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イラストは、山田ユギさん。主人公は、大手企業に勤めるサラリーマンと将棋の棋士さんです。3話あります。1話目。二人は、中学生からの友人です。サラリーマンは天然です。棋士は、中学生のときから注目される棋士でした。傲慢でわがままです。棋士はサラリーマンに将棋を知ることを禁じています。サラリーマンは、それを守っています。サラリーマンは、棋士さんがずっと好きでした。でも、いろいろ噂もあり、棋士さんが自分を好きになることは無いと思っています。それでも傍にいたいとけなげに尽くします。二十歳のとき、体の関係が出来ました。棋士は言葉が足りませんので、二人の気持ちはすれ違っています。サラリーマンの会社の夏のイベントに棋士が参加することになります。そして・・・。二人はやっとお互いのすれ違いに気づき本当の恋人同士になります。2話目。勝ち続けていた棋士が、負けはじめました。自分がいることでだめになったのではないかとサラリーマンは気をもみます。そして、将棋のことを知ることを赦されないために不安になっていきます。そして・・・。なぜ、将棋を知ることとを禁じたのかがわかります。少しだけ将棋を知ることも赦されます。不安も解消されます。3話目。対局場所に忘れ物を届けることになります。ただのラブラブ、エロエロです。^^;王道といえば王道の物語で、かわいい物語でした。お互い好きなのに言葉が足りなくて、一喜一憂している恋人たちですね。脇で棋士のライバルと棋士の弟弟子が出てくるのですが、こちらの二人が気になります。ライバルさんは一癖ありそうですし、弟弟子君もちょっと天然な感じですしね。楽しみな二人です。弟弟子君は、高校生ですから年の差カップルかな~。
2007.11.30
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昨日、お騒がせいたしましたが、間に合いました。(←何が?)ケーキを今月中に食べることが出来ました。昨日、無事(?)買ってもらいまして~♪、ご満悦でござりまする~。ブタ街道まっしぐら・・・(ToT)おいしけりゃいいんです。ローソクの数が違うのでは?とかのご指摘はなしに・・・。^^;もう20歳こえりゃ、みな同じですよ。(←違うって。)
2007.11.30
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イラストは、神崎貴至さん。前回書いた「赤色サイレン」の続編です。前回から約2ヶ月後の話です。主人公は、救急救命士と外科医です。お互い忙しいながらも愛を育んできました。しかし、外科医は、7歳年上なのを気にしています。いつか救命士が離れるんじゃないかと不安です。そして、彼が男女ともに仲良くすることにも嫉妬してしまいます。それが、嫌で、つい救命士に冷たくしてしまいます。世間で言うところのツンデレでしょうか?(ツンデレというのもどこで使っていいのかよくわかっていませんが。^^;)救命士は、ワンコですね。もう、外科医の言葉や態度に一喜一憂です。落ち込んだり尽くしたり健気ですね。(^^*)外科医には、昔付き合っていた男性がストーカーとなって、付きまとっています。ストーカーとなった男性は、電話をかけてきたり、待ち伏せをしたり、部屋の前にバラの花束をおいたりします。外科医のマンションに出入りしている救命士は、外科医のの捨てたバラを何も知らずに拾って飾ります。花には罪はないから・・・私はここんとこは好きじゃないです。無神経ですよね。捨てた理由を聞いてから考えて欲しいですよね。いくら花には罪はないといっても、やっぱりもらった本人は気持ち悪いでしょうに。「お前は、誰の味方なんだ?」と思わず突っ込みいれそうになりましたよ。^^;そして、二人の気持ちが少しすれ違ったとき、ついにストーカーの男性に外科医は襲われます。外科医の危機に気がつき、救命士が助けに行きます。外科医は、救命士への愛を認識します。はっぴ~・・・となるのですが、次にすぐ救命士が事件に巻き込まれ、怪我をします。そこへ、外科医があらわれ、助けます。そして、お互いの愛を確認して、はっぴ~・えんどとなるわけですね。面白かったですよ。救急救命士も救急外科医も大変なお仕事ですよね。ほんとしんどいよね~とつくづく思いました。救急車を簡単に呼ぶ人がいると聞きますが、(昔、タクシー代わりのように使っていた人がつかまりましたよね。)本当に必要な人がたくさんいるのだから、救急士さんが疲労したら、それだけでも大変なのだから、止めて欲しいと思いますね。
2007.11.29
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お誕生日のお祝いメッセージありがとうございました。ケーキ(1年中受付中・・・それはバースディとは言わないか?)はなかったですが、夫が広島出張でしたので、もみじまんじゅうを買ってきてくれました。私、好きなデスよね。「もみじまんじゅう」B&Bの漫才を思い出し、漫才ブームを思い出された方・・・同年代ですね。(^ ^)vそう、そのもみじまんじゅうです。あるメーカーが一番すきなのですが、そこの品が、最近ちょっと好みの味と変わってきたので、今回は、いつもと違うメーカーのもみじまんじゅうを買ってきてくれました。いつもは、こしあんのみなのですが、今回は、5つの味です。こしあん、つぶあん、クリーム、チョコレート、さつまいもの5つの味です。なかなかこれも美味しかったです。そして、焼き栗もありました。焼き栗はお祭などに行ったら、つい買ってしまう品です。美味しいのですが、皮をむくのがめんどくさいですよね。
2007.11.29
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イラストは、石原 理さんです。これは、眠る探偵シリーズの3と4です。これで、完結です。やっと読み終えました。結構、この作品たちは、重いものでした。こういう愛され方は、辛いですよね。前にも紹介しましたが、おさらいで、最初からもう一度・・・。眠る探偵シリーズは、二十代に見える美形の探偵、賢いその娘(中学生)、探偵より年上に見える探偵助手の異父弟、探偵の亡くなった妻の義兄の心理学者、殺人犯を追っている二人の刑事、そして、探偵をこよなく愛し執着している探偵の幼馴染の殺人犯が主軸です。「人形の爪」1母親を殺してしまうストーカーの事件。「鏡よ、鏡」2異常に子供に執着して、子供を自分の人形のように支配している母親とその子供の事件。「傀儡の巫女」3ある宗教の組織とその信者の事件。「青い鳥」4いじめと復讐の事件。この4冊を通しての事件は、殺人犯が、探偵に執着し、殺人を起こしています。そして、探偵をひきつけるために各事件にもかかわっています。探偵と殺人犯の過去は、とても辛いものでした。探偵は、殺人犯を捕まえたいと思っていますが、殺人犯を切り捨てることもできません。殺人犯は、探偵がもっとも大切にしている家族に手を出してきます。でも、殺人犯は、探偵の家族を本当の意味で傷つければ、探偵が死んでしまうことも知っています。殺人犯は、探偵が自分を忘れてしまうことが嫌なのです。そして・・・。上手くかけないので、ここで止めておきます。^^;4冊を通して、お話は、重いけど、全体は良かったです。ラストは、そうするしかなかったのかな~と思うものでした。少し、救われるようなところもありました。でもそれでいいのかな?とも思いますが、なかなか難しいテーマですよね。
2007.11.28
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さてさて、今日は、私の○○歳のばーすでぃです。もう、誕生日なんて忘れてもいいですけどね。夫が、数日前から、「おめでとう、おめでとう」と煩いです。これは、「嫌がらせなのか?」と思います。(*^▽^*)あははっここまできたら、それがどうした?って感じでしょうか。何も変わらず同じような1日が過ぎていく・・・こういうのが幸せでなのしょうね。まっ、今夜は、自分の好きなものでもた~んと作りましょうか。(^ ^)vBLに明け暮れる年齢でもありませんが、誰に迷惑をかけているわけでもないし、これからもがんばります~。お~(^0^)/ケーキ食べたい、ケーキ~。
2007.11.28
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イラストは、あとり硅子さん。最近、松前さん気に入って読んでいますね。2話の物語があります。1話目。主人公は、美術学部の大学生。恋人は、民俗学の講師。主人公は、恋人と喧嘩して飛び出したアパートの前の橋の上でトラックにはねられます。気がつくとベッドの上。隣には恋人。しかし、一緒に暮らしていたはずの部屋には、主人公の荷物はなく、目の覚めた恋人には見知らぬ人として扱われ、部屋を追い出されます。主人公は、町を歩いたり、学校へ行ったり、実家へ行ったり、戸籍を調べたりしますが、自分のいた痕跡がどこにも見当たりません。同じ世界感の別の世界に入ってしまった主人公です。行き場のない主人公は、恋人とそっくりの大学講師の部屋にもどって、なんとか一緒に暮らし始めます。そして、自分の世界へと帰る方法を探します。その間に、主人公は、同じだけれど違う世界の恋人を好きになってしまい・・・。2話目。自分の世界に帰ってこれて、自分嗚の世界の恋人と幸せなはずなのに、違う世界の恋人のことが気になる主人公。またまた不思議なことに出会います。ほのぼのだけど、ちょっぴり切ないファンタジーです。
2007.11.27
