをクライアントに言う訳にもいかず、どうどうと胸を張って持っていくのだが、背中には大量の冷や汗が流れているのです。。。とにもかくにも、自分を知るということは大事だということですね。
2006.07.09
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最近、人並みの考えと人並みの行動しかできなくなってきました。ということで、今日も独立記念日ということで人並みに友達とご飯食べて、花火を見に行ってきました。ただ出かけると言っても、ストリートはあちこちでブロックされていてパーキングも見つけるのが不可能に近く、大変でした。家に帰った後も、近所のそこら中で花火をあげているので爆発音が響き渡っています。ま、1年に1回のことなんで多めに見るべきことなんでしょうが。。。独立記念日ということで、社会人生活も1年がすぎようとしている自分が、独立できているようでできていないふがい無さに反省です。もう少しがんばらねばのぉ。。。
2006.07.04
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今週末は、来週の火曜日が独立記念日ということもあって、土、日、月、火と4連休です。なのでどこに行っても人はたくさんいます。そんななか、友達夫婦に連れられて、ビーチにバーベキューしにいってきました。今回行ったビーチは、「Playa Del Ray」といって、ロサンゼルス国際空港のすぐ横にあるビーチです。なので何分置きかに頭上を飛行機が爆音とともに飛んでいきます。俺は友達を2人ほど連れて行って、向こうの友達と会わせて10人ぐらいのグループになったところで、焼き肉をしました。そして火をおこしたりして待っている間に強い日差しの下で、サッカーボールを蹴り合って、フリスビーを投げ合って、そして火照った体を海で冷やして。。。あっという間に時間が過ぎました。そして日が暮れると、さらにたくさんの人達がたき火をするためにビーチに集まってきていました。連休もまだあと2日残っています。
2006.07.02
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