2006.11.21
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カテゴリ: ふと思ったこと
最近、ネットでドキュメンタリーを幾つか見た。全て9/11についてのもので、あの事件全てがテロリストの仕業ではないというもの。


早い事であの事件からもう5年も経つ。でもこの先何年も語られるだろう、それぐらい衝撃のある出来事だった。



見かけたドキュメンタリーはほとんど1時間半以上の長編なので見るだけでも時間がかかるのだけれど、その分面白い情報をたくさん提供してくれる。



俺自身がそれを全て信じるかどうかは別として、その内容を少しここで紹介。





まずはWTCに突っ込んだ飛行機は商業用のジェットではなく、どちらかというとミリタリーの飛行機に近かったという。目撃者の証言では、その飛行機には窓が無く、灰色一色だったらしい。


飛行機がWTCに突っ込んでいく映像を検証すると、飛行機の腹の部分にミサイルらしきものがくっついている。そして建物に突っ込む瞬間の映像をスローで見ると、その部分からフラッシュが光る。


WTCが崩れたのは、ジェットの衝撃やその後の炎からではなくて、建物の中に仕掛けられた爆弾のせいだという。その証拠に、100階以上もある建物がスムーズに10秒足らずの間に塵になり、しかも建物が崩れていく映像をよく見ると、幾つかの爆発とその煙が見える。メンテナンスの証言にも、飛行機が突っ込んだあとに、建物の地下で爆発があったという。また、消防士がロビーに駆けつけた時に、不思議な事にロビーのガラスが全て割れていたという。


ペンタゴンに飛行機が突っ込んだというが、それは嘘で、ペンタゴンに仕掛けられた爆弾が爆発したという。その証拠に、飛行機が突っ込んだというスポットには丸い穴が空いているだけで、飛行機の形と似つかない。また、穴が空いているにも関わらず、飛行機の破片は建物の内側ではなくて、外側に不自然に散乱していたという。


ペンシルベニアに落ちたという飛行機は存在しない。飛行機が落ちたとされる場所には大きな穴と焦げたあとがあるだけで、飛行機の残骸が全く見られなかった。これは長い歴史の中にある数々の墜落現場にありえないことだという。そこに落ちたとされる飛行機はノースダコタの小さな空港に着陸し、乗客はNASAの実験のために連れて行かれたとか。










実際のところはどうなんでしょう。







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最終更新日  2006.11.21 16:19:16
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