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これは、BLではないのでしょうが、濃ゆ~い友情(?)的なものなので、ここに入れちゃいました。(^-^)南総里見八犬伝を元にしているわけですね。あべさんの「困ったときには星に聞け」(全26巻)も読んでおりました。面白かったですね~。(学園モノ)この出版社の本は、初期の頃は、BLひと筋のように思っておりましたが、最近は、異性間恋愛モノもありまして、私は、そっちはあまり読んでないのですが。やっぱり、恋愛はなくても濃ゆ~い男の子同士の友情が好きでございます。(*^-^*)へへいろいろある中で、BL感を残しているのが、森本 秀さんの「G・DEFEND」(ただ今31巻まで)文庫は書下ろしがあるらしいのですがガマンですね。(要人警護モノ?)まだ、完結していません。早く続きが読みたいです。今描かれてるのが「アスタリスク」(天使モノ)杉浦志保さんの「シルバー・ダイヤモンド」面白いですね。(異世界トリップモノ?)「氷の魔物の物語」もよかったですね~。(異世界モノ)葉芝真巳さんの「BINGO!」(全16巻)も好きでしたね~。(トラブル体質主人公+学園モノ)終ってしまって残念です。「東京ゴースト・トリップ」も面白いですね。(ゴーストモノ)葉芝さんの「A to Z」の続きが気になっているのですが、描かれないのでしょうかね~。ちょっと暗くて怖い内容だからだめなのかしら?あ~、他にもたくさん冬水社のまんがは読んでいます。私は、女性が出てきてもいいのですが、メインはこのまま濃い男同士の友情路線でいって欲しいです。(^ ^)vなどなど・・・。
2007.11.27
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あと4日ほどで、11月も終わりですね。早いですね~。私が壁に1月=睦月、2月=如月、3月=弥生・・・と紙に書いて貼ってあるのですが、(前に何が何だっけ?と思ったことがあったので)しかし、じっくり覚えていませんでした。で、昨日、夫と見ないで答えあいっこ(?)をしたのですが、1回では言いきれず、何回かチャレンジしてしまいました。^^;で、それから、しばらくしては突然、「はい、1月から」と言われます。睦月、卯月、長月あたりが怪しくなります。(*^o^*)あはっ前には、日本の県の位置なんていうのもやりましたね。もう、半分、あやふやになってきてますね。思い出しておかなきゃです。突然聞かれますからね~。紅茶↓
2007.11.27
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杏野朝水さん「甘美な鎖」イラストは、小山宗祐さん。主人公は、高校生です。ある日、父親が会いたいといっていると伝えに側近の男性がやってきました。母は、結婚もせず、女手ひとつで主人公を育てました。しかし、心労がたたって、亡くなっています。そして、祖父母に育てられ、今は、伯父の家族に世話になっています。父親は、ヤ○ザの組長でした。教えてもらっていたわけではないですが、母の存命中に家族がそのことで、いつももめていたのを聞いています。そして、そこから調べて知っていました。そのことで、いじめられたわけでもないし、阻害されたわけでもなかった主人公ですが、いつも迷惑をかけないように心がけてきました。主人公は、母親が苦労したのは、捨てた父親のせいだと思っています。そして、ある決意をして、父親と会うことにします。そのため、主人公は、伯父の家族に迷惑をかけないためにも、住むところと生活を面倒見てもらうことにします。側近は、父親のボディガードでした。父と会えるまでの期間、いろいろと面倒を見てくれます。そして、父のことを教えてもらいます。決意を見抜かれないように一生懸命自分を抑えながら生活する主人公。そうして、会っているうちに主人公は、側近の男性に好意を寄せていきます。ある日、主人公は、側近の男性に連れられて、異母兄とその友人に会うことになります。異母兄は、組の若頭だということでした。そして、側近の男性と一段と心を寄せ合っていきます。その後、もう一度、側近抜きで異母兄に呼び出され、自分の決意を見抜かれていたことを知りました。母のため、家族のため、自分のため葛藤する主人公ですが、決意は、変化していきます。そして、父親とついに会う日がやってきました。それから・・・。形態は、ヤ○ザの親子関係になっていますが、ほとんど、その仕事は出てきません。親に捨てられた子の葛藤と主人公の恋の話です。主人公の心理描写がよくわかる作品だと思いました。切なくて、一生懸命なんですよね。けなげです。小野田五月さん「愛は強制捜査で暴かれる」イラストは、羽田共見さん。主人公は、絵本などの挿絵画家です。子供の頃、父親、母親を相次いで亡くしています。主人公には、3人の守ってくれる男性がいます。実の兄とその二人の友人です。一人は、兄と一緒にIT会社を起業しました。もう一人は、検事になりました。そして、主人公は、5年前その兄を病気で亡くしました。兄が亡くなっても、兄の友人の二人が主人公を見守ってきました。検事の彼は、転勤を繰り返しなかなか会えません。兄と起業し社長になった彼は、兄亡き後もどんどん会社を大きくして、業界のトップにもなっていきました。季節はずれの転勤で帰ってきた検事は主人公に連絡をくれます。実は、主人公は、検事に密かに恋心を抱いていました。そして、帰ってきた彼に気持ちを伝える決心をするのです。社長は、主人公を食事に誘います。その帰り、検事を偶然見かけ声をかけます。社長は、検事が帰ってきていたことを知りませんでした。不審に思う主人公でしたが、黙っていました。そして、検事に告白する主人公。検事も受け入れてくれます。検事もずっと思っていてくれたのでした。しかし・・・。この小説は、ある数年前の株の事件を思い出させるかもしれません。あとがきにも作者さんが書かれています。この作家さんは、この本で2冊目です。最初の1冊は、「監察医香坂忍の悩ましき日々」です。この方は、専業の作家さんではないです。どうもあまり本を出される気がないようです。この作家さんは、HPを持たれていまして、私は、本よりそちらで、書かれている小説でファンになりました。で、本も出されていると知って1冊目を買いました。面白かったですよ。この本も早くから買っていたのですが、積本になっていて、やっと読めました。やっぱり面白かったです。HPには、刑事モノ、検察モノいろいろありますよ。(^-^)
2007.11.23
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大安ですね。お天気も暖かくて良いです。結婚式も多いことでしょう。我が家は、出かける予定もなく、ゴロゴロしております。ゴロゴロは、太りますね~。困った、困った・・・。^^;そういえば、サッカー、オリンピック出場ですね。おめでとうございます。(遅い?)のんびりいきましょう~。(^-^)
2007.11.23
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いえね。まんがはたぶん全部読んでましてね。持っていましてね。今日書く本はないのですけどね。なんとなく書きたかったもので・・・。^^;ドラマCDは買わないのですけど、この方のまんが欲しさに「舞踏会の手帖」買いました。だから、何がいいたいかと申しますと来年のカレンダーが欲しかったのです。「春を抱いていた」のお二人のカレンダーなんですよ。岩城さんと香藤さんのひとつずつ・・・。素敵なんですよね~。でもね、ひとつ2500円だったわけでして、ふたつで、5000円。これで、本が何冊買えるかな~と天秤にかけたわけですね。でも、買った方のブログを読めば、よかったような・・・。買えばよかったかな~。今でも間に合うのでしょうけど。ここで、苦悩してるのなら買えば?ってことでしょうけど。でも~・・・と思いつつ、日が暮れるわけです。ちょっとかる~く愚痴いってみたかっただけです。では、また・・・。( ^ ^ )/~~最新作は↓
2007.11.22
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まずは、神谷 悠さん「鐘迷宮・櫻迷宮」京&一平シリーズ10です。サスペンスです。何話かあって、事件や複雑な人間関係を解決します。二人は、ひょんあなことから学生時代に同居することになります。社会人になっても続いています。一平君は世話好きで、頑なだった医学生の京君がだんだんとやわらかくなっていくという別のストーリーもはめ込まれています。あと中学生のアキラ君と刑事さんの結城さんコンビがいます。一平君には恋人がいて、一度離れましたが今回無事帰ってきました。一平君は、一途に待っていたのですよね。私としては、京君とずっと仲良くやっていってほしかったのですけどね~。別にBLじゃなくてもいいのですよ。友情の濃いのが好きだったのに・・・。京君は、一平君がいてこそだと思うので、彼女にかまけられると読んでいるものとしては寂しい限りです。私だけ?アキラ君と結城さんは、刑事さんがアキラくんにべったりなので、しっかりBLしておりますけどね。(^^*)コレは、楽しいです。ヾ(・・;)ォィォィ吉川うたたさん「12月の月のめぐる間に 2」この漫画家さんの「すくっと狐」を読んでファンになりまして、他の作品も(たぶん)全部読みました。これは、吸血鬼と人間の間に生まれた女の子が、1年の間に吸血鬼になるか、人間になるか選ばなければいけないことを軸にそのためいろいろな吸血鬼や吸血鬼ハンターに狙われて巻き込まれていく話です。コメディですね。まじめなようで何か面白いです。吉川うたたさんは、そういう感じのお話がほとんどです。北条 司さん「エンジョエル・ハート 24」シティ・ハンターのパラレルだそうです。内容は、シティ・ハンターですね。前回のシティ・ハンター以後のお話の様相をしています。上手く書けませんので、やめときます。^^;
2007.11.22
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何がといいますと「ミシュラン」(合ってます?)です。私のような庶民は、行けそうもないですのでね。なんか星ついちゃうと余計に高くなりそうな気がします。自分好みのおいしくて、清潔で、感じのいいお店は、巷にもあります。選ぶのは、私の星でいいでしょう。遠い彼方の出来事ですね。(^-^)え~っといまだに郵政民営化反対って・・・。それなら、医療費値上げ反対とか・・・消費税値上げ反対とか・・・で、年金問題は、どこへ行ったのでしょうか?耐震強度問題。食品偽装問題。賞味期限偽装問題。・・・なんか皆似てる気がします。
2007.11.22
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イラストは、idさん。idさんというイラストレーターさんは、初めてです。なかなかに渋い絵を描く方ですね。主人公は、極○の若頭です。美人さんです。古い博徒の流をくむ組織の傘下の小さい組です。その組長と組員が殺されました。海を越えてやってきたマフィアの組織が地盤を奪っていき、小さいながらも昔のままのやり方をを守っていたため、言うことを聞かなかったため、狙われて殺されたのです。若頭は、残ったメンバーを復讐に駆り立てないために、そしてマフィアから狙われないために組を解散して、足を洗わせることにしました。若頭も組長同様、マフィアに命を狙われています。若頭は、組長に拾われ、助けられ現在があるのでした。組長とは、体の関係こそありませんでしたが、若頭の気持ちは、組長ひとすじでした。若頭は、組を解散しながら、一人である決心をしていました。組長を守れなかった後悔がありました。そして遺されて生きていく気持ちはありませんでした。自分も命を狙われながら、組長の復讐を心に誓っていました。そこへ、組長の昔別れた子供がアメリカから会にきます。組長の若い頃にそっくりでした。息子は17歳です。組長の息子は顔だけでなく性格やしぐさもとても似ていました。自分といたら、組のことに巻き込んでしまうことを心配して、離れようとしますが、結局手助けしてもらうことになってしまいます。自分に好意をもってくれていることを隠さないので、戸惑います。若頭は、組長の面影を見ているのか彼が好きなのか悩みます。また、11歳の年の差もとても気にします。そして、彼はただの17歳ではありませんでした。彼と組長の復讐をすることになって・・・。数日間のできごとですが、面白かったですよ~。この方、前に書いた「深き恋の闇にまぎれて」「甘やかに恋の闇はいざなう」の作家さんです。刑事さんと密教教祖の恋。あれ?この作家さん、年の差好きなのかしら?教祖様も17歳くらいだったような気がします。(^-^)
2007.11.21
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今日は、風が強いです。木枯らしですね。木枯らしってとっくに吹いていたと思っていたら、数日前に、ニュースで東京で木枯らし1号が吹きました。な~んてやっておりました。あら?じゃあ、いままで吹いていた強い風はただの強風だったのね。と気づかされました。強風と木枯らしの違いは何なんでしょうか?私にはわかりません・・・。^^;今朝、め○しテレビを見ていたら、NYでは、「ダンスエクササイズ」がブームなんだとか。いろいろなダンスのリズムでダイエット・・・。これはいいな~と思いました。来年には、日本上陸らしいです。ビリーの部隊には入会できませんでしたが、(もうCM見た時点で無理だなと思いましたもん。)ダンスなら遅れながらもできそうな気がしています。(っま、リズム感はさておき・・・←コレが一番大事なんでは?^^;)ラテン部門に入部しようかな~。楽しみです。私もクリスマスバージョンにデザイン変えてみました。気分転換にいいですね。(^ ^)v
2007.11.21
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どちらも少し前の作品です。愁堂れなさん「天使は愛で堕ちていく」イラストは、北畠あけ乃さん。主人公は、新人編集者、お相手は、人気小説家。新人編集者さんは、テレビや雑誌でも大人気小説家さんの大ファン。担当編集部のノベルズ5周年記念作品に、デビュー作の続編を依頼することになり、編集長と一緒にお願いに行きます。小説家さんは、編集長の大学の後輩に当たります。テレビで見る小説家さんは、優しくて思いやりのある笑顔の素敵な人でした。新人編集者さんは、緊張の極致です。会いに行った小説家さんは、イメージとは違う人でした。不機嫌そうな言葉使いと態度です。売れる小説を書けばいいというそんな人でした。執筆依頼は受けてくれましたが、デビュー作の続編なら書かないと断られます。しかし、ひょんなことかから、新人編集者さんは、小説家さんの代理秘書をすることになります。一生懸命、働く姿に徐々に小説家さんの態度も柔らかくなります。そして、新人編集者さんも売れるうわべだけの小説といいいながら、読み返しても素敵な文章を書く小説家さんを嫌いにはなれません。それから、少しずづづ、二人は近づき、小説家さんの食事やプライベートな部屋の掃除まで世話をすることになります。ある日、小説家さんは、先輩編集長と新人編集者さんが抱き合っているところを見てしまいます。小説家さんは、新人編集者さんが編集長のために続編を書かせるために取り入ったと誤解します。そして、その夜、書いてほしかったら、抱かせろと迫り、無理やり抱いてしまいます。抱いた後、編集者さんが言った言葉でまた誤解をして、新人編集者さんを酷い言葉で傷つけます。翌日、新人編集者さんに連絡が取れないと心配してやってきた編集長は、なぜ新人編集者さんが続編を望むのか理由を話します。誤解を解いた小説家さんは、新人編集者さんを探しに行きます。見つけた新人編集者さんに、小説家さんは、続編がかけないわけを話します。書いて欲しい側、書けない側、それぞれに理由がありました。そして・・・。ハッピーエンドです~。(^-^)愁堂れなさん、読みやすくっていいですね~。新人編集者さん、性格もなにもかもかわいいのですよ。小川いらさん「ラブ・バチェラー」イラストは、果桃なばこさん。3話あります。主人公は、インテリアデザイナーの卵。従兄弟から結婚するため、バチェラーパーティーを開くと招待状が届きます。従兄弟は、小さい頃から、いじめっ子で、さんざん嫌なめにあわされてきました。そして、あるとき偶然に居合わせたところで、ゲイだと知られてしまいました。家族にはまだカミングアウトしていないので、嫌味をいわれても我慢してきました。なので出席したくなかったのですが、どうしても出なくてはならなくて出席しました。そこで、従兄弟の親友で、憧れの人に出会います。高校の時、一度だけ紹介されて、ずっと憧れていた人でした。でも、従兄弟の親友だから、嫌なやつなんだろうと決め付けていました。思ったとおり、バチェラーパーティーでも、ゲイのことを持ち出され、嫌な気分にさせられ、帰ることにします。そのとき、従兄弟の親友の彼が、声をかけてきて名詞をくれます。どうせ従兄弟と共謀してからかうためなんだと思います。しかし、彼は違っていました。そして・・・。従兄弟の親友と恋人同士になるって、従兄弟の結婚式に出席するまでのお話が1話目です。従兄弟が3ヶ月で離婚します。そして、主人公と親友のラブラブのところへいつも遊びに来ます。なぜか3人でいることが多くなります。そして、ひょんなことから従兄弟と同居することになります。苦手だった従兄弟でしたが、だんだんと歩み寄るようになり、従兄弟は主人公が可愛かったことがわかってきました。いじめっ子が好きな子をいじめるような感覚だったということです。そして、従兄弟は主人公限定で、恋愛として主人公が好きだと告白してきます。そして・・・。主人公は、どちらを選ぶのか?が2話目です。主人公と彼と従兄弟と同居生活しています。そして・・・。というのが3話目です。まあ、面白かったので、それもいいかなと思いました。(*^o^*)あはっ・・・そういうことですね。^^;
2007.11.20
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晴れかと思っていたら、だんだん雲がかげってきて、雨が降り出しました。と思ったら、黒い雲間から日差しが・・・。変な空模様です。またひとつ寒きなりましたね~。ついに昼間の暖房してしまいました。本を読み始めて、がんばって読んでいましたが、3分の1くらいのところで、断念しました。後は、どうなるのか飛ばし読みです。(〃´`)~ はぁ~ 好きな漫画家さんのイラストを買ったと思ってあきらめます。どなたの本とは書きません。私と相性が悪かっただけで、好きな方もいらっしゃるでしょうし。私の印象としては、理屈っぽい文章、説明過多、主人公たち感情移入が出来ない、うわべだけの恋愛感情、唐突な感情表現他いろいろです。二人が好きになっていく過程もよくわからないし・・・。ちょっと合わないかな~?という本は、たまにあります。でも、読むのが嫌になったのは初めてかもしれないです。がっかりでした。↓気分だけでも青空で。(^-^)
2007.11.20
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イラストは、高峰 顕さん。主人公は、新米弁護士さんで、お相手は、刑事さん。弁護士さんは、学生時代に試験に受からなかったため、就職をして、もう一度チャレンジして、弁護士になった人です。刑事さんは、エリートだったのだけど、ある事件の裁判でいきすぎがあったとされ、今は交通課にいる人です。弁護士さんは、恋人に酷く傷つけられ別れました。傷心のその日、出合って行きずりの男性と関係を持ってしまいました。もう会うこともないと思っていたのですが、ある事故の弁護を引き受け、協力を仰ぐため紹介してもらった刑事が、その男性でした。協力する代わりに体を求められ、ショックを受けながらも割り切って付き合うことにしました。それでも、付き合うたびに引かれていきます。引かれながらも別れた恋人に傷つけられた言葉が思い出され、刑事さんも同じだと思い傷ついていきます。そんな中、事故を調べていくうちに事件へと様相を変えていき弁護士さんが狙われたりします。そして、事故の真相へとたどり着きます。そして、刑事さん言葉で、自分を取り戻す弁護士さん。刑事さんの気持ちも誤解していたことがわかります。ハッピーエンドです。「狼は蒼い月を抱く」という本もあります。こちらは、外科医と元ヤ○ザで、一匹狼の便利屋さんとの恋です。ある事件が起こります。まだ、この方は、出された本はまだ少ないようです。面白かったですよ。(^-^)
2007.11.19
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今日は、寒くなると思っていたのですが、思っていたより暖かでした。よかったよかった。(^-^)土曜日に、夫と、いつも通っている内科医院に行ってきました。別にどこが悪いわけでもなくて、何ヶ月かに1度血液検査をしてもらっているんですね。で、結果を聞きにいったのです。しかし、休みでした。そ~なのです。先生に前回来たとき、今度は学会に行くから休みますよと言われてましたし、お休みの連絡用紙もしっかりもらっていたのでした。なのにね~。せめて、どちらかは、覚えていそうなものなのに、すっかり二人とも忘れていたんですね~。何をあきれたかと申しますと3日の土曜日は祭日でしたよね。なのにその日も病院へ行ったのでした。で、先生に休みでしたねと言ったら、祭日だったんですよといわれました。ボケボケ夫婦で、ホントに申し訳ございません。m(*__*)m・・・・・(^ ^;「ドラゴンボール」の実写版がアメリカで撮影されるそうですね。どの辺を実写にするのでしょうね。前と中と後じゃ話がぜんぜん違いますからね~。前は、子供時代ですよね。中は、武道大会の時代ですよね。で、後は、宇宙人(っま、悟空も宇宙人だけど^^;)との戦いでしたよね。まんが全部持っていたのに、だいぶ前の引越しのとき処分しちゃいました。ちょっと後悔中・・・。そういえば昔、「北斗の拳」もアメリカ実写版があったそうですが・・・。↓カーテン越しの夕陽撮ってみました。(^-^)
2007.11.19
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イラストは、國沢 智さん。「リロード」(イラストは、同じ)の続編です。警視庁の検挙率No.1刑事さんと科捜研のエリート研究員さんとの恋愛です。刑事さんは、元はノンケなので、男性は研究員さん限定です。研究員さんは、タチのゲイです。で、刑事さんは、いままで付き合ったのは女性だけだったので、男性も自分が抱くものだと思っています。が、しかし、研究員さんに抱かれてしまいます。それが、ものすごく面白くなくて、いつか自分が抱いてやると思っていますが、いつも負けています。刑事さんは、研究員さんによるとゲイに好かれるタイプだそうです。「リロード」でも「トゥルース」でもゲイ関係者に襲われそうになります。で、研究員さんに助けられます。^^;「リロード」は、二人の馴れ初めと事件です。「トゥルース」は、空港で刑事さんの犯人逮捕を目撃した金髪碧眼の世界的なエリート科学者さんにSPにされて研究員さんと二人で振り回されるお話(?)です。科学者さんかわいいのだけど、したたかでもあるんですね。ラストでわかります。刑事さんがどうしても研究員さんを抱きたいのだけど、騙されて抱かれてしまうのがなんだかとてもかわいかったです。研究員さんもツンデレさんのですが、刑事さんのことすごく好きです。面白かったですよ~。(^ ^)v番外編で、「トゥルース」で、二人を振り回した科学者さんの恋の話があります。「花と龍」これから読みます。
2007.11.16
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曇り空です。今日は、寒いですね。11月も半ばになりました。今朝のN○Kのニュースで、タバコの自動販売機のことをやっていました。来年から、未成年は買えなくなるのだそうですね。なんでも、カメラがついていて、未成年かそうでないかを判断するのだそうです。しわとかいろいろ見るらしいですよ。で、それでも20歳前後だと判断つかない場合は、免許証の生年月日で判断するのだそうです。免許持っていない人だったら買えないですね。それとかものすごく若く見える人は、どうなのでしょうね?若く見えるのとカメラの判断はちがうのでしょうか?他に登録しておいて、カードをもらって、それを使って買うという販売機もありましたよ。我が家は吸わないので関係ないですが、体のためには、止められるのが一番いいですね。(夫は、止めて20年くらいになります。)あやふやで申し訳ないですが、女性は特に影響あるらしいのですよ。日本は、約770兆円の借金があるそうで、1家庭の負担額は、約1,637万円らしいです。ほぇ~・・・。で、返す当てないのに、使ってばっかりって、どうよ?(`_´#)↓アメでもなめて、気分変えますか~。(^-^)
2007.11.16
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イラストは、トジツキハジメさん。この本は、「獅子座の男」の続編です。ちょっとコメディタッチですね。(^-^)「獅子座の男」主人公は、大学へ通うため田舎から出てきた男の子です。純真で、素直で、臆病で、ちょっと服装がやぼったい男の子です。本当はかわいいのだけど、内向的で自分に自信がありません。大学でも友人ができず、慎ましやかに生活しています。ある日、新宿へ出かけて、チンピラに絡まれます。そこへ、男性が現れて、助けてくれます。主人公は、彼がヒーローに見えました。お礼を言いたくて探してやっと見つけます。しかし、見つけた彼は、どうしようもない傲慢で、傍若無人で、あちこちの水商売のお姉さんやお兄さんたちからお金をもらっている自分勝手な人間でした。あの日も主人公を助けたわけではなく、たまたま自分の通り道をふさいでいたので、邪魔なので蹴散らしただけのことでした。お礼をもらうといって主人公のところへ押しかけてきて、体の関係を持ち、主人公をいいように連れまわしたり、こき使ったりします。服がダサいといい全部服を選んでコレを着ろと押し付けたり、慎ましい生活の主人公をレストランへ連れて行ったりします。結構、彼は優しいのですが、傍若無人の振る舞いで、偉そうに乱暴な言葉で命令するので、主人公に伝わっていません。(^^*)それでもいつしか主人公は、彼をとても好きになります。彼に一生懸命尽くします。そして、あるとき事件に巻き込まれて・・・。彼は、結局、主人公のヒーローなんですけどね。ただのワルでもなかったりします。そして、主人公が可愛くてしかたないのです。そういう素振りは見せませんけどね。「太陽を抱く男」あいかわらず、主人公は彼にいたぶられています。(*^o^*)あはっ主人公は、やっぱり、素直で純真です。でも、内向的なのに、頑固なところもあります。彼の敵対する人間が出てきまして、頭ごなしに付き合うなと命令されます。説明もなく命令されるので、それが面白くない主人公。それが、災いして、事件に巻き込まれます。そして、彼は、やっぱり、ヒーローで、主人公にメロメロでした。そういう自分が、彼には気に食わないようですが。他に「恋心」「恋のカケラ」「太陽はいつだって強引」「杯、頂きました」などを読んでいます。「恋心」は静かな恋物語で、「太陽はいつだって強引」「杯、頂きました」は、今回と同じようなちょっとコメディタッチの物語です。「恋のカケラ」は、ちょっと忘れました。^^;
2007.11.15
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今日は、昨日よりぽかぽかで、眠いです。少し前に本屋さんで、一生懸命本を手にとって見ている高校生か大学生か(くらいだったでしょうか?)の女の子がいたのですね。同じ本を3冊ほどもって・・・それはもう痛んでないかどうかを感度も何度も確認していました。どれが一番いいか悩んでいるのだろうなと、私もきれいな本を選んで買いますから気持ちはわかるな~なんてちらっと隣で見てました。私の場合は、一番上をとらずに中間から引き抜いて、よく見てきれいだったら買う、きれいじゃなかったら変えるというくらいの確認なんですが。彼女は、表、裏、縦、横、上、下ともう何度も何度も確認してました。で、それが3冊から選ぶのではなくて、3冊全部がきれいかどうかを悩んでいたのでした。何組もの新刊を3冊づつ数組、時間をかけて選んでいました。ちょっとびっくりでした。それくらい真剣だったのですよね。その本は、もちろんBL本なんですが(私が行く棚ですからね。^^;)友達に頼まれたのかな?なんて思っていたのですが。つい最近、あるBL系のブログを読んでいたら、本は何組か買うという人がいたのです。つまり、読むように1冊、予備に1冊、きれいなまま置いておくように1冊・・・。目がテン・・・(・o・)そういう人がいるのですね~。なぞが解明できました。私は、3冊同じの買うより、あと2冊は、違う本が欲しいですけど。前に思い切って、本の整理をしたとき、あとで、「ちょっと思い切りすぎたかな~?あの本置いておけばよかったかな~」なんて、言ってたんですよね。そしたら、夫が、「買いなおせば?」といってくれたのです。「買いなおすのなら、読んでない本が欲しい」といったのですが、いまだに買ってくれません。自分で買えってことなのですね。(*^▽^*)あははっ↓ブックカバーは、A4サイズで、PCで作っています。(^ ^)v あっ、このカバーで、何読んでいるか世間に発表したようなもの?
2007.11.15
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イラストは、テクノサマタさん。昨日に続き、松前侑里さんです。主人公の始まりは、中学3年生です。そして、彼が高校生になり、大学生になり、社会人になるまでの恋話です。主人公は、小、中、高、大(もしかしたら、幼稚園もあるのかも)の一貫校に通っています。主人公は、かわいい感じの男の子です。主人公には、3人の親友がいます。思春期真っ只中の4人です。親友たちは、女の子の話とか恋の話とかに興味を持っていますが、主人公は、そんな話よりその親友たちといるほうが楽しいと思っています。どうして女の子の話をするのか?と面白くありません。自分は、幼いのかと不安にもなっています。特に親友の中の一人の男の子は、子供の頃から泣き虫だった主人公をずっと守ってきていました。主人公は、その男の子に恋をしていることに気づきます。あるとき、学校の行事があって、同じ学校の高校生の先輩と仲良くなります。その人は、主人公の悩みや話ををじっくり聞いてくれて、主人公は気持ちが落ち着きます。それから、主人公は、親友の彼に報われない恋心を相談に乗ってもらうようになります。たびたび会ううちに、親友よりその人が好きになってしまいます。打ち明けて、気持ちを受け入れてくれたのですが、ずっと好きだった親友も主人公を好きだったとわかり・・・。う~ん?・・・というところもあります。それぞれの気持ちもわからなくはないですが・・・思いやりがありすぎて・・・という感じです。2冊読んだだけですが、松前さんの書く主人公は、かわいくて、ちょっと大人なしくて、悩むタイプが多そうですね。でも、松前さんの本、私は、好きだと思います。せつなくて、ピュアな雰囲気で、泣けちゃうんですよね。(〃^^〃)えへっ成長段階の少年って、かわいいです。(←犯罪か?)
2007.11.14
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午後から雲が空をおおいました。おふとん干したのに残念~。小朝さんと、泰葉さんのリコン。びっくりですね~。仲良くテレビに出てたのに。昔、お江戸に(侍か?)暮らしてた頃、2度ほど小朝さんの落語を聴きに行ったことがあります。この方は、ほんと面白かったです。また見に、聴きに行きたいです~。夫が、最近、たまにダジャレを言うことがありまして、それは、めっちゃおっさんやからやめなさいと注意しました。(命令?)年をとると人はダジャレをいいたくなるのでしょうか?私もときどき頭の中ででてくることありますもん。でも、出来るだけ口に出さないようにしています。あれは、もう、言い出したらきりがなくなってくるようですね。ダジャレの芽は早く摘み取らないと、聞いているほうは、殺意を覚えそうですからね。^^;テレビで、何人かの方が言っていますが、それを聞くと不愉快なんですよね~。1回くらいは、おあいそ笑いで赦せますが、続くとね・・・。あれをどうして面白いと思えるのか?わかりません。冬はみかんにコタツですよね。定番の風物(?)我が家にはコタツ置けないのだけど・・・狭いから。^^;みかんは置けます。↓
2007.11.14
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「プールいっぱいのブルー」イラストは、夢花 李さん。この方の絵は、すっきりしてて、透明感がありますね。そのイラストと全体のカバーのブルーがとても合っていてさわやかできれいです。主人公は、自分に自信が持てない高校1年生です。将来の希望も見つけられずそのこととゲイだということでちょっと後ろ向きです。生活を変えようと高校は、両親と離れ、アパートから通うことになりました。そこは、一軒家のようなアパートです。(こういうアパートは、先日の「パライソ・パラダイス」にもありましたね。)庭にプールがあります。掃除とペンキ塗りをすることを条件に使わせてもらえることになりました。ちょっと変わった芸術家たちが住んでいます。共同絵本作家の作家さんと絵の担当さん、カメラマン、洋服のデザイナー、脚本家、それから大家さん。絵描さんと作家さんは、同居しています。主人公は、そのお隣に引っ越してきました。そこに猫が飼われているのですが、その猫がきっかけで、お隣の絵本作家さんたちと主人公は仲良くなります。絵本作家さんたちは、一回りほど年上です。仲良くなってすぐに、二人の絵本作家さんは、どちらもゲイだと告白してくれます。主人公は、いままで抑えていた感情を二人に優しく受け入れられます。絵本作家さんたちは、主人公を猫かわいがりします。家族のようになります。主人公も絵本作家さんたちも過去につらいことがありました。主人公は、絵本作家の絵描きさんに恋をします。しかし、絵本作家さんたちはとても仲がいいので、恋人同士だと思い込み、あきらめようとします。でも、つきあっていくうちに違うことがわかり、絵描きさんと恋人になれました。恋人になっても、生活はあまりかわらず、主人公はだんだんと不安になってきます。影でやきもちを焼いたり悩んだりします。主人公は、後ろ向きの性格が災いして、なかなか学校でも友人ができません。一人声をかけてきた隣のクラスの男子がいますが、なかなかうちとけられません。隣のクラスの男子は、冷たくあしらわれてもめげずに声をかけてくれて、だんだんと打ち解けられるようになりました。そして、いろいろな思いや過去のトラウマを克服しながら、皆が少しずつ、変化し成長していく物語です。そして、ラストは、アパートの皆もハッピーになっていました。なんだか最後のほうは、泣けて泣けて・・・。まあ、年のせいで涙腺ユルユルでもあるのですけどね。(*^-^*)へへかわい~い、優しい物語でした。こういうの好きです。山田ユギさんの「ありえない二人」読みました。面白かったです。お話は、5編ありまして、その中の「ああ爆弾」がパート5話ありまして、笑わせてもらいました。(^^*)しかし、最後のおまけが、新装版で出ているユギさんの本に入っている描き下ろしの話とリンクしているらしいのです。あ~・・・新装版欲しいです~。古いのをもっている身としては、どうすればいいのでしょう?ユギさんって、新装版だったり、文庫化だたしすると必ず描き下ろしつけてくれるのですよね。表紙も違うイラストですよね。しかし、買う側としては、同じのを2冊並べていいものか・・・悩みます。夫への言い訳がね~。^^;
2007.11.13
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今日はちょっと暖かいですね。小春日和というのでしょうか?いろいろ見ていまして、私も見つけました。もう、皆さまはご存知かもしれませんが。(^-^)鞄の中身メーカーだそうです。私のは、こうなりました。comaちゃんの鞄の中身鞄の種類 汚い手提げ袋 ←あんまりだぁ~(ToT)鞄の中身 ポスカム ←何?知りませんが? ガリガリ君の当たり棒 ←うれしいのか?せこいのか? スヌーピーのハンカチ ←スヌピーは子供の頃から好き ボラギノール ←・・・コメント・・・なしで・・・ マメカラ ←コレも何?本名の鞄の中身鞄の種類 青いハンドバッグ ←汚くなくてよかった。( ´。`)=зホッ鞄の中身 脱毛器 ←毛深いのか? 写真集 ←いまだと誰かな? カメオ ←装飾モノはほとんどないです。 マスターの写真 ←誰よ? 評判の良い内科の診察券 ←いきつけの医院は、診察券なしで通ってます。http://usokomaker.com/kaban/皆さんもよろしければ↑コレです。↓ハーブティでも飲んで、落ち着きましょう。(^-^)ジャスミンとラベンダーのブレンドです。見えないですね~。^^;
2007.11.13
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剛しいらさん「赤色サイレン」イラストは、神崎貴至さん。主人公は、救急救命士です。お相手は、外科医の先生。すぐに受け入れてくれる病院は限られて、外科医の腕がイマイチでもそこへ連れて行かざる終えない病院に救急患者を連れて行きました。いった病院で待っていたのは、見たことにない美形の冷めた視線の医者でした。あとで、その病院の院長の息子だと知りました。腕も確かで安心して任せられる医者でした。主人公は、なぜか先生が忘れられず、会いたいと思ってしまいます。あるとき偶然に先生を見かけ、恋人の身代わりになり、そのまま関係を持ってしまいます。主人公は一途に先生にのめりこみますが、いまひとつ先生の気持ちに自身がもてません。同じ消防の署員に年上の恋人に接し方を聞いたりして、がんばります。ただ先生は表現の仕方が不器用なだけだと気がつきます。そして、ある事故の出動がきっかけで、より硬く絆が結ばれます。王道ぽい感じでしたが、すんなりと読めてよかったです。先生にストーカーのように付きまとう男がいるのですが、解決していません。2巻が出てますので、そこで、解決するのかもしれません。次に続巻を読もうと思います。洸さん「黒猫はキスが好き」イラストは、汞りょうさん。主人公は、NY市警の殺人課の刑事です。仲の良かった相棒が警察を辞めてよそへ行きました。それを憂いながらバーで飲んでいたとき、ちょっとした事件が底で起こり、その彼と知り合います。その彼は、黒髪の黒い瞳の美しい人でした。彼は怪我をしていて、少々強引に自分の部屋に連れて行き手当てをします。そこで、関係ができます。しかし、連絡先も告げぬまま出て行きました。彼に会いたいと思う刑事さんは、あるとき彼を見つけ約束を取り付けます。そして、時々会うようになります。そして事件が起こり、刑事さんはあることに気がつきます。今巷で騒がれている怪盗「ダークキャット」に彼が当てはまることを。そして、刑事さんは・・・。さて、恋した彼は何者なのでしょうか?あと1編、あります。田舎へ行った相棒に会いに行って、事件に巻き込まれる話です。楽しく、かわいいお話でした。
2007.11.12
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「外科医 東盛玲の所見」(文庫 7巻+番外編)の続編です。ただ今、新は4巻までです。主人公は、東盛 玲(とおもり あきら)という外科医です。東盛総合病院の跡継ぎです。先生は、不思議な体験をしたり、不思議を見たりできます。それを当たり前として怖がりもせず、否定もしません。が、肯定もしません。主人公の周りには、先生とかかわるようになって、不思議を経験する看護婦さんと両親を亡くした、人のウソを見破る力のある中学生(だったかな?)が出てきます。先生は中学生を引き取っています。前回の全7巻で彼らとのかかわりはでてきますので、新では、説明されていません。病院内の不思議やその周辺の不思議な話の数々が描かれています。しかし、不思議な出来事だけでなく、現実の厳しさや優しさがちゃんと描かれていて、今回の4でも、私は、ジンと胸にきて泣かされてしまいました。他に「辻占売」(6巻以下続刊)や社会派的なまんがも他たくさんあります。
2007.11.12
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今日は、風が強いです。そういえば、週末の天気予報で、数日は木枯らしが吹くとかいってましたっけ。木枯らし何号とかいうのでしょうか?地方自動車運転手事情~。車に乗ってて見かける風景です。ほとんどの人は守っていると思いますが、一部ですよね。・・・いや2部か?^^;シートベルトしない。助手席がシートベルトしない。携帯しながらの片手運転。化粧しながらの運転。助手席で、ペット抱いている。助手席で子供抱いている。運転席で、ペット抱いている。運転席で子供抱いている。飲酒。自分たちだけが、危ない目をするならどうぞやってください。しかし、そのために他の人を巻き込むのなら、罪は重くして欲しいです。いつもいつも私は怒っているわけではないですよ。でも、でもね・・・。子供を抱いているのを見るとあきれてしまうのです。自分の子供をエアバックにしているのに等しくないでしょうか?それとも、それは虐待なのか?飲酒は、これだけ問題になっているのになぜに減らないのかと思いますね。自分だけでなく、他の人の一生を棒に振るんですよ。責任取れないでしょうに・・・。ペットボトルキャップです。中国製です。飾っている分には・・・。^^;シナモンロール・・・でしたよね。(^-^)
2007.11.12
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イラストは、北畠あけ乃さん。話は2編入っています。主人公は、ある事情で高校を追われた気の弱い英語教師とヤ○ザ社会にも身を置いたことのある釘師(パチンコ台の釘を打つ人です)です。1話は、ある事情で学校を辞めて静かに社会の片隅に逃れてきた先生のやっと見つけた仕事が、場末のパチンコ店の住み込みの早朝の清掃係りでした。そこで、掃除の後にパチンコ台の釘を直しにくる釘師と出会います。釘師は、ちょっと怖い人で、パチンコ店の店員も一目置いています。そのうち釘師と話ができるようになり、穏やかに毎日を過ごしていましたが、あるとき、先生が学校を追われた事情が、仕事場に持ち込まれます。そこへ釘師が現れて機転を利かせてくれます。その結果、先生は、釘師と同居することになります。釘師の過去を知るにつれて心を寄せるようになるんですが、あるとき釘師が無理やり先生を抱いてしまいます。そこで亀裂がおこり、そして事件が起こりして、二人の心が寄り添うまでの話です。2話目が、穏やかに暮らし始めた2人のところに釘師のヤ○ザ時代の先輩が会いに来ます。その人もヤ○ザの足は洗っているのですが・・・。ことあるごとに先生と釘師を狡猾に引き離そうとします。でも、そのおかげで、二人はもっと結ばれるのでした。なかなかよかったですよ。二人の生活環境が違った上での考え方の違いが、少しずつ変化していく穏やかな物語でした。
2007.11.09
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またまたネットニュースで、読んだ話です。シュガー社員というのがいるらしく・・・。で、そのシュガー社員には、ビター社員がいいらしい。シュガー社員というのは、何かあると親が出てくるとか、自己中心的だとか、楽な方へと逃げるとか、仕事が増えるとパニックになるとか、勤め人意識が希薄とか・・・だそうです。で、それにはビターな上司がいいとありました。が、そのビターな上司の五箇条で、叱るときは感情をむき出しにしないとか・・・他にいろいろ書いてありましたが、(いろいろを知りたい方は、ネットのニュースで探してください。)私としては、それのどこがビターなの?と思ってしまいました。そんな甘いのを雇う会社が甘いんだよ~といいたいです。それになんでそんな馬鹿どもに気を使ってやらなきゃなんないのさ?とも思いました。若者も年配者も甘いやつぁ~どこまでいっても甘い人間なのだよ。そんなのには、見切りをつけて、もっと広い視野で、人員を確保しちゃどうですか?これから、退職期に入る団塊の世代の人は、まだまだ働けまっせ?リストラされた人だっていますよ?リストラといったって、仕事ができなくて止めたのじゃなくて、上司より出来が良かったせいで、辞めざるおえなかった人もいますよ。そして、若いけど、仕事したいのに仕事に付けず、新卒じゃないからと会社ではねられている優秀な人材はいっぱいいまっせ?そんな甘ちゃんに仕事教えてる時間があるのなら、もっともっと本当に働きたい人雇うべきだと思いますね。まあ、そういうのを見抜く目がないのが現状でしょうけどね。昔は新人類といわれ、宇宙人といわれた世代が、中間管理職になっているわけで、シュガー世代と似たり寄ったりですかね。国を預かる方々さえもシュガーだもんね。言えないか~。・・・↑私、言葉使い悪くなってます?^^;人には厳しく、自分には甘くですね。今日は、ストレート紅茶。
2007.11.09
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イラストは、あさま梓さん。主人公は、警視庁準キャリアの元刑事の探偵です。ある殺人事件がきっかけで、刑事をやめなければなりませんでした。そして、誰にも心を赦さないようにもしてきました。なぜなら、犯人は、刑事の関係者で、刑事を狂愛しているからでした。犯人はまだ逃亡中で、彼を捕まえるために探偵になりました。あるとき、探偵のところへ依頼が来ました。そして事件が起こり刑事が来ます。その刑事と事件のことでいろいろ会ううちに恋に落ちます。今の事件と昔のことがからんできます。依頼の事件は片付きますが、刑事を辞めた事件はまだまだ続きそうです。ちょっと「眠る探偵」(榎田尤利さん)にも似てるかな?とも思いましたが、こちらの方が、内容は明るいです。で、ちゃんとBLです。(^^*)次回、来年くらいに出るそうですが、どうなるのか楽しみです。この方、「龍と帝王」(イラストは、小山宗裕さん)という本も読みましたが、こちらは、題名の通り(?)ヤ○ザさんのお話です。面白かったですよ。
2007.11.08
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ヤフーニュースを読んでいたら、こういうのがありました。「山場CM]と「一段落CM」ここぞという山場に差し掛かると流れるCMを山場CM、話が一段落して流れるCMを一段落CMというのだそうです。で、山場CMを不愉快だと思っている人は、86%で、好感が持てないも81%なのだそうです。で、そのとき流れるCMの購買意欲も低くなるのだそうです。一段落CMだと不愉快や好感が持てないは、8%くらいなのだそうです。それから、CM前の部分をCM後にまた繰り返し放送するのもしつこいと感じている人が多いそうです。私も常々そう思っていました。気を持たすためにいいところでCMを入れるのでしょうけど、たいしたことないのにもったいぶりすぎにしか見えません。そして、何のために繰り返すのか?1分やそこらで、CM前ののところ、忘れませんよね。続きが見たいのに同じ部分を流されるとほんとじゃまだと思います。今朝のニュースで、「ごきぶりにくろじふっかつ」というのを聞きました。「ゴキブリ?」とテレビを見たら、「五期ぶりに黒字復活」でした。^^;字で見るとわかりますが、声に出して読んでみてください。絶対、「ゴキブリ」だと思いますよ。(*^o^*)あはっ
2007.11.08
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イラストは、桜城ややさん。英田サキさん、シリアスから明るいものまで書かれていますね。「エス」「DEADLOCK」シリーズは、よかったですね。今回の主人公は、20歳の大学生と30過ぎの刑事さんです。見ず知らずの一夜限りの関係のはずが、実はマンションのお隣さん同士でした。刑事さんは知っていたのですけどね。お互い好意をよせているのですが、意地っ張りなもので反発なんかもしちゃいます。そこにある事件がからんできて、危機一髪、大学生は、刑事さんに救われます。ぽんぽんっと楽しく読めてしまいました。刑事さんの同僚が、刑事さんに恋をしていたんですが、ちょっとだけ、主人公の大学生に意地悪言っちゃいます。次回があれば、その彼を幸せにしてあげてほしいですね。主人公の大学生の友人もいい子なのですよ。あとがきにこの二人を・・・なんていうのがありました。(^-^)中原一也さん「愛とバクダン」イラストは、水貴はすのさん。これは、少し前の作品です。3編の話が入っています。(主人公は同じです。)刑事を辞めて探偵社をやっている主人公のところへ、友人から弟を雇ってほしいとたのまれます。来たのは、友人とは似ても似つかない美形の弟でした。そして、探偵の好み、ど真ん中の彼です。しかし、彼は、男女ともに距離を置いています。女性が特に受け入れられません。彼は、悲しい過去を持っていました。それが元で、事件を起こしています。とれあえず、雇ってみることにしました。仕事を始めてわかったのは、彼は優秀で、顔のみならず、性格も探偵好みのでした。彼の過去の遺物が現れたり仕事を失敗したりしながら、彼と探偵の仲が深まっていくお話です。暗くなりがちな話も明るく楽しく書かれています。オカマさんの友人がとても素敵キャラです。弟くんのお兄ちゃんもブラコンで面白いですよ。(^-^)「愛とバクタン2」もあります。「KYOUHAN」「KYOUHAN2」は、愛とバクダンにでてくる刑事さんとお兄ちゃんの友人が主人公です。愛とバクダンの中で、昇進祝いをしてもらう友人です。まだ、読んでないですけどね。^^;中原さんの作品「極道はスーツがお好き」+「極道はスーツを引き裂く」「愛してないと云ってくれ」「欲望の犬」「罪喰い」「心に手錠、唇にはくちづけを」「秘書の条件、社長の特権」ほかたくさんあります。
2007.11.07
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今日は晴れましたね。昨日からの洗濯物、今日の洗濯物、やっと乾きそうですね。( ´。`)=зホッ辞めるとか辞めないとか・・・。どうでもいいから、国民のために働いてくださいよ。昨夜、録画しておいた「SP」というドラマを見ました。放送日は土曜日の11時過ぎだったかな?面白かったです。次回が楽しみです。(わくわく♪~)もう私の好きな事柄がてんこ盛り。(^ ^)v警察モノ+特殊能力モノ+主演者たちは、まずまずのいい男(^-^)これを喜ばずにしてどうしますかぁ~。ヾ(*^。^*)ノいえぇ~い(なぜまずまずかといいますと、私好みのハンサムさんじゃないのだけど、見る分にはいい男は大歓迎の出演者なのですね。^^;)「相棒」と「SP」ドラマの楽しみがふたつです。↓今日は、ミルクコーヒー。あっカップが前回写真とと一緒だ。^^;
2007.11.07
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中村春菊さん「純情ロマンチカ9」ウサギさんと美咲くんは、あいかわらずおかしくて、かわいいいいです。そして、ちょっとホロッさせてくれます。早く10巻が読みたいです。石田育絵さん「徒競浮世花」これが、あるいみ究極のSとMかもしれませんね~。主人公は、同僚に恋をします。好きで好きで告白します。一度は振られますが、あるとき抱かれます。どんなに冷たくされても主人公は彼に従順です。主人公の過去の出来事で、主人公は窮地に陥ります。彼が助けに来てくれます。しかし、主人公に冷たいです。それが彼の優しさなんですね~。内田カヲルさん「飴と鞭」オジサンと若者の恋です。この方、オジサン、多いですね。初めて読んだときは、ちょっと引きましたが、だんだんとはまってしまいました。山田睦月さん「コランタンの航海1」この本をBLに入れてもいいものかどうか?でも、昔のイギリス海軍の話なので、男性しか出てきません。ちょっとファンタジーでもあります。2は、来年に出るようです。数年前に読んだ、この方の「デコトラの夜」全2巻がとてもよかったです。銀行員の男性と暴力団から覚せい剤を奪って逃げている男性の逃避行の物語です。銀行員さんは、目撃者のために逃げている男性に連れて行かれるんですね。私、逃げている男性の過去がかわいそうで、泣いてしまいました。銀行員とその奥さんのエピソードはどこかユニークです。とってもいいお話でしたよ。(^-^)
2007.11.06
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今日も雨でね。昨日よりも寒いです。これは、平年並なのでしょうか?まだ、温度高めなのでしょうか?歯が取れてしまって、ヾ(;´▽`A``アセアセ でした~。その歯は先生が、治してもらったときに仮だからいつまで持つかわかりませんよといわれていたものでして、それでも4~5年持ってくれました。この先生が、治療が早くて、いろいろ考えてくれますので、そこがいいんですけどね~。現在、私は、夫と転勤生活でして、いつも行っている歯医者さんは、地元なのです。隣とはいえ県外なんですよね~。遠いですね~。といいつつ、里帰りをかねながら、週一で通いましょうかね~。行けるのは、土曜日かな~。それまで、がんばります。お~(^0^)/ギャチャガチャというものをやってみまして、こんなのを↓もらいました。結構、楽しいものですね。子供が欲しがっているのわかりますね。(アッ、うち子供おりません。自分が子供だから・・・いや、もうオバちゃんだし。^^;)
2007.11.06
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高井戸あけみさん「月のマダム」2~3編のお話が入っています。表題作「月のマダム」は、主人公が会社の面接へ言ったところから始まります。そこで、出会った先輩(?)に恋をします。そして、会社、退社後の話がいろいろあり、先輩と結ばれます。高井戸さんのどこかクールな受け様好きだわ。(^-^)香坂あきほさん「恋の雫」2~3編のお話が入っています。表題作「恋の雫」は、大学生の恋のお話です。好きだけどどこか不安がある恋人たち、でもラブラブのお話です。他、高校生、社会人のお話が入っています。上田規代さん「同級生」2~3編のお話が入っています。表題作「同級生」は、高校生のテニス部員の恋のお話。かわいいです。社会人も1篇あります。ヤマダサクラコさん「思い過ごしも恋の内」何編か入っています。表題作「思い過ごしも恋の内」は、ノンケさんとゲイの恋物語です。どこかおかしいです。(^^*)円陣闇丸さん「王子の箱舟」何編か入っています。表題作「王子の方舟」は、始まりは王朝モノ、終わりは、近未来モノです。ちょっと不思議もの?最後に入っている「夜明けの音楽」が、胸にジンときました。以上5冊読みまして、みんなそれなりに良かったですよ。(^-^)ですが、↑予定外の本も買っちゃいまして、散財しましたね~。今月まだ欲しいのがあるのに大丈夫でしょうか。^^;あと数冊買いましたので、それはまた読んでから紹介しますね。
2007.11.05
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今日は、午後から雨です。肌寒いですね。先日、またまたコスモス畑へ行って来ました。前回の畑とは違う場所です。今回は、花が満開でした。前回の花たちは、咲き始めの可憐な花でしたが、今回は、一生懸命咲いているのよでもちょっとがんばりすぎかな?という風情のけなげさがある花たちでした。(^^*)他の風景ももちょっと写してきました。前回のコスモスと同様、フォトアルバムに収納してますので、お暇なときにでも見てやってください。m(*__*)mペコ←左のフォトから他のフォトも見るをクリックするか、↓一番下のフォトから他のフォトも見るをクリックしてアルバムへいけます。
2007.11.05
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「シンクロハート」イラストは、小山田あみさん。剛さんの小説も好きでよく読んでいます。これは、私の好きな特殊能力モノのようなであります。主人公は、犯罪心理分析官というようなお仕事です。アメリカのFBIなどにも勤めていた優秀な心理学者ですね。主人公は、高校生にも見える容姿で、どこか面倒を見なきゃと思わせるところのある人です。そして、犯罪者の心にシンクロしてしまう性質があります。事件を分析するほどに犯罪者と一体になっていってしまうところがあります。で、お相手は警視庁の警部です。超エリートですね。警部は、面倒見の良いちょっと野心家のところがある人です。だから、警部は主人公をほっておけないのですね。そして、2人が協力して、犯人を捕まえるるとともに恋に落ちていくお話です。もう少し続きが読みたいような気がします。特殊能力+警察モノもう一冊。いおかいつきさん「死者の声はささややく」イラストは、亜樹良のりかずさん。主人公は、人の最後の瞬間の声が聞ける監察医です。最後の声しか聞けないので、犯人を見ることはできないのですが、殺されたのかそうでないかはわかってしまうのです。そしてお相手は、優秀なのだけど単独行動の多いはぐれ刑事さんです。ある事件で、知り合います。主人公の特殊能力は他人にはわかってもらえなかったのですが、その刑事さんだけは信じてくれます。そして、主人公はそれがうれしくて協力したくて、止められていたのに犯人探しの手伝いをします。そして・・・。これも続きを書いて欲しいです。特殊能力+オカルトチック+警察モノもついでに。水月真兎さん「深き恋の闇に乱れて」+「甘やかに恋の闇はいざなう」(続編です)イラストは、ひたきさん。主人公は、特殊なものが見えるある密教の無垢な教祖さまです。外の世界と隔離されて育てられました。16歳か17歳だったと思います。お相手は、ちょっと粗野な感じの年の離れた刑事さんです。ある事件で知りあって、教祖様は刑事さんを気に入ります。事件は人外もののしわざです。2人は協力しながら解決をしていきます。最後は、刑事さん、教祖様にメロメロになりました。(^^*)続編に刑事さんの母上が出てきます。事件の関係者です。母上、さっぱり系のひとです。密教というと引くかもしれませんが、主人公の能力と特殊性の強調の為という感じで、宗教的なことは、あまり関係ないと思います。面白く読めましたよ。(^-^)
2007.11.02
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今日は晴れです。秋らしくなってきました。皆様風邪など引かれませんように。(^-^)次の楽しみは、来年のオリンピックですね。日本シリーズもドラゴンズ53年目の優勝で終りました。まっどっちでもいいんですけどね。私は、ツバメだし~。(スワローズです。)若いツバメならもっといい~・・・なんか日本語だと妖しい・・・いや私が怪しい。(〃^^〃)昔々、梨田さんのファンでもありましたことですし、(選手時代知っている私って・・・)来年はファイターズ応援しようかしら?梨田さん、スワローズの監督になってくれるのだったら、私にとっては一石二鳥だったのにね~。(←なにが?)来年は、Wカップ予選も始まるのかな?イングランドのベッカムももう代表にはなりませよね。そういえば、あのイルハンはどうなったのでしょうね。そして、アルゼンチンのアイマール・・・前回も代表でしたが、結局あんまり出られなかったですね。もう、彼も30歳くらいになるのしら?じゃあ次のときはいないかしら?あ~残念!!また、いい男探ししなきゃですね~。・・・って、試合見ないでなに見ているんでしょうね~。^^;日本は、玉田君がお気に入りでした。・・・過去形?冬はラグビーですかね。あんまり見ないのだけど。フィギアスケートもいいですよね。きれいだし。今月、菊花賞でしたっけ?この間、何か送られて来たと思ったら、キャラさんからでした。図書カード当たりました。うれしかったです。v(^ ^)v徳間書店さんありがとうございます。もったいないので記念においておくことにしました。夫は、「それはちょっとレジに出すのに恥ずかしくない?」と言っていました。そのカードがこれ↓
2007.11.02
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この本は、全22巻です。イラストは、茶屋町勝呂さんです。サブタイトルにWで終る文字がつきます。1「窓-WINDOW-」2「雪-SNOW-」3「虹-RAINBOW-」・・・22「友-FELLOW」となります。主人公は、父親の仕事の都合でアメリカで生まれました。しかし、9歳のとき両親が離婚して日本へ帰りました。母方の祖父母と母と暮らしました。母が亡くなり、19歳のとき、父親が尋ねてきて、跡継ぎなどの話が出ました。主人公は、日本で暮らしていたけど、日本人として違和感を持っていました。ある日、決心をして、祖父母の家を出て、単身アメリカに渡り、アメリカ人としての戸籍を選びました。アメリカでは9歳まで仲良くしていた隣の幼馴染の金髪の男の子がいます。彼とは日本へ帰ってきてからも文通をしていました。しかし、幼馴染の彼が軍に入ってから音信が途絶えました。アメリカへ行ったとき、幼馴染の彼の居場所を探して尋ねていきます。幼馴染の彼は、アパートで男性の恋人と暮らしています。幼馴染の彼は、軍を出た後、刑事になっていました。幼馴染の彼は隣の部屋が空いているので、そこに住めばいいと主人公をさそいます。その部屋変なつくりになっていては、彼の部屋とバスルームでつながっています。実はその部屋は、幼馴染の彼のパートナーの部屋だったりします。それは、のちのちばれますが、主人公には内緒です。主人公と幼馴染の彼と彼のパートナーとの生活が始まります。主人公は日本の観光会社の運転手兼ガイドのようなアルバイトの仕事をします。実は、幼馴染のアメリカ人の彼は、主人公がずっと好きでした。しかし、遠く離れていたし、ストレートなので、あきらめていたのですが、隣に住むようになっていつも気になってしまいます。そして、パートナーもそれに気づかないわけはありません。ある日、彼とパートナーは別れます。そして、彼は主人公に気持ちを告白します。その恋物語を軸に刑事である幼馴染の彼の仕事に巻き込まれたり、手伝ったりしていく話です。ゆっくり1話ずつ主人公の恋話は進むので、最初はちょっと物足りないかもしれません。(^^*)恋心に気づくのもかなり巻が進んでからですしね。でも、恋話は歩みは遅いですが、個々の話は1話完結です。1巻1巻、主人公や他の人の心情もちゃんと書けているので、面白く読めると思います。私は、読み始めたのは1月からですが、7巻まで読みました。22巻は長いので、途中で休憩(他の本を読むこと)をいれてますが。^^静かに静かに進むピュアな物語です。
2007.11.01
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イラストは、椎名ミドリさん。表紙が少々ドキッとしちゃいました。男同士なんですけどね~。セーラー服脱いでるんですよ。^^;これ、レジに持っていける私って・・・。遠い目( '')...若い頃は恥ずかしさが先にたって、できなかったことが、ある日を境にできるようになるのって、オバちゃん化してるなぁと思います。というか、これだけじゃなくて、何冊もBL本抱えて、レジに出せちゃうんですよね。羞恥心は何処?(*^▽^*)あははっお話は、お嬢様学校に通う17歳の主人公。生家はお金持ちの家柄もよいおうちです。上には4人のお兄様がいます。ほとんど出てきませんが・・・。で、お母様は、女の子が欲しくて欲しくて5人目を。が、しかし、生まれたのは男の子。ここで、お母様はものすごいことしちゃうんですね。5人目を女の子として、出生届けまで出しちゃって女の子として育てちゃいます。誰も反対しないのか?とお思いでしょうが、お父様はお母様に惚れきっておりますし、お母様は普段は優しい人ですが、一度怒らせるととても怖いので、誰も逆らえないそうです。そして、彼女(?)は、お嬢様学校の誰よりもお嬢様らしく育ちました。(普通グレちゃいますよね。それにお嬢様育ちの割りに影で「オレ」というのは、どうかと思いしたけど。)で、ある日、お母様のご友人のファッションデザイナーさんが、彼女をイメージして、ウエディングドレスをデザインしました。このデザイナーさんは、実は男の子としっていまして、彼女の服をずっと作り続けてくれている人です。お母様は、いたくウエディングドレスを気に入り、彼女に着せたいがために結婚させようと見合いをさせます。というか、もう結婚決まっているようなものなんですけどね。で、お見合い相手は、これまたお母様の他のご友人(この方も男の子と知っています。)の息子さんです。小説家をしています。こちらもいい大人なんですが、お母様には家族の誰も逆らえないそうです。で、男の子と知らされながら、お見合いをします。で、二人は、お母様から逃れるには、結婚したほうが後々のためだと手を組み、婚約します。で、家族顔合わせのとき、婚約者側のお兄様が、彼女を女の子と思い込み、横恋慕してきます。そのせいで、婚約だけのつもりが、あれよあれよと入籍、同居となりました。それからまたいろいろ出来事がありまして、心も体も結ばれて晴れて結婚式となります。(^-^)ありえないでしょ!と突っ込みどころは、満載ですが、なかなか面白く読めましたよ。内緒って言う割りにお母様のお友達は皆さん男の子と知っててどうよ?とかなぜその暴挙を赦しているの?とかも思いますが、もうここまでくれば、ありかもねとなりました。(*^o^*)あはっ肩のこらないお話もいいですよ。
2007.11.01
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今日は雨です。少々肌寒いです。ついに11月突入ですね。夫からおめでとうと朝言われました。いや今日誕生日じゃないし・・・。^^;誕生月なんですよね。でも、月末のほうです。それにもうぜんぜんめでたくもないですし。・・・いやみか?嫌味なのか?(`_´#)さて、載せたものには、横槍入れて、もろ介入して止めさせたのに。反対が起こったら、やり直しますとかいって、もう一度載せなおすには、介入はいけないといって、作ったところから載せなおしたいですといわせて、戻すの?ずるいよね~。さて、なんのことでしょう?日本シリーズ、ファイターズ、北海道へ帰れるか?ということより、気になるのが、朝ドラの「ちりとてちん」の中で、三味線で弾いていた五木ひろしさんの「ふるさと」をふと気づくと頭の中で歌ってしまうこと。先週の内容だったのに、まだ今週も尾を引いている・・・。誰か止めてちょうだい。^^;
2007.11.01
